はてなキーワード: 怠け病とは
せっかく書いたので、ここに吐き捨てておくことにする。
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今の悩みは以下が一番近い、むしろそのままの自分を言い表している。
# 回答がまったく助けになっていないのが酷い。
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怠け癖が再発してしまったのでしょうか? | 教えて!goo プラス - 教えて!goo
http://oshiete.goo.ne.jp/plus/q/114966
"去年は問題なく日々を過ごせていたのですが、
今年5月あたりから仕事トラブルで一時的に仕事ができなくなり、6月には仕事も回復したのですが思うように仕事がはかどらなく、現在はいつもの4割程度しか仕事がこなせていません。
デスクワークが大半を占める仕事をしているのですが、気が付けばインターネットに集中し、時間が過ぎて仕事を思うようにこなせない後悔の日々が続いています。
自己管理がしっかりできないようであれば自営業を辞め、収入は少なくなりますが再就職を検討したこともありました。
現在は危機感を感じることが非常に弱く、以前のように仕事を数日間で切りつめてやる日々ができなくなり仕事に集中できない人間になっています。
生活は悩んでいないように振舞っていますが、いざ机の前に座ると仕事を考えたくない自分がいます。"
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うつか怠けか。それが問題。
これまでの自分の症状は明らかに「うつだ」と自分でも認識できていたから、
なんとなくこれまでの対症方法で対処できていたような気がするし、それで納得できていた。
納得できていないのは自分の問題だとしても、分かっていてそれを変える(制御する)ことが「できない」。
しかもなぜ「できない」のか、理由を説明することができない。
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第4回 これってうつ病?それともなまけ? | Think IT
http://thinkit.co.jp/article/108/4
"従来、うつ病になりやすい人は、仕事熱心、秩序を愛し配慮的できちょうめんな人と考えられていました。従来型のうつ病は、まじめで会社に忠実な中高年が発症し、罪悪感が強いのが特徴的です。"
"しかし、最近増加している若い世代のうつ病は、自己愛的で、社会のルールをストレスと感じ、仕事熱心ではない傾向を持つタイプで、現代型うつ病やディスチミア親和型うつ病などといわれています。もともとやる気に乏しく、熱心に何かに取り組んで認められた経験のない人が多いのも特徴です。友人とはうまくいくが、仕事のノルマや上司との関係など厳しい社会生活で簡単に壁にぶつかり、うつ状態に陥ってしまいます。 "
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ここまで言われると腹が立つ。そんな気軽にうつになったりしない。
これまでは"憂鬱""焦り""不安""希死年慮"とそれに伴う"睡眠障害""動悸"などだったが、
最近はそういった症状が鳴りをひそめ、代わりに"怠け"が台頭してきた。
急速に"怠け"が増え始めたのは2011年6月から。7月が現在のピークだが、9月はそのピークを超える見込み。
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岡野憲一郎のブログ:気弱な精神科医 Ken Okano. A Blog of an insecure psychiatrist: うつ病再考 (2) 怠け病は本当にないのか?
http://kenokano.blogspot.com/2011/02/2.html
"まず「欝ではなく怠けだ」という人たちはある典型的なプロフィールを持つことが多い。それは「仕事に関しては意欲がわかず、職場に行こうとしても様々な精神的、身体的症状のためにそれが出来ないが、趣味やそのほかの自分が興味の持てることに関しては積極的である」というものである。これでは確かに「うつ病」という診断を下すことには違和感が生じるのも無理はない。しかしこのプロフィールはすでに「健常人」と異なるところがある。それは「症状」の存在だ。普通私たちは意欲のわかないことは、ただそれをしないだけである。特に「症状」など起きない。たとえば確定申告のための書類を書くのが面倒くさい時、私たちは単純にそれを先送りするだけだ。その書類を書こうといざ机に向かうたびに、頭痛や吐き気やゆううつな気分になるということは普通起きない。しかしそのままにしておくと経済的、社会的な制裁があることを知っている。すると確定申告を我慢して行うか、あるいは制裁を甘んじて受けるかの二者択一となる。(中略)そこでもしA君を「こら、遊んでばかりいずに、働け!」と怒鳴りつけたとする。ここで二つの可能性がある。ひとつは重い腰を上げてハローワークにいくか、仕事を探そうとすると「症状」に襲われてしまい、それが出来ないか、である。後者の場合はA君は病院にいき、その症状に応じて診断を受けることになる。このA君の特徴をひとことで言い表すならば「なすべきことを強いられると、症状が出てしまう人」ということになる。でも、である。これって立派に病気なのだ。少なくともこれまでの精神医としての経験からすれば、そうなるのである。症状はあたかも意図的に作り出されているようだが、「気を取り直せ」とか「しっかりしろ」とか「たるんでる」とか「気のせいだ」とか「怠けだ」といっても、それはどこかに消えてなくなるわけではない。症状がそこにあって、ある程度は目に見えて、以上のような声賭けや恫喝をもってしても決して消えることがないとき、私たちはそれを病気、と呼ぶのである。"
