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はてなキーワード: 年賀状とは

2017-01-20

年賀状の負の連鎖

年賀状を好きで送ってる人はいないよね。

相手からくるからしかたなく送ってる。

その証拠に、年賀状を返さなかったら100%こなくなる。

それでも来るのは商売がらみのDMみたいな年賀状だけ。

普通に考えたら、年賀用なんて習慣はどんどんやる人が少なくなって消滅するはずだけど、なくならない。

それは、過去に何十年もいやいや年賀状を書いてきた人が、この苦役自分世代で終わらせない、次世代の連中も苦しめてやるって意識でやってるからなんだろうな。

2017-01-15

家に高速インターネット回線通ってない若い

普通にいるんだなぁ。

スマホがあるからインターネットにはすぐにアクセスできるし

パソコンもあるにはあるから年賀状パソコンで作ったりしてるけど

パソコンからインターネットできないらしい。

2017-01-13

年賀カレンダーを早々捨てる

自営業なのでお取引から年末カレンダーをいただく。各所からまりサイズ様式も違う30本位が集まる。もちろん使い切れないので、今日はそれらの廃棄作業をしていた。金具を取って、紙ゴミに出す。まだ一ページもめくられていないカレンダー

自宅は好きなものを買ってかけている。というより、普段スマホで予定管理しているかカレンダー自体がそう要らない。もうみんなそうなっているのでは。

結論として、お年賀カレンダー習慣派年賀状より早くやめたほうがいいんじゃないかな。そこで何が代案になるかですが、マステどうでしょうか、マステ会社ロゴ入りとか出来るでしょ今。

2017-01-10

ヤフオクで謎の出品されてるんだけど

http://page3.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/c584428295

これ、「2017年 年賀状 下五桁 奥飛騨温泉 特賞 前後賞」ってワード並んでて

まるで年賀状お年玉くじに当選したハガキみたいに書いて1枚5000円で売ろうとしてるんだけど、

年賀状お年玉くじの抽選1月15日

今日1月10日抽選結果発表前なのでまだどの番号が当選したのか誰も知らないはずなんだけど

この出品は立派な詐欺ということでいいよね?

宝くじ詐欺と同じ臭いがするんだけど

2017-01-09

年賀状が減るメカニズム

初めからメールとかSNSあけおめしてた人はともかく、年賀状出してた人までだんだんさななっちゃうのはなんでだろうかと考えると、その一つに「喪中」があるのではないか

ある年に前年から継続年賀状を送る条件は人によって様々であるが、強い順に以下ではないかと思う。

1.元日にお互いの年賀状が届いている

2.元日相手から年賀状を受けて、こっちが出してなかったのに気づいて出す

3.年賀状をこっちは出していたが、向こうは出していなくて、元日以降に来る

4.年賀状をこっちは出していたが、向こうからは帰ってこなかった

うちは2までが事前送付の継続ラインである

相手も2である場合、年ごとに後出しを交互にやる感じになったりするが、まあいびつながら続くのは趣がある。

話が逸れた。喪中が絡むと、年賀状ではなく「寒中見舞い」が、元日とは別の時期にバラバラやってきて、前述の継続条件の閾値を下回ったり、そもそも出さずに終わってしまったりということがままある。

大人になると喪中の機会が増えるので、年賀状のやり取りが切れやすくなるのは全く自然な成り行きと言えよう。

他に、「お互いいい年になってくると未婚の相手に対してこっちの子写真入り年賀状を送って気を悪くしないかと逡巡する問題」なんかもあって、おっさんは生き辛いと感じている。(結局送るのだが)

このご時世に年賀状好きの20代がいてもいいでしょう

去年会ってなかった人なら分かるのに会った人が「結婚しました(してました)」って年賀状に書いてきて無性に腹が立ってしまったけどこの感情は正しいよなあ?

