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はてなキーワード: 交換日記とは

2019-07-18

小学生の頃、いじめられてたとき解決した方法

小学生の頃、いじめられた。

小学生でも女の嫉妬は酷いもの

八方美人だった私の事が気に食わなかったらしく、一部からいじめられた。

あることないこと噂され、数人は私の事を信じてくれてはいたけれど

「好きな男の子増田ちゃんを好きだって言ってたし」という意味不明理由いじめに加担されたりもした。

近くに居る子も、「いじめられたくないから」という理由で離れて行き、結局私の隣には親友1人だけ残ってくれていた。

そんな中、担任先生交換日記と言うものをやっていた。

生徒一人一人に日記を書かせ、先生が読んで返信してくれるというもの

私は勇気を振り絞って、リーダーの子を名指しして「いじめられました。○×されました」というように書いた。

放課後、暗い教室リーダー格2人を呼び出し、私も呼び出された。

記憶曖昧なんだけど、怒っている先生リーダー格2人、私の4人で話し合った。

その後、いじめは無くなった。先生には感謝している。

中学生になってからいじめに遭遇した。

犬夜叉ごっこかい意味不明いじめだ。

いじめリーダー格が、自称「かごめ」 自分主人公かよww(お前ぜんぜん可愛くないだろ)とか思ってた。

私と仲が良い子達を、全て異性に設定した。誰が犬夜叉役だったのかは覚えてない。

私は桔梗。こっそり「美人系じゃん…すごいな。実はこの子私の事好きなんじゃね?」と思ったりしてた。

私が友達に近づこうとすると、リーダー格がキチガイのように喚く。「弥勒様浮気してる!ぎゃー!」とか。

皆、わめかれるのが嫌で、嫌々リーダー格の元に行く。変わったいじめだった。

リーダー格は暴れると手に負えないというか、とかく面倒な存在だった。それは共通認識だったと思う。

凄くどうでも良いイジメだったので、対処法は殆ど記憶に残ってない。

面倒だったからサシで勝負したような気もするけど、記憶が抜け落ちた。

関係ないけど、その子の妹も同じようにイジメをしていたらしい。犬夜叉イジメとか流行ってたの?馬鹿なの?

2019-06-07

anond:20190607153751

「おめーにとってはクソでも俺にとっちゃ大事な燃料なんだよ!どんどん出していこうよ!ほら!!もっと出るよ!」(cvしゅうぞう)

ってやつですな 正直にいったら良いと思います

ただ他人創作物が燃料になる元増田タイプ(いわば交換日記タイプ)と

閲覧数などの数字で十分なタイプ(自他が本当に似たり寄ったりに見えてるタイプ)がいるので

後者であればいいとこみつけてほめてROM民にも通訳してやって好みに育てるなどのひと手間が必要かも

いっても通じなかったら残念ながらあきらめて次ジャンルいって交換日記を降りない、付き合えるタイプを探すしかなさそう

2019-05-31

今時の小学生って交換日記とかすんの?

当方30前半の男。

当時は携帯なんてないから気のある子とこそっとみんなにバレないように手紙のやりとりがあったぐらいだった。

交換日記なんてのはやったことなかったけど、当時ませてた(?)子たちは交換日記なんぞやっており、相当なアドバンテージだったように思う。

手紙交換日記醍醐味ってみんながいる場所を使って2人だけで秘密を共有するのが楽しい、みたいな本能的な部分があると思うんだけど今の子はそういうのを敢えてやるってことはないのかな。

エロ本を苦労して見つけたり買ったりして、隠して読む

ってのもすごく楽しかった記憶がある。

2019-04-29

感情表現を読み取ることについて

縁あって「恋は光」という漫画を読みました。感受性の乏しい自分の心が大きく揺さぶられ、ぽつりぽつりと考え事をしたので日記に残したいと思います。彼らの交換日記のやり取りを見ていたら、連休の夜にしみじみとその日の考えを日記にしたためるのがとても魅力的に思えてしまったのです。

