はてなキーワード: ぐるなびとは
昨日、本当に好きで好きで、行きつけにしていた居酒屋に行った。
食べログにもぐるなびにも載っていない、カウンターを含めても15席の、隠れ家みたいなところだった。
年が明けて初めて。3ヶ月ぶりに訪れた。
そしたら、何だかとても残念になっていた。
店内の壁を埋め尽くしていたメニューは、小さい黒板1つに収まっていた。
黒板のメニューも、手間をかけないで出来るものばかりだ。
前に来たときに美味しかったのを頼んだら、「今は黒板のしかやっていなんで」だそう。
日本酒を注文すると、以前は升+コップで出ていたのが、少し大きめなコップに注がれるだけだ。
原因はすぐに分かった。
調理に集中していた店主が、注文を取ったり、お酒を注いだり、お会計もやっている。
メニューが縮小したり、手間のかからない料理ばかりになるのも当然だろう。
料理は美味しいし、メニュー表に載っているものだけってのも普通と言えば普通。
ただ、これまで、このお店で味わってきた"+α"がなくなったことがショックだった。
来週、予約してた分でもう1度行くけど、その後はしばらく行かない。
のれそれ楽しみにしてたんだけどな。
短時間で大きく変わるのだ。
新しいお店を探しに行こう。
実家がフレンチレストランを経営しているが、グルーポン系の会社からの営業電話が、このところ頻繁にかかってきている。
ご存じのようにグルーポン系のサービスは各社雨後の筍状態で増えている。そのほとんどが食べログかぐるなびに掲載している飲食店に電話営業の絨毯爆撃を行っている状況なのだろう。
内容もみんな似たり寄ったりで、とにかく半額クーポンを出せと言う。
その度に、電話に出た父か母が「そんなんじゃ原価割れになりますので無理」と返し、「余っている在庫をうまく売ってくれればいいんです」と、これまた判に押したような答えが返ってくると言う。
さて、バードカフェの件で様々な人がすでに語っているように、飲食店の原価率は3割程度だ。どこもここはそう変わらないと思うが、例えば3500円のプリフィックスコースの原価は大体1000円強。1980円のハウスワインのボトルは650円が仕入れ値だ。
これだけ見れば、たとえばプリフィックスのコース二人分にハウスワインのボトルをつけて4000円以下のクーポン作れると思うのも無理はないかもしれない。
結果、粗利は500円程しか出ないわけよ。
例えば一日40組の客が来たとしても、粗利は2万。
元の値段で4組来てくれた方が、利益は出る。
普通にいらっしゃったお客さんを満足させられる対応なんか出来ない。
こう反論をすると、グルーポン系企業はこれまた判で押したようにこう言う。
「その40組のお客さんがリピータになると考えればペイしますよ」
客単価2000円の客が、4000円出しても来るとでも思うのだろうか?
もし40組中1組がリピータになったとしても、荒れた状況に嫌気がさした常連さんが1組は逃げるだろう。
というわけで、まともな飲食店であればグルーポンなんか手を出さない。
1.にわざわざ行く必要はない。バカはまともな料理を出せないので、2.に行く必要もない。
おせちはこの両方が当てはまるケースだろう。500食作ることの意味が分からなかったバカだからこそ、グルーポンなんてサービス使えたわけです。
つらつら書いてきたが、飲食店以外のグルーポン系クーポンを否定する気はない。
例えば美容室やエステみたいに、原価がほとんど無いサービスならアリだと思う。
また、アマゾンギフト券のようにマーケティング的にばらまくのがアリというケースもあるだろう。
しかし、飲食店のようにキャパが限られ仕入が必要な業種では成立し得ないサービスだ。
ttp://kuchikomi.gnavi.co.jp/shop/diary/g983500/article/376784.html (現在 404 が返る)より転載させて頂く
先月の下旬ごろだろうか?
取り上げられるようになったので
認知度が高まってきているが
クーポンを出すお店側のことは
一般の方はご存じないだろう
グルーポンさんの特徴は
例えば
10000円のディナーコースを
半額以下にして売ることだ
お店にもっていけば
10000円の料理が半額となる
まあ
それ以下の値段の場合もある
さて
売上の50%
が
というのを
ある方たちから聞いた
ゆえに
10000円のコースであれば
5000円の売り上げがあり
お店がもらえるのは
さらにその半分の2500円
本当は
お店が2500円しかもらえないことに
注目してもらいたいものだ
というわけで
電話の時点で
50%の手数料では
話は受けられない趣旨を伝えた
ところが電話してきた相手は
20%から30%の話が出来るという
それならば
会いましょうということになった
なぜそう考えたか
宣伝をしてお客さんを集めるという
ことで言えば
まったく同じものだ
結局は
お客さん一人集めるのに
いくらかの金額は支払っていることになる
違いは
手数料で合意できれば
話には乗れる
と書くと
そこに大きな矛盾を感じる方が居ると思う
その矛盾
というのは
元値の話だ
今回掲載は見送ったが
その大きな理由もここにある
元値とは10000円のコースのこと
この10000円本当に一万円だろうか?
お店のコース料理の値段は
どのように付けているかと言えば
大きな原則としては
これは
基本的な値段設定の仕方
ゆえに
絶対でも何でもない
たとえば
先程の原則に当てはめれば
一万八千円が材料費
実際には
そんなに高い
し
有っても
使わない
理由は簡単で
お店にはコンセプトもある
それに合わない材料は
使わないだけだ
ゆえに
いくらでもいいと言えばいい
が
そうはならないのは
通常の経済原則と同じで
あまりにも高ければ買う人がいないし
あまりにも安ければお店をやっていけない
それで
元値は決まっていく
定価や上代があったり
オープン価格というのがあるのと
同じだ
通常は
そこから値引きする
この原理で考えれば
元値=定価なので
そこから値引きするだけ
なら
問題はなさそうだ
が
自分たちが売るものは
食べ物だ
冷蔵庫を作るのに
お米の値段ぐらい誰だって知っている
つまり、原価の推測は難しくない
確かに
たくさんあるが、、、
元値と言われる値段を
半額にしたことにして
販売することに対する
良心の痛み
というか
不正な感じ
が一番大きく引っかかることだった
さらに言えば
グルーポンサイドとしては
さらに
つまり
5000円で通常販売している商品の定価を10000円にして
それをさらに4500円で売らせてほしいという
簡単にいえば
さらなる値引き
そして
例えば手数料が30%なら
3150円がお店の取り分
つまり
5000円で通常販売している商品を3150円
で
売れということ
ちなみに当店に提示された
手数料利率はもう少し低かった
では
それでも、いやそれ以上の手数料利率でも
やっているお店が実在しているのはなぜか?
