はてなキーワード: ポップアップとは
<!DOCTYPE html> <html> <head> <meta charset="utf-8"> <title>Is it a bug?</title> </head> <body onresize="alert('a');"> <h1>Is it Ok?</h1> </body> </html>
コピペ用→ http://pastebin.com/qwm8fqTN
IE9だと問題なく動作するし、
chromeだとご丁寧に「このページからのポップアップをこれ以上出さないか」聞いてくれます。
ぼくの環境だけの事例かもしれないので、みんなも試してくれると嬉しいな。
で、みんなの環境でも同じようなら、これはfirefoxのバグということなのかな?
ブラクラつくれちゃうと困るのでなんとかなるといいなと思います。
彼と知り合ったのは、2007年の秋だった。
当時病院のシステムを作るSEをしていた私は、福岡で行われたとある大学病院のプロジェクトの飲み会で、初めて彼と会った。
第一印象は、「かっこいいなぁ…」だった。
だからといって積極的に話しかけるわけでもなく、「ちょっとイケメンなプロジェクトのメンバー」の彼とは、
その後2ヵ月半の間、特に関わりを持つことはなかった。
彼に関して私が知っている事は、岡山の子会社から本社に出向してきていることと、
後から知った事だけれど、彼は東京に来ていた時に私を見ていて、「あのスタイル良い子、誰?」と
私の同期に聞いていたらしい。それを知った私は、「気になったのは、見た目だけ!?」と少々膨れたが、
彼が私を見ていてくれたことが、ちょっとだけ嬉しくもあった。
当時、SEは全員、専用のインスタントメッセンジャーを使っていた。
そのメッセンジャーには、その時の気分や居場所などを書き込める機能があり、その日私は
今でこそ普通に乗れるようになったものの、当時私は大の飛行機嫌いだった。
眠気と戦いながら仕事をしていると、突然メッセージの画面がポップアップした。
数秒考えて、それがあの「ちょっとイケメン」だという事を思い出した。
ひさしぶりー。
今?後ろにいるよー。
嘘。今キョロキョロしたでしょ。
ちょwwだましたんですかー!ひどー!
そんなやりとりが最初だった。
その後、夜遅くまで残業をしていると、彼からメッセージが送られてくるようになった。
仕事の話だったり、会社の人の話だったり、プライベートの話だったり。
仕事の合間のそのやりとりのおかげで、嫌だった遅い時間までの残業も、苦にならなくなっていた。
そんなやりとりを続けて1ヵ月半たったある日。
今度の金曜日、そっち行くよー。
というメッセージが飛んできた。
そして、そのノリで二人で飲みに行くことになってしまった。
正直、憂鬱だった。
元々人見知りする私は、メッセンジャーで会話はしているものの一度しか会ったことのない人、
しかも6つも年上の男性と二人で飲みに行くなんて、考えられないことだった。
会話、続かないだろうなー。
そう言い聞かせて、終わらなかった仕事を翌週の自分に丸投げし、会社を出て、待ち合わせ場所に向かった。
実は、4ヶ月前に一度会っただけの人の顔を覚えている自信もなかった。
でも、待ち合わせ場所で私を見つけた彼は、本当にうれしそうな顔でにこっと笑って、私に駆け寄ってきた。
夜の7時に待ち合わせをしていた。途中で店を変え、結局お開きになったのは朝の4時だった。
会話が続かないどころか、会話が途切れなくて9時間も話し続けた。
それから彼が東京に来る頻度も増え、仕事が終わる時間を合わせて、同僚にはバレないように
二人で飲みに行った。
そして、私が出張で岡山に行った事がきっかけで、付き合うようになった。
東京と岡山の遠距離恋愛だった割に、お互い出張が多かったので、平日は頻繁に会うことができた。
だいたい東京か、プロジェクトの定例会が行われる福岡で会っていた。
とは言ってもお互い仕事が忙しく、仕事が終わってから会おうとすると既に深夜になっていることもあった。
それでも彼は、必ず時間を作って会おうとしてくれた。会えない時でも、必ず電話をくれた。
私は電話が嫌いで、用件だけ話してすぐ切ってしまうことがほとんどだったし、それまで付き合っていた恋人とも、
長電話をすることはほとんどなかった。でも彼となら何時間でも話すことができた。
彼はとても穏やかな性格で、彼と一緒にいると、普段忙しすぎて殺伐としていた心が安らいだ。
スマートフォンサイトで上とか下とかに出てきて、スクロールしてもついてくる広告をオーバーレイ広告というのだが、この広告に力を入れている会社が多いようです。
