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2019-11-04

好きなアーティストと好きなアーティストマネージャーが一緒だった

元々、好きなアーティストA(以下A)を応援していたが、好きなアーティストB(以下B)も応援するようになった。

自分は、とある理由があってAとBの共通点や、絡みを調べるようになった。そしたら、出るわ出るわ共通点と絡みが。

ただ、この共通点と絡みについては、楽しさがある一方で、怖さもはらんでいる。

普通アーティスト同士の絡みというと、ほっこり要素が大半だけれど、ここの場合は仲が良いかというとそうでもなく、かといって対立しているわけでもない。

じゃあリスペクトしているかというと、微妙な要素がいくつかある。

から関係性を言い表すのが難しいと思っていたところだった。

Bが、メディア所属事務所の話をした。そのときに、「Bのチーフマネージャーは、元Aの所属事務所」という情報が出てきた。

これを聞いて、自分は「当時の事務所の状況からして、まさかBのチーフマネージャーはAの元マネージャーでもしていたのか?いや、それはさすがに奇跡的すぎてないよな」と思っていた。

ふとしたときに、チーフマネージャーのインスタを検索した。Aのバンドアカウントメンバーアカウント、周りのスタッフアカウントフォローしていた。しかも、フォロー順を見ていたら、Bの公式アカウントより早くフォローしていた。

ツイッターもチェックした。やっぱり、Aのバンドアカウントメンバーアカウントフォローしていた。こっちも、インスタと同じだった。

フォロワーもチェックしてみた。すると、Aの周辺スタッフからフォローされていた。

ツイートをほぼ10年間分あさってみた。

すると、次のようなことがわかった。

・某夏フェス×2で、Aが出演する日に行っていた(時系列的に、Bや他の担当アーティストは出ていない)

・Bがとあるライブハウスライブをする7年前、Aも同じライブハウスライブをしていたが、その時に同じラーメンを食べている(同じスタッフと)

・Aのとある楽曲について、「マネージャーとしてはダメだけれど」とツイートしている(一番重要)

・Aのとある楽曲タイトルを使ったツイートをしている

とある年、Aは春ツアーをしたが、それとつぶやいている年度が一致(写真も添えられているが、もう見れない)

・AとBのスタッフは被っているが、チーフマネージャーはAの時代からそのスタッフと付き合いがある

しかし、証拠がない。

でも、確率は高い。

これを見たとき自分は震えた。というか、いくつものどころか、数千もの偶然が重なって、本来は交わることのなかった両者が交わったと思うと、怖い。でも、奇跡的だ。

そして、これまでAとBに思っていた怖さの部分が、克明になった気がする。ミステリーにおいて、真犯人がわかったような快感

AとBの距離おかしくなったのはちょっとからだと思っていたけれど、かなり前からおかしかった。

どうにかできると思ったけれど、もうこれはチーフマネージャーを変えないと無理だ。

2019-09-29

映画ヴァイオレット・エヴァーガーデン外伝被災スタッフ担当リス

ニコ百犠牲者リスト映画パンフレットスタッフリストを照合して作成しました.一部にペンネーム旧姓があったので苦労しました.

映画エンドロールで,これらの方々に思いを馳せていただきたい───否,わたし自身がそれをするために作成しました.

作画監督

• 明見裕子さん(29)、丸子達就さん(31)、池田本名:寺脇)晶子さん(44)、

原画

高橋博行さん(48)、岩崎菜美さん(31)、鈴木沙奈さん(30)、佐藤宏太さん(28)、森崎志保さん(27)、栗木亜美さん(30)、草野すみれさん(32)、渡邊紗也加さん(27)武地美穂さん(25)、西川旧姓壬生麻衣子さん(29)、川口聖矢さん(27)、

動画

佐藤綾さん(43)、宇田淳一さん(34)、石田敦志さん(31)、宮地篤史さん(32)、大野萌さん(21)、大村勇貴さん(23)、松浦香奈さん(24)、笠間結花さん(22)、時盛友樺さん(22)、

色指定

石田奈央美さん(49)、

仕上

津田幸恵さん(41)、大當乃里衣さん(26)、

美術監督

渡邊美希子さん(35)

美術設定

渡邊美希子さん(35)

