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2018-05-14

一揆という非対称PVPバトルロワイヤルゲームを作りたい。

ゲーム参加時に、武士農民かに割り振られる。

フィールドは城を中心に城下町街道集落森林街道などに分けられる。

武士は30人ほどでランダムに割り振られる城下町の自宅からスタート城下町に発生する武器を集める。城に入ると強い武器が多いがその分農民ラインを上げられてしまう。

農民は70人ほどでランダムに割り振られる城下町の外にある集落からスタート集落に落ちている農具を集める。

武器は刀、短刀、槍、薙刀、弓、鎌、手斧、棒、素手などに分けられ、武器によって戦闘アクションが異なる。

武士側の勝利条件は農民の全滅。

農民側の勝利条件は城下町に隠れている殿様(NPC)の発見

殿様は城からスタートして、城下町ランダムで移動する。

時間が経過すると、エリアの外側からNPC敵国兵士が攻めてくる。無敵ではないが装備が硬いために武器と体力を消耗させながら抜けることが可能だが、エリアが狭まるに連れて敵兵士密度が高くなり抜けることが困難になる。

敵国兵士は、武士農民関係なく攻撃を加える。

敵国兵士内通者がいるために殿様がどこに逃げたかを知っている。そのため、ランダムに逃げ続ける殿様を中心に少しずつエリアが狭くなっていく。

敵国兵士武士農民とも全滅させられてしまった場合は、勝者なしの状態ゲーム終了。

殿様は目視できるために武士側が意図的に守りを強めることが可能だが、武士が多いことで発見が容易になる危険性がある。

勝利したときの残った人数が多ければ多いほど、個人に割り振られる報酬が高くなる。個人戦でありながらチーム戦の側面が強い。

得られた報酬に応じて戦闘力に関係のない基本衣装を購入できる。衣装によってプレイヤー熟練度がある程度推測可能

プレイヤー間は誰彼問わず戦闘することができて、相手から武器を奪うことができる。しかし、味方の人数を減らすとそれだけ勝負が不利になり勝利時の報酬が減ることになる。

武器は何かにヒットするたびに耐久度が減る。所持品には重量の制限があり、武器を取捨選択しながら戦闘する必要がある。

武器の発生状況や相手の装備状況に応じてPKを行うか協力して戦うかの選択必要になる。

味方同士同盟を結ぶことができて、同盟を結ぶと味方の位置が把握できるようになり同盟を組むとボイスチャット有効になる。

また、ライフが0になったとき同盟を結んだ誰かがいればダウン状態になり、味方が数秒間タッチすることで復帰できるようになる。

ただし、同名の最大人数は4人。4人が同時にダウンすると全員その場で死んでしまう。

もとから同盟を組むんだ状態スタートできるスカッド戦もある。

城の見張り台から矢部隊が城下町特定エリアに弓を大量に放つイベントが定期的に発生する。その間は屋外にでると即死の矢を食らってしま可能性がある。

石川五右衛門による物資供給が定期的に行われる。大きな声を発しながら場内の屋根を駆け巡り、物資設置後はフィールドの大半から目視できる高さの狼煙が上がる。

武士は少ない人数で殿様の探索と防御が必要になるために同盟を組んでも近い位置で行動がし辛い。

農民は装備が弱くなりやすいが固まって行動することで強い武士相手に戦うことができる。また、人数が多いために殿様の発見率も高い。

自分のことばかり考えて強い装備が欲しいためにPKを続けるとチーム全体の戦闘力が下がり、かと言って人に甘えてばかりで装備を疎かにしてもチームの戦闘力が下がる。

その辺の違いを考慮した戦略を組みつつ、チームプレイ個人プレイかを考える部分が醍醐味

武士農民だけで考えると日本特化なシステムだけど、貴族平民による下剋上世界中で起こり得る内容なので、スキンを変えれば世界中転用できるシステム

コーエイテクモあたりがモデルアクションノウハウもしっかり持ってそうだけど、誰か作ってくれないかな。割と本気で。

2017-08-22

節穴ならゲーム機作ってないで花札でも作ってろという話

switchが曲がった。

2日に一度1時間半~2時間弱くらいしか遊べないのに曲がった。

テーブルに置いて端を軽くつついてやるとカタカタと鳴る。

一緒に友人も購入したのでswitchを並べて試してみた(ちなみに友人は忙しくて箱から開けてそのままだった)

