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はてなキーワード: PVPとは

2019-07-01

HARDCORE MECHAがどう考えてもロボ好きのゲームの件

主人公テストパイロットクールだが熱い)

・主要人物には謎の力がある

ライバルが熱血で格闘機使いで生身でもつよい

主人公の同期がロボオタク

必殺技カットイン有り

ストーリーカスタマイズ機能有り アクション苦手な人向けのカスタマイズ有り(パワプロロックオンモード的な)

重機を改造して戦う味方と敵

・地下のテロリスト組織の大規模基地

・巨大ロボットも出てくる

 

いまいちな

・頑張っている方ではあるが吹替棒読み

PVPカスタマイズなしっぽい

・手動リロードがない

2019-06-12

ソシャゲーで割と見落としがちなチャンスロス

最近ではスマホゲーといったほうがいいのかな?

割と昔から見落とされがちなチャンスロスがあるのだけど、そろそろどの会社も最低限の対策は入れておいてほしいなってことが一点。

結論からいえば色弱対策

いわゆる緑赤色弱と言われるやつなんだけど、よくある青・緑・赤の三つ巴がほとんど色で識別できません。

キャラクターの色とか全体的に変えてくれてるのはいいんだけど、申し訳程度に体力バーの横に小さい玉が塗り分けられてるやつなんかは絶対識別ができない。

青は唯一見分けられる色だけど、疑心暗鬼になると青さえ見分けがつかなくなる。

この色が見分けられないとどういう弊害があるかって、言うまでもなく攻撃・防御の有利不利が真逆になってしまうというもの

まりそれはゲーム根本的な部分であって、それが利用できないってだけで単純にリジェクト対象しかならないってことなんですよね。

ちなみに自分と同程度の色弱は、日本人男性にして20人に1人。

カラーユニバーサルデザインちょっとおろそかにするだけで勝手に5%のユーザーが脱落します。

これが割と大手の新作でもあたりまえにそんな状況なのでそろそろみんな対応フォーマット化を真面目にしておいたほうがいいですよ。

最近で言えば絶賛ランキングトップを突っ走る七つの大罪

せっかくキャラも生き生きしてて長く楽しめそうだなって思ってたのに、敵の属性を事前チェックできないPVPで心が折れました。

無条件で5%のチャンスロスはいくらなんでも大きすぎる。

2019-05-16

シューティングゲームをする

夫が仲のいい同僚とシューティングゲームを始めた。

共通話題も増えるだろうし私とも一緒にプレイしたいということで、私も誘ってくれた。

私は全く乗り気じゃなかった。

今までいくつかのゲームプレイしたがPvPは大の苦手だ。そのうえ銃。

PvEが好きでヒーラーサポーターがメインだった。愛用の武器は杖。

シューティングは確実に相性が悪いだろうと今まで触れてこなかった未知の世界だ。

乗り気じゃないけどやってみると話したら、喜んでくれた。

もちろん私の性格や好みは百も承知で、上達するどころか3日と続かないだろうと思っているらしい。

まあ実際、過去には2日目でギブアップしたゲームもある。

でも同時に、一緒に楽しくプレイできたらやっぱり嬉しいとも言ってくれた。

そう言われて嬉しいやら悔しいやらで火が付いた。

絶対に上達して一緒に遊べるくらいになるぞ!

2019-05-06

eスポーツに追加してほしいゲームってある?

個人的にはギレンの野望PvP出来るようにしてもらって、ガチプレイヤー連邦ジオン戦を傍から見て楽しみたい

2019-04-20

少し年老いて、FPS勝率が下がってきた俺は思う

なんというか、モチベとかやってる感覚としては若い頃のままなんだけどさ

若い頃の「戦績が悪い日」が歳経るごとにだんだん延びていく感じ

一か月に20日自分の満足いかないK/D、スコア叩き出していく

  

 

勝てなくなってくると、やっぱ白けてくる

頭では分かってんだけどさ「趣味なんだから楽しめよ」っつうのは

でも結局勝ち負けに行きついちまうんだよなあ、FPSって

 

 

ゲームって、一生の趣味には出来ないと思う

特にPVP、抗難易度が当たり前のこのご時世じゃ

マインクラフトみたいなのを楽しむ時間価値観も友人もないしよ

(あんなの自前の3DCGでつくりゃいいじゃねえか)

 

 

