はてなキーワード: 専門家とは
つーか、日銀のシステム使えば国庫金としてわりとカンタンに整理つけられると思うんだが。
それやらないってことは、これ休眠口座のカネを活用っつーよりは、ポジション作りの方が重要なんだろうな。
元日銀マンの俺が言うけど、普通に日銀ネットでやれるよこの程度のこと。
休眠口座のカネを一回日銀(=国庫金)にブチ込んで、預金者からの申し立てがあったときは
銀行が日銀に申し立てるってことでフツーにクリアできる。だって、銀行預金と日銀はツーカーなんだから。
預金口座の管理業務なんて日銀の支店にやらせりゃよろしい。確かに結構コストはかかるだろうけど、
国庫金システム専門家揃いの日銀マンが新しくシステム組めば、たぶん確実に一番安くやれる。だって、既存のを拡張するだけだし。
つーか、国庫金として計上するならどの道日銀に入れるしかないのに、その間に基金とか意味不明。
全く必要ない組織作ろうとしてるぞこれ。
基本、元増田のおっしゃってることは正しい。
ただ、国庫金に帰属させた後でも申し立てに対して返金することは可能。そんな難しくないんだよ。預金者保護まで日銀でやれる。
確実に日銀にブン投げりゃ格安でやれる仕事だよこれ。思惑はこれ、「休眠口座のカネの活用」じゃないよ。
単なる天下りポジション作りだと思うわ。何のための日銀ネットだよ、使えよ馬鹿。
kenokabeはしばらく前に超笑える電波ばかり発信してたバカww
kenokabeだけは、残念ながらリスペクト出来ない。だって、馬鹿なんだものwww
えっと・・・
まず、本当にどうしようもなく頭が悪くくだらない人を相手にしてはいけない。
そして、どちらも相手こそが全くのバカだと思ってるとき、議論はどうやっても成立しない。
最大限の歩み寄りなんて、すでに終わってる。ヒズボラとかシーシェパード相手に、話し合いなんて絶対無理。
増田でだって、いまプロレスやらアイドルやらに関して不毛すぎる口論してるひといるじゃん。
橋下市長も、「話し合いはやってる。でも話にならないから最後は決めなきゃいけない。」みたいなことばっかり言うでしょ?
外から見たら、ただの独善と区別がつかないけど、それでも議論を放棄しなきゃいけないときというのが、たくさんあると思う。
政治経済は元官僚が正しい、みたいな話を借りてたとえると、官僚じゃなくて、政治家あるいは国民が決定権を持っているものもある。
ここで、賢い官僚の意見は、難しすぎてそのままではバカな国民どもには届かない。それに正しくても都合が悪い圧力団体もいる。
そのため、「国民の支持集めゲーム」をプレイする、政治家が必要じゃん。
「国民による選挙で選んだ政治家が決める。」という意思決定構造ではないものの、出版だの言論だのも、こういうよその都合とか、バカの無理解とかの影響はあるんじゃないの?
佐々木さんは、誠実に議論する段階の専門家じゃなくて、それらを活用して口喧嘩的に決定に影響する段階の専門家というわけではないの?
仮にそうだとしたら、誠実に議論せよなんて無意味だ。出版業界とか佐々木さんについて詳しく知らないから、ひょっとしたら違うかもしれないけど、一般論を当てはめてみた。
自分的な記録。
「微妙」と繰り返しついてはきたけどやっぱりそうだった、というか。
聞かれた質問に適宜正直に答えただけだったんだけど。
貴方がアスペルガーだ、と医師が決め付けることは出来ないそうだけど、
そういう形質は持ってた、ようだ。
そんだけ。
確かにインフルエンザみたいに検査して菌が出てくるようなものじゃなし、
大人の発達障害ってのはこうだと断言できないそうだけど、
第三者である専門家でも「それっぽい」と言えるだけのものはあった、ということ。
てか、ネット彷徨って読めるようなことが当てはまった時点で「まさか」って思って思い込んだだけ、じゃなくて、
本物だったんだね、これ。
つーてもやっぱりお医者さんも「微妙なんですが」と繰り返し繰り返し言ってたけど。
ところで今回解けた謎。
良くある「行間が読めない」という例の、その例文の意味が今まで全然解ってなかった、ということ。
あれを「読んでみたニュアンスを思い浮かべる」みたいに言い換えてくれたお医者の先生はすごい。
というか、目からうろことはまさにこのこと、というくらいに、「行間を読む」意味がが解った。
……だって行と行の間って白いじゃん、何読むの、って、ずーっと思ってたよ……
もしくはワープロの書式における行間のことだと思ってたよ。違ったんだね。
ややこしい話ですが。
しかし精神科ってどんなところで何するんだろうってびくびくしてったんだけど、
とにかく待たされるのは別の病院と変わらないのね(笑)
予約時間から一時間くらい待たされたよ。その間問診表とか書いてたけど。
そして初診の、いわゆるカウンセリングで大体一時間かかったのに、そんなに高くつかなくて良かった(笑)
健康保険もふつーに使えるし。全くの未知の世界過ぎて、他の病院かかる時より多めに持って行っちゃったよ。
ちなみに「三週間も毎日いやなことばっかり考えて泣けてくる」状態だったので受診したのに、
ここ三日くらいそういうのはほぼ治まってたおかげで「お薬で助けることも出来るけどそういうのはその最中に来てね」って言われてしまったよ(笑)
そりゃそうだ。頭の痛くない時に薬飲んだって意味ないのと同じだもんね。
一応というか自動的に診察券作ってもらったけど、次に行くことがないように暮らしたいものですな。
かなりグレーゾーンでどうこう判断が出来るわけではないけど、アスペルガーでした。
ステマステマと盛り上がっているのを見て、松本サリン事件を思い出した。
河野義行さんへの冤罪報道がすごかった。確かニュートン(科学雑誌)でも
僕も、そういった報道を見て、科学の専門誌でも書かれていたので、その
