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はてなキーワード: フリッパーズギターとは

2021-07-28

anond:20210727235847

ファンですが感激しました!

私のラッツ&スター 電気グルーヴ フリッパーズギターのみを聴いたアカウント藤井風を聴きます

その三組のファンの方々にも藤井くんの曲聴いてほしいので!

2021-07-25

サブカル成果物フリッパーズギターの曲とか)は大好きだったけど、悪ノリとか鬼畜ノリみたいな部分は当時から大嫌いだったのだけど、サブカル好きの多数派はああいうノリも含めて好きだったんだろうか。

2021-07-22

フリッパーズギターの頃は「スナフキンみたいで可愛い」と言われていたけど、だんだん性格がにじみ出た顔になってきたね

2021-07-21

anond:20210721091438

お前が好きで「人気があったと思う」だけじゃん。痴呆かな?

小山田の方が好きだったし、フリッパーズギター時代なら女子人気は小山田の方があったのではないかと思う

anond:20210721091027

フリッパーズギターでは小山田の方が好きだったし、フリッパーズギター時代なら女子人気は小山田の方があったのではないかと思う。小沢健二ポップスター的な人気を得るのもソロ時代からなのでは。2人の悪ガキっぷりはフリッパーズギター時代からなので、まあ元から性格はひねくれていたよね。あのインタヴューは音楽雑誌なのに、音楽の中に落とし所を見つけることもできなくて、何でそんな唐突に長々と胸糞悪い話をしたのか?という感じだったし、QJに関してはさらに深掘りするなんて正気か!って思った。今回の件で真っ当に糾弾されたので少し安心したのも事実だが、反省はしてないと思うな…

どうせ小山田圭吾の話出てるんだったら言いたい事があってね。

いや、小山田圭吾がどんだけ性格いかって話なんですけど

小山田圭吾オザケンフリッパーズギターで組んでたんですけど、ツアー中に唐突解散したんですよ

んで、不仲説で根強くあるんですけど、実は95年ぐらいは(フリッパーズギター解散は91年)まだ交流バリバリあってね、オザケンSDP名曲「今夜はブギーバッグ」のリミックス小山田圭吾がやってんのね

もう、聞いて。とにかくこれ聞いて。凄いか

聴いたね? 聴いたね

この頭悪そうな、なーんかバカにしたような甘ったるい声。オザケンにしちゃあトーン変だな?

と思いません? あ、オザケン知らねーやつはすぐにオリジナル聴け。

全然トーンちがうっしょ。

これ歌ってんの小山田圭吾なんだよ

こいつ、リミックスという名前自分で歌ってんの

それも「小山田圭吾として(CORNELIUSとして)」歌うならいいわな。面白いとおもうんだけどさ、これね、完全にオザケンの物真似で歌ってんのよ。

まあ、これがなんだ。

よくあんじゃん、大袈裟な物真似で、バカにした感じ。

もうね、酷い。これSDPリミックスアルバムに収録されてんだけどSDPBoseが「あれは洒落がキツすぎた。ダメだった」と反省するぐらい酷い。もう、本当に聞いて。聞き比べて。

完全にいじめっ子が、いじめられっこをバカにしたのを音源として出したやつだから

オザケンは95年(まだこれが出る前)にインタビューで「圭吾とは色々あるけど、不仲とは思ってない」「高校の頃を嫌いと言われたらショック」みたいなこと書いてたのね

んで、高校の時の二人の話もちょっとあって、不良やってた圭吾と、大人しくて内向的オザケン音楽意気投合みたいな感じで

オザケン視点から見ても「圭吾は不良」だったのは、まあ残しておくとして、この二人はそのままデビューするぐらいには仲は良かったんだけどさ

その仲の良さとやらの発露があのリミックスだと思うよ

要は不良が真面目君をああやってバカにしながらも、真面目君が耐えて一緒にゲラゲラ笑う関係

でも当時のオザケンはもう大人やん。売上的にはCORNELIUSより上やん(今夜はブギーバッグ&カローラⅡに乗って)

