はてなキーワード: App Storeとは
http://anond.hatelabo.jp/20110527203744
HTMLとかデジカメとかMacとか、いろいろ改変できそうなネタだけど、すでに成熟期に入っているデジタルオーディオプレイヤー(DAP)を同じように分けてみたい。
最初期の録音可能なデジタルオーディオはDATだが、当時の民生用としてはややオーバースペックだったためもっぱらプロユースだった。DATなんか趣味で持っていたような人は、たぶん今は逆にアナログレコードとピュアAUが趣味なんじゃないだろうか。ヱヴァでシンジ君が父親の形見(生きてるけど)として使ってたあれ。その後MDが発表され、ようやく一般家庭にデジタルなポータブルオーディオが普及する。ただこれらはあくまで「オーディオ機器でメディアに録音する」物であって、現代的なDAPとは違った。
現代的なDAPが発売されたのは1998年から。この当時はまだフラッシュメモリが高価で64MBとかが当たり前だった。この時代はソニー以外の国産メーカーは殆ど無く、iRiverやiAUDIOやMpioなどの韓国勢が主流だった。
この時期のDAPは、PCにつないで使うということで、家電量販店のオーディオコーナーではなくPC周辺機器のコーナーで売られていた。ちょうどWindows98がPCがマルチメディア化してったころ。ただMP3プレイヤーはまだまだマニアックなシロモノだった。この時期にMP3プレイヤーを使っていた人は、結構なギークではないだろうか。
その後ポータブルオーディオのシェアを大きく塗り替えるiPodが発売される。他のメーカーがプレイヤーのために変換転送ソフトを付属させたのに対して、iPodはまずiTunesが先にありそこからiPodを開発した。あと、HDDを採用しPC内のプレイリストを全部持ち歩けるようにしたのも画期的だった、
またアメリカでは2003年(日本では2005年)からiTunes Storeがサービス開始、他のサービスが苦戦する中でiPodの人気を背景に成功をおさめる。
このころ国産メーカーはどうだったかというと、2001年にPanasonicがSDオーディオを発売したり、ケンウッドがWMA対応のCDプレイヤーを発売していたが、いまいちぱっとせず、Apple VS 韓国勢という情況だった。特に「ウォークマン」のソニーがATRAC3やメモリースティックなどの独自規格にこだわったことや(SonicStageがものすごく使いにくかった)、日本の家電メーカーとレコード会社の関係から著作権がらみで消極的だったこともあり、海外勢に大きく水を開けられることとなる。
特にソニーのこの時期の迷走ぶりがひどく、Hi-MDとかVaio Pocketとかその後黒歴史化するシロモノを次々と出し、Appleにシェアを奪われていった。DAPに限らずDVDレコーダーや薄型テレビなどでも同じように迷走していた。その後のソニーの凋落ってじつはここから始まっていたんじゃないだろうか。
この時期に発売されたiPod miniは小型化と低価格化により爆発的に売れ、世界的に品薄の状態が長く続いた。はじめてのDAPがiPod miniという人も結構いるのではないだろうか。
シェアを奪われようやく危機感を覚えたソニーが、MP3やAAC、WMAなどマルチコーデック対応のプレイヤーを発売。家電メーカーらしい発想でHDD搭載のミニコンポを発売。これで「パソコンがなくてもDAPが使える」環境となる。
ソニー以外の国産勢は巻き返しを図るべく音質や付加機能を全面だす。東芝はワンセグ付きのプレイヤー、ケンウッドはデジタルアンプ付き、PanasonicはDIGAとの連携など。あと、日本メーカー品の多くはダイレクトエンコード対応で、PCなしで音楽を取り込めるという触れ込み(ただ決して使い勝手は良くない)。この辺はスマートフォンやPCと一緒で、よくも悪くも日本の家電メーカー的な商品開発。
一方のAppleはiPodを動画対応に。これはiTunesストアで映画やテレビ番組を配信・販売することを前提としたものだった。ただ日本ではこの時期はようやくiTunes Storeがサービス開始したばかりの頃で、動画を購入することは出来なかった。Apple以外のメーカーも、このころからオーディオプレイヤーからマルチメディアプレイヤーへの移行が始まる。更に低価格で簡素な機能のiPod shuffle、ミドルエンドのiPod nanoが発売される。iPod shuffleとnanoにより低価格化・小型化が進みより一般ユーザー向けに浸透する。
この時期はヘッドホンやスピーカー、FMトランスミッターや動画変換ソフトなど、サードパーティのアクセサリが拡充した時期だった。特にイヤホン/ヘッドホンなんか中価格・高価格帯が売れるようになった。ノイズキャンセリングヘッドホンとかDock接続スピーカーが出たのもこの時期。
DAPのデジタルデバイス化がより進む。iPod touchはマルチメディアプレイヤー機能に加え、ネットブラウズやメール、Youtube視聴、さらにApp Storeによりゲームやビジネスアプリなどを入れられる。iPod touchはiPhone替わりに購入した人も結構いた。
iPod shuffle 3GやiPod nano 6Gの滑りっぷりや見ると、「音楽プレイヤーとしてのiPod」の進化は今後大きくは見られないと思う。iPod classicもここ最近はあまり大きく変化してないし。国産メーカーは東芝・Panasonic・Victorが事実上の撤退状態。今後はスマートフォンやタブレット、電子書籍端末と競合がたくさんでるので、単なる音楽プレイヤーという市場は衰退するかも。
真面目に答えてやろうか。
女子高生とかのカジュアル層がゲームをやる理由ってひつまぶしか暇つぶし以外の何者でもねーの。
で、暇ってのはニートのお前のように毎日がエブリデイ的に長期間確保されるものではなくて、一日のうちに何回も断続的に発生するものだから、「ZIP解凍ソフトを入れて、ランタイムを入れて、アップデートを確認して、シリアルキーを入力して、ユーザ登録して、セキュリティソフトの設定を変更して、サーバにログインして」から始めるようなソフトはまず受け入れられねーの。
Vectorとapp storeの違いとか理解してる? Vectorに登録されてるソフトってのは基本そういうようなおっそろしい手間を踏まねば遊べないようなソフト(ぶっちゃけ、ツクール作品)で満ちてるの。女子高生は割とそういうことを知っていて、だからこそVectorは論外と位置付けられているの。
対して、app storeはインストールも1クリック、アンインストールも1クリック。起動すれば即ゲームプレイ画面(であるようにとガイドラインで定められている)。しかも、『すべてのアプリが』そうなってるの。
アプリごとにインストール/アンインストール手順が違ったりしないし、ライブラリなどのほかのソフトのインストールが必須だったりしない。
こういった、ユーザビリティを考えてシステムを構築することを「エコシステム」って言うんだけど、これが整っていないところに良質なコンテンツを落としても誰も見向きはしないってのは今の常識。
androidとiphoneで比べて、androidになかなか良質なコンテンツが揃わないのはそういうこと。
で、だ。本題に戻ると、女子高生がやりたいのはセック…じゃなくて「暇つぶし」なのだから、増田の言うような「ゲーム」の体を成している必要は全く無い。優れたゲームシステムよりも、すぐに遊べることのほうが重要視される。この場合はゲームのUIだな。