私は創作物感情表現を読み取るのが好きではありません。多少の正解不正解はあるものの明確な真実はなく、その割に読み取った内容に優劣がつく、息の詰まる行為だと思います。ですから創作物の好みは大味のエンタメ作品に寄りがちです。そういった作品では、無理に登場人物気持ちを読み取らなくても、その作品体験している間の自分の心の動きでもって、その作品を十分に楽しんだということに自信を持てる気がするのです。近年だと、「君の名は。」「グレイテスト・ショーマン」などが象徴的です。いずれも、登場人物の心の機微によって深い余韻を残すというよりは、圧倒的な映像音楽で瞬間的な感動を作り出す類の創作物だったと思います

「恋は光」は、恋愛に係る感情表現を主とするにも関わらず、その感情表現によって心揺さぶられたと確信が持てる、とても珍しい作品でした。自分にとって「恋は光」が特別な点は、感情表現の具体性と一意性にあると感じています。例えば、登場人物が悲しければ、どういった理由でどのように悲しいのか心の声でつぶさに語らせます。そこに独自解釈を持ち込むことはおそらく難しいでしょう。作者が表現したい論理構造が、一切の誤解なく、充分な情報量を伴って伝わるように漫画が作られていると感じます。これが「恋は光」の優れた点だとは思いません。論理構造感情表現昇華されていないといった否定的見方もできる側面だと思います。ただ、私に適した感情表現手法が取られていて、その手法を通して届けられた、自分にとっては珍しい豊富情報量を伴った感情表現に心を揺さぶられたということです。

感情表現を読み取りたくない自分、という認知は時に苦痛を伴います。巡り巡って思慮の浅さや希薄好奇心が白日のもとに曝露されるような思いを味わいます。頭を使って感情表現に向き合っている人たちの方が世間体は良いでしょうし、こちらは泣き寝入りするしかありません。創作物くらい好きなように楽しめばいいのでしょうが感情表現に向き合っている人はその苦労に見合う喜びを確かに得ていて、羨ましいやら情けないやら、創作物を楽しむどころではないのです。しかし「恋は光」という作品は、ジメジメした乏しい感受性ものともせず、私に感情表現を楽しむ喜びを届けてくれました。そういう作品出会たことが嬉しく、「恋は光」は私にとって特別作品なのだと思います

2019-01-03

さびしすぎてレズ風俗に行けなかった話。



 世にも有名なレズ風俗レポ漫画永田カビさんの「さびしすぎてレズ風俗に行きましたレポ」を書籍で読んだとき自分の中にわだかまっていた名前のつけられないもやもやとした気持ちに気づいた。いつ購入したか定かではないが、読んでその日に「横浜 レズ風俗」で検索をかけた。幸い都会なのでわりとお店はいっぱいあったが、「もう少し痩せてからにしよう……もう少し化粧が上手くなってからにしよう……」とそのページを閉じた。

 恋愛対象は多分男性だと思う。街コンに参加して、短い時間で会話のテンポを探りながら男性と話す努力をするくらいには、男性恋愛したいと考えている。

 だけど、一緒にいて一番楽しいのは女性だ。高校女子校だったこともあるが、人生楽しいポイントはいつもそば女性がいた。女子特有の面倒くさいアレソレも、「まあ女ってめんどくさいしな~そういうところが楽しいんだよな~」と思えた。あと純粋高校時代が一番楽しかった。

 去年の夏頃は趣味が同じ女性ルームシェアしたいという考えが常に頭を巡っていて、仕事の休憩中はずっとルームシェア可の築浅賃貸を探していた。明確な相手もいないのに。

 少し話が逸れるが、友達はわりといる方だと思う。誰かと予定を立てて呑みに行くこともできるし、同窓会にも問題なく出席ができた。死ぬほどコミュ障という訳ではないはずだが、如何せん「ニコイチ」的な友人がいない。高校時代はいたが、在学中にケンカ別れした。

 なんというか、振り返ると「私はこれをあなたにしたから、あたなにはこれをしてほしい」「自分相手に接する同じくらいの熱量自分に接してほしい」を押しつけてしまう傾向にある気がする。近ければ近いほど。

 今でも5年以上付き合いの続いている友人は、そういった気持ちを押しつけないようなギリギリ距離感で接している人しかいない。その最たるが幼稚園からの幼馴染みで、今は年に二回会えれば良い方だ。仕事や日々がつらいとか、特に理由もないが無性に寂しいといったときに連絡を取れる人とは、3年も持たずに疎遠になっている気がする。