そんなバカにされてるのを甘んじて受ける筋合いはなくて、それ以降疎遠なったんちゃうの? と(95年以降は20年以上会ってないと証言してる)

コーネリアス小山田って結構いいじゃん

小山田って人が昔イジメ告白してたことで話題になって初めてコーネリアス知った

フリッパーズギター微妙だったけどコーネリアスはいいね

そこまでジャンルは詳しくないけど渋谷系いいね

アンビエントポップスに取り入れたのかな

目を閉じて聴くとすごく気持ちいい

入り方としてはよくないけどいい音楽が知れて得したかんじする

2021-07-20

久しぶりに小山田圭吾名前を目にしたが、小山田と言えば、小沢健二渡辺満里奈を取り合い、それがフリッパーズギター解散の原因だった、というのは、僕の世代の人は結構知っている話なのではないかと思う。

渡辺満里奈のどこが良いのか全く理解できず、当時、非常に不思議に感じた記憶がある(苦笑)

渡辺満里奈名前が出たので、与太話を書くが(苦笑)、

おニャン子クラブの中では、河合その子が好きだった(笑)

昔も今も、僕は「正統派美人」が好みだ。

(美人メンバーである)河合その子後藤次利が、高井麻巳子秋元が攫って行ったのは「大人の事情」を感じさせるイベントだったな(苦笑)…

2021-07-19

蓋が開いていろいろ出てきて疲れた

リアルタイムでは読んでないけど、

あの雑誌記事20年くらい前に、

たまたまネットで読んだ。

怖いもの見たさで読んでしまった事を後悔して、

心の中に閉まって蓋をした。

私は、何も読んでない事にした。

この土日で、その蓋が開いてしまい、

いろんな事が飛び出してきた。

「そういう時代だった」「サブカル界隈はこうだった」と。

そうだったかも。いやそうじゃない。でもそうだったかも。

中学生から高校生くらいまでの出来事。嫌な出来事。ぶわーって出てきた。

目立つタイプでもないから、武勇伝もない。

から思い出したくなくて蓋してた。

ヘルメットかぶってチャリ通してたあの地元の廃れた道。

地元に帰ってもあの道はあまり通りたくない。

ギリギリ学校に着くと、怒鳴られ、

運動場を1周走らされてから教室に向かった事。

竹刀を持った体育教師がいた事。

殴られて鼓膜が破れた人がいた事。

時代遅れの不良の残党みたいなのがいて、

更に不良ぶった人がいて、優等生っぽいけど悪人もいて。

セーラー服リボンの長さで呼び出しくらうとか。

怖かった。

小学校の時に仲良かった友達中学校で変わってしまった事。

の子が、廊下でみんなが見てるなか、他の女子と取っ組み合いの喧嘩をしてた事。

勇気を振り絞って仲裁に入った事。

渋谷とは遠い田舎の地で、

フリッパーズギターアルバムジャケットも曲も

とてもオシャレだと感じて、心がキラキラした事。

同級生が亡くなった事。

生前、その子のお家に行った時、本棚に「完全自殺マニュアル」があったのを

思い出した事。それは誰にも言っちゃダメだと思った事。

援助交際に誘われたけど、断った事。

卒業式の日に「この制服ブルセラに売れるから売ろうよ!」と誘われた事。

売れる訳ないだろと思って断った事。

偶然会った 中学校の時の友人が、

円形脱毛症になってて、でも、それに触れられなかった事。

「ひょっとしたら」と思ったのに

なにも言葉をかけれなかった事。

そんな事を、

この土日で思い出してしまって、

うわぁあああーってなった。

疲れた

小山田圭吾氏に対する社会的制裁は見ていてキツかった

自分小山田氏の音楽についてはフリッパーズギターの頃から聴いているファンだ。

ファンとはいえ音楽を聴いているだけで、彼の人間性などはあまり知らないし

障がいのある方への虐待行為に関しても、今回の件で認識した。

もしくは以前炎上した時に見かけたかもしれないが記憶には残ってなかった。

