「プーケット」を含む日記 RSS

はてなキーワード: プーケットとは

2019-05-14

Adobeサポートに問い合わせた際、何を聞いてもまともに回答しない状態が続いていましたが、消費者庁名前を出した途端に慌て始め、メッセージを誤って途中で送信したり上長を名乗る方が私の携帯電話電話してきたりしました。

サポートなんて

プーケットあたりで外こもりしてるおっさんが金がなくなって現地採用でやってるだけだろうに

そりゃ仕事飛ぶとマズイし慌てるだろうよ

2019-04-28

聞いてるか漫画家志望おい

おい漫画家志望聞け

編集者メールさないのはお前に興味が無いからじゃないぞ!

単純に忙しいからだ

ネームよりもメールタイトル工夫しろ

なるべく小分けに送れ!

ネーム送ってもいいですか』『ネーム送ります』『ネームです』『設定も送っておきます』『読んでもらえましたか??』『月が綺麗ですね』『もう一度送ります』でそれぞれ送れ!

時候挨拶も小まめに送れ!

電話したら早いって言うけどなんか怖いよね

嫌われる覚悟でしつこく送れ!漫画家志望は星の数ほどいるけど編集もそこそこ居るぞ!

執拗アプローチして編集の目を釘付けにしろ

お前がGW漫画やってる間にやつらプーケットとか行ってるんだぞ

連休明けメールBOX開いた時に絶望を味あわせてやろう

目指せメール月産100通!

文字づつでも良いから送れ!

お前の未来は明るいぞ!

2019-04-02

プーケットへは不倫旅行だったのね

バーンイマイホテルですか

良さそうなホテルですね

地獄でお待ちしております

ジャハンナムで一緒に死にましょう

2019-03-23

プーケットツアータイ旅行

ここだろうなあ。

https://aatour.co.jp/

タイ国際航空のシートは疲労全然違うのな。

あと機内食旨くて感動したわ。

2018-09-29

anond:20180929014931

どうやったら今回の悲劇は防げたんじゃろうな

十数年前のプーケット地震の教訓を持ってしても死者が出てしまたか

過去の教訓でも守れる命に限りがあるか

2018-02-12

バナナマン日村はいい人と再確認した話

年末休みタイプーケットへ日村さんとケンコバ、その他後輩芸人などを連れて行った話をラジオでしていました。

その旅行で日村さんは体調を崩し食べたかったカレーを食べれなかったことを面白おかしく話していました。

一方ケンコバさんがテレビで話していた内容は後輩の若井おさむ最初から体調が悪くずっとダウンをを着込み震えていた。

日村さんを組め数人体調を崩したが若井おさむの風が移ってしまったのではないかと話していました。

日村さんの話を最初に聞いたため年末に疲れがどっと来たのかなと思っていました。

日村さんは若井おさむが体調が悪いことを気づいていたのかいなかったのか。

もし気づいていたとしたら体調が悪くなったことを人のせいにしないところは凄いなぁと感心しました。

楽しみにしていた旅行先で体調の悪い友人がいて後から自分も体調が悪くなったら移ったと言ってしまうなと思うと日村さんは優しい人なんだと

改めて思いました。

2016-09-11

無料】たった一人で実績を上げてきたレジェンドが贈る特別オファー

こんにちは

ミユキです。

圧倒的な実績を上げている人を見て

「こういう風になりたいな・・・

「少しでも近くで学びたいな・・・

「どんな思考をしているのか知りたいな・・・

と思ったことはありませんか?