制作チーフマネージャー

藤田貴久さん(27)、

制作マネージャー

横田圭佑さん(34)、兼尾結実さん(22)、松本康二朗さん(25)、

サポーティングスタッフ

三好一郎(本名木上益治)さん(61)、武本康弘さん(47)、西屋太志さん(37)、

本作とは無関係

村山ちとせさん(49):「響け!ユーフォニアム」で原画担当

2017-06-05

[]よしもとがオリラジ中田松本人志への謝罪要求

とあるファンによる2017/05/27に行われたオリエンタルラジオトークライブ書き起こしより、中田敦彦ブログに書いた松本人志に対する批判きっかけとした騒動についての記述抜粋し以下転載

https://blogs.yahoo.co.jp/poketto_1120freedom/40556828.html

------

あつ「この次にオレが投稿した記事が『問題』になったんですよね。

その次に投稿したのが『オリラジ中田茂木健一郎の“お笑いオワコン論”支持!』って記事(http://lineblog.me/atshikonakata/archives/365006.html)なんですね。

えーとですね、これは茂木健一郎さんがTwitterで『日本お笑い界はオワコン』だと仰ったんですね。そしたらお笑いからバッシングを食らって。その後ワイドナショーに出させられて、大御所公開処刑を食らったんですね。

オレはこれを暫く様子見してたんですね。だけど、“この人は見込みがあるな”っていう自分が認めてる先輩なんかにこれについて聞いてみても、『あーーアレはダメだよ何もわかっちゃいない』って言ってて、それでワイドショー公開処刑されたのを見て、これはオレは茂木さんを支持する側に立とうって思ったんですね。」

これの何がおかしいのかを、例を用いて説明するちゃんあつ。

あつ「この茂木さんの意見芸人の方々が叩いてワイドショーに呼んで公開処刑するっていう一連の流れの何がダメかというと、『1人のお客さんの意見を“専門知識がないこと”を理由にして切り捨てる』っていうことなんですね。」

しん「ほう」

あつ「例えば、Twitterとかで『日本パソコンオワコンだ、AppleMicrosoftに比べたらもう全然だ』って言ったとします。そしたら日本の全電化製品メーカーから『何言ってるんですか??』って叩かれて、その電化製品メーカースポンサー番組に呼ばれて、

『キミ、“日本パソコンは終わった”って言ってるけど、じゃあプログラミングなんか出来るワケ??』

『ほーー、じゃあパソコン部品なんかも重々承知していらっしゃるんですねー、この部品はどういう名称なんかもご存知ですよね??』

『ほーーーらなーーんもわかっちゃいない!!』

素人が我々プロに口出しするからですよ』

って公開処刑されるっていう。これと同じなんですね。

ね、おかしいでしょ?」

しん「おーわかりやすい」

あつ「この場合企業がしなくちゃいけないことはお客様から意見を『貴重なご意見承りました、今後改善を尽くすように努力いたします』って受けることなんですよ。

そうじゃなくて、お客さんから意見を専門知識がないことを理由に切り捨てるっていうのは企業としては二流だと僕は思うんですね。

あ、もう今回は全て実名でブチまけるので」www

そして。

あつ「レギュラー番組の収録にチーフマネージャーが現れたんですね。『おい敦彦。オレはお前のマネージャーしとったこともあったやろ?やからお前の気持ちはようわかるんや、やけど、やけどや、悪いことは言わんから今すぐ松本さんに謝ってこい』って言われたんですね。

僕は言いました。『イヤです』」wwwww

あつ「先輩の方々からも来たんですよね。

ピース綾部さんから電話が掛かってきて、『おい敦彦』と。『オレはな、お前をデビューの時から1番近くで見てきたんだよ、だからな、お前が頭のオカシいイカれちまってるヤツだってことはよーーくわかってるんだよ、だからな、オレは松本さんに謝ることを勧めるぞ、だけどな、もしお前が変な覚悟をガンギメちゃってるっていうんならオレはもーーーう知らない!そのままニューヨークに行っちまうぞ』って。

僕は言いました。『イヤです』」www

ここで徐に時計を見る尺読み慎吾ちゃん。

あつ「あ、時間大丈夫ですか?」

しん「大丈夫です、続けましょう」www

その後。

あつ「僕は常々思ってるんですよ。組織実質的運営しているのは2人だけだと。主導権を握る人と、決定権を持つ人とでね。

からその2人を潰せば良いので、決定権を持つ社長と直接話が出来れば良いと。

その上で、僕よしもとの会議室に呼ばれたんですね。」

しん「おおお……!」

あつ「幹部数人とこの距離(20cmくらい)で」

しん「スッゲー!…笑」

あつ「で、『ものすごい“問題”になっているからとにかく謝ってくれ』と。

私は言いました。『イヤです』」www

あつ「『何かおかしいことをしたなら僕謝りますけど、僕は何もおかしいことをしてないので松本さんに謝る理由は無いんですね。なのにどうして謝るんですか?謝らなきゃいけないんですか?』って言って。