文章を書いてるうちに「その人が属する集団の中で一番親しかった人だったはずなのに」と私が勝手に思ってただけだろうなあと思ったのでもういいや。毎年「お返事いらないので! 私が送りたいだけなので!」って言って押し付けるのももうやめようかな……でも好き……

2017-01-08

懸賞半年間応募し続けた結果

引き出しから、過去10年分の年賀ハガキ200枚とウン十年前の古い未使用切手が大量に出てきた。このまま眠らせておくのも勿体無いので懸賞に応募しまくって消費しようと考えた。

古い切手プレミアがついてると思い一応調べたが、今の世の中は切手趣味としている人が少ないため、50年前の未使用切手程度では全く価値が無いんだそうだ。売るより郵便で使っちまったほうがよっぽど良いと。

なので、なんの躊躇いもなく使っちまいます


で、この半年間、目に付いた懸賞に片っ端から応募してみて、個人的に思うことを並べていくよ。

まず、懸賞マニアブログなどでよく目にする「年賀ハガキでの応募は失礼に当たり、年賀ハガキで応募した時点で無効になる」との意見は完全なデマだ。

あとよく目にするのは「懸賞郵便ハガキ(いわゆる官製ハガキ切手を貼る必要のないハガキ)でしか受け付けていない。私製ハガキ切手を貼る必要のあるハガキ)での応募は無効になる」もデマ

だって、俺は年賀ハガキと古い切手と、昔ダイソーで買った50枚入りの私製ハガキしか手元にない。

ハガキ懸賞に応募するにしても、年賀ハガキ切手を貼ったハガキしか応募する手段がないのだ。

それでも、2004年50円年賀ハガキに2円切手を貼ったもの、【1991年お年玉41円切手1965年お年玉5円切手、第18回オリンピック競技大会記念5円切手、通常1円切手】という普通に使ったら失礼でしかい組み合わせで無理矢理52円に帳尻を合わせた切手を4枚、ダイソーの安っぽい私製ハガキに貼り付けたもの、どちらのパターンでも懸賞当選した。

というか、各懸賞事務局数件に電話で「年賀ハガキと私製ハガキの応募は無効になるか」と質問してみた結果、どこも「大丈夫です」と答えた。必要事項をしっかり書いて、郵送代も足りていて、応募条件さえクリアしていれば、どんなハガキで送ろうと届けばちゃんと抽選対象になるのだ。

よく聞く、「ハガキ蛍光ペンマスキングテープで縁取りして、可愛いイラストシールの一つでも添えたほうが当たりやすい」というのは、「午前中に打ったほうが勝つ」みたいな、ギャンブルにおけるオカルトと大差のない、根拠の無い思い込みしか言い様がない。たまたまそのハガキ当選しただけの話。

だって、綺麗にデコったハガキが優先的に当選するんだったら「厳正なる抽選」じゃないじゃない。

俺は普通にドンキホーテで1本30円で売っていた激安ボールペン必要事項を書いただけのシンプルハガキしか送っていない。読めないほどではないが、字も汚い。それでも当選するので、ハガキデコるだけ無駄努力だ。

最近は、ハガキネットの両方で受け付ける懸賞も増えてきた。懸賞マニアブログには「ハガキで送ったほうが当たる確立が高い」とあるが、個人的体感ではハガキで送ろうがネットで送ろうが確立は変わらない。ハガキ代を節約するためにも、そういう場合無料で応募できるネットだけにしたほうがいい。

あと、ハガキ懸賞を送る上で覚えておいてほしいこと。

裏面に印刷してある年賀状ってけっこう余るでしょ?これも懸賞に使える。「謹賀新年」とか「今年もよろしくお願いします」とかイラストデカデカ印刷されてしまっていても、商品を購入してバーコードレシートを貼って送るタイプ懸賞なら、イラストが書いてあろうがレシートバーコードで埋まってしまうので、関係ないのだ。