ゲーム慣れしてない女の子がゲームのお約束を理解するに容易い方法は、まあ女の子が好きそうな見た目をしていることだよな? まあグラフィックってことになるんだが、それをして増田と嗜好が合うはずも無い。
分かる? 増田は先鋭化されたゲームオタクを気取っているようだけど、実はその逆で時代の流れに取り残されてるただのロートルと化しちゃったんだよ。今、増田を理解できるような人間って、増田の周り半径1クリックにしかいないんさ。
「理解できない女子高生がいる」のではなく、「増田が理解できなくなった」んだよ。こりゃ拙いよね。
とりあえず、明日にでもソフトバンクショップに赴いてiPad2かiPhone4でも買ってきたらどうだろう。infinity bladeのアップデートも来たし、ケイオスリングスの続編も出るし、iPhoneのゲーム事情を学ぶタイミングではないか。(まあ、個人的には遅いと思うけど)
今の時代はアマチュア技術者でもソフトウェア販売の機会が豊富にある。たとえば、androidマーケットだったりdocomoマーケットだったりapp storeだったり、最近ではchrome web storeなんてのもある。技術ではなく(エロ)コンテンツを売るならDLSiteというのもある。
仕事でPC弄ってプログラムも書けているのなら、これらのうちのどれかに資するだけのポテンシャルはあるだろ。
あとは発想と夜なべする体力さえあれば、「ヒーロー」への道はそう遠くないぞ。
(http://www.drk7.jp/MT/archives/001769.html のマネ / http://anond.hatelabo.jp/20110515004216 の続き / 昔も同ネタで書いてた → http://anond.hatelabo.jp/20101218150419 / 書きおわってから http://anond.hatelabo.jp/20110515220351 に気がついた。この記事よりはるかによみやすいのでおススメ)
評価者の属性によっておおきく変りそうなので一応こちらも受けて立とう。
iPod Touchとhtc EVO wimaxを使ってみた差を独断と偏見で語ってみたいと思います。
まず結論から。
比ぶべくもなく圧倒的な差で"僕的には" androidの勝ちです。ただし、iOSユーザにはその意味は多分わからないでしょう。誰にでもおススメできる道具じゃありませんし、そこまでケータイに求めないのであればiPhoneでもガラケーでも好きなもの使えばいいと思います。
androidをかなりはやい時期から使ってたこともあり、iPhoneユーザから「androidいいですか? / androidはコレありますか?」 と人に聞かれることも多いのですが、「androidいいけど、iPhoneでいいならiPhoneのほうが良いよ」あるいは「androidにiPhoneと使いかた違うから、同じように使おうとしてもそんなソフトないかもよ」と答えます。今後の機種変についてはiOS以外なら試していきたいですが、しばらくはandroidを使うことになると思います。
一方、別の技術も知っておくという意味で、オモチャとしてiPod Touchを買ってみました。まぁ、ムービープレイヤーとしてはまぁまぁ良いので、機内のお友にしばらく使うことでしょう。
とはいえ、自分の母親みたいなど素人には「ガラケー使っとけ」と言うでしょう。iTunes用母艦のメンテも、androidのメンテもしたくないよ。
さて以下詳細。
スクロール速度についてはiPod Touchのほうが良い場合が多いです。ただ、htc EVOも言うほど劣っているわけではないです。むしろ、iPod Touch(iOS)でデフォルトのアニメーションで「目がごまかされてる」部分が気になります。アプリの切り替えやインテントによる連携なども含めて、androidのほうが「最短距離を進む」快適さがあります。てか、スクロールなんて引っ掛からなきゃいいでしょ。(xperiaが引っ掛かるのは多分メモリが足りないんじゃないかな)
アプリ込みで考えると、iOSは不安定なものがおおい。これはTouchだからかもしれないが、フォアグラウンドのアプリが突然不安定になっていきなりホームに戻される。これはいただけない。androidの場合はちゃんとエラーダイアログが出て、必要に応じてその内容を作者にフィードバックする仕組みがあるため、ちゃんとしたアプリの安定度は日々あがっている。GCがかかると時々重くなることもあるが、EVOでは気になるほどでもない。
確かにアプリ自体の作り込みはiOSの方が高い。しかし、iOSは「ちょっとしたこと」でも有料アプリな上に、「ちょっとしたこと」が全然使用感の向上に寄与しない。androidの場合、ちょっとしたアプリもインテントのおかげでさまざまな活用法が可能になるので、ボランティアレベルのプログラムでも戦力になる。
例えばiOSユーザの話を聞くと「○○ってアプリは神! Evernote/read it later/ナンチャラカンチャラと連携できる!」みたいな間抜けなことを言っているんだが、Androidはそもそも連携できないアプリがカス以下扱い(昔のustreamアプリとかね)。具体的には、twitterアプリでshort URLを展開する機能がついてて便利! とか言われても、「でもそれ開いてサファリで開いてさらにニコ動アプリ起動して」とか阿呆臭くてしょうがない。どのアプリからでもURLを開こうとするとちゃんと展開→確認の上、最適なアプリで直接開く、というところまで意識的なアプリ切り替えなしで行けるし、見終ったら戻ることも簡単。
あと、有料アプリのお試しができるようになったのが地味に便利。期限が15分になっちゃってちょっと切ない…。お試しができないApp storeで何度か外れアプリを買って以来、iOSで有料アプリは買ってない。
EVOの画面でかすぎ! 手が届かない。通勤中はtouchで我慢することもあります。あと、pdfを読む用にtouchは便利。
とはいえ、スライド読む用と論文読む用で別アプリになってしまい、管理が面倒なのが減点 -- dropboxから送り込むコースとmendeleyから送り込むコースとがあって、さらにわけわからん。あーこれは「画面」の問題じゃないや。
これはEVOは最悪。まぁ、ひどい時にはwimax, 3G(通話用), wifi(テザリング用)と3つも無線機動かすのであきらめてる。ipod touchの持ちの良さは機内のお伴には最適。
touchのカメラはおまけなので評価せず。とはいえ、skype for androidがフロントカメラ使えないので、skypeでvideo chatするときはiPod Touchを使います。てか、iPhoneユーザの「カメラ」ってデジタル処理(instagramとか)ばっかりで気持ちわるい。ちゃんとしたカメラで撮った写真以外を「作品として」人にみせびらかすために「一見オサレ()風に加工」とか、ちょっとねぇ。
あまり気にするほどの耳は持ってない。本体スピーカーは、本体質量がデカい分かもしれないがEVOの圧勝。
wimaxを使いはじめたら元には戻れません。softbank? 使ったことないので評価は控えますが、あの社長は嫌いです。本業おろそかにして目眩しばかりやってるタイプでしょ?
