「India」を含む日記 RSS

はてなキーワード: Indiaとは

2016-09-12

1991年発表愛聴作品一覧を吐き出してみた

A Tribe Called Quest / The Low End Theory

Ambitious Lovers / Lust

Arvo Pärt / Miserere

Carlos D'Alessio / India song et autres musiques de films

Dinosaur Jr. / Green Mind

dip in the pool / Aurorae

Doom / Human Noise

Eddi Reader with The Patron Saints Of Imperfection / Mirmama

Elliott Sharp/Carbon / Tocsin

Ensemble Ecclesia / Old English Carols

Fugazi / Steady Diet of Nothing

Gonzalo Rubalcaba / Discovery (Live At Montreux)

Guns n' Roses / Use Your Illusion

Guns n' Roses / Use Your Illusion

Guy Klucevsek - Ain't Nothin' But A Polka Band / Polka Dots And Laser Beams

La Pat / La Gabbia dÓro

Lenny Kravitz / Mama Said

Nirvana / Nevermind

Painkiller / Guts of A Virgin

Pascal Comelade / Ragazzin' the Blues

Pizzicato Five / 女性上位時代

Primus / Sailing The Seas Of Cheese

Red Hot Chili Peppers / Blood Sugar Sex Magik

Simon Fisher Turner / Soundtrack of 'Edward II'

SION / かわいい

Tamia - Pierre Favre / Solitudes

This Mortal Coil / Blood

U2 / Achtung Baby

さかな / 夏

小川美潮 / 4 to 3

浅川マキ / BLACK-ブラックにグッドラック

矢野顕子 / LOVE LIFE

柴野さつき / rendez-vous

2016-03-27

2016-03-19

2016-03-08

http://anond.hatelabo.jp/20160308015806

冷戦2ならぬ、ロシア中国アメリカによる

冷戦三国志みたいな感じじゃね?

今の時代

三国志

ってよぼうぜ

本命(魏):大米帝国、人材科学技術国土ともに最大級植民地日本共和国ヨーロッパ共和国でさえ技術力は中華共産帝国凌駕する。破産するする詐欺がどう言った結果になるかは不明

次点(呉):中華共産帝国人口の多さとそこそこの技術力で確実に勢力を伸ばしつつ有る。公海への進出を大米帝国に阻まれているため東南アジア沖縄への進出をはかる

大穴(蜀):露西亜帝国、凄腕のスパイにより復活したが技術力が著しく遅れをとっているため崩壊時間問題か?現在米帝国と各地で戦闘中

さあおまえらどれにかける?


World is getting like Three kingdoms era.

Let's call this Era as New Three kingdoms era.

Bet which empire will be winner of this war!

Odds:1.1:American Empire(Wei) ...World largest and most advanced empire in the world.It governs US,Canada,UK,Germany and have colony countries,India,Japan,South Korea,Singapore,UAE,Saudi Arabia. Even though one of colony like Japan can fight Chinese Communist Empire. AE has massive natural resource and human resource.

Odds:3.5:Chinese Communist Empire(Wu)... No colony country, However technology level is getting high and has massive population. As CCE is surrounded by EMZ of other country, They are trying to bribe south east countries and Okinawa.

Odds:15.:Russian Empire(Shu)...Russian Empire has big land and massive natural resource, However technology is low. It requires high educated people to fight with AE. Now a lot of colonies,for example Syria and Yemen, are attacked by AE. RE is betrayed by Cuba.