として取られて
材料原価率が30パーセントだと
利益は0円
が
例え手数料30%がなくてお客さんが
全く来なかった場合を考えれば
固定経費分がマイナス計上される
に限られる
もちろん、掲載手数料が30%になれば
損益分岐点もおのずと上がってくるが
確実にお客さんが来て
売上が上がるならば
マイナスは減るだろう
それが掲載を考えた理由だが
それを否定したのは
同じ商品に二重の値段がついていることや
元値に対する
お客さんの不信感、不正な感じ
を持たれることの危惧
そして、当店がまだ独自で持つ
それは
グルーポンさんの提示を飲むと
考えることが出来るならば
グルーポンさんが持っていく
であろう
もちろん、限定的にはなるかもしれないが、、
とおもったのだ
組んでもよいだろう
たぶんグルーポンさんにとっての
最大の売り文句は
必ずお客が捕まるということだ
それは
当店の宣伝力を見くびっていると
までは思わないが
知らないことだけは確かだと思った
これは飲食店をやっている人でも
意外に知らないことだが
自分のお店を知っている人というのは
実は
かなりの数がいる
しかも長くやっていればいるほど
だから
お客さんに
吐き出すことが出来るなら
新たな戦略も見つかろうということかもしれない
いいアイデアが浮かんだことに
数ヶ月前のことなのですが、深夜に、ある小さな飲食店に入店しました。
その店はどうも最近オープンしたそうで、その時は深夜帯ということもあってか、お客さんは全然いません。その時間帯は若いオーナーさんが一人で切り盛りしていて、まあお客さんは私たちだけだということもあり、どうしてこの店を起業したかなど熱く聞くことができました。
その時に、「twitterで割引サービスをしていて…」ということを聞かされました。twitterでその店のメニューをつぶやいてくれたら抽選権がもらえる、とか何とかいうことを十数店舗が一斉に連動してやっているそうで、どこぞのシステム会社か代理店かが音頭を取ってるそうです。
そのオーナーはあまりインターネットのことに詳しくないけれど、ぐるなびの加盟料を払うよりもそのサービスのほうが安くて、twitterは今注目されているからPR力もあるよ、と提案されたそうなので利用を始めたのだとか。私と一緒にいた若い女の子が、日頃からケータイ(携帯電話)を使ってtwitterをやっているらしく、twitterでつぶやいてみたら、何かサービス品がもらえました。
その頃、30代の男性が一人でその店に入店してきました。私たちはゆっくりごはんを食べているので、お店のオーナーはその男性のテーブルに接客に行きました。するとその男性客はケータイを取り出してtwitterをはじめ、「twitterの割引サービスやってますよね。だから来ました。このサービスは天才的ですね。すごいですよ」と、そのtwitterサービスを褒めまくり始めました。どうやら、プログラマーらしいのです。「自分もこういうサービスを作ろうかと思っていたところだった。これを見つけた時、先にやられて悔しかったんですよ。twitterはいいですよ。絶対に集客サービスになりますから」と、twitterの将来性などについてどんどん話しています。オーナーも嬉しくなって「頑張ります!」とか言ってる。
何だか、かわいそうだなーと思いました。
インターネットのことがよく分からないからといって、こういうサービスが集客ツールだと思っていると、きっと今後もうまくいかないだろうなー、とちょっぴり心配しました。まあ、コンサルティング料をもらっているわけでもないので、別にアドバイスなどを提供する義理もなく、黙ってたのですが。
どうしてダメなのかというのは、理由はたくさんあります。でも明らかに分かるのは、オーナーがパソコンを開いて、twitterばかり気にしているのです。もっと集中することあるでしょう。そもそも、twitterというのは、「つぶやいてくれたら、サービスしますよ」なんていう特典で効果が得られるような代物ではありません。
「あまりにも味に感動したので、つぶやいてしまった」「あまりにも面白かったので、つい書き込んでしまった」という使われ方でない限り、大した意味はないでしょう。
実際、その店のオーナーはその後も相手からのフォロー(こちらからつながること)を期待してかこちらから積極的にどんどんフォローしていって、「今日は○○が半額!」「本日は○時からタイムサービス!」みたいなことを延々とつぶやき続けているのですが、それが営業時間中にも続いていて、きっと全てが疎かになってます。集客ツールなどと考えている時点で、ダメなのです。メディアの情報や空論第一の職業の人の話に踊らされすぎだと思います。数ヶ月前から、私も試験的にtwitterをやっています。面倒くさいのであまり頻繁にやってもいなかったので、「それでは意味がないのでは?」と若い人が言うものですから、何度か、まるでラジオの生放送のように、一定時間ずっとつぶやき続けてみるというのをやってみました。
そこから得た結論は、「時間対効果が悪すぎ」ということです。
140文字以内の情報を、何度も書き込んでみると分かってきます。私はタイピングがかなり速いほうなんですけど、それでも、伝えられる文字数とそれにかかる時間を計測すると、「何という効率の悪さだ!」とビックリします。いや、これは情報収集に向いているツールなんだ、という反論をする人もたくさんいるのですが、情報収集にしても時間対効果がものすごく悪すぎると思います。
もちろん、可能性は大いにあります。いろいろなことに活用できそうです。でも、twitterってこういうことなんだー、ということを知るために使ってみるのはいいと思うんですけど、twitterが集客に活きる、PRに活用できる、などと考えるのは、かなり勘違いではないかと思います。本当に製品やサービスの創造や向上のために没頭している人は、twitterをやるよりももっと時間を有効に活用できる方法がたくさんあるからです。あくまでも「つぶやく」という言葉どおり、つぶやくツールであって、独り言を聞いてもらうという愚痴ツールと化してしまう可能性が非常に高いので、よっぽど工夫が必要なのではないかと。
(参考)
http://e0166.blog89.fc2.com/blog-entry-780.html
ブログをやっているほうが、圧倒的にしょこたんにとって良い結果になります。
これをみて、全てにおいて楽だから、という理由に侵食されてしまうと何かを失ってしまう気がしました。
(中略)
皆さんが行っていることは、少なくともマネタイズするチャンスがあり、それを放棄している可能性があるということです。
◇「豚組」が培ったツイッターの飲食店向けノウハウを@hitoshiが惜しげもなく公開してた!
http://netafull.net/twitter/033672.html
「リーチじゃないんです。繋がりです」日本全国の人に知ってもらってもそんなに意味がない。リーチよりも繋がりでメディアをとらえ直した方が良いでしょう
(中略)
新しいメディアが登場した時に大切なのは、後追いではなく迷わず先に進むこと、だと思っています。
・会社名 「面白法人カヤック」http://www.kayac.com/
・社長名「柳澤大輔」
・どんな会社?