元blogで言及されなかったandroidの特徴が3点あって、「ハードウェアボタン」「連携性」「端末の自由度」。ハードウェアボタンは、「とりあえずここ押す」というボタンなのでとても大事。特にandroidで大事なボタンはbackボタン。つまり、スタック上にさまざまなアプリから取り出してきたactivityがシームレスに重なってて、終わったらそこに戻れる、という環境と、それに適したアプリ/使い方を見つけられないと、androidは不便なだけだと思う{{多くのiOSユーザがこれがわからずに、単体アプリで何でもやりたがるのが不思議である。Emacsか?}}。連携性も同じで、インテントによるアプリを結合した使い方って、確かにちょっと使いこなしが必要な点。ただ、手に馴染むと快適さが半端ない。「端末の自由度」についてはいわずもがな。まだまだ不十分だけど、「ワンセグが欲しい」「おサイフケータイ」「防水じゃなきゃヤダ」という要求に応えられるのはandroidであって、iPhoneではない。
iOSは単体では何もできず、何するにしてもiTunes{{それも「特定のPCの」iTunes! 糞! デスクトップに同期させてると出先のノートで何もできやしない!}}が必要になるのに対して、androidは単独で/クラウドと結合することで成立する環境になっている。まさに Apple と Google の思想の差がそのまま反映されているのは当たり前。iPod Touchはあくまで「Mac/PCのオマケ」な端末であるのに対して、androidは僕の中で「仕事の道具」という位置付け。それぐらいの違いを感じる。
僕は基本的にコンシューマ系OS(Macも、Windowsも)大嫌いな偏った人間ですが、この手の端末は金太郎飴みたいに同じような道具になるのではなく、手になじんだ一人ひとりにスペシャルな道具であるべきだと思ってる派{{カウボーイは、馬は捨てても鞍は捨てずに持っていく by HHK}}。そんなわけで結論に戻って、僕的にはandroidの圧勝なわけでした。ただし、他の人には、「androidは手になじんでくる感じがおもしろいけど、困ってないんなら別にガラケーでいいし、パソコンに慣れてるならiPhoneでいいんじゃない?」 と言ってます。こんないい道具、他人と共有してなるものか(笑)
つか、これは。PS3(PSN)にAppleがApp Storeつくって課金の全てはAppleでやるからアプリだけ出させて
アプリは無料だからSonyへのバックは無し。検閲もAppleでやる。
普通にコンペだし。
iPhoneにしろ、Webkitにしろ。それこそAndroidにしろ 企業の戦略商品で営利かかってる物で当て、公共の場じゃないのに。
これ、Sonyは出したんだから、逆に 他のあらゆる電子ブックリーダーをPS3(PSN)で認めんだよねぇ?NGPで認めんだよねぇ?
認めないなら何故だした?Sonyとしては、他社が勝手にコンテンツをアプリ内で決済することはOKだと会社として考えたからこそ
自分たちはAppleに求めたんだよね?他人に求めたんだから、自分たちから率先してPSN開放して、課金もアプリ勝手にしてね?
会社の方針だよね?
ソニーの電子書籍サービス Reader のiOS版アプリが、アップルによってリジェクトされました。ソニー Reader といえば日本では電子書籍リーダー単体を指しますが、海外ではKindleのようなマルチデバイス展開が進められており、Android版アプリがすでに公開されています。iOS版もこれに続く予定でしたが、ソニーで電子書籍部門を担当するSteve Haber氏によれば、アプリ公開の申請に対して、アップルから「今後、アプリ内での購入はアップルを通すこと」という返答があったとのこと。New York Timesは「アップルは、ソニーを含めた開発者たちに、今後は電子書籍などのコンテンツをアプリ内で購入できるようにはせず、App Store以外の独自ストアも利用しないよう伝えた」と報じています。
よくこんなんで「Flashはオープンじゃない!だからうちでは採用しない!」とかほざけるよな。
企業なんだから自社の利益を最優先に動く事自体は別に当たり前の事だし、その是非は「成功した(儲かった)かどうか」でしか決められないと思ってるけど、「Flashはオープンじゃない!」「ブルーレイはオープンじゃない!(MacではBDはデータ書き込み以外に使えない)」ってあんだけ叩いて、「うちの製品はオープンだ!」とぶち上げておきながら自分達はもっとえげつない事やってる点が凄いなと。
元々Appleって「オープン」とは対極に位置する企業でしょ。かれこれ10年以上自社製以外に互換ハード許可してないような企業が、よくもまあぬけぬけと「うちはオープンだ」と胸を張って嘯けるなあ、と。
http://if.journal.mycom.co.jp/news/2011/01/25/007/index.html
100億DLの知らせを「いたずら電話」と切った母親に娘が激怒……顛末は?
先日、アップルのApp Storeで100億ダウンロードのマイルストーンに到達したことが報告された。だが、この記念すべき100億ダウンロードを達成した女性、なんと最初はAppleからかかってきた連絡を「いたずら電話」だと思ってすぐに切ってしまったのだという。Cult of Macが報じている。
これってさ、「Appleは100億番目にダウンロードした人の電話番号を知る事が出来た」って事だよな?
主が問題にしているのは「アンドロイドマーケット」の問題であり、appleのapp storeとアンドロイドマーケットは並立する市場ではあるのだが、androidというOSにとってアンドロイドマーケットは唯一ではない。
au oneマーケットやらdocomo マーケットなど、決済方法やセキュリティに関してアンドロイドマーケットに全く依存しないマーケットを構築する試みも一応は行われている。
これらの中でapp storeと同様の審査やQAが図られれば、主の呈している問題のすべては片がつく。
……おおよそ、事情通の間では片がつかないのではないかといわれているがね。
1.ネットコミュニティでyoupyという字を見かけたらもうヤバイ
2. 何かネット上でブラクラにあったときに、「またyoupyかな?」とか思ったらもうヤバイ
3. 海苔みたいなTシャツ、何もないNULL Tシャツに関わらず常にネットにはyoupyが多すぎてヤバイ
4. youpyが必要以上にWebサービスに興味を持っちゃうとホントヤバイ
5. 【youpy対策】とかもう字面ですでにヤバイ
6. App StoreのUIデザインとyoupy.cssはいろんな意味で群を抜いてヤバイ
7. 他己紹介(*1)でyoupyさんのアカウントページ調べたそこのお前、ヤバイよ?