今回の件に関して明らかな人選ミスだと思うが、辞任するのはスケジュール的に難しいだろうからクレジットから名前を消すなどの対応になるのかと思っていた。

結果的に辞任するということになったが、本人が決めたことなので特に感想はない。

彼が行ったとされる行為醜悪もので、許されることではないと自分も思う。

彼の謝罪文にも許しを乞うことは書いてなかったので、読んだ人が許さなければならない理由もない。

ただ今回の件でキツかったのは、小山田氏に対する暴言を多く見てしまたことだ。

自分ツイッターフォローしている、顔も知っているような人たちが

彼に対して敬称もつけずに批判とも暴言ともとれるような、建設的な意見には見えないものを多くみてしまった。

人の尊厳を踏み躙った過去があり、それに対して謝罪をしてこなかった人間であるというのは事実だが

そうであればその人物尊厳は踏み躙ってもいいのだろうか?

であれば彼の尊厳を踏み躙った人たちの尊厳もまた同様に踏み躙ってもいいのだろうか?

自分も今まで気づかないうちに同じようなことをしていたのかもしれないと気づいて、とても怖くなった。

小山田圭吾と"正義の拳"

私はコーネリアスこと小山田圭吾熱狂的なファンだ。中学生の時、たまたまフリッパーズギターの「シングルス」を手に取ってからそれからずっと小山田圭吾が好きだ。彼の曲も、佇まいも、ファッションも、生き様も、ずっと尊敬し、参考にしてきた。ツアーも幾度となく参加した。好きすぎてメールアドレスにもしていたし、待ち受けも「POINT」のアー写だった。

もちろん今回の大炎上元ネタになっているQJも知っている。というか、15年以上前に件の記事を知って、本当にこんなこと書いてるのか?とあちこち古本屋を巡って手に入れた。現物実家の棚にある。

そんな彼が東京オリンピックという"失敗が約束された"イベント音楽担当すると聴いた時は心躍った。ようやくオリンピックを(一部だけでも)肯定することが出来る!見るという動機が出来る!と、とても嬉しく思った。

彼のイジメについての記事2chの古くからコピペとしても存在していた。彼のスレッドが立つたびに連投され、また、いじめについてのスレッドが立つたびに書き込まれていた。誰の執念かは知らないが、そんな書き込みが広がるにつれ、「ウンコーネリアス」と呼ばれていたことも知っている。熱心なアンチの賜物。しかし、そんな揶揄など、まだ可愛いものだった。

東京オリンピックの「失敗」を心のどこかで願う人々が、政治家運営者ではなく、彼を次のターゲットにした。そして、火がついた。

このオリンピックをどうにかして失敗させたい人、イジメに対してどうしても許せない感情を持つ人、コーネリアスアンチ運営に女がいないと叫ぶフェミニスト菅政権反対派、反自民自分が参加予定のイベントが潰された人達自称人権派の方々、話題に乗っかりたいだけのご意見発信人、ガヤツイッタラーストレス発散したいだけの暇人などなど、SNSの標的が彼になった。色々な理由を付け、「イジメ反対」という大義名分を掲げると、1番叩きやすいのが小山田圭吾だった。

私は、ネット上で燃え盛っていく炎を見て「なぜ?」と思った。なぜ彼が40年も前に行ったイジメでこんなに叩かれなければならないのか。贖罪をしてない、謝ってない、気分が悪い、嫌な気持ちになった、という意見散見された。いやいや一体何様のつもりなんだ?と。知る必要もない情報を得て勝手に嫌な気分になる。嫌な気分になったらその当人匿名で叩く。いじめられた当人でもなく、その場にいたわけでもなく、30年前に雑誌に語った40年前のいじめの話をぶり返され、人格否定され、そして作品をも否定される。

叩いてる人達がやっていることは彼が過去個人に行ったイジメ以上のリンチだ。

謝罪文を載せると「辞任しろ」の嵐。謝っても許されないSNSリンチ。「イジメ反対」という大義名分を盾にしていとも簡単に行われるハラスメントの数々。海外メディアへのチクリ。

