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はてなキーワード: ベットとは

2012-02-11

ルーゴンマッカール叢書を読破しないうちにバルザックにはまってしまった

エミール・ゾラの『ルーゴンマッカール叢書』

まだ全部読んでいないのにバルザックに目覚めてしまった

バルザックか 『セラフィタ』は面白かった

『谷間のゆり』でヒロインうんざりして『従妹ベット』の細かい描写で嫌になって

そのころ『ナナ』を読んで一気にゾラへ興味が移ったのだけれども

バルザックの『ゴリオ爺さん』でバルザックの方が面白いなと

ゴリオ爺さん』あらすじ

名家の流れを組む貧乏家庭の長男イケメン)がパリ大学勉強出世の為にやってきて

最初勉強に打ち込もうとするんだけど、コミュ力必要性に目覚め

カリスママダムとして活躍してる従妹に、コミュ力教えてもらい

下宿先のワルからは、勉強しても元手となる金が無いと望むような出世は出来ないという現実

を教えられ


社交界美人マダム愛人となり知名度をあげて

芸能界上流階級でもいるよね、有名お嬢様学校出たトロフィーマダムな奥様や

よく分けのわからない肩書きの芸能人の夫、夫や妻の知名度を利用して商売をしてる人

イケメンくんは貧乏でも貴族です)

社交界でやっていく事を目指すが

金持ちマダム愛人となるには身だしなみに

金をかけることが必要と悟り家族に金の無心して、「ゴリオ爺さんに金をせびる娘たち」と

同じ事をしていると気づきブルーになるが、腹をくくってこの世界に挑む

社会的成功する為にはイケメン高学歴かつ家柄があっても、身だしなみにかける金や

金持ち社会でのコミュ力が無いと厳しいという現実を書いてるのが面白い

下宿先のワルのその後を書いた『幻滅』や『浮かれ女盛衰記』はまだじっくりとは読まず

パラパラページをめくっただけだけど、かなり面白い。『幻滅』は現代のネットメディアステマ騒動にも

通じるところがある

早く人間喜劇シリーズの続きが読みたいのに市立図書館工事2月29日まで完全閉館

2月終わるまで続き待てない。

本屋ではバルザックまり種類置いてないから、電子書籍で『浮かれ女盛衰記』買うか

ルーゴンマッカール叢書」+「バルザック全集」だと本棚場所かなり取るから

こういうとき電子書籍っていいなと思う

2012-02-09

http://anond.hatelabo.jp/20120209105309

別に、手堅さを求めたわけじゃ無いよ。

数年後つぶれるならそれでもいいと思っている。

将来無くなるか良くて現状維持の地方の底辺SE続けるよりは

バブル崩壊するかもしれないけど

東京行って次につなげやすいスキルを得られたり

仕事探しやすい環境にいた方が

マシだと判断した。

ソーシャル博打だとは思うが、

今何もしないのはそれより分の悪い博打だと思った、

他に自分ベットできそうな場所が見当たらなかった、

というのが転職の経緯。

タイミングは、確かに遅いと思う。

もっと早ければ良かったのは間違いないが

どうしようもない事情があった。

事情が解消ししだい動いてこのタイミング

2012-02-06

twitter見てて思うこと

自分もやってるけどさ

いちいち、どこに居るとかさ、「おはよう」とか「おやすみ」とか、

誰に対して言ってんだろうな。

○○したい!とか報告なんていらないか勝手にしてろよよか思う。

こういうやつらって恋人居てもそっちのけでネットでだけおはよとか言ってんだろ。

朝起きたらベットでも恋人との会話とかそっちのけで携帯を弄り、ご飯中も携帯を弄り、寝る時も最後携帯twitter

友達恋人がこんな感じらしく良くこんなヤツと付き合ってると思った。

インターネットの楽しさもわかるけど、SNSでの喧嘩とかも増えてるらしい。

リテラシー無いよね。

ちなみに、自分の元恋人デートでどっか行く度にどこどこに居るとかツイートしてる人でほんと嫌だった。

皆気をつけろよ。

2012-02-02

あ、ついに たかみなが Google+更新してないことに触れた。

個人的には、携帯電話落としたことを黙ってるにベットしている。

2012-01-05

http://anond.hatelabo.jp/20120105002350

無理してでも這ってでも本人は行きたいだろうしいかせりゃいいんだよ。

客観とかどうでもいいんだよ、ベットごともってけや。

どーせ死ぬんやから行きたいし行かせるのがベストに決まってるだろうがほんとに何いってんだよこいつはって感じだよ

2011-12-04

http://anond.hatelabo.jp/20111204190423

はい。沈めなくても無縁仏で一人で野垂れ死ぬ事が決まっていそうな予備候補生ですが。

せめて寿命死にたいなーとは思うわけで、病院ベットではあるとは思います・・・

病院ではなく 自宅で 孤独死を迎え、港にも沈められないために、なんかいサービスはないですかね?

将来 孤独死が今より問題になったら、死んでないか定期的に確認に来てくれるサービスとか国が作ってくれるんでしょうか?