自分には、あんな将来性のない広告方法が流行っている意味がわからない。
あんなうざい広告どう見たって先行き暗いだろ。ただでさえ狭いスマホ画面を広告に、占有されるのはうざいことことのうえない。画面を動かしているときだけ引っ込むタイプもあるが、出てきたり引っ込んだりして余計うざい。
昔、PC広告でよくあったポップアップ広告に近いものがる。自分の意思で消せない分だけもっとウザイかもしれない。
クリック率はそこそこ良いらしい。でも広告掲載商品のサービスの申込みやアプリのダウンロードに結びつく可能性は低いらしい。 大手広告主のR社は、オーバレイ広告への出向は全て止めたらしい。
スマホユーザーにも広告主にも不利益なオーバーレイ広告は即刻やめて欲しい。
今までCrCh2という拡張を使用。これはマウスオーバーでレス抽出ポップアップ機能がなくてかなり不便だった。
Firefoxのアドオンのchaikaみたいなライトユーザー向け2ちゃんねる閲覧の拡張機能を探していた。
2ch browser userscriptを入れてみた。OSがMacの場合、2ch browser userscriptがおすすめ。
もちろん画像URLのサムネポップ表示機能有り。ID、レス番をマウスオーバーでレス抽出機能有り。
WindowsだとNullpo 2ch ReaderがFirefoxのアドオンのchaikaに一番近くて使いやすいと思う。
今までAdBlockという拡張を使用。これは表示が崩れて読めないサイトがたまにある。
例えばYouTubeを見るとレイアウトが一部崩れて表示が読めない部分があった。
今回Adblock Plus for Google Chrome(Beta)を入れたらYouTubeの画面もちゃんと補正されて全部読める。
ただし、Adblock Plus for Google Chrome(Beta)はデフォルト設定のままでは、Japanese向けの広告をブロックしないので、設定でオプションにJapanese向けのリストを追加したほうがよい。
Japanese向けのリストのURLはググればすぐ出てくる。URLをコピペしたのをリストにブチ込むだけでいいので超簡単。
NAVEARがいつのまにかオンライン英語辞書のサービスを始めていた。
プレスリリースによると、小学館の「e-プログレッシブ英和中辞典」「プログレッシブ和英中辞典」、及び英英辞典として
HarperCollins Publishers Ltdの「Collins English Dictionary」をベースとしているもよう。
Yahooやgooの辞書に英英辞書がプラスアルファされた程度のものだろうと想像していたが、実際に触ってみて、かなり個性の強いオンライン辞書であることが分かった。
海外の新聞記事やサイトより例文を引用しているらしく、例文がハンパなく多い。
2, 例文の絞り込み機能が秀逸!
自分は仕事の関係、アルク英辞郎のヘビーユーザーなのだが、英辞郎の例文表示に不満をもっている。
というのも、例文が多すぎて欲しい用例を見つけるのに3ページ目、4ページ目とクリックして探さなくてはならない……..。
今回NAVER英語辞書の例文表示ではこの点が解決されている。テーマ別、文体別、地域別、翻訳の有無、難易度別、年代別などに条件設定して例文を絞り込めるのだ。
例えばテーマ別で「名言」をクリックして単語検索すると、その単語を含んだオバマとかプルーストとかの名言が例文として表示されるしくみ。いい仕事してます。
3, クイック辞書機能
例文中の英単語にオーバーマウスさせると黄色くハイライトされる。さらにクリックするとページ右脇にススッーっとウィンドウが開き(なんだか気持ちいい….)、
その単語の意味が表示される。よくあるポインタ上のポップアップでの表示ではないので目障りにならない。
などが優れている点。問題点は
1, 見出し語数。専門用語などはアルクほどカバーできていない。
コンテンツ量では英辞郎に劣るものの、ユーザビリティではNAVER英語辞書に判定をあげたい。
今後中国語や韓国語のオンライン辞書もリリースするそうなので、中国語初級者の自分としては大変期待している(東方書店あたりの相原先生の辞典を採用してくれるといいなぁ….)。
何故か、今頃になって流行り始めているfacebookを始めてみた。
登録自体は、たぶん2008年とか、そのへんにやっていたんだけど、誰も知り合いがいないし、居ても誰も使っていないから、まあ登録してあっただけの状態。