8. 著書を読んだりして結構尊敬してた人が250万枚もあるfickrのphotostreamがどうのとか言っているのを見たときの俺の顔のひきつりがヤバイ
9. 「youpynizeできた」とか、もうwebから見るのもヤバイから…まじで
ipadを購入して、3ヶ月たった。新しいデバイスで電子書籍に興味もあったので買ってみたら、
起動が手軽すぎて一気にはまった。色んなページで書かれてるけどゲームがよいです。
App Storeのおかげで面白い海外製ゲームが見つけやすくなった。
とういことで、はまったゲームなんぞを。
■My Kingdom for the Princess
http://itunes.apple.com/jp/app/my-kingdom-for-the-princess/id377182568?mt=8&ign-mpt=uo%3D4
タイムマネジメントゲーム。体験版が面白かったので製品版を購入。
海外のイラストはアクが強くてちょっと苦手なのだが、これは絵柄が可愛くて気に入っている。
木材・金塊・人材・食料といった資材を調達し道を切り開くというもの。
それぞれどのタイミングで調達するかでクリア時間が変わってくる。
リソースの分配が苦手なうちの会社の上層部に是非ともやっていただきたいゲームである。
■Pinball HD
http://itunes.apple.com/jp/app/pinball-hd/id363592836?mt=8
有名なピンボールゲーム。音・エフェクトがえらくリアルで操作して気持ちい。このクオリティとボリュームで115円とか!恐ろしい・・・
■GEOMETRU WARS TOUCH
http://itunes.apple.com/jp/app/geometry-wars-touch/id364175436?mt=8
全方向シューティングゲーム。これのDeadLine(3分間で高得点を狙う)というモードをやっている。
最初は操作に慣れなかったのだが、なれたらめちゃくちゃ面白くて快感。ようやく500万点の大台にのったが、
世界では1億点とかいるのね・・。世界広すぎ。これも今ならセールで115円!安い
■We Rule
http://itunes.apple.com/jp/app/we-rule/id339274852?mt=8
最近DeNAに買収されたngmocoのソーシャルゲーム。音楽・グラフィックがとてもよい!癒される。。
他にもMega Worm、Cut the Rope、Orbital HDあたりも面白い。
あとIllustion Labsというゲーム会社のゲームもやってみたいが、中々高く(と言っても900円)躊躇してしまうなぁ。
さて、大学新入生へのアドバイスということでこんなの(http://d.hatena.ne.jp/kanedo/20100309/1268136348)が上がってたけど、いやまあ、こんな程度教えられないといけないなんて大学新入生もナメられたもんだなと思いつつ、俺もまあ新入生のころはそんなもんだったな、とか思い出しつつ。
で、だ。
アドバイスを受けられるのが次は就活の時?就職の時?ちょっと遅いよな。
サークルも決まった。友達の数もだいたい二回生で頭打ちだ。先輩だけでなく後輩もできる。大学生活にも慣れた。
というわけで、新二回生に向かって徹底的に上から目線でアドバイスしていこうと思う。
まずこれが言いたいこと。軍資金を貯める、っつってもこれは比喩で、まあ、学生の分際で集められる百万や二百万、実際のところ軍資金なんかにゃなりやしない。そもそも最初からそんな金、稼がない方が良い。アルバイトは基本的に搾取してるので、将来の貯金のためにアルバイトするのはちょっと割に合わない。むろん、就活に金のいるような地方の学生とかなら、百万ぐらいあれば心強いだろうが、あくまで消える金だ。
というわけで、新二回生は、もっとそんな金とか数値じゃない、自分の生涯にわたっての貯金になり得るような「軍資金」をためる時期であることを、まず認識して欲しい。
で。
じゃあ何をすればいいのかっていうと、まずは「自分がどの分野で勝負するのか」を決めること。
卒業後どの分野で戦っていくのか、そのフィールドを決めろってことだな。
もっと簡単に言えば、サッカー選手になるか野球選手になるかを決めろと言うことだ。
金融?
営業?
事務?
まあなんでもいいや。とにかく勝負するフィールドを決めることだ。
新入生の時に、上であげたエントリ一を読んで、きっちり考えた人は、二回生になるときにある程度将来なりたいものみたいなものが決まってきていると思う。
むろん漠然としてでかまわない。具体的すぎる計画は、自分の選択肢を束縛しすぎる可能性がある。
だから、将来何で食っていくのか。どのように食っていくのか。希望年収は?働き方のスタイルは?
そういうのを、まずは想像してみる。
いろんな活動をして、誰かと関わっていくうちに、あこがれの人みたいなものを見つけることもあるだろう。
そのあこがれの人になるにはどうすればいいのだろうか?
それをまず、考えてみよう。
さて、勝負する分野が決まったら、次は二回生としてどうするかだ。
最初に言ったように、二回生は「軍資金を貯める年」だ。
だから、その分野において、求められる人材になるにはどうするかを考えなきゃいけない。
そのために参考になるのは、一流と四流だ。
一流はともかく、四流ってのはなにかというと、「なんでそんなのが商品化されちゃったの?」みたいなヤツ。
メッセサンオーで流出やらかしたウェブプログラムみたいなヤツだな。
そういうのが参考になる。
一流は勝ち上がってきた理由がある。それを学ぼう。
四流は失敗した理由がある。それを学ぼう。
一流から学ぶ方法は簡単。どう勝ち上がってきたか、その経歴を自分で追って想像するだけでいい。
四流から学ぶ方法も簡単。失敗者を探しだし、その失敗した理由を学びなさい。
「この分野では食っていけない」って言ってるやつがいたら、その人の仕事を徹底的に分析しなさい。
「この商品は売れなかった」という情報に飛びつき、分析しなさい。同じジャンルで売れた商品と比較するのもなおよい。
そして、さらに一歩踏み込んで、「なぜ売れなかった商品が、商品化されるに至ったのか」も考えよう。
どうしてあんなザルなセキュリティのプログラムが、メッセサンオーに採用されたのか?
それを考えるだけでもスゲー勉強になる。
ともかく、
・どの手を打てばよいのか。
・どの手を打ったらまずいのか。
この方法論をしっかり自分のものにすること。
・自分の勝負できる分野を決める
・その分野での一流と四流を学ぶ
それを元手に、三回生では勝負をかけていく。
つまり、一気に世に出るのだ。
そのために二回生では、プログラムでも、絵でも、とにかくなんでもいい。最初の作品を、世に出しても恥ずかしくない作品を作るのだ。
どんな市場も、「あなた」を評価してはくれない。「あなたの生み出す商品」しか評価してくれないのだ。
だからまずは、自己紹介代わりにひとつ「商品」を生み出すこと。
最終的な出来は、商品化するに値しないようなものでもいい。とにかく完成させること。そのために煩悶すること。
そして、やっているときは必ず「仕事」としてやること。
処女作でありながら、処女作でないように。継続的に生み出していくにはどうすればいいのか。それを考えながら作ること。
納期に間に合わせるには?
学校生活と両立させるには?
自分は、本当はどれだけの力をもっているのだろうか?
こうした問いに答えていくことで、「仕事の方法論」を、身につけていくこと。
この行動が、必ずや将来にわたっての「貯金」になる。
前にもちらっと触れたが、二回生が「軍資金を貯める年」ならば、三回生は「勝負をかける年」だ。
二回生での「処女作」が完成したら、必ず世に出して成否を問うこと。
どっかの会社に、できたプログラムを売り込みに行ってみるとか。
未踏なんとかってのもあったな。
絵なら同人誌という形でコミケに参加するとか、持ち込みに行くとか。
とにかく、世に出していくこと。
加えて、お金が必ずもらえるように営業をかけること。
無料ならいくらでも評価してくれる人はいる。でも、それは危険だ。本音を聞けない可能性がある。
それよりは、自分の商品を文字通り「買ってくれる」人を見つけること。
そして、そのために売り込むこと。
売り込む方法論を見つけること。
これまで二回生でできれば上出来。三回生ではもうそれで食っていくのだ。
大丈夫、金なんて意外とすぐにもらえる。
腰が引けてるだけだよ。
では、ここまでの論を踏まえて、二回生で学ぶべきものとはなんだろうか。
むろん、これまでの話で出てきた「一流と四流」「仕事の方法」「売り込む方法」みたいなものも大事だ。
しかし、それ以上に、二回生で学ぶべき事は多い。
はっきり言えば、どんな分野でも、十年かそこらみっちりと修行すれば目をつぶってでも二流ぐらいにはなれるのだ。
二流っていっても結構すごい。食っていけるし、運が良ければ有名人になれる。
けど、その場合に危惧すべきなのは、十年修行したあとに、どうするかだ。
十年修行したら三十も半ば近い。
そのとき出てくる二十歳の新人に、あなたは勝てるだろうか?
