はてなキーワード: 猛暑とは
興味が無いのでライブ中は滋賀観光するつもりの俺は置いといて友人2人が気合入ってる。
だいぶ入ってる。
どれくらい入ってるかっていうとインテルが入りかけたくらい。
これだけでも気合入ってるけどその上俺に運転手代一万くれるって。
ガソリン代さっぴいて手取り五千円の日当は無職の俺にありがたい。
だいぶありがたい。
正直な話AKB知らない。
友人の話でチームドラゴンとか言われてもドラゴン藤波しかイメージが湧かない。
俺の事は置いといて友人二人は気合が入ってる。
この猛暑の中有能さを発揮。
猪木の。
定番が在庫無しの為代わりに買った二枚で定番より値段が安かったタオル。
東日本大震災で被災地に配ったため定番の在庫が無くなったと思われる。
コラムで高岡解雇騒動も触れてたけどさらっと力道山の名前を出す辺りに文章でも引き込まれる。
ちなみに内容は「迷わず行けよ行けばわかるさ」。炎上のしようもない。
流石猪木。
猪木のようにAKBライブに気合を入れてる二人の為に出来るだけの用意をしようとライブについて調べてみてビビッた。
超でかい。
もしかしてだれか住んでるのかも知れない。
湖の下に秘密基地があっても驚かない。
イヤやっぱ驚く。
地図で見てコレだけでかいと実際に見たら俺はどうなるんだろう。
泣くのか?
今年で三十の男が琵琶湖見て泣くのか俺?
http://sankei.jp.msn.com/life/news/110803/trd11080314240010-n1.htm
猛暑対策も韓流で ごちゃまぜ韓国デザート「パッピンス」が大人気
2011.8.3 14:18
韓国風かき氷の「パッピンス」。さまざまなフルーツが盛りつけられた「オールスター」の他に「ラズベリー」などがある=朝霞市西原の「韓国ハッピー食堂」
猛暑の今夏、一風変わった韓国デザート「パッピンス」が人気を集めている。細かく砕いた氷にアイスやフルーツをたっぷり乗せた、いわば韓国風かき氷。埼玉県内では朝霞市に本格的なパッピンスが味わえる店があり、見た目や味の楽しさで女性を中心に支持を集めている。デザート界でも“韓流ブーム”が席巻しそうだ。(塩塚夢)
http://www.yomiuri.co.jp/komachi/cooking/taberu/20110806-OYT8T00140.htm
韓国語で「パッピンス」と言う。「パッ」は小豆、「ピンス」はかき氷の意味だ。それを大阪市南東部にある鶴橋で食べた。周辺には、韓国食材を扱う店や飲食店が軒を連ね、看板にもハングルがあふれるエキゾチックな街だ。
直訳すれば「小豆氷」だが、日本のそれとは随分違う。日本式にまず、具を脇に寄せてから、氷を味わおうとすると、「それじゃあダメ」と、洪貞淑(ホンジョンスク)さん(49)にやんわりとたしなめられた。韓国料理研究家の洪さんは、鶴橋で韓国カフェ「流れる千年」を営んでいる。「混ぜてこそ、本場のパッピンスなんですよ」
今のところ、少なくとも私の周りでは全く流行ってないけど、産経・読売で似たタイミングで生地にしてるのが気になる。
今週からお盆あたりまでにかけて、テレビでアホほど「パッピンス」「パッピンス」連呼するんですかね、フジ・日テレあたりで。
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%a5%d1%a5%c3%a5%d4%a5%f3%a5%b9
もう過ぎた話だけど電書フリマ
当事者たちがえらい盛り上がって
「電子書籍はコピーできるけどあの場の雰囲気は絶対にコピーできないんだぜ」
とかいう発言してた
あの日は猛暑で渋谷の会場すごい暑くて、買い手にとって快適とはお世辞にも言えなかった
予約してないと入れないとか何とか言われたし入り口で大汗かきながら買った
正直、面白くなかった
つまんなかった
でもあとの当事者たちの盛り上がり見てそういうことはあんまり言えなくなった
非営利だったしね
けど正直、参加者だけが楽しんでいたって感じがした
読者のことは何も考えてないよな、とか
いや部活だからさ
お客様に失礼ないように、とかは言えないよ
ボランティアに近いし
アレが盛り上がればいろんな人にチャンスが来るんだろうし
でも
でもさ
もう行かないと思う
がんばってた人たちごめんね
でもさ
やっぱりもう電車賃使ってまで行かないと思うよ
バイヤーじゃないから
猛暑も和らぎ、取引先に四魔貴族がポツポツと増えてくるシーズンですが、
皆さんいかがお過ごしでしょうか。私です。
取引先の四魔貴族から
「血と汗となみだを流せ!」などと
無茶な要望を受けた経験をお持ちの方は多いと思います。
そんな死職の中で生きる為の
■パリィ
仕事を振られそうになった時に便利な技。
「バリィ」の掛け声と共に資料を破り捨てる。
社会人の基本。
■失礼剣
相手に背を向けて会話する高等テク。
上司や取引先への報告時に使うとなおよし。
普通に失礼。
■空圧波
書類の半分を窓から投げ捨て、なかったことにする。
上手くいけば、仕事が半分に。やったねベアちゃん!
