はてなキーワード: 社長とは
だいたい想像してた通りだった
まあそんなことはどうでもいいけど
会話も自然とインターネットの話をするわけだけど聞き慣れない横文字ばかり言う上に話がつまらん
ソーシャルゲームの話とかの話をするとしても
なんかよくわからん横文字を並べて厳密に言うわけ
んなくだらねー話どうでもいいから
しかも笑い話がない
所詮プログラマーなんて言われたことやってるだけの仕事だからクリエイティブでもないというわけだからつまらん
そんなことないっていうやつもいるけどそれは全体の数%の話だろ
どうせガキの頃からパソコンの前に座りっぱなしで勉強したりの人生だったんだろうな
想像通りなので仲良くなる必要なし
独り者で社長のお気に入りの先輩社員がいるんだけど、その人はいつ帰っているかわからない。
土日も来てるし、ほとんど会社に寝泊まりしてる。ちなみにうちの会社は裁量労働制だから残業っていう概念はない。
先週、出入りの業者と自分と社長と3人で昼飯を食べてたときに、その人の話になった。
業者:「○○さん、夜中の3時とか4時にも平気でメール来るんですけど、いつ帰ってるんですか?」
社長:「あいつは独身で彼女もいないしどうせやることないんだから、今のうちになるべく負荷掛けてやってるんですよ。仕事身に付けるのはこのタイミングしかないから。」
客からのクレームとかはもちろんのこと、社内のネットワークの設定とかいろいろ超面倒なことその人に押し付けてたのは、社長なりの愛情だったの?
今日、その先輩に「俺、もうこの会社辞めるわ」って言われて、理由聞いたら「無茶苦茶働いてる割には給料少ない、っていうか疲れた」って言ってた。
まだ社長には言ってないっていってたけど、それ聞いたら社長傷つくだろうな~って思うのと同時に、先輩が辞めちまったら先輩に向いてた矛先が自分に向きそうで怖くてしかたがない。
病的な方向音痴だし若い頃は失読だったし
なんにでもすぐ集中して人間が部屋に出入りしてるのすら気付かなくなる
以上のことをそのAさんに伝えて
「あんたは自分の適性を探ってみた方がいい」
と言ったげて
先日パナソニックの決算報告があり、2012年3月期の利益予想が7,800億円の赤字になったという発表がありました。 http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20120203_509787.html
また、1月28日の週刊東洋経済では、「落日パナソニック」という特集が組まれていました。この特集が組まれた段階では、赤字額がまだ 4,000億円の段階でしたが、それでも絶望的だという論調で書かれていました。
実際社内ではどうなっているのか、またどう受け止められているのかについて書いてみます。
社内ではほとんど話題になりません。社長が交代する、しないについても全く興味がない様子です。タブー視されているのではなく、単に関心がないだけのように見えます。
雑誌に書かれているとおり、確かに津賀専務の評価は高いです。大鉈を振るう改革を進めるので、反発も強いですが、きちんと数字を出しています。ただし、本社で「年齢が若すぎる」という声が出ているかどうかはわかりません。否定できないほどには、パナソニックは年功序列です。
余談ですが、 p27 に掲載されている「津賀が新工場を閉じるべきと発言したら、取締役会が修羅場になり、席を立つ取締役まで現れた」というのはかなりリアリティがあります。普段の社内会議も、机を叩いたり叫んでみたりで、相手に威圧感を与えて意見を通そうとする人がいますから...