 話を戻そう。

 この正月休みに暇をこじらせたせいで無性に寂しくなって、部屋にある本を読みあさっていた。その中には先述したレズ風俗レポ、その続編にあたる「一人交換日記」も含まれており、読み終わった直後、私はまた「横浜 レズ風俗」で検索をかけていた。

 いろいろな店舗キャストさんのプロフィールを見ながら、あ~~~めちゃくちゃ好みだな~~~と思う子が数人いた。このまま予約しちゃおうかな、とまて心が傾きかけているときキャストさんのやっているブログに飛んだ。

 何月何日にご指名くださった方へというタイトル記事が並ぶ光景に、あ~~~~無理だ~~~~~~~!!!!!と瞬時に思った。

 本当に気持ち悪い考えなのだが、数万円かけて好みの女性性的に触れあっても、当たり前だがそれはキャストと客の関係からは抜け出せないし、キャスト商売である以上私以外の他の誰かとセックスをするんだ、という考えに行き着いてしまった。まだ予約すらしていないのにその先を想像して傷ついた。

 悪癖である「私はこれをあなたにしたから、あたなにはこれをしてほしい」「自分相手に接する同じくらいの熱量自分に接してほしい」が、たった数時間しか触れあわない、しかもまだ会ったこともない女性勝手に押しつけている自分がとてつもなく嫌だった。

 ストーカーになる人間心理に少し触れてしまった気がして、そんな自分気持ち悪くてぼろぼろ泣きながらページを閉じた。隣の部屋に母親がいることを考慮して、声を殺しながらビービー泣いた。気づいたら寝落ちしてた。

 コミュ障じゃないと思っていたが、こう書き出してみると立派なコミュ障だし、立派な距離なしクソ女だと思う。病院にでもカウンセリングにでも何でも行くしお金なら払うから、この寂しさがどうにかなる方法を誰か教えてほしい。

2018-12-02

anond:20181202015035

元増田みたいに一般的常識的な人がいるのはどこなんだろうね。

それならFBなんかいいんじゃないかな。

>私と付き合ってくれる増田はいませんか

いいよ。じゃあここで交換日記だね。実はある施設幽閉されているんだ。

からリアルで会うことは出来ないんだけど時間はそこそこあるんだ。コード63

2018-10-08

交換日記

低学年のときに2,3回やった気がするけど全然続かなかったな

2018-09-06

記憶って都合がいい

昔々、もう10年以上前交換日記が出てきて、あの頃楽しかったなーなんて読み返してみたわけなんだけど、まあ出るわ出るわ黒歴史!ぱっと見で開いたページがもう黒歴史……大好きだった友達言葉を探し出す前に力尽きた、駄目だこれ。

見る前はすごい綺麗な記憶だった。黒歴史自覚してたけどフワッとしたイメージで、昔やんちゃしてたわーくらいの気分でいたらとんでもなかった。

また10年したら綺麗な記憶になるんだろうか。今捨てたからその頃にはきっと幸せな思い出になる。

2018-08-22

ここって実質交換日記だよね

ところで恋人同士(恋人未満)でやる交換日記って楽しいの?

なんか「交換日記しませんか」的なストーリーはあるけど、実際やってる描写をあまり見ない

盛り上がる気がしない

2018-07-24

日いづる国より 2015年6月5日 書き起こし

中山恭子参議院議員

皆さま、こんばんは。「日いづる国」よりの時間です。

この番組は国を思う政治家の方にお越しいただき、その想いを語っていただく番組です。

今日は前衆議院議員杉田水脈さんにお越しいただきました。

杉田さん、また先週に引き続き、今週もよろしくお願いいたします。

杉田水脈衆議院議員

よろしくお願いいたしますね。

中山

そして、すぎやまこういち先生にもご参加いただいております

支援いただきまして、ありがとうございます

先週は主として慰安婦問題お話いただきました。

やはり、非常に厳しい状況ですね。

他の国々、日本韓国との関係だけではなくて、

ほかの国もまさに韓国の言っていることを信じてしまっているところがありますから

国の中でこの問題を取り上げるのと同時に、海外にもやはりきちんと日本史実に基づいた、

事実に基づいた歴史認識っていうものをしっかり持って、

海外にも説明していかないといけないと思いますよね。

すぎもとこういち:

やらないとね。

クワラスラミ[クマラスワミ]さんなんか洗脳されちゃってて、ねえ。

中山

違っていますという、架空事柄ベースになっていますということが分かったあとでも、

世界はまだ何の訂正もされていないということですので、

まだまだやらないといけないことがたくさんあります

杉田

そうなります

中山

杉田さんのところ、宝塚市というのが、先週のお話では上村さんの講演が堂々と開かれるとか。

杉田

そうなんです。

中山

ちょっと信じられないような実態になっているってお話を伺って、心配状態ですけど……。

杉田

私が今住んでおります宝塚市、まあ選挙区でもあるんですけれども、

皆さんは歌劇とかのとっても素敵なイメージがあるんじゃないかなと思うんですが、

実は、今宝塚市長をしていらっしゃる方が、元社民党国会議員女性市長中川智子市長]さんなんですね。

で、いわゆる土井たか子さんの土井チルドレンと呼ばれた方々で、

最初当選は、先週の話題にも出てました辻本清美さんと同期で当選をしていらっしゃるあの方なんです。

その方が今回二期目に入りまして、二期目が半分終わったところなんです。

中山

わたしどもにとって土井たか子は、さんっていうと、

拉致問題北朝鮮拉致などするはずないでしょうと有本さんを叱り飛ばして帰したっていう、

そのイメージがまず来る方なんですけども。

杉田

そうなんですね。でも、その土井たか子をずっと選挙で通し続けてきた地盤っていうのは、

まさしくこの阪神間といわれる、まあ普通に考えればおしゃれな街のイメージのところが、実はそういう地盤なんですね。

で、その市長さんが1期目とそれから2期目の前半はわりと安全運転で、普通の市政をしていらっしゃったんですが、

いよいよここに来て、今年の予算とかを見させていただきますと、

自分がやりたいことのカラーを出してこられたなというようなイメージが非常にするんですね。

中山

あ、だから上村さんを平然と講師に招いて…。なるほど、それができるということなんですね。

杉田

まあ、これは市がやってるわけじゃなくて、先週紹介したのは市がやってるわけじゃなくて、

市民団体の方が上村さんを呼んできてしてるんですけれども、まあ普通に市立の公民館でやってますからね。

中山

そうですね。そういう勢力が強い。

杉田

はい、非常に強い勢力があります

そんな中で私が一つ問題視をしていますのが、いわゆるLGBT支援法っていうものなんですね。

皆さんに分かりやす説明しますと、「L」っていうのはレズ、「G」っていうのがゲイ

「B」というのがバイセクシャル、そして「T」がトランスセクシャル性同一性障害の方なんですが、

そういった方々を支援していきましょうっていう法律案なんですね。

で、これ、実は今年の3月渋谷区で可決をされているんですね。

渋谷区は、渋谷区のね、タイトルちょっと、もうタイトルからしてですね、非常におかしいんですけど、

渋谷区男女平等および多様性尊重する社会を推進する条例

というタイトルなんです。

ここにはLGBTとか同性愛とかは一言も出てこないんですけども、

タイトルはこういうタイトルなんですね。

ただ、中身を見ると、今同性愛の方々が色々と生活しにくい問題があると。

例えば不動産屋さんがね、同性愛カップルにはお部屋を貸さなかったりとかするので、

非常にその方々は差別を受けていると。

同性同士が結婚するってのは、憲法で認められていませんから

地方自治体がそこまで口出しをすることは当然できないわけですが、

条例という形で、この人たちは婚姻と同じような関係にあるということの証明書を出したりとかですね(笑)