俺はこのままメディアの王ともいえる、

ゲームに白けた状態で定年まで過ごす勇気が無い

刺激が強くて能動的なものばかり食ってきた

から他の趣味がえらく薄味に思えてくるから

2019-04-15

シャドバが流行った理由がわからない人がいるらしいか説明する

1・超有名ゲームからキャラクター流用  解説人間自分が全く知らない物にはあまり興味が沸かないが自分が知っているものにはある程度興味が沸く。逆に知りすぎてアレルギー反応を起こす人もいるが、基本的には知名度の高さと商業勝率は限りなく強く結びついている

2・レベリング不要  解説レジェンド(1パックから出る期待値は0.12枚)が必須カードになっている事が多いとはいえ引いてしまえばレベリングも重ねも不要であり他のソシャゲと比べて「環境最強」を用意するのがかなり容易。不要カードを砕くことも可能なので使うデッキを絞ったりすればかなり簡単に「環境最強」が用意できる。PvPゲーの中では圧倒的に敷居が低い

3・ギルドやフレンドによるプレイ強要がない  解説ギルドバトルやフレンドポイントなどが存在しないため人間同士の繋がりによってプレイ強要されることがない。ソーシャルゲームにおいてはトップクラスに緩い繋がりを持つ。

4・大会配信環境が充実しておりトッププレイヤーはヒーローに  解説課金額を競うような他ゲーのランキングと違って「実力(運も含む)」によって勝者が決まるので大会優勝をすれば文字通りヒーローになれる。またSNS動画面白いデッキプレイを紹介することでも他ゲーと比べればローコストで目立てる。誰かが目立てるということは、自分は目立ちたくないが目立っている誰かを肴にワイワイいいたい勢力にとっても住心地がよいことになる。

5・運とプレイングの勝負である  解説環境デッキに近づけている必要はあるものの、基本的にはプレイングと運のぶつけ合いであるため、廃人度を競い合う他のソシャゲとは一線を画する。一線を画しているというのは差別化が出来ているということであり、レッドオーシャンの中にあるブルーオーシャンという得当地に陣取っているということである。強い。

6・国産ゲームである。  解説洋ゲーは偉くて国産ゲーは一歩劣るという西洋かぶれの人間を除けば基本的には国産ゲーは海外ゲームよりも強い。情報や展開の速さは世界一だし、なにより最もソースに近い情報仕入れるのに母国語使用できる。流行っている界隈も日本が中心となるため様々な要素がスムーズに運ぶ。韓国語英語グーグル先生に訳してもらいながらの情報収集にならないという地味なストレス軽減が、意外と少しずつ効いてくるのだ。

7・壊れては治っていくゲームバランス  解説:完全なぶっ壊れが全てを破壊するゲームはつまらない。かといって完璧バランスが取れたゲーム流行らない。e-sports選手の多くがそこかしこインタビューでこのような事を語っている。そしてシャドバはゲームバランスが壊れることも多ければ、それが修正される機会も多い。カードゲームというジャンル全体でみればエラッタによる環境変動は激しい部類と言って間違いない。(まあ……シャドバがe-sportsなのかは置いていおいて(Hearthstonee-sportsなのだからシャドバもe-sportsだとは思うが、Hearthstonee-sports皮肉としての側面もあるためこれを軸にすると議論はいよいよ難航するが最もよい軸はこれなのだから困ったものだ。))

8・有力な対抗馬がいない時期に生まれた  解説:つHearthstone と言いたくなる気持ちもわかるのだが、Hearthstoneが生まれからそれなりに時間が経っており向こうに飽きたプレイヤーも多い時期であった。更にはHearthstoneによって切り開かれていったDCG新時代というフロンティアにおいて対抗馬になりうるゲーム誕生することが出来なかった状況で突然現れたのは本当に強い。他ゲーの知名度の低さからパクりなので叩いてもいいという空気も生まれたが、それが結果としてヘイト目当てで触るプレイヤーを生み出し、そのプレイヤーの一部の反転や炎上じみた喧騒により高い広告効果が生まれることになった。

9・叩いてもいいという許容  解説:前項で述べたようにシャドバには叩いてもいいという空気があった。これが結果として他ゲーと比べて開かれた空気を生んでうちわに閉じこもっていかずに済んだのである。汚れた河の流れの方が合う人種が今のインターネットには多かったのだ。