社員数97人。Webデザイン界では一目置かれる会社。独自プロジェクトは数知れず、国からも仕事請け負っている。
それ以外に、飲食事業も持っている。鎌倉のどんぶり屋bowlsもカヤック。
●ソーシャル系アプリを実際にモバゲータウンで6本作っている。
エヴァンゲリオンARアプリ http://www.lawson.co.jp/eva/ar/
ぐるなびラーメン http://ramen.gnavi.co.jp/
藤子・F・不二雄ワールド http://www.fujiko-f-fujio.jp/
いきものみっけ(国家プロジェクト) http://www.mikke.go.jp/
ACCS 社団法人コンピュータソフトウェア著作権協会 http://www2.accsjp.or.jp/
食べ物が落ちた!→3秒ルール71% 食べる29% http://www.kayac.com/member/report/
社長著書「アイデアは考えるな」「面白法人カヤック会社案内~給料はサイコロを振って決めています」「ウェブで一発当てる方法~スマッシュコンテンツ成功の法則」「この「社則」、効果あり。」
~事件の発端~
日経ビジネスにある『ソーシャルアプリのゲームについて』という記事でカヤックの社長が業界タブーの本音をぶっちゃけてしまう。
また、開発工数の問題だけでなく、開発コストも価格破壊が起きています。例えば、「pixiv」と言うイラストサイトをご存じでしょうか。ここは、イラストの上手な多くの一般人が自分のイラストを投稿するサイトですが、ここでゲームのイラストを描いてもらう学生を見つけると、驚くほど安い値段でゲームを制作できたりします。
・わかりやすく翻訳
学生は相場を知らないから絵が欲しければpixivいけば安くそれなりのブツが手に入るよ。
クリエイターを安く買い叩ける場所、それがpixiv。これぞ価格破壊です(キリッ)…本当は絵師の世界では今その問題に苦しんでいる所。http://togetter.com/li/20030
Webのゲーム業界>>>コンシューマーゲーム業界だね。
↓
社長、Twitterで不適切な発言を指摘される。急いで修正(元記事の魚拓 http://megalodon.jp/2010-0510-1851-46/www.nikkeibp.co.jp/article/nba/20100510/224700/?P=3)。といってもまずい部分えお削除しただけでした。
↓
Twitter住民の怒りのコメント。社長、うっかりコピペ連発でお返事。
↓
Twitter住民、コピペを指摘。社長、「コピペではありません、誠意を持って対応しました」
↓
Twitter住民、絵師、ゲーム業界人、Web制作者などなど、「カヤックとは縁を切る」、「絶対許さない」など怒り大爆発。
「クライアント、ユーザ、そして僕らプロダクション。3者を本当の意味でハッピーにすること」
(推測される本音:絵師さん達などから搾取して自分たちがハッピーになること)
・カヤック問い合わせ先
https://www.kayac.com/contact/
〒248-0006
※受付3階
TEL:0467-61-3399
飲食店として大切にされる方法
飲食店を利用する側としてお店を見ていると、「あー、この店、料理は美味しいんだけどサービスがいまいちだなぁ」とか、「この店、雰囲気はいいのにすごく損してるなあ」と思うことが少なくありません。
同時に「うまいよねえー」と感心させられる人もいます。
飲食店で快適に過ごせるかどうか、得をできるかどうかは、ひとえにお店の人の「やる気」にかかっていると言っても過言ではありません。スタッフが「どんなお客様にも一生懸命サービスしたい!」と思ってくれるお店、逆に「お客によってサービスは使い分けよう!」と思っているお店、どちらが地域の方々に愛されるお店なのかは一目瞭然ですね。
では、スタッフのその違いはどうやって生まれるのでしょう。
サービス業の常識として、みんな知ってるかと思いきや、意外と知らない人も多いようなので、せっかくだからここでちょっと公開しておこうと思いました。
お客様から大切にされるかどうかってお店を繁盛させていく上で不可欠なことだと思うので、知っておいて損はないはず。ほんのちょっとの工夫とか気遣いでその差ができるなら、実践して損はないと思います。
あ、これ、ねたですので随時追加していきません。こういうのも大事だよね!」ってのがあったら自分で工夫したらいいじゃん。
1)上から目線は100%嫌われる
普通は気をつけて当然なんですけど、若い人などの特定の客層に「突然偉くなる」スタッフっていますよね。ぞんざいな口調だったり些細なことで「フッ」って鼻で笑ったり、料理の質問にもまともに相手してあげなかったり。おまえらどうせ上客にならないだろ?お前らの席さっさと空けて上客入れたいんだよこっちは!くらいの勢いでお客をぞんざいに扱うおスタッフ。
こういうスタッフに対して、お客はその場では何も言わずに楽しそうに飲み食いしているかもしれないけど、でも同時に「こんな店にもう絶対来るもんか!悪口言いふらしてやるわwww」と思ってますからね。それは人間だからある程度は仕方ないことです。
もちろん、お店としてはどんなお客様にも平等におもてなしするように指導もするし教育もしているはずなんですが、それでも時折こういうスタッフが存在するお店があります。そしてそういうスタッフが許される職場では、そういう「客を選別する空気」が蔓延します。これはサービス業として致命的です。
2)予約の印象はとても大切
本当に親しくなっている常連さんでもない限り、予約の時もある程度の距離感と礼儀を持つのが当たり前です。特に営業や仕込みの最中で忙しいとおもわずトゲトゲした言葉が飛び出てしまいがちですが、客が最初に出会うのサービススタッフは予約の声。明るくはきはきと、丁寧にが良いでしょう。
あなたがお客様だとして、
「えっ?今度の金曜日っすか?んーちょっとまって。(ヒソヒソ声で:二人って入れる?いや違うよ、金曜金曜。あ、大丈夫でしょ。)あ、すいませんね、大丈夫っす。料理?え、個室ですか?個室は開いていないんじゃないかな~」みたいな予約の対応と、
