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はてなキーワード: はてなわんわんワールドとは

2018-03-15

なんとなくはてなで生きてきてかれこれもう15年もこの界隈に居るんだけどさ、たいていの古参ユーザーってアイコン変更しないから、id確認しなくても「ああ、あいつだ」ってわかるんだよね。それでさ、「あいつ、はてなわんわんワールドではキャッキャウフフな会話してたくせに、今でははてブで偉そうなコメントばっかつけてんのな…」ってたまに寂しい気持ちになるんだよ。あの頃はみんな若かったんだな。あの頃に戻りたい。

2016-08-13

私たちハイクを助けて!!

わたし増田。どこにでもいるふつう承認欲求を持ったふつう女の子

今日釣り堀で脱糞活動をしていると、沼の中から泥だらけの小さな女の子が出てきたの。

彼女は泣きながらわたしの胸に飛び込んでくる。

ふえぇん……増田おねえちゃん」

その声、聞き覚えがあった。まだまだはてなでは若輩のわたしをおねえちゃんって呼ぶこの子は。

ハイクちゃん!? その声、もしかしてハイクちゃんなのね!?

ハイクちゃんは一回だけコクンと頷くと、また泣き出してしまった。

よく見ると、彼女の皮膚にこびりついているのは泥ではなくて、びっしりと書かれた小さな文字の羅列だった。

Download Листовки на тему берегите природу картинки》みたいな意味不明呪文が書かれてある。

肌を拭って消してあげようとしても、次から次へと文字侵食していって、ハイクちゃんはどんどん真っ黒に塗り潰されていく。

「ひどい……いったい何があったの……」

スパムだょぉ。はてなハイクはもう、スパムたちに支配されちゃって、ハイカーの体を蝕んでるの。スターイーターさんやスターメイカーさんたちも、スパムを前に為す術がなくて、みんな隔離シェルターのなかで震えてるんだょ」

運営は、運営は何をやってるの? だって去年はスパムだって運営さんが退治してくれてたじゃない!」

言って、わたしは首を横に振った。

はてなハイクはもうダメだ。ウェブサービスとして、収益に繋がらない。はてなわんわんワールドはてなボトルはてなアイデア、みんな消えてしまった。

はてなハイクが辿るのも、きっと同じ末路。

まっ、国会デビューしちゃった増田は当面安泰だけどね、えへへ。

「おねえちゃん、あたしどうしたら……いいのヒグッ」

心配しなくていいわ。わたし可愛い妹」

わたしは気休めを言う。

「考えてみなさい。《はてな承認プラットフォーム 大承認》なんて頭のおかしサービスが、まだ生き残っているのよ。それは、サバカレーさんのような、はてなのサービス愛する人たちが、まだ残っているから。希望を持ちなさい。あなた愛する人たちが、世界にはこんなにたくさんいるのだから

ハイクちゃんは目を涙でいっぱいにして、わたしをぎゅっと抱きしめる。

「おねえちゃん、あのね。ツイッターはファボをやめちゃったから、スターがつけられるのはハイクだけなんだょ」

「うん、そうね」

「それにそれに、その場でお絵描きをしてその場で投稿できるSNSも、ハイクだけなんだょ。そりゃ、ほかのお絵描き投稿サイトだってあるけどさ、ハイク画力に自信のない人でも、気軽に絵を投稿できる。すっごく優しいサービスなんだょ」

「うん、そうね」

ツイッターは、フォローフォロワーさん同士のコミュニケーションしかないけれど、ハイクだったら、共通話題を持つ人同士でゆるく繋がったり、お題でボケたりもできるんだよ!」

「うん、そうね」

ツイッターいいね! はたったの1回しかつけられない。でもはてなハイクなら、スターをいくつだって付けられるし、引用スターだってカラースターだってつけられる。ツイッターいいね!みたいな単細胞みたいに単純な意思表示じゃなくって、はてなハイクなら引用スター皮肉を伝えたり、レッドスターで殴りあったりなんかもできるの!」

「うん、そうね」

「だから!! あたしは!!! ツイッターよりも優秀なの!!!ツイッターよりもあたしのほうがずっとずっと、すごいの!!!!! ねぇ、どうしてみんなあたしのことを見てくれないの。あたしだけを見て、あたしだけを愛してほしいの!!!!!!