じゃあ希望する商品自分の住所氏名年齢などの必要事項はどこに書けばいいのかといえば、ハガキ表の宛先の下のスペースに書けばいい。

横書きで宛先を書けば、下に十分必要事項が書けるスペースが余る。そこに書いてしまえばいい。

それでも、裏面に印刷されたハガキが嫌だったり、宛先を書き損じた未使用ハガキなどがあった場合は、郵便局で交換してもらおう。

1枚につき手数料5円で、新しいハガキ切手に交換してもらえる。50円ハガキだった場合は、手数料5円プラス差額2円、合計7円払えば52円郵便ハガキに交換できる。

一度、上記のように41円切手やら5円切手やらをベタベタ貼り付けた私製ハガキを書き損じてしまい、郵便局へ交換に行ったが、1枚のハガキとしてカウントしてくれて、手数料5円だけで新しい52円郵便ハガキに交換できた。

ハガキ無駄なく使える、結構有難いシステムがある。覚えておいたほうがいい。

前書きが長くなったが、ここから半年送り続けて見えてきた、各懸賞の傾向を書いていこう。

クイズに答えて当たる

よくある、「日曜日国民アニメといえば『サザ○さん』、○を埋めて送ってね!」みたいな懸賞があるが、こんな誰でもわかるクイズ簡単に応募できる懸賞は応募数が半端じゃなく、まず当選しない。半年間、このようなクイズ懸賞に片っ端から応募してみた結果、一度も当選したことなし。送るだけハガキ代の無駄だった。


テレビ番組視聴者プレゼント

テレビを見ていればたまに視聴者プレゼントをしているが、まだまだテレビなんかはかなりの人数が目にしているメディアだ。

「こんな時間に誰が見てんだよ」的な、変な時間にやってるクソつまんねー北海道ローカル番組視聴者プレゼントも、この半年間毎週欠かさず応募し続けたが、一度も当選したことがない。テレビ視聴者プレゼントも、ライバルが多すぎて倍率が高すぎると思われる。


新聞の読者プレゼント

読売新聞夕刊は、毎日読者プレゼントをやっている。しかし、北海道から沖縄まで日本全国で読まれている全国紙の読者プレゼントで、しかも5名にしか当たらない懸賞なんて、そもそも当たらないだろう。半年ハガキを送り続けたが、一度も当選なし。


懸賞サイトで紹介された懸賞

現在募集中懸賞情報が大量に掲載された懸賞サイトがあるが、これもかなりの人数が見ているだろう。

よって、こういった懸賞サイトで紹介されている懸賞も、かなりの応募数があるだろう。

半年間、懸賞サイトで紹介された懸賞に送り続けて当選したのは一度だけ。

それも、アルミ協会みたいなところのキャンペーンで「アルミ缶のイメージハガキに書いて送った人の中から抽選1000人に缶ジュースを1ケースプレゼント」というものだった。

アルミ缶のイメージって何?そんな文章書けって言ったって、かなりハードルが高い。無理矢理捻り出して書いた。

このように、応募するハードルが高くて、尚且つ1000名という太っ腹な大量当選だった。しかハガキしか受け付けていない。

こんな特殊懸賞だったので、応募数も少なかったのだろう。懸賞サイト情報は、特殊で当たりやすそうなものだけに送るしかない。


SNS懸賞

最近増えてきた、「イイネ」したり、リツイートした人の中から抽選でっていう懸賞

そのタイムラインを見ればわかるが、アカウントさえ持っていれば一瞬で気軽に応募できてしまうために応募者数が途方もない数だ。

こんなもん当たる訳がねえ。それでも実験として様々な懸賞半年イイネリツイートをしたが一件も当選せず。当たり前だ。


さっきから否定ばっかしてるけど、お前は何の懸賞当選したんだよって書いてる俺でも思ってきたので、ここからは俺が実際に当選した懸賞を紹介する。

●モニプラ

モニプラというサイトがある。各種メーカーが、新商品モニター募集したり、商品サンプルをバラ撒くためのサイトだ。要は、実際に商品を使ってもらう形の宣伝をするためのサイトなので、けっこう当選やすいのだ。

会員登録したり、SNS企業アカウントフォローしたり、フェイスブックページにイイネしたり、キャンペーン情報リツイートしたり、無料メルマガの購読を契約したり、LINEで企業アカウント友達になったり、長ったらしいアンケートグダグダ回答し続けたりしなければならなかったりして、ここまでしたのに抽選なので応募するのが割りと面倒だったりするが、

