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はてなキーワード: 煙草とは

2017-04-30

[] 覗かれた俺たちの部屋

サングラスをかけたKMR(役名不明)が貧乏揺すりをしながらサーフィン雑誌を読んでいる

KMR「フーッ」(煙草を吸うKMR)

ホモの兄ちゃん登場、以下役名のNKGW(中川)~

NKGW「いらっしゃい!何か怖そうだね、こんなの用意したんだけど、これでいいかな?」(用意した束縛道具を見せる)

KMR「…」

NKGW「ねぇ、何か、ワインでも飲む?」

KMR「いや、俺はワインよりビールの方がいいな」

NKGW「え?ビール?あったかなぁ…ちょっとまって」

(KMR、ずっと煙草を吸っている)

(ワイングラスを持ってKMRの横に座る)

NKGW「はい、おまたせ!ビール、持ってきたよ」

KMR 「ホラ、ついでくれよ(舌っ足らず)」

NKGW「…随分、態度デカいね

KMR「早くつげよ(せっかち)」

NKGW「ねぇ、Sな感じよく出てんじゃん…コレもお芝居なんでしょ?」

KMR「…」(無言で頷きズボンジッパーを下げる)

KMR 「ホラ、しゃぶるんだろ?」

NKGW(ねっとり視線を送りながら)「ねぇ、デカそうじゃん」

KMR(再び股間を撫で、バタフライナイフを取り出し)「お前Mなんだろ?そんな口の利き方でいいのか?」

KMR「オラ、ナメてんじゃねーぞ」(ナイフで頬を叩きながら脅す)

NKGW「え、本気じゃないんでしょ?」

KMR「オラァ、しゃぶるんだよ」

ワインボトルくん迫真の演技)

KMR「オラ、舐めるんだよ」

NKGW「ンーッ!ンーッ!」(KMRのモノをシャブらされる)

~場面変わりKMRに拘束されたNKGW~

NKGW「ウー!ウー!ウー!ウウー!」

※ココで謎の女性悲鳴のような声が聞こえる

KMR「よぉ、どうした、ホモの兄ちゃん」

NKGW「ウー!ウー!!」

KMR「オラ、どうしたホモの兄ちゃん」

KMR「おう、いいケツしてるじゃねぇか」

※KMR、ワインを飲み、サングラスをカッコよく外し覚醒する

KMR「ハァ…ハァ」(野獣を彷彿させるような動きで、NKGWの身体を撫で回しねぶる)

NKGW「ンンー!!」

KMR「オラッ!しっかり咥えるんだよ!」

KMR 「もっと舌使えよ(空手伝承)」

NKGW「ハァ…ハァ…」(激しく口が痙攣)

KMR「よぉ、ホモの兄ちゃん…もう終わりか?」

KMR「(ガン掘りしながらビールを飲み)ウェア!(吐息)」

KMR「おい、Mのぉ楽しみはこれからだぞぉ…(超舌っ足らず)」

KMR「ハァ…イクぞ…ハァハァ…ン!ン!ン!ン!ンー!ウーン(射精)」

KMR(NKGWにぶっかけ)「オラ、舐めさしてやるぜ…Mなんだろ?」

KMR「オルルァ!」

NKGW「ンンー!ン!オッ!ンー!」

~場面が変わり再びNKGWが拘束されている~

KMR「…」(バタフライナイフクルクル回すKMR、が時々失敗している)

KMR(NKGWの財布から金を見つけ)「よお、ホモの兄ちゃん…サービス料貰って行くぜ」

KMR「オウ、結構入ってんじゃん」(財布を投げ捨てる)

KMR「お兄ちゃん、頂いて行くぜ」(札束でNKGWを叩く)

~KMR退室~

NKGW「……」(傷忰しているのか無言)

〜この後、この行為の一部始終を双眼鏡で盗視していた男が登場、股間を撫でている〜

〜同マンション内の別室〜

( KMRと同じ店から呼ばれたと思われるSMボーイが登場、KMRと連絡を取る)

謎の髭男「おう、おう、終わったぜ、おう、終わった(トーンダウン)」

謎の髭男「おう、おう、お前も10万か、ボロいなぁ」

(窓から外を見つめる)