プラズマテレビへの傾注が今の事態を招いたとしていますが、これは疑わしいと思っています。少なくとも、液晶メーカーが軒並み赤字になっている中、パナソニックがプラズマを早期に撤退して液晶に注力していたらよかったかというと、それはわかりません。ただし、2010年の尼崎第三工場は、減損処理をしていることからもわかるように、失策だったのでしょう。
32ページからはまるごと事業に関して、事業部間の対立などが書かれています。これはパナソニック社内ではとても有りそうな話です。
まず、予算や人員が事業部単位で割り当てられますから、自分の事業部の利益を最大化しないといけません。そして、事業部感で連携する際に「どちらがやるかはっきりしない仕事」は、拾ってしまうだけ損になります。極端に言えば、事業が失敗したときに、いかに相手に責任を取らせるかを考えて仕事をしている向きもあります。
それから、紙面では「部門間の身分差」について書かれています。私の実感では、まず大阪が本流で、それ以外は傍流扱いです。事務職はわかりませんが、技術職では「ハード屋」と呼ばれる、電気回路などのエンジニアが偉く、次に「機構屋」、最後に「ソフト屋」が来ます。工場の生産技術者の地位もハード屋より低いでしょう。それぞれがお互いに責任をなすりつけあっている風景はよく目にします。また、重要な決定はほぼハード屋だけで行われ、その決定にソフト屋が従うことになります。
このような状況でいくら「まるごとソリューション」と叫んでみても、うまくいかないのではないかな、と思います。
33ページに「水道哲学」について軽く触れられています。そこには「松下幸之助によって提唱されたが、今や乗り越えるべき過去であるはず」と書かれています。
しかし、社内ではまったく逆で「松下幸之助が言ったことは、時代が変わっても常に正しい」と繰り返し叫ばれています。水道哲学も、かなり強調されるテーマです。ですから、最近でも「ボリュームゾーン戦略」や「中所得者向け商品」と名前を変え、いかに数を売って利益を出すかに力点が置かれてきました。もっと言えば、09年度の不振は高所得者層に注力しすぎたからで、水道哲学を無視した結果であり、松下幸之助の精神に立ち返らなければならないといったムードさえ漂います。
ですから、高度成長の価値観から抜け出せていないのは確かですが、社内ではそれで上手くいかないのは「やり方が悪い」からであり、「水道哲学そのものが悪い」という考えには決してなりません。
役員の人事がどう決定されているのかは全くわかりませんので、社内で中村会長がどう扱われているかだけ説明します。
端的に言うと、「松下幸之助が亡くなったあと傾いていた松下電器を立てなおした救世主」という扱いです。研修でも歴代社長の中では、松下幸之助の次に長い時間をかけて説明されます。中村会長と大坪社長の業績も、やはり比べられます。そのような中で、求心力を発揮するのは難しいのかもしれません。
その他、雑誌に書かれている中長期的な将来の話はわかりません。ただ、最近大坪社長の象徴的だった一言があります。それは、サムスンとLGに有機ELテレビの商品化を先行されたことについて、「サムスン、LGが2012年中に有機ELテレビを発売すれば、我々は出遅れることになる。遅れて出す以上、商品のスペックで負けるということがあってはならない」と答えたことです。 http://av.watch.impress.co.jp/docs/series/ce/20120117_505035.html
日本企業の負けた原因は、スペックや技術力ではないと思っています。戦略の誤り、組織的な非効率を見なおさず、「商品力で負けないようにする」とだけ答えるのは滑稽です。
かつては平均年齢35歳だった会社も、今では45歳です。自己資本比率は30%を割り込みましたが、今なお社内に危機感は感じられません。サムスンやアップルを例に出し、赤字の会社ばかりではないことを述べると、「彼らだっていつまでも儲かるとは限らない」「円高だから」「雇用を守るという社会的責任がある」となります。今回の赤字決算のことを話したら、「それでも営業黒字で、会計上の赤字でしょ」という返答が周りの社員から返ってきます。年功序列ですので、課長になれるのはだいたい40歳を過ぎてからです。
どうしましょうね。
社長が1番床に資料置いてるもんなぁー。
こないだ私以外の全員が机上用の棚買ってたわ。
収納増やす前にまず捨てろっつーの!
使わない資料も「使わないなら捨てたら?」と助言しても「とりあえずここに・・・」なんて引出しにしまう始末。
ゴミをとっとくな!っつーのッ!!