人が犯人だと思った。でも実際は河野義行さんはまったくの無実だった。
本当に驚いて、その時から、テレビの報道やら、専門家のいけやら、情報
としては聞くけど信じないようにしている。
ステマの問題は、広告に見えない広告、無色の情報に見せて、色が付いて
いることが問題視されているが、色のついていない情報は、ほとんど無い
と考えている。あっても、かなり関係の無い立場からの情報で内容が薄い
と思う。
例えば、企業が自社製品の情報を作る時、実はこの新型冷蔵庫は余り冷え
ないとか出さないし、どの組織も自分達にマイナスになる情報は出さない。
メディアも広告で成り立っている訳だから、広告主を進んで悪く叩かない
だろうし、何処かにぶら下がっていれば、そこの記事を良く書くのは当然で。
全然つながりの無いところが出す情報は、2ch等も新聞も、専門的な部分を
勘違いしていたり、実際の問題や、解釈が低くて別の話しになっていたり。
する。
いちおう、一つだけ確認。
世の中、何事にも例外はある。言い方を変えれば多様性という奴だな。「日本企業は~」みたいな主張を、文字通り「全ての」日本企業に例外無く当てはまる話だと考えると、話がおかしくなる。
例えば、日本の大企業はダメとは言っても、名実共に日本最大最強企業であるトヨタなんかは、組織の大きさにも関わらずイノベーションを継続する能力を維持できているように見える(内情は知らないけどね)。
注目すべきは、構造と確率だ。学生が、自分の能力を活かせる職場に出会える確率は、その企業なり業界が置かれている構造に依存する。先の東大の講師が言いたかったのは、「日本で職を探すより、海外の方が能力を活かせる職場に出会える確率が高い」という主張だと解した方が良いだろう。
で、そこで「海外」と言った時に念頭に置かれているのは、君の言う通りアメリカ西海岸(シリコンバレー等)だろう。あの辺りは、相互扶助的なコミュニティーが出来上がっていて、成功者が失敗した者の再挑戦を支援する風土があると聞く。
だから、あの辺の連中は、エンジェルやベンチャーキャピタルから資金を調達してスタートアップをガンガン立ち上げ、成功すればイグジットして大金をゲットし、「ぶッ潰れ」ても再挑戦できる。
ただ当然だが、そうした場所で個人がチャンスを得るには、現地の起業家・技術者コミュニティに認められ参入できる程度の能力を持っていることが前提だろうと思う。先ほどの講師のコメントは、あくまで「東大の」「優秀で」「意識の高い」学生について述べているという点は忘れてはならない。
では、イノベーションを起こすことは日本の大企業ではもはや不可能なのか、ということなんだが、理論上は可能だろう。最近、イノベーションは「イノベーションのプロセス」から生まれる、という話がある(天才的な個人の奇抜な思いつきからではなく、という意味。ここでは説明しないので、興味があったら"The art of innovation"でググってみるといい)。そういた業務プロセスを基本に据えた組織へと作り変えれば、日本企業でもイノベーションを生み出すことはできると思う。
しかし、職場を探す(本当の意味で)優秀な学生がいた時に、日本企業の中で組織文化と戦いながら新たな業務プロセスを確立するために何十年も奮闘するのと、海外の流動性の高い土地でベンチャーに参加するのとどちらが良いか、と相談されたら、俺は明らかに後者を勧めるだろう。本人の幸せという意味でも、優秀な人材の社会全体での有効活用という意味でも。
では、それほど優秀でない奴は? まぁ、泥臭く地道に組織改革をやるしかないだろうな。
一つだけ注意点があるとすれば、「俺達には才能はなくても数で勝負だ」「皆で力を合わせて一丸となり(ry」とか絶対に考えないこと。人海戦術と親和性の高い業務プロセスこそ、君の組織の閉塞感を生み出している原因だ。ミッションをブレークダウンして組織の階層構造で業務を分割できる、という考え方は、つまり「仕事に貼り付ける人材は取替え可能である」という発想が根底にある。
専門性を尊重する評価体系を作ること。専門家同士が協同して業務を遂行するプロセスを回すこと。そうしたプロセスを回すプロジェクトに経営資源(決裁権、人事権、etc..)を委譲すること。これらが重要だと思う。
あと、「専門バカは視野が狭いからチェック機能が必要だ」みたいな意見には、間違っても耳を貸さないように。専門性の高度化がさらに進んでいる現代において、「ド素人の素朴な意見」が役に立つことは少なく、多くの場合、プロセスのスピードダウンという悪影響しか招かない。コミュニケーションコストの増大と、俊敏さ(アジリティ)の低下は、プロジェクトにとって最大のリスクであると認識すべし。
年の瀬に少し時間ができたので、再レス。恵まれた人だなあ、というのが言葉にならない気持ちを代弁してくれてたので、あらゆる意味で頷いてしまったんだ。でも折角やりとりがあったので、今更だけど返信をしようと思う。
元の記事を見た上でその提案だとしたら、夢一杯すぎて話が通じない感があった。沢山の問題提起を無視しての語りだと思わないかい。夢という結論ありきで文章を読んでいなかったかい。この提案をやろうと腰を上げ実現させる図書館は、数少ないがあるかもしれない。だがそれはあなたが見落としたり無視してしまった問題点を必死で解決してこぎつけた奇跡の催しなんだ。
というわけで、中途半端にしか仕事を理解していないなりの、問題点を挙げておく。
「図書館は人も予算も足りない」から廃棄本の話題が出たことを念頭に入れて、下記の問題点について考えてほしい。
・廃棄処分を「探検隊」の方々に提供するための体裁をどうやって整える?
(捨てる場合、紐とじや箱詰めで積み上げてる場合がある。それを崩して怪我がないよう整頓し催し物の体を整える。)
・催し物のお知らせ、人員を割く、場所の確保を、誰がどうやる?