ひとつ不安です

あと、できれば、餓死も勘弁ですが、私が孤独死するころには、年金もなく、医療制度もなく、餓死なのかもしれませんね。ちょっと悲しいです

2011-10-29

私のふくらはぎは細く引き締まっていてキレイだ。

特にスタイルが良い訳ではないが、私のふくらはぎは細く引き締まっていてキレイだ。

いわゆるキュッと引き締まっている。

自画自賛だが、何度も褒められた事がある。

運動している訳ではないが、ずっとキレイふくらはぎを維持できている。



もちろん褒められれば嬉しいが、秘訣を聞かれても困る。

思いつく理由は1つしかないが、答えられない。




私の部屋は汚部屋だ。キレイに片付い状態は何年も見ていない。と言うか、引っ越し以来ない。

その部屋の中で、数カ所だけある5㎠程度の床だけ狙ってつま先で歩き続け、立ち続ける。

部屋は汚部屋なのに、ベットだけはキレイにしておきたいのでそこでご飯を食べたり着替えたりできない。


帰宅中に買ったヨーグルトを食べる時も

服を着替える時も。

ドラマを観る時も。


ざっくり計算したら、平日でも1日で1時間以上はつま先立ちで過ごしていた。





ふくらはぎとか、どうでも良いからもう部屋を片付けようと思う。

2011-10-12

楽園

トイレバスは別々の個室

ベットがあって、衣服と食事は提供

管理も行き届いて暴力いじめがない

掃除もしっかり行われていて衛生的

適度の労働

生活保護よりこんな強制収容所があれば入りたいよ

がんばっても仕事が見つからない

仕事が見つかってもワープアになるだけ

なら生活保護ってことになる

生活保護が無理ならホームレスになって野垂れ死

それなら強制収容所を用意してくれよ

犯罪を起こして刑務所に入るよりましだ

それとも自殺してほしいのか

2011-09-04

http://anond.hatelabo.jp/20110902013127

オレの彼女がそう。

特にHの後で裸でいるときとか、ベットから出て10~15秒ぐらいで戻ってくる。

こっちはキレが悪いから、下手をすると5分ぐらいかかるのに・・・

2011-07-23

http://anond.hatelabo.jp/20110723001000

返信ありがとう

今のメインだってJKとかJDなんだけど。

40なんていったら月に何人もただで素人女とか抱けない。。

その年になったら相手が見てるのは結局金。。それは凄い虚しい。。

ほんとやったキャバ嬢ベットの上で貢いでるオヤジの悪口言ってるの見ると凄い歳取るの嫌になる。

2011-07-20

http://anond.hatelabo.jp/20110720150004

ベットの下も探してみなよ。










斧持ったオジさんいるから。

2011-07-02

松本男性雑誌に埋もれ死亡…地震で下敷きか

長野県中部を震源とする先月30日の地震震度5強を観測した同県松本市で1日、高さ約70~80センチに重なった雑誌に埋もれた状態で死亡しているのが見つかった。

って雑誌じゃないが、うちも70cmはある。だけど、ベットの周りにおいてないかダイジョブだ。

2011-05-22

異様な気配を察して目が覚めた

微妙にグロいかもしれん



こないだ、明け方に異様な気配を察して目が覚めた

足元の方を見ると薄汚れた感じのオッサンの姿が。

お約束のように金縛りにあっていて、首が少し動かせるくらいだった

にたあっと嫌な笑みを浮かべて、前に付き出だして、

ゆっくりとこっちに近寄ろうとしてきた

が、私はオッサンとは別の気配を本能的に察知していた。

起きた原因はこのオッサンじゃない

オッサンを警戒しつつ目だけで横をうかがうと、

なんと、枕元に20センチはあろうかというほどのムカデがいた

しかもすでに咬まれたらしく、おデコに痛みがある

私は反射的に跳ね起きた

無言のまま枕を床に投げ付けて、手近にあった雑誌をひっつかむと、

逃げるムカデを追いかけて雑誌で強打

雑誌では打撃力不足だとわかると、雑誌を上にかぶせて上に物を置き、

一時的に逃げられないようにしてから、オッサンの向こうにある工具箱へ。

オッサンがどいてくれたような気がしたが、そんなのは些細なことだ

から金槌をひっつかむと、すぐさまムカデのところに戻って、

雑誌をどけて、再びムカデに攻撃開始

動かなくなったムカデを捨ててからクローゼットからナフタリン(ムカデ除け)を取り出して、

ベッドの近くや窓際に置き始めた。その間、すべて無言。

ふと顔をあげたら、ベット脇につっ立ったままのオッサンがいた

目が合ったので、何となくオッサンの足のあたりにナフタリンを投げてやると、

オッサンはカタカタと小刻みに首を振りながら後ずさりをし始めた

そうだ金槌を片づけなくちゃと思って、オッサンの向こうの工具箱のところに行こうとした

オッサンはしりもちをついて、消えた

そういえばまだ手に金槌持ったまんまだったな、と後で気づいた



刺されたおデコにはキンカン塗っといた

2011-03-29

日常という日常を生きる

(格納容器ではなく)圧力容器の破損は確定したということだろうか。東電原子力安全委員会もそのことに触れたようだ。

asahi.com朝日新聞社):2号機建屋の外から1千ミリシーベルト 圧力容器損傷か - 社会http://www.asahi.com/national/update/0328/TKY201103280198.html