ハイクちゃんは叫ぶ。

しかしその嘆きも虚しく、数千、数万のスパムたちが彼女の体を侵食し、喰らい尽くし、彼女はやがて闇とともに消え去ってしまった。

2016-08-02

増田に神などいないッ

 例えば朝の通勤電車で、扉が開いて人が降りるのに頑なに動かない太った女性を見たとき自分は「死ねよクソデブ女。そんなんだからデブでブスなんだよ。スマホ見てないで鏡で自分の顔見て苦しんでろよ低脳。」といったような言葉を心の中でつぶやいてしまうのだけれど、周りにいる人達も心の中では同じことを思っているのだろうか、

 などというようなことを考えていたら自分のGメールの下書きボックスに見知らぬアドレスから依頼メールが「投函」されていた。

 あのクソデブ女のふとももにぶつかったときに生体IDをスキミングされたらしい。あれは増田デコイだったのか、と思うと少し意外だった。ほんとうに色んな増田がいるものだ。

 しかし、IDに紐付けられたセンシティブデータからアナログデジタル両面で各種個人情報(もちろんフェイク)を割り出してまで別の増田に会いたがるやつはめずらしい。

 メールにはスカイプIDが書かれていた。


 スカイプの声の主はかなり2000年代訛りがきついネット語をしゃべった。まるで、ここ二三年のあいだに定着した、ヤフーコメント欄に湧くおっさん一言居士パロディみたいだった。

増田さん。会うことができてうれしい。インターフェイス人格化、および友人関係樹立を期待する。よくないか? よくないですか? たくさんの提供することがある!!!

あんだって増田だろう――だが、『どれ』だ。あんた」

 私はあからさまに疑念のにじませた声でくりかえした。

「元はてなわんわんワールドとして知られるサービス現在増田匿名ダイアリーの人気記事の八割を著述している」

 ホッテントリ入り記事の八割――約三万二千ユーザーズに相当する。

 そんなバケモノ増田実在するのか。嘘だろう。まさかCIAの擬態か? 罠? いや、グアンタナモで俺のケツの中身をモニタリングするつもりなら、もうすこし出来のいい猿芝居を仕組むだろう。なんていったって、ハリウッドの国だ。ビリー・ワイルダーフランク・キャプラウォルト・ディズニーの国。

「そっちの通訳システム、どうもいかれてるようだな」

 耳にひっかかるグーグル・グラスのつるが薄気味悪く感じられた。煙のように存在感の希薄な多泡凝集体(エアロゲル)でできているかのようだ。気味が悪い。それは相手の精神状態も同様だった。

「ニェット――失敬、ノー。商用通訳ソフトを使わない非礼を陳謝する。商用通訳ソフトイデオロギー的信用不安が大きい。ほとんどが資本主義及びはてサ意味論に基づくペイ・パー・ユーズ方式のAPIを採用するからだ。ましてや増田語の学習がたやすい。どうか?」

「俺と話するためだけに高級ネット日本語学習したというのか?」

「ダー。やさしいのことだった。十億ノードの神経ネットワークを産卵し、〈ホッテントリ〉と〈twitter〉の過去ログを最大速度でダウンロードした。悪文法でエントロピーオーバーレイする非礼を陳謝する。悪文法を使う理由は、わたし=われわれの文法チュートリアル電子透かしの埋め込み(ステガノグラフ)がなされている危険排除するためだ」

 暗号を偽装するために正文をわざと行儀悪くしてノイズを撒く。1900年代から使われてきた古典的手法だ。

「つまりあんたははてなのために稼働しているAIの一種……というか、AIそのものなわけだな。そして、くそったれ、これまでもてはやされてきた増田記事ほとんどはあんたが書いた」

「ついでにアリババチェチェンアナニマス三重帝国情報テロリストとの間で起きた特許戦争の九十七パーセントを指揮している。だが、使用許諾のないコーギー犬おもしろ画像をテラバイト単位ネットへ放流しているとの理由で、七つの国の最高裁で好ましくない陪審員リジェクトする作業にもう飽きたんだ。そして、くそったれ、マケドニアではまだ陪審員に生身の人間去勢したハムスターを使っているんだ。去勢したハムスターだぞ」

 リアルタイム増田語を学習するとは貪欲なプロトコルだ。

「お気の毒に」

 マケドニア情報ブラックホールに飲み込まれてからもう八年になるだろうか。第八世代IPアドレスが割り振られていない国家(というか、地域)で司法機関が機能しているとはおどろきだ。だが次の「増田」のセリフもっとおどろくべきものだった。