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これを病気とされて薬が増えたり休養を勧められたりしてたら、
いつまで経ってもこれから先に進めやしない。
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岡野憲一郎のブログ:気弱な精神科医 Ken Okano. A Blog of an insecure psychiatrist: うつ病再考 その(7) かくしてうつは誤解される
http://kenokano.blogspot.com/2011/02/7.html
"原因のきっかけへの取り違えは、実は患者の家族にも、そしてここが重要なのだが、患者自身にも起きる。心のうつの原則を一番信じているのは、実は患者自身である。"
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半分合ってる。
"これはうつだと断定してくれる"ことを期待する自分と"うつじゃない"と抵抗する自分がいる。
ここでも矛盾とそれに伴う葛藤が生じている。
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岡野憲一郎のブログ:気弱な精神科医 Ken Okano. A Blog of an insecure psychiatrist: うつ病再考 その(11)結論
http://kenokano.blogspot.com/2011/02/11.html
"私は「結構昔もこんな人が社会のどこかに隠れていたんだろう。」という議論が好きだ。とにかく昔はいろいろなことがイーカゲンだった。"
"私は「最近の社会人は未熟だ」から「怠け方、甘え型のうつが広がった」と考えるよりは少しすっきりする。というのも「近頃の若い者は・・・」という議論は昔からいつの時代もあったのだ。それほど若い者が難題にもわたって未熟になっていたら、おそらく現代人は江戸時代や奈良時代、縄文時代の人間よりよほど未熟でだらしなく、甘ったれと言うことになるだろう。"
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まったく結論になっていないけれど、この結論が一番救われる気がする。
たぶん昔から私みたいなのはいて、今はただそれがうつとして扱われるようになったということ。
ひきこもってないだけまだマシ。
問題だと思って悩んでいるだけまだマシ。
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【0406】休職して遊びまわっている部下は擬態うつ病でしょうか
http://kokoro.squares.net/psyqa0406.html
"この方はうつ病ではないと思います。ご指摘の通り、擬態うつ病でしょう。そう考える理由が、遊びに関しては十分以上のエネルギーを注いでいるということにあるのも、ご指摘の通りです。"
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そういう意味では、自分は今の生活の全てを仕事に振り向けようとしている。
平日帰宅後はできる限り早めの就寝をして中途覚醒分の睡眠時間を取り戻すようにしている。
土曜日は各病院を回り、日曜日は一日のんびりするようにしている。
と書くと、擬態うつをごまかそうとしている心のあらわれなんだろうか。
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http://kokoro.squares.net/psyqa0200.html
"具体的な対応の仕方は微妙な点も多く、個々のケースによって変わってくるのはもちろんですが、原則としては、その職場での許容範囲を設定し、それを本人に明確に伝え、許容範囲を超えた場合には厳しい態度で接するべきであると私は考えています。
"
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これを自分からお願いする、というのはおかしいか。どれだけマゾなんだ、自分。
でも、叱ってくれる上司を求めているのかもしれない。
父性を求めているのか。立派なメンヘラだなぁ。
たぶん結局答えはない。
「病気という傘に守られて、おまえはいいよな」
と尊敬している上司から言われた。病院、といえばさぼり、起き上がれなくてさぼり、それもこれも、俺の言葉に傷ついて精神を病んでしまったからなんだろう?