原子炉圧力容器、破損の可能性 「大変憂慮」原子力安全委 - 47NEWS(よんななニュースhttp://www.47news.jp/CN/201103/CN2011032801001009.html

これまでの状況から十分疑われることだったが、いざこうやって突き付けられると、想像以上に動揺している自分がいる。圧力容器に

何を期待していたのだろうか。

http://togetter.com/li/116057 で言及された、今後数ヶ月以上に渡りダラダラと放射性物質を垂れ流していくシナリオはまます現実味を帯びてきたように思う。昨日の段階でも既にIAEAが数ヶ月かかる可能性について言及している。

IAEA事務局長福島原発危機、「終結には程遠い状況」-NYT紙 - Bloomberg.co.jp

http://www.bloomberg.co.jp/apps/news?pid=90920008&sid=aSnKV7wxDcwg

今後も降雨や風向きにより放射線値が上がったり下がったりを繰り返し、不安に駆られた人々の起こす小パニックとそれを取り巻く人々の(やっかいな)善意が繰り返されていくのだろう。自身はこうした状況から距離をおいたつもりでも、長く続く非日常はすべての人を蝕んでいくに違いない。こんな文章を書いている時点で、どうやら私も蝕まれつつあるようだ。

先の大戦戦時下の人々もこうした不安と戦いながら生活を送っていたのだろうか。この震災で我々も非日常日常とし生きていくことを余儀なくされるだろう。

しか東京および周辺ベットタウンにさし迫った命の危険はないし、実態のある生活の危機もない。

直接に地震やそれに続く津波の被害を受けた地域では、瓦礫を除ければ遺体が現れ、消えた肉親、娘や息子や父や母や妻や夫の居場所もわからいまま、住処を追われ、東京とは比べものにならない非日常を送らねばならない人たちがたくさんいる。

はなした肉親を求めさまよう他人より、少しだったとしても健康被害を受けるかもしれない我が身、我が子が大事になってしまう生き物である。それが生存本能に根ざしたものか何かわからないが、逆らえぬ性なのだろう。

それでもなお、この危機を糧に利己を越えた何かを生み出せるかに、私は希望見出したい

2011-02-13

ネット依存症・・・ネット辞めたい

今回の三連休も家でずっとネットしてた。一日平均10時間以上。睡眠風呂時間以外は全部ネット

トイレ中はアイフォンネット。飯はネット見ながら食う。寝る直前までベットの中にパソコン持ち込んでネットして、電源付けたまま眠りに落ちる。

翌朝、スリープモードから起動して、ネット。この三日間、俺一体何してたんだろう。

これって、明らかにネット依存症。もう、この状態から抜け出したい。

今までも何回もこの試みを試した見たが、最大続いて3日間。4日目には挫折。

イライラ不安感が高まってきて我慢することができない。ネット以外にすることもないしネットしてないと毎日が退屈でつまらなすぎる。

情報を猛烈に知りたいし、知らないといけない強迫神経症状態にもなる。

 何か、精神的にヤバい状態になってる感じがする。ネット依存症うつ状態にもなるって聞いたことがあるし。すでにそうなってるかもしれない。

俺の年齢的にも将来を真剣に考えないといけない。30代まであと数年。

 だからネット依存症を克服しなければならない。幸せ未来の為に。

 

2011-01-29

http://anond.hatelabo.jp/20110129081500

だけど早ければ今年、おそくとも来年あたりには「児童ポルノ『超』大国」として国際世論から名指しで批判されると思う。

多分そうはならないと思う。

最大の理由として、日本を含むいわゆる「人権派」と呼ばれる勢力に親中国な連中が相当入り込んでる点があげられる。また中国自体、自身に批判的な人間への圧力が半端無い。建国以来数十年にわたって自国内外少数民族を苛烈に弾圧してきたあの国が、今まで国際世論の批判をまともに浴びたことがない事がそれを証明している。


最近の例では、「HOMEFRONT」というアメリカFPSゲームがあげられる。

参考:http://www.spike.co.jp/homefront/

公式サイト動画を見て分かる通り、朝鮮半島を武力で統一した北朝鮮韓国日本列島を蹂躙し、太平洋を越えてアメリカへ攻め込むというぶっ飛んだ内容。数分もの内容に「中国」は一言も出てこない。当初は米中戦争が主題だったそうだがスタッフ中国に一生入国できなくなるかも」という理由で北朝鮮に変更されたというアメリカ人特有の腰抜けっぷりを発揮する有様。

参考:http://www.kotaku.jp/2011/01/homefront_not_china.html

ビルソン氏は、実際にこんな忠告を受けたと語っています。

私たちの中国オフィススタッフがこう言いました。「重役スタッフの全員が、一生中国に入国できなくなるかもしれないってこと分かってます?」

彼らは中国文化部が我々を消し去ることを恐れていたんです

過去にも、中国共産党によるチベット弾圧を描いた映画セブンイヤーズインチベット」の監督と主演のブラッドピットが無期限の入国禁止措置を執られるという事もあった。


要するに、この10年ほどで「中国を批判すると損をする人間」があちこちに増えすぎて、それが当たり前になってしまった。この状況は当分の間続くだろう。ガキの裸なんかでいちいちあの国を批判するような酔狂な人間は、当分現れない。そして中国の「代用品」として日本が叩かれ続ける事になる。