日本中の人々が叩いてる相手は、ただ1人の日本人だよ。ただ1人のアーティストだ。正論論破は1番簡単暴力だと誰も気付かず、いや、気付いてないフリをして自分意見を通すために叩き続けた。正義感という名の拳で何万という人達が1人の男を殴り続けた。

そして先ほど、小山田圭吾オリンピック音楽担当を辞任した。

良かったね。

もう誰も正直に生きることの出来ない世の中が、オリンピックの後に待っているよ

anond:20210719160428

フリッパーズギター時代を作って、コーネリアスになってから海外通用する日本人ミュージシャンのはしりという位置づけだった。Fantasma世界的に評価されて、Point, Sensuousの頃まではその流れが強かったけど、その後どういう感じなのかは分からん

フリッパーズギターやらSpiralLifeが好きだったな~

こういう括りは正しくないかもしれないけど、田舎高校生だった自分には同じカテゴリだったな~

anond:20210719130438

それな

フリッパーズギターとか渋谷系とか、みんな知ってる前提で語るほど有名なのか?

2021-07-18

anond:20210718041434

B'zやドリカムファンフリッパーズギターファンのような臭みがなくて、パクってても何も言われないんじゃねえかな…

小山田オザケンパクリが叩かれるのってファン小山田オザケンを好きなセンスいい自分達〜って態度でヘイト貯めてたからだろ…

2021-07-17

それは一見ソフトである渋谷系音楽も同じだったのだと、しばらくして気付きました。多種多様音楽聴くようになると、歌詞カードクレジットからオリジナルだとばかり思っていたフリッパーズギター音楽も、その後のcornelius小沢健二さんの音楽も、ソックリな過去の曲が見つかるのでした。影響やオマージュレベルではなく、洋楽カラオケにただ日本語詞を載せて歌っただけのようなものまでありました。それは当時「元ネタ」などと呼ばれており、みんなが知らない音楽を、音楽を通し紹介するDJ意味合いや、「情報だけ溢れているが何もできない自分たち」という青春無力感表現している、みたく捉えられていましたが、それは当時の当事者の美化であって、元の著作者からすると単なる著作権違反、盗用です。今でいう「漫画村」とまったく同じ。もちろんそれは楽曲の要素の一部でしかありませんので、パンと嫌いになって手放すことはありませんでしたが、物知りなだけで無害だと思っていたお兄さんの本棚CD棚が、実は全部万引きで形作られていたような感覚は憶えました。気付いていなかっただけで、悪趣味鬼畜に行く前から、もともと暴力性を内包していたのだと感じました。いじめられていた僕なのに、いつの間にか無意識攻撃性をはらむ、消費という名の傍観する立場になっていたのです。

https://lineblog.me/yusuke_nakamura/archives/1062454461.html

2021-04-15

avexトイズファクトリー聞いてた人のが多かったよ

90年代当時フリッパーズギターオザケン好きだった人ってほんの一握りだったのに、いまTwitterにはオザケンのことツイートしてる人いっぱいいる。

あの時の一握りの人たち全部Twitterに集結してるたぶん。

2020-12-04

宅八郎は何をした人物なのか

宅八郎が亡くなったというニュースが流れて、彼に関するツイートが増えているがどれも彼の全体を捉えていないように思う。宅の活動はざっくりと前期、中期、後期と分けられるだろう。

 

前期:おたく評論家

宅八郎デビューは90年に出たSPA!のおたく特集。ここで宅は長髪眼鏡、よれよれのシャツマジックハンドというすでに完成された姿で登場する。

この特集日本アニメ特撮文化のすごさやそれらがこれから日本経済を引っ張っていくだろうというもの。のちに言われるオタク文化論がここで完成されているところにも今なら注目できるが、当時は宅の風貌キャラクターけが注目されたようだ。この記事宮崎事件によってオタク偏見を持っていた世間へのカウンターとして作られていて、宅の問題意識もそこにあることが記事を読むとわかる。