俺のswitchはカタカタする。友人のはしない。

明らかに曲がっているので任天堂にTEL。

曲がっていること、テーブルに置いたらカタカタ鳴ること、友人のswitchは鳴らないこと、伝えられることは全て伝えた。

任天堂の回答は

「今まであったお問合わせで曲がってしまったという申告はありませんし、そのような事象確認できておりません」

あれだけTwitterやそこらのブログでも同症状で悩んでいる人がいるというのに、まだ確認出来ていないという。

曲がったという申告で預かった事もないのか?と、聞いてみた所…「ありません」と回答してきた。

嘘をつけ。

任天堂に呆れる。

そんなやり取りをしていて、そういえば任天堂は以前も似たようなことをやってダンマリを決め込んだな…と思い出した。

Wiiソフト 零~月蝕の仮面~だ。

このゲームテクモチームが作成したソフトだがブランド任天堂で発売している作品だ。

この時起こった内容は…

ゲーム内でコンプリート出来ないデータが有るためにエクストラで開放されるべき項目が開放されないというバグ

零が好きな私は、この問題が広まる少し前に気づいたので任天堂相談をした。

その時はまだ「確認できません」という回答は仕方ないと思った。

しかし…それからしばらく経って、皆が騒ぎ始める。

ネット上でも任天堂に直接申告した人たちが揃って「任天堂サポートをしない」と言っていた。

声が大きくなって収拾がつかなくなった頃、任天堂が出した答えは…

バグはあったけど改善する気はないのでゴメンねー」という適当な答えだった。

これで任天堂は糞な企業と思ったのだが、さらに酷かったのは

その告知をしてからサポート電話しても「そのような症状は出ていない。確認できないです。不具合じゃありません」という回答だった。

ここまで書いて気がつく。

もしかしてサポートは何も情報がながれてきてないの?