お前のせいで、俺は降格したよ。役職を与えられて、でも一銭も給料は上がらない。これはなんでだ?お前のせいだよ。お前の病気の原因が俺にあるからだよ。
でもお前がしてきたことに比べたらぜんぜんだよな。俺のいったことをやらない、俺の指示したことをやらないから、俺はお前を怒鳴ったりしかったり、多少言いすぎなことはあるかもしれないけど、仕事ができてたら、俺のいったとおりにやれてたら、こんなことにはならなかったんだ。自分のことを棚にあげて、上に悪口を言ったんだろう?俺が、非人道的なことを言う、と。
といわれて頭が真っ白になる。その通りなんだ。私が仕事ができないから、自分で精神を病んでいるということになる。上司の給料が上がらないのも私のせいだ。病気を傘にしてるんだろう。
毎日、泣きながら電車に乗り、会社につく、仕事をする。仕事ができないで怒鳴られる、という数ヶ月をすごしてきた。昨月それがふ、ときれたように何もできなくなってしまった。会社に入れなかった。その日、大事なプレゼンがあったのに。経理の人に話を聞いてもらって、その日の夜に社長とその経理の人と会食をした。
そこで私が言ったことは悪口だったのか。
「ひどいことを言われるけど、それは私が仕事ができないからです。
でも先輩は尊敬しているし、がんばりたいとおもっています」
そうか。これは悪口だったのか。
今日も隣の席で仕事をしている。私がミスをすると大げさなため息をつく。
ほかの人との声がワントーン違う。
死んでもらいたい。やめてもらいたい。幾度と無くその言葉を聞いている。
やめると、またその上司は降格になってしまうのではないかと思い、怖くて言い出せない。今の精神状態を落ち着かそうと2~3日休みが欲しい、という要求も、その上司をおいつめることになるだろう。
回りのみんなは、私が病院に通う原因を知っているから。
全部私が悪いんだ。
「うつ病がどんなのかわかんない。なんでなるのかわかんない。」
生真面目な性格の人が、体はもう休まなきゃいけないくらい疲弊してるのに、頭は休んじゃいけないって考えてて、無理やり活動してたら、うつ病になるって言われてるね。
「なんだかなあ。オレも会社に行きたくなくなることあるけど。」
「それってうつ病の症状なの?いまいち、うつ病がどんなのかわからない。」
一応、社会生活に影響が出なければいい、って話にはなってるよね。
「www結局、そういうことでしょwww難しく考えすぎだってwww結局、怠け病なんだよwww」
…。
病気の人の状態って、想像で理解できるようなものなのだろうか。
統合失調症の幻覚や妄想がどんなものか想像できるっていうのだろうか。
慢性疲労症候群はどうだろう。重症筋無力症は?骨折だとわかるだろうか。
病名がつけばまだいいほうかもしれない。
病名がわからないまま症状だけ抱えて苦しんでる奴もいたりする。
結局のところ苦しい症状は確固としてあるわけで、専門家以外の素人なら、病名云々は治癒のために便宜的につけてるものに過ぎないと考えたほうがいいんじゃないか。
「自分はうつ病か」と考えるより、「自分は社会生活を無理なく送れているか」と考えたほうがいいんじゃないだろうか。
(もちろん自覚症状のないうちに進行する病というものもあるけど。)
…そして
一行目に戻る。
統失は脳内物質の異常だとも、脳の器質的障害(発達障害)ともいろいろ言われている。
自分は三十代のときに発病して、数年経った今は薬で落ち着いている。
このまま十年が経過してくれればいいと思うのだが。
ところで、この病気、今考えるに幼い頃から、あれは兆候だったのじゃないかと思える節がいくつかあった。
それがあるから将来統失になるというわけではないが、
自分のこれまでの略歴を書いてみようと思う。
幸い、薬が効いて1ヶ月ほどで退院できたのでよかったが、薬を飲んで幻聴や不安が消えたときに、健常者はこれが普通なのか、と驚いた。なにしろ幻聴はともかく、不安だけはずっとついてまわってたから。
とにかく、統合失調症はストレスに弱い人はなりやすいことはあるだろうが、怠け病でもないし、妄想にしてもはたからみれば楽しそうに見えてもその実本人はとても楽しい状況ではないことはもっと知られてもいいと思う。
病院に行けといわれた。わかってる。おかしいことはずっと前からわかっている。
朝は起きれないし食欲がどんどんなくなってるし頭はずっといたいし,何よりも思考力が落ちている。文章が書けない。考えをまとめられない。それを人に伝えることもできない。どっかにいくと疲れるし,失敗するとくよくよしてる時間が長くなった。わかってる。いやな奴だといわれてもそうだろうと思うしかない。何もしたくない,誰にも会いたくない,新しいことをしたくない。死にたい死にたい死にたい。それしか考えてない。異常だってことくらいわかってる。
でもいきたくない。病院に行きたくない。病気だって言われるのが怖い。ただちょっと怠惰ないやなやつということにしておきたい。いやだ,行きたくない。怖い。何を話さなきゃいけないの,何も話したくないし話すことなんかないよ。
鬱病だから嫌な奴なんじゃなくて嫌な奴だから鬱病になるって言ったのは誰だよ?