もしそうだとしたら、

今回の案内はあなたのために

作られたオファーと言っても過言ではありません。

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メールマガジンは創刊からほんの2年で発行部数15万部を上回る

Instagramでは本格的に更新を始めておよそ3ヶ月でフォロワーが1万9千名に

公式ブログ「我輩は我輩である」は運用開始からわずか1ヶ月で月間10万PV突破

デザイン事業メディアプロデュース事業IT関連事業等のグループ4社を束ねる経営者

独立から3年でグループ年商は7億円

与沢翼氏の創業会社副社長グループ企業社長を務めあげ、週刊誌にも特集掲載される等、その敏腕さを伺わせる。

2016年9月、タイプーケット移住を機に自身創業会社社長を辞任し、ミュージシャンとしての再起に向けて再始動

現在レコードレーベルオーナーとして音楽活動に心血を注ぐ新進気鋭の自由人

これらはこのオファーでご案内するレジェンドの実績です。

この他にもグラフィックアーティストとして、

Amanaグループ関連グラフィックアートコンテストではグランプリを受賞したり、

アニメーターとタッグを組んだ作品では第13回新国際ニコニコ映画祭大賞とユーザー賞を受賞、

更に第15回文化庁主催メディア芸術祭で優秀賞を受賞したりと、

様々な顔をもつマルチアーティストとしての一面もあります

これほど多くの実績を上げてきたレジェンド

思考回路を知りたいと思いませんか?

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今回このレジェンド特別に自信の思考回路暴露した

「野心の会」をつくりました。

その発足記念として期間限定かつ無料

特別講義を配布しています

この方はこの業界によくいる詐欺師集団とは違います

上述した実績を見てもらったら分かる通り

本物の力をつけてのし上がってきた人物です。

まり人間的にも相当基準値の高い方です。

ですので、ぜひレジェンド思考に触れてみてください。

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2015-04-06

世界トップ10のビーチことフィリピンのパラウイ島に行ってきた前編

旅行記兼、これから旅行する可能性がある人向けアドバイス集。

超長文に付き、最初に結論を書いておく。

・あまり1人旅には向かない。4人くらいで行くべし。 飯の選択肢コスパが圧倒的に変わる。 1人で食べれるような飯は基本不味い。フィリピンクオリティ

・かかる金額としてはマニラから4人で二泊三日で行く場合貧乏旅行場合に移動費等全部混みで一人あたり最大1万ペソ程度(3万円弱)、ある程度宿や飯にお金を使う場合でも2万ペソ前後(6万円弱)を見ておけばOK。

・旅のコスパフィリピンの中でも上のほう。ただし、時間効率は並程度。 もしも乾季中に三連休があれば是非行って欲しい。

トップ10に選ばれただけあって景色の美しさは保証出来る。 が、ダイビングシュノーケルが主目的だったらもっと良いお手軽な島が比国内に多々あるのでそちらへ。

・2015年4月現在、混雑は全く心配しなくて良い。 

ネット環境は思ったよりずっとずっと良い。SmartPocket wi-fiを持って行こう。 なお市街地、北端の港近く、パラウイ島の主要地 どこでも電話が通じる。

タガログ語は問題なく通じる。 英語もまぁ田舎の割に思ってたよりは多くの人に通じる。

・港近くの中華リゾートの中にCityBankのATMアリ。 MEGALINK対応カードであればBDO等他銀行のカードでも現金を下ろす事が可能  *1 

筆者スペック

2009年末からメトロマニラに住み始めたアラサー男性。 日本に行ったり帰ったりもあってフィリピン滞在歴は合計4年弱。

12歳時にタイプーケットダイビング免許取得。モルディブパラオ沖縄サイパン、ロタ 等世界各国の海に加え、 エルニドやボホール、パラワン等フィリピンリゾートを多々経験しており海やビーチに対して目は肥えている・・・つもりだが、欧米に行ったことがない。 *2

序文  パラウイ島とは?