Twitterが不調になったときに、なぜかみんなfacebookを始めているようだったから、「たぶん登録したよなー」と思いながらログインフォームで何度かユーザ名とパスワードを入力してみたらあっさりログインできた。
すでにどこからか嗅ぎ付けてきたTwitterのフォロアーの人達が、自分のアカウントに対して友達申請をしていたのでいそいそと承認作業をした。
長らく使っていなくてそもそもの原型を覚えていないんだけど、facebookのデザインとかUIがかわったらしい。いいね!が簡単におせるとか、左下のポップアップがリアルタイムに出てきて楽しい、みたいなブログの記事をいくつか読んだ。
Twitterでいうwho to follow的な機能から、Twitterの知り合いを大勢友達申請したり、設定項目をいじったり、なんかfacebookで一通り遊んでみた。
でも友達が増えてきてから、すこし疲れてきた。
というのも、誰かがコメントを書いたり、誰かが「いいね!」を押したり、友達申請が受理されたり、なんかいろいろな事象で左下からヒョコヒョコなにかが出てくる。
Twitter感覚で発言する。いつものTwitterなら10ポストに1つくらいリプライがある程度で、本当につぶやきをしているだけだったんだけど、その感覚でfacebookをやると即座に「いいね!」される。
「いいね!」されると、左下にポップアップが出てきて、なんだろうとクリックする。
ページ遷移してる間にまた違う人が「いいね!」をする、左下が消えない。左上にもなんか1とか2とか未読ですよ、と通知してくる。左上を少しクリックして、その表示を消す。
Twitterなら書き捨てていただけの発言が、facebookだと反応が即座に返ってくるために何アクションも起こして確認したり、未読の数字を消したりしないといけない。
たしかに反応が返ってきて楽しいというのはある。facebookのページを表示させたらたぶん何時間でもfacebookで遊んでいられる。
だけど、そのせいで疲れてしまうんだ。私には、Twitterぐらいの「ユルさ」が丁度良かったのかもしれない。
いちいち左下に反応するなよとか、未読の数とか無視しとけ、とかいわれるかもしれないけど(設定で止められるのかもしれないけど)、もう疲れてしまったんだ。
みんな、facebookはほどほどにね。
情報送信でスパイウェア警告、ドングル導入検討、2chで訴訟をほのめかす
体験版の30分制限
どうしてこうなった・・・
正式版のダウンロードを購入者のみに制限、体験版での登録ができなくなる
不正使用対策のため、シリアルキーが新しく変更される(要再登録)
新しいシリアルキーに、ダウンロード時に登録したメアドが含まれるようになる
Ver.9の購入者がVer.8を使えないことに苦情が寄せられる
エディタの起動時に情報を送信していることが確認される(スパイウェア疑惑)
キージェネとクラック情報の存在が確認され、緊急バージョンアップが行われる
「ドングル導入を検討していた」という噂が流れる(作者本人は否定)
ベクターで新規購入するとユーザー情報が「ベクターのお客様」になることが判明
不正使用対策で自己改変チェックが行われるようになり、起動がもっさりになる
法人限定でシリアルの内容がメアドから会社名に変更可能になる(要申請)
苦情を受けて、新規ユーザーにもVer.8のシリアルを発行開始(要申請)
自分のスパイウェア疑惑を棚に上げ、クラックやキージェネの危険性を警告
Ver.9.07で自己改変チェック機能が外される
ライセンスとセキュリティポリシーの問題で公式サイトがまた荒れる
後付けの規約変更連発で事態の収拾を図ろうとする
作者の意に沿わない発言をする者に対し、公式フォーラムからの退会を勧告
作者から一方的に議論打ち切り宣言が出される(掲示板の一部がロックされる)
作者が2ちゃんねるに降臨。「テンプレを削除しないと訴えるぞ」と恫喝
公式サイトとトリップが一致し、本人の書き込みであることが確認される
しかし、まったく効果がなく、わずか1日で2ちゃんねるから撤退
Ver.9(の続き)
Ver.9.09で登録情報の送信回数が減らされ、同時にキージェネ対策が行われる
返金を申し入れたユーザーのメールがスパムフォルダに振り分けられていたことが発覚
公式サイトのリニューアルで、ロックされていた掲示板が削除される
Norton Anti VirusがVer.9.11をスパイウェアの可能性があると警告
公式で報告された不具合をユーザーの環境のせいにして済まそうとする
このスレの指摘で上記の問題がソフト本体のバグであったことが確認される
確認ダイアログの表示前に、通信をしている可能性が指摘される(9.14で修正?)
