はてなキーワード: だお。とは
父が40度の高熱を出した。
母「お父さん、救急車を呼びましょう」
父「うー、わんわん!」
母「熱も上がっているし、これ以上は危ないわ」
母「呼びますよ」
父「やだ!」
父は母のことを普段「母さん」と呼ぶ。でも深夜に突然リビングに行ったとき、「ママ」と呼んでいるのを私は聞いたことがあった。
それにしてもわんわんは酷い。結構こたえた。母の動じないところを見ると、こんな父を見慣れているのかと一層愕然となる。
「妻」や「母」という生き物は色んなものを抱えて生きているものなんだなと思った。私はなんか自信なくした。
私よりも弟の方がショックを受けたようで、父が完治した今でも少しギクシャクしている。
( ・∀・):カトリック教会
(`・ω・´)「俺らマジ最強じゃね?」(`・ω・´)「今こいつが良いこと言ったよ!」(`・ω・´)「マジ最強だよ!」
( ・∀・)「それならイスラム教徒をやっつけてくださいよ。」
(`・ω・´)「それマジ名案だよ。」
(`・ω・´)「イスラム教徒とかボッコボッコにしてやんよ。」
↓
(´・ω・`)「十字軍の参加予定者多すぎだお。どうやって移動するよ。」
( ・∀・)「これだけになるとヴェネチアに船を頼むしかないですね。」
(`・ω・´)「ヴェネチアに頼んでみるよ!」
↓
(`・ω・´)「俺らを全員エジプトまで乗せてって欲しいよ!」
( ´∀`)「良いけど、金払ってね。」
(`・ω・´)「分割で、ちゃんと払うよ。」
↓
( ´∀`)「全員輸送できる分の船が完成したよ。」
(´・ω・`)「しょぼーん……。」
( ´∀`)「……どうした?」
(´・ω・`)「集合日になっても三分の一しかあつまらなかったよ……。」
( ´∀`)「契約だから金は全部払ってね。」
(´・ω・`)「しょぼーん。お金たんないよ。」
( ´∀`)「払わないと船動かさないからね。」
(´・ω・`)「このままじゃ、目的地にも行けない上に、借金苦だよ。」
( ´∀`)「しかたないね。ザーラを攻め落とすの手伝ってくれたら、返済をまってやるよ。」
(´・ω・`)「そこキリスト教徒の街だよ。キリスト教徒を倒す十字軍とかマジないし。」
( ´∀`)「別に嫌ならいいよ。」
(´・ω・`)「どうするよ。」(´・ω・`)「キリスト教徒攻めるとかなくね。」(´・ω・`)「でも。どうしようもないよ。」(´・ω・`)「しかたないね。」
(´・ω・`)「ザーラ攻めるよ。」
↓
ザーラにて。
(`・ω・´)「十字軍だぜ!ヒャッハー!!」
ザーラ陥落。
↓
(`・ω・´)「勢い乗ってきたし、このままエジプトまで行くよ!!」
( ´∀`)「もう冬になるから無理。」
(´・ω・`)「しょぼーん。しかも借金の返済がまた迫ってきたよ。」
(,,゚Д゚)「十字軍はいるか?」
(´・ω・`)「誰?」
(´・ω・`)「何の用?」
(,,゚Д゚)「オヤジが帝位を奪われて逃げてきたんだよ。奪い返してくれ。」
(´・ω・`)「えー。ビザンチン帝国ってキリスト教徒の国だよ。俺ら十字軍だよ。」
(,,゚Д゚)「ただとは言わん。成功したら二十万マルクやるし、十字軍に兵も貸すし。教会もカトリックに統一する。」
(`・ω・´)「マジかお!?」
※当時からキリスト教は西はカトリック、東は正教会に別れていた。
↓
(`・ω・´)「と言うことなんだけど、ヴェネチアは協力してくれる?」
( ´∀`)「おーいいよいいよ。」
(`・ω・´)「決まったよ!!」
↓
コンスタンティノープルにて。
(`・ω・´)「十字軍だぜ!ヒャッハー!!」
コンスタンティノープル陥落。
↓
(`・ω・´)「こっちの約束は果たしたよ!そっちの約束を守る番だよ!」
(,,゚Д゚)「あー無理無理。二十万マルクとか宗派を変えるとかどうかんがえても無理っしょ。」
(`・ω・´)「………。」
(,,゚Д゚)「………。」
(`・ω・´)「十字軍だぜ!ヒャッハー!!」
コンスタンティノープル再度陥落。
世紀末状態。
↓
(`・ω・´)「ここは俺らの帝国とするよ!」
( ´∀`)「借金返せよ。あと協力したから、領地くれ。」
(`・ω・´)「略奪してウハウハだからおやすいご用だよ!」
(#・∀・)「イスラム教徒はどうしたんですか?」
(´・ω・`)「あれー……?」
うちの父親とベーシックインカムの話をしてたのさ。
うん、なんというかヒドイ。
「私だったら月8万では十分ではないからもらっても仕事をする
私がこう考えるのは私がまじめで優秀だからだ。
(家庭で仕事以外に能のないダメ亭主だとさげすまれるだけの余生はもういやだお。
もっとおれを敬え、俺に仕事よこせ、部長として威張らせろetcetc・・・。
だがおまえのような裕福な時代に生まれた若者は
働かないと食っていけない状況でもないと働かないだろう。