2013年5月にCNNが世界トップ100ビーチを発表した。(下記日本語記事は7月の日付)

今年こそ行きたい、世界の厳選ビーチ100

http://www.cnn.co.jp/travel/35033711.html


この結果が在比邦人(フィリピン在住の日本人)の一部界隈で密かに話題になった。

他にフィリピンからランクインしたボラカイやエルニドは在比邦人にとって非常に有名である

また海外ではあるが、19位に入ったタイピピ島なんかも レオナルド・ディカプリオ主演の映画ザ・ビーチ」の舞台になったので知ってる人は知ってるだろう。

しかし、このランキングアジアで唯一トップ10に入ったパラウイ島は旅好きな日本人の誰もが知らなかったのである。(なおCNNはアメリカ放送局なので、ランキング欧米系のバイアスがかかり上位に大西洋地中海近辺のビーチが多くなるのは納得行く。)

さらに日本人の間だけではなかった。 なんと各々の職場の同僚のフィリピン人に聞いても誰も知らなかったのだ。 

果たして一体どんな島なんだろうとずっと恋焦がれていた。

それから約2年弱、情報を集めようやく先日行くことが出来た。

パラウイ島についてはネットにおける日本語における情報が完全に不足しており、9割が英語の情報、1割が中国語及びタガログ語である

おそらくだが行ったことがある日本人は私を除いて2,3人しかいないのではないだろうか。 *3

更にいうとトリップアドバイザーやGoogleMap等における近辺のレストランや宿についてのレビュー情報も圧倒的に不足している。存在する情報はパラウイ島が観光地として素晴らしいということだけである

そんなわけで最近行った私が知っていること全てをアウトプットすることにした。 今回一人旅をしたことで色々な地雷も踏み抜いたし、世界一詳しい日本語でのパラウイ島旅行解説を目指している。

おそらくこの日記を見る人の中で実際にパラウイ島に行く人は1万人に1人以下、フィリピンに住んでいたとしても100人に1人というレベルの場所だが、将来パラウイ島に行く日本人の変わり者の君のために文を綴ろうと思う。

マイナー観光地かつ残念糞長文ゆえ、ブコメスターが集まるとはあまり思っていないが、願わくばグーグルで「パラウイ 行ってきた」と検索した時に1ページ目に出るようになることを切実に願っている。

アクセス 前半(マニラ→トゥゲゲラオ→バン乗り場)

初日にまずマニラからトゥゲガラオまで飛行機で移動することになる、基本的には。 *4 

セブパシフィック航空(セブパシ)とフィリピン航空(PAL)でマニラ発トゥゲガラオ行きがある。どうしてもPALが好きなんだ、という人でなければニノイ・アキノ国際空港(NAIA)のターミナル3(T3)を使えるセブパシを選ぼう。  *5 

チケットを取るタイミングプロモの有無にもよるが、11時15分発、12時15分着でだいたい2000ペソ弱(5000円くらい)  帰りは14時発、15時着で1000ペソ強(3000円くらい) +空港使用税などもろもろでチケット代は往復1万円前後と考えておこう。

なおマニラ発トゥゲガラオ行きの飛行機は左側の窓際の指定席個人的オススメ。 *6

飛行機の搭乗時間は1時間弱。 そこからバン乗り場まで移動する。

距離にして1キロ程度、歩いて15分程度だが、トゥゲガラオはフィリピン最高気温の記録がある街。

標高が低く周囲が山に囲まれている盆地のため、気候は暑くなりやすい。3月の平均気温は38℃であるフィリピンで記録された最高気温1912年4月29日のトゥゲガラオ市で42.2℃である

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%82%A5%E3%82%B2%E3%82%AC%E3%83%A9%E3%82%AA

日本で言う埼玉県熊谷岐阜県多治見のような内陸部の盆地に付き、3~5月の乾季の一番暑い時期の昼下がりは晴れてれば40度近く軽く行く。

無謀に歩こうとせずに、是非トライシクル二輪車サイドカーが付いた三輪車風の乗り物。タイ等でいうトゥクトゥク)を利用することを勧めたい。

値段もたったの15ペソ(40円程度)なのでケチらないほうが良い。  *6

アクセス 後半 (トゥゲガラオバンのバン乗り場→サンタアナ→サンヴィンセンテポート

バン乗り場ではトゥゲガラオ発、サンタアナ行きのバンが30分~40分に1本出ている。 地元住民の需要もかなりあるらしくすぐに次の便が出る。 人数が揃い次第or次のバンが来次第出発な感じなので時刻表なんてものは勿論存在しない。