どういう規模を想定しているんだろう。とりあえず名称からして、最低限の「稀覯本図書館」について考えてみた。
必要なもの:土地代、施設建設費、維持費、運営費、責任者、職員、書籍の修繕費、修繕の専門家(日本じゃ育たない)、資料を提供するためのデータ、図書館間でデータ共有するための加入金、盗難防止の対策(費)、…まだありそうだけどこんなか?
歳を経た方々にそういった催しを提供するだけなら、市や区を巻き込んだ企画が必要かなと思う。
有志のボランティアが企画、スポンサー見つけて開催までこぎつける。その過程に図書館を巻き込む、ってならまだ実現が見込めるよ。今なら老人向けサークルやグループホームなどに声をかけるのも面白いかもしれない。
図書館が動くのは難しくても、催しに乗っかるだけ(本を提供するよっつって資料の運び出しもボラさんと共同で)なら多少開催しやすそうだ。図書館という一団体にメリットがあるからね。宣伝になるし、図書館運営しながら本もより良い形で処分できるしさ。実績として残るから広報としても次の催しに乗っかりやすく、よく言われる「開かれた図書館」ってスローガンを実践しましたっつって上にアピールもしやすい。
善意と熱意だけで施設を動かすのは難しい。営業と同じ。
本が好きってだけじゃ動かし難い問題は山積してるけど、やりようと手配次第で不可能ではないかもしれない。
…ボラ主催じゃなくても、図書館の要らない本を持ち帰ろうってだけの催しなら、既に各地で行われてるんだけどさ。
他人に仕事を押し付けやがって、それだから駄目なんだ、と思わせたらごめんな。
美味しいとこだけ持ってくのは意外と難しいものなんだ。次に繋がらないしね。
なら普通にフランスや北欧みたいにやればいいよね、でFAだろうに。
金をかけたくない!! っていうなら、そりゃ両親に金を稼がせて、専門家に任せるしかないだろう。
ソ連のやり方が駄目なら、普通にいま日本にいる保父さん保母さんのやり方でいいじゃないか。
乳幼児期から見てもらう例も、現代では少ないけど、昔をさかのぼればちゃんとあったし、それで問題なく回っていた。
てか、現代でもないわけじゃなく、ちょこちょこあるみたいだし。
いったいなんだって、無理やり失敗した例だけを参考にしなきゃいけないんだ。
えーまだやんの? お前話が全然飲み込めてないのにまだやりたいの?
つうかお前の着地点はどこなの? 元増田が嘘ついて適当こいて就職できればヨカッタヨカッタなの?
泣かずに説明したんでしょ?偉いじゃない。
繰り返しになるけど別に卑下する必要ない。
卑下とかじゃなくて、話が違うんだって。お前は徹底的に瑣末しか見えてないな。
「りんごが欲しいんだけどある?」「ハイありますorないので調達します」ってのが俺とか大体の健常者、
「こっちはりんごが欲しくてあなたがりんごを持ってるのは知ってる、そしてときどきりんごが出せなくなることがあるのもわかる、
じゃあそれってどんなとき?具体的に言えない?りんご出せなくならないために何してほしい?」
「……事前に具体的には言えません、どんなトラブルが生じるかもわからないし…解消のためにその都度お付き合いいただくしかないんですが…」
「何それ意味判らん。とにかくこっちはりんご出てこないと困るの。具体的にどうすればいいか言ってよ」が元増田(に近いといいな…例って難しい)。
元増田に「いいからりんごあるって言えよ」って言ってんのがお前。
企業に「りんご出てこないのはしょうがねーのに。元増田と一緒に現場を作り上げるのが一番手っ取り早いし、面接の段階で何がひっかかるかとか言い出しても話が細かすぎてどうもならん。つうかりんご出せないっての『わかる』っつってるけど要するに許容する気ないんじゃんウンコども」ってのが俺。
泣かないことが偉いとかじゃねえんだよ。むしろ泣くしかねえっつうのあんなもん。
採用面接官が物凄く好意的に採ろうとしてたとしても説明してくれない人は一番採りにくい。
お前こそ元増田と面接官の戦いに落とし込みたいんじゃんw 俺は面接官に悪意があるだなんてちーとも思ってないぜ。
やつらは単に受け入れ体制がなくて、体制がないから作ろうとは思っているけど面接時点でできる工夫はないと言われて勝手に気を悪くして受け入れる気がなくなってるだけだ。
自分の無知と傲慢を棚に上げて、「相互理解の姿勢が元増田にはない」と決めつけにかかっているだけだ。
悪意があるのはお前だ。最初から。一番最初のトラバ時点から元増田をボンクラだのバカタレだの呼ばわろうと虎視眈々としていたお前だ。
単に元増田の書いた文章の意味が分からないだけならば、そんな罵言が出てくるはずはないんだ。
「よくわからないんだけど、もうちょっと細かく説明してくれない?」が相応しい態度というものだ。
まして(読めばわかることだが)くだんの文章は元増田の記事のなかにあるがその主は企業だ。
元増田が企業(や、社会)から押しつけられていることをそのまま記述しただけだ。
意味判らないとしてもそれは元増田の責任じゃない。企業がメチャクチャ言ってるだけであり、お前の頭が残念な出来であるだけだ。
「どんな配慮が必要ですか?」って当人に聞くのは
当人の希望に沿って調整する用意があると言うことで、
俺の日本語ではこれを融通って言うんだけど
君の日本語では融通はどういう内容?
ゆう‐ずう〔‐ヅウ〕【融通】[名](スル)
1 とどこおりなく通じること。転じて、必要に応じて自在に処理すること。ゆずう。
だそうだけど。俺の日本語っていうか一般的な日本語では。お前の使ってる「お前言語」日本語からズレ過ぎなんじゃね?