だとしたら、上がどんだけ糞かって話になる。

switchみたいな不良品を購入してしまった人が気の毒でならない。

俺のswitch大丈夫ーなんて思ってる人は油断しない方がいい。

皆が持っているswitchは全て同じ工程で作られた同じ素材で出来たものだ。

油断しないほうが良い。

2016-04-01

FF15ってこんな感じらしい

主人公はある国の王子

出かけてる最中に国が占領されて取り返すのが目的

敵の目的クリスタル

主人公の親父はクリスタルを使って魔法障壁をはって国を守っている。


大して相手機械を使って戦争を仕掛けてくる。


主人公とお供の3人組で(護衛役・参謀高校友達)で敵国から逃げながら国の奪還を目指す。

主人公王族特殊能力を持っていて武器召喚して使うことが出来る。

仲間の武器主人公召喚してるらしい。


釣りができる。

戦闘アクション

オープンワールド

時間転向概念がある。

ガス欠すると押して運ぶ→レッカーで金を払えば移動できるらしい。

基本車で移動。

チョコボもある。船もある。

ちなみに車は改造すると空をとべるようになる。


日本神話が話の元ネタになってる。

ヴェネチア新宿を元にした町がある。

→他にも色々アルらしいけどまだよくわからん


最初ノムティスがディレクターだったけど、途中から田畑という人に変わった。

FF零式ディレクター。元はテクモにいたらしい。

→部の仕組みが硬直化していたので上下関係をぶっ壊して競争させたらしい。

田畑ディレクターに変わってから、実は自ら何度も生放送をやって情報公開をしている。


ジャンプフェスタ台湾ロンドン、PAX(アメリカシアトル)、東京ゲームショウ等々

FF15情報は探せばボロボロ出てくる。

十三国語ローカライズするらしい。

目標は1000万本。AAAタイトルを目指している。

2011-07-15

勝手萌えパチンコパチスロの事を俺視点で書く/ツッコミその他コメにて補強ください

ざっと見る萌えパチンコ萌えパチスロ歴史

メーカー名は当時のものと、現在ものが入り混じって表記されています。ご了承ください。)



■92~94年 黎明期

パチンコパチスロ共に】

それまで、液晶を搭載した台はなかったので、登場するとしても、

 パチンコの盤面に描かれる

 スロットの台パネルに描かれる 例:「バニーガール(オリンピア/1988)」※1

 パチンコの役モノとして、動きがある部分に小物として取り入れられる 例:「ニューモンロー(西陣)」 ※2 「ビンビンバラエティ(西陣)」※3

程度でしかなかった。

もちろん、これらで登場した場合でも、実写調であったり劇画調であったりするのが普通だった。

萌え市場というものは、80年代にソコソコ形成されていたことを考えると、パチンコパチスロ萌えの取り入れはやや遅かったのかもしれない。


1991年、初カラー液晶搭載パチンコ麻雀物語」(平和)※4 が登場。

この初カラー液晶において、大当たり直後に女性の1枚絵が出てくるが、この時の女性タッチが、既にアニメ調であった。


そして、この「麻雀物語」の大ヒットを受けて、パチンコメーカー各社は、一気にカラー液晶搭載に突き進む事になる。

しかし、データ保持領域が大量にある訳でもない当時においては、荒い画素数で数カット女性が登場する程度のものばかりであった。

そんな中でも、大手メーカーは、それなりに「頑張った」萌えモチーフを投入してきている。


平和が、初出の麻雀物語以降、「プリンセス物語平和)/1993」※5 「弾丸物語平和)/199?」※6 等、「物語シリーズ」として、この手の台を出し続けた中、

これに対抗し、爆発的ヒットを飛ばしたのが、「フィーバーパワフル(三共)/1992」※7 となる。

今でも三共マスコットキャラクタとして、ここの出す台のあちこちに顔を出したり、主役となったりしている「夢夢ちゃん」の最初の作品。

そしてもう1つ特筆すべきは、この台の姉妹機として、「フィーバーガールズ(三共)/1993」があること。

パワフルに比べて台数は出なかったが、

 「版権と組み合わせた」「オタクを直接ターゲットとした」「萌え女性そのものを完全と主役としていた」「物語性を持たせた」

という意味で、「萌えパチ」として挙げられるべき、初めての台は、この台が一番相応しいかもしれない。

おたく星座FC用)」の版権を使い、キャラクターデザイン江口寿史…という辺り、実に80年代溢れるテイストタマラナイ台。

(またこの声優陣が、千葉麗子とか高田由美とか井上喜久子とかね…)



参考サイトリンク

※1■「バニーガール(オリンピア)/1988」

http://ameblo.jp/hi-up-turbo/entry-10006810607.html

※2■「ニューモンロー(西陣)/1991」

http://ameblo.jp/hi-up/entry-10005413668.html

※3■「ビンビンバラエティ(西陣)/1991」

http://blogs.yahoo.co.jp/newmitsuborn2008/13239836.html

※4■「麻雀物語」(平和)/1991」

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BA%BB%E9%9B%80%E7%89%A9%E8%AA%9E