Ver.10で再度シリアルキーが変更される
体験版の使用制限が強化され、30分ごとにソフトが強制終了するようになる
体験版の制限が30分ごとの強制終了から30分ごとの警告ポップアップに変更
「印刷時のフォント計算バグは次のメジャーアップデートまで直しません」発言
Ver.11 有料アップグレード(予定)
http://anond.hatelabo.jp/20100317115808
要するに、特定ジャンルの英文を、ポップアップ辞書を使って、毎日読んでいると、英文に慣れて、英語が読めるようになるよ、と。
続き、ヒアリング編。
・・・・・
どうすれば、英語を聞き取れるようになるのかも、基本的には読解と同じ。
いくつかよさそうなポッドキャストを見つけて、時間のある限り、毎日、それを聴き続けて、英語に耳を慣らす。
ポイントは、同じ内容を聞き続けるのではなく、常に、常に最新のポッドキャストを聴いていって、とにかく耳にたくさんの英語を触れさせることです。
・・・・・
ポッドキャストの選択の仕方のコツ。
まず英語圏の一般人の人が喋っているポッドキャストは難しいです。口を開けっぱなしにして喋っているような感じの人がいたり、ところどころ口ごもったり不明瞭だったりすると、それだけで聞きづらくなります。
聞きやすさで言えば、断然、ニュース番組のキャスター、アナウンサーが優れていて、もう普通の人のしゃべりとは雲泥の差です。
対談や座談みたいな、ポッドキャスト、ニュース番組もありますがこれはパス。
同時に二人の人が喋っているのを聞き取るのは難しいし、対談番組で、毎回、違う人が出てくると、その人の話し方になれるまで時間がかかる。
不思議なもので、ぜんぜんわからなかった英語でも、同じ人があれこれの話題について話しているのを聞き続けると、その人の話し方に慣れて、英語が聞き取れるようになります。
というわけで、ポッドキャストのおすすめは、できるだけ邪魔が入らず、アナウンサーの人が普通のスピードで、単独で、話してくれるニュース番組です。
・・・・・
具体的には、ABC World News、ダイアン・ソイヤーという人がアナウンサーで毎日更新。比較的ゆっくり喋ってくれる。リアクションが大げさ。
BBCのWorld News。イギリス英語で、毎回アナウンサーが変わりますが、不思議なことにみんな似たような話し方をするので、しばらくすると、BBCの英語が聞き取れるようになります。毎日更新。
CBS Newsの60 Minutes、一週間に一回更新、こちらもゆっくりめ。
などを聴いてます。
・・・・・
ヒアリングの進歩は読解の進歩に比べると、ずっとゆっくりです。
たぶん、最初の一ヶ月は最初と最後くらいしかわからなくて、何を言っているのか意味不明な状態だと思います。
そこを我慢して、同じ番組を聞き続けると、だんだん話している人の話し方や、さまざまな文脈になれて徐々に聞き取れるようになります。
朝起きて、ポッドキャストのニュース番組を聴いて、移動中や、時間の空いているとき、昼ご飯時も聴いて、夜寝る前にもポッドキャストのラジオをかけておく、ぐらいの勢いで、たくさん聞き続ければ、必ず進歩します。
元からの英語の能力+(学習スピード×英語に触れた時間)=英語の能力、みたいな感じで向上していきますので、がんばってください。
私もがんばります。
より多くの人に知ってもらうために、はじめてアノニマスダイアリーを使うよ。
簡潔にまとめたつもりが長文に。すいません。
・・・・・
英語は、読む→聞く→話す、の順に攻略していくといいんじゃないかと。
まずは英語の読解について。
やっていてもおもしろくないし、どうせ英語を使おうとすると、学習教材の英語とはまったく違う英語に遭遇するので、学習が二度手間になる。
英文を読むに当たっては、知っている単語の数がものを言うので、ひたすら単語を暗記するドリルをやってから、英文を読み始めるのも手。
しかし、自分がおすすめするのは、それよりもスマートなやり方。
・・・・・
何でもいいから自分の興味のある分野について、英語のサイトを探す。で、そこに書いてある内容を毎日読む。
いきなり英語のサイトを読むのは無理だ、苦痛だ、と思った人、今はいい辞書があります。
ポップアップ辞書、マウスオーバー辞書を使って、わからない単語を徹底的にクリックしながら、読み進めていくのがいいやり方。
マウスオーバー辞書は、視力の悪い人にとってのメガネくらい、強力な技術革新で、これがあるのとないのとでは、全然、効率が違います。
無料で手っ取り早く始めるならば、Google翻訳とGoogleツールバーからのマウスオーバー辞書、よりびしばし英文を読むならば、英辞郎とPDICに、firefox拡張のFirePop!を使うのがおすすめです。
英辞郎は、ダウンロード販売で買うと1980円、PDICという辞書ブラウザは1000円です。
・・・・・
なぜ読む英語の範囲を限定するかというと、大体、ある領域において好まれる単語、熟語、言い回しっていうのはそんなに数はないから。
音楽なら音楽、ニュースならば、ニュースと決めて、英語のサイトをマウスオーバー辞書を駆使して読んでいくと、最初のうちは、頻繁に辞書を呼び出すけれど、そのうち、あ、この単語は前にも見たな、ということが増えていく。