「必要に応じて自在に処理すること」。あらかじめマニュアルを決めることじゃなくて、いわゆる「臨機応変」の態度なのよ。
必要が発生してない段階から説明しろ希望を出せとか言われても無理なの。障害の故に説明能力がないというよりは、単に現場に出ないとわからないことなの。
それは融通がどうこうじゃなくて単に求人枠がない状態っていうんだよ。
家族にしろ職安職員にしろ、採用側より障害について知ってるから求められてる。
「十全なのかー」って十全なわけないし十全なんて求められてない。
障害の特性を一通り知っているし、いろんな例見てるだろうし、企業の側は「専門家」に意見が仰げて安心だし、被面接者は「助けてくれる人」に同席してもらって安心だし。
そして、これが一番ネックなんだが、特性を知ってていろんな例見てても「で、元増田さんには具体的にどんな配慮が必要ですか?」と言われたら、元増田も言ってた「一つのことに集中するのは得意で、二つ以上のことをやるのは苦手です」とかの一般的特性を述べるに留まってしまう。
それ以上具体的な部分に落とし込むことはできない。無理だ。やってみないとわからない。
代弁しろとか言われてもできないよ。わからないことはわからないとしか言えない。元増田が泣いてしまったからといって口は出せないだろう。
そこで説明するべき内容は元増田が決めることであり、元増田が話すべきことだってことになるからだ。
しかし「答えはない」なんて真理だが言えねー。啖呵切るならともかく就職面接でなんて俺だって言えねえ。
その意味では、元増田の記事の一番最後の「答え」は、例え本当の部分とはなんかズレている気がしても答え方としてかなりうまいと思う。
でもきっと企業側はあくまで具体的な対策を言わせたいんだろうなー…とか思うと他人事ながら気が重い。
余談だが、家族を同席させることの何がアレって、企業視点では対応次第で裁判沙汰とか面倒なことになるんじゃないかという恐怖がありそう。
だから「企業の迷惑を顧みない非常識行為」となる。少なくともモンペはそういう位置づけだろ。
お前の常識が既に世間一般の常識から離れてるし(なにせ使用言語が日本語からズレてる)、そんなこと言っても何も説得力がないなw
君との話し合いは繰り返し日本語の問題に突き当たるけど
「有利」と「必勝」は違う。
元増田は今回は有利さを生かせなかった。
だから、「元増田の有利さ」って何だよ。お前が言うように同席して説明してくれる人は職員がいたけど特に有利ではなかったじゃん。
つうかそれで有利になると思ってるお前の頭がどうかしてんだよ。
追記のトラバあったよ。ツリーを探してみ。
事前に文章にまで仕立てて持ってってんだよ。
それで面接官の切り返しがあの「僕らの立場」よ。アホくさいわ。
そもそも、要求して何が悪いんだろう。企業の要求は悪なのかな?
負けずに要求し返したりすればどうだろう?
要求し返すのはいいな。元増田の記事の最後の部分、あれはなかなかいい。
読み返しても
また、配慮して欲しいポイントをきれいに説明できるのであれば、障害者手帳なんて要らない。
なぜなら、配慮が無くても仕事を出来る場所を探せばいいのだから。
「そんな指摘をするなんてお前はあっちの味方だな」という反応は小児的だし混乱してる。
ある一文が論理的におかしいと、その一文の作り手ではない人間に指摘するのはおかしい。それこそ論理的にwおかしい。
あるいは企業とはすなわち健常者社会の象徴とでも捉えて、自分の胸に手を当ててじっくり考えるのもよかろ。
手も当てずに逆ギレしてんのは大人の態度とはとても言えない。小児のみっともなさというよりは小児的大人のみっともなさではあるが。
その後で意味が通じてんじゃん。「あー、やっと言わんとすることはわかった。」と。書いてあるぜ。
またわかんなくなっちゃったの? 「今もわからないけど。」って。
わからないことをわかるって言うのは知ったかぶりって言ってなかなかに害悪だし、
わかることがわかんなくなっちゃうのは病気かもしんないから医者行った方がいいよ。
俺にはお前のその一貫性のなさが判んないよ。悪意という串が通ってなかったら絶対把握できねえ。
君が今凄くストレスを感じてるのはわかってる。
そういう時の自分の文をこそ観察して、思考パターンの動きを省察するといいと思う。
ザッと流し読みしても「バカ」とかそういう言葉が激増している。
ネガティブ・不貞腐れ思考、対立認識、破滅願望、攻撃性、etc.
そのパターンが一度でも君を本当の意味で愉快な気持ちにしたり、
物事の解決の助けになったりすることがあったか思い返してみて欲しい。
大いに解決の助けになっている。少なくとも妨げにはなってないな。
ストレスはセンサーだ。何が引っかかるかを強烈に俺に教えてくれる。
俺は俺を引っ掛けるものを理解して分解することができる。ストレスはそのスピードを上げる。
で、お前は俺の文章から何か学べたか? 「知能」の意味は検索したのか?
してないよな。するわけがない。「この話の核だから」と言っておきながら、お前には元増田の障害を知ろうという意志がない。
お前には向上心はない。
お前にあるのは悪意ぐらいだ。
追記。
そう。あの増田なのよ、俺は。
本性はとても真面目で綺麗なのよ。うわあ鳥肌立つwww
恐ろしい職場もあったもんでさ。マジで「パソコンの大先生」とか揶揄られるのに毛が生えたレベルの技術しかないんだけど、それが評価されて採ってもらったんだよ。
でしょう?