いかにもオタクっぽい風貌をして特撮アイドルを語る宅を面白がったのは電気グルーヴフリッパーズギターなべやかんといった今で言えばサブカル文化人といった人たち(当時はオタク文化人なんていなかった)。そしてなぜかビートたけし。たけしが宅を気に入ったことでバラエティ番組に出るようになった。

宅の異様なキャラクター世間も食いつき、テレビ番組によく出るタレント化する。

この頃に文筆業で書いていたのは昔の特撮を懐かしがるような軽妙なもの。あとアイドルと対談したり。

宅の守備範囲は古い特撮アニメが主だったので、本物のオタクには「そんなに詳しくない」とも思われたようだが、オタク文化に詳しい人がまだテレビにぜんぜん出ていない時期だったからか、「異様な知識量」「裏に何人もブレーンがいるはず」と言われていた。

当時はオタクが物珍しかたこともあっていろんな番組でいじられていた。この時代芸人よゐこも「オタッキー」といじられていた。

宅のイメージがこの時代で止まっている人も多いと思う。

 

中期:処刑執行人期

90年代半ばから宅の活動は変わる。

おたく評論家というよりも、マスコミ被害に対して激しい問題提起をする人になる。

自分悪口を書いた編集者や当時の彼女に付き纏った記者に対して、同じ方法報復するという手段に出る。マスコミタレントにやることを、マスコミにやり返すという手法だ。

編集者記者に対して執拗につきまとい、編集者不倫を暴いてそれを雑誌実名で発表していく。

編集者と同じマンションに引っ越す、監視カメラを設置する、協力者を使って尾行プライベートを徹底的に暴くといった調子

それをリアルタイム雑誌で発表していくので異様な迫力がある。

その活動は著者の『処刑宣告』にまとめられているが、異常としか言いようのない執念で書かれている。現在言われるようなマスコミ報道に対する疑義を一人でやっていたとも言える。

オウムに対するマスコミ報道姿勢にも疑問を呈し、小林よしのり対立する。オウムを撮った森達也ドキュメンタリー『A』にも宅八郎は出てくる。

また本人の言によるとこの頃から北朝鮮への渡航も繰り返していて、公安マークされるようになっていたようだ。もはやオタクとは何も関係ない。

これらの活動で「厄介な人」というイメージがついたのか文筆、タレントともに露出量は少なくなった。

 

後期:ホストDJ

2000年以降は宅の活動ほとんど表に出なくなる。

しかし、たまにホストになったようだ、DJをやっているようだ、と「あの人は今」的に取り上げられていた。

音楽活動はわりと熱心にやっていたようで、ライブもやっていたし、CDも売っていた。

渋谷区長選にも立候補したが(落選した)、頼まれたからやっただけのようで、得票数を聞いて本人すら「意外と入ってるね」と言っていた。

あるインタビューでは「最近アルバイト鳶職をやっている」と答えていて、もはや活動実態がよくわからない。

2010年以降は表立った活動ほとんどしていないと言っていいだろう。

唯一ある文筆活動プラスティックスというバンドの本の注釈担当したのみ。

宅の訃報奥さんによって伝えられた、と話題になったが、結婚したことすら公表してなかった。

 

以上が宅八郎の主な活動であるが、筆者は宅と個人的な付き合いはなかったので、実像を知る人がより詳細な人物像を書いてくれることを期待している。

総合すると、宅の問題提起は鮮烈だが、その表現の仕方が過激すぎて誰もついてこれなくなる、という特徴があると思う。晩年は宅がなにをするかわからないので誰も起用できなかった。

宅八郎評価はこれから定まっていくと思う。

2020-11-23

anond:20201122214755

ナマモノって言葉を初めて知ったわ。

古くはフリッパーズギターとかでやられてたアレね。

2020-09-30

anond:20200930083253

別に「最高のロックポップス」とか関係ないんだけど、純粋歌詞だけで、例えば、フリッパーズギターと同レベル「詩」を書けそうな若い連中なんて全くいない。

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