※5■「プリンセス物語平和)/1993」

http://retropachi.blog18.fc2.com/blog-entry-55.html

※6■「弾丸物語平和)/199?」

http://ameblo.jp/hi-up/entry-10044450859.html

※7■「フィーバーパワフル(三共)/1992」

http://ameblo.jp/hi-up/entry-10005687824.html

※8■「フィーバーガールズ(三共)/1993」

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%BA

http://www.geocities.jp/pachinko_palor_teruteru_777/newpage31.html



パチスロ

この頃はまだ動き無し。




■95~99年 普及期

パチンコ

連続大当たり規制カード化、台の設置許認可ルールの変更など、業界として大きな事件が続いた。

そんな中で、液晶搭載機が普通となり、データ量も格段に増えていく中で、萌えモチーフの台も、それなりに受け入れられていった。

いわゆる「萌え」が、たった3年程度で、あっという間にパチンコ侵食していったのは、かなり面白い事と思う。


ダンスダンス2(大一)/1995」

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%80%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%80%E3%83%B3%E3%82%B9

http://www.nicovideo.jp/watch/sm6455634


ミルキーバー(ニューギン)/1995」

http://ameblo.jp/hi-up/entry-10110632872.html

http://www.nicovideo.jp/watch/sm4852532



96年には、(版権としてはちょっとしょぼいが)既にゲームメーカーとの開発連携は始まっていた。

当時爆発的に導入された「CR大工の源さん三洋)/1996」も、アイレムとの連携版権モノである。(打ってる人は全く知らなかっただろうけどw)

http://ja.wikipedia.org/wiki/CR%E5%A4%A7%E5%B7%A5%E3%81%AE%E6%BA%90%E3%81%95%E3%82%93

http://www.youtube.com/watch?v=WFOU4Cp4OKg


しかし、今のように「まず版権を取って、その版権の人気にあやかる」という動きが出てくるまでには、もう少し先にすすまないといけない。


※個人的にはこの辺りも結構衝撃だった。

絵的に十分なレベルに達したと、初めて思わされた台

CR乙姫(メーシー)/1998」

http://www.nicovideo.jp/watch/sm9814525

及び、バカだなと笑いつつ、「絵柄が揃うだけ」から1歩踏み出した(踏み出しすぎた?w)台

CRラブラブカップル(メーシー)/1999」

http://ameblo.jp/hi-up/entry-10009539191.html

http://www.nicovideo.jp/watch/sm6300433



パチスロ

なぜか、パチンコへのカラー液晶搭載とは背を向けたかのごとく、2000年まで、パチスロ台へのカラー液晶搭載は無い。

但し、萌えモチーフは欲しかったようで、パネルモチーフとしての進出は、少しずつ始まっていた。


温泉天国テクノコーシン)/1999」

http://777.nifty.com/cs/kuchikomi/777_777/freeList/n3_1/n3_2/aid_onsentengoku/1.htm

(この後しばらく、テクノコーシンは、この女性キャラクタを用いて台をリリースし続ける)