11人乗りのバンに15人とか16人とか詰め込まれ時間の行程を行くことになる。値段は行き帰りともに180ペソ(500円弱)

もし可能ならば1本遅らせても良いから助手席に座るべき。値段は同じなのにも関わらず後部座席とは快適さが全く違う。 特に帰りは前半右側に海の景色が見えて綺麗なので是非。

道はデコボコじゃなくて案外乗りやすい。あと窓を開けっ放しでスピード飛ばすので意外と暑くない。

サンタアナに付いたらバンの運転手さんにお願いして先端の先端のサンヴィンセンテポートまで行ってもらうように。(20ペソプラスしてチップを渡すと良いでしょう)

もしもサンタアナ市街地に降ろされてしまった場合トライシクルを捕まえて15ペソ程度で港まで行ける。 市街地から港まで4キロ以上あるので歩いて行こうと思わないように。 

先端の港では翌日のパラウイ島の入島許可証を買ったり、ボートの手配。 宿のチェックインより先にやってしまいたい。

パラウイ島のオススメ観光プランや値段については後編にて。

宿

旅における最重要ポイント。主に3種類。

基本着いて翌日の朝6時に港集合なので、徒歩で港まで行ける上二箇所が安全だと思う。

勿論もっと南のサンタアナ市街まで候補地を広げれば相当宿の数は多くなるが、早朝にもしトライシクルが捕まらないと詰む可能性があるのがちょっと怖い所。

・その1 バックパッカー向けゲストハウス

http://www.tripadvisor.jp/Hotel_Review-g2081111-d7009315-Reviews-EF_Costales_Lodge-Santa_Ana_Cagayan_Province_Cagayan_Valley_Region_Luzon.html

今回筆者が利用した格安宿。GoogleMapに載っていない、やばい。(同じような名前のCostales Lodgeもっと東のほうにあるが、そこではない)

しかもTripAdviserの地図もそこと間違ってる。

場所的には先端の港から1本道のDugo-San Vicenteロードをまっすぐ南下。 途中それなりに曲がりつつも道なりに進んで10分弱で見えてくる右側のガソリンスタンド(PETRON)の手前を右。 明らかに1本道で迷わない。

前述の通り港まで徒歩で10分程度。 朝は5時45分に宿を出れば6時の船に乗れる。

シャワーだが1泊800ペソ程度。 一番安い部屋だと二段ベッド×2なので4人で行けば1人あたり200ペソ(500円強)で泊まれる。

とにかく旅にお金を掛けたくない人向け。 夜の娯楽等については後編にて。

・その2 リッチに旅を楽しみたい人向け中華資本の立派なリゾート

Cagayan Holiday & Leisure Resort  北端の町の西側の海岸一体がリゾートな感じ。中華資本だが、普通に超綺麗だった。

港まで徒歩で15分程度。 先述の安宿よりやや南下するが、港までは十分徒歩圏内。

一番安い部屋で1泊3000ペソ前後(1万円弱)。コテージの中は見ていないが複数人で旅するならアリな選択肢だと思う。

なお、ホテルフロントのあんちゃん曰く、中国人が泊まるのは2割程度とのこと。

後編の飯の所でも書くが、北端港町でまともといえる料理があるのはこのリゾート敷地内(厳密には同じ資本でオーナーは違うらしい)にある中華料理レストラン1軒のみ。

筆者は貧乏旅かつ1人なので食べに行かなかったが、メニューを見たところお値段は普通にマニラ首都圏と変わらないくらいする。(おそらく1人1000ペソ前後行くのではないだろうか)   中華料理性質ゆえ、ここで食事するとき複数人で行くことを進めたい。