5Sなんて雲の彼方です。
ビジネス書を呼んだり、一般メディア向けの経営者の話を聞くときに大事なのは、
彼らがその言葉によって、本当は何を言っているのかをつかむ。
言葉ではなくて、彼らの人格そのものを掴みに行く。これが大事だ。
自分たちの言語感覚で文章を読むと、実質と全く違う理解をしてしまうので注意。
おあつらえ向きの例がホッテントリしたので紹介する。
以下の3タイプの人材を、管理職としてふさわしい順に並べるとどうなるだろうか。
A 人格がよくて、実績のある人
B 人格が悪くて、実績のある人
C 人格がよくて、実績のない人
しかし実際はB>>>>>A(越えられない壁)C であるとする。
その答えがこちら(※)
http://president.jp/articles/-/5483
「がむしゃらに熱狂して寝食を忘れるほど働く」=人格者という定義にすれば、AとBが入れ替わる。
・見えない基準を設定してCとAを接近させる
実績より人格と言ってるが実績の「足切りライン」を相当高く設定する。
そうすれば実質的にはCでもAと同じということになる。
よく考えない読者はCのような人間は最初から想定されていないことを自覚したときにはもう手遅れ。
(足切りラインの話さえしなければ「ウソはついていない。本当のことは言わなかっただけだ」ということにできる)
他にも
・質問者の質問の意図をあえて誤解して、言葉面だけは相手の要望通りにする
などのテクニックを使えば、B>>>>>A(越えられない壁)Cな会社でも、A>C>Bと胸を張って応えることができる。
そして、実際そういうテクニックを駆使する企業経営者はたくさんいるので注意。
これらの暗号化された文章をDecryptせずに、圧縮されたままで読むと
実際に言ってることと全く逆の理解をしてしまうことになるだろう。
わぁ、なんてアットホームで人間性を大事にする職場なんだろうって理解してしまうかもしれない。
実際かなりの学生がテンプレ化された「アットホームな職場です」などは釣りだとわかっても、
ちょっと工夫しただけで簡単に騙される。
綺麗な言葉で粉飾してはいるが、現実は厳しいぞってちゃんと書いてる就活情報を
自分の都合の良い用に勘違いして「騙された」と喚く見苦しい学生たちは毎年の風物詩だ。
オレオレ詐欺がいつまでたっても減らないのは、ターゲットがじーちゃんばーちゃんだからという理由だけはない。
彼らが簡単に騙されるのは、言葉だけで相手を理解しようとするからだ。
ちゃんと相手の人を見極める訓練ができてないのだ。
こういう言語運用ゲームの経験がない人は、是非「悪魔の辞典」を購入して3回通読することをおすすめする。
(※)私はこの文章がB>>>>>A(越えられない壁)Cな会社の社長でも同じ事を言えるということが主張したいのであり
決してサイバーエージェントそのものがこういう会社であると指摘しているわけではありません。
そう、しいて言えば「サイバーエージェント的なるもの」の病理を指摘しているに過ぎません。
直接経営していない人が経営者をしったかぶって批判することは有意義であり、
サイバーエージェントのような会社を指示している民衆を批判しているのであって
私はサイバーエージェントに個人攻撃などしていない(キリッ
真面目な話昔はサイバーエージェントはブラック企業だったらしいけど、最近はすごく良くなったらしいです。これはホント。
ごめん、悪いけど本気で分からんわ。皮肉のつもりだったの?あれ。
[オレ]労働運動のやり方、少しは考えようやー。真面目にストやってみるとかさー
↓
??
ストやれば会社が損失を受けるのは当たり前だわな。しかし、それでも社会全体の利益を考えたとき(労働者の再生産とか経済規模の発展とか文化の向上とか)、労働者にストを打つ権利がないと経営の無茶に歯止めが利かないから、わざわざ憲法で権利として保護されてるわけじゃん。Ok?