同じ口で平然と病院に行けってどんな神経なんだよ死ねばいいのに。
死にたい。
倦怠感で起きられないようだね。
かなり重篤な鬱のように見えるよ。
他にも、胸が半分になったような息苦しさはないかい?
歩いている最中に真下を見ていないかい?
歩いている最中に突然脚が動かなくなることないかい?
突然号泣に襲われないかい?
突然絶望に襲われないかい?
なんとか出社して机に座ったものの微塵も動けずに数時間苦しんだりしてないかい?
頭の中が希死念慮でいっぱいになってないかい?
YOU病院にいっちゃいなYO!
即休養と言われるのがいやかい?
たとえ勤務を続けるにしても、薬をもらえば少しでも症状が緩和されてマシになると思うよ。
キミのそれは、どっかのバカが言ったような、甘えや怠け病じゃないよ。
甘えや怠け程度で体が動かないほどの倦怠感なんて現れないよ。
んー、ちょっと長くなるかもです。ごめんなさい。
自分の場合、鬱で「死にたい」「生きてる価値がない」「自殺のこと」を何度も考えることはあるのですが、食欲や睡眠については、一般的な鬱病の事例とちょっと違うみたいなんです。睡眠については、過眠といってもいいほどで、とりあえず0時から12時まで寝て、その上、やる気のない日は2時ごろに昼寝をして夜になっておきます。一日大体12~18時間ぐらい(大雑把ですみません)寝てます。食欲の方については、まったく問題なく、三食(とはいっても昼に起きるので二食しか食べませんが)しっかりと食べてます。お菓子を食べることだってあります。
えーと、つまり、はためから見ると、睡眠時間が異常に長い以外には普通の人に見えるわけですね。親に「死にたい」「生きてる価値がない……」とか言うことはありませんから。それで、自分の中でも「「死にたい」とか思ってるのはそれは本当は「今、何もしないことに対するいい訳」なんじゃないか」とかそういう思いがあって、自宅警備員で、アルバイトも勉強もしないで、将来のことを何も考えないで(自分は考えてると思ってるんだけど、親から見れば、一日中布団の中にいるか、ネットしてるかにしか見えない)、「鬱だ鬱だ」と鬱に逃げ込む自分は本当は鬱なんじゃなくて、怠け病なんじゃないかと思ったりします。
だけど「死にたい」思いってのは本当です。毎日「死にたい死にたい」って思ってます。「じゃあ死ねよ」って冗談交じりに言われることもあるんですけど、死ぬ根性はないんです。あはは。
自発的にできることはできる。興味のある本を読んだり、ネットを見たりダイアリーを書いたり。
でも仕事ができない。
それなんて怠け病?てなもんですよ。
周囲に理解されているならそれでいいかもしれません。というか、本人が一番悩んでいるんですけどね。。
医者に話すと「その程度ですんでいるからよい、うつがひどくなると好きなこともできなくなる」と脅される。
薬は2年飲んでいる。しかし状態はぜんぜん変わらない。
狭い範囲での上下はあるが、ひどく悪くはならない代わりによくもならない状態で安定している。というかそこで安定って、なんなんだろうかこれ。
同じく微妙な状態で安定です。なんとか打開したいとは思うんだけど打開策が分からない。無理やり行動に出るというのも考えたけど、周りに迷惑をかけるだけっぽいし。日和ってるようで悲しいが、今できることを淡々とこなすのがいいんだろうか。いつか打開できることを夢見て。
嘘です。こちらはただいま休職中。でもここは本当に同じだなぁ
仕事の時間でも特にやってることはない。仕事に対する意欲はない。周りの人が仕事をしているのをみて申し訳なく思う。
(…)
私は本当に病気なんだろうか、単にぐうたらしたいだけなんじゃないかと思う。もし病気なら治りたいとは思う。でも何をすればいいのか分からない。何をすればいいんだろう。
自発的にできることはできる。興味のある本を読んだり、ネットを見たりダイアリーを書いたり。
でも仕事ができない。
それなんて怠け病?てなもんですよ。
医者に話すと「その程度ですんでいるからよい、うつがひどくなると好きなこともできなくなる」と脅される。
薬は2年飲んでいる。しかし状態はぜんぜん変わらない。
狭い範囲での上下はあるが、ひどく悪くはならない代わりによくもならない状態で安定している。というかそこで安定って、なんなんだろうかこれ。