そういうのを自治体ができるようにしましょうっていうような条例なわけなんです。

これ、渋谷区で残念ながら可決されてしまいました

これに飛びついたのが、次は私の住んでいる宝塚市なので、やりたいということで。

以前からですね、市の職員議員さんを集めてですね、

こういう同性愛の方の気持ちを知りましょうって、本当に同性愛の方に来ていただいて、

講演を聞くとかっていうのを市長は好んでやっていらっしゃったそうなんですね。

すぎもと、中山

爆笑

杉田

いうことなので、いよいよこれを宝塚でもやろうということをなって、

私は当然こういう条例必要ないと思いまして、3つの理由を挙げてブログに書かせていただいたところ、

大変賛否両論いただいて、いわゆる炎上という形になってるんですが、

私が一つ目にあるのはですね、タイトル見て皆さん気付いていただけましたでしょうか。

渋谷区男女平等及び多様性尊重する」って、

この「男女平等」という部分と「多様性尊重する」というのを同列で論じているんですね。

すぎやまこういち

違うことだよね。

杉田

違うことですね。

あの「男女共同参画」とかとはまたまったく違う問題なんですけど、同列にしていると。

ただ、私は男女の支援っていう、その例えば子育て支援を行ったりとか、

今、自治体によっては結婚支援を行っている自治体もありますが、

これは私はやっぱり今日本は大変少子化ですからもっと子供を産んでいただかないといけないと

いうことがありますからね。そういうところに対して税金を使って支援をしているわけです。

ならば、こういう言葉を使うからダメなのかもしれないですが、はっきり申し上げます

生産性がない同性愛の人たちに皆さんの税金を使って支援をする、

どこにそういう大義名分があるんですかっていうことがまず一点なんですね。

男女平等も私はありえないということを発言して、この時もだいぶ炎上したんですけれども、

差別じゃないんですよね、区別なんです。

すぎもと:

区別

杉田

そこの部分を混同してしまってはまずいけませんよということが一点目です。

そして、二点目は日本という国は、「基本的人権」というのが全員に尊重されていますから

大人子供も、それから年寄りも、障害者の方も、病気を持った方も、

みんなすべて基本的人権というのが尊重されています

で、その上でですよ、女性人権がとか、子ども人権がとか、あと同性愛の人の人権がっていうと

それを特別支援するっていうのは特権になってしまうんですね。

中山

そうですね。

杉田

から、そういったことは必要がないですよ。

すぎやま:

から日本語で言うと「屋上屋を架す」っていう

屋上にまた家を建てるみたいな話になるんですよね。

杉田

それが二点目です。

それから三点目なんですが、私自身が行政で18年間働いておりましたので、

地方自治体が今やらないといけない仕事って本当に山ほどあるんですね。

例えば生活保護とかがすごい増えているんですが、そこに職員の数が割けなくて、

から不正受給とかを見破ることができないということもあります

児童虐待問題が増えているんですけれども、そういうところにも十分に職員の数を割くことができません。

いろんな問題多様化していて、でも自治体の数は行革とかで減ってるわけですよ、職員の数は。

そんな中で、本当に皆さんあっぷあっぷしながら仕事をしているのに、

もっと皆さんの生活に密着した問題で、しっかりやっていかないといけない問題が山積みになってるのに、

これってそんなに優先順位の高い問題ですか?