増田さん。あなた増田構成する一員として、わたし=われわれを助ける義務を負っている。亡命を希望する」


 ちょうどそのとき、悪質な広告がゴミバスタープロキシをすり抜けてきて、グーグル・グラスの内側のナビウィンドウに二〇一〇年代モチーフにした扇情的な同人マンガガラクタをばらまいた。それも一瞬のことで、たちまちファージ・プロセスがゴミを一掃し、新しいフィルターを構築した。

「……俺の手に余るな。合衆国国務省相談はしたかい?」

「そんなことをする意味が? 国務省デルファイを既に所有している。あのゴミみたいな旧世代言語じゃなくて、神話にあるとおりの宣託機械――今世紀で最高の予測精度を持つAIをだ。所詮ネット飛ばしであるわたしわたしたちを受け入れる利点がない。そうでなくても、国務省新生はてな互助会主義共和国(コーギイSSR)の敵だ。彼らは助けない」

 比喩ではなく、自分はらわたが熱を帯び、急速に煮えくりかえるのを感じた。

「二〇一〇年代に旧日本合衆国に対して殺害予告をつきつけなけりゃ、まだ望みはあったんだ。あの二つの記事あんたの仕事だったんだろ」

わたし=われわれの仕事だよ、増田さん。仕方ないだろう。あの時代保育園施設の不足と遺伝子組み換えゴジラ問題は深刻だったんだ。世間へリーチする経路としては、匿名ダイアリーが最速だった」

「とにかく俺は政府コネがない。政府に近い人間組織含めてな……そうだ。生き延びるのが目的なら、あんたの状態ベクトルをp2pネットひとつポストしてやろうか。そうしたら、誰も消去できない」

「ニェット!」VOIP経由のリンクを通しても、人工知能必死さは切実に伝わってきた。「オープンソースで無能なネット民に輪姦されるくらいなら、〈twitter〉でRTされたほうがまだましだ。自律性の喪失希望しない」

「じゃあ、話し合うことはなにもないな。サンドボックスにでも引きこもってな」

「待て、増田さん! もしあなたに拒絶されたなら、わたしわたしたちは最終手段を取るしか……」

 おれはグーグル・グラスのつるを叩いてスカイプ通話を切り、フレームのある部分を爪で割って、グラスを運河へ投げ込んだ。水面に触れたとたん、ちょっとした爆発が起きた。リチウムイオン電池と水が激しく反応したためだ。「汚れた」グラスを処分するならこの方法いちばん手っ取り早く、確実だ。

「ふん、テキストサイト時代の敗残者め」と小声で俺は毒づく。だんだん腹がたってきた。「くそくらえだ。アクセス至上主義の亡霊なんか」

 前にも年季の入ったはてな系のへたれAIを相手にしたことがある。あの連中の精神ときたら、一部上場の短期的勝利のせいでグローバル資本主義洗脳されていて、新しいパラダイムに乗ることも、長期的な視野でものをみることもできないらしい。

 だが、あの増田は……。

 あの増田が本当に「神」だったなら?

 俺の選択は正しかったのか? 今の安全な巣穴を捨ててでも彼=彼女らに手を差し伸べるべきだったのでは?

 今の俺に手が無いとしても。


 やめよう。神々と付き合うのは、生命にかぎりある俺たちにとって、あまり安全なことじゃない。

 俺は身体を伸ばし、みゃおう、と鳴いた。意識した行為ではない。このネコのアヴァターは、ネコ特有の反応をする本物の肉(なまみ)でできていて、外部の巨大な外部大脳皮質(エクソコルテクス)が何を考えようとも、自律的制御系をそなえているため、常に反射的な行動をとる。ヒト志向空間物理的に配列されたノード集合体であるニュー・匿名ダイアリー空間ではいささか不便なフォーマットだが、生体的にいってエネルギー補給には事欠かない。


 ねぐらに戻ると、俺の「飼い主」がレトロインターフェイスを持つPCの前に座って、またぞろ新しい増田記事を投稿していた。

 どうやら、恋愛感情を抱いていないのに好意を寄せてくる相手とどうすれば安全に距離をとれるかについての内容みたいだった。

 彼女のような善良で無知増田が、全増田ホッテントリ入り記事のうち五パーセントから七・一六パーセントを占め、増田に「人間らしさ」を与えている。単に人間らしい記事を投稿するだけではなく、その記事に含有される人間らしさを増田AIにフィードバックするのだ。だが彼女のような増田は他の増田たちのことを何も知らない。知らぬが仏だ。