大体、言い回しや、出現する単語のパターンが把握できてくると、いちいちマウスオーバー辞書を呼び出さなくても、読み進めていけるようになり、より読解のスピードが上がる。
・・・・・
そんな感じで、ある特定の領域の英文ならば、けっこう慣れた、けっこう自由に読めるぞ、という状態になれば、それは英語の世界への第一歩です。
個人的な意見ですが、なぜ英語の文章を読めるようになるのか、といえば、つまるところ、それは慣れたから、です。
最初は、日本語のない英語だらけのサイトを見ると、底に足のつかないプールを前にしたような恐怖感に襲われますが、大丈夫です。半年もすれば慣れます。
英文を見ることに慣れたら、あとは、英語の世界を広げるだけです。
いちばん難しいのは、英語の文章の大軍を前にしたときに感じる拒否感を克服することで、それができれば、後は順調に進歩していきます。
・・・・・
追記、読む英語の種類について。
アメリカの株式市場についてのニュースを読み続けてもいいし、映画やドラマやゴシップ記事のニュースサイトをひたすら読んでもいいです。
ただし、読む英文の分野によって、若干、読みやすさが異なってきます。
興味のないものを読んでもしょうがないんですが、科学に興味があれば、サイエンス関係のニュースサイトの英文は平易で、けっこう文脈もつかみやすく、おすすめです。
ニュースを読むならば、BBCやNew York Timesが比較的わかりやすいかと。
2009/03/25
21:17:29 デバイス \Device\Harddisk3\D に不良ブロックがあります。
21:42:04 ページング操作中にデバイス \Device\Harddisk3\D 上でエラーが検出されました。
21:42:39 データをトランザクション ログにフラッシュできませんでした。障害が発生する可能性があります。
21:42:39 ディスクのファイル システム構造は壊れていて使えません。 chkdsk ユーティリティをボリューム T: で実行してください。
21:42:39 {遅延書き込みデータの紛失} ファイル のためのデータを一部保存できませんでした。データを損失しました。 このエラーは、コンピュータのハードウェアまたはネットワーク接続の障害によって発生した可能性があります。このファイルをどこか別の所に保存してください。
21:42:39 アプリケーション ポップアップ: Windows - 遅延書き込みデータの紛失 : ファイル *** のためのデータを一部保存できませんでした。データを損失しました。 このエラーは、コンピュータのハードウェアまたはネットワーク接続の障害によって発生した可能性があります。このファイルをどこか別の所に保存してください。
21:42:39 データをトランザクション ログにフラッシュできませんでした。障害が発生する可能性があります。
21:43:34 デバイス \Device\Harddisk3\D に不良ブロックがあります。
-再接続-
21:45:41 ページング操作中にデバイス \Device\Harddisk3\D 上でエラーが検出されました。
21:46:11 データをトランザクション ログにフラッシュできませんでした。障害が発生する可能性があります。
21:46:11 ページング操作中にデバイス \Device\Harddisk3\D 上でエラーが検出されました。
21:46:11 データをトランザクション ログにフラッシュできませんでした。障害が発生する可能性があります。
21:49:21 ボリューム 'HarddiskVolume2' 上のファイル 'old_Cache_000' を処理中にシステムの復元フィルタに予期しないエラー '0xC000003A' が発生しました。ボリュームの監視を停止しています。
-認識不能-
担当者である社長と打ち合わせをしたが、彼は日本の企業サイトはあまり好きではないらしい。
ターゲットが日本人なので、日本人向けのデザインの方がいいと思うのだが、
それを説明した上でも、韓国っぽいものの方がいいという。
じゃー韓国のサイトのデザインで調べて参考にするかと、.co.krでググってみた。
とあるので、そこそこ覚悟はしていたが、やはり酷かった。
とりあえず、制作の役に立ちそうな特徴からピックアップしてみる。
例:http://www.grandhotel.co.kr/
・とにかくFLASHを使う。グローバルナビでは、FLASH必須。しかもサブナビが下一列に出る。
・各ページのメインイメージもFLASHにしてる。文字がハデに出てくる。
例:http://www.zalman.co.kr/jpn/WTB/Area.asp
以下悪い点。
・なぜかフレームを使って、ページを移動してもURLが変わらないようにしている。
例:http://www.wonbinus.co.kr/japan/
・ポップアップ大好き。
ハングルは読めないから何書いてるかわからないが、あんまSEOの概念がないのか?