10・規模のパワー  解説流行りだしたら流行るというトートロジー。だがこれは重要だ。初手にコケたらその後は難しい。だがそれを最初に述べたようにグラブルやバハのキャラ流用やHearthstoneパクり騒動によって盛大に燃え上がる火の手としてスタートできた。スタートダッシュ成功必須であり、それが上手くいったのだからその後も上手くいくという話だ。

11・会社規模  解説:多数のユーザーを確保しても倒れてしまソシャゲがある。それはユーザーの多さに運営が耐えきれなくなるパターンがあるからだ。ソシャゲに限らず多くのビジネス自転車操業じみた側面を持っており、ビジネスの規模が大きくなるに従って会社のものの体力が求められていく。巨大なソシャゲ市場に大きな花火打ち上げるには、それに耐えられる土台が必要なのだ。それがサイゲにはあった。これが重要なのだ


まあこれだけ語れば「メンコゲーがなんで流行ってるの?」というアホも黙るだろう。

俺は別にシャドバは好きではないが、流行る要素がこれでもかと詰め込まれゲーム相手に「なんで流行っているの?」と言ってしま人達を見るのにいい加減うんざりしたので言いたいことを纏めてみた。

2019-04-04

anond:20190404182737

ルールによってはそういうのもあります

でも最近は結果の勝敗よりも一緒に遊ぶことを楽しむやつ(キャットアンドチョコレートみたいな発想で勝つ系)が多いので、そっちもおすすめです

もしサークルなんかに行く機会があればPvP色が強いものは苦手だと主催に言っておくのもいいかもしれません

あとサークルおすすめですがやっぱり人の集まりなので当たり外れはあると思います

ただ、合う人と一緒に遊ぶのは本当に楽しいので、もし興味があるならい相手が見つかることを願ってます

2019-02-06

なんで日本ってPVPゲーム全然作れないの?

つい昨日EAが出したAPEXとかいうのめちゃくちゃ流行ってるけどなんでああいうのをどこも作ろうとしないの?マジで作れないだけなの?

2019-01-16

anond:20190116185425

PvPのチームなら味方に来ると死ぬ程嫌なんだけどな

キャラ使うキモいやつは戦力が0.5人分から0.0000001人分しかないんだぞ

2018-12-23

死ぬのが怖すぎてゲームができない

ゲーム死ぬのがすごくつらい。特にアクション系の死にゲーが全然ダメ

マリオですら1面以上クリアしたことない。

RPGもとにかく死なないように攻略情報を事前に見てしまう。当然エリクサーなんか最後まで使わないタイプ

ボスはいつも心臓バクバクして物理的に死にそうな気分になる。

ゲームを楽しみたいのにセールで買っては積んでばっかり。つらい。

何でこんなに死ぬのが怖いんだろう。たかゲームなのに。

PvPFPSBFとか)は1000回くらい死んで上達し始めたら平気になったから、慣れの問題なのかなあ。

パズルゲーでゲームオーバーになるのは大丈夫

2018-11-09

今季洋ゲー迷走しすぎじゃね?

BF5→言わずもがな

 

CODバトロワ過去ステージの焼き直しという超絶手抜きで脳死信者に売り抜ける

 

アサクリ→あれだけ批判されてた連発商法を復活

     オリジンから間を空けずに似たようなソウルライクゲーを作る

     オリジンで出てきたルートボックス兵器や馬を普通に出して顰蹙を買う

 

RDR2→GTA商法で味を占めたのか

   出し渋り戦略世間キャッチアップ出来ず、見事に時代遅れもっさりゲーへ

   柄でもないポリコレアピールで女プレイヤーを取り入れようとしたら

   「ゲーム中の女性参政権論者をいかクリエイティブに殺すか」

   という動画流行り 誰も得しない結果に

 

フォールアウト76→NPC不在のうえ、他のプレイヤーエンカウントせず、すっからかん世界

         どのクエストNPC不在という建前上、ホロテープで状況を説明

         必ず人が死んでるというゴミみたいなオチ

        シームレスさに拘った結果、PVPシステムも混乱を産む    

         MODプレイヤー参加型のゲーム開発を標榜しておきながら

         すでに用意されてるありとあらゆるDLCスキンアイテム懸念が広がる

 

 