「ありがとうございます、ご予約ですね。今週の金曜日、少々お待ち下さい、確認いたします。…はい、今週の金曜日でしたら座敷・フロアとも空きがございますが、どちらがよろしいですか?」という電話だったら、どちらのお店に行きたいと思うでしょうか。普通は後者でしょう。
そして、客によってはその予約電話の印象ひとつで、わざわざ予約を取り消して他のお店を選ぶこともあるのです。
電話の予約でその客のレベルがなんとなく分かるのと同じように、客の方も電話の様子で「どんなお店の雰囲気なのか」を判断しています。だったら、そこで好印象を与えた方が絶対に得です。
3)常連面させてあげよう
客は見栄を張るものです。
特に、誰かを引き連れてお店に来るときは、2~3回行った店でもあるいはたった一回でも常連面をしたいものです。
ところが、お店のスタッフが誰も知らないからといって、「●●様…はて…?」とクビを傾げられると、お客様の面子は丸つぶれ、最悪の場合はトイレでクビをくくられるかもしれません。
ここはお店側が「誰が来ても常連として扱う」くらいの気構えで接客してくれれば全てが丸く収まります。
そして、誰もが常連と言う気持ちでサービスに当たれば、おのずとサービスの品質も向上するのです。
4)予約の名前を正確に把握しておこう
当たり前すぎるので略
だけど一言、「丸々さまですね、お待ちしておりました!」
このお待ちしておりましたが何気にうれしいんだよね。マニュアルと分かってても。
5)「ありがとうございました」は目を見て。
客なんて単純なもんです。少々味が下に合わなくても心からの「ありがとうございました!」があればOKだったりするんです。だから退店時のあたりまえのありがとうよりも、お皿を下げに来たときに目を合わせてにこっと「ありがとうございます」がちょっとうれしかったりするんですよね。気持ちのいい笑顔で「いかがでしたか?」って聞かれたらもう味なんか関係なく「美味しかったです~」って言っちゃいますよ。まあ不味かったらいわないけど。
でもですね、実際に飲食店でに行くと、そういう言葉をかけてくれるスタッフは想像以上に少ないのです。マニュアルどおりの店内大合唱は上手でも、目と目を合わせての「ありがとうございます」は、本当に数えるほどしかいないのです。だから、もう、お店にいるときは担当したテーブルには目を見て「ありがとうございます」を言ってみましょう。そうすれば、その客のそのお店での食事は大成功、幸せな気分で帰路につけるはずです。
6)お店の料理くらい覚えよう
最近は、スタッフがお客様にお料理や食べ方の説明をするお店が増えています。が、お客様の方を向かずに説明したり、早口でペラペラっとしゃべってさっさと行ってしまうスタッフもしばしば。料理について質問すると、「ちょっと…聞いてきます!」。もちろん説明の上手・下手はあるとおもいますが、お客はスタッフを選べません(怒れば変わってくれるだろうけど、よっぽどひどくない限りそれは社会人として…ね?)。コミュニケーション能力はさておき、最低限お店の料理はきちんと覚えておかないと、客はがっかりです。
そこで提案です。説明が苦手なスタッフはあんちょこを持っていても良いのではないでしょうか。もちろん基本的なことは覚えておくのが望ましいですが、何か聞かれたときにいちいち聞きにいったり、パニクられるよりは、メモをさっと取り出しててきぱき答える方がスマートです。面倒かもしれないけれど、料理の説明がしっかり出来るだけで、客のモチベーションは思いっきり上がります。そうやって聞いてあげることで2回3回来てくれる客さんになるなら、安いものじゃありませんか?
7)オススメを決めておこう
お店によっては、仕入れや在庫の都合から「本日のお勧め」を決めていることもあります。しかし客によっては「こっちとこっち、どっちがオススメ?」と聞くこともあります。
このときにきちんと自分の意見が言えるスタッフと言うのがなかなかいなかったりします。
お店の商品を把握してなかったり、単に自分の意見が言えないだけだったり…。
ぶっちゃけ客的にはどっちでも良いので、どっちを選んでも文句は言いません(多分)。
余裕があるお店はマニュアルだけでなく、こういう質問に対応できるようなロープレをしておくとサービスの品質がグッと上がる気がしますがどうですかね。
8)呼んだら気が付いてください
切実。
略
最近は、ぐるなびやホットペッパーなどのクーポンも当たり前になってきました。以前はクーポンを使うお客様は「賢い消費者」「グルメに詳しい人」として認識されることもありましたが、最近はむしろあまり好印象を与えることは少なくなっています。むしろ、クーポンを持ってくる方はあまり良いお客様にはなりづらいという印象を持っているお店も増えつつあります。なので、クーポンは少し「申し訳なさそうに」使いましょう。
とかいうお店は言語道断です!!
クーポンを持ってくる客を上客にするかしないかはお店次第、じゃね?
「これ本当に使えるのかな?出すタイミングは料理注文時だったかな?何人まで対応だったかな?休日は使えないとかなかったっけ?」
ただでさえ客はドキドキしながらクーポンを出します。
帰るときに「これ次回お使い下さい!」とにこやかに出されたものを使いにくい雰囲気にするとかバカじゃないの?詐欺です詐欺。ごめんなさい、言い過ぎました。
会計時にさりげなく「ポイントカードやクーポン券はお持ちですか?」と聞いてもらえるとうれしいです。
10)客に覚えてもらうなら客を覚えよう
思いつかなかった。
略
11)上客って何?
上客ってなんなんですかね。
もちろんお金を沢山落としてくれる客がいいんでしょうけどね。
全然テンプレから離れて自分の話だけど、うちの夫婦は外で美味しいものを食べるのが好きなのね。
でも両方とも酒はあまり飲まない、そこまでバカバカ食べないので、まあ美味しいもの食べてもそこまでお金は落としていない客の部類になっちゃう。
でも気に入った店は良く通うし、お行儀もいいほうだと思う。
まあ元ネタのお店からしたら上客にはならないんだろうな、「いい客だけどお金あまり落とさないよねー」って陰で言われるんだろうな。
ほのかに上目線なんだよね、元ネタ。
お店の人をうまくその気にさせた方が、得することが多いよ!