謎の髭男「おう、じゃあ後でな」

最近の子どもは理科の授業でしか火を見ない

コンロはIH

煙草を吸う大人はいない。

学校以外で火を見るのは、キャンプに連れて行ってもらえる文化資本の高い家庭の子か、

庭先で焚き火をする田舎貧乏の子どもだけである

2017-04-27

同居人がICOSを吸い出したんだけど、いい匂い

本当にいい匂い

有名ブランド香水煙草香りというのがあるんだけど、

なんか納得したわ。

2017-04-24

飲み会が嫌だ

この間会社営業飲み会に強く誘われて参加してきた。

ずっと前に参加した時は先輩にビールシャンプーとかやらされる光景が繰り広げられ、誰も強制してない中で女性新入社員が一気飲みを繰り広げ、そのせいで男性新入社員も一気せざるを得なくなっていた。女性は常に周りの人の酒の残量を見・料理が来れば全員分取り分けてやり・男性セクハラへの寛容さや飲み会での無礼講(というか無礼)を示している。セクハラに関しては逆セクハラが酷かった。性的な話を得意としない男性上司サービスと称して「胸触っていいですよ、おっぱい嫌いな男性いないのみんな知ってますから!」と言って無理やり触らせ(常日頃女性に飢えてそうなのには触らせない)、後日社内ではその上司が胸を触ったことだけが広まる。当の本人が「自分からやらせました」と言ったものの、あの頃が今くらい社内セクハラに厳しかったら一瞬でクビだったんじゃないかと思う。そしてどこもかしこタバコ臭い。そんな狂乱(と煙)から逃れたく隅でひっそり飲んでいたら話しかけられ、ちょくちょく「はぁ!?」という顔をされてげんなりした。はぐれてる参加者はどうも幹事の名折れらしいが、話しても私が飲み会ルールを全く心得てないのが気にくわないらしい。飲みサー入ってなかったからそういう常識なんか知らないんだ、申し訳ない。親や学校地域や信頼に足る人はそういうことを私に教えませんでした。

という経緯を大変完結に「怖いので不参加で」「予定があるので」と言って断わってきたのだけど、先日は自分業務を担ってくれる人の歓迎会だったので行かざるを得なかった。

幹事に「ああいうの嫌なんだけど」と言ったら「そんなの信じられないです!全然大人しいですよ!一応言っときますね!」と言われたので信じて参加した。

大嘘だった。

少し考えれば分かるが私の参加のために他の参加者全員が大人しい飲み方をしてくれる訳がない。ビールシャンプーこそなかったがあとは前回と似たようなものだった。バッファローゲーム見ながらマッチョゲイに同じことされてみろ、性的意図はない・冗談からって言われても生理的に嫌だって気持ち伝わらないかなー、とか思ってた。気分の悪い見世物から意識シャットアウトさせとりあえず隅っこで他の隅っこ族と最近どんな仕事してるのかの話をささやかにして、早めの時間に先にお暇させてもらった。歓迎会の主賓は大変可愛い女性で、常に男性から守られていた(男性に)ため、お暇まで一言も声をかけられなかったが、まぁ歓迎会と称した飲み会がしたかったのだろうからいいんだろう。なお当の本人との顔合わせは仕事でとっくに済んでいた。

ところでこの歓迎会という名を免罪符にした飲み会、というのが大変嫌な予感がするもので、いつか私が会社からクビを切られる際にも計画されるのだろうと予想する。好かれている社員は当然のこと、嫌われている社員でも開催されているので楽観視はできない。

自分送別会でそういった狂乱をされ、煙草の煙で気分も持ち物も最悪にされてしまうのはものすごく気が滅入るのだがどうすればいいのだろうか。感謝の意など微塵も示されないだろう送別会なんか催されなくて一向に構わない。もしくは催していいから私を不参加にさせて欲しい。どうか計画されませんようにと怯えている。