唯一戦果を挙げたのが

キャラゲースパイダーマンってどういうことだよ

2018-10-26

anond:20181022111535

1.配布で来たランダム武器チケットで約60キャラからランダムキャラ専用武器が出る

→一番育ててるエース武器一本釣り

2.ログボで来たランダム武器チケット

本日やっと武器を取得した新規育成キャラ武器一本釣り。即1凸へ

いやー本当運がやばい

こんなんバレたら絶対殺される…

昨日のランダムチケットは観賞用にとって育ててないPVPキャラだったので、

それはヘイト貯めなかった模様

2018-09-27

これからポケモンGOに期待すること

ここ数カ月のポケモンはほんと神がかっていると思う。

毎月のコミュデイが定着。絶妙タイミングで入れ替わり立ち代わりトレーナーを飽きさせない伝説レイド。フィールドリサーチ・リワード新規に優しい過去伝説再版機能を持ち、もちろん古参もそれなりにうれしい。形骸化しかけていたフレンド機能に幻リサーチタスク地域限定ポケモンタマ流通機能プラスして再度フレンドブースト。そしていま界隈では話題のメルタン仕込み。

上手い。本当に魅力的なアプリになった。

来月のコミュデイはなんとダンバルデオキシス実装するらしいしシンオウもそろそろ…と楽しみにしている今日この頃

しかしなお今後期待していきたい点を列挙する。

もっとトレーナー間で協力・連携を促す仕組みがないかな。今もレイドやジムでは協力プレイできるんだが、局所的すぎる。物足りないというほどじゃないけど、せっかくこんなポテンシャルを感じるゲームがもうちょっと踏み込んでいかないのはもったいない。具体的に言うと、イングレスで言うアーティファクト的な試みが欲しい…。しかポケモンGOでどうやるんだ…。

原作的なロケット団プラズマ団的な敵組織が欲しい。3チーム(インスティンクト・ミスティック・バーラー共通の敵世界中ジムが○○団に占拠された!とか、イベントやってほしい。世界中殲滅作戦とかしてみたい。画面に○○団の戦力ゲージだしたりしてさ。現行のグローバルチャレンジも、良い試みではあるんだけど渋すぎるし臨場感に欠ける。

ふだん一緒にやってるポケゴ勢がチームバラバラで、それ故レイドなど一緒にしていてもチームボーナス格差が生じるのでなんとなくモヤっとしたりする(フレンドボーナスがついたので若干は救済されたが。)のでそういうのが全くない環境欲しい。

ウィロー博士スパークブランシェ・キャンデラをもっとちゃんと使ってほしい。ウィロー博士はまだいい。最近リサーチで出てくるようになったから。メルタン動画でもオーキドとのやり取りよかったし。問題リーダーたち。それぞれポケモン孵化直感進化と知性・強化と情熱研究テーマとして博士助手?をしつつ全国のトレーナーを束ねているという設定だった気がするけどこいつら今ただの個体値判定ツールじゃねえか。なんかもっとさあ!あるでしょやること!!

・要するにもう少しストーリー性がほしい。使命感に燃えつつやりたい。敵を倒すとかなにか目的のために行動するとか。そういう意味ではイングレスの方が圧倒的に強い。こんなだからポケモンリサーチタスクは割と好きだしメルタンに関するウィロー博士オーキド博士動画燃えた。しかし幻リサーチタスクって結局ゴリゴリ個人プレーなんだけどね。もうちょっとみんなで一つの使命に燃えたい。ジムレイドみたいな局所的な話ではなく。

・PvPは要るでしょ。年内実装の噂とかあったけど続報がない。しかしやるにしても今のジムバトル形式じゃクソつまらんのでPvP専用バトルルールとか要るんじゃないかなって思ってる。マルチバトルとかしたい。あと初期のジムバトルであったようにAR連携でバトルしたい。

シンオウイッシュカロスはよ。

・あと地域限定というか、原作に基づいたポケモンの巣とかレイドとかあったらすげえいいなあって思うんだけど難しいのかな…たとえばだけど淡路島では年中ルギアレイドやってるとか、赤城山ピッピの巣とか。んで特別な技もちとか。旅行の記念になるようなのがいいな。位置即位ゲーなのに遠方旅行したとき記念品ジムバッジだけでさみしい。しかしまあ常時伝説レイド発生地区なんかにしたら現地で暮らす人たちには迷惑か…。

ベルサイユ宮殿旅行してヒトツキ乱獲したい

2018-09-09

anond:20180909000213

日本MMOプレイヤーはクソバカなのでPvPPvって略してたのを思い出した。あれほど「知能低そう…」って思った経験はなかなかない。

2018-09-04

anond:20180904141256

そこはアレだよ。65インチ液晶かってPvPで四面にそれぞれいろいろ表示すればいいんだよ。

2018-08-19

anond:20180817124809

ゲーム勉強もそれなりにやってる方だけど

やっぱ自然ゲームの方に手が出がちになる

なぜかっつったら

ゲームの方が手っ取り早く「成功体験」を得られるから

 