2011-01-14

エミール・ゾラごった煮

 昼間は体調が悪くて内職もできなかったのでベットに臥せながらエミール・ゾラごった煮』を読んだ。

あまりの面白さに体の具合の悪さも忘れて読み耽る。4時間ほどで読み終わったときは体の不調も大分良くなった。

『ボヌール・デ・ダム百貨店』を飛ばし読みしたときムーレの人物像がいまいち掴めなかったか

読み始めたのだけれども。

エミール・ゾラに嵌った順番

居酒屋』→『ナナ』→『ジェルミナール』→『ボヌール・デ・ダム百貨店(飛ばし読み)』→『ごった煮

2月は『ボヌール・デ・ダム百貨店』をもう一度じっくり読み直したい。

2010-11-12

夏休みともなると子供は毎日の昼下がりに昼寝をする。

普通その時間には母親が家にいるもんだが、最近不景気で働きに出ていることが多い。

そんな時私のような悪魔が何も知らない少年のからだに牙をむくことになる・・・。

今日のかわいそうな獲物は、郊外にある一戸建て住宅に住むA君、小学校4年生。

身長141センチ体重39キロ

この時間はちょうどプールから帰ってきて熟睡しているころであろう。

母親はここから車で10分ほどのスーパーお仕事。 5時ごろまで帰ってこない。

今からだと3時間は楽しめるぞ・・・。

昼下がりの住宅街は行き交う車も人もない。

かげろうがゆらゆらと揺らめき、あぶらぜみの声だけが暑苦しく響いている。

私は回りに人の目がないのを確認して私はすーっと家の敷地に滑り込んだ。

少年の部屋は玄関から裏に回ったところに有り、表通りから見られることはない。

私は彼の部屋の窓にはりつきなかを確認した。 レースのカーテン越しに彼がベットの上に

寝転んでいるのが見える。 寝入っているようだ。

私は窓に手をかけた。 動く。やはり鍵をかけていないようだ。

おもわずにやり、と笑みが浮かぶ。

開けた窓からクーラーの良く冷えた空気が流れ出てくる。 汗ばんだからだに心地よい。

わたしは音もなく少年の聖域に忍び込んだ。 後ろ手に窓を閉める。

少年かわいい唇を半開きにして熟睡している。

さらさらしたねこっけは眉にかかり、ランニングシャツから伸びた細いうでは夏蒲団を抱いている。

はだけたシャツからかわいいおへそがのぞきしどけなく開いた足は誘っているかのようだ。

さて、じっくり楽しむためにはまずおとなしくしてもらわなければならない。

わたしは持ってきたボストンバッグの中からガムテープとおおきめのいちじく浣腸アナル

を取り出した。

そこからはこれまでの静けさを突き破るように手際よくわたしの体は動いた。

まず少年の口をふさぐ。 抵抗される前に両腕を後ろで縛る。

うつ伏せにさせてひざ立ちにする。こうすると下半身を自由にいじれるからだ。

ゴムひもの半ズボンをするりとひざまでおろす。

少年うめくがかまわず浣腸アナルに突き刺す。 びくんと少年のからだがけいれんする。

三回に分けて浣腸液を残らず少年の汚れの知らない菊門に注ぎ込む。 間髪入れずにアナル栓をつめる。

必死に逃れようとするが両腕を縛られ首根っこを大人のひざで押え込まれては動くことができない。

3分経った。 便意が起こってくるころだ。抵抗が激しくなる。

「おとなしくしないとうんこさせてあげないよ。」

耳元でささやく。 信じられない物を見るような目でわたしを見るA君。いい表情だ。

5分経った。 少年の顔にあぶらあせが浮かび始める。身悶えしている様子を見ているだけで興奮する。

7分経った。 もう限界かな?