・ロールオーバー?何それおいしいの?
一言でいうと、FLASH使ってカラフルならよさげで(かなり乱暴なまとめだ)、Firefoxなんて動作確認しない。
酷い部分は置いといて、カラフルなのとかを真似たら、きっと満足してくれると思うよ!
以下、各サイトの寸評。
\n'); document.write (' \n')
とコードが丸見え。
ホテル。
ロゴ、メインイメージ、ナビ、サブナビで合計4つのFLASHを使い、
さらにフッタ部分でもうねうねするFLASH。
http://www.wonbinus.co.kr/japan/
ページを移動してもURLが変わらないと思ったら、何故かフレームを使っていた。
フレームを使う必要性がわからない。
ページ毎に色が変わる。
まあふつう。
デザインは個人的に好き。
fxだとセンタリングがずれるだけでなく、左側ナビ部分に謎のFLASHが登場する。
ここもフレームを使っていて、URLが動かないようにしている。
「ROOM」内のローカルナビをクリックすると、ポップアップで部屋の紹介が出るという仕様。なんだそりゃ。
ハデ。PIPかと思いきや、お辞儀してるだけで話さない。
http://www.seoulcasino.co.kr/Kor/gaming/slot.asp
ここなんかではajaxを使っている。
何故か本文はコーディングされていない。
これ、韓国人好きみたい。
他のページに飛ぶが、やっぱりURLが変わらない。
IEだと右側にFLASHのローカルナビが上下するが、fxだと左側でしょんぼりしている。
フッタのデザインと、そのFLASHがマウスの位置に反応する遊び心はいい。
「江南区とその周辺で高齢者向け高層住宅及び痴呆性高齢者グループホームを運営。施設、 サービスの紹介、入居案内。」
お約束のようにグローバルナビがFLASHで、下横一列にサブナビが出てくる。
メインイメージのFLASHの下のアイコンはロールオーバーしない。
fxで見ると、フッタ部分がむやみに延びている。
サウンドオフは当然ないし、
それどころかちっこいメディアプレーヤーが埋め込まれていて、それが勝手に再生する。
つまり音声が二重になる。何考えてんだ?
「インターネットは韓国が作ったニダ!」というセリフがふと頭をよぎった。
音声の件にしろ、コピーライトにしろ、なんかものすごくこの企業の自己主張を感じる。
どうでもいいが、flashに出てくる女性がどう見てもブ×だろ。
もう少しいい素材はないのか?
一枚だけなんか見たことある写真だと思ったら、
http://www.sozaijiten.com/cdrom/imagedetail.asp?pid=316&fid=00017007&i=1
だったorz
http://www.daraelaw.co.kr/index.php
(株)宇進産電。
ヘッダ部分はフレームで分けてあり、コンテンツ部分のみ変わるようにしてある。
さらに、fxで見てたら、右から2番目のボタン(日本語だと「研究書紹介」)をクリックすると、
「攻撃サイトとして報告されています!」と表示された。
こんなの初めて見たよ。
http://www.zalman.co.kr/jpn/main.asp
「ZALMAN」
企業ロゴがヘボいわりには、サイトの内容自体はしっかりしている。
ここが一番見やすい。
追記:30ブクマくらいはいくかと思ったけど、思った以上に反応があって驚いた。
ブクマで書かれてたけど、各国のサイトを調べたら面白いかもね。
今回調べてみてそれを思い出した。
自由なはずのインターネットでも選択権がなくて、IEでしか見られないってのは、けっこう悲惨な状況だと俺は思う。
視野が狭すぎる。
IEのみ対応ってのは、シェアを考えればたしかに「合理的」ではあるんだけど、
こんな状況だとIE8がリリースされたら、どんだけまともに閲覧できるんだろう?