パソコンの大先生であることを精一杯アピールして、運よく色々なことが噛み合ったから入れてもらえた。
もしパソコンの大先生であることをちゃんと説明しなかったら今のとこに入れなかったよ。
すごく大事だったわけだ、それが。
しかし障害はそれとは違うんだよ。嘘や誇張で誰も得しない。つうか本当は健常者でも嘘と誇張じゃ得しないんだけど。
元増田は障害の大枠についてはきちんと伝えたんでしょ。
で、具体的な話をされたと。
君のパソコンの大先生に対してだって、答えにくい個別具体例の質問とかはありうるよな。
それに対して悩んで詰まっててもしょうがない、「出来ますよ!(…たぶん)」とか答えるよな。
これで済む話だ。
そんなもんは嘘と断定するのすら難しい。
「その人が期待と違ったら業務が止まっちゃう!」なんてとこに配属はされないよ。
もしそんな配属をする経営者がいたら経営者が悪いんだから気にしなくていい。
障害者はパソコンの大先生より更にそのへんの融通の用意はある。
しいて言わないと根拠がない話なら言わなくていいよ。
別に芝とか付けて誤魔化さなくてもいい。
そして「でも親でも医者でもねーじゃん」というのがそっちのポカだ。
なんか自分の間違いや知識不足を「アレ」だとか、
その失地を取り戻すべく相手にも「ポカ」を作り出そうとするだとか、
元増田の面接には職安の障害者担当の人が立ち会ってくれたそうだけど
この人は元増田のサポートするために来てるんだ。中立の必要はないし中立じゃない。
何度も言うけど別に元増田と採用担当は、戦ってんじゃないからね。
健常者だって面接で泣くやつはいるよ。理解の齟齬で。でも誰も代弁しない。障害とか関係なく、代弁できるわけがねえ。
泣いてる本人にも答えが無いと思うようなこと、誰にも代弁なんか頼めやしない。
そう。
採用担当も酌量の用意を持って聞いてくれるし、立ち会ってサポートしてもらえる場合もある。
お前面接官側に立つつもりのくせに
その「面接官側に立つつもり」っていうのはどこから出てきたの?
このあたりは流さず具体的に書いて欲しい。
(書けないことに気付いたら自分の思考パターンを少し疑って欲しい。)
この話に「元増田側」「面接官側」なんていう対立する利害とかがあるのかな?
細かい病態について突っ込んだコメントするなんて、馬鹿げてると思うよ。
なんでそんなことをしたいのかさっぱりわからない。
ちゃんと聞いてみた。やっぱ説明してるんだよ面接では。
そして、「もっと細かく」と言われて詰まった、と。
そら詰まるよそんなもん。健常者でも詰まるかもよ。
健常者だって詰まる質問ぐらいされるよ。
それで泣き出して面接を頓挫させて、
帰ってきてからも対策も立てずに「orz」なんて自分を哀れむ作文してても
ネガティブになるだけだったり、採用担当を敵と勘違いする馬鹿げた思考に嵌ったり、
いいことは何にもないから、
たとえば「適当に言っとけ」という現実的なアドバイスをしてるの。
福祉は余剰の産物ってことですか。まあ否定はしない。歴史的に、マクロ的に。
ただし不貞腐れてんのはどっちかというとお前だというのは取り違えないでほしいなw
ただ企業や採用担当を憎んだり見下したりするような思考ばかりヒートさせてるのが君だよ。
君に異論を述べる人間まで「採用担当だな!?」とか言い出したり、シンプルで破滅的で人を憎む方向ばかりだ。
これもそうなんだけど、
「配慮」「温情」という言葉にそんな強烈にネガティブなイメージが湧くのは
君の思考にそういうパターンが出来上がってるだけで、
君以外の誰かや世間は君を助けられない。
君は何か今の生活や過去に嫌なことがあるのかもしれないけど
それと無関係な相手に恨みやストレスをぶつけようとする行動パターンは上手くいかないと学ぶべきだ。
いつも、怒りが返ってくるか相手にされないかどっちかだったろう。優しくしてはもらえないはずだ。
これが戦いだったとしたら、お前という糞無知で想像力の枯れ果てたアホと、俺という糞無知で想像力の枯れ果てたアホの戦いでしかない。
だから、戦いじゃないよね。
最初君は障害についてそれなりに詳しいから話に入ったのかと思っていたけど
俺より知識がないようだし、君も今それを認めてる感じだ。
ただそのかわりに「自分には想像力があるんだ」「身につまされたんだ」と豪語する。
そして俺と違い、元増田に対して何かアドバイスしようとしてるわけでもない。
じゃあ何をしたくて入ってきたのか?
君は、
自分の記憶や日ごろのフラストレーションを共鳴させてしまってるだけじゃないのか。
カケラも書かれていないことについて「お前はああ言ったこう言った」みたいに言い出すのも
おそらく君の脳に蓄積された辛い体験や恨みが吹き出ている。
身につまされた俺
他人の事情が「身につまされる」のは美点になりうるけども
君はそこから人を明るい方向に引っ張り上げて元気付けるようなエネルギーを持ってない。
発想のパターンが拗ねる方向・不貞腐れる方向ばかりに行ってる。
たとえば元増田にとって、君の思考パターンに同調するのは甘美で有毒な麻薬になる。
君は身につまされた相手と、せいぜい一緒に哀れみあって同調心中しちゃうようなタイプだ。
すべては君が君自身に起こった問題をまだ全然乗り越えてないせいだと思う。
それが何かは聞かないし勘繰らないけど。
だから健常者も説明するって。
個例でいいわけ?w そういや適性についてはほぼ何も説明しなかったなあ。
恐ろしい職場もあったもんでさ。マジで「パソコンの大先生」とか揶揄られるのに毛が生えたレベルの技術しかないんだけど、それが評価されて採ってもらったんだよ。
それはともかくとして、健常者の「説明」って要するにアピールでしょ?
就活本の類では一貫性を持たすために長所を言い換えて短所にしろとか書いてるらしいし、お前だってその手の嘘や誇張は否定しないんだよな?
しかし障害はそれとは違うんだよ。嘘や誇張で誰も得しない。つうか本当は健常者でも嘘と誇張じゃ得しないんだけど。
「これが苦手です」を可能な限り軽度に言い換えられたと仮定しても、後で叩かれるだろ?ってこと。
面接官は
「何が出来るか聞いたら泣き出したので何も聞かずに採りました。」
って報告をするの?