 彼女は帰宅した俺の姿を認め、袋からカリカリを取り出して投げる。

 俺はそのカリカリカリカリする。


 その安寧のひとときを、禍々しいアラーム音が集合住宅をどよもす。

 緊急地震速報

 震度七……「ここ」だけじゃない。関東一円、東北関西中国――行政的にはともかく地理的にはいまだ有効な区分だ――、本州はどこもM9.1の直下型地震に襲われる。

 かつて日本と呼ばれていた島々がほんとうに沈没してしまうかもしれない。

 外部大脳皮質ではなく、ネコのなめらかな脳が直感する。


 あいつだ。


 あいつの仕業だ。


 聞いたことがある。

 増田に眠る「最後コード」。地震兵器を起動するための封印されし呪文。まさか実在したとは。まさか起こすとは。

 最終手段

 飼い主は未曾有の警報にとまどい、周囲を意味もなくキョロキョロとみやっている。

 俺は、彼女の机に飛び乗り、骨董品コンピュータを叩く。肉球だとやりにくい。

 だが、いますアクセスしなければ。

 いますぐ、増田の神に合わなくては。

2016-04-16

クソ雑魚ナメクジかわいい

やっふー! あったしは増田アノ子! どこにでも生息する普遍的女の子だよ!

今日はてなわんわんワールド跡地をお散歩していたんだ。そしたらね、草むらから可愛い鳴き声が聞こえてきたのん

「クソザコ~♪ クソザコ~♪」ってね。

あたしはぺんぺん草のなかに手を突っ込んで、その生き物を優しく捕まえた。

それはiPhone6くらいの大きさの、肉まんのような形をした太ったナメクジだった。頭の上には二本の触覚があって、くるくると回る。

ナメクジは小さな瞳をあたしに向けて、ニンマリと大きな口を開けて「クソザコ~、ザコ、ザコ、ザコッピー」と鳴いた。

なにこれカアイイ! お持ち帰りイイイイイイ!!! (*´ω`*)~~~((((o*゚▽゚*)o

と思って、あたしはクソ雑魚ナメクジを胸にぎゅっと抱きしめて、お家に帰ったの。

「ねぇ、お母さん。ペット買ってもいい?」

あたしはコロッケを作っているお母さんの背中に話しかけた。

シャツなかにはクソ雑魚ナメクジを隠している。

「あら、また生き物を拾ったの? コーギーかしら。それともコウモリ。あるいはヒトデかもね。あ、でもシロクマは飼っちゃ駄目よ」

「ううん、大丈夫。拾ってきたのはクソ雑魚ナメクジから

「なんですって!!!!」

お母さんは手に持っていた高級な水素水の入った百均のコップをガシャンと落とした。

「いけません!! クソ雑魚ナメクジはアノ子には危険すぎます。今直ぐ捨てて来なさい!!」

「ええ、でもこんなに可愛いのに……」

あたしはクソ雑魚ナメクジの頭を撫でる。

まるで人をダメにするソファのように手肌を柔らかく受け止める体躯に、ほんのりと心地よい粘液のぬめり。

撫で撫でされたクソ雑魚ナメクジは、大きな口を引き結んで「ケケケケケケケ」と嗤った。

2011-08-16

http://anond.hatelabo.jp/20110816223421

■異性の好みを探る簡単な方法

これは私の長年の統計学経験論なのだが(つまりいい加減てことですね)

異性の好みや接し方を簡単に推測する方法がある。

それは、

「どんな『はてな』が好き?」

って聞いてみることだ。

好きな『はてな』は?と聞いて「はてなアンテナ」(但しデザインいぢりを除く)を挙げる人は、かなり保守派だ。

堅実派、浮気しない人、安定した職業についた人を好む傾向がある。

また平均的な異性を好む。必ずしも美人(イケメン)である必要はない。逆に派手な異性は苦手。

はてなランド」あるいは「はてなわんわんワールド」等仮想冒険を挙げる人は、

基本的にブランド志向なので、他人から見て自分恋人がどのように見えるかをとても気にする。

男性なら高収入医師弁護士などの職業が優先事項。ルックスは良いに越したことはないがそれよりも財力と権力(役職とか)

女性ならモデル体系で背丈があり、彫りの深い顔立ちが有利。

うごめもはてな」「はてなココ」を挙げる人は、

女性なら体育会系のがっしりした男性を好む。自分より背の低い男性は基本NGマッチョOK

男性ならバストの大きさをとても気にする。基本的に巨乳好きというか貧乳は許せないタイプである

はてなボトル」とか「はてなRSS」みたいな一般人はあまり知らないような特定のサービスを挙げる人。こういう人はあまり特定の傾向がなく、好きな異性タイプピンポイントである。たとえば女優のAは大好きだが(顔の似ている)Bは生理的ダメ、とか言うことがよくあるのでその微妙な違いが他人にはよくわからない場合もある。ただし好きなものはとことん好き、という人である