(β版は全然試してない)
その時はその時で作り直していくんだろうけど、結局将来的に無駄なリスクを抱えるわけだ。
単純に見た目のデザインとしては、
グローバルナビがFLASHだったりFLASHもハデで見た目はまあいいんだけど、
フレーム使ってURL固定してたり、ロールオーバーなかったりと、ディティールがすごい雑なんだよね。
「topへ戻る」は利便性もあるだろうけど、見た目的に上下するのがカッコイイからつけてる気がしてしまう。
もちろん各国によってブラウザのシェアや現実的なコストの問題もあるが、
そもそもweb制作って、W3C標準に準拠すべきものじゃないのか?
そういう観点から言っても、どうなのかなーと疑問に思わざるを得ない。
特徴として追加で、
・色であんまゾーニングしない。レイアウトの枠を感じさせないデザインが多い。
てところか。
あ、ZALMANのデザイナーじゃないんで、よろしくw
本日、ログイン時に表示される、ユーザーアイコンにマウスカーソルを合わせると表示される「お気に入りに追加」「非表示に追加」のポップアップインターフェイスの拡張を行いました。
http://hatena.g.hatena.ne.jp/hatenabookmark/20081211/1228971170
この文章は、ポップアップインターフェイスが分かっていない人向けの説明になってないし、分かっている人にも不明瞭だろう。
はてなは、分かり易い日本語表現なんて考えちゃいないと感じるところだ。
「ユーザーアイコンにマウスカーソルを合わせると表示される「お気に入りに追加」「非表示に追加」のポップアップインターフェイス」と書いてあるけど、これではポップアップインターフェイスの説明が不十分だ。
ポップアップインターフェイスとは、一般には、アイコンにマウスカーソルを合わせると、そのアイコンに対する指示メニューが、アイコンから飛び出るように(ポップアップで)表示されるようなGUIのことをいうだろうに、そのことを説明していない。
「ログイン時に表示される、」と書いてあるけど、一般に「ログイン時」というのはログインした時点のことを意味するので、ログインしたら消えずに表示されているアイコンを説明するのには不適切な表現だ。
ここは、「ログインしている時に表示される、」や「ログイン中に表示される、」等とすべきだろう。
「ユーザーアイコンに」と書いてあるけど、「ユーザーアイコン」と書かれれば読者は自分のユーザーアイコンのことと混同するだろう。誰のユーザーアイコンかを説明しないのは不適切な表現だ。
ここは、「お気に入り」や「お気に入られ」などに表示されているユーザーのアイコンに」と説明すべきだろう。
上記エントリーのコメント欄に以下のようなユーザーがいるけど、さもありなん。
なにを言ってるのか全然わからない…
これらのことを考えて、書き直してみた。
はてなブックマークのポップアップインターフェイスの拡張を本日に行いました。このポップアップインターフェイスでは、ログイン中に表示されている「お気に入り」や「お気に入られ」などのユーザーのアイコンにマウスカーソルを合わせると、「お気に入りに追加」又は「非表示に追加」の指示メニューがアイコンから飛び出るように(ポップアップで)表示されるようになっていました。
はてなアイデア - 長いタイトルだと途中で切れてしまうので、title要素にタイトル全文を含めて、マウスオーバーでポップアップするようにしてほしい。
を受けて、
[Patterns] Name = "[hatena bookmark] title attribute -> midashi" Active = TRUE URL = "b.hatena.ne.jp/" Limit = 1024 Match = "<a\1title=$AV(([^\"]+)\2)([^>]+)\3>[^<]++\.\.\.</a>" Replace = "<a\1\3>\2</a>"
ウィキペディアのノートページ、会話ページ、各種の依頼ページをみはじめたんだけど、
ただ、ウィキペディア独特のしきたりやら用語やらが色々あって、
まともに議論の流れを把握できるようになるまでが大変だった。
その過程で得た基礎知識をここにまとめておく。
具体的にどんなユーザーや記事が議論を巻き起こしているかについては、
2ch hobby板/インターネット板のウィキペディアスレでもみてほしい。