「業務範囲において割り振れる仕事が明確でなかったけれども意欲を買って」とか何とか言葉を濁すんじゃないの?
就活で嘘誇張がアリなら業務トラブルに言葉のあやくらい添えろよって感じ。
思ってるんだったらしのごの言わんで採りなさいよ、としか。
求め過ぎなんだよ細かいとこまで。
元増田でも立ち会いがあったらしいすねwそれはこっちの認識がアレだったな。
そして「でも親でも医者でもねーじゃん」というのがそっちのポカだ。
親はまずないでしょ。だって専門家でもないし、「割といけます」とか言ったって身内の欲目と思われかねない。
医者もたぶんないな。彼らは単純に忙しくて難しいだろう。
説明出来ないで泣いちゃったっていうから「代弁してもらえ」って言ってるの。
健常者だって面接で泣くやつはいるよ。理解の齟齬で。でも誰も代弁しない。障害とか関係なく、代弁できるわけがねえ。
泣いてる本人にも答えが無いと思うようなこと、誰にも代弁なんか頼めやしない。
誰が病名なんか聞いてるんだ?
お前面接官側に立つつもりのくせに病名からググるくらいのつもりもなかったのかよ…。
「だろう」「だけだ」じゃなくて元増田の話をちゃんと聞こう。
ちゃんと聞いてみた。やっぱ説明してるんだよ面接では。
そして、「もっと細かく」と言われて詰まった、と。
そら詰まるよそんなもん。健常者でも詰まるかもよ。
「具体的にどのような指示の出し方だとひっかかりますか?」ってことだろ。そんなん状況に直面しねえとわからんに決まってる。
はっきり言うけど障害者雇用は「特別な配慮・温情」だ。前述の通り。
それを「お情けで」みたいに不貞腐れた取り方するか、違う取り方するかは自由だ。
俺は違う取り方をしたいけど君はただ不貞腐れたいらしいな。
福祉は余剰の産物ってことですか。まあ否定はしない。歴史的に、マクロ的に。
ただし不貞腐れてんのはどっちかというとお前だというのは取り違えないでほしいなw
配慮とか温情とかって、「これ以上健常者の我々に何を負担させたいの?」的うんざり感が透けててアレだ。
「負担自体は最悪もういいから、具体的に最初から何が要るのか要求してほしんだけど」みたいな。
「それが一発でできたら話は早いんだよボケ」という部分を「一発でできるはずだ」で譲らない傲慢さが。
これが戦いだったとしたら、お前という糞無知で想像力の枯れ果てたアホと、俺という糞無知で想像力の枯れ果てたアホの戦いでしかない。
元増田の障害を把握してないお前と、ほんのちょっぴりわかるような気がする俺の戦い。
「知能の障害」というおっそろしく大雑把な認識から出発したお前と、もう少し身につまされた俺と。
本気で人事担当だと思うわけねーだろ?
橋下新市長が、オーケストラへの補助金をカットするのではないか、ということで、
オーケストラ(市内に4つもある)が危機感を強めているらしい。
元々府知事時代にも補助金をカットしており、この文化補助金への姿勢の違いが、
「はてな」では橋下批判派が多いが、2ちゃんねる(&まとめサイト)では圧倒的に橋下支持が多数。
「文楽は兎も角、オーケストラなんて西洋のレプリカしか出来ない、
こんなの国内に1箇所あれば充分」
「こういう団体に大阪市から天下りが横行している。こういうのを徹底的に叩くべき」
そのために目に見えて判りやすいオーケストラをまずターゲットにした」
「オーケストラって、日本ではアッパークラス向けの教養なんだよな。
ローワークラスに支持される文化でなきゃ、税金投入できないよね」
などなど。
これはダブルスタンダードじゃないのか?」という批判がある。
半分もっともな気がするが、半分間違い。
橋下が狙っているのは、イベントや文化の「選択と集中」というコトなんだと思う。
要は、オーケストラに補助金を出しても、東京の二番煎じ三番煎じにしかなれない、
「ナンバーワンにもオンリーワンにもなれない」ということを、橋下は判っているんだろう。
「二番のスポット、三番のスポットを選んで来訪する」ということは、あまり考えづらい。
音楽専門家なら兎も角、一般人ならまずは「一番のスポットをチョイスする」
であれば、努力しても一番スポットになれそうもないオーケストラへの投資は、
言ってみれば「捨て金」になる、ということになる。
あるいは人材獲得競争でも同じ。音楽を目指す人材が、まず志望するのは「一番の交響楽団」であり、
二番手以降の楽団は「一番を落っこちた人間が、仕方なく来る」ということになる。
その点、「お笑い」は、現時点では一番手としてブランド化がなされており、
それをエッジ化、先鋭化することによって、一層の観光流入が期待できる。
イルミネーション・マラソンは、東京や神戸の二番煎じ、の面は否めないが、
まだまだ逆転可能であり、「御堂筋」という舞台装置を最大限に活かせば、
「オンリーワンへの投資のカット」ということになるので、議論が分かれるところ。
橋下氏の判断は「オンリーワンであるが、あまりにもニッチなので、コスパが悪い」という
ことなんだろうが・・・
まず、病院にいったほうがいいでしょう。
>処女を失ったときはとにかく激痛で、その後2ヶ月くらいはただ痛みに耐えるだけが続いた。
これは多分…あなたの体で心配なことがありそうです。もしかしたら実はまだ炎症があるかもしれませんし・・・
いくつかのサイトや本に書いてあると思いますが、本当に狭い人は狭いのです。
処女膜が復活してしまう場合もあるわけで、病院で今どういった状態か診ていただいたほうがよいでしょう。
>内臓を圧迫されているような苦しさがあるだけ
急ぐ必要はありませんが、あなたの体に実は負担がかかっている可能性も否定できません。
(もしかしたらポリープや筋腫が邪魔してる可能性もなきにしも??)