新ジャンル勉強だと成果が出るまで半年くらいかかるけど

ゲームなら基本操作覚えれば数時間で一通りクリアできる

逆にFPSみたいなPVP系だと当然AI接待してくれないか

ゲームすることが苦痛に感じて、数か月間が空くこともある

2018-07-19

anond:20180521175716

秘密結社がある限りPvPは不可避じゃないの?

みんな指令無視してるの?

2018-06-10

【リネレボ民へ】こんな人はロイヤルブラッド移籍しましょう!

ロードブロイヤルブラッド( #ロイブラ )を「リネレボのパクリじゃん!」の一言で片付けている人が多いので、少しだけ比較してみました!

リネレボに不満が少なければ、ロイヤルブラッド移籍せずにリネレボを続けましょう!!

こんな人はロイヤルブラッドへの移籍を考えましょう!

リネレボ vs. ロイヤルブラッド

  • リネレボの悪いところ、嫌な部分を分析して改善している
  • リネレボのいいところを取り込めていない部分も多い
  • リネレボのほうが9ヶ月先行しているので、リネレボの方がやりがいは多い
  • リネレボより救済措置が少ないので、完全無課金の方は途中でどん詰まってしま可能性が高い

リネレボロイヤルブラッド
アプリの起動速度 早い 普通
イラつくほどではないが、リネレボより遅い
アプリの安定感 落ちやすほとんど強制終了しない
CPU使用率、バッテリ使用高い リネレボよりやや高い
省電力機能グラフィック、サウンド、エフェクトなどの設定あり リネレボと同等の省電力機能あり
表示人数を減らしてもシャドー表示されるので、どこに誰がいるかわかりやすい。
パケット使用日本メーカーソシャゲよりは少ない 計測していないがパケット使用の警告が早いので、リネレボよりは多いと思われる
NOX放置プレイ可能可能
リセマラの容易さ 10ガチャができるダイヤを早めに貰える 10ガチャができるだけのダイヤを早めに貰えない
リセマラの必要性可能であればUR武器を入手してから始めたい SS(リネレボのUR)ランク2回分の強化がされている武器を入手できるスターターパック(3,900円)を購入しちゃったほうがサクサク進みやす
サーバーの種類 日本限定インターナショナル
キャラクターの種類 4人 4人
キャラクターや背景の見た目 スマホMMO RPGの中では美麗 スマホMMO RPGの中では美麗
キャラクターの見た目の変更 コスチュームヘアサロンにより変更可能 今後のアップデート対応予定
キャラクターメイキング なし 簡易的なキャラクターメイキング可能
PCMMO RPGほど個性は出せない
パンチラあり なし
ジョブの種類 4人×3種類=12
攻撃、バフ、回復役の役割分担ができる。
4人×2種類=8
スイッチにより戦闘タイプと特化タイプチェンジする
タンク遠距離攻撃支援役割分担ができる
キャラクターの強化のしやすエリートダンジョンに引きこもって経験値を得たり、モンスターコアを集めるなどの強化アイテム収集ミッションが多いため、自分のペースで強化しやすい。 レベルアップ以外で容易に強化するものが少ない
ストーリー以外でのレベルアップが難しい
備品が軟弱だと、レベル30くらいからどん詰まってしまう。
フレンド人数 30 100
お金の入手難易度 アデナの入手が難しい ゴールドの入手が難しい
ダイヤのお得度ブルーダイヤ 3,500個 ÷ 9,800円 = 1円あたり0.35個
レッドブルーダイヤ4,900個 ÷ 9,800円 = 1円あたり0.5個
ダイヤ3,900個 ÷ 11,800円 = 1円あたり0.33
ガチャによるアイテムコンプの有無 あり:アーティファクト
数十万課金しないとコンプできない可能性あり
なし
バッグの容量 600 99×4箇所=396
アイテム数が少ないので困るほどではない
バッグの使いやす4行×5列=最大20個表示
やす
アイテムの詳細はワンタップで見れる
詳細な並び替えがある
 