俺はここで発売前の文房具や、既存商品の洗剤や発泡酒などの商品サンプルを丸々1個もらえた。

懸賞当選したことが一度も無い」なんて人は、ここで一度当選して賞品が自宅に届く喜びを味わってみると良いかも。


クローズド懸賞

商品を購入して、そのバーコードレシートハガキに貼って応募する懸賞クローズド懸賞という。

これ、実際に商品を購入しなきゃいけない分ハードルが高いので、けっこう狙い目だったりする。

個人的感覚だと、ひとつ懸賞ハガキ10枚程度送れば当選することが多い。

第一締め切り、第二締め切りと締め切りが複数ある場合は、第一締め切りを狙ったほうがいい。まだバーコードを用意しきれてなくて、応募数も少ないためだ。

これも個人的感覚だが、第一締め切りに複数ハガキを応募したもの当選したが、第二締め切りにしか応募しなかった懸賞当選したことが無い。

冒頭でも述べたとおり、裏面に印刷されたハガキでも有効に使えるので、バーコードさえ貯めれば応募するのはけっこう簡単だ。

不安場合スーパーにある専用応募ハガキを使うのも手だ。専用応募ハガキだと、切手を貼るスペースが1枚分しか用意されていないが、手元には50円切手と2円切手しかなかった。2枚切手を貼ってしまうと、最初から印刷されていた宛先が埋まってしまう。

そこで、50円切手を貼った下に2円切手を貼り、中途半端に残った宛先を修正液で消し、その上からボールペンで改めて宛先を書き直したものを送ったことがあるが、それで見事当選したこともある。


ラジオリスナープレゼント

ラジオになった途端、テレビよりも当選する確立がグンと上がる。毎週プレゼントしている番組に毎週欠かさず応募していれば、一度は必ず当選するレベルだ。

また、「メッセージ採用された方には番組オリジナルグッズプレゼント」なんて番組は狙い目だ。

早朝や昼にやっている帯番組なんかは、正直あまり面白くない緩いエピソードでも採用されやすい。時間帯に合った爽やかなメッセージを心掛けさえすれば良い。

深夜の芸人ラジオは、ラジオ花形でありラジオの中でもリスナー数が最も多い激戦区だ。芸人ラジオだけあって、こちらに求めているギャグレベルがかなり高いし、実力がモノを言う世界だ。

しか増田ブコメ皮肉ギャグセンスを鍛えたはてなーなら十分通用するはずだ。

好きな芸人さんに、自分ギャグを生で読んでもらえて、それに笑ってもらえるなんてかなり興奮するし、こんな嬉しいことはない。採用されれば番組オリジナルグッズももらえるし。

テーマに沿ったギャグを送った中から面白い奴3名にサインプレゼントという臨時特別企画があり、見事にそこに採用され、昔からずっとファンだった大好きな芸人さんのサインが自宅に届いた際は興奮が冷め止まなかった。


地元フリーペーパー雑誌微妙な読者プレゼント

あなたがもし田舎に住んでいたとすれば、かなり狙い目の懸賞がある。それは地元フリーペーパーの読者プレゼントだ。

街中で配っていたり、自宅のポスト勝手投函されているアレだ。あまり真面目に読むことは無いと思うが、けっこう読者プレゼントをやっているものだ。

都会ならまだしも、田舎フリーペーパーの読者プレゼントなど、応募数もタカが知れているだろう。

もちろん毎回当選という訳でもないが、他のどの懸賞よりも圧倒的に当選する確立が高い。

実際、俺は北海道田舎町に住んでいるのだが、地元フリーペーパー懸賞は頻繁に当選している。

実は、昨日も地元フリーペーパーによる「北海道に所縁のある本をプレゼント」に当選し、好きな小説家新刊が届いた。

これから読むのが楽しみだ。

以前にもフリーペーパー地元産の米や、地元牛乳を使ったケーキカゴメ野菜ジュースの新商品が自宅に届いた。

あとは、雑誌を読んでいれば「こんなの誰が欲しいんだよ」と思うような、微妙プレゼントをしていることがある。

「いらねー」とは思いつつも、試しに応募すれば、これがまた予想通り当たったりする。

例えば、オヤジ向け週刊誌を見るとAVやオナホールなど、大抵の人が「こんなもん家に送られても困るんですけど」と言いそうな読者プレゼントをしていることがよくある。これは応募者数も少ないだろう。