■00年~ 氾濫期

パチンコ

既にこの頃には、「液晶は当然として、どのような絵を使うか」という面で、コンテンツ不足が目立ち始めてきた。

完全オリジナルな路線に走るケースよりも、有名人アニメゲームなどの版権を持ってきた方が楽で、客が付きやすいという流れも出来つつある。

但し、オリジナルキャラで一発当てて…という夢は捨てがたいらしく、今でも各メーカーは様々な手法を試しているというのが実情かもしれない。


パチンコオリジナル版権で、オタクファンがそれなりに付いた台として幾つか。

※完全に趣味の為、偏りがあるのはご容赦を。


CR プリティバンド平和)/2004」

CR薔薇ローズテイル)物語豊丸)/2006

CR 超絶合体SRD(サンセイR&D)/2007」

CR 戦国乙女平和)/2008」

CR 上にまいりま~す(エース電研)/2009」

CR 新お天気スタジオ平和)/2009」

CR 南国育ち(平和)/2010」



パチスロ

2000年に、初のカラー液晶搭載機「ゲゲゲの鬼太郎サミー)/2000」が登場以降、萌えの侵略が一気に進むか…と思われた。

しかし、実際にあからさまにそれをターゲットとした台は、「賞金首(NET)/2003」まで見当らない。

NETテクモ提携して、オリジナルキャラ液晶演出を作り上げて、何作かリリースしている台は、どれも「あざとい」といわれつつも、オタク層を掴んだのだけは間違いない。

「賞金首(NET)/2003」

SuperBlackJackNET)/2003」※Rio初登場

十字架NET)/2004」


以降、NETは全面的にオタク層をターゲットとし、オリジナル版権確立に突き進んでいる。


また、2004年パチスロの性能許認可の方針が変わり、ギャンブル性を抑えられた台しかリリースできなくなった事をきっかけに、他のメーカーからも、新規顧客層を狙ってか、萌えを用いた台のリリースが出てくる。

はいえ、パチンコ同様、オリジナル版権で戦っているのは一部であり、アニメゲームで既に知名度のある版権を引っ張って作り上げるケースが殆どである


パチスロオリジナル版権で、オタクファンがそれなりに付いた台として幾つか。

※完全に趣味の為、偏りがあるのはご容赦を。


「超お父さん(SNKプレイモア)/2006

快盗天使ツインエンジェル(トリビー)/2006

モエるまりんバトるユニバーサル)/2006

スカイラブSNKプレイモア)/2007」

「がんばれ満月姫!(トリビー)/2009」



■特記事項として--フィールズという会社について

フィールズ株式会社

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%BA_%28%E4%BC%81%E6%A5%AD%29


パチンコパチスロに関して、既存版権アニメゲーム漫画芸能人等)を片っ端から抑え、メーカーへ販売。

また、メーカーが作った台の、店への卸販売など。


この会社が各種版権を抑えに出る前に取得した、幾つかの版権は、繰り返しリニューアルされてリリースされたり。特定の版権の噂が出たり出なかったり。ドマイナー版権しか勝負してこない小さなメーカーが有ったり。

今や、パチンコパチスロにおいて、台を売るセールスポイントとなった版権について、ここの会社抜きにして語れない事が非常に多い。

詳しくはWikipediaの詳細を見て欲しい。版権を抑えるという事の重要性がよーく判る沿革だとお分かりだろう。

2009-09-22

今後iPhone AppStore で買える有名ゲームメーカーの主な移植

*基本「移植元になったゲームをなるべくがんばって再現してみた」のを掲載。だからテクモの『DOA Black Jack』とかは除外。

バンナム

メモタイトル数・質共にトップクラス(22日現在体験版含28タイトル)。巧妙にiPhoneというプラットフォームフィットさせてくる。何が彼らをそこまで駆り立てるのか。やはり、コナミか。塊魂』、『ミスドリ』はシリーズ入門編に最適。    パックマンのことはいい加減忘れてあげよう。

ミスタードリラー

塊魂

Time Crisis

のびのびBOY(予定)

ACE COMBAT(予定)

パックマン

脳トレ

ギャラガ

ディグダグ

ルミネス(予定)

コナミ

メモiPhone アプリ専用ページを立ち上げる等気合は十分。まさかMGiPhoneで拝めるとは。最初に発表した四タイトル以降はどうも動きが鈍い感が。アプリひとつひとつの仕上がりは流石の出来。

Dance Dance Revolution

タイムクライシス

パワプロ

サイレントスコープ

メタルギアソリッド

サイレントヒル

パワプロ?(前はあったはずだが今は消えてる?)

カプコン

メモバイオ。それがすべて。

バイオハザード

タイトー

メモ:『スペースインベーダー』の一作目が散々だったり、バタ臭い下水ゲーム出したりと妙に迷走してきたTAITO。しかし、『SPACE INVADER INFINITY GENE』で一皮むけた……か? タイトル数・質的iPhoneでも中堅どころは変わらない。

森田将棋

スペースインベーダー

クッキングママ

・バズルボブル

スクエニ

メモ:え?