4行×7列=最大28個表示
目が悪くなければ見やす
アイテムの詳細を見るには2回タップ必要
並び替えがない
上下スワイプしたはずなのにタップされた挙動になることが多い
所持アイテム取引取引所にて売買可能
定価の上下2割り程度の幅しか指定できないので、廃課金者が欲しいモノしか売れない
取引所にて売買可能
1012,500,000まで幅広い販売価格指定できるので売れやす
武器、防具、装飾品の種類 武器:1箇所×5種類
防具:4箇所×5種類
装飾品:3箇所×8種類
武器:1箇所×?種類
防具:4箇所×?種類
装飾品:4箇所×?種類
リネレボよりは確実に多いので、自分にあったモノを選べる
武器、防具、装飾品のランク 7種類
LR、URSRHR、R、HN、N
7種類
SSS、SS、S、A、B、C、D
武器、防具、装飾品の強化 強化に失敗することがある 強化に失敗しない
武器、防具、装飾品の最高ランクまでの強化 激難 しんどい
リネレボよりは明らかに容易
スキルの種類 アクティブスキルレアスキル
パッシブスキル
戦闘タイプ特殊タイプ
特殊スキル
スキルの強化の難易度スキルポイントの入手が厳しい SPの入手が厳しい
チャットの使い勝手ワールドチャット宣伝をOFFにできる。
ささやきや血盟の新着通知出る。
戦争指揮官幹部専用のチャットがある。
会話リストを削除して再開しても、過去の会話が残っている
ワールドチャットは全員自軍なので、オラついた輩がいない。
チャットの悪さ ワールドチャットにオラついた輩がいる。
海外からは閲覧のみ。
新着通知がないので、チャットを見逃してしまう。
国語入り混じっているので分かりにくい。
マップ移動 テレポートスクロールによる移動 アイテム不要
高速移動 騎乗ペット なし
距離移動がないので困らない
パーティーによる特典 経験値、アデナ、攻撃力の上昇 パーティー概念がない
デイリーミッションの達成のしやす すべて達成する必要がある 複数クエストからいくつか選んでクリアすればよいので容易
ウィークリーミッションの達成のしやすリセットにより選べる ウィークリークエストがない
デイリークエストの種類 曜日ダンジョン
傲慢の塔
エリートダンジョン
採取ダンジョン
装備ダンジョン
アデナダンジョン
召喚ダンジョン
次元迷路
決闘
曜日迷宮
無限の塔
黄金迷宮
レイ
闘技場
討伐の迷宮
PKPvPPK可能エリア
放置中にぶっ殺される
大戦場のみ可能
放置中に殺されない
大規模戦 要塞戦
40 vs. 40
毎週土曜日21:30開催
入札または要塞を維持している必要あり
大戦
70 vs. 70
毎日6回開催
ダイヤ180個で購入が必要(ストーリーイベントなどでも入手可能だと思われる)
組織の有無 血盟 ギルド
組織へのお布施寄与
アデナ
血の証
レッドスターストーン
寄付
プリズム
-
-
お布施難易度アデナでの寄与が厳しい
それ以外は容易
プリズムによる寄与が厳しい
プリズムは聖物を強化するためにも必要で、PvEダメージに影響するので寄付したくない
組織へ参加した場合の優位性 要塞戦に参加できる権利
血盟ショップアイテムやバフが購入可能
占領ショップレアアイテムが購入可能
ギルドショップアイテムが購入可能
ギルドバフで一時的ステータスアップ可能
-

あとがき

2018-05-21

TRPGパラノイアパラノイア達に支配されたおはなし

TRPGパラノイアとそのルール解釈宗教論争で揉めてる話です。

まず自己紹介をすると僕は生粋ではないにしろTRPGが好きでパラノイアTS版の出る前の第2版の頃から知っているプレイヤーです。いきなり専門用語を出しましたが最後まで読めばわかります(です・ます調はここまで)

僕の好きなTRPGテーブルトークロールプレイングゲーム・平たく言うと卓を囲んで冒険ごっこ遊びをするゲーム)に「パラノイア」と題された米国まれの人気タイトルがある。

TRPGファン界隈ではとても有名なゲームシステムで、その秘密1980年代当時の本国米国皮肉ったゲームデザインにある。

このゲーム説明すると、自然物が排除され全てがコンピューター管理された封建主義の巨大施設で暮らす国民が、自国内で発生したトラブル解決するSFゲームだ。

面白いところはPCプレイヤーキャラクター)は施設で産まれ育ち自然界を知らない設定なので、例えばゲーム中に外の世界任務に行き木を見かけることがあったとして「あの木で休もう」などと発言すれば、「木とはなんですか? 貴方はなぜそれを知っている?」と仲間に言及され、略式処刑されるシステムにある。