っていうけど、差し入れとかおごりとかってお客とお店のライン超えてる気がするんだよね。お友達じゃん。ま、いいんだけどね。
ありがとうございます。
突然のメールで申し訳ございません。
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ニックネーム :********
投稿日時 :2010-02-23 16:46
レビュー本文 :
・入店時にクーポンを見せたのにも関わらず、会計に反映されておらず、不当に高く支払わされた。
・予約時にコースを利用したくない旨伝えていたのにも関わらず、当日は席に着くなり執拗にコースを薦められた。
コースの方が早く・安くなるとのことだったが、コースを前提に設計してあるメニューだと知っていれば
この店を選ばなかったので、予約時に伝えて欲しかった。
上記より、非常に悪い印象を受けた。
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レビューを非公開にさせていただきましたことをご連絡申し上げます。
ユーザー様同士で紹介しあうことをコンセプトとしたサービスです。
お店のみに投稿していただけます。
だってさ。
食べログかどっかも悪い評判は書けないらしいが、
どこもそんなもんなのかねー。
お店に直接電話しよっと。
iPhoneって本当に便利で楽しいと思う。物って買ったとき一番楽しくて後はしだいに飽きていく傾向があるのにiPhoneは別だった。最初も今も同じくらい楽しい。
ということで今年の3月に買ったiPhone3Gで利用しているアプリを適当にまとめてみた。(一部併用中のiPodTouchも含まれている)
記号:◎「メイン、よく使う」 ○「◎の次によく使う」 <>「個人的な使い方、目的など」、☆標準搭載「iPhoneに購入時から含まれているアプリ」
◎iCabMobile <メイン利用>
回転機能防止、全画面表示
○Safari ☆標準搭載
iCabMobileで利用できない場合に利用
◎Gazette <高速閲覧>
RSSリーダーとしての要点だけをもつあきれるくらいシンプルな作り。故に動作が速い
◎メール ☆標準搭載 <iPhone:Softbank提供メールアドレスの管理、iPodTouch:Gmailアドレスの管理>
PCメールの一元化。これでPCでメール確認することが9割以上減った。
◎SMS ☆標準搭載 <softbank同士の友人とのメール>
チャット(メッセンジャー)の表示形式がユニークで親しみが持てる
Web同期、タグの付加・検索、メモの全文検索、条件検索 条件検索リスト保存、カメラ撮影機能・画像添付(最大iPhone画面サイズまで) タグでのメモ管理でこれを超えるアプリは存在しないと思う。Evernoteより好き。
◎TweetMemo <サブ利用 戯言、つぶやき程度の短文メモ>
Twitter連携機能 お気に入りメモ登録。どうでもいいが文字に頭のもやもやをはき出したいときにはこのアプリがいい。「とにかく書き出したい」という目的を素直に叶えてくれる。
・Fast Memo <迅速さを求められる際のメモ書き>
起動後即入力可能、日付自動挿入機能。「1秒でも速くメモさせてくれ」というただそれだけのためにあるアプリ。「あ」をメモするならアイコン起動含めて2タップで出来る。
○iNote <情報メモ(主に外部情報)とメールテンプレート置き場>
ディレクトリ管理、全文検索、メモ単位での文字サイズ変更、GoogleDocs同期機能。メモからまとめメモへと昇華した情報を置いておくアプリ。しっかり編集したいときはGoogleDocsにアップロードしPCでの編集。Wordはもう使なくてもいいかな。
簡易アウトラインプロセッサ、TODO機能。物事を階層構造で把握したいときに使う。マインドマップよりもいいのは階層表示時でも本文を全文表示出来ること。
・ChecklistWrangler <チェックリスト作成>
リストのテンプレート登録。旅行の荷物確認、特定の料理レシピなど何度も繰り返すチェックリストをテンプレート化して自動作成してくれる。これがあれば他のチェックリストアプリは不要
簡易マインドマップ。「Outliner」の方が利用頻度は多いがまれに「何が何でもマインドマップで考えたい」というときがある。その時用。
文字ではメモできない時がまれにある。その時用。
「おまけのおもちゃだろ!」と馬鹿に出来なかった。おかげで専用ボイスレコーダー機はお蔵入りした。
写っていればいいやという手軽な画像置き場。快適な動作を維持するためか画像は全部圧縮(劣化)させられる。よってそれを避けたい画像は「Files」
・Read it Later <WEBサイト保存>
Webスクラップは「iCabMobile」でもできるがこちらはWeb管理。PCでもiPodTouchでもハードに依存せずに管理できる。
・itemShelf <本の管理、購入予定の本をリスト登録>
ISBNを入力するだけでほぼすべての書籍を登録可能。データベースは全部Amazon頼り。
◎Files <メイン利用>
MicrosoftWord,Excel,PowerPoint,txt,音楽ファイル、動画、画像ファイル(サムネイル表示される)
○GoodReader <PDF閲覧>
大容量PDFの閲覧対応。これで見れないPDFは諦めるのが賢い(おそらく)。
PCで作成した文書データ、画像などを見る際に利用。「Files」「GoodReader」が手作業による管理に対してこちらは自動管理(自動同期)。とはいえ実際は機能が今のところ未熟なためあまり使ってはいない。
国語辞典。フォントもきれいで文句なし。傾きセンサーによる自動横表示機能がないので寝ながら使えるのもずぼら人間には重宝
○大辞泉 <サブ利用>
国語辞典。写真、図表もそこそこある。大辞林だけでは理解できなかったとき用
○Wikiamo <Web百科事典Wikipediaの閲覧>
PCで確認するのが面倒な時用。とはいえ、PCの目の前でこのアプリを使う時もあり。それくらい便利。
英和辞典。紙の簡易辞書を捨てさせたアプリ。お気に入りもあるので単語帳も捨てた
英英辞典。ノリで買った。後悔はしていない。
・Cambridge TalkingDict <英語学習時に随時利用>
英英辞典。「英英辞典は二冊はほしいだろ」、とノリで買った。後悔はしていない。
予定管理
◎カレンダー ☆標準搭載 <週間定期予定表>
学生でいう時間割のような使い方。「月曜は可燃ゴミ収集で 火曜はサスペンスドラマで、など」
◎PocketInformant <予定管理(一日単位でない中長期予定)>
カレンダーとTODOの一元管理。Googleカレンダー、Toodledoとの同期ができる。手帳をあっさり捨てさせたアプリ
当日緑マーカー表示 祝祭日赤色表示 祝日名表示。デフォルトカレンダーをただ見るだけのアプリ。「次の連休がいつあるか」とか「今月の25日は何曜日か」とかを調べるためだけにあるアプリ。