2017-04-22

セックスレスの俺たちはどこへ行く

セックスレスがつらい。可能な限り今の状況を晒すので誰か、俺を助けてくれ。経験者のアドバイスでも読んだ感想でもなんでもいいんだ、俺を救って欲しい。

付き合ってから5年、結婚してから3年、最後セックスをしてから1年が経とうとしている20代後半夫婦。

傍目に見てもかなり夫婦仲の良い方だと思う。2人とも人付き合いが苦手なので友達ともほとんど会わず、うっとうしくならないのが不思議なぐらいずっと2人でいる。お互いが休みの日に片方だけで出かける機会なんて数えるぐらいしかない。

喧嘩ほとんどしない。たまにぶつかる時はあるけど、俺が一歩引いて大人になればどんなことも笑いに変えられる。食べ物はいつも半分に分け合う。お風呂はいつも一緒に入る。ベッドも一緒。妻は1人じゃ眠れないらしいので俺は決して外泊しない。外泊どころか酒も煙草もやらないし、仕事を終えたら飛んで帰ってくるぐらい2人の時間が好きだ。本当に空気みたいな存在で、一緒に住む前はこんなふうになるなんて思ってもなかった。

2人だけでいるのがお互い好きなので子供もいらないし、作る予定はない。2人とも猫が好きなのでペットぐらいなら飼ってもいいかな。

本題のセックスの話を書きます

結婚してから1年半ぐらい経つまでは週に1~2度はしていた。世間一般だと10分とかで終わる淡白なセックスもあるらしいが、毎回必ず前戯もするし、1時間ぐらいかけてしていた。旅行ときには疲れていながらも励んで「家以外でこういうのも良いね」なんて言ったりもした。

セックスの始まりはどっちから誘うでもなく、夜に布団に入っている時にお互いを触り合っていたら始まっているケースが多かった。かつては妻からしてほしいということもあったし、こちらから言う事もあったけどどちらが多かったといえるほど差はなかった。セックスをするほど時間や体力が無い時は手コキや電マだけで済ませることもあったが、それも楽しんでいた。

いつからか頻度が減り始め、妻から誘うことはなくなってった。

その頃、妻の仕事はかなり忙しくて毎日9時出勤の23時帰りなんかが続いていて、それだけ忙しかったら睡眠欲が優先されてもしょうがないよな、なんて思いながらマッサージしてあげたり家事積極的にやるようにした。妻が辛い時にはいだって俺が支えてやりたい。

そんなこんなで2ヶ月ほどセックスレスになった折、旅行に行った。普段見られないものを見て、美味しいもの食べて、温泉に入って、浴衣着て、「最近してなかったけどせっかくの旅行だしどう?」って誘ってみたんだよ。そしたら「正直○○に最近は性欲が全然わかない」「ドキドキするよりも一緒にいて安心する家族って感じ」「太ったよね」「最近口臭くさい」みたいなことを言われて撃沈した。

かなりショックで、それから気軽に誘うこともできなくなってしまった。なんだかセックスのことに触れるのがタブーになってしまった感じがした。

それから少し経って妻は正社員フルタイム仕事を辞めてパートになった。妻は体力的にも余裕が出てきてジムに通ったり新しい趣味を始めた。俺も食事を減らしたり運動したりして10kg痩せた。まだ良い肉体だとは誇れないけど、「頑張って痩せてるね、ファイト!」なんて妻は褒めてくれる。

セックスレスになって半年が経っていたが、心身健康に向かっている感じがした今ならどうだろう?と思ってリトライしてみた。強要するんじゃなくて、「久しぶりに…セックスしてみるのはどうかな?」って提案みたいな。サラッと書いたがこれを言うのに童貞並にすごく勇気必要だったよ。また断られたらどうしよう、しつこいって嫌われたらどうしよう、って思っていたので心臓がドキドキしていた。

で、ダメだった。

二度目のショックもかなり大きくて、このままだと一生しなくなっちゃうんじゃないかって思って、真剣に向き合おうとした。「なんでダメなのか理由を言って欲しい」「悪いところは直したい」「強制したくないからほんの少しでもセックスしても良いかなって思ったタイミングがあれば言って欲しい」と伝えた。こういう話し合いを強制されることが嫌がられることもわかっていたけど、このままじゃ何も解決しないって思った。