またPC達は皆、与えられた任務とは別の反逆的な思想を持たされており、任務邪魔するような役割を与えられていたりして達成できないことがままある。もし妨害していることが明らかにされると、それも処刑対象だ。しかPC達にはクローンが数体用意されているため中途で死んでも記憶コピーされ冒険に復帰できる。

こんな特異なTRPGシステムは他にない。

パラノイアのコンセプトは間違いなくPvP参加者同士の戦い)である

通常のゲームではGMゲームマスター)の用意した邪悪な竜をPCが協力して倒すがパラノイアPCPCが倒す。ルールブックにもそう書かれ推奨されている。人気タイトル故に版がいくつもあるが、少なくともこのゲームを有名にした第2版ではそうであった。当時のベテランTRPGプレイヤーもやはりパラノイアプレイする以上は仲間同士で争っていた。

そして、このことがいまファン内で論争を招いている。もはや宗教論争といっていい。卓内で宗派の違う者を歯に衣着せぬ言い方でボロクソに言っている。僕はそれをとても虚しく思う。

ややこしい話だが、パラノイアは版がいくつもあるばかりかシステムの応用版も公式から出ており、それらのファンである程度住み分けが出来ている。それらの説明割愛し、今回趣旨としたい大きな宗派は主に「第2版属派」と「TSトラブルシューターズ)派」に絞る。

この2つはイスラムの2大宗派酷似し、源流は同じにも関わらずそれぞれが独自文化形成している。

前者を「属派」としたのはこれがまたややこしい話だが、肝なのでしっかり説明する。少し歴史の話になる。

現在、正統第2版派はほぼ死滅している。これで遊んでいるサークルTRPG界でも深みにいる層だ。30年も前の版だから当然かもしれないが。

故に第2版は現在から10年ほど前に無料で有志(と呼ぶと怒られそうだが)によってウェブ上に少し改変されたものが公開された。それをもとに、いわゆるゆっくり音声などで実況したセッション動画投稿され、その斬新なゲームから人気を博した。

そしてその後に公式からTS版が発売された。

からもう大変なことになっている。なにがっていえば、まず前者の主なファン動画サイトに在住したTRPGに触れたことのない者が多いことだ。そして、後者は根っからTRPGファンである

TRPGというのはGM裁量権を握るもので、サッカーを例に出せばラインを越えればどちらのスローインかというジャッジGM仕事だ。

しかし、愚かながらパラノイアにおいてはゴールのラインを明らかに越えてもGM面白くなければノーゴールとしてよい。ルールブックにもそう書かれている。

そのルールに則った文化が醸成された結果、動画では派手な爆発が好まれ必要以上に略式処刑を繰り返すものが多く、パラノイアを初めて動画で知った者は仲間を爆破すればいいのだと刷り込まれる。そして、さあやるぞとルールブックを買う。

次の問題は、現在ルールブックはTSしか販売されていないことだ。そうなってくると、パラノイアプレイしようとした生粋TRPGファンの間に爆破プレイヤー流入してくる。そして、セッションが荒れる。するとTS派は初めて怒りを覚える。「あいつらのせいで面白くない」これは実際にTS派が言っていた言葉だ。

今度は私達の番だといわんばかりにTS派はなんとPvP否定に傾倒していく。なんと他のTRPGと同じ様に、真面目に任務遂行する文化が出来始めたのだ。

そして、TS派の重鎮が「第2版属派のはパラノイアではない」と新規TSプレイヤーに呼びかける。こうして2つの宗派思想が離れた。

実のところ、TSルールブックにもPvPを推奨はある。僕はあると思っている。しかTS派のある重鎮は「いや、どこにも書いてない」と言う。

これはどちらが正しいということはなくて、どちらでも解釈できる書かれ方をしているためだ。宗教を例に出した理由がここでようやくわかっていただけると思う。

ルールブック(聖典)の解釈を巡り対立構図ができているのだ。TS派の中にもPvP肯定派がいたり、属派の中にそもそも派閥意識していない者がいたりなどの点もまたリアルである