とりあえず、思いつく限りは書いたと思う。

半年実験的に懸賞に送りまくった結果、月に1、2個ペースで当選した賞品が届くようになった。

懸賞はまさに「数打ちゃ当たる」に他ならないということを実感している。

日常生活を送っているだけで、懸賞情報は割りと簡単にいくつも見つけることができる。

日常の隙間時間を少し使うだけで、簡単にいくつか応募ができてしまう。

ちょっとしたヒマつぶし程度の趣味としては、なかなか楽しいものだと思う。

最初のうちは中々結果が出ずに挫折しそうになるが、続けていれば必ず何かは当選する。

どこの家庭も引き出しや押入れに未使用年賀ハガキかもめーるが眠っていると思う。

眠らせたままにせず、郵便局で交換するなり懸賞に応募するなりに使ってちょっとした楽しみにするのはいかがでしょう。

2017-01-07

年賀状

中学生の時の友達から年賀状届いたんだけど、「今年もよろしく」って

会う機会ないでしょ・・・・・・

社交辞令っていうのはわかってるけど、どうしても深く考えてしま

2017-01-06

http://anond.hatelabo.jp/20170106160650

喪中はがきってのは「私は年賀挨拶をできませんからごめんねごめんね~」ってことであって

相手年賀状を送ってはいけないってことではないんだぞクソ雑魚ナメクジ

喪中なのに年賀メールが来る。

昨年祖母が亡くなり喪中なので年賀状には喪中のお知らせを送ったのだが、EメールLINEFacebook年賀メールがどしどし来て正直ウザい。

facebookなんか元旦早々に喪中のお知らせを投稿したのに関わらずメッセンジャーで寄越してくる。

喪中の時はアカウント名に(喪中)とかやっておかなければならんのかなあ。

あるいは年賀状の様に先んじてある程度喪中メールを出さなければならんのかなあ。

2017-01-04

正月って楽しいもんなんだろうか

お年玉と御馳走で子供の頃は楽しかった気がする。

しか結婚してから年末に向けて大掃除年賀状御節と、クリスマスを満喫する余裕がないほどに忙しい、クリスマスイルミネーションとか見て回りたいしクリスマス11月に移動してくれたらいいのに。