ウィキペディアで論争の種になるのは「記事での記述の仕方の是非」か「ユーザーの行動の是非」で、
「記事が扱っている主題の是非」は盛り上がらない。
たとえばノート:日本音楽著作権協会 - Wikipediaがそれに近いんだけど、
「記事が扱っている主題の是非」で何かを主張しようとするユーザーは、
ウィキペディアでは困ったチャン(荒らし)扱いであって、論客ではない。
とっかかりとしては、Wikipedia:コメント依頼 - Wikipedia、Wikipedia:編集回数の多いページの一覧(ちょっと情報が古い)あたりからリンクをたどって、ノート、会話、依頼といったページを探すといいと思う。
単純ないたずらが続いて荒れてるだけのこともあるから、そういうのはスルーしてほしい。
Template:Calm talk へリンクしているページ、Wikipedia:議論が白熱しても冷静に へリンクしているページは、ダイレクトに「白熱した議論」に飛ぶことができる。ただし、ソートがよくわからんのでいまいち使いにくい。
Wikipedia:井戸端 - Wikipediaでは「多くの記事またはユーザーに関わる議論」が行われる。
最近だと Wikipedia:井戸端/subj/ウィキペディア日本語版の会計情報 - Wikipediaはちょっとおもしろかった。
基本的には議論はノートページではじまる。
そこで白熱したり、話題がユーザー個人に移った場合、会話ページや○○依頼ページ(コメント依頼、投稿ブロック依頼など)に場所が移る。
ちなみに、ノートは記事に付属するコメント欄、会話は利用者ページに付属するそれ。
ノートページはその記事に関わる人全員が書き込む場所、会話ページはそのユーザーと1対1の対話をするための場所。
ユーザーの発言を追っかけるには、利用者ページにある「利用者の投稿記録」を使う。
ログインしなくても困りはしないが、継続的に読むならアカウントを作ってログインした方がいい。
理由は簡単で、読むときに便利な機能が増えるから。たとえば
はよく使う。
論争が起きた場所では、たいていこれがリンク付きで持ち出されているので、必要だと思ったらクリックすればいい。
(すぐ読みたければ、そのままウィキペディアの検索ボックスに入れると出てくる)
これらの単語は盛り上がってる場によく出てくる重要ワード。
なんらかの意味で「困った状態」になっている率が高め。
ウィキペディアの議論をするページは robots.txt に止められていて、グーグル等では検索できない。
(よく分からないがごく一部だけ出てくることがある)
論争の検索には、内部の検索機能を使うべし。
例外はGFDL準拠と個人情報保護のための特定版削除と全削除。
それ以外の理由での「削除」では、最新版が記事なし状態になるだけで履歴は残っている。
ノートページ等も同様で、仮に論争当事者が抹消したいと思っていても(独断では)消せない。
履歴を掘ると思わぬものが出てきたりということも。
改善したもの。
・Safariがそんなに落ちなくなった(まだたまに落ちる)
・日本語入力がかなりサクサクになった(まだたまにもっさりする)
・他はちょこちょこしか試してないけど、全体的にかなり快適になった(俺比)
方法。
これだけ。
# これは何かと言うと、自動で接続先を探しまくるのをオフる。それだけの話。
自動で接続先を探しまくる分を切るだけなので、これだけなら別に死亡はしない。
外ではいつも切ってるけど、劇的ってほどは…どうだろ
Wi-Fi自体を切ったらどうなるんだっけ、というのは今日検証中。
-> 気持ち安定具合が増した気はするけど、さほど変化なし。
-> ただ、接続を確認を再度オンにしたらやっぱりもっさりもっさり。移動中が特にひどい。
少なくとも自動で探しまくってはいる。
これをオンにしたときの動作を見てほしい。
あとこれは「こうすれば確実に落ちなくなるぜ!」ってのじゃなくて「こうしなら落ちる頻度とかだいぶ減る」ってくらいで認識したほうがいい。
バッテリーの持ちははっきり違うよね。
かなり違う。
「接続を確認」をオフにするだけならソフトバンクの負荷にはならないでしょ。既知のwi-fiに自動接続することは変わりなし。あと「自動大文字入力」「Caps Lockの使用」「ピリオドの簡易入力」もオフにするといいよ
そゆこと。
あくまで「とにかく探しまくるぜヒャッハー」ってのを切るだけ。