優先順位から考えても、かなり優先順位は低いんじゃないですかという。

この三つのことを掲げて、私は「こういう支援はいりません」って言うようなことを書かせていただいたんです。

でも、きちっと私は論理的に書いたつもりなんですが、差別主義者のレッテルを貼られてしまって、

普段、私がブログとか書いてもあまり取り上げてくれないんですが、

こういう内容を書くとですね、なんとかlivedoorニュースとか、なんとかニュースかいうのが取り上げてくださって、

この間なんか、テレビ討論番組から電話がかかってきまして、

LGBT知識学校教育で教えるべきかどうかということに対しての意見をください」という風に言われまして、

すぎやま、中山

爆笑

杉田

私は当然そんなもの必要ありませんと。

中山

そりゃあそうですね。

杉田

ですね。はい。って言ったらあのなんて言われたかというとですね、

同性愛の子供は普通に正常に恋愛ができる子どもに比べて自殺率が6倍高いんだと。

それでもあなた必要ないと言うんですかみたいなことをね、言われまして。

すぎやま、中山

爆笑

杉田

私はそれでもあの優先順位は低い。同じですね。

学校先生も、今モンスターペアレントだとか、学級崩壊だとか、

やらなきゃいけないこといっぱいあるのに、こういうことをやっている時間はきっとないでしょうし。

あと、じゃあ、どれだけ正しい知識先生子どもたちに教えられるんですか?と

誤った知識を教えてしまったらおかしいじゃないですかと。

あと、思春期の頃って本当にいろいろあるんですね。

私も女子校で育ちましたから、周りがもう女性ばっかりなんですね。

ちょっとかっこいい女の子がいたらラブレター書いたりとか。

かっこいい先輩と交換日記してくださいとかしてるんですけど。

でも、こう年をとっていくと、普通に男性恋愛できて、結婚もできて、母親になって…ってしていくわけです。

その多感な思春期の時期にですね、

「いや、女性女性を好きになるのはおかしくないですよ」

男性男性好きにおかしくないですよ」

もっと皆さん、堂々と胸を張って、そんな縮こまらずに、同性愛の人もちゃんと胸を張ってましょう」

っていう教育したらどうなりますかね。

ちゃんと正常に戻っていける部分を踊っていけなくなってしまますよねっていう。

そういうことを延々その方に説明したんですが、結局そのテレビでその企画はなくなったそうなので、

私が出てテレビでそれを喋ることはなくなってしまったんですけれども、

まあそういう問題は非常にホット日本中、これ渋谷で可決されて

宝塚で可決されると、先週お話しした慰安婦意見書じゃないですけれども、

全国にバーッと広まっていってしまうんですね。

で、私そこのブログにもあえて書きませんでしたが、これは何かというと家族崩壊につながるんですよ。

中山

そりゃあそうですね。

すぎもと:

それともう一つ決定的なことは、同性愛から子供は生まれません。

これは大きいよね。

杉田

はい、そうなんです。まったくその通りなんですね。

私ね、この問題もそうですし男女平等、これも私はもう男女平等絶対に実現しえないですから

だって男性に「子供を産みなさい」って言ったって産めないわけですから

そこでもどうしても女性男性役割分担で、

どうしても一緒に平等にきっちりなることはありえませんよっていうようなことをずっと言ってきたんですが、

これもすごい反発受けたんですけど、一つすごくこの問題、こういった問題に取り組んでいる中ですごく気づいたことがあるんですね。

でも、すごく私に対して「あなたは間違っている。差別主義者だ」って言ってくる人達っていうのは、日本というのはひどい国だと。

女性がずっと虐げられて、昔貧しかったら、女の子が売りに出されて、女郎になって、ずっと男に虐げられて、もうとんでもない男尊女卑の国なんだって

から、しっかりこういうことをやっていかないといけないんだというところが出発点なんです。

でも、私はあのいつも申し上げてきたとおり、日本ほど女性大事にされてきた国はないですよと。

役割分担をきちっと男性女性の間できちっとされてきて、女性大事にされてきた。

そういう国なんです。

すぎやま:

うそう。「かかあ天下」という言葉があるでしょ。

韓国にはないですよ。

あそこは男尊女卑かもしれないけど、日本っていう国は

かかあ天下」という言葉があるし、一番おおもとは天照大神じゃないですか。

中山

世界で唯一、女性

杉田

そうなんですね。

ずっと歴史を見ていくと江戸時代からもう女性が財布のひもを握ってる国っていうのは日本だけなんですね。

欧米男性が握ってるんですよね。

レディーファースト」とかってよく言われますけど、あれ女性のほうが先に行ったら、

男性自分が身を守ることができるっていうね、そういうところの習慣から来てるって言う説もございますし、

でも、日本は逆に女性の方が3歩下がっていうのは、何かあったとき男性が前に出てくださいね

っていうような。

中山

ただ、よく言われるのは、フランス女性たちは非常にコケティッシュだ。

それはご主人がすべて握っているので、なにしろ自分の物を買いたい時、

買ってもらうためはやっぱり美しくて、コケティッシュじゃないといけない。

杉田

かにそれはそのとおりかもしれませんね。

中山

日本場合あんまりそういう男の人に媚びを売るっていうようなことは絶対しなくても済んでいる世界です。

すぎやま:

天照大神があって紫式部があって、ずっと見ると日本女性の方はすごいわ。

杉田

それと同じで、今回のこのいわゆる同性愛支援のことについても、

私に対してばーっと反論して来られる方々っていうのは、

やっぱりまだまだ日本は遅れている、

同性愛人達に対しての知識認識も浅いですし、そういう人たちの差別がまかり通っているって。

外国ではあの結婚できるような国もあるじゃないですかと。

アメリカなんかカリフォルニア州とか州法なんかで結婚を認めてるようなところもある。

それに比べれば、日本はまだまだ遅れているから、もっとちゃん同性愛の人たちに対して、

ちゃんとやってあげないといけないんだよっていう人たちなんですが、私は逆なんですね。

日本歴史の中をこう見ていくと、同世代というのは昔からあるんですよ。

ただ表立って権利をくれと言ってる方はいらっしゃらないです(笑)

で、日本はただそういうのがあるってことを分かっていながら、

その人たちがあの生きづらい状況ではない形になってるんですよね。

から、逆に言えば。

中山

上手な社会ですね。

杉田

上手な社会ですね。本当にそう思います

でも、キリスト教の国とかは、逆にキリスト教同性愛禁止していますから

本当にこう差別されて、虐殺されたりとか、虐待されたりとかする歴史があるから

法制度をちゃんとやっていなきゃいるそういうところがあるので、

やっぱり出発点が日本はいい国だと思えるか、いやいや日本はひどい国だと思えるかのところで、

そういう批判をされている方と私の考え方の間にはまず出発点からして噛み合わない部分があるでしょうね。

中山

杉田さんこの「T」ですけれども、これはどう考えますか?

杉田

私、「T」は性同一性障害なので、このLGBTの中に入れていっしょくたにししまうの、

私これは非常に違和感がありまして。

中山

そうですね。

杉田

性同一性障害という、これは一つの病気でありますから医療行為としてどこまでどうするのか、

これは医療分野の問題になってくるかと思います。これもひとつ議論がありまして、

今例えば保険が効くのはどこまでで、例えば今私も歯の矯正を頑張ってしているところですけども、

虫歯直すのは保険っていうけれども、歯を矯正するのは保険効きませんよ、

とかそれと同じでですね、医療の分野の中でどこまでこれは医療行為として、

例えば保険で認める、保険で認めないとかっていうまた別の議論だと私は思ってるんですね。

ただ、これを一緒にしてしまっていることでね、すごく先生、いい指摘なんですけど、

今、このLGBTの方は人口の5%とか7%とかって言われてるんです。

から、私が先ほどの「行政優先順位が低い」って言った時に反論をいただいたのは、

もう人口の5%なり7%なりがこういう人たちなので、優先順位は低くないでしょうっていう反応が来たんですね。

でも、実はこれ、電通総研かどっかが出しているそういうデータらしいんですけれども、

「T」の方がやっぱり多いんです。ご病気の方が。

本当にLGBの方の数って1%くらいらしいんですね。

ただ「T」の方まで入れてしまうととすごい大きな数になってしまうといったことなんですね。

中山

これは切り離して、障害があるということであれば、それはきちんと丁寧に対応しないといけないですからね。

その一緒にしてしまうと…。

杉田

そう思いますね。

すぎやま:

わけわからなくなって。

今言った性同一性障害っていうのも、精神的な神経科が扱う問題なのか、

ホルモン異常なのか、生理的もののか、二種類あると思うんですよね。

そういうことがね、全部ぐしゃぐしゃに混ぜちゃうというのは間違いだし、

その狙いは何なんだろうと。

その奥に変な狙いがあるかもしれない。

杉田

その狙い通りで、これ私もまたたいへんな問題だなと思っているのは

今こういう条例とか皆さんにアンケート国民の方に開けて「やったらいいじゃないですか」と。<

2018-06-06

anond:20180606220347

あー、私も高校同級生と集まったら似たような感じというか、もっといかもしれん。35歳。

9人中全員独身正社員2人、6人派遣、1人アルバイト

正社員の2人は手に職で、会社が一部上場で、平均年収700ってググったらでたかお金に苦労してない。うちらの中では勝ち組結婚あんまりする気ないってさ。

あとの全員が、親と一緒に住んでちょっと余裕(でも親が介護になったらどうすんの?)組と、一人暮らし組は毎月の生活がなんとか、みたいな。私もそれ。

手取り14万でどうしろっていう。

で、高校の時を思い出したら、やっぱ2人は私らと違って、成績とは別に頭いいなって思う2人だった。

当時のプリ帳交換日記を去年皆で読み返してた時に思ったのは、2人は書いてる内容がやっぱ違うなってこと。将来に対するスタンスなんかがたまに書いてあって、

ああ、この時からちゃんと先考えてたんだなっていう。

正社員のうち1人はお金ないって言って高卒就職したとき、実は大学進学した皆で「あの子負け組」って話してたのめっちゃ覚えてる。

私みたいに大学の成績悪くないのに就活失敗して派遣事務で15年。なんか時間止まってる。

親が来年定年退職で、頻繁に帰って来いって言われてるけど帰りたくない。

2018-04-21

婚活サイト登録して一ヶ月。なんとかマッチングしてメッセージを送り合うも、日常で接点ない人と話題が続かない。

交換日記みたいなふわりふわりとしたやり取りになって盛り上がらないのだ。

どうしたらいいんだろう。

2018-03-18

anond:20180318224304

お堅い学校だったので(それだけが取り柄ともいえる)

男女交際禁止でしたし、文化祭なども、身内が来る場合男性身分証明が入門時に必要でした。

そんな人たちもいるんです。

仰る通り、彼氏が欲しい!という願いを持っている人も多かったようで、こっそり交際してた人もいたようです。

(と言っても文通とか交換日記とかだったり、人に依るのかな。)

2018-03-16

anond:20180316214037

交換日記でもしてみたらどうかな

旦那さん、話すのが苦手なんじゃないの

2017-10-20

女子が多い部活に入っておいてよかった

比率言うと男女比5:1ぐらい

毎日交換日記したり、お誕生日会開いてくれたり、カラオケ行ったり、泊まり旅行にも行った

でも、結局何も起こらなかったのは、なんでだろうね

恋愛感情とかなくても、普通に楽しい思い出なのでいいけど

2017-09-12

今日も女は毒親叩き

永田カビの一人交換日記はなんでもない親を毒親に思う感覚がまさに描かれている

2017-07-31

建前では日記から

交換日記ならトラバは1日1回までに制限つけるべき

そしてエアトラバが席巻する

2017-03-11

柳美里の息子

柳美里という作家がいる。プライバシーを切り売りするタイプ小説をよく書いている。

他人障害出身ネタにする『石に泳ぐ魚』という本を書いて裁判にもなった(最高裁まであがいたが、柳が負けた)。

柳には内縁の夫との間に生まれた息子がいる。柳によると、ADHDで虚言癖があるのだという。

2008年に柳は息子の泣き顔写真とともに次のようなブログ投稿して、大規模な炎上に発展した。

「あまりに嘘つきなので(そして次から次へと嘘をつきつづける)朝7時から15時までひっぱたきまくり学校休ませ、罰として朝食も昼食も与えていません」

「糞野郎ッ!」

「このまま育ったら、嘘つき演技型の犯罪者になるかもしれない」

柳はこの炎上騒動について

「ひとことだけ言っておきますが、『今日のできごと』は、『交換日記』と同様に、広義な解釈で『フィクション』です。どういう写真に、どういう文章をつけるかは、かなり計算しています

と言って「フィクション」だと主張し、鎮静化をはかった。

児童相談所調査に訪れたりもしたが、柳のブログ以外の証拠がないため、それ以上の進展はなかった。

息子が本当に「嘘つき」なのかどうかはわからない。

柳が本当に息子を虐待しているのかどうかもわからない。

確定的に言えるのは、柳にとってブログは真偽を問わない創作の場であり、世間の注目を集めるために息子の虐待ネタを使ってもいいと考えているということだ。

昨日、柳は「授業中の骨折事故後の柔道強要による頚椎損傷事件の経緯」というブログを公開した。

学校教師非道によって息子が怪我をしたということを実名つきで告発するものだ。ツイッターでもやってる

PVを増やしたくないので魚拓リンクしている)

これにツイッタラーブックマーカーが次々と釣られて「教師許すまじ」と同調している。

柳の記事が本当かどうかはわからないが、コメントするのは柳の性格過去を知ってからでも遅くないと思うよ。

2016-11-06

交換日記ってやったことないけど

あれ、何書くものだったんだろうな

普通に日記で良かったのだろうか

まあなんにしろ今じゃSNSなんだろうな

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