「もう性欲なくなっちゃったかも」「私のことはいいか風俗でも行ってきたら」と言われた。これは本当に辛くて、つらくて涙が出た。

べつに好きな人以外とセックスすべきでないとかそういう潔癖な考えがあるわけじゃないけど、愛情の延長というか表現というかとにかく一緒にいて愛おしいと思う気持ちが湧いて、○○だからしたい。性欲解消のためだけに他の誰としたって絶対虚しい。

そういう気持ちを伝えてみたところで「言い過ぎた、ごめん」とは言ってもらえた。「セックスレスに関する記事とか読んでみるし解消するよう努力する」って言ってくれた。

それからセックス話題タブー視するんじゃなくて、セックスレスに関する色んな記事http://anond.hatelabo.jp/20160707093536増田も )や漫画シェアしたりした。ムラムラする日はどうしてもあるってことは理解してくれたようで、お風呂でローションを使った手コキをしてくれるようになった。

でも、それだけだった。そろそろセックスどうかな、ってふと聞いてみても「前よりは進展したじゃん」「気長にやろう」という感じでさら半年が経ちそう。

友達が「最近彼女ができた」とか「最近子作り始めたんだ」とか話しても平静を装って「へー」と聞いたりしているが、俺は内心「こいつもあいつもセックスできているんだな、自分を受け入れてもらってるんだな」なんて嫉妬に近い感情が湧いてしまう。昔ほどセックス話題に前のめりになれない。そういう自分自己嫌悪してまたどんどん自信がなくなりそうなのを踏み留める瞬間がある。

そして今日、2人でちょっと遠出しておいしいものをいっぱい食べた。「良い一日だったね」って言うから「そうだね。最後セックスで〆たらもっと最高だけどね」って冗談の流れで言ったんだよ。そしたらちょっとムッとして、「またそれ?セックスのことしか頭にないの?良い一日だったんだからそれで良くないの?」ってな具合に喧嘩になりそうだったので早々に話は切り上げた。「ま、いつかはできると思うよ。もっと痩せたらね」だって

その場は険悪な感じにはならず、妻がベッドに入ったのでお約束マッサージをせっかくしてあげたのに歩き疲れたいか途中で寝やがった。可愛い奴め。

でも今、1人になってまた涙が出てきた。

妻を好きな気持ちは変わらないのにその延長としてセックスのことを語ったり誘ったりすると嫌がられる。だからって、これから自分はそういう気持ちを押し殺して生きていくのか。

普段まったく隠し事をしないのに、そういう気持ちや性欲を隠すことで俺は妻に対して嘘をついているような気分になる。

俺にとってはこんな世界は俺たち2人しかいないようなもんだから、ずっと正直で、素の自分のままでいたい。

別れるなんてもっとつらい。セックスのことを除いたら妻の悪いところなんて1つもない。

最近ふとした拍子に涙が出ることがあるんだが、今はいつもよりとても苦しくて涙が止まらない。

性欲が満たされないことがつらいんじゃなくて、ありのまま自分を受け入れてもらえないことがただただ悲しい。これに何年も耐えている人たち、本当にすごいな。

俺、どうしてこうなったんだろう。俺たち、どうなるんだろう。

2017-04-12

先輩社員の役目

後輩が仕事中にツイッターばかりしているので厳しく注意した。

うちの部署に配属されたときアカウントばれしているのだが、鍵もかけずにつぶやいているのは大物なのか馬鹿なのか。まあ馬鹿なんだろう。

後輩の言い分はこうだ。つぶやきは平均して一時間に3〜6回くらいで(これは四半期分のデータをもとに俺が指摘した。だいたい15分おきくらいにつぶやいている)で実際には2〜3分もかかっていない、煙草を吸うやつに比べれば自分はよほど真剣に働いていると。