感性で、実力で、必ず十年修行したあなたを上回る新人が出てくる。
そのときに、あなたはどう戦うのか?
齢三十半ば、実力に見合わぬ高給を食み、そろそろ若手に席を譲ってやってくれと言われるような人間になるかもしれない。
どんどん自分の仕事が、世に受け入れられなくなるかも知れない。
それでも、「指名される」人間になるにはどうすればいいのか?
それを見据えた勉強が必要だ。
だから、できるだけどんな分野にも共通の問いを探していくこと。
世の潮流に合わせ、時にはさおを差し、時には流されないようにするにはどうすればいいのか?
時代遅れと後ろ指をさされないために、どうすればいいのか?
自分の主張を作り上げていくこと。
これが大事。
大企業に行っても、自分を守ってくれるかどうかなんてわかんない。
一人で丸裸で放り出されたときに、食っていく方法をいつでも見つけ出せるよう準備しなきゃいけない。
国も助けてくれない。企業もなおさら。友人だって、自分のことで手一杯かもしれない。恋人もどうかね。世知辛い世の中だからね。
自分が裸一貫で再出発するハメになったときに、次の分野でどう勝負していくのか、この方法論を学生のうちに見つけておくのは、すばらしいことだ。
予防注射みたいなもので、一度ウイルスを自分の身体に入れて、戦ってみよう。
そのために、二回生ではまず自分の「最初の仕事」を作り上げて欲しい。
端から見ればお遊びかも知れなくても、仕事と戦って、煩悶して、どうキャリアを作っていくのかを見つけていこう。
インターネットがあれば、それを評価までしてもらえる時代になった。
良い時代じゃないか。
なんかもう文章もへたくそで、むちゃくちゃに書いてしまったのだが、とりあえず俺が言いたいことはこんな感じ。
・決めたら突っ走ってみよう
・自分一人で稼ぐための方法を見つけてみよう
がんばってね。
50 名前:名刺は切らしておりまして[] 投稿日:2010/03/05(金) 15:34:23 ID:FrUj+DDQ
8月15日 11:40デジタル家電&エンタメ:最新ニュース
http://it.nikkei.co.jp/digital/news/index.aspx?n=MMITew000014082008
「iPhone初のポルノアプリ」でわかった、App Storeの脆弱性
http://wiredvision.jp/news/200906/2009062921.html
by Daniel Brusilovsky on 2009年9月7日
http://jp.techcrunch.com/archives/20090906how-much-does-an-iphone-user-spend-on-apps-80/
Mythical Millionaires
トニー・ダコプル
http://newsweekjapan.jp/stories/business/2009/10/post-625.php
http://www.inside-games.jp/article/2009/10/28/38448.html
はあ…
まずは少しだけ言わせてください。
WindowsMobileは確かに遅いしもっさりしていますが、あれはあれでしっかり使い物になってくれたのだと思いました。
私がiPhoneに対して過度の期待をしていたというのもあるのかもしれません。
故にiPhoneの欠点が個人的にものすごい欠点に見えてしまうのだろうなと思います。決してiPhoneだけが悪い、WMだけが悪いというわけではありません。どちらも欠点もあり利点もありという感じでした。ここでは思ったことを書いていこうかなと思っています。主観だらけであまり好ましくない印象を受ける方もいらっしゃるかと思いますが、何かございましたらコメントしていただけるとうれしいです。
まず前代のWMはWILLCOMのWS011SH、アドエスを使っていました。アカデミックパックの割賦契約で機種代金実質0円というわけで前々代のWS004SHから即機種変。やっとケータイサイズになったなあとしみじみしていた記憶があります。
ただどうしても重い! WMだから、そしてPHSだから仕方のないことかもしれなかったのですが、とにかくもっさりでした。周りからはiPhoneいいよという評判もたくさん来るし日に日にiPhoneに対するあこがれが強まっていって1月下旬、ついにiPhone for Everybodyキャンペーンで購入です。
まず思ったところは、日本語入力がし辛い…慣れと言われればそれまでなんですが、これまでポチポチと押した感触のあるキーボードに慣れている私にとってはとっつきはじめは「ん?」と言ったところでした。今は大分早く打てるようになっています。(相変わらず誤字は多いですが)
フリック入力も練習中ですが今はアドエスの名残でローマ字入力が主です。ポチポチ感のBluetoothキーボードでないですかね…プロファイルが対応していないので無理なようなのですが…
そして日本語入力があまり得意ではないようで、これはMacのことえりでも同じようですがなかなか思うように変換してくれません。連文節変換はまだしも、普通の動詞の活用でさえも変換してくれないときには少し驚きました。前代のアドエスはATOKを採用していてなかなか変換に困ることは無かったからです。
それじゃあせめて単語登録を…と思いましたが、iPhoneには単語登録機能がないようで…連絡先に登録した名前は変換候補に出てくるようで、そこら辺の細かい配慮はあるようですが、もう少し基礎基本側の細かい考慮が欲しいです。
ジャストシステムからATOKiPhone版の発売が考えられてるみたいなのでもし製品化されるようならばこれはたいした問題ではないと思いますが…
シングルタスクというのも非常に苦しいです。個人的に多少サクサク感を犠牲にしてもマルチタスクは欲しいと思っています。特にSkypeをするとき、ホームに戻るとSkypeは切断、ここはSkype側がプッシュなどの策を打つという形でも対応できると思いますが、せめてメッセンジャー系のアプリケーションだけでもマルチタスク機能が欲しい。他は特にアップル純正のソフトウェアはよく考えて作ってあって続きから作業がしやすくなっていて良いからですね。
上の二つが主に感じたiPhoneへの不満です。しかしながら決して悪いところだけではないということをここでもう一度言っておきます。サクサクと操作できる感覚はアドエスではあり得なかったものですし、SMS/MMSのデザインもなかなかおもしろくて好きです。また近くにランチに行きたいと言うときにここまで簡単にお店が探せるアプリを搭載したものは、私が知っている限りではiPhoneが初めてです。
まとめるとiPhone、もとい開発元のアップルは細かい配慮がたくさんなされていて使いやすい点も多いですが、主に日本語入力など基礎固めの部分が弱いと感じました。
続いて気づいたことを。
WMからiPhoneに変えて、WMのころはそれなりに無料のソフトウェアで充実した環境が築けるものだったなと感じました。
App Storeでは無料アプリも充実していますが、それよりもシェアウェアの多さに驚きました。またWMで無料で手に入れられたソフトの機能を完全に再現するにはシェアウェアを購入する必要があるということも合わせて感じました。
私はTwitterを使っていますが、アドエスのころは「ちーたん」というクライアントに大変お世話になっていました。新着リプライには音が出るように設定して他の作業を一緒にアドエスの中で行うこともしょっちゅうでしたが、それでもWMはマルチタスクに対応していたのでもっさり感はぬぐえないものの他の作業から切り替えて返信ということも出来ていました。
一方iPhoneでは他の作業をしているときに通知してくれる方法と言えばプッシュ機能です。しかしこのプッシュ機能、無料で使えるクライアントはなかなか無く、シェアウェアのみプッシュに対応といったものが多いです。愛用のEchofonでは\600という他のソフトに比べて少し高めの値段…ということで今現在はフリー版を使っています。