SEGA

メモ米国版ストアと値段設定や出ているタイトルが大きく異なったり、『ぷよぷよ』だけ名義が微妙に違ったりとやる気があるんだかないんだかよくわからない。

ソニック

ぷよぷよ

モンキーボール

ハドソン

メモiPhoneオリジナルタイトルが多い。タイトル数では日本ゲームメーカーではおそらくナムコに次ぐ(ゲームロフト除く)。『クレヨンフィジックス』などインディペンデント系ゲームローカライズも手がけている。セールス的にはどうも苦戦してらっしゃるよー様子。

http://game.watch.impress.co.jp/docs/series/iphone/20090807_307860.html

パズループ

ボンバーマン

・さめがめ

洋ゲー

日本市場EAとGameloftの独壇場。Gameloftは先日アプリ総販売数600万本を達成した屈指の勝ち組工作員? ああ、そんなこともありましたっけ(笑)

テトリス

Myst

ブラザー・イン・アームズ

Doom

・The Sims

Sim City

Grand Theft Auto(予定)

Need For Speed

Tiger Wood PGA Tour

アサシンクリード

プリンス・オブ・ペルシャ

Civilization

ワークジャム

探偵神宮寺三郎

エンターブレイン】(アスキー

ペンギンくん WARS


「お、こんなんもあるのか。面白そうだけど、iPhone/Touchじゃどうなんだろ……?」とお悩みのかたは体験版youtube動画を参考にしよう。

アプリ購入レビュー欄はヤフーニュースコメント欄並に(特にゲームは)知能水準が低いので、バカを鑑賞したい時以外にはおススメできない。

2009-05-11

俺が思うに和田カプコンに憧れてるんじゃないだろうか。

まぁカプコンが売れる前から既に海外狙いだったのかもしれないけどさ。

RPGラッシュというのがあったと思う。インアンに色々と出てた。もちろんこけた。

XBOX360世界で売り上げが好調なのもあってシフトしていったな。それにアクションゲームを増やしていったと思う。

ディシディアとかインアンとか、挙句にはEidosまで買収しちまった。

俺もタイトーまでは許せたんだけど、最近スクエニ・・・和田か。

輝きがなくなってきてるな。みんなわかってるだろうけど。

ロマサガとか、ドラッグオンドラグーンとか出してる時は輝いてたな。スクウェアエニックス共に。

それはさておき、カプコン世界市場でも日本市場でも好調なのはわかるはず。

モンハンデッドライジングなど色々だな。

世界的に見ても成功してるのは、テクモカプコンくらいなんじゃないか。

そのひとつのカプコンは目立ってるから和田はその位置を獲得したいんだな。RPGじゃだめなのがわかったみたいで、Eidosなんて過去の遺物しかない会社を買収しちまった。

ストみたいにアーケードで儲けたいし、デッドラみたいに海外で成功したい。モンハンみたいに国内で売り上げたい。

そんな欲が見え見えだ。

落ちが綺麗じゃないけど結局いいたいことは、もう少し現場の人に自由に作らせてやれよと。

2009-02-23

2008年ハードソフト販売本数TOP20(ファミ通調べ)