2015-05-08

いや世界一ではなかったな

2002年度IMOでは今井以上の成績をたたき出した奴がごまんと居たわ。

Yunhao Fu People's Republic of China 7 7 7 7 7 7 42 1 Gold medal

Botong Wang People's Republic of China 7 7 7 7 7 7 42 1 Gold medal

Andrei Khaliavine Russian Federation 7 7 7 7 7 7 42 1 Gold medal

Christian Reiher Germany 6 7 7 7 7 2 36 4 Gold medal

Bin Wang People's Republic of China 7 6 7 7 7 2 36 4 Gold medal

Andrey Badzyan Russian Federation 7 7 5 7 7 3 36 4 Gold medal

Oleg Gol'berg Russian Federation 7 7 1 7 7 7 36 4 Gold medal

Oleksandr Rybak Ukraine 7 7 7 7 5 3 36 4 Gold medal

Po-Ru Loh United States of America 7 7 1 7 7 7 36 4 Gold medal

Gia Vinh Anh Phạm Vietnam 7 7 7 7 7 0 35 10 Gold medal

Ngọc Minh Vũ Vietnam 7 7 7 7 7 0 35 10 Gold medal

Vladimir Barzov Bulgaria 5 7 1 7 7 7 34 12 Gold medal

Roger Mong Canada 7 6 7 7 7 0 34 12 Gold medal

Nikhil Ashok Savale India 7 6 7 7 7 0 34 12 Gold medal

la András Rácz Hungary 7 7 1 7 7 3 32 15 Gold medal

Xianyi Zeng People's Republic of China 7 7 1 7 7 3 32 15 Gold medal

Kirill Sukhov Russian Federation 7 7 1 7 7 3 32 15 Gold medal

Tiankai Liu United States of America 7 7 5 3 3 7 32 15 Gold medal

Stewart Wilcox Australia 7 7 1 7 7 2 31 19 Gold medal

Dzmitry Dudko Belarus 7 6 1 7 7 3 31 19 Gold medal

Yeong Dae Kwon Republic of Korea 6 6 5 7 5 2 31 19 Gold medal

Daniel Kane United States of America 3 6 1 7 7 7 31 19 Gold medal

Ricky Liu United States of America 7 7 1 7 7 2 31 19 Gold medal

Thomas Jäger Germany 7 6 7 3 7 0 30 24 Gold medal

Wenjie Fu People's Republic of China 6 7 1 7 7 2 30 24 Gold medal

Wei Xiao People's Republic of China 7 7 1 7 7 1 30 24 Gold medal

Virgil Petrea Romania 3 7 7 7 6 0 30 24 Gold medal

Selim Bahadır Turkey 7 6 3 7 7 0 30 24 Gold medal

Dobromir Rahnev Bulgaria 7 7 1 7 6 1 29 29 Gold medal

Kaloyan Slavov Bulgaria 2 6 7 7 7 0 29 29 Gold medal

Hok Pun Yu Hong Kong 7 7 1 7 7 0 29 29 Gold medal

Naoki Imai Japan 7 6 6 7 3 0 29 29 Gold medal

2015-04-08

AIIB日本に対するABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUV包囲網だ!

A=Australia(オーストラリア),Austria(オーストリア)

B=Brunei(ブルネイ),Bangladesh(バングラデシュ),Brazil(ブラジル)

C=China(中国),Cambodia(カンボジア),

D=Denmark(デンマーク)

E=Egypt(エジプト)

F=France(フランス)

G=Germany(ドイツ),Georgia(ジョージア),Gunma(グンマ)

H=Hong Kong(香港)

I=Indonesia(インドネシア),India(インド),Italy(イタリア),Iceland(アイスランド),Israel(イスラエル)

J=Jordan(ヨルダン)

K=Kazakhstan(カザフスタン),Kuwait(クウェート),Kirghiz(キルギス)

L=Laos(ラオス),Luxembourg(ルクセンブルグ)

M=Mongolia(モンゴル),Myanmar(ミャンマー),Malaysia(マレーシア),Maldives(モルディブ)

N=Nepal(ネパール),New zealand(ニュージーランド),Netherlands(オランダ),Norway(ノルウェー)

O=Oman(オマーン)

P=Philippines(フィリピン),Pakistan(パキスタン),Portugal(ポルトガル)

Q=Qatar(カタール)

R=Russia(ロシア)

S=Singapore(シンガポール),Sri Lanka(スリランカ),Saudi Arabia(サウジアラビア),South Korea(韓国),Switzerland(スイス),Spain(スペイン),Sweden(スウェーデン)

T=Thailand(タイ),Tajikistan(タジキスタン),Turkey(トルコ),Taiwan(台湾)

U=Uzbekistan(ウズベキスタン),United kingdom(イギリス)

V=Vietnam(ベトナム)



たち日本はとんでもない奴らを相手にしようとしてる。。。。。

2014-09-20

IT業界多重下請け構造問題点ポイント

日本IT業界多重下請け構造が悪だ、Slerがクソだ、みたいな話あるけど、論点混ざってることが多い。

どっちかというと「仕事を出す側」として、多重下請け構造問題点ポイント書いとくよ。

必要とされる多重請負と、ブラックな多重請負があって、分けて考えないとイカン

ハナキンなのにやっと終わって一人酒だよ!

まず下請けじゃ無い構造の話から

比較するために、下請けじゃない会社の話からしよう。

発注者から直接仕事を請け負った元請け担当者(大抵の場合、安請け合いする部長)が、

請けた仕事を切り出して、課長、各チーム主任、ヒラと仕事を下ろしていく。

ピラミッド構造上意下達で、力関係も対等ではないが、こういうのは多重下請け構造とは呼ばれない。

一社のみが請けているからだ。当たり前だね。

そして、仕事報酬会社に対して支払われ、各員には会社から給与が支払われる。

では多重下請け構造の話

「オレの言う多重下請け構造と違う」と言われても何なので、定義はそのまま引っ張ってこよう。

多重下請け構造」とは、受託システム開発において、

発注者から直接仕事を請け負った元請(たいていの場合大手SIer)が、

請けた仕事を切り出して2次請け、3次請け、4次請けと仕事を下ろしていくピラミッド構造の事を言います

良くある例で言うと、元請は要件定義概要設計等の上流工程請負い、開発・実装などの下流工程は2次請けに委託する、というような構造です。

http://paiza.hatenablog.com/entry/2014/09/18/IT%E6%A5%AD%E7%95%8C%E3%81%AE%E3%80%8E%E5%A4%9A%E9%87%8D%E4%B8%8B%E8%AB%8B%E3%81%91%E6%A7%8B%E9%80%A0%E3%80%8F%E3%81%AF%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E6%82%AA%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8A%E3%81%A4%E3%81%A4%E3%81%82