正月旦那実家で大変だし気を使う。

親戚の子供達にお年玉も飛んでいく。

結婚してない人も実家でこき使われたり結婚はまだかと言われたり大変そうだ、一人で正月を過ごして年末正月らしいことを何もしなかったと言ってる人も楽しそうではない。

雰囲気は好きだけど大変すぎてあんま楽しくないよなぁ。

2017-01-03

年賀状呪縛から解き放たれたい

年賀状。毎年惰性のように出している。

年末になると、慌てて年初にもらった年賀状を引っ張り出す。

貰った人の住所を確認し、宛名印刷する。

一言メッセージを添えて、投函する。この繰り返し。

お世話になった人に年賀状を出すことはやぶさかではない。

「昨年貰ったから」という理由だけで、何年も連絡を取ってない人に出すのが面倒なのだ

思い切って出さずに終わらせたいが、向こうから例年通り年賀状が来たら、と思うと終わらせられない。

相手だって同じ事を思っているのに違いないのに、でも終わらせられない。

もういっそ日本国民一斉にリセットしてほしい。

転職したら年賀状が30枚届いた

旅行行って帰ってきたらポスト年賀状の束が入ってた。

同僚に年賀状送る文化なんて、とっくに廃れたと思ってたよ。



引っ越しプリンタも廃棄したから、コンビニで買った年賀状に30枚手書きで書いた。

あーこれから毎年このくそめんどい作業しなきゃいかんのか。

LINEお年玉付きスタンプについて


いや、こんなキャンペーンがあるの今さっき知ったのだけど。

お年玉ちょうだい」とかちょっと意図がわからないスタンプ来るなーと思っていたら、そういうことだったのね。

自分お年玉送られたわけでもないし、意味がわかるとなんか複雑な気分になるし、何なのだろうこれ。

年賀状なら来たら返さなきゃって思うだけなのに、やり取りが完結した今になってスタンプを買う気にもならないし。



最初女の子からメッセージもらって単純に嬉しかったのに、今は新年早々なぜこんな微妙気持ちにならなければいけないのだろうと思っている。

2017-01-02

2017年

1月1日郵便受けに入っていたのは年賀状ではなくDMMから届いたAV2枚だった。

ちょっと未来感ある。

正月早々、邪魔から外に出ていてとか言われる

年賀状写真選んでたら、勝手写真使わないでとか言われる

正直つらい

2017-01-01

ついに年賀状ゼロ

以上です

増田への年賀状

明けましておめでとうございます

旧年中は多大なるブクマトラバなどをいただき誠にありがとうございました。

本年もよろしくお願い申し上げます

2016-12-31

http://anond.hatelabo.jp/20161231011752

プリンターが壊れて毎年あせる

何とかprimeで翌日届けてもらって年賀状を間に合わせる

今年は予備も併せて2台用意しておいたら、なんともなかった

2016-12-30

正月の準備とか増田する素出す間蚊飛びんゅ時の栂うょ塩(回文

正月の準備とかなんか特にしないんだけど、

まあ、この年末年始感は追われる感じが嫌よね。

マイペースでいきましょう。

紅白パフィーちゃんの蟹歌メドレーが楽しみね。

今年は近藤マッチが出ないのが残念だけど。

ところでさ、隣町の鏡餅面白いのよ。

私たちの街では鏡餅ならぬ蜜柑の上に蜜柑をのせるんだけど、

隣町はアルプス乙女って言う品種の小さいリンゴを乗せるの。

なんか趣があるわね。

まあ、私はやっぱりミカンの方がいいんだけどね。

あーあ、お正月年賀状の準備もまだしてないしさ、

ちょっと大掃除もしたいし。

コンビニ掃除用具ちょっと足りない物を買ったら、

つられてアイスまで買っちゃった。

コンビニ限定冬味アイスは惹かれるわよね。

アイスの売り上げって、

夏より冬の方が圧倒的に多いんだってよ。

ところでさ、

タラバガニタラバって何かと思ったら、

鱈場ってことで、

鱈がたくさん居るところのことなだって

鱈にいるところに蟹あり!ってわけね。

であと、

鱈肝を醤油で溶いたので食べる鱈刺しも最高よ!

カワハギの肝醤油を凌ぐ美味さよ!

まさに鱈レバーなんてね。

そして、年が明けると街はまたひっそりと角松敏生フェアーが終わり

正月本番に入るのよ~

なんかしみじみしちゃうわね。

モグラは8時間何も食べないと餓死ちゃうでお馴染みだけど、

私はやっぱり8時間ミカン食べてないと死んでしまうわ~。

今年は街の柑橘類が、なり年でたくさんなったのが一番のニュースね!

うふふ。




今日は思いっ切り寝坊しちゃったので、

朝ご飯はなににしようかしら、

お昼ご飯と一緒になっちゃうわ。

このぐうたらは行けないわね!

年末年始規則正しく生きたいわっ!