言いたいことは分かる、だが違うのだ、後輩よ。

うちの部署仕事システム設計書を書いたり実際にプログラムを組むことだ。頭脳労働といってもいい。

頭脳労働にとってなにが大事か?たくさんあるが、そのかなり上位に集中力がある。

つぶやきに労する時間はほんのわずかでも、そのわずかな時間集中力が失われるのだ。

失った集中力回復するためには15分もかかる。つまり1時間あいだに集中している時間ほとんど0なのだ

後輩は仕事への影響を必死否定したが皮肉にも成果物がそれを裏付けているのだ。

後輩もあと何年かたつと中堅と呼ばれる年齢になる。そうなると誰も何も言ってくれない。

いま、言ってやるのが先輩社員の役目ってもんだ。

2017-04-10

http://anond.hatelabo.jp/20170410125857

なんだろ

一般化って別にキミと僕とで一般化、じゃないんだって

議論相手一般からこぼれおちる、とかの話じゃなくて

殺人犯刑務所に入れられるんだから煙草吸うやつも刑務所にいれるべきだ」

みたいな論の進め方の話ね

共通点(人に害を与えている、とか)を見出して、より広い範囲適用していく論の進め方の話ね

http://anond.hatelabo.jp/20170410123939

えっとそういう話じゃないんだけど

相手が外れるから一般化してない、とかじゃなくてね

事象の話じゃなくてね

殺人犯刑務所に入れられるんだから煙草吸うやつも刑務所にいれるべきだ」

みたいな論の進め方の話ね

辞書ひいてね

2017-04-07

インターネット

ピーヒョロロ

鳶ではない。ダイヤルアップ接続の音だ。

初めてネットしたのいつだっけなと、月がきれいを見てふと思った。

あぁ中学生の時だ。もう20年も前になる。

当時オアシスが好きだった僕は、Be here now以降全く情報が入って来ないことにもどかしさを感じ、姉が親に買ってもらったパソコンを借りてoasisホームページに直接アクセスすることにした。

IEを開いて、カリカリタカタ音を立てながらゆっくり読み込まれ表示されるページを見た時に、私は発狂する程興奮した。

セカイを手に入れたと。※

中二病だったんです!

その後私は目を盗んで色々なページを見ていたのですが、その当時好きだった漫画二次創作サイトを、姉の履歴から発見してしまったのです。

私はそのページを見て発狂しました。※

※近所の人に心配されました!

思い返してみれば、小学校の低学年の時にカップリングに目覚めていた私なので、そういったサイトを見て興奮しないわけなかったのです。

そして、その時感じた興奮は、偉大なる先人に会えた喜びだけではなく、誰も来ないような場所で目を盗んで分かる人だけで楽しむ、というある種の特別感だったのです。子供の頃秘密基地で見たエロ本とか、親の目を盗んで吸った煙草とか、お酒とか、何か大人になった気がしました。

しかし、それから直ぐにインターネットが出来ない状況になり、気が付けば20歳になっていました。

その時は携帯から二次創作小説投稿出来る魔法のiらんどフォレストが全盛期だったので、そこでこっそり楽しむことに喜びを感じていました。

だがしかし、今度は仕事私生活が忙しくなり、数年間そういった活動から離れることになりますしかもその時パソコンを持っていなかったので、あのこっそりアングラ感をしばらく味わうことはありませんでした。

そんなこんなで2006年。私は自分お金無駄に性能の良いパソコンを買い(ネットしかしないのに!)、電脳世界自由に飛び回りました。

翌年iphoneが発売されると、益々ネット上での活動?は活発になりました。ツイッターもその頃始め、やはりその当時はこっそりアングラ感があって随分と楽しかったです。

でも今は違いますインターネットは昔以上に全世界を繋げ、情報の発信源となっています。最早テレビ必要ではなく、スマホタブレットさえあれば様々なコンテンツサービスを楽しむことが出来ます

あのダイヤルアップ接続の間に感じだダイブ感※

※例えが色々ブレているけど気にしない!

はもうありません。どんどんオープンになっていきます

「それにしても、ネットは広大だわ

この言葉を呟いた草薙素子さんの気持ちがよくわかります

はいえ実生活では奥さんに怒られ、中間管理職として奔走する日々なのです。

これから先、色々な世代から色々なカルチャーが生まれるんだろうな。

酔っぱらいの戯言

2017-04-06

まさかそんな人がいるわけがない

まだ開通して1ヶ月経たないような歩道なのに

当たり前のように煙草の吸殻がたくさん落ちている

まさか真新しい道に平気でゴミを捨てられる人なんているわけがないし

どこから吸殻が発生したのか、まったく不明である

2017-03-31

煙草イチョウ臭いんだから嫌煙家イチョウも避けないとおかしいんじゃないか?」

時間に何度もうろついて煙草休憩を取るくらいならいっそ就業時間中はずっとタバコ吸いに行ってほしい

のろのろ近くを歩かれて帰ってきたらタバコ臭いを繰り返して周りの集中妨げるって良い所無いやん

2017-03-30

http://anond.hatelabo.jp/20170330123220

ここで酒を引き合いに出さないのは、酒は大麻煙草と比べ物にならないほど害も中毒性も大きいからなんだろ?