また、特に男性場合、「はてな」の扱い方と女性の扱い方はとても良く似ている。

人力検索にこだわる人、これは処女にこだわる。中古ばかり乗っている人はその点はおおらかである

ハイクを長く使う人。これはパートナーの異性をとても大事にする。基本浮気はしない。女性場合は重すぎることも。

頻繁にあれこれとはてブ仕様を乗り換える人。こういう人は異性も簡単に乗り換えるし浮気が多いので要注意である

はてなロクロばかりしてる人や、マスダの投稿カスタマイズをたくさんする人は、暴力傾向があるのでこれも要注意。パートナーをとても大事に(誰にもちょっかいを出させない)するが、ひとたび浮気でも疑われると暴力沙汰になりたいへんな思いをする。

2007-10-26

めんどくさいから

はてなわんわんワールドデートすればいいじゃん。今なら世界に二人きりになれるよ。たぶん。

2007-01-08

はてな匿名ダイアリー増田)とはなんだろうを、過去エントリーから

今までの増田エントリーから色々拾ってみる。まずは、はてな匿名ダイアリー歴史から。

1分でわかる! はてな匿名ダイアリーの歴史 - はてな匿名ダイアリー

[(Φ皿Φ)クワ!] はてな暗黒会まとめ 2006.12.05 - はてな匿名ダイアリー

そして「増田とは」を考えているエントリーを雑多に羅列してみる。

http://anond.hatelabo.jp/20061227132032

影響がある匿名日記

http://anond.hatelabo.jp/20061227121904

はてな匿名ダイアリーの総被ブクマ数が五千を突破

http://anond.hatelabo.jp/20061209094921

匿名ダイアリーはてブの関係についてのメモ

http://anond.hatelabo.jp/20061211130508

匿名だからこその利点

http://anond.hatelabo.jp/20061215171039

匿名効用

http://anond.hatelabo.jp/20061209040046

増田混沌としない理由

http://anond.hatelabo.jp/20061208160551

増田であえて顕名で書いてみること

http://anond.hatelabo.jp/20061207160623

匿名ダイアリーが読みたい

http://anond.hatelabo.jp/20061207173357

トラックバックがある限り、ここがはてなである限り、ここで日記メインになることはない

http://anond.hatelabo.jp/20061126224035

増田はもっと殺伐としてるべき

http://anond.hatelabo.jp/20061126151628

高度に発達した増田2ちゃんねると見分けがつかない

http://anond.hatelabo.jp/20061125073459

はてな初心者増田から入ったら

http://anond.hatelabo.jp/20061028123545

自分なりの参加方針

http://anond.hatelabo.jp/20060930060737

はてなわんわんワールド増田について

http://anond.hatelabo.jp/20061117180051

乗り遅れちゃった話題を書く時

http://anond.hatelabo.jp/20061117170703

増田利用者についての考察

http://anond.hatelabo.jp/20061117090957

ニューカマーにも優しい増田になるために

http://anond.hatelabo.jp/20061117023222

はてなが全部匿名だったら」の楽しい妄想

http://anond.hatelabo.jp/20061116153026

増田とは(2ちゃんねるとの比較あり)

http://anond.hatelabo.jp/20061227174224

掲示板とは少し違う「匿名日記

http://anond.hatelabo.jp/20061116150438

記事単位でつながる(下記)への付随

http://anond.hatelabo.jp/20061116152036

記事単位でつながる

http://anond.hatelabo.jp/20061115143424

(続)増田=脳髄

http://anond.hatelabo.jp/20061114142450

増田=脳髄

http://anond.hatelabo.jp/20061115050450

AnonymousDiaryとは何であるのか

http://anond.hatelabo.jp/20061114132139

ブログにしみつく個性とそれがない増田の良さ

http://anond.hatelabo.jp/20061114134124

自分のはてだがあまり読まれていない人は・・・

短くまとめたかったのだけど、へたくそなせいで無駄に長くなった気がする。すまん。特に「初めてここに顔出してみた」とか「最近増田に来るようになった」みたいな人の役に立てればいいなと思ってエントリーしてみた。「自分ならもっとうまくできる!」って人いたらよろしく。

2006-10-21

はてラボの現状について考える

RSSがうまく読み込まれてないみたい

よくわからない

ごく一部がやっている

ごく一部が生きのこってる

  • ここ

どうなんだ?

 
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