いやーそれはどうでしょうか?嗜好は人それぞれですから、絶対居ないとは断言できません。
嫌なものは嫌だといえる関係になるほうが大事ですよ。きちんと話し合いしてみましょう。
一人(二人?)で悩まずに、きちんとした専門家に聞いたほうがいいですよ。
頑張って。
ちょっと長い帰宅途中や新人研修受けている(この時期に突然研修ってのがまた笑えるが)時にふと思いついた。
なんかネットで既に散々言われてる気もするけど。っていうか新社会人の若造が書いた文章だし、本気にしちゃ大人気ないぞ☆
この国の売る=「サービスを売っている」
「ものづくり」だとかなんだの言ってますが、実際この国の物に価値見いだしてお金払っている人ってそんなにいるんでしょうか?
トランスフォーマー2で(だったと思います...)コピー機が使えなくて困っている女性に同僚が「それ日本製だろ!」と話しかけるシーンがあります。
地デジのために我が家に新しくやってきたTVはリモコンのボタン多すぎで、家族はすでにほとんどの機能を利用するのをあきらめてます。
そんな物でも買っていたのは
家電は5年保証があるし、(どこの業界でもそうですが)小売店の店員の接待の丁寧さは気持ち悪いくらいです。
でも今の時代、保証付けるより買い替えた方が安上がりですよね。(そもそも中国製だって壊れないんだから)
そして接待の気持ち悪さ。
「IT技術の専門家集団」みたいなことが名刺に入ってますが、ゴミクズ技術を7割くらいのひとが見てもわからないような敬語にこだわって売ってる訳です。
「たくさんのサービス残業で作り上げたゴミ」をゴルフ接待やお酒の力、日経の適当な記事の権威を使って売ってる訳です。
ちなみにうちの会社では日経○○みたいのが一週間に一度回ってきます。(結構こういう会社ありません?)
「こんな研修受けるなら、技術研修の一つでもやりゃいいのに」とか思いつつ、会場準備をしていたわけです。
堅苦しい会社らしく研修報告書があるのですが、エクセルフォーマットがあるのに印刷して手書き。
理由は「社長、部長は手書きを好むのよ」(by経理課長)だそう。
つーかあんたらが売ろうとしているモノはじゃあ一体なんなんだwwww
社内でまで接待が必要なんですね。いや、まあ、知ってたけどさ。
発注したんだけど、夏場にスーツで来てくださった方に頼みました。だってポロシャツで来るなんてありえないでしょ?300万円も払うのよ!」
だそうです。
この場合は営業の方も常識が欠けていたとは思いますが...。(特にああいう年配の方相手には...)
問題は
な気がします。
今回の日本シリーズは第1,2戦を中日ドラゴンズが敵地で連勝してしまい、戦前のソフトバンク(以下SB)優位
の予想を覆してしまいました。3戦目からのホーム3連戦を迎えて断然優位になってしまったドラゴンズ。
しかし案の定、本質的な戦力差とエラーなどドラゴンズの油断したミスが続き、あっという間にホームで三連敗し、
再び福岡に戻り6戦目は吉見の好投で勝利。最後は手も足も出ず完封されて日本一を逃してしまいました。
悲しいことに落合ドラゴンズ、このシリーズの各試合で2点以上点を取れていない・・・2点しか取れない打線なのです。
もともと若い人にファンが多い落合監督。twitterやmixiやら2chですら落合監督最後を嘆く声や8年間の感謝の声が多く
退任が決まっている落合監督の花道を日本一で飾れず、2年連続日本シリーズ敗退は落合信者的にどうなんでしょうか。
こんな屈辱的な敗北許せないと思うんですが、落合信者は「この戦力でよくここまで来れた」と評価を嵩上げして思考
停止しています。打撃の専門家である人が監督なのに、こんな最弱打線を作り出してしまった問題がスルーされています。
SB秋山監督は走塁の向上をキャンプから取り組み効果的に実戦に活かしました。
統一球になり長打が見込めない中でこの判断は戦力に大きく作用したと思います。
一方の落合監督の攻撃面でのめぼしい対策は見当たりません。
「負けたのは残念だけれど悔いはない。今までやってきたことを継続してやってくれれば。
これは最後の落合コメントですが、正直、今までやってきたことを継続していくべきなのか迷うところです。
SBの投手ミーティングでドラゴンズ打線がどのように見られていたのか気になっていたのですが、
反対派の方が提示されているのに、賛成派が提示しないというのはもったいないので書いてみます。
賛成派としては、反対派の提示するデメリットに反対するとともに、TPP賛成のメリットとはどういうものかを提示する必要があるのだと思います。
ってことで本といいつつ本ではないんですが二つほど。
1. "21st century regionalism" http://www.cepr.org/pubs/PolicyInsights/PolicyInsight56.pdf
これは端的にこれからの貿易、世界経済の形ってどうなっていくの?という話です。
英文で20pと、なかなか量はありますが、これからのWTO、RTAの役割など非常に濃い内容です。
二本にとってTPPというのは、TPPでいかに新しい秩序のデファクトスタンダードを作っていくか、という意味合いがあるのだと思います。
もちろんTPPだけではなく、ASEAN++にもいえることですが。これからの日本の通商戦略を語る上では欠かせないものではないでしょうか。
2."TPPの論点" http://www.canon-igs.org/research_papers/macroeconomics/20111026_1137.html
これは国際貿易、国際法、農業経済などの専門家が集まって、TPPってどういう目的でやるのかをまとめたものです。
一般的に言われているTPP反対論への反論も行っています。メンバーの豪華さという意味でこれが決定版じゃないでしょうか。
ということで、なるべく簡潔にTPPの意義を説明するような文書を取り上げてみたつもりです。他にある方、どんどん追加してください。