うんこしたい?」

激しくうなずくA君。

「じゃあお兄さんの言うことなんでもきくかい?」

質問の意味が分からないといった顔をする。 わからなくてもいいさ。

わかるまでそのままでいてもらうだけだからね。

10分経った。 同じ質問をもう一度する。

「なんでも言うことをききますといってごらん」

そっか、テープをはがしてやらなきゃね。

「おねがい・・・ト・・イレに・・・」

かわいそうに本当に苦しそうだ。 でも言うべき事はちゃんといわなきゃ。

「何・・・でも・・言う・こと・きくか・・・ら」

いい子だ。 わたしはボストンバッグから鎖つきの首輪を出して少年の首につけた。

「じゃ トイレにいこうか。」

わたしは首輪を引っ張って彼を立たせた。 足がぶるぶる震えている。

立たせてみるとますますきれいなからだをしている。 全身小麦色に日焼けしているが

海パンのところだけきれいに焼け残っている。 股間の物は当然皮をかぶってちじんでいる。

鑑賞している間に本当に限界が近づいてしまったようだ。 へたり込んでしまう。

とりあえずトイレに連れて行き便座に座らせる。「うんこしたい?」

「う・・・ん」

「うんだぁ?」

「はいっ・・」

わたしは自分ペニスを引っ張り出してくわえるように命令した。 困っていたが、「くわえないとずっとこのままだよ。」

少年観念したようにわたしのいきりたったものをくわえた。 頭をもって前後に動かす。

最高だ。 涙目で上目遣いにわたしを見る表情がますますわたしを興奮させる。

アナル栓で少年アナルをこねってから一気に引きぬく。

しばらくして一気に彼の腸内にあったものが噴出する。

わたしも可憐な口の中に一気に放出した。 逃れようにも排泄の最中なので逃げられない。

少年の鼻をつまんで無理矢理飲み込ませた。

彼はぐったりしている。 わたしがアナルをふいてもされるがままだ。

さて第二ラウンドといきますか・・・。

シャワー室で彼の体を清めふたたび寝室に連れて行く。

ベッドに仰向けに寝かせ首輪の鎖をベッドの柱に括りつける。

両足もベッドの足に固定し動かないようにした。

そして彼に見えるようにバッグからポリタンクとポンプのついたゴムチューブを取り出す。

さっきたっぷり出しばっかりのアナルにローションをぬっているとき何をされるか

想像がついたようだ。 顔が恐怖でこわばる。

「お利口だね、A君。 あっと大声だすと命もないよ。」

こんなかわいい子を殺すなんて絶対やだが一応いっておかないとね。

排泄行為を見られてしまうとおさない少年本能的に従順に従ってしまうことは経験的に知っているので

これ以上抵抗するとは思わなかったが、はたして泣きべそがおで黙り込んだ。

わたしはうきうきとチューブの一方をポリタンク突っ込み挿入口のついたほうを彼のアナルにあてがった。

敏感になったアナルはすこしの刺激で反応するようになっているようだ。

わたしは少し出し入れをして楽しんだ後挿入口をすこしづつアナルの中に埋め込んでいった。

彼は歯を食いしばって耐えている。

「Aくん、ちから入れない方がいいよ。」

というとすこし肩の力を抜いたようだ。 チューブがするすると彼の腸内に吸い込まれていく。

彼の体がびくんびくんとふるえる。 30センチほど入れたところでチューブの真ん中についた

ゴムのポンプを押す。 ポリタンクの中の薬液があがってくる。このなかには飛び切り上等な日本酒と催淫効果

のある麻薬フランス産のミネラル水で割人肌に暖めた物が入ってある。

大腸というのは液体をよく吸収するので効果は即効性だ。 ちょうど夏だし一度暖めると中々さめなくて

体への負担も少ない。

ゆっくりゆっくり入れていく。 体の奥に液体を注ぎこまれる異様な感覚に身悶えするA君。

わたしはゆっくりと液体を注ぎ込みつつ彼の小さな陽物を口に含んだ。

「あ・・・」

やがてそこが反応し始めた。 400mlほど入れたところでやめる。最初だからね。 無理しない無理しない。

チューブゆっくり引き出す。 口でのリズムに合わせるようにチューブを引っ張る。

肛門の粘膜とゴムがこすれる感覚、生暖かい口にあそこを包まれる感覚があわさって

彼の性感は徐々に開かれてきたようだ。

息が荒くなってくる。 口での愛撫を少し激しくする。

押さえていた快感が彼をあえがせる。

チュ-ブの挿入口をアナルに出し入れする。出し入れするたびに透明な薬液が少しずつ漏れ出してきた。

アルコールのせいで少年の頬はあかくそまり快感の嵐によってウットリとした表情になってきている。