mixiの日記投稿、閲覧などの機能がほとんどフルに使える非公式のアプリケーションもWMはカンパ歓迎のフリーウェアのものを使用していましたがiPhoneではその機能をそろえるにはシェアウェアを使う必要がありました。
違う視点から見ればソフト開発をしている人が開発資金を調達しやすくなったのかもしれません。そう考えればだいたいのソフトウェアで設定されている100円から300円ほどの値段ならばそう大金でもないし負担してもいいのではないかなとも思います。あくまで個人的見解です。いいソフトを作るにはお金も必要でしょうし、そう考えれば無料のアプリケーションがWMに限らずiPhoneでも使用できるというのは大変幸せな状況なのかもしれません。
またiPhoneはもともと電波の掴みが悪いという話は巷で聞いてはいましたが、やはりそれは間違っていなかったようです。
家の中の同じ場所で圏外と5本を繰り返すのには少し困っています。これはiPhoneが悪いのでしょうか、ソフトバンクのネットワークがいけないのでしょうか。
機内モード(停波モード)にして数秒して元に戻すとまた5本つながるのでこれだけは不思議でたまりません。特にWiFi接続時が弱いみたいですね。
蛇足ですがWiFiも当初調子が悪かったのですがそれはルータが問題だったようで設定により改善できました。
続いてはiPhoneではなくソフトバンクに対してですが、今特に困っていることその2はソフトバンクのネットワークが3Gネットワークにしては遅いこと、またよく切断されることです。
エリアも狭いですし、DoCoMoと比べるのはいけないのかもしれませんが身内がDoCoMoなもので、どうしてつながらないのかときたまイライラすることがあります。
あまり主観的すぎる言い方は避けたいのですが、通信の質と料金で考えるとWILLCOMの方が良いかもしれません。
PHSはエリアが狭く、また通信も決して早いものではありませんが、しかしエリアが狭い、基地局に穴があるという前提で作ってあるのか、多少圏外になってもパケット通信が維持されるという機能がついています。(あくまでアドエスの話なので全機種がそうとは限りません。) またそれでいてパケット通信料が10万パケットまで1050円、どれだけ使っても3800円というのは安価でしょう。多少mixiをチェックしたりするだけではなかなか10万パケットを超えることはありません。通話料もホワイトプランの約半額ですし、そういった理由で私は月々5000円を切って利用していました。
また通話音質はPHSと比べると格段に下がります。特にソフトバンクは音が悪い気がします。
不等号で表すといい順から WILLCOM > DoCoMo > SoftBank でしょうか。AUは使ったことがないために分かりません。
なかなか通話はしないのでそこまで困ったことではありませんが…。
そして最後は超・個人的な初見ですが、SoftBankの店員さんはWILLCOM、DoCoMoに比べると応対があまりよくありませんでした。
(ここは私の見解なので「自分の応対してくれた店員さんは応対が良かった!」という方はお許しください。)
まずiPhoneの説明をお願いしたときも無愛想でiPhoneの操作法をあまりよく理解していませんでしたし、DoCoMoやWILLCOMでは店内に入ると店員さんが用件を聞いてくれるのに対してSoftBankでは、私が行った数店舗においてですが全て何もしていない店員さんはただ立っているだけでした。
契約時に応対してくれた店員さんは少々突っかかる物の言い方が気になりましたし、事務処理が遅くなかなか契約できないし…というわけでさい先の悪いスタートを切ってしまいました。
WILLCOMの店員さんもDoCoMoの店員さんも教育が行き届いているという感じが漂っていてしっかり応対してくれたので好印象でした。DoCoMoがNo.1の理由も一つにはそれがあるかもしれません。もちろん元独占企業という強みも十分でているかと思いますが。
言うことが一貫せずに後半からは表題とは全く関係ないものになってしまいました。欠点ばかり挙げてしまったようですが、iPhoneはこれはこれで満足しています。ただ未だに密かにDoCoMoからSIMが出て次回のAppleのアップデートでDoCoMoとSoftBankが選べるようにならないかな、などとあり得ないことを考えています。(iPadSIMのDoCoMo参入も言われてるみたいですし可能性があるかも!?)
最後までお読み頂き有り難うございました。
それでは。
配信初日に95%の海賊版を確認-iPhone用ゲームで制作者の嘆きの声
iPhoneで再び不正コピー率90%を越えるゲームが出てしまいました。
iPhone用ゲーム『Rally Master Pro』では95%が海賊版だったとのことです。『Rally Master Pro』は3Dグラフィックのラリーゲーム。iPhoneらしいハイクオリティなグラフィックが特徴です。
開発元であるFishlabsは、配信開始日に95%の海賊版を確認したと発言しています。同社はUDID(unique device identifiers)と呼ばれるIDを収集することによって海賊版をチェックしているそうですが、数千の海賊版が見られたとのことです。
95%という不正コピー率が明かされたのは、欧州と米国における『Rally Master Pro』の価格差(北米版が欧州版より少し安い)に関する議論をしているスレッドです。
Fishlabsは「『Rally Master Pro』は練り込まれたゲームだし、もしあなたがラリーゲーム好きなら5.99ポンド(約890円)でもお買い得だと思う。我々はお客さんに異議を唱えることはしたくないが、5000時間かけて開発したゲームに関して50ユーロセント(約70円)の価格差がどうこう言われているのは奇妙なことだと思う。配信初日には95%が海賊版だったことと考え合わせると、App Storeに将来があるのかどうか疑わしくなってくる」とのコメントをポストしています。
先日もiPhone用ゲーム『Tap-Fu』で不正コピー率が90%を越えたというニュースをお伝えしたばかり。いずれのケースにおいても制作者自身が不正コピー率の高さを目撃してしまっており、心理的な影響も少なからぬものがあると考えられます。Fishlabsは今後に関して「より強い暗号化をかける可能性が高い」としています。
| 発言者 | 内容 | パーマリンク |
|---|---|---|
| @tsuda | 「iPhone、Androidの登場が世界の携帯電話を変え始めた」という研究会に来ました。nobiさんに中継いいよとOKもらったので今日は力を抜きつつやります。 | 2009/05/29 18:09:12 |
| nobi | 「iPhoneは今日の時点で世界81カ国で発売されている」 | 2009/05/29 18:10:32 |
| nobi | 「今一番注目されているのは中国。来月には発売されるんじゃないかと言われている。まだ正式発売前だが、海外からの持ち込みだけで100万台以上中国にはあると言われている」 | 2009/05/29 18:11:19 |
| nobi | 「今注目のアプリはocarina。楽器系のアプリだが、画面の地球儀をタップすると世界中で今ocarinaをプレー(起動)していることを世界地図でリアルタイムに確認できる」 | 2009/05/29 18:12:32 |
| nobi | 「iPhone、世界で今2100万台出ている。touchは1600万台。世界で約3700万台のプラットフォーム。これまで携帯電話に興味がなかった人たちがiPhoneアプリの開発に乗り出している」 | 2009/05/29 18:13:47 |