またこれは完全に未確定情報だが、おそらく リゾート所有の送迎のバンが存在する。 町を歩きまわっている時にリゾートの中に入っていくバンを何度か見たので。

ただそのバンが一体トゥゲガラオからなのかサンタアナなのかはわからなかった。 また、早朝や昼の港への送迎をやっているかどうかもわからなかった(≒聞くのを忘れた)

電話で予約した時に是非送迎について聞いてみて欲しい。

・その3 ビーチ派向け 浜辺のコテージがあるビーチリゾート

"世界一詳しい日本語でのパラウイ島旅行解説を目指している。"と最初に宣言しつつも、この項だけは非常に非常に信頼度が怪しいので眉唾ものとして聞いていただきたい。

だいたいが現地民の話を継ぎ接ぎで作り合わせた推論(及び自分が実際に訪れた場所の感想)なので、前者2つの選択肢に比べてハイリスクである。ご了承頂きたく。

まず、Anguib Beachという非常に綺麗なビーチが東のほうにある。実際に筆者は船で訪れた。

http://www.tripadvisor.com/ShowUserReviews-g2081111-d2277103-r128107194-Anguib_Beach-Santa_Ana_Cagayan_Province_Cagayan_Valley_Region_Luzon.html

ここにあるFirst Cagayan Leisure & Resortは浜にコテージがあるタイプのビーチリゾートで、1泊2300ペソ(6000円くらい)で泊まれる。

いかにもコテージといった感じの宿で、可も不可もなくといったところ。

また、ネットでの評価が高めのリゾートがさらに東側にある。

https://plus.google.com/102147166564377320070/about?hl=ja&gl=jp

ここには筆者は訪れていないので何も言えない。

これらビーチリゾートに於ける疑問点としては

1.おそらくリゾートから港はトライシクルで行けるような距離ではない。 バン等の交通機関が早朝からあるのだろうか。

2.リゾート所有の船が砂浜に何艘かあったが、もしかしたら港を使わずあの船を使ってそのままパラウイ島へ行って帰ってこれるかもしれない・・・・?

3.飯についての情報が完全に不明。 北端港町だと南へトライシクルで10分行けば市街地にそこそこ食べられる料理があるのだが、(市街地から離れている)リゾート場合リゾート内の料理が不味かったら逃げられない可能性が微レ存

普通に人が大勢泊まっている時点で船や車については大丈夫だとは思うのだが、是非電話で予約するときに確認して欲しい。

なお、パラウイ島自体にはホテルリゾート存在しないのでどうしても泊まりたければ砂浜にテントを張ってキャンプするか地元住民の掘っ立て小屋のようなところにホームステイすることになるらしい。

テントの貸出しサービスがAnguib Beachにあった。 アクティブな人は是非キャンプして見て欲しい。

⑤CNNの”ベスト・ビーチ100”に ボラカイ、エル・ニド、パラウィ 掲載日 5 31

  CNNは、ボラカイ島プカ・ビーチ、パラワン島エル・ニド、カガヤン州パラウィ島を世界でも最高のビーチにリストアップした。 中でもパラウィ島は第10位に

ランクされ、トップ10では唯一の東南アジアのビーチとされた。 白砂・溶岩・青緑の海水珊瑚礁に恵まれダイバー天国で”未開発の美”と絶賛する同島

には、アクセス開拓されず リゾートホテルも無いが、星空の下でのキャンプと民宿が素晴らしいとしている。

→ パラウィ島はルソン島北部のカガヤン州サンタアナ町にあり、バブヤン水道沖にある。 94年に国立海洋公園指定。 エル・ニドは 14位、プカ

ビーチは 84位。 観光省の統計では、1-4月の入国者は 165万人で、昨年から 10.12%増えている。

"リゾートホテルも無いが、星空の下でのキャンプと民宿が素晴らしい"