ぼちぼちいいかな、と思い、チューブを引き抜く。

先ほどとはうってかわってきれいな液体がきれいな菊門から流れ出る。

わたしはもう我慢できなくなっていた。 足を縛ったロープを解き、アナルにローションをたっぷり塗り込む。

もう彼は抵抗しなかった。 正常位のような体勢で両足を上げローションでぬらぬら光るアナル

わたしの先端をあてがう。

ぐっと押し込むと吸い込まれるように根元まで入り込んだ。

アルコールのせいで痛みが軽減されているせいか痛がらない。 ゆっくりと楽しむようにピストン運動を始める。

わたしが動くたびに少年はか細い声を上げる。 小学校四年生少年の菊門はあまりにもきつくあまりにも熱かった。

媚薬のせいもあるのだろうが彼のペニスは小さいなりに天をさしてそそり立ったままであった。

わたしはローションの残った手で彼のあそこを責めつつピストン運動を続けた。

「あ・・・あんっ・・はあん・・ぁあっ。」

あえぎごえが艶っぽくなってきた。 わたしは挿入したまま彼におおいかぶさりつつ言った。

「ぎゅって抱いて・・・。」

少年本能的にわたしの首に手を回した。 わたしも彼の体を抱きしめながら体を起こした。

ちょうど座位のような格好になった。 ペニスがいよいよ深く少年の体を貫き

A君はわたしに強くしがみついた。 少年の肉体は天使のようにわたしの上で舞った。

わたしの肉棒を深くくわえ込んだまま。 わたしは片手で彼のペニスをやさしく責めつつ激しく出し入れを繰り返した。

彼がひときわ高い声を上げたその時わたしも我慢できずかれのなかに精を吐き出した。きゅうくつな少年アナルにくわえ込まれたペニスは容易

にはおさまらなかった。

わたしはいった直後にもかかわらず続けて抽送を再開した。 薬の効き目は最大期にはいったらしく、体のどこにくちびるを這わせても少年は激し

く反応した。 ベビーパウダーのように無垢なにおいのする体は

どれだけ愛しても愛し切れるものではない。 この子は耳が特に感じやすいようで耳たぶのまわりに舌をはわすと

「あぁっん・・・や・・」

かわいい声を出す。 柔らかくなったアナルは生き物のようにペニスに絡み付き上気したかおと潤んだひとみ

たとえようのない美しさだった。 わたしは萎えることも知らず3回、4回、と彼の中に放出した。

スペルマでますます滑りが良くなり少年はその年齢にもかかわらず快感の中でおぼれている。

しかし至福の時間は長くは続かない。 わたしは冷静に時間計算した。

わたしは彼を四つんばいにさせるとバックから激しく突いた。

飛び散るスペルマと部屋に響く少年のあえぎごえ。彼の小さなペニスははちきれんばかりに勃起していた。

ぱんっ、ぱんっ、という太股とお尻がぶつかる音と、ぬちゃ、ぬちゃ、という湿っぽい音がいやらしさを増す。

わたしは少年ペニスしごきつつピストン運動スピードを速めた。

そして最後の一滴まで絞り出すように少年の体内に放出した。 そのしゅんかんA君は全身を震わせたかと思うと

体を痙攣させながら放尿した。

恍惚とした表情でベッドに横たわるA君を残して、わたしは再び日常の人となった。

いまとなっては彼との時間に撮ったビデオだけが彼との思い出。

そしてまた新しい獲物を探しにわたしは街をさまよう。

小市民の顔をして。

午睡 (theother side)

作:こどもっち

夏休みって大好き。 学校にいるより自由だし、うるさいママも夕方までいない。

友達とプールで泳いで帰ってきてお昼食べて、お昼寝しちゃうと夕方なのがちょっと残念だけどね。

今日もすんごいお天気ですんごいあつかったからつかれちゃった。

うそろそろ部屋も冷えたかな?

ぁ、いいかんじ。 じゃ、ねーよっと。

ぼくはあっという間に寝にはいっちゃった。

あれ?

夢かな? 誰かへやにいる?

夢だねきっと。

あっ なに?なにするの?

あっ やだ、なに?

びっくりしてる間にお口に何かはられちゃったよ。 手も動かない。

だれなの? やめてよう。

お尻に何かはいってくる。 いやだ気持ち悪い。

出そうとしてるのに出ないよ。 何をしたの?

首が痛いよ。

ぼくを襲った人は僕のお尻に何か入れたまま動かなくなっちゃった

だれなのかみようとしてもこの人がぼくの首を押さえてて動けない。あぁ おなかが痛い。 おトイレにいきたい・・。

はなしてよ。 いやだよ。

ほんとうにおなかが痛くなってきた。 するとこの人が僕の耳元で

「なんでも言うこときくかい?」

どうして?