■流し斬り
「ふー」などと呟きながら、
叱られそうになったら「流し斬りが完全に入ったのに・・・」と言えば問題ない。
■無形の位
机の上に何一つ置かず、不動のまま虚空を見つめる技。
こいつに仕事を振ったらまずいと思わせる技。
書類を頭上に高く舞い上げる大技。一瞬だけ凄く気持ちいい。
その様子を見たものは言葉を失うと言う。
実は一番乱れているのは書類ではなく頭。
■触手
バラララッ
■インプリズン
■一人時間差
シフト出社。
■振り逃げ
上司が好んで使ってくる技。
■でたらめ矢
上司が使ってくる技2。
ここで放たれた矢の事を白羽の矢と言う。
当たったほうはたまったものではない。
■皆しね矢
辛くなったときの愚痴。効果はない。
■触手
バララララララッ
仕事が忙しくてしょうがなくても、人に助けを求めず、
一人炎上とも言う。
■クイックタイム
定時になると上司が使ってくる術。
何故か労働時間に計上されなくなる恐ろしい技。
以上です。
皆様がこの死職を乗り越えられるよう
心よりお祈り申し上げます。
別紙:
明日から使える会議室陣形入門http://anond.hatelabo.jp/20100917221117
異動したら上司が七英雄だった。http://anond.hatelabo.jp/20100919122736
もご覧ください。
参考文献:
「私の彼はモール族」テレーズ著
電車に乗り、席に座ると向かいの席にパッと見だが普通のサラリーマンが座っていた。
なんとなく足元を見るとこの猛暑の中なのに厚く肌の露出が全くない長さの靴下をしていた。
その後もなんとなく手元を見ると、裾から出ている部分から指先まで肌が荒れていた。
おそらくその肌はただ荒れているというレベルじゃなく、何かの病気じゃないかと思うような状態であった。
その肌は灰色に近いような肌色をベースに赤や緑の斑点が大量にあるものだった。
僕は今まで生きてきてどんな人も見た目だけで気持ち悪いなんて言わなかったし思いもしなかった。
それだけでなく、障がい者やアトピー持ちの人を気持ち悪いと思ってる奴は人間的に最低だと思っていた。
それなのに僕は、あの肌の荒れている人を気持ち悪いと思ってしまった。
今思い出しても意に反して吐き気がしてしまうのだ。
この悔しさはなんなのだろう。僕も最低な人間の一人だったんだ。
何か日本一のニートを目指しているらしい三十路凡人男が「僕ちん働く意味がわからんですぅぅ><。」だのほざいている記事を日曜日の午後に目にしてしまってこっちまで気分が鬱になってくる今日この頃皆さんどうお過ごしですか?