とあるので、タガログ語の交渉が得意な方は是非現地住民と交渉して、ホームステイトライして頂きたい。

飯や買い物、パラウイ島の素晴らしさ等は明日の後編に続く。

驚くことにここまで肝心のパラウイ島の旅行記について全く書いていない。 

*1  但し、20ペソ程度手数料がかかる

*2 いつか紅の豚に出てきたギリシャザキントス島のナヴァイオビーチ行ってみたいなぁ・・・

*3 なお、2年弱前の時点で相当探したが0人だったと私の中では確信している。CNNの結果を受けてようやく知ったという人ばかりだろう。

*4 帰り道に台風4号の影響もあって、トゥゲガラオからマニラまでバスで移動したが非常に大変だった。値段は700ペソで12時間程度かかる。 マニラ市内のバス停の位置も不便だしそこをお金ケチ必要は無いので行き帰り共に飛行機を使うのを強く強く推奨したい。

*5 使用する滑走路や当日の風向きにも寄るだろうが、晴れていればマカティ、ボニファシオ、オルティガス、ケソンシティあたりまで綺麗に上空の景色が見ることが出来るだろう。

*6 もしフィリピンについて全く詳しくない人がいたとしたらT3はめっちゃ便利でT1とT2は若干使いにくいと覚えておこう。極端な話だと中心地からの移動時間的にT3が羽田空港で、T1とT2が伊丹空港と関空を足して二で割ったくらいな感じ。

*7 なお、筆者は歩いた所汗だくになった。ただ辿り着いたバン乗り場でのレッドホースは最高に美味しかった。

2015-02-08

ハワイって、どこがいいの?

職場で『ハワイ旅行が云々』『ハワイリゾートホテルに泊まりたい云々』の話題が出たのだが。

ハワイって、一体どこがいいの?

自分鉄道マニアなので、『鉄道がある海外は行くが、鉄道が走ってない海外には行かない』というのもあるが、

どうにも、ハワイの『良さ』が自分にはわからない。

・そもそも、自分は『せこせこした性格』なので、

 『南の島でのんびり』というのが、あまり性に合ってないのかもしれない。

・でもどうせ南の島に行くのなら、物価水準が途上国な南の島(セブ島ペナン島プーケット島・バリ島など)の方が、

 『コストパフォーマンスに優れている』のではないか?

 現地散財費用が同じ10万円でも、ハワイで散財するよりセブ島で散財する方が、より多くのサービスが受けれる筈

ハワイって、料理が大して美味しくないイメージがある。

 ロコモコとか、別にアメリカ本土の食材でも出来る料理でしょ?