ぼくが困っていてもむこうはにやにや笑っているだけ。

くるしいよ。 もうがまんできないというときにこの人が僕の口を

ふさいでいるものをはがした。

ぼくはうんこしたいばかりに言った。

「なん・・・でも・・・いうこと・・きくから・・。」

するとこの人は嬉しそうな顔をして僕に犬につけるような首輪をつけた。

いやだったけどおトイレにいけるなら何でもがまんする。

ぼくは立たされた。 けどなかなかトイレに連れていってくれない。

ぼくのことをじろじろ見ている。 あっ、はやく、もうだめだよ。

おもわず座り込んでしまった。

するとようやくこの人は僕の首輪を引っ張ってトイレに連れていってくれた。

便座に座っても何かお尻の穴に入っていてうんこがでない。「うんこしたい?」

ってきくからうんってこたえたらすごい恐い顔をされたので恐くなってはいっ、ていった。

そうしたらこの人が僕におちんちんをなめろって言うんだ。 気持ち悪かった。

でもそれでうんこさせてもらえるなら、と目を閉じて口を開けた。 そうすると

ぼくの頭をもって無理矢理くわえさせた。 はきそうだったけどその時やっとお尻をふさいでいたものを

とってくれた。 そのとたん自分のお尻が自分のものでないみたいにいっぱいうんこを出したんだ。

そのときこの人がおちんちんから何かぼくの口に出した。 おえってなりそうなとき鼻をつままれて思わず

ごっくんて飲んじゃった。 すごい変な味だった。

いっぱいうんこを出して力の抜けたぼくのお尻をふいた後、シャワーに連れて行かれ、 体のすみずみまで洗われた。

ぼくは何も考えることができずされるがままだった。

だって足に力が入らなかったんだもん。

またぼくの部屋に戻ってベッドに寝かされた。 まだ何かされるの?もうやだよう。

気がつくと僕の体は動けないようにベッドに縛られていた。

この人は自分の持ってきた袋から何か透明の入れ物とゴムのながーいひもを出してきた。

何をするんだろうと思っていると、お尻に何か塗り始めた。

またお尻に何かされるのかな。 いやだ。たすけて・・・。

あっ 何かはいってくるよ。こわいっ・・

ぼくが力を入れていると、体の力を抜くようにいわれた。 思わずそうしちゃうとまたお尻の奥深くに

どんどん突っ込まれてしまった。 そのときおなかの中に何か入ってくるのを感じた。

この人がゴムひもの真ん中にある風船を押すたびにぼくの穴かの中に暖かい何かが入ってくる。

いきなりぼくのおちんちんをしゃぶりだした。 僕のおちんちんがぴんぴんになる。

どうして? なんで?でもそんなことよりなんか変なかんじがするの。

お尻に暖かいお湯が入ってくるたびになんか体が熱くなってくる。

気持ち悪かったお尻からゴムが引っ張られるたびからだが震えちゃう。

お尻からすぽんっ、ゴムひもが出ていった。 いれられたお湯がながれてる・・。

またお尻にぬるぬるするのを塗られてる。

ぼくはもうどうなってもいいような気持ちになっていた。

両足が抱え上げられた。 おちんちんがお尻の穴にあたってる。まさか入れるの?

やだっ!

と思った瞬間おちんちんが僕のお尻の中に入っていった。

いやなのに僕のおちんちんは硬くなったままだった。

ちんちんがお尻の中で動くたびに声が出ちゃう。

ぼくは抱き起こされて、おちんちんをお尻に入れたままこの人とむかいあった。

お尻を一段と突かれていきがとまりそうだ。 でもこの人がぼくの体を触ったり

なめたりするたびにぼくはぴくぴくふるえて いっぱい声が出ちゃうんだ。

ぼくは思わずこの人にしがみついていた。 しばらくするとお尻に暖かいかんじが広がった。

なんだろうと思うと、この人も方で息をしてる。 終わったの?と思ったらまたすぐに僕は声を出さなければならなかった。

ちんちんがまた僕のお尻の中で大きくなっていくのがわかる。

ぬるぬるする手がぼくのおちんちんをさわる。 いやらしい舌が

ぼくのからだの上を這いまわる。 ぼくはそのたびに声を上げた。

何回かぼくの中に暖かいものを出したこの人は急にぼくを四つんばいにさせた。

これまでとはぜんぜん違う勢いで突かれる。

ぼくはもう変になりそうだった。

ひときわ激しく突かれ、もうだめっていうとき、おしりのなかにまた

暖かいものを入れられ、ぼくもおもらししちゃった。

つぎにぼくが気がついたのはママが帰ってきた時だった。

 

 

作者あとがき

うーん

失敗かな・・・・・。

やはりわたしは責めての立場で書くのが向いているのかも・・・。

2010-10-18

http://anond.hatelabo.jp/20101018124731

そんなのはブックメーカーおよびベット客からすれば最初から見えている。故に、亀はその出場を表明した時点から万馬券並の倍率を付けられるだろ。そこに、元締めは目を付けるんだよ。

「カメが勝つなどあり得ない? なら、奇跡を起こしてあげよう」と。八百長だな。兎が八百長に加担したのかどうかは知らないけど、おとぎ話世界ではそういう賭けごとが日常茶飯事的に行われていたのではないか、くらい思いつかんかね。

奇跡は起きます。起こして見せます!」って誰かが言ってただろ。そういうことさね。

2010-10-01

生理前だからイライラするの

この前男友達の家でみんなで飲んで食べてた。



なんでまた酒いっぱい飲んでるの?お前飲むとめんどくさいじゃん!って言われた。

なんかわかんないけどイライラするんだよ!だから飲んでるの!と答えたら、はあ?って。

そう言われたから、トドメ一言



生理前だからイライラするのはしかたないの!



その場にいた女友達はお前何言ってるの?

ここにいるのは男ばっかなのになんで!?

そんな顔をしていた。

そして男友達に、それを使うのは卑怯だと言われた。

俺らがどんだけそれに困ってると思ってるんだ!?って。

彼女だけじゃなくて女友達生理前はみんなイライラしてて、それがずるいって。



でも、覚えてるのはここまで。

そっから先の記憶はない。

お酒の力ってこわい。



最近いっつも酔って記憶なくすなぁ。

ま、起きたらベットの上で裸でした。みたいなことはないんですが。

ドラマみたいなそんな展開にあこがれますよ(笑)

起きたらベットの上で隣に男友達。そして腕枕、っていうシチュはあったけど。

2010-09-22

http://anond.hatelabo.jp/20100922155550

「ビックイベント」だっておw

 

「バック」持って歩いたり「ベット」に転がったりしてなさいw

http://anond.hatelabo.jp/20100922131012

あんなベットリ甘くて歯につくもの

デブ虫歯の製造機だろ

業界

2010-09-08

2006-09-10 楽しい毎日。

会社にいるだけで、いろんなことがわかる。

起業の仕方、

具体的なリソース調達手段や活用法などがよくわかる。


3年いたら…

いろいろな構想ができた。

とにかくあと20日しかない。


24時間仕事のこと、一つのことを考えられるのはすごく楽しいしある意味、楽だ。

洗濯は週に一度、調理をするのは皆無。

私服の着替えは不要。、

スーツシャツと下着類が大量にあればいい。

かばんには、ネクタイ名刺と財布を常に入れておく。

往訪の際は、PCを入れるだけ。


24時間仕事だけに集中できて、

次のスケジュールを考えなくてもいいのはすごく幸せだ。

でも京都に残してきたことも少々気になる。




...................................................