先に述べたとおり、TRPG、ことパラノイアGM裁量次第のゲームなので、GMPvP否定ならばゲームはそうなり逆も然り。

問題思想の異なるGMの卓に当たった時である

その時は途中で脱退するわけにもいかずとても窮屈な時間を過ごさせられる。

ゲームデザイナーは普遍的SFTRPGデザイン辟易してギャグで仲間内で楽しく盛り上がることのできるゲームとしてパラノイアをつくったといわれているのだが、昨今のこのプレイヤー状況はどうにかならないものだろうか。

2018-05-14

一揆という非対称PVPバトルロワイヤルゲームを作りたい。

ゲーム参加時に、武士農民かに割り振られる。

フィールドは城を中心に城下町街道集落森林街道などに分けられる。

武士は30人ほどでランダムに割り振られる城下町の自宅からスタート城下町に発生する武器を集める。城に入ると強い武器が多いがその分農民ラインを上げられてしまう。

農民は70人ほどでランダムに割り振られる城下町の外にある集落からスタート集落に落ちている農具を集める。

武器は刀、短刀、槍、薙刀、弓、鎌、手斧、棒、素手などに分けられ、武器によって戦闘アクションが異なる。

武士側の勝利条件は農民の全滅。

農民側の勝利条件は城下町に隠れている殿様(NPC)の発見

殿様は城からスタートして、城下町ランダムで移動する。

時間が経過すると、エリアの外側からNPC敵国兵士が攻めてくる。無敵ではないが装備が硬いために武器と体力を消耗させながら抜けることが可能だが、エリアが狭まるに連れて敵兵士密度が高くなり抜けることが困難になる。

敵国兵士は、武士農民関係なく攻撃を加える。

敵国兵士内通者がいるために殿様がどこに逃げたかを知っている。そのため、ランダムに逃げ続ける殿様を中心に少しずつエリアが狭くなっていく。

敵国兵士武士農民とも全滅させられてしまった場合は、勝者なしの状態ゲーム終了。

殿様は目視できるために武士側が意図的に守りを強めることが可能だが、武士が多いことで発見が容易になる危険性がある。

勝利したときの残った人数が多ければ多いほど、個人に割り振られる報酬が高くなる。個人戦でありながらチーム戦の側面が強い。

得られた報酬に応じて戦闘力に関係のない基本衣装を購入できる。衣装によってプレイヤー熟練度がある程度推測可能

プレイヤー間は誰彼問わず戦闘することができて、相手から武器を奪うことができる。しかし、味方の人数を減らすとそれだけ勝負が不利になり勝利時の報酬が減ることになる。

武器は何かにヒットするたびに耐久度が減る。所持品には重量の制限があり、武器を取捨選択しながら戦闘する必要がある。

武器の発生状況や相手の装備状況に応じてPKを行うか協力して戦うかの選択必要になる。

味方同士同盟を結ぶことができて、同盟を結ぶと味方の位置が把握できるようになり同盟を組むとボイスチャット有効になる。

また、ライフが0になったとき同盟を結んだ誰かがいればダウン状態になり、味方が数秒間タッチすることで復帰できるようになる。

ただし、同名の最大人数は4人。4人が同時にダウンすると全員その場で死んでしまう。

もとから同盟を組むんだ状態スタートできるスカッド戦もある。

城の見張り台から矢部隊が城下町特定エリアに弓を大量に放つイベントが定期的に発生する。その間は屋外にでると即死の矢を食らってしま可能性がある。

石川五右衛門による物資供給が定期的に行われる。大きな声を発しながら場内の屋根を駆け巡り、物資設置後はフィールドの大半から目視できる高さの狼煙が上がる。

武士は少ない人数で殿様の探索と防御が必要になるために同盟を組んでも近い位置で行動がし辛い。

農民は装備が弱くなりやすいが固まって行動することで強い武士相手に戦うことができる。また、人数が多いために殿様の発見率も高い。

自分のことばかり考えて強い装備が欲しいためにPKを続けるとチーム全体の戦闘力が下がり、かと言って人に甘えてばかりで装備を疎かにしてもチームの戦闘力が下がる。

その辺の違いを考慮した戦略を組みつつ、チームプレイ個人プレイかを考える部分が醍醐味

武士農民だけで考えると日本特化なシステムだけど、貴族平民による下剋上世界中で起こり得る内容なので、スキンを変えれば世界中転用できるシステム

コーエイテクモあたりがモデルアクションノウハウもしっかり持ってそうだけど、誰か作ってくれないかな。割と本気で。

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