 ハワイバーベキューが云々というのも、地元ならではの食材が少ないから、という気がする。

・周りが海に囲まれているのだが、海鮮料理が云々、というイメージもない。

 海の幸って、寒流暖流の接点とかが美味しかったり、『寒さで魚の身が引き締まったり』で、

 それなりに『寒くない』と、美味しくなかろう。

 熱帯魚って、見た目はキレイだが、味は全然ダメ

・『先進国の領内なので、治安の点で安心できる』『日本語の店が使える』というメリットもあるのだろうが、

 それだったらグアムサイパンだって一緒だろう。

 グアムサイパンだったら『飛行機搭乗時間が短い』『時差が少ない』というメリットがある。

・いや、沖縄の方が更にメリットがある。

 言語日本語だし、時差ゼロだし、最近だとLCCで安く行ける。

 一方、ハワイにはLCCがない。

・『観光資源』という観点でも、ハワイアンダンスしかないハワイより、

 バリ島とか沖縄の方が、土着の文化を堪能できて観光資源豊富

・・・と考えると、ハワイって冷静に考えると『観光的には、大したことないじゃん』という結論に至るのだが、

逆に『俺はハワイに毎年行ってるぞ!!』という増田民がいたら、どんどん反論してほしい。

個人的には、ハワイ日本で『過大評価』されているのは、50年前の渡航自由化時代

『憧れのハワイ』と過剰ブランディングされた影響が残っている、それだけなんじゃないかと思っている。

2013-02-06

労働について 諸悪の根源

私は女だが、家に引きこもってまったりゴロゴロ中の男性や、プーケットバカンス中の男性などにはセクシーさを感じない。

何がセクシーか。目覚めたのは、男子が体育の授業中に見栄を張って無理をしている姿。

二次元では、戦いのある作品で、男のキャラクター戦闘中に無理をしている姿。

オタ女性には、軍萌えや傷萌えなど、負荷がかかっている状態の男性キャラ萌えるのが結構メジャー属性としてある。

一般女性の中にもスーツ萌えなど、企業戦士としてやや無理してるところに萌える人が居る。

ブラック労働などの無理が男性に対して強要されていて、当人が鬱になったりするまでそれがまかり通ってしまいがちなのは

「男らしさという魅力」と「無理がきくこと」が密接に結びついているからなのではないかと思う。

「男ならブラック労働に耐えなければいけない」という義務感から解放されている男性は、

男に生まれたからには「男らしさ」を持っていなければ、という執着にも欠けるのではないだろうか。

ブラック企業戦争など、男性を苦しめる諸悪の根源は、全てが経営者政治家にあるわけではなく、

男が無理をしている姿に性的魅力を感じてしまう、一部の女にもあるのではないかと思う。その欲情は悪だ。

無理をしている姿が女にウケが良いことを、学生時代から本能的に察している男もおり、その下心もまた、悪だ。

2007-05-01

知らないことは聞け

anond:20070501233847

プーケットとやらの知識がないあまりに次につなげなかったぜ・・・!

知らないのなら本人に聞け!

知らないことを聞くのは恥ではない!

プーケットって、どこですか?」

タイです」

「ああ、タイいらしてたんでしたねえ」

×「ああ、タイいらしてたんでしたねえ」

○「プーケットってタイのどのへんですか?」

○「というか東南アジアのあの半島のどこがタイでしたっけ」

○「タイまでは日本から何時間くらいかかるんですか?」

○「やっぱりビルマの竪琴なお坊さんがたくさんいるんですか?」

○「そもそもなんでタイに?」

なんでもいい、知識がないことも逆に利用して質問するんだ。幸運を祈る。

http://anond.hatelabo.jp/20070501223005

な、なるほど!

プーケットとやらの知識がないあまりに次につなげなかったぜ・・・!

「良かったですね!」

プーケットって、どこですか?」

タイです」

「ああ、タイいらしてたんでしたねえ」

「ええ」

しーん

いやともかく次は質問攻めにしてみる。とはいえあっけなく玉切れなんだけど。

次は何の話を持ち出そうかなあ。ポーション飲んで考える。

(相手はまったく仕事で関わりがないクライアントなのですが、先日タイ土産のチョコ職場にいただいたので、今日はがんばって話しかけてみたのでした。)

自分で話を終わらせてどーする

anond:20070501214749

「ああ、よかったっすよ!プーケットいっただけなんすけど!」

「良かったですねえ!」

自分で話を終わらせてどーする。

×「良かったですねえ!」

○「プーケットってどんな街なんですか?」

○「タイでほかにどこ行きたかったんですか?」

○「暑かったですか?」

○「天気はどうでした?」

○「食事はどうでした?」

○「おすすめポイントとかあります?」

○「治安はどうなんですか?」

○「次は私と一緒にどうですか?」

なんでもいい、相手の言葉から疑問に思ったことをそのまま聞くのだ。幸運を祈る。

http://anond.hatelabo.jp/20070501192917

早速エレベーターで一緒になったんで、エリクサー使って、「タイはいかがでしたか?」って聞いた。

「ああ、よかったっすよ!プーケットいっただけなんすけど!」

「良かったですねえ!」

しーん

なにこの非力っぷり。もともとのHP少ないからエリクサー使っても意味NEEEEET!

 
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