私は貧乏だったから働いて金を稼ぐことが義務だった。
働くのが当たり前だった。働ける体があるのに働かないことに罪悪感を感じる。
おまえにはそういう感覚がないだろう。
だからおまえは駄目なんだ。
あ、言っときますけど私ちゃんと働いてます。ニートじゃないですよ。
ただ、うちの父親からすると、社会人失格らしいのです。
でも一度として納得のいく理由を説明してもらったことないんだけどね。
議論を多くやってる人ならわかることと思いますが、
まともな議論を進めていくため必要なことは
「この流れに持っていくことは禁止」というルールを定めることです。
議論において、不利になった側が話の流れをうやむやにして無効試合にすることは実に簡単です。
そして、それを禁止する。
それ自体が誤りかどうかはどうでもいいのです。
その便利な逃げ道を使わずに話を続けたらどういう結論が導き出せるかが重要なのです。
それがわからない人は、どうぞご自由に「あなたのいう議論」をやってください、
ですが、「私たちの議論」からは出ていってくださいという姿勢です。
うちの父親は、この話に限らず
必ず自分は貧乏だった、若者は裕福な時代、だから俺が正しいという話に戻します。
父の会社の人に話を聞いてみたいのだけれど、
多分相当ウザがられてたか、裸の王様だったんだろうなぁ、と思います
議論できない人は、背中で語るだけにするか、それができないなら口と目と耳と鼻をふさいで窒息死してほしい。
むしろそこは一番の突っ込みどころなんだが、みんなやさしいからスルーしているだけだお。
本質的な部分を何一つ掴まずに「javascriptできます」なんて言っちゃうのは「自分C書けます」と同じくらいダメなことを言ってることに、いつ気づくかが問題さね。
舐めるんじゃないお。
おめーの先輩はクズみたいに見えるけど、それなりの努力があって就職してるんだお。
同じくクズに見える俺だってなんか流れに乗った感はあるけど、楽勝だったけど、それなりの準備があったから就職できたんだお。
それに会計士なんかの手に職系ならともかく、公務員試験がコミュ力なくて受かると思ってんのかお。
甘えんじゃないお。何がやりたいことがやれなかっただお。
お前のやりたいことは学歴にしがみついて大手企業に就職することにしかなかったのかお。
そういう俺をお前は「勝ち組の理屈」とか「大手病だった人に言われたくない」とか言って八つ当たりすんじゃないお。
理想を語るんだったらまずはそれに見合うだけの力を持たなければならないんだお。
出来ないんだったら出来るようにする方法を考えればいいんだお。
ダメダメな理由を見てそこからどうしていくのかを考えるものなんだお。
探しても見つからないようなもんなんて大したことないんだからほっとけばいいお。
今持ってるカードをどう切るか、どう増やすかを考えるべきじゃないのかお?
言ってる俺も心が痛くなってきたお・・・。
http://anond.hatelabo.jp/20090310153647
オレは「死ねばいいのに 飢えてしんじゃえよ。」っていっただけだお。日本の戦史が間違ってるお!
buyobuyo将軍
ずいぶん恣意的なまとめだな。落ち着いてないのはあんただろ?
これ書いたの俺じゃないが(といっても意見はほぼ同じだが)、バーカバーかと言ってるのはお前のほうだけだろ。しょうもない印象操作スンナ。下品な奴だな。
(4)では共産という固有名詞だしてるのに何で6だと出さないんだよ。
「現実の民主党は批判してる」と書いただろうが。批判のトーンだって郵政選挙でぼろ負けした後でって別に落ちてない。そういうことから見ても選挙で負ければ批判しなくなるあるいは批判のトーンが落ちるとは到底思えない。仮に落ちたとしても再議決できなくなって法案成立阻止しやすくなるんだから、批判のトーンよりはるかに考慮すべき重要な要素のはず。別に自民の政策が実現しにくくなるほうがいいという主張ならかまわないが、解散したほうが実現しやすくなるというのはおかしいということがこっちの言いたい事。
あのなあ…落ち着けよ?
(2)「自民勝てばねじれのままだお。ばーかばーか。」とアンタ。
(3)「自民勝てば民主もワガママばっか言わなくなるから無問題」とオレ。
(4)「んなことねーよ、共産見ろ。ばーかばーか。」とアンタ。
(5)「共産とかwww例にならねえwwwww」とオレ。
(7)「だーら話違え。批判っつっても色々あんだろよ」とオレ。
(8)「批判はするっつーの。ばーか」とアンタ。
いい加減どうも話がループしてると思うんだがな?もっぺんオレの(3)http://anond.hatelabo.jp/20081228182404のどこがそんなおかしいのか考えて説明してくれや。いちいち揚げ足とるだけじゃさっぱり分からんわ、あんたが何を説得しようとしてるのか。