猫の上に猫をいかに積めるかを競うだけのゲーム。積んだ分だけ得点になる。
◎StoneLoops! <娯楽>
動的パズルゲーム。ゲームを普段やらない自分が馬鹿みたいに遊んだゲーム。今でも暇に耐えられないときは無意識に起動するゲーム。
・Labyrinth <暇つぶし>
落とし穴に気をつけて球をゴールまで運ぶゲーム。傾きセンサーでの操作前提、iPhoneらしいゲーム。
ひとりで遊ぶマージャン
・Lock'n'Roll <暇つぶし>
○PaperToss <暇つぶし>
風の向きや力の考慮しつつ紙くずを遠く離れたゴミ箱に捨てるゲーム。くだらないが面白い
テトリスに似たブロック崩しゲーム。3D表示でブロックが回転する。ゲームBGMも良い
・TapDefense <娯楽>
戦略タワーディフェンスゲーム。当初は相当はまった。しかも無料だから驚く。
◎iXpenseit <メイン利用>
家計簿を馬鹿馬鹿しいと思っていた自分に喧嘩を売ったアプリ。結果、自分は負けた。購入履歴データ分析がおもしろくて家計簿つけることをやめられない。
その他
◎Appstore ☆標準搭載 <iPHoneアプリの買い物、アプリのアップデート>
PCでiTunesから見るよりも見やすい。アプリのアップデート情報も自動で教えてくれる。
・iPod ☆標準搭載 <iTunesから同期した音楽、音声の再生>
そのまんま。iPhone内iPod機能。もちろんこれに頼ってポータブルオーディオプレーヤ捨てても良い。自分は実際はバッテリ対策でiPodNano常用してたりする。
徒歩ルート案内も使える。
◎時計 ☆標準搭載 <ストップウォッチ、タイマー、アラーム>
・weathernews <天気予報の確認>
標準搭載の「天気」より細かい情報が得られる
○WifiTrak <無線LANアクセスポイント検索、接続>
・i文庫 <青空文庫の読書、Zip書庫画像閲覧(マンガ閲覧)>
・iComic <マンガ閲覧>
複数のサイトの動画コンテンツを一括検索。動画の質もいい。おかげで標準搭載の「Youtube」はほとんど使わなくなった。
◎MemoryStatus <iPhoneの空きメモリを増やして動作を正常化する>
今では動作が遅いとレッテル付きのiPhone 3Gを意地でも速くするアプリ。性能コンプレックスをそれなりに癒してくれる常用アプリ
正直見にくいが大文字の見出しニュースの確認としてたまに使う。
・About Battery <詳細バッテリ残量と用途別の残り駆動時間の確認>
正直なくても何の問題もない。だがあると意味もなく安心する。存在自体に価値がある電池ステータスアプリ。でもたまに見る
全国の鉄道の時刻表、ルート検索。紙の時刻表を捨てさせたアプリ。
メッセンジャー機能、電話の呼出・待受。知人に利用者がいないため使っていない。でもいつかは使いたい。その時を待つために存在するアプリ
目的の本を買う前に一応レビューを参考にする習慣があるのでそのためのアプリ。PCで見るよりも見やすい。
・PhotoCooker <メイン利用 写真のリサイズ、書込み、その他編集>
画像を縮小するときに使う
・Photolab <利用度低 コントラスト、フリーハンドスポットエフェクト、色彩編集>
削除しても良い。でも一応残してある。いつかのジョーク写真の作成のために。
傾きセンサーを使ったユニークなアプリ。正直使えないが、発想がおもしろいので作者に敬意を表して残してある。
GoogleEarthのiPhone版。PC版に引けを取らないクオリティ。おまけにiPhoneの性能、操作性の高さががよくわかる。
便利だがほとんど使っていないアプリ
動画検索、お気に入り、動画ランキング。ニコニコ動画が嫌いになるジョークアプリ。
・ZoomeAppTown <iPhoneアプリ紹介動画サイトの閲覧>
アプリを買う楽しみを与えてくれたアプリ。今は購入欲が落ち着いたので放置。
タイピングソフト。このアプリがなかったらフリック入力なんて一生利用しなかったかもしれない。購入当初、一番お世話になったアプリ
・GuitarToolkit <ギターのお供>
スケール・コード表示、メトロノーム、チューナー。ギタリストは全員持ってて良いと思う。でも自分はギター弾いてないので放置
おわりに
ソフトバンクの社長がそんなことを言ってたみたいだがこれは確かに嘘じゃない。
確かに今でも相変わらずWEB閲覧はPCの方が見やすいのは間違いないが、iPhoneにはPCとは別の「iPhone独自の見やすさ」というのがあるのだ。
その魅力と相まって、平均してPCでのWEBに使っていた時間の半分ちかくをiPhoneに移行することが出来た。
そしてその移行した時間は、電車や仕事の休憩時間やありとあらゆる本来ならとるにたりない時間にすっぽり埋まった。
iPhoneって本当に便利で楽しいと思う。物って買ったとき一番楽しくて後はしだいに飽きていく傾向があるのにiPhoneは別だった。最初も今も同じくらい楽しい。
ということで今年の3月に買ったiPhone3Gで利用しているアプリを適当にまとめてみた。(一部併用中のiPodTouchも含まれている)
記号:◎「メイン、よく使う」 ○「◎の次によく使う」 <>「個人的な使い方、目的など」、☆標準搭載「iPhoneに購入時から含まれているアプリ」
回転機能防止、全画面表示
iCabMobileで利用できない場合に利用
RSSリーダーとしての要点だけをもつあきれるくらいシンプルな作り。故に動作が速い
PCメールの一元化。これでPCでメール確認することが9割以上減った。
チャット(メッセンジャー)の表示形式がユニークで親しみが持てる
Web同期、タグの付加・検索、メモの全文検索、条件検索 条件検索リスト保存、カメラ撮影機能・画像添付(最大iPhone画面サイズまで) タグでのメモ管理でこれを超えるアプリは存在しないと思う。Evernoteより好き。
Twitter連携機能 お気に入りメモ登録。どうでもいいが文字に頭のもやもやをはき出したいときにはこのアプリがいい。「とにかく書き出したい」という目的を素直に叶えてくれる。
起動後即入力可能、日付自動挿入機能。「1秒でも速くメモさせてくれ」というただそれだけのためにあるアプリ。「あ」をメモするならアイコン起動含めて2タップで出来る。
ディレクトリ管理、全文検索、メモ単位での文字サイズ変更、GoogleDocs同期機能。メモからまとめメモへと昇華した情報を置いておくアプリ。しっかり編集したいときはGoogleDocsにアップロードしPCでの編集。Wordはもう使なくてもいいかな。
簡易アウトラインプロセッサ、TODO機能。物事を階層構造で把握したいときに使う。マインドマップよりもいいのは階層表示時でも本文を全文表示出来ること。
リストのテンプレート登録。旅行の荷物確認、特定の料理レシピなど何度も繰り返すチェックリストをテンプレート化して自動作成してくれる。これがあれば他のチェックリストアプリは不要
簡易マインドマップ。「Outliner」の方が利用頻度は多いがまれに「何が何でもマインドマップで考えたい」というときがある。その時用。