2017-03-29

40代無資格転職活動してみたよ

大学卒業から去年までずっとデザイン仕事をしてきた。

企業10年勤めたあたりで妻が生後半年の子供を残して他界

育児のためにフリーランスになり自宅で仕事を始めて10年。

頼る身内もなく子供の面倒は全て見てきた。

ご近所に恵まれ、(自営なので)昼間から近所をウロウロしている怪しいオッサンでも、

朝まで家の電気が消えることなく時折ベランダ煙草を吸う何の仕事をしているのかわからないオッサンでも、

事情を知る保育園小学校で一緒だったご家族先生が良くしてくれた。

フリーランスになってから仕事は順調で、年収は最高で2000万ほど。

自分にそれだけの実力があったなどではなく、とにかく人との繋がりの運が良かった。

デザイン仕事は好きなので徹夜も苦にならず、そのぶん収入も増え充実した毎日だった。


そんな生活が崩れ始めたのが3年ほど前。

主要取引先の経営悪化し、月に10件ほど頂いていた依頼も減少していった。

そして一昨年、ついに取引先が倒産

他の取引先も外注を抑えるなどでインハウスに移行し経費を抑える方向へ。

当然収入は激減し貯金を崩しながらの生活突入

それでも2-3年は暮らしていける貯金額だったので『なんとかなるだろう』程度でしか考えていなかった。

そんな呑気な私のところに知らない番号から電話が入る。

「〇〇税務署です。お宅に出向き税務調査をしたいので△日までに都合の良い日を教えてください」

フリーランスになってから確定申告は毎年やっていた。

ただ、デザイン業界という『洋服代だろうがマンガ購入代だろうが何でも経費扱いにできる仕事』という

曖昧確定申告だったことは自覚はしていたが、まさか税務署の目にとまるとは考えもしていなかった。

2017-03-23

喫煙者と嫌ネタバレ

すっげー似てる。

最初に断っておくけど、嫌喫煙者っていうのは灰皿が設置されているような場所でも煙草を吸うなって言うような奴らの事な。

すっていい場所に来ておいて文句を言う。

ネタバレ者もそうだ。Twitterなんていうどこまでもオープンなところに来ておいてネタバレを嫌う。

なんかすっげー似てるわ。

どんな小さな感想も許さない嫌ネタバレ者。例えばけもフレ11話。「カバンちゃんまじかよ」とかそういう感想ですら「ネタバレやめろ」ってどういうことなんだ。

アニメキャプ載せてるやつは論外としても、けものフレンズなんか少し時間差あるぐらいでだいたいみんな同じぐらいに見るんだし、純粋に楽しみたいなら起きて見ろよ。

社会人深夜アニメはどうのこうの?アホか、俺は録画しといて朝に早起きして見てるわ。

お前らの言ってることはゴミ捨て場に行って「汚いものを見せるな」というようなもんだとなぜ気づかない。

非喫煙者なら灰皿置いてある店にいかなきゃいい。ネタバレ嫌いならリアルタイムでみるか俺みたいに早起きして録画を見ればいい。

非喫煙者ネタバレ嫌いの俺がちょっと防ごうと思えば防げることをなぜしない。お前ら本当に嫌いなんか、と。ただ人に文句つけたいだけじゃないんか、と。

なんの努力もせず、配慮だけ求める姿勢って何かの当たり前になってないか

2017-03-22

意思が弱くて禁煙に失敗する人へ

禁煙を失敗する人に、まずは問いたい。

本当に禁煙したいのか?と。

心の底から「本当にやめたい」と思っているのか?と。

煙草麻薬みたいなもので、やめようと思っても、体が求めてしまう。やめたくてもやめられない。」

禁煙失敗した人の常套句だが、そんなことはない。

だいたい、麻薬感覚なんか知らないでしょうよと。

禁煙に失敗する人はね、結局意思が弱いのよ。

意思とか関係なしに、本当にやめたいのに煙草を吸わないと体が震えて死にそうになるとかガチな人はさっさと医者行け。

さて、意思が弱くて禁煙に失敗する人に、改めて聞こう。

心の底から本気で禁煙をしたいですか?