IT業界の『多重下請け構造』は社会悪になりつつある - paiza開発日誌

適切な対価が支払われないことは、多重請負問題ポイントじゃない

まず多重下請け構造における大きな問題として、中間業者が数多く入るため、下の層に行けばいくほど

中間搾取により現場で働いているエンジニア給与レンジが低くなってしまうという問題が挙げられます

これ、多重下請け構造問題点じゃなくて、受注価格交渉の話なんだよね。個別

例えば、一社のみなら給与体系の話になるわけで「部長中間搾取してる!」とは言わない。

さらに「部長が安請け合いするから現場エンジニア給与が低い」というのは、一社のみでも起こる。

まり、「中間搾取」によって「給与が低くなる」というのは、飛躍がある。飛ばしてはイカン

  1. 下請け報酬 = 元請け報酬 - (元請け仕事の対価 + 中間搾取
  2. エンジニア給与 = 会社給与体系

(以後、n次請け, n+1次請けは、全て元請け, 下請け表現するな)

1番と2番とは分けて考える必要がある。

エンジニア給料問題

まず、エンジニア給与が低くなるのは、会社給与体系の問題だ。

エンジニアが適正な給与を得ている下請け会社もある。

ということは、「エンジニア給与が不当なほど低い」のであれば、それは多重下請け構造問題ではない。

不当なほど低い賃金で働かせている「本来潰れていなければならない会社」の問題を、多重下請け構造問題で誤魔化してはイカン

下請け報酬問題

で、元請け下請けとの報酬差だが「要件定義概要設計等の上流工程」をやった対価を取って「中間搾取」とは言われたくないだろ。

だが、実際に下請け報酬は低い。

答えから書くと、さっきの式は以下の形で使われてる。

一目瞭然で、下請け報酬が少ないから、「中間搾取」と呼ばれる「元請け仕事の対価以上の報酬」が生まれる。

まり、「マージンを抜くから適正単価にならない」ではなく「適正単価でないからマージンを抜く余裕がある」だ。

なんで中間搾取とか生まれんの?

誰も「仕事」に対して金払ってないから

要件定義概要設計等の上流工程」が2000万で、実装テストの下流工程が1000万で、という区分けをしていない。

仕事の中身で値段を決めずに、人月計算をするから、常に下請け元請けよりも単価が低く設定される。

なぜならば、元請けは儲けるために下請け仕事を流すわけで、損するためにじゃない。

何が原因で多重請負なのか

仕事を出す側」の感覚としては、大きく2つ原因がある。

  1. 発注側が、SIerだけ選ぶ
  2. エンジニア所属会社仕事を選ばない

あと、多重請負が原因で起きがちな問題

発注側が、SIerだけ選ぶ

市役所ソフトハウス雇わないよね。以上終わり。

というわけで、潰れずに責任とってくれるような大企業しかクライアントは選ばないので、Sler繁栄する。

一軒家立てるとき工務店を選ぶ人もいるけど、ハウスメーカーも大人気だよね、というのが酷くなった感じ。

これは構造的な問題で、既得権益って言うとそうだね、という話。

エンジニア所属会社仕事を選ばない

7次請負が発生して問題です。すんごい単価が安いです。

じゃあ、なんで請けるの?という話。

まあ、最近インドとか中国とか、単価低いしアッチで、みたいになってるけど。

請けないと会社潰れるから激安で請けますどうせエンジニアは使い潰せば良いし、みたいな会社が多い。

で、ブラック会社は人が足りないとさらブラック会社を呼んで……みたいな泥沼状態。

エンジニア雇ってる会社ブラックなので、結果的に多重請負になってる。逆じゃない。

命令責任乖離していてブラック

プロジェクトマネージャプログラマを鬱で辞めさせました。ボーナスが減ります、となってない。

多重請負って、実質的中間搾取労働者派遣業になってる。

元請けA、2次請けB、3次請けC…みたいになると、Bが指示してEが無茶苦茶残業で体壊して、AはExcelしか観てない、みたいな。

まとめ

クライアントIT知識がないとか言っても無駄信頼関係効率性もある。

ハウスメーカーがお客さん呼び込んで、指定した建材で地元工務店契約して、さら左官屋雇って家を建てたりするだろう。

そういう時に、「客が直接知識を持って、左官屋と大工設計家と交渉すれば安く付く」とか左官屋が言ったりしない。

からみれば、多重構造になっていた方が圧倒的に楽だ。

出版社から直接本を買って、取次とか本屋のことを「中間搾取め!」とか言わないだろ。

IT業界は、そういう「効率のための多重構造」とは違う「果てのないダンピング会社の多重構造」がある。コッチが問題

さらに多重請負って、普通に偽装請負命令系統責任系統乖離してる。

人壊しても責任とらなくて良くて、補充がいくらでもきくなら、そりゃ無茶苦茶するわな。



まあ、ITエンジニアが育たないとか言ってないで、勉強して転職しようぜ!

「My Job Went To India」の日本語翻訳版がオーム社から発行されたのは2006年だよ!

多重下請け構造問題?違うね!単にダンピングする企業が沢山いて足元見られてるだけさ!

 
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん