はてなキーワード: バレンタインデーとは
その増田だけど、女だよ。
でもあの大量の女で溢れるバレンタインデー特設会場に平気で足踏み入れられる男ばかりじゃないんじゃないかなあと。
菓子業界も「男が自分でチョコ買って楽しんでもいいじゃないか!」と言う風潮を流行らせればいいのにね。
マーケティングの中心を担うオッサンは「男が甘い物買いたがるなんてありえん&男は女の為と言う名目ならすぐ金を出す」
女子2 そうなのよ。毎年めんどくさいわー。チョコ代払えっつの。
女子1 だよねー。ほらあのいつも真面目なAくん、ちら、ちらっ、私んとこ見てんのよ。でも目が合うとそらすのよ。思いっきり。不自然だっつうの。
女子1 えー。 Aくんやさしそうだけど。ぶっちゃけそれだけじゃん。頼りになんないのよね。あの手の人って。
女子2 きびしいわね。かわいい顔して。こわいわー。ほんとこわいわー。
女子1 そうっ? でもきもいわよ。きっと頭の中、へんな妄想してんのよ。
勝手にきもいストーリー作ってんのよねー。ラブプラスのやりすぎだっつうの。
女子2 。。。
女子1 どうしたの。まさかS子。あんた!
女子2 やってる。やってわるい? もえもえなのよ!
なんてこと! そんな秘密を今まで私に隠していたなんて!
でも、でも、実をいうと、実はね。私も隠れオタ。隠れオタなのよ~。
ラブプラスしているのよ。もうしまくりなの。ラブラブしまくりなのよ~。
友達。あんたとはめっちゃ友達。やっぱりS子とはつながっていたのよ~。きもい糸で。
ということで、今日はもえもえなラブプラスが発売するというよ!
さみしいオレも買いにいこうかしら。
その1.話の着火点になる
いくら場を盛り上げるのがうまい人でも話題が途切れることがあります
そういう時に血液型の話、恋愛話、子供のころの話を放り込めば、後は勝手にやってくれます
(例:そういえば、血液型は何型?あ、わかった。Bだろ(笑)、バレンタインデーに何かしたことある?)
その2.話を深める
これは単純に
とか
「なに中学校」
です
ただ、これだと質問攻めになってしまうのでユーモアを混ぜるといいです
「俺いまから田中って苗字に変えるわ(笑)」、「いま田中に嫉妬したわー」
や
「何中学校?」
「あー、あの有名な・・・」
「絶対知らないよね(笑)」
などといった具合です
その3.方向を変える
突込み役が切り込みすぎたり、相手が引いたりしたときに話題を変えることです
なお、全体トークが苦手な場合、一人の人に話を振るといいらしいです
最近では男が女にチョコを贈る逆チョコや同性同士の友チョコなども流行っている、というブームが作られている。
しかし、バレンタインをはチョコレート業界のゴリ押しだ!と叩くものは多くない。
それはバレンタインが特定の会社の商品を宣伝しているわけでは無く、「チョコ」その物の宣伝をしているからだ。
これがもし、『バレンタインは森永製菓のチョコを男性に贈る日』という事でブームを作ろうとしていたら恐らく多くの人に叩かれていただろう。
実際、特定のアイドルを宣伝しているAKB48ブームは多くの人に叩かれている。
それは何故かを知る為に、それぞれのブームによる影響を考えてみよう。
そもそも広告としてブームを作り出すのは放送法違反だ。放送法違反というルール違反が許されていたのは、
ブームを作り出すことにより消費拡大を図れば日本の景気が良くなり、日本人が得をするからだ。
しかし、今回の韓流ブームでは、ルール違反をする事により、テレビ局と韓国が得をしている。
なにを一生懸命なんだろか。
昔はやりやすかったよね。
プロレスとか野球もそうだけどさ、それこそ「マス」メディアだったから、みんなの基礎知識をメディアが流す情報にできた。
みんながしってること、世の中の流行も作るのは簡単だった。
東京で大流行って言われりゃ、そりゃ流行ってると信じるさ、TVや新聞ってのはそういう媒体だった。
ちなみに、本来的にはマーケティングだって実態がない事を喧伝してはいけないんだぜ?
「個人的な感想です」とか入れなきゃならなくなったのは、クレームがついたからで、問題視されてるんだよ。
大変だね、言葉を並べるのも。
あくまで第三者視点で述べることに終始して、「とうじしゃじゃないからぼくにはわかりません」と言って、「だから未確定っ!!」ですか。
意図的な捏造はバレンタインデーから連綿するマーケティングの一環でしかない。
クチコミブームは実在か非実在かは関係ない。君が騙されただけ。
とりあえず、この定義を共有できるかどうかが知りたいな。
「「製作者が意図的に捏造するケースは存在しない」かどうかはわからない」から、「「TV局が意図的に虚偽の報道をすることなどあり得ない。」とも断言できない」
「「真実と認めるに相応しいプロセスを踏まえて」後に虚偽が発覚した場合」でも、「それはその当時真実が確定していなかっただけである。(製作者に捏造の意図はない「かどうかの判断は不能である」)」
もちろんその相応しいプロセスは厳密に定義されなければならない。
そして、それを運用する以上法文に記す以上の手段はない。
だから、そこに書かれていないので真実か捏造かの判断は不可能だし、それを強制することも不可能だし、何を放送しても真贋判定などあってないようなもので、諦めるほかない。
あるコメンテーターが一言で「3つの嘘と1つの真実」を述べたときに、それは「真実とも捏造ともラッピングされて」伝えられるし、その番組も、放送局もまた同様にラッピングされていく。
意図的かどうかなんてのは論ずるにも値しない。
こういうのが自然に、あるいはある程度の精神的負荷でできる人は羨ましいな。
昔会社の同期の女の子達にバレンタインデーチョコを貰って、ホワイトデーの頃には会社辞めてたことがあって、彼女にたきつけられてお返しを送ったことがある。
その作業がもう面倒くさくて面倒くさくて、途中百貨店フロアのトイレに入って頭抱え込んだり、あまりの面倒くささに叫び出しそうになったり、
血の滲むような思いをしてお返しを送った。
俺たぶん脳のどっかが欠落してるんだと思うんだよね。発達障害っぽい傾向が少しあるし、空気という概念を理解したのはリーマンになってからだった。
でも今も自然にやってるというよりは学習した知識に従ってるだけだし、空気読めてないっぽい行動をとってしまうことはしばしばあるな。
「少女マンガでは、恋愛に積極的な女の子はたいてい後から痛い目を見る。
勝つのは恋に奥手な女の子たちなんです。なので、バレンタインデーに好きな男子に
チョコレートをあげるときは、無記名で下駄箱に突っ込むのが常套手段。
マンガだったら、相手がエスパー並みの直感を働かせて私の想いに気付いてくれる
当時の民子さんが両思いになれるように努力したことと言えば、おまじない。
コップに好きな彼の名前を書いた紙を浮かべて月や星に願掛けをしたが、まったく効果はなかったそう。
「好きな男性がいたら、きちんと思いを伝えなければいけないと気がついたのは20代になってから。
ただ恋愛経験の少なさが災いしてか、未だに好みの男性を目の前にすると、固まってしまいますね。
出会いはないし、積極的に好きな男を探す気力もないけれど、いつか彼ができるハズ・・・
そんな妄想を執念深く抱き続けている人は、未だに少女マンガシンドロームから
脱することができていないのかもしれない。
そのため読み手が共感できるよう、主人公は外見平凡、性格は他力本願丸出し
神(作者)の見えざる手によって全てがお膳立てされていく
主人公は外見を整えることも、積極的に出会いを探すことも、
漫画内で蔑まれ、最終的には主人公の引き立て役に貶められる
ましてや、子ども時代から刷り込まれていたら、上記の女性のように
「気付いたのは20代になってから」ということにもなりかねない
「少女マンガでは、恋愛に積極的な女の子はたいてい後から痛い目を見る。
勝つのは恋に奥手な女の子たちなんです。なので、バレンタインデーに好きな男子に
チョコレートをあげるときは、無記名で下駄箱に突っ込むのが常套手段。
マンガだったら、相手がエスパー並みの直感を働かせて私の想いに気付いてくれる
当時の民子さんが両思いになれるように努力したことと言えば、おまじない。
コップに好きな彼の名前を書いた紙を浮かべて月や星に願掛けをしたが、まったく効果はなかったそう。
「好きな男性がいたら、きちんと思いを伝えなければいけないと気がついたのは20代になってから。
ただ恋愛経験の少なさが災いしてか、未だに好みの男性を目の前にすると、固まってしまいますね。
出会いはないし、積極的に好きな男を探す気力もないけれど、いつか彼ができるハズ・・・
そんな妄想を執念深く抱き続けている人は、未だに少女マンガシンドロームから
脱することができていないのかもしれない。
そのため読み手が共感できるよう、主人公は外見平凡、性格は他力本願丸出し
神(作者)の見えざる手によって全てがお膳立てされていく
主人公は外見を整えることも、積極的に出会いを探すことも、
漫画内で蔑まれ、最終的には主人公の引き立て役に貶められる
ましてや、子ども時代から刷り込まれていたら、上記の女性のように
「気付いたのは20代になってから」ということにもなりかねない
女の子は、誰かにプレゼントをあげれば3倍になって戻ってくることを幼い頃から学ぶ。
男の子は、誰かからプレゼントをもらうと3倍にして返さなければいけないことを学ぶ。
コレによって、
女の子は手持ちの限られた資源をうまく使って多くを得ることを学ぶ。
逆に男の子はむやみにものをほしがらなず、もらう側でなく与える側であることが重要であることを学ぶ。
男が多く物を持っていたときはとっても合理的な制度だったのかもしれない。
何が言いたいかというと、この制度がある間は、持たざる男って生きてる価値がないってことだね。
地力でなんらかの物を手に入れ、それを他人に与えられてあたりまえだよね、男なら。
死にたい。
http://anond.hatelabo.jp/20110322144546
うんあなたの言うとおり。
他の人、伝わらなかった人はごめん。
男なのに女の人から助けてもらってばかりなのがこころ苦しいのだけど
どうしてそう感じてしまうんだろう。
33 大魔王ジョロキア(チベット自治区) :2011/02/09(水) 17:21:07.47 ID:QbApRcp40
周りは28歳じゃまだまだ、と言うかもしれない。
でもな、男は30過ぎの女はおばさん、28だって焦ってるね・・・と思ってる。
後2回バレンタインデーを終えたら30だ、30女のチョコなんて 怖くて受取れないぞ。
同級生を見てみろ、近所の○子ちゃんも、○美ちゃんも結婚した。
1人身お前だけじゃないか、将来の夢はお嫁さんと言うのは嘘か?
40女の悲惨なことはない。子供だって虐められるかもしれない。
独身の先輩も居るって?じゃあ、その先輩をどう思うんだ。
同じになりたいか?後2年もすれば、その仲間入りだ。
『焦ることない』って言ってた後輩はもう子持ちだったな。
お前は顔も普通だし公務員みたいに産休とって一生稼げる仕事でもない。
家事をありがたがる男はもういない。
は更に悲惨だ。『誰とも結婚できませんでした』と宣伝して生きてるようなもんだ。
寝入りばなに不安に思うことがあるだろう?
どのくらいのペースで貯金していけばいいのかわからない。
そんなの、自分が貯金してやりたい事といつまでにやりたいかで大体決まるよ。
貯金なんかせずに、使ってばかりの人と仲良くなりたい。
素敵すぎるだろ常識的に考えて。
のたれ死ぬ覚悟があれば誰でも出来ると思うが。
・毎月使えるお金を決める
・具体的でない欲しいものリストを作る
・どのメーカーのどの商品がいいかスペック見比べたり、価格調べたり、店に現物見に行ったり、具体化作業
これさえ出来れば、給料日が待ち遠しくなると思うが。
あとは、定期的に買うものを作るとか。
バレンタインデーも誰もくれないしな。
七夕の夜に雨が降ると織姫と彦星を分かつ天の川の水かさが増し会えなくなるそうです。
さしずめこの雨は2人の流す涙といったところでしょうか。
もし晴れて2人が逢い引きをしてたら今ごろ何してるんだろうなぁ。恋人同士が1年ぶりに会ってやることと言えば…
Wikipediaにも織姫彦星はめでたく夫婦となったが「夫婦生活」が楽しく、2人は仕事をしなくなってしまったとあります。
まぁほどほどにね。ということで。
さてこう考えると七夕は恋人のためのイベントになりうることが分かりますね。
クリスマス並のビジネスチャンスが産まれること間違いなし。ちょうど季節も真逆だし。
実際に七夕は「近年の台湾では、バレンタインデーと同様に男女がプレゼントを交換する日とされている。」らしいですよ。(Wikipediaより)
私は20代の男性です。 ここ数ヶ月の間に彼女の様子が少しおかしくなってきました。私と彼女はお互いに大学生です。年齢は同じです。遠距離を含めて4年間付き合ってきました。
その彼女の様子が少しおかしくなってきたのは、クリスマスの時です。彼女とクリスマスに旅行に行ったのですが、その時に「サークルのOB(男)と二人で趣味の遊びに行く」と告げられました。
私は男と二人で遊ぶというのはやめてほしい、少なくとも一日かけたり、また夜を一緒に食べると言うのはやめてほしいと少し前に伝えていました。
クリスマスだったので、喧嘩をしたくなく、そこは我慢してしまったのですが、あとで納得がいかなく怒りました。
すると彼女は自分に他意はなく、また私が嫌がっていることをよく分かっていなかったと主張しました。その時は彼女も反省し、謝っていました。
そしてそれが一段落した後、今度は友達(女)と二人で旅行に行くからバレンタインデーに会えないと告げられました。こちらには何にも相談はなく、また事後報告でした。
またこの件に関しては父親にもきちんと報告をしていなかったようで、怒られていました。
あまり治安の良くない地域に女性二人で行くので、怒られるのは当然だと思うのですが、彼女はそれを理不尽だと怒っていました。
彼女が旅行から帰ってきた後、いつ会えるかと聞きました。すると、「旅行のためにためていた資格の勉強が忙しい、いつ会えるかもわからない。またこうやって自分から接触してくる女々しいところが嫌い」と苛立ちを隠さない様子で言われました。
私も非常に不愉快に思ったのですが、一理はあるので黙って引き下がりました。
1週間後ぐらいからまた連絡しはじめ、和解したように思ったのですが、今度は同じ友達(女)と京都に行くと告げられました。勉強で忙しくて会えなかったはずではなかったのか、また私にバレンタインデーのプレゼントはいつ渡すつもりだったのかと聞きました。
すると彼女は今度は、私が彼女の家族に会いたいというのが負担だ、不愉快だと非難してきました。
そのことは謝罪し、冷静に尋ねたのですが、彼女は渋々ごめんと謝っただけでした。また、ホワイトデーに会いたいと誘うつもりだったと言っていました。しかし実際のところ、彼女からそのような連絡があった訳ではありません。
このように、彼女はあまりにも人の気持ちに鈍感で、またきちんと相手からの指摘を受けとめられていないように思います。
このような性質は私に対してだけではなく、彼女自身もある程度は自覚しています。昔から、無意識に人を不愉快にさせることがあり、人が離れていったことがあると自分で言っていました。
これはただ、幼いというだけで済む問題なのでしょうか?また、このような人と上手く付き合うにはどうしたらいいのでしょうか?
聞いてくれ
すごい色気
胸も大きい
Tシャツの上からでも十分大きいのがわかる
ときどき目が合うとニコって笑う
その笑顔を見るだけで息子がムズムズする
俺に気があるのかなと以前から思っていた
ナルシストに近いかもしれないが、許せ
非モテといったら俺のこと
そんな俺にも胸がときめく女性がいる
いつだったか商品の出し入れの拍子にA子さんのお尻に手があたったことがあった
A子さん あらっごめんなさーい なんて言っていた
俺はその手を大事にしてトイレでかけこんで抜いた
もうA子さんにメロメロなんだ
相手の歳は30 俺は21
A子さん 全然そんな年に見えないほど若い
はっきりいって美人
俺は出来るだけA子さんと接点が多くなるようにレジに入ったり、夕方の混んでいるときには二人体制になってヘルプした
A子さんは結婚していると聞いているけど、どうもだんなさんがいる気配なし
子供もいないらしい
パートおばちゃんたちに聞いても、あまり家族のことは話さないらしい
店長は知っているらしいが口が堅い
A子さんと仲良くなろうと頑張った
お昼ごはんのときに一緒に食べるようになった
そのときは他のみんなにもおすそ分けされていたけど、俺は男だから少し多めだった
俺に気があると勝手に思った
「今日、誕生日なんです。A子さん 大好きです。つきあってください」
しばらく沈黙があって、
「今はダメなの。ごめんなさい」
ふられてしまった。
バイトもやめようと思った。
だってふられて、会いづらいじゃん。
どうも相手もそう思っていたらしく、しばらく休みが入ってしまった。
A子さんからも相談があったらしい。
やべぇ 恥ずかしい
だんなさんから見つからないように逃げているとのこと。
だから住所も連絡先も他の人には教えられないこと。
今の住んでいるところも仮住まい。
いつこの町から出て行くかわからないこと。
A子さんは、俺のことが好きらしいこと。
このこと聞いたときは、舞い上がるほどうれしかったが、A子さんの事情を聞いているので複雑な気持ち
ドキドキしながら待った。
小雨だったから人影はまばらだった。
ニコニコしていた
かわいい、そう思った
屋根のあるベンチに一緒に座った。
何をしゃべったかわからないけど、サッカーの話から家族の話やら、あっという間に2時間以上。
本当はランチを食べる予定だったのに、何も食べられなかった。
おしゃべりに夢中で。
店長に報告お礼も兼ねて、バイトに出ることになったので、午後に終了。
帰り際、また会いたいと言ったら、いいよと返事。
うれしくてニヤニヤしていると、目の前が真っ暗になって、A子さんの顔が。
唇と唇が合わさった。キャー
これがキスか
レモンの味なんかしなかった
とにかくドキドキして、唇が濡れて、少しリップクリームの味がして、ほのかなA子さんの香りがして
もう息子がいきなり立ってしまった。
恥ずかしながら、ベンチから立てなくなった。
前かがみしながら立った。
A子さん、俺が勃起しているのに気づいて、あらあらなんて言って。
俺はなぜかすいません、なんて言って謝っているし。
「トイレはあっちよ」と言われて、そのままトイレに行く俺はヘタレだ
なぜかトイレに行くのに手をつないだ
俺から誘った
初手つなぎ
A子さん、いや私はいいのよ なんて言って。でも手をつなぐのがうれしい
もう、息子はビンビン
どうしようもない
抜くしかない
ところがそういうときに限って、トイレにトイレットペーパーがない
ない
どうしたの?って聞くから、いやちょっと・・・ペーパーが・・・
A子さんもついてきた
ドアは勝手に閉まる
二人きりの世界
俺は抜くつもりでトイレットペーパーを探す
ペーパーはあった
たまらなくて、脱いだ
ビンビンだったので、ズボンがピチピチで痛かった
A子さんびっくりしていた
恥ずかしかった
A子さん 見ないでくださいって頼んだ
A子さんが、近づいてきた