私は非科学的に放射能を怖がる人々にはうんざりしてます。で、「放射能で奇形が生まれた!」みたいな騒ぎに「そもそも奇形は自然にも生まれるもので有意に増えたのでなければ放射能の影響を強調するのはおかしい」という意見には肯定的で(そこに差別的視線が云々という話もあるけど、いったんおいておく)す。
ただ、時々みかけるのが「放射能の影響で奇形が増えるなら流産の報告が増えてなければおかしい」で、こういうことを言ってる人には「ちょっと…」と思うのです。もちろん、放射線の影響に関する今までの調査その他から言って「放射能の影響で奇形が増えるような状態では流産等も増えているはずだ」はほぼ断言できると思われます。
しかし、です。最も根本的な問題として「流産の量に関する統計ってまともにそもそも存在するんですか?」 以前からも現在でもまともな統計はないと言っても過言ではありません。なので、データがなくてもみんなが認めるほど大きな変動でもなければ、「流産が増えたかどうかなんて実はよくわかりません」。もちろん、ある産婦人科からみて、「妊娠が分かって出産まで面倒を見ているうちの流産になった人が多いな」と気づく場合はあるでしょう。そういう産婦人科が増えれば、流産が増えた状況証拠としては使えるでしょう。でも、統計的に耐えるほどちゃんとしたデータを残している病院ってそんなにありますか?日常の診察の中で感覚として増えたと感じるなどの異常を感じたら、まぁさすがにそのときに声を上げる病院関係者はいるでしょうけれども。
なので「流産異常の増加が統計的有意に放射線の影響を示さない限り、放射線の影響による奇形の増加は認められない」と断定するのはちょっとつらいのです(流産の数に関する調査がまったくなんの状況証拠にもならないとまでは言いません)。
あとは関連話題になりますが、流産の原因に占める要因別って、厳密に解明されたわけではありませんが、何周目かによって実は変わってきます。ストレスの影響が出やすい時期とそうでない時期、そういうものが言われてます。特に初期は「本人が妊娠に気づく前に流産にも気付かない」例も案外ありますが、これに関するまともな統計はありません(推計はないことはないはずですが、微妙な増加を察知することはほぼ不可能です)。まぁ、世の中には妊娠に気づかず出産する人もいますから(まぁこんなのは例外中の例外なので統計的察知には影響ありませんので余談ですが)。微妙な増加を検出するには悪条件が余りにも多すぎるというのは理解いただけましたでしょうか。
まぁ、もっと言うと、「放射線で奇形」が多発すると「不妊」も増えるはずです(そもそも受精しない)。が、不妊が増えたかどうかの測定は流産の測定異常にさらに困難です(どこに厳密なデータがありますか?)。
でもっと言うと、不妊やある時期の流産にはストレスの影響も強いのはわかっています。従って今回のような地震+原発問題のコンボの時期に「放射線の影響」だけ切り出して「流産の増加」を測定することは、まぁ簡単なこととは言えないと思いますが…。
私はこの手の分野の専門家ではないので上記の中に突っ込み所を見つけられる方もいらっしゃるでしょうが、これを読んで正確な突っ込みを入れられるレベルの人を除くと、私は「放射能の影響で奇形が増えるなら流産の報告が増えてなければおかしい」などという余計なことは言わない方がいいと思いますよ。
セキュリティ専門家がPSNに対して怒っているのはネカマがバレたから?
http://blog.esuteru.com/archives/5310454.html
【Vita終了のお知らせ】 情報セキュリティ専門家「PSVitaにPlaceEngineを載せたら、集団訴訟のターゲットになる」
http://jin115.com/archives/51825887.html
【ゲハ脳の恐怖】 セキュリティ専門家の高木先生ブチギレ 「ふざけるな糞野郎。どこのライターか名乗れよ」
http://jin115.com/archives/51826098.html
SCE、PSNの利用規約を改訂 & トロフィー情報等の公開の可否をユーザーに選択させる仕組みを検討
http://jin115.com/archives/51826170.html
トロフィー情報問題でPSNの利用規約が改訂!ゲームプレイに関係した情報の開示可否も検討
http://blog.esuteru.com/archives/5366930.html
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リアル雑談で高木先生の話題を振って「ああ、ネカマのww」という反応を示す輩がいたら、そういう輩とは距離を置いた方が幸せになれる。
「レインマン」とかっこつけているが、要は嫁は「バカ」だといいたいんだろ。
だが、バカはお前だ。
現実に、メルトダウンしていないと東電が発表していた原子炉がメルトダウンしていて、放射性物質は遠くまで飛ばないと政府の要因が発表していたのにかなりの広範囲まで放射性物質が飛び散っていたじゃないか。
専門家が、原子炉が爆発するなどおたくのいうように科学的にマユツバだ、安全だと言っていたのに爆発したじゃないか。
チェルノブイリ事故で甲状腺がんが多発した地帯と同じレベルの被曝線量の汚染地域が広がり、避難勧告を行わないまま人々はそこで暮らしている。
専門家が問題ないと言っているから、そこに住み続けていることが、お前のいう科学的な、条理に沿った態度なのか?
原子炉の爆発のあった3/12の直後に大雨が降った。
あの時に俺は外出せず、それを友人は笑っていたが、実際はあの時に高濃度の放射性物質が関東中に降り注いだことがわかっている。
あの時に外出しなかったほうが、よっぽど科学的な態度じゃないか。
お前は理性的な態度をとっているつもりだが、実は権威者の言葉を盲信しているに過ぎない。
嫁の態度のほうが、危険性をできる限り少なくしようとする、「君子危うきに近寄ら」ない、賢者の態度だ。
お前はトム・クルーズを気取っている。
だがむしろ、太平洋戦争の時に大本営発表を信じ続けて住民に「大丈夫、大丈夫」と言い続けた町内会の顔役の立場がふさわしい。