そして、無意味なストは労働者自身も痛い、それも当たり前だよな。給料出んもんな。でも、それ以上に雇用者は痛い。だから、労働者側からしたら、身を削って交渉力を得てるわけだよな。もっかい言うけど、ストやれば会社傾くのは当たり前じゃん。傾くと困るから話合いになるわけでさ。
もちろん、現行のとおり流動的な雇用市場が成立していない社会において、会社が潰れることは労働者にとって相当痛いということは大前提よ?だから軽々しくスト打つわけにはいかない。けど、だからといってストを打っていけないわけでもないし、ストが交渉戦術として有効でないわけでもない。要は使い方と使い所だろ。武器というのは、得てしてそういうもんだわな。
要は、オレの最初の書き込みは、もはや魅力的でも有効でもない武器(デモ)振り回す茶番より、まだ磨けば使い所のある武器(スト)の再生をなんでやらんの? 労働組合の幹部はホント無能、という書き込みなわけ。でもってあんたの書き込み(皮肉?とやら)は「武器使ったら怪我すんじゃん」ということなわけ。それって皮肉? ねえ、それって皮肉? 根本的に話の前提が分かってないだけの、単なる無知だろ。
たとえ懐から出さないとしても、ホントに切れる武器もたにゃ交渉にも何にもならねんだよ。お子様は飴でもしゃぶってろ。
まあ、労組の連中がそこに手を出さないのは、本気で切れる武器を振るうビジョンも度胸もないからだよ。竹光でチャンバラやるような交渉芝居が主たる仕事だ(と思ってる)からそうなんだろ。まあ、そんな話はあんたにしても意味ねーがな。
ところで逆に聞きたいんだが、あんたは一体どういう立場から、自分のそのお子様なご意見を述べているのかね? 社畜の立場から?それとも糞タレブラック経営者の立場から? それとも無職か学生? まさか公務員じゃねえだろうな。その辺非常に興味あるな。少しは語ってみせてくれや。あと、「失業倒産を減らす」ビジョンについてもさ。いや、友だちのとある会社の二代目(ぼんぼん)社長が似たようなことボヤいてたから、まさか本人じゃねえだろうな、とw
ちなみにオレは、労組がスト打つ覚悟で全力を挙げて取り組むべき課題は、ワークシェアの推進に尽きると思ってるけどね。正社員の給料とか雇用とか、そんなことより、命と家庭と人生を守ることの方が百倍大事だからな。給料を敢然と切り下げて労働環境を改善するため雇用を拡大せよ、と。何ならリストラにも協力すればいい。同一労働同一賃金の原則を厳格にして、正社員とか派遣の壁を崩してく。そういうビジョンが必要だと思うんだがな。
たいていの人は異性に興味持つ年ごろというのがあり、大体は身近な人に恋をする。
誰かにときめき、ドキドキしたりワクワクしたり、もう少し相手に近づきたいと自然に思い、うまく仲良くなれれば手を繋ぎたいからキスしたいと夢見るようになり、次第に一人の異性が自分にとってとても大事な人になっていくだろう。
でも、好きになった人とすべての人が結婚できるわけはない。
恋愛が結婚に変わっていくのには、その時々の様々な条件がうまく双方合致して合意に達さないとできない。
独身の頃はあっさりと結婚していく友人たちを眺めては、どうやったら結婚にこぎつけるのだろうと、あれやこれや妄想してた。
そして結婚して一時は幸せそうでも笑顔を忘れていく友人や、壊れていく夫婦関係をこれまた眺めては、どうやったら幸せな結婚ができるのだろうかといろいろ考えてみたりもした。
どれだけ妄想しても、幸せな結婚を手に入れられるべくどれだけ条件を整えても(容姿・教養・センス・仕事等々)、そんなのは現実の生活の中ではたいして役に立たないのだと最終的に知った。
世間体という概念により自分の為の結婚から軸がずれ、親の為の結婚に微妙にすり替わっていく感もある。
そして何より女には結婚適齢期というより妊娠適齢期というのがある。
だいたい卵巣にそれぞれ200個づつくらいの卵子の種があり、女性が生涯に妊娠できる可能性は400回くらいとして約33年と3か月、中学生くらいまでに初潮を迎えれば40代半ばには卵が終わってしまう。
35歳を過ぎれば卵は劣化していくし、子宮内膜もやわらかく心地よく胎児を育めるだけのやわらかさや強さは衰えていく。
子どもが欲しいと思わなければ結婚は考えなかったかもだが、この事実に気付いてからはすごく結婚をしたいと強く望むようになった。
当時月収100万以上のキャリアを捨て、子どもを産むために家庭に入った。
子どもを産み育てるにはまず安全な巣が必要で、そして生活していくにはお金もかかる。
仕事辞める必要なんてないじゃないかと思う人もいるかも知れないが、妊娠出産育児の期間中は母親としてこの腕に抱いて育てたかったのと、何より流早産の危険性から妊娠期間中のほとんどを病院で過ごしてた。
飲み代や服代、そして結婚前に主人が作った借金の精算に主人の収入が消えていく現実に気付いたときは、マジで身動きが取れなくなってた。
子どもが生まれるまでは、自分が我慢できるところは我慢しよう、生まれれば子どもには父親も必要だと思う気持ちもあり、それがずるずると7年という歳月になった。
イケメンで憧れのカタカナ職業で年収1000万弱の社長で…と条件だけ書けば何をそんなもったいないと誰からも言われたけれど、ステイタスではおなか一杯にもなれず、心が満たされることもなかった。
おしゃれな会話や趣味の会話でコミニュケーションはそれなりに楽しかったが、ハートで触れあえることはなかった。
何のために結婚するの?