集計期間は2007年12月31日から2008年12月28日まで。全て手打ちなので誤認やタイプミスの可能性大いにあり。

メーカー名に関しては、開発と販売が別会社という形態が結構あるけどその辺は面倒くさいので無視。

携帯ゲーム機版を誰かが作ってくれる事を期待する。


Wii(2008年発売パッケージソフト数:123)
順位タイトル発売日メーカー販売本数
1Wii Fit20071201任天堂2149131
2マリオカートWii20080410任天堂2003315
3大乱闘スマッシュブラザーズX20080131任天堂1747113
4街へいこうよ どうぶつの森20081120任天堂895302
5Wiiスポーツ20061202任天堂841736
6はじめてのWii20061202任天堂602625
7Wii Music20081016任天堂323882
8マリオパーティー820070726任天堂256832
9太鼓の達人Wii20081211バンダイナムコ251183
10DECA SPORTA20080319ハドソン241701
11マリオソニックAT 北京オリンピック20071122任天堂231056
12リンクのボウガントレーニングWiiザッパー20080501任天堂227621
13テイルズオブシンフォニア ラタトスクの騎士20080626バンダイナムコ212408
14スーパーマリオスタジアム ファミリーベースボール20080609任天堂204553
15スーパーマリオギャラクシー20071101任天堂197442
16ファミリートレーナー20080529バンダイナムコ131489
17ファミリースキー20080131バンダイナムコ123285
18ワンピース アンリミテッドクルーズ エピソード120080911バンダイナムコ117249
19カラオケJOYSOUND Wii20081218ハドソン115051
20ワリオランドシェイク20080724任天堂114263


PS3(2008年発売パッケージソフト数:80)
順位タイトル発売日メーカー販売本数
1メタルギアソリッド420080612コナミ686254
2デビルメイクライ420080131カプコン310102
3ワールドサッカーウイニングイレブン200920081127コナミ297896
4龍が如く 見参!20080326セガ270438
5グランツーリスモ5プロローグ SpecIII20081030SCE223837
6ガンダム無双220081218バンダイナムコ206438
7白騎士物語20081225SCE203033
8グランドセフトオートIV20081030カプコン195779
9ドラゴンボールZ バーストリミット20080605バンダイナムコ163010
10戦場のヴァルキュリア20080424セガ141589
11侍道320081113スパイク125791
12ソウルキャリバーIV20080731バンダイナムコ120213
13プロ野球スピリッツ520080401コナミ103545
14リトルビッグプラネット20081030SCE99984
15コールオブデューティ420071227アクティビジョン93265
16魔界戦記ディスガイア320080131日本一ソフトウェア93227
17アーマード・コア フォーアンサー20080319フロムソフトウェア87683
18アサシンクリード20080131UBIソフト82459
19グランツーリスモ5プロローグ(BD版)20071213SCE80202
20頭文字D エクストリームステージ20080703セガ78330


XBOX360(2008年発売パッケージソフト数:75)
順位タイトル発売日メーカー販売本数
1テイルズオブヴェスペリア20080807バンダイナムコ161070
2ラストレムナント20081120スクウェアエニックス134611
3インフィニットアンディスカバリー20080911スクウェアエニックス112444
4アイドルマスターL4U20080228バンダイナムコ75272
5グランドセフトオートIV20081030カプコン59893
6デビルメイクライ420080131カプコン55259
7ソウルキャリバーIV20080731バンダイナムコ53403
8フォールアウト320081204ベセスダ・ソフトワークス49543
9NINJA GAIDEN220080605テクモ48945
10あつまれ!ピニャータ(プラチナコレクション)20080710マイクロソフト45695
11フォルツァモータースポーツ2(プラチナコレクション)20080710マイクロソフト44734
12FableII20081218マイクロソフト43682
13エースコンバット6(プラチナコレクション)20081106バンダイナムコ41880
14ビューティフル塊魂(プラチナコレクション)20081106バンダイナムコ41492
15アーマード・コア フォーアンサー20080319フロムソフトウェア40391
16ガンダム オペレーショントロイ20080626バンダイナムコ38713
17ガンダム無双220081218バンダイナムコ34988
18コールオブデューティー420071227アクティビジョン28851
19アイドルマスター(プラチナコレクション)20071101バンダイナムコ28005
20バトルフィールド バッドカンパニー20080626エレクトロニックアーツ27604