この時点で少しでも気に迷いが生じるようならまず禁煙成功しない。

外的要因によって禁煙をしようとしているなら、絶対成功しない。

自分が本気で「辞めたい」と思わなければやめられないのである

外的要因とはつまり自分本心以外の部分で辞めたいと思っているパターンだ。

・小遣いが厳しいか

健康に良くないか

家族が嫌がるから

・●●にやめろって言われたか

こういったパターンでは、「辞めたい」という気持ちの裏に「本当はタバコをやめたくない」という本心が隠れている。つまり好きなのである

これを恋人に置き換えてみるとわかりやすい。

とても好きな恋人がいる。とても好きなのに別れなければならないとしたら、どれほど辛いことだろう。それこそ簡単理由では別れることはできないのではないだろうか。

たとえ別れることができたとしても、それだけの好意を持ったままだとすれば、簡単に忘れることはできないだろう。

好きなものを辞めるというのは本当に辛いことである

話を煙草に戻そう。

もうすでにおわかりかと思うが、最大の禁煙方法は「煙草を嫌いになること」である

健康に悪い」とか「金がかかる」とか表面的なところで嫌いになるのでは駄目である

親の敵のように煙草を憎み、恨み、蔑むのである

そして煙草を吸う人間嘲笑する。

あん健康に悪いだけの煙を吸う人間頭が悪い

時間無駄。何もプラスにならない。ドブに金を捨ててるのと同じ」

「単純に臭い

タバコミュニケーション(笑)

「狭い喫煙所でモクモク燻されて、おまえらハムかよ(笑)

「何かに依存してる人間ってマジダサいっすよねぇ〜」

喫煙所探してる姿って滑稽だよね」

などなど、とにかく思いつく限りこき下ろす

そして、それを本心として自分自身刷り込み続ける。

あくまで心の中で留め、表に出さないこと。)

とにかく煙草ネガティブイメージを膨らませて、それを本心にしていく。

とっても簡単に言うと、「煙草を吸うやつ=バカカスうんこカスキングカス

という考え方にさえなれればOKなのである

人間とは不思議もので、毎日そう考えて、ときには言葉にしたりしていると、本当にその通りの気持ちになるものである

これは有名な心理学者フロイトだかユングだかニーチェだかも言っていた気がするので、おそらく本当である

タバコポジティブイメージ(かっこいい、大人の嗜み、コミュニケーションツール有名人も吸ってる、など)に引っ張られそうになったときは、自分とは別世界のことだと割り切ればいい。