| nobi | 「USのapp storeで一番人気のゲームの売上は1カ月5000万円」 | 2009/05/29 18:14:24 |
| nobi | 「アプリの全体の数は約30000。そのうち無料のappsが24%。有料appsが76%(3月時点)」 | 2009/05/29 18:14:59 |
| nobi | 「内訳はゲームが22%、セガのスーパーモンキーボール。DS版は20ドルで売られている。iPhone版はその半額で売られている。中身的にはほとんど遜色ない。価格が安いの物理カートリッジと在庫リスクがないため安くできる」 | 2009/05/29 18:16:55 |
| nobi | 「来月にiPhone 3.0が出る。売りはIn-App purchaseという追加コンテンツのシステムが導入される」 | 2009/05/29 18:17:31 |
| nobi | 「IT業界の主戦場はパソコンからケータイへ移動しつつある。Googleもパソコンの時代ではなくケータイの時代と認識しているんじゃないだろうか」 | 2009/05/29 18:18:21 |
| nobi | 「孫正義さんがそもそもボーダフォン買った理由は、パソコンは一日1~2時間しか使わないもの。しかしケータイは一日中使う。だからボーダフォン買ったと言っている」 | 2009/05/29 18:19:18 |
| nobi | 「Google、MySpace、Facebook、Twitter、digg、USA Todayといった大手サービスからメディアまでiPhoneにデフォルト対応している」 | 2009/05/29 18:20:04 |
| nobi | 「日本にいると実感できないが、世界ではiPhoneの存在感がすごい。TIME誌でも初心者向けiPhoneアプリの記事を掲載した」 | 2009/05/29 18:20:56 |
| nobi | 「何でこんな会を主催したか。理由は日本のIT業界にはイチローや松井のような凄い技術者がたくさんいる。そういう人を欧米の人に紹介する仕事を最近している」 | 2009/05/29 18:21:45 |
| nobi | 「よく、日本の携帯電話はガラパゴスと言われるが、ガラパゴス化しているのは携帯端末ではなく「人」である」 | 2009/05/29 18:22:14 |
| nobi | 「今年末に世界で一番英語人口が多い国は中国になる。インドのIQトップ25%の数は米国を上回っている。世界は急速に変わりつつある」 | 2009/05/29 18:23:01 |
| nobi | 「iPhoneが発売されたあと、テレビでは248の番組が特集をした。しかし、どこも行列と絵文字ないとかおサイフケータイ機能はないとかそういうネガティブなものばかりだった」 | 2009/05/29 18:23:58 |
| nobi | 「日本のiPhone。昨年末で40万台。現在の数字はわからないがSBケータイのかなりの割合が今はiPhoneになっているのではないか」 | 2009/05/29 18:24:48 |
| nobi | 「iPhone出てきてから人々の暮らしにも変化が起きている。GoogleのアクセスはiPhone発売されてからデータ使用料が30倍になったそうだ」 | 2009/05/29 18:26:18 |
| @tsuda | (補足)携帯電話経由のGoogleへのトラフィックが増えたってっぽい | 2009/05/29 18:27:14 |
| nobi | 「iPhoneを社員全員に配った会社、社員は出社時の移動時間にメールチェックをすることで一日の時間を効率的に使えるようになる、という効果が出たという」 | 2009/05/29 18:28:17 |
| nobi | 「ブラウザシェアの話。NOKIAとサムソンとLGがSafariのウェブキットベースのブラウザ。約3分の2くらいのケータイブラウザのシェアはSafari」 | 2009/05/29 18:29:27 |
| nobi | 「日本の端末はなぜダメなのか。iPhoneは売った後もお金が落ち続けるしぶといビジネスモデルになっている。iPhoneの似たパクリ後発モデルがなぜ弱いか。iPhoneは発売に際して200の特許を押さえている。そのコントロールをAppleがうまくやっているので後発は難しい」 | 2009/05/29 18:31:48 |
| @tsuda | 続いて日本発で全米ナンバー1アプリを出した株式会社パンカクの柳澤さん | 2009/05/29 18:32:31 |
| 柳澤 | 「LightBikeというゲームを出している。一人用だが、1台で2人対戦したり、2台で2人、4人対戦することもできる」 | 2009/05/29 18:33:34 |
| 柳澤 | 「最初は無料版を出して人気が出てランキングが出た時点で有料版をリリース。現在は150万人以上にダウンロードされている。全世界の4~5%のiPhone / touchにインストールされているということ」 | 2009/05/29 18:34:29 |
| 柳澤 | 「レビューの評価も高く、50%くらいは5つ星が付けられてる」 | 2009/05/29 18:34:51 |
| 柳澤 | 「新OSで何が変わるか。それはi-modeが決済機能をCPにもたらしてケータイコンテンツ市場やビジネスモデルが生まれたような革命がiPhoneにも起きる」 | 2009/05/29 18:36:31 |
| 柳澤 | 「最近のiPhoneアプリの傾向。全体的には単価が安くなってきている。Appストアではランキングに入ることが重要。そのために1ドルで販売しているアプリが多くなってる。LightBikeも今は2.99ドルだが、最初はセール価格として1ドルで販売した」 | 2009/05/29 18:37:58 |
| 柳澤 | 「アプリ単体で継続的に収益をあげるのは難しくなりつつあるというのが現状。ただし、違った傾向として広告ネットワークが充実しつつある。無料のiPhoneアプリに広告を入れることで大金を手に入れているベンダーも出ている」 | 2009/05/29 18:38:52 |
| 柳澤 | 「今後は無料+広告、またはコンテンツ課金といった方向にどんどん移っていくのではないだろうか。Facebook上のソーシャルゲームを出しているベンダーも今後はiPhone市場に参入してくるだろう」 | 2009/05/29 18:39:45 |
| 柳澤 | 「今後は弊社も売り切りよりもコンテンツ課金を考えていく。ネットワーク対戦ゲームを無料で配布し、アバターやアイテム課金、プレミア課金などの特典を用意することで安定的に収益を上げていこうと考えている。あとはiPhone以外のプラットフォームにも対応していく予定」 | 2009/05/29 18:40:44 |
| @tsuda | 続いてCRIミドルウェアの幅さん | 2009/05/29 18:41:28 |
| 幅 | 「花形の会社ではなく、黒子的な存在の会社。今日のテーマは「ゲーム開発者はiPhoneが好き?嫌い? ゲームクリエイターのiPhone参入意欲」です」 | 2009/05/29 18:42:35 |
| 幅 | 「うちの会社のゲーム用ミドルウェアは全世界1900作品、約2億枚に使われている」 | 2009/05/29 18:44:14 |
| 幅 | 「うちが得意としているのは音声映像圧縮。FM-TOWNSからそのあとのゲーム機の設計を手伝ったりしている」 | 2009/05/29 18:45:22 |
| 幅 | 「iPhoneに興味があるか、調査を行った。iPhoneに興味があるか。97%が興味を示した。会社としての取り組みは開発している、開発予定を合わせて7割程度は開発に関わっている」 | 2009/05/29 18:46:25 |