デトックスウォーター

ホッツ蜜柑ウォーターです。

柑橘類なら何でもいい感じね。

酸っぱい系の蜜柑ならなお香りもよし!ね。

オレンジオイルの香りが部屋中に広がるわ~。

ステキ空間




すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2016-12-29

年賀状の季節

こっちにいるのか田舎に引っ込んだのかわからない同業者

「今年の年賀状、こっちで大丈夫?」ってメール出したのだが

まだ返答がない。

仕事やめちゃったのだとしても

年賀状くらい……って思うのは違うのかなぁ。

こっちの住所に出して「宛先不明」で戻ってくるだろう現実がツラい。

親に教わったことを忘れたい

世間、周りの目が第一の親だった。私は常にそれに振り回されてきた。

人様に迷惑をかけるな、○○ちゃんが出来てるんだからあんたにも出来る。親は人が宝のように見えると言わんばかりだった。

親の付き合いでヤンママの子供にいじめられ、また他の親はスパルタで、子供は外で遊ぶべきと言われては知らない上級生にいじめられ、小学校入学から人間不信だった。

私が自信が持てるように親が何かさせる反面、比較されて自信を失う日々だった。

あんたのせいで私が頭を下げなきゃいけないと言われた時はもう何もしたくなくなった。

所詮赤の他人であるはずなのに、その他人との比較によって私は悪く言われてしまう。そう思うと友達という存在を喜べなくなった。

小学生は明るく元気という親からアニメから遠回しに伝わってくる理想像からはすでに遠のいていた。

宿題習い事もしてた上で、テストはどちらかと言えばましな点だったがゲーム捨てると散々脅された。理由はわからない。

手伝いをして欲しかった?しかしあの親は効率厨で、予定が狂うのが嫌いなので手伝いさせるなら自分でやる親なのだ

幻聴じゃない?人をそんな風に言うなんて可哀想な人といじめにあって不登校になった後に言われた時は心底ショックを受けた。

なんせいじめにあった当時にあったことは話していたし、玄関で泣き崩れたり、随分表に出していたのだ。相手は女なのに胸ぐらまで掴んできた。同じ女としてこれがまた酷くショックだった。名前オカマいじめられてから女の子らしくしなきゃというプレッシャーの中にいた私にとって恐ろしい事だった。だからやり返しもしなかった。

名指しで親には向こうがやってきたことを伝えたのに、一年後には学級だよりで加害者の話が出てきて胸ぐらつかみ女を褒めだした。さすがにキレた。

小学校の頃から、どこかに連れ去られたいという誘拐願望があったが、今もその気持ちは抜けない。

ちなみに私は医者から幻聴の症状はないと明言されているし、むしろ母の兄が統合失調症になった。

私はあれこれ精神科の症状を持っているが、妹は学習障害もある。そういう家系に生まれしまったのかもしれない。

そんな中で母は何も診断されていないが、それより今は母の記憶を消したいのである。そう思ったきっかけは年賀状は送るべきかという不安からだった。

2016-12-28

友人へ年賀状を送るべきか悩んでいる

5年ほど前まで、数少ない友人から年賀状一方的に受け取ってたものの、返事ができない状態が続いていた。

理由としては、仕事などで精神的に病んでしまっていたというのがある。

そして返事が貰えず愛想が尽きたのか、ここのところは年賀状を貰っていなかった。

これは完全に自分が悪く、当然だと思う。

 

でも今年は精神的にもだいぶ回復し、自分から連絡を取ってみたいと思っている。

もちろん向こうから送られてくることはないだろうから、不意の連絡で気を使わせてしまうだろう。

ただ自分としては貴重な友人なので出来れば縁を復活させたいのだが、あまりに虫の良い話だとは思っている。

自己中心的申し訳ないが、送るか、送らないか、本当に迷っている。

 

俺は年賀状を送ってもいいのだろうか。

なんでもないことを、人に頼む奴ってどうなんだ?

例えば今の時期だと「年賀状を出したいからAさんの住所を調べてくれ」というようなことだ。

自分関係ある人なら、手伝うし、本人が忙しいなら代わりにやる。そうすべき理由があれば快諾する。

が、俺には全然関係ないし、忙しくもなく去年もらった年賀状自分確認すればすぐ済むことを何故人に頼む?

この不愉快さは「このゴミ捨てといて」と鼻かんだチリ紙を渡された感覚に近い。

しかもタチの悪いことに、なんか断った自分が悪いような感覚に陥る。なんなんだよまったく。

2016-12-27

年賀状って何の意味があるの?

安否確認

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