PS2(2008年発売パッケージソフト数:146)
順位タイトル発売日メーカー販売本数
1スーパーロボット大戦Z20080925カプコン480093
2無双OROCHI 魔王降臨20080403コーエー411019
3ペルソナ420080710アトラス294214
4真・三國無双5 Special20081002コーエー277182
5ガンダム無双 Special20080226バンダイナムコ223328
6実況パワフルプロ野球1520080724コナミ213551
7プロ野球スピリッツ520080401コナミ199789
8Jリーグウイニングイレブン200820080821コナミ196788
9テイルズオブデスティニー ディレクターズカット20080131バンダイナムコ142301
10涼宮ハルヒの戸惑20080131バンダイナムコ139425
11龍が如く2(PS2 the Best)20071206セガ136809
12ワールドサッカーウイニングイレブン200820071122コナミ135128
13ガンダム無双220081218バンダイナムコ132140
14デビルサマナー 葛葉ライドウ対アバドン王20081023アトラス124725
15ドラゴンボールZ インフィニットワールド20081204バンダイナムコ123691
16フェイト/アンリミテッドコード20081218カプコン107040
17必勝パチンコパチスロ攻略シリーズVol.1220080626D3パブリッシャー106852
18スーパーロボット大戦OG外伝20071227バンダイナムコ97422
19遙かなる時空の中で420080619コーエー80940
20桃太郎電鉄15(PS2 the Best)20080207ハドソン80197

個人的な今後の予測

Wii

さすがに3年目も任天堂ソフトの独走が続くのはまずいんじゃないだろうか。サードパーティーにとっても、普及台数相応に「うま味」のあるハードである事が求められ始めるように思う。そろそろサードへの「てこ入れ」をしないと携帯機へ逃げるメーカーも増えていくだろうし、時間が経つほどHDゲーム機ノウハウもこなれていくだろうから、PS3への「揺り戻し」が来るかもしれない。

あるいは、この2年間のサードパーティーの試行錯誤が結実したソフトが出始めて、ますます盤石な体制へと移行していくか。

PS3

まもなく累計販売台数が300万台に届く事もあり、ミリオンタイトルが期待される一年になるはず。今年発売予定とされているFF13の結果次第か。発売から4日で7位にランクインした「白騎士」は今年もランク入り確定っぽい?また「龍が如く3」が「見参!」に引き続いて健闘の予感。

XBOX360

先日発売された「スターオーシャン4」が初週販売記録を大幅更新し、累計販売本数の記録更新も確実視されている模様。とはいえ、ハードウェア普及の牽引効果は一ヶ月と維持できないだろう。

ちなみに現在記録保持タイトルは「ブルードラゴン」なのだが、発売当時の累計販売台数は20万台弱だった。それから2年3ヶ月経過し、まもなく累計100万台を越えようかというこの時期になるまで「ブルドラ」より売れるソフトが現れなかった事を考えると、市場規模そのものはさほど拡大していないと思われる。人気タイトルが出るたびに一時的に伸びるものの、後が続かず数週間で元に戻るというパターンを繰り返しているようだ。

他に日本人受けしそうなタイトル情報も今のところ無く、象徴的なソフトだった「アイドルマスター」がPSP移植された事もあり、今年も厳しい一年になるか。

ただし、市場が小規模に限定されているが故に販売予測が立てやすいという点がメーカー小売店には好まれているようで、とりあえず存在感が失われる事はなさそう。もっとも、それが普及を阻害する要因にもなっているわけだが。

PS2

さすがにソフト発売本数はWiiを上回っているものの、タイトルごとの販売本数に全盛期ほどの勢いは感じられず、発売ペースも2006年332本、2007年241本と順調に縮小しつつあるのも確か。おそらく今年はPS2が現役で居られる最後の一年になると思われる。

PS2ソフトの開発ラインを縮小した中小メーカーは専ら携帯機にシフトすると思われるが、これらをいかに自陣の据え置き機に誘導するかが各ハードウェアベンダー(任天堂SCEMS)の勝負所になるのでは。

 
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