文字ではメモできない時がまれにある。その時用。
「おまけのおもちゃだろ!」と馬鹿に出来なかった。おかげで専用ボイスレコーダー機はお蔵入りした。
写っていればいいやという手軽な画像置き場。快適な動作を維持するためか画像は全部圧縮(劣化)させられる。よってそれを避けたい画像は「Files」
Webスクラップは「iCabMobile」でもできるがこちらはWeb管理。PCでもiPodTouchでもハードに依存せずに管理できる。
ISBNを入力するだけでほぼすべての書籍を登録可能。データベースは全部Amazon頼り。
MicrosoftWord,Excel,PowerPoint,txt,音楽ファイル、動画、画像ファイル(サムネイル表示される)
大容量PDFの閲覧対応。これで見れないPDFは諦めるのが賢い(おそらく)。
PCで作成した文書データ、画像などを見る際に利用。「Files」「GoodReader」が手作業による管理に対してこちらは自動管理(自動同期)。とはいえ実際は機能が今のところ未熟なためあまり使ってはいない。
国語辞典。フォントもきれいで文句なし。傾きセンサーによる自動横表示機能がないので寝ながら使えるのもずぼら人間には重宝
国語辞典。写真、図表もそこそこある。大辞林だけでは理解できなかったとき用
PCで確認するのが面倒な時用。とはいえ、PCの目の前でこのアプリを使う時もあり。それくらい便利。
英和辞典。紙の簡易辞書を捨てさせたアプリ。お気に入りもあるので単語帳も捨てた
英英辞典。ノリで買った。後悔はしていない。
英英辞典。「英英辞典は二冊はほしいだろ」、とノリで買った。後悔はしていない。
学生でいう時間割のような使い方。「月曜は可燃ゴミ収集で 火曜はサスペンスドラマで、など」
カレンダーとTODOの一元管理。Googleカレンダー、Toodledoとの同期ができる。手帳をあっさり捨てさせたアプリ
当日緑マーカー表示 祝祭日赤色表示 祝日名表示。デフォルトカレンダーをただ見るだけのアプリ。「次の連休がいつあるか」とか「今月の25日は何曜日か」とかを調べるためだけにあるアプリ。
猫の上に猫をいかに積めるかを競うだけのゲーム。積んだ分だけ得点になる。
動的パズルゲーム。ゲームを普段やらない自分が馬鹿みたいに遊んだゲーム。今でも暇に耐えられないときは無意識に起動するゲーム。
落とし穴に気をつけて球をゴールまで運ぶゲーム。傾きセンサーでの操作前提、iPhoneらしいゲーム。
ひとりで遊ぶマージャン
風の向きや力の考慮しつつ紙くずを遠く離れたゴミ箱に捨てるゲーム。くだらないが面白い
テトリスに似たブロック崩しゲーム。3D表示でブロックが回転する。ゲームBGMも良い
戦略タワーディフェンスゲーム。当初は相当はまった。しかも無料だから驚く。
家計簿を馬鹿馬鹿しいと思っていた自分に喧嘩を売ったアプリ。結果、自分は負けた。購入履歴データ分析がおもしろくて家計簿つけることをやめられない。
PCでiTunesから見るよりも見やすい。アプリのアップデート情報も自動で教えてくれる。
そのまんま。iPhone内iPod機能。もちろんこれに頼ってポータブルオーディオプレーヤ捨てても良い。自分は実際はバッテリ対策でiPodNano常用してたりする。
徒歩ルート案内も使える。
標準搭載の「天気」より細かい情報が得られる
複数のサイトの動画コンテンツを一括検索。動画の質もいい。おかげで標準搭載の「Youtube」はほとんど使わなくなった。
今では動作が遅いとレッテル付きのiPhone 3Gを意地でも速くするアプリ。性能コンプレックスをそれなりに癒してくれる常用アプリ
正直見にくいが大文字の見出しニュースの確認としてたまに使う。
正直なくても何の問題もない。だがあると意味もなく安心する。存在自体に価値がある電池ステータスアプリ。でもたまに見る
全国の鉄道の時刻表、ルート検索。紙の時刻表を捨てさせたアプリ。
メッセンジャー機能、電話の呼出・待受。知人に利用者がいないため使っていない。でもいつかは使いたい。その時を待つために存在するアプリ
目的の本を買う前に一応レビューを参考にする習慣があるのでそのためのアプリ。PCで見るよりも見やすい。
画像を縮小するときに使う
削除しても良い。でも一応残してある。いつかのジョーク写真の作成のために。
傾きセンサーを使ったユニークなアプリ。正直使えないが、発想がおもしろいので作者に敬意を表して残してある。
GoogleEarthのiPhone版。PC版に引けを取らないクオリティ。おまけにiPhoneの性能、操作性の高さががよくわかる。
動画検索、お気に入り、動画ランキング。ニコニコ動画が嫌いになるジョークアプリ。
アプリを買う楽しみを与えてくれたアプリ。今は購入欲が落ち着いたので放置。
タイピングソフト。このアプリがなかったらフリック入力なんて一生利用しなかったかもしれない。購入当初、一番お世話になったアプリ
スケール・コード表示、メトロノーム、チューナー。ギタリストは全員持ってて良いと思う。でも自分はギター弾いてないので放置
ソフトバンクの社長がそんなことを言ってたみたいだがこれは確かに嘘じゃない。
確かに今でも相変わらずWEB閲覧はPCの方が見やすいのは間違いないが、iPhoneにはPCとは別の「iPhone独自の見やすさ」というのがあるのだ。
その魅力と相まって、平均してPCでのWEBに使っていた時間の半分ちかくをiPhoneに移行することが出来た。
そしてその移行した時間は、電車や仕事の休憩時間やありとあらゆる本来ならとるにたりない時間にすっぽり埋まった。
いわゆる零細小売業をやってる。
結構業種横断的な顧客を持ってて、
初めから高額の広告費を確保できるような大きな所はともかく、
小さなところは広義のダイレクトメール(メール・FAX・電話・飛び込み含む)しか顧客開拓手段がないもの。
そのくせ・・・。
関連法規が本当にうるさい。
小さいからこそ、法律で困っても簡単に相談できる相手なんていないのに・・・。
メールDMがだいたい違法なのはわかった。(実は詳しくはわからない)
受取先の紙使うけど。
名簿屋ってさ。
あれって本当に合法?
企業名簿は買ってもいいけど、個人名簿は買っちゃだめって認識であってる?
ネットで公開されてる情報を取得してくるツールとかってあれも合法?
それでも正直こちらにとっては十分高額。
何回も試せない。
いっそFAXDM送信業者でもやろうかな・・。
あれって一斉送信ってどうやってるんだか。。
ぐるなび用 http://www.thinkmeta.jp/products/strategy/getfrontier.html
タウンページ用 http://cony.net/itowncatcher/
タウンページ用だけど趣違う http://xamler.biz/cc/
新規開拓営業手段って結局、相手にとって多少の迷惑になるのは仕様がない事だと思う。
ダイレクトメールにしろ、テレアポにしろ、飛び込みにしろ、そりゃ相手に迷惑だよ。
でも他にどうしろと?