『何か契約違反事態を僕が起こしまたか?なら契約書の方を見せていただいてご確認のほどを……あ、契約書はありませんよね笑』」www

あつ「それで幹部の人たちはうーんってなったんですね。」


あつ「その後、収録前に待ってる時に僕の携帯がブーッって鳴って。見ると知らない番号からの着信だったんですね。

私、何かを察したんですね。

から、私こうして(冷めた遠い目で見て)て、その着信を切りました」www

あつ「でもね、切った直後、ブーッ!ブーッ!ってまたケータイが鳴ったんですよね。見たら同じ番号でした。なのでまた切って。

でもまたブーッ!ブーッ!って鳴って。『すぐ鳴るなー』って思いながらまた切ったんですね。

それから数十分後にチーフマネージャーからメールが届きまして。

『さっき掛けてきたのは松本人志さん本人や』と。」

ここで悲鳴に近い声が客席から上がりました。

あつ「『すぐに折り返し電話をして松本さんに謝罪しろ』と。

私、こう返しました。

『イヤです』」wwww



あつ「その後、またチーフマネージャーが収録現場にやってきたんですね。

『おい敦彦、社長と直々に会うことになった』と。

それ聞いて私、『きたぞ!!!』ってなったんですね。

『この日に会ってもらうからな』と。私は言いました。『この日はオフなので休ませてください。この日が良いです』と」

流石強い………!www

あつ「で、私、社長と会いました」

しん「強いなぁ!!笑」

あつ「この距離(10cmくらい)でね」

しん「近けぇ!あっちゃんよくやったなぁ!!」

あつ「席に付いて。

『アーレーはーーーアカンぞぉ~~~??』と。『まずな、お前、松本さんは先輩や。その先輩に無礼を働いたんやからとにかく謝るんやぞ、ええな?』と。

私はこう言ったんですね。『何でですか?』と。『謝るつもりはありません。何か悪いことをしてたり迷惑を掛けているようでしたら謝りますけど、僕そんなことをした覚えは無いので謝りません。それに僕には表現の自由があります。その権利行使しただけです。 行使してるだけなのに、こういう風に力をもってねじ伏せようとするのはおかしくないですか?』と。」

しん「……えーと。とりあえず、これは終わった話なんですか?」

あつ「……いいえ。これは今、現在進行形で続いております!!」www

しん「うわぁーーーっ!!」

あつ「ただいまバッチバチでございます!!!www



あつ「そういえば皆さん、『天下を獲る』『天下を獲る』って芸人さん言わなくなっちゃいましたよね?

じゃあ『天下』って何なのか。私はこの数年間、M-1に優勝したり、番組MCに抜擢されることを『天下を獲る』ことだと思ってたんですね。

だけど本当は違っていた。違ってたんですよ。

数多の実力のある芸人さんが『天下』を獲ろうとした、でも本当の意味では獲れなかった。

じゃあどうして獲れなかったのか。

ジャンルお笑い大会を思い返してみましょう。漫才M-1審査員席に座っているのは誰なのか。コントキングオブコント審査員席に座っているのは誰なのか。大喜利IPPONグランプリトークすべらない話一発ギャグ、笑ってはいけない24時!!

そうだよ、そうなんだ!!

何にしたってもそこに必ずあの人がいるじゃないか!!

あの人が『何が面白いか』っていう価値基準を決めてるじゃない!!

まりさ、『“何が面白いか”っていう価値基準を決められる』、それが『天下を獲る』ってことなんだよ!!

そんなところで優勝なんかしてさ、『認められた』ってもさ、『天下』は獲れないじゃない!!

じゃあさ、本当に『天下を獲る』ためにはどうすべきか!!

……そう、そうなんだよ。

『天下を獲る』ために、オレたちがやるべきことはただ1つ!

松本人志、その人を倒すことだ!!!!」

拍手喝采不安とで沸き立つ会場。

しん「……まぁね、あっちゃんがどうなろうともオレはあっちゃんに付いていくからね」

2人でガッチリ握手

あつ「……お時間ですか?」

しん「はい、お時間です。」

尺読み慎吾ちゃんがピタリとこのお話を終了させ、次のコンテンツに。

 
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