ごめんなさいって言って竿に手をそえる。
夢かと思った
A子さんの手コキで、息子はすぐに果てた
往復5,6回くらいじゃないだろうか すぐに出た
いつもならすぐに萎えるのに、なぜかまたいきり立つ
おい、息子よ こんなときくらい自重しろ
A子さん 笑う
洗面台でハンカチを濡らして、息子にかける
元気なのね そう言って、こすってくれた
調子にのりすぎかもしれない
でも、こんな夢 もう2度とないと思ったらやりたくなる
キスをした
何度もキスをした
そしたら口の中に舌が入ってきた
こんなの初めてだった
A子さんの唾液が俺の口の中に
最初はびっくりした 汚いというか人の口をつけたものは食べない俺なのに
なぜかA子さんの唾液なら飲み干したいと思った
これがディープというやつか
いつの間にやらA子さんの胸に俺の手があった
もんでいた
やわらかかった
フニャという感じ
はじめて触った 大きなマシュマロ
強くもんでしまったのか、痛いと言われた
ごめんなさいと謝ったら、やさしくお願いと言って俺の手を胸に当てる
どうもんだらいいかわからなかった
とにかくやわらかいボールを揺らすような感じで揉んだ
A子さん 俺の息子を口にくわえる
びっくりした
舌で先っぽをなめて、竿を口全体でふさぐ
うっと言って、俺の息子は果てた
ドクンドクン息子がビクビクする
A子さんの口の中に出してしまった
ごめんなさいと謝った
A子さん、口に含んだものを洗面台で出す
白い白濁液
かなりたくさんだ
こんなに多いのは初めてだ
A子さん、口を拭いて、もう大丈夫?って心配してくれた
俺は黙ってうなづいた
バイトに行かないとと言って外に出た
外は少し雨がやんでいた
別れるとき、A子さんに「一生大事にします」なんて宣言してしまった
これってプロポーズ?
でも、A子さんとなら一緒に住みたいし、毎日エッチしたい
A子さんは笑って、じゃ、また電話するねと言って別れた
興奮状態が覚めやらぬうちにこの日のことを忘れないようには増田に書いておく
それはサークルのOBでだいぶ年上の男だった。趣味が会うから一緒に遊びに行ったらしい。恋愛感情はないから気にするなと言っていた。
それだけなら認めていいと思うが、それを口にしたのがクリスマスの時だったのが非常に腹立たしい。さらに彼女はめったに自分から、俺との
デートを積極的に企画することはなかった。そこで楽しそうに遊びの予定を組んだ話をクリスマスにされた。しかも俺が男と二人で遊ぶのを嫌がって
いたのを知っていたのにだ。彼女は何回も男と二人で遊ぶなと言っていたにも関わらず、この話に関して俺が不快感を抱くことはないだろうと考えていた。
喧嘩した後に、仲直りをしようと会おうとしたら友達との旅行が先に組まれていた。全て旅行の日程が決定した後に、バレンタインデーは無理だと
告げられた。ごめんと謝っていたが、本当に仲直りをする気があるのかと疑問に思う。少なくとも全て決定する前に一言ほしかった。
3.忙しいから会うのをやめようと言われたはずなのに友達と旅行に行っていた。
旅行から帰ってきた後、会えるかと聞いたら勉強(資格)が忙しいから無理と苛々しながら言ってきた。春休みは忙しいのだろうと思って
こちらからはなるべく連絡しないようにしてきた。旅行のあと1週間ほど経って連絡したら、友達と二人で京都に行くという。
俺はバレンタインデーのチョコもまだもらっていない。ホワイトデーにプレゼントを渡そうと思っていたと言われた。しかしそういう話を
自分からする様子は全くなかった。資格が忙しいはずではなかったのか。
人間としての優先順位があまりにもおかしい。
問題はこれでも俺のことが好きらしいということだ。メールは来るときは来るし、反省しているときは反省しているように見える。
頭で考えれば他に男がいるはずもなく、俺のことが好きなのだろうと様々な事柄から確信できる。