給料マジいらんなー。

5万円くらいはほしいが。


東京滞在10日で、

ちゃんとベットに寝たのは1日だけ(AM4時~6:30)。

あとは会社パソコンを打ちながら気づけば眠っている毎日。

これだけひとつのことに集中できるのはすごい幸せだ。

しかし、統括する立場になるとまた違うのだろう。

だから今はまだ自分のことに専念し、マネジメントを考えなくていいので多少は楽。

...................................................


現在22歳。

あと3年は、

週6日、1日16時間働く。

朝7時~夜中2時くらいまで。

途中で20分×2回ほど寝る。




....................................

想像通り。

期待通り。



こっちはやはり全てのリソースが10倍は違う。

スピード感も量も質も、流れもインタラクティブの度合いも。

でも大体慣れた。


この世界は、僕が望んでいたものだから。

まったく、鴨川でくつろいでいたひと月前がうそのような毎日。




僕の本心としては、ゆったりときれいな景色で毎日すごして、

好きな本を読んだり子供と遊んだりして暮らしたい。



だけど今は、敢えて対照的な生き方を選んだ。

生きる意味を考える暇など一秒も無い。

どうやって他の人たちの迷惑にならないか考える毎日。

まだ僕は足手まといの状態だ。

本当に過酷な環境

だけどこの場所は僕が選んだ結果。

僕は最先端の場所で、スピーディーに生きる。



だけど僕の心は変わらない。



どうすれば人の役に立つのか、

困っている人を救い、弱い立場の人たちをどうすればいいのか、

いつもこんなことを考えて生きている。

この思考が僕の力になる。

これはずっとこれからも変わらない。

僕の力の源は、自分自身が作り出しているので、

尽きることはない。

たくさんの人に支えられ、チャンスをもらいここまでこれた。

あとは、もっと成長して、

一日も早く社会還元したいなー、って思う、22歳6ヵ月ちょっとのぼく。





僕は負けることは絶対に無い。

思い描いた夢を実現できるか、

路半ばで力尽きるのかのかのどちらかだ。


好きなように自由に生きる。

2010-07-15

岡村 「僕が始めて童貞捨てたのが21歳の時で、奈良のかずみちゃんっていう子なんですけど。日曜日デートして、奈良公園に行って、鹿にせんべいあげたりしてたんですよ。その夜ですよね。チューしたいなあと思って。奈良のその彼女のウチですよ」

矢部 「彼女やから全然ええよね。チューしていいよ」

岡村 「ほんで、ベットに入って、僕はほんとチューだけで良かったんです。『チューしていいかな?』って言うたら、『いいよ』って言うから、チューしたんですね。ほんなら、そのまま向こうがまさぐってくるんですね…」

矢部 「(笑)向こうが止まらない?」

岡村 「全然止まらない。あれよあれよっていうてる間に…僕ね、その子にコンドーム買いに行かされたんですよ。パジャマで。持ってないから、俺コンドームなんか。俺、チューだけで良かったもん」

矢部 「チューだけで良かった(笑)

岡村 「もうだってね、奈良のシカにせんべいあげてる時なんか『うわ〜怖い〜』言うて『いや〜!』言うてた」

矢部 「シカが怖い言うてた女の子が」

岡村 「そらもう、まさぐってくるわけですよ。『えっ?』と思って。で、コンドーム買いに行けって言われて、『どこそこに売ってるから〜』言うて。自動販売機コンドーム買うたよ、自分で。で、コンドームつけて、いざっ!てなったら、その女の子が…まっ枕をね、枕取って、腰にグーンって入れて」

矢部 「自分の腰に」

岡村 「そう。で、僕の方に…なんていうのかな、ここだぞ!みたいな」

矢部 「的はここだぞって。めがけて来いと」

岡村 「こ、ここだ!みたいなことやったんですよ。そん時に『わあっ!?』って僕思って、もう(枕を)腰に入れたのが、俺からしたら『うわっ、この子、すっごい慣れてる』と思って」

矢部 「まあねえ。普通の子はせえへんわなあ」

岡村 「そうなんですよ。ほんで躊躇してたら、僕のナニを持って(笑)自分でサッとインサートしはったんですよ…もうそれがねえ、なんやろ、怖かったんやなあ」

矢部 「トラウマやんなあ」

岡村 「トラウマになってんねん、今でも。怖かってん」

2010-07-08

http://anond.hatelabo.jp/20100708003457

待機児童の対策ってどうするんでしょうね。

現状、多数待機児童が生じてるのは、上から順番だと神奈川県横浜市川崎市宮城県仙台市東京都世田谷区大阪府大阪市愛知県名古屋市兵庫県神戸市東京都板橋区福岡県福岡市東京都八王子市のようです。

横浜は詳しくないのですが、川崎市八王子市神戸市ベットタウン化はここ数年で酷かったので、少子化にも関わらず待機児童が収容できなくなったのは、同じような年齢層の人間が一箇所に急激に集中したためだと思われます。

在住者がマンション等を購入しているとなると、人の入れ替わりは難しいと思うので、同じ箇所に集中して施設を作っても、そのうち廃業になってしまうと設備投資無駄になってしまうので悩みますね。

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