有名人みたいに金ないし、吸っててかっこよくねーし、タバコを吸わなくたってコミュニケーションは取れるし、大人の嗜みとか似合う人間じゃねーし。

一般人タバコ吸ってても、頭が悪いうんこしか見えないってことを理解する。

第三者から見た自分は、頭が悪いからタバコなんか吸ってる人未満のうんこなのだ。ああなんて恥ずかしいことだ。タバコなんてやめよう。

長くなったが、言いたいことはつまり

「好きなままではやめられない。だから嫌いになろう」ということである

そうすれば必ず禁煙成功する。

これまで数十度の禁煙成功してきた俺(今日禁煙初日からアドバイスである

2017-03-18

http://anond.hatelabo.jp/20170318071657

個人経営喫茶店バイトを初めた

つもりだった

研修20

その日はバイト仲間もいてなんとかなった

2日目は急に違う場所でやってるお好み焼き居酒屋の方に行ってくれといわれた

居酒屋研修5分

それから店主のおっさんの二人で切り盛り

お手拭きの場所確認するために質問すると

ムッとした顔で「忙しいからいちいち聞くなよ。一回説明聞いたんだからよ」といわれ

それから注文時以外ほとんど口聞いてくれなかった

飲食店での勤務経験は皆無で四苦八苦しながらもホールをこなす

終わったと思ったが甘かった

いから入ってくるなといわれたキッチン奥の流しに連れて行かれて

山盛りになった食器とギットギットのコテを前に「とっとと洗え」とおっさんがいう

おっさんはそう言い終わる間も無く玄関ドアの向こう側へ行った

そしておっさんはその場に立ち煙草を吸いながらこちらをちらちら見ていた

山盛りの洗い物が溜め込まれいたことにため息をついてしまったが

とにかく洗うしかないので汚れの酷いコテから取り掛かった

水につけるでもなく放置されたコテにはソース生地がこびりついていて

なかなか落とせるものではなかった

必死コテの汚れを落としようやく食器に取りかかれると思った矢先

頃合いを図ったかのようにおっさんが戻ってきた

おっさんは流しの前に立つ僕を押しのけると

「皿を洗うくらいのこともちまちまやりよって生きる価値あるんかこいつ」等と悪態をつきながら

ソースがはねたくらいで大して汚れていない食器を雑に洗った

最後の一枚をすすいだ後おっさんは僕の顔を見るでもなく

もっと使えると思ってた。もうここには来ないで」といった

バイト初日から2日目のことである

僕は自分の至らなさを謝罪しつつクビの撤回を求めたが

2日分の給料は出すから1ヶ月後取りに来いとしかおっさんは答えなかった

1ヶ月雇って実働2日だったということにしたかったようだ

当時の僕は自尊心が低く、

自分普通の人とは違い劣った存在だと

思い込んでいて

僕のような人間相手に非を求めることは絶対してはいけないのかもしれないと

本気で考えていたので、

心の奥底でこれはないんじゃないかと思いながらも、

波風立てることもなくこれに従ってしまった

もうだいぶ前の話だけどね

その時は、もしかしたら自分障害者

から頭がおかしくて他人と対等な関係を築くことができないのかもしれないとか

僕がいるだけで物事は全部立ち行かなくなるのかもしれないだとか

そんなことすら考えてた

実際は病的な卑屈さで物事認知が歪んでいただけで

しろ自分他人と比べて著しく劣っているなんてことはないし

物事が失敗するすべての原因が僕にあるなんてこともあり得ない

ということをようやく受け入れられるようになった

それでやっとあの頃の経験おかしいことだって認められるようになったんだ

2017-03-08

http://anond.hatelabo.jp/20170308124238

たばこでとっとと死んでもらった方が結果的医療費負担(介護含む)が軽いって統計データは実は既に出ている

しかし、それを公開した結果、長生きしてる爺婆が今度は税金食いだってバレるから批判殺到して、情報を伏せた経緯がある

結局、今の煙草批判は今もっとマウンティングやす対象から選ばれてるに過ぎない

規制運動はいつも利権屋によって弱い対象を狙われ続ける

大義名分があれば金稼ぎも捗るからな、ボランティアで支持してくれる人も多いし

歴史はいつも同じことを繰り返す

規制強化→問題発生→反発→反動解放規制強化→…

人間死ぬ以上、同じところを堂々巡り

ちなみに煙草病気になると必ず医療費が発生するじゃないかという的外れ批判があるが

人間はどんな肉体を持っていても最後は糞尿垂れ流して人工呼吸器つけて点滴や薬を打たれるものなので医療費は必ず掛かります

煙草の毒性をもっともっと上げてもれなく50歳ぐらいで死ぬようにすりゃいんじゃね

2017-03-06

http://anond.hatelabo.jp/20170306201950

酒と珈琲は適切な量を守れば薬じゃない?

煙草ジャングルマラリア蚊を避ける為には必須

日本都市部で吸う必要は無いが

酒も珈琲煙草自傷

自らを傷つける

気持ち良い

煙草受動喫煙の影響についてのニュースを見た職場喫煙者

「(そんなに害があるってわかってるなら)煙草作らんときゃいいのにな」

塩分マジやばい

取り続けるとマジで腎不全になるぞ

煙草より危険

外食チェーンとか食品メーカーは売れるからって塩を沢山入れないでほしい

国産で低カロリーを喜んで買うアホ消費者は気づけ

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