| 幅 | 「もっとも魅力的なポイントは何か? マルチタッチの部分。あとは市場規模の大きさ、アプリ購入の手軽さ、価格の自由度など」 | 2009/05/29 18:47:07 |
| 幅 | 「開発しているアプリの価格帯は700~1200円というプレミアムアプリの価格で販売するベンダーが24 | 2009/05/29 18:47:40 |
| 幅 | 「開発しているアプリの価格帯は700~1200円というプレミアムアプリの価格で販売するベンダーが24%いた」 | 2009/05/29 18:48:02 |
| 幅 | 「一番面白い結果は、iPhoneアプリの開発部門のトップが家庭用ゲーム部隊が32%、ケータイゲーム部隊が24%だった。ゲームメーカーも主力を投入してiPhoneゲームを作ろうとしている」 | 2009/05/29 18:49:13 |
| 幅 | 「ミドルウェア作りたいかという質問はほとんどが欲しいと答えた。ミドルウェアに求めるものはオーディオがトップ。その次に3D再生」 | 2009/05/29 18:50:06 |
| 幅 | 「結論としては、ゲームクリエイターはiPhoneに興味津々で、使いやすい開発環境を求めている」 | 2009/05/29 18:50:34 |
| 幅 | 「新しいミドルウェアを開発中。CLOUDIAというクラウド対応型マーケティング支援ツールです。詳細は後日発表しますが、基本的にはメーカーがソフトをAPPストアでうまく売るための支援という位置づけ」「 | 2009/05/29 18:52:49 |
| @tsuda | 続いてアプリ開発、この研究会主催のAPPLIYA株式会社社長の椎谷(しいや)さん | 2009/05/29 18:53:46 |
| 椎谷 | 「iPhoneアプリ市場の分析及び今後の展開について話します。我々はTOP100に入るアプリの動向を毎日調べている」 | 2009/05/29 18:54:45 |
| 椎谷 | 「日本の場合、出ては消え、出ては消えという出入りが激しかったが、4月以降は人気アプリが定番化して消えなくなっている。この傾向は米国では1月くらいから起きている」 | 2009/05/29 18:55:20 |
| 椎谷 | 「インフルエンサー的アーリーアダプターなiPhoneユーザーがいろいろ試しながらやっていた時代から、もうちょっと普通のユーザーが入ってきた結果じゃないか。ランキング1位が滞在する日数は日本は最大15日、米国は最大25日。日本の方が回転が速い」 | 2009/05/29 18:56:32 |
| 椎谷 | 「日本のランキング100位に入っているアプリの割合、38%がゲーム。エンタメが9%、写真が11%」 | 2009/05/29 18:57:36 |
| 椎谷 | 「米国の場合、ゲームが52%、エンタメが11%。圧倒的に娯楽中心。日本の方がiPhoneの多様な機能を使いこなすユーザー性向があるんじゃないか」 | 2009/05/29 18:58:25 |
| 椎谷 | 「TOP100の平均価格。日本の方が全体的に高かったが、日本が下がってきて近づきつつある。価格帯はほとんど日米の差はない」 | 2009/05/29 18:58:59 |
| 椎谷 | 「上位TOP10に価格帯を限定すると、米国は8割が安いもの。日本はそこが分散化していて、日本のユーザーは比較的高くても買っている」 | 2009/05/29 18:59:45 |
| @tsuda | 続いてパネルディスカッション。ここから孫正義さんの弟で、APPLIYA取締役の孫泰蔵さんが加わる | 2009/05/29 19:00:30 |
| 孫 | 「iPhoneが何台売れてるのかは言えないのだけど、iPhoneはずっと売れ続けている。これは従来の携帯電話とは違う。その意味で累積の出荷台数は増えている。可能性に気づいてチャレンジしてる人がたくさんいて世界的に起こっているというところに新しいパラダイムが来ていることを感じた」 | 2009/05/29 19:01:57 |
| @tsuda | 質疑応答 | 2009/05/29 19:02:34 |
| ナターシャ立薗 | 「海外だと台数がわりかし出てるけど、なんで日本では出さないの? 開発者にとっては重要なデータでしょ」 | 2009/05/29 19:03:12 |
| nobi | 「SBとアップルの関係で表に出せないだろう。ただ、周辺のデータから類推はできる。英国は100万台いった、フランスも100万台いった | 2009/05/29 19:04:28 |
| nobi | 「これらは公表されている。恐らく日本も100万台いったら公表されるだろうし、それに近い数字になっているんじゃないか」 | 2009/05/29 19:05:13 |
| 小学館山本さん | 「米国の方が圧倒的に安い。低価格なものばかりだと消耗戦になるんじゃないか。プレミアム層で勝負したいが、それでうまくいってるアプリの傾向を教えてほしい」 | 2009/05/29 19:07:32 |
| 椎谷 | 「売れるものはソフトの作りがしっかりしている。アプリはメディアで取り上げられるということも重要。パンカクさんとうちは日本ではあまりランキングでは差がなかったけど、米国では差が付いた。米国では向かい合って二人でスタイルとして向こうで受けた。そう予測している」 | 2009/05/29 19:09:20 |
| 椎谷 | 「日本で高いアプリが売れるのは、日本はまず携帯リテラシーの高さがあるんじゃないか。高いものでも価値があればそれを評価する土壌がある。米国のように低価格競争に乗らなくても大丈夫だし、日本発でプレミアムなものを輸出することもできるんじゃないか」 | 2009/05/29 19:10:31 |
| @tsuda | 質問「iPhoneマーケットで一番可能性として感じているところは」 | 2009/05/29 19:11:07 |
| nobi | 「昨年のクリスマス商戦、iPhoneはAndroidの6倍売れました。Androidはこれからおもしろくなっていく。ユーザビリティーでまだAndroidに追いついてない。iPhoneはアプリのアフェリエイトなんかも含めてうまくエコシステムができている。周辺環境もこれから」 | 2009/05/29 19:12:51 |
| nobi | 「企業で使うスマートフォンだと、iPhoneとブラックベリーがまだまだ強いんじゃないか。企業向けの機能がしっかりしている | 2009/05/29 19:13:34 |
| 柳澤 | 「Androidも面白いプラットフォームだが、ゲームを作ろうと思うと、CPUクロックやグラフィック性能がDS並にiPhoneはあるがAndroidはそこまでパワーがない」 | 2009/05/29 19:14:42 |
| 幅 | 「iPhoneはOSと端末両方を指し示すが、AndroidはOSだけ。開発者がxbox向けのゲームを試しにiPhoneで動かしてみたら、動いた。iPhoneはカタログスペック以上のパワーがある」 | 2009/05/29 19:16:16 |
| 孫 | 「iPhoneとAndroidを単純に比較するのは間違い。iPhone以上のスペック持ったAndroid端末もこれから続々出てくる。AndroidはiPhoneやDSやPSPのようなfixedなプラットフォームじゃなくてもっと機能や性能もバラバラ。違った進化をするんじゃないか」 | 2009/05/29 19:19:05 |
| @tsuda | 以上で終了。 | 2009/05/29 19:19:31 |
| @tsuda | さっきの質問の>質問「iPhoneマーケットで一番可能性として感じているところは」←これ、「iPhoneとAndroidを比較するとどうですか」くらいの質問の方がいいな。 | 2009/05/29 19:21:41 |