男子も綺麗な女なら誰にでも優しくすると言うわけではありません。
ある程度自分の好みの容姿の範囲なら、後は性格的な面を見るために色々と地を出すような事をします。
それは、あくまで「マナーがなっていない」と言うわけではなく「自分はこのレベルですよ」と言うアピールだと思ってやっています。
つまり、「自分と同じレベルで一緒に楽しむことができますか?」と試しているわけです。
増田さんの「マナー違反」と言のも、自分なら下記のように解釈できます。
5 まともなご飯を食べる場所を知らない
場所にもよります。
よく行く駅の周辺なら、行きつけの店やそれなりに雰囲気のいい処は知っていたりしますが、相手のアクセスしやすい駅などで会う事となると“ぐるなび”は必須ですねw
ただ、「ぐるなびで調べた」とはいきなりは言いません。
話の流れからさりげなく伝え、次は自分の馴染みの場所を勧めたりします。
これでついて来ない女性は、あくまで女性自身が行きたい場所にしかついて来ない人がほとんどなので、そういう人とは付き合えません。
4 草食アピール
直に「俺、草食なんだよね」とは言いませんが、さりげなく草食系アピールはします。
だって、本当に草食系なんだから w
無理して肉食系の様にふるまっても後々ばれるし、肉食系を装い続けるのも疲れるので嫌です。
3 マナーがひどい
ただ、話しながら歩いていと、女性は周りに目が行かず危険な事が多いです。
そういう人は話を断ち切っても車道側から引き離します。
また、上座/下座の話もそれに近いかもしれません。
女性を通路側などに座らせると、料理を運んできた店員や他のお客さんにぶつかったりします。
「椅子をもうちょっと引けよ」とか「店員が来ているのに、ジェスチャーをもっと押さえろよ」とか思います。
いわゆる上座は、通路から遠く被害が一番少ない場所と言えます。
周りに気遣い出来ない人はそういう場所に座らせます。
2 割り勘
男性同士の飲み会の場合、会計をする奴が「○千円で~」とか適当に集める事はよくあります。
また、遅れてきたやつに「おまえ余り飲んでいないから千円でいいよ」なんてことも日常です。
“男女平等”であり対等の立場で付き合いたいと考えるのなら、こう言った会計方法を否定するのはどうかと思います。
むしろ、あなたが上位に立ち男性にすべて奢ってもらう様な付き合いをしたいなら、文句を言う前にそういう男性を対象から外すだけでいいはずです。
1 公共の場でネットの話題をする
その方の情報収集の元がインターネット中心ならインターネットがその方のステータスになっているので、それに合わせるのがあなたのマナーでは無いでしょうか?
逆に「テレビでこう言っていた~」と言われると、いまどきテレビの情報を鵜呑みにしている事を恥ずかしく思います。
この様な男女のディスコミュニケーションは、時代の変化に合わせられる人とそうでない人の差に感じます。
“男女平等”の旗の元に女性の権利が拡大したのは良い事だと思います。
しかし、女性の地位が向上したのに対し女性自身のマナー感覚は昔の男尊女卑の時代と変わらないと言う事です。
上記の様な増田の言うマナーと言うのは、女性の地位が低い時代、女性の意識的な尊厳を失わせないために男性が考え出した行為です。
つまり、男性から見たら地位の低いものに対しての優遇措置とも考えられます。
しかし、“男女平等”になった現在では、こういった地位の低いものに対しての優遇は行わなくて良いのではないでしょうか?
地位が向上したにも関わらず、昔と同じ優遇をしろと言うのは傲慢だと思います。
お店のことを考えると注文はまとまっていたほうが楽なんだろうけど、やっぱりお金を払うなら、時間を消費するなら最初から好きなものを飲んで過ごしたい。
に対するコメントが以下の通り。
「とりあえずビール」にしておけば、酒を選ぶ手間がかからないからあっという間に乾杯までこぎつけられるだろ?
飲み屋にいてシラフでいつづけるのもあれだから、早いところ一杯飲んどきたいってわけ。
メニューとにらめっこして(10分追加)バラバラのを注文して店員がメモするのが大変(10分追加)、
出てくるのが遅くなるし(10分追加)、
乾杯は全員揃うまで待つ必要があるのに一発で注文が通るはずがないので(10分追加)
なんでそう、現状の枠組みで考えて「仕方ない」としか考えないのか。
こんなもん、こんなもん事前の準備を怠るからそうなるだけじゃねーか、と。
店側が事前受付で飲み物だけは予約できるようにしておくようにしていれば
それに合わせて参加者の意見が取りまとめできるようになってれば。
一斉に始められるように、開始時刻厳守って決めていれば。
そう考えたら、要は、面倒くさいだけじゃないか。
「その場に集まってから注文する」というところから前を考えてないからダメなんだよ。
とはいえ、もちろん、一番悪いのは店だ。
チェーン店とぐるなびのコンボのせいでがんじがらめなのはわかるが、
電話で予約するときにお願いしたら、こういう注文や事前予約に応じてくれる店もある。
そういう店で飲むようにしたい。
男子に沢山を求めちゃいけないよ。
とはいえ、元増田の話は尤も。連れて行きなれてない男子はヘマを踏みやすい。
けれどozmallは見づらいので(美容院予約は便利だが、正直女でも見づらい。)
ご飯ならぐるなびとかで評価貰ってるような所で全然いい。
行き先でサイト分けてカスタマイズするのが好きな人はこれでいいんじゃないかな。
デートの場所が見つからない。
ごはんもおしゃれっぽいところしらない。
若い女の子が何考えてるかわかんない・・。
の場合はこれをみてください。
ozmall オズモール
ごはんもおいしいところいっぱい乗ってます。
http://www.ozmall.co.jp/gourmet/
http://www.ozmall.co.jp/travelleisure/
べつにオズモールのまわしものじゃありません。
ぐるなびとかは、金を出せばまずくても店は掲載されますが、
オズモールは女の子を刺激するような項目がないと(料理うまいは基本)
掲載されません。
だから、失敗なし。
わからない人は下手にいろいろ調べずこれ見てください。
プロポーズの仕方まで載ってます。
彼氏に「景色が綺麗なところを抑えた!」といって連れて行かれたところは
景色はきれいだったけど、遠くて、メシが微妙で、冠婚葬祭などに使われそうなホテルでした。
そういうのをつれて行き慣れていない人だったので、今度はこれを使ってほしいなー。
ということでした。