誰のために結婚するの?
主人を愛しているのかどうか、私のとっても一番大切と思うその部分が、いつも泣いてた。
息子には無条件の愛がハートからいつでも溢れてくるのに、主人に向き合うとひび割れてざらりとしている感じがつきまとい、次第に同じ空間で暮らすことが苦痛になっていた。
愛って何?
愛してるって感じたい。
それがお金よりなにより大切だと思う年齢になっていった。
http://shizu.0000.jp/read.php/company/1218928282/
36 名前: 名無しさん 投稿日:2009/11/29 18:37 ID:CDInVj6I0
従業員を人間と思っていないような扱い。
ホームレス同然の人を採用し翌日から飛び込み営業させ、使えないと判断すれば3日でクビにする。
事務もまるでゴミのような扱い。
入社後数日なのに聞いても何も教えず、自分で仕事を探してミスすれば怒鳴り散らす。
営業と同様使えないと判断すれば馬鹿社長、デブ代表取締役、糞部長がグルになってイジメにかかる&退職勧奨。
ちなみに代表取締役のババァは仕事にうるさいクソガキ連れてくるようなDQN。
まだ募集してるから気をつけて
49 名前: 名無しさん 投稿日:2010/10/05 19:42 ID:IT99Bg4M0
うちの親がここで配管やったよ
二週間くらいで水漏れして、他のとこで見てもらったら、のりついてないとこがあったらしい。
50 名前: 名無しさん 投稿日:2010/10/05 21:36 ID:o9SY8/HE0
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http://anond.hatelabo.jp/20120116233236
関係者各位
大変お世話になっております。
なお、ことの発端となった、株式会社KNDと当サイトの関係について、
私が株式会社KND社長、清水仁志の息子であるという噂は事実でございます。
このことを早く公表していれば、今回の件は事前に防げたかもしれません。
本来であれば、管理人としての責任を果たすべき所ではございますが、
日頃よりはちま起稿を応援してくださっている皆様に、これ以上ご迷惑を
お掛けしないためにも、
私、清水は、誠に勝手ながら『はちま起稿』の管理人を辞めさせて頂きたいと
考えております。
最後まで責務を全うせず去ることをどうかお許しください。
なお、私の後任についきましては、以前より私の業務を手伝っておりました、
今回の件に関して、ご迷惑をおかけした皆様に、深くお詫び申し上げます。
ネットでささやかれている様々な事柄に関して反論する気はございません。
記事の内容の濃さ、面白さで恩返ししていければ幸いと考えております。
今後とも、『はちま起稿』をご愛好の程どうぞよろしくお願い申し上げます。
つか、あのゲハブログって何年か前にPS3の不振をあげつらうエントリを連発してた記憶あるんだけど、あれもソニーにカネもらって書いてたってことなの?
特に一方のブログのヘッダ画像に使われてたのって、PS3の対抗勢力(当時)だったXBOX360の躍進の象徴みたいなRPGのキャラクターだろ?今はFavicon位にしか名残がないけど、少なくともPS3版発表される頃までは普通にでかでかと使ってたはず。
他にも、もっぱら煽り目的に使われていたSCEIの当時の社長(だっけ?)のAAとかもブログパーツに載せてたよな。
それにXBOX360有名タイトルの代名詞的な位置づけだった某アイドル育成ゲームのファンサイトやってただろ、あそこの管理人。肝心のゲーム自体は全くやってなかったらしいけど。
これら全部ソニーの手のひらの上だったって事なのか?