働くことの意味が分からない
この男は記録的な猛暑に見舞われた今夏に熱射病で頭がおかしくなってしまったわけではない。以前からこんな調子である。まあ冬になれば脳も冷えて少しは冷静になるんじゃないですかね知らんけど。いや過去記事見たら年中こんな調子だわこりゃ救えない。
この三十路男の事を俺の知っている限り書いておく。多分不正確なところもあるだろうから間違いがあれば指摘して欲しい。
こんな感じ?素晴らしい人生ですね。
だいたいさー、こいつの情けないところは「雇われ人生じゃなくて、個人でサービスいっぱい作ってそれで生活してみよう」とか偉そうな事をほざいておいて、くだらねーレベルのネタサイトしか作れないその低レベルな知力だと思うよマジで。何がgeekだよ意味わからん。
そんでいざそんな生活が成り立たないと分かったとたん「働く事の意味がわからない」とか言い出すわけ。お前どんだけpoorよ。●も知力も財布も全てがpoor。
何年も時間があったのにしょーもないネタサービスしか作れず、減る貯蓄に嘆き、三十路にもなってニートですと自己紹介、あげくテレビ出演。情けないわな。そりゃキタノタケシにも笑われるわ。ダメ人間の宝庫はてなユーザーの中でもピカ一ですよ兄さんわ。ほんま尊敬しますわー。
いいんじゃないですか一人取り残されていけば。くだらねー記事書いてネタサービス作っていつまでも小遣い稼ぎしてればいいんじゃないですか。その間にも同世代はどんどん先に進んでいきますよ。
さようなら兄さん。ありがとう兄さん。頼むから日曜日の昼下がりに健全な日本人の目に貴方の鬱記事が目に触れないようにしていただきたいものです。
登場人物
A男(俺の後輩)
B子(派遣事務員)
C太(B子の関係者)
これまで女っ気ゼロだったうちの職場に新しくB子という派遣事務員が入った。
B子は大人しい子で、髪も染めていないし、化粧もファンデーションをうっすら、服は機能性重視。黙々と仕事をこなす。
まあ決して美人ではないが、あたりのやわらかい感じで、脂の抜けたおっさんが「息子の嫁にしたい」ってタイプ。
A「B子って絶対処女ですよね!」
俺「なんで言い切れるんだ。本人に聞いたのか?」
A「それがなんか誤魔化されちゃってー」
俺「聞いたのか!?」
A「いやいやさすがにズバリ「処女なの?」とは聞いてないですよ。彼氏いるかどうか聞いたらいないって言ったから」
俺「『今は』いないだけかもしれんがな」
A「いやーあれは絶対彼氏いない暦=年齢ですって!」
A男はB子がお気に召したらしく、隣の席に配置されたB子に事あるごとに話しかけていた。
データ入力中だろうが書類整理中だろうがお構いなし。
B子がちょっと困ってる感じだったので、俺は「仕事中に話しかけると気が散るだろうから控えろ」と釘を刺した。
だが「隣の机に女の子が座ってるなんて、中学以来なんですよねーなんか舞い上がっちゃってー」
と浮かれるA男の耳には右から左だった。ちなみにA男は、本人いわく素人童貞。
数日後、俺とA男が出先から会社に戻ったら、ちょうどB子が携帯電話で電話しながら帰っていくところだった。
お互いに「お疲れ様」とすれ違ったんだが、隣のA男が突然「ハァ!?」と素っ頓狂な声を出した。
俺「いきなりどうした?」
A「B子、今「C太」って言いましたよ!」
俺「C太?お前の知り合い?」
A「違いますよ!電話の相手、男ですよ!この前は彼氏いないって言ったのに!」
俺「昨日から付き合い始めたんじゃないのか」(笑い話っぽく)
A「タメ口でしゃべってたし!」
俺「そりゃお前、いくらB子でもプライベートまで敬語はナシだろうよ」
次の日、A男のB子への態度がころりと変わった。
B子に対してだけ不機嫌そうな口調。
B子が「皆さんご自由にどうぞ」と自腹で冷蔵庫に常備しているアイスコーヒーを飲んでマズイと文句をつける。
冷房に弱いらしいB子がカーディガンを羽織って寒そうにしているのにさらに温度を下げる。
俺はこの猛暑の中外で働いてるのに、B子は一日中冷房の効いた部屋にいれていいよねーと嫌味を言う。
B子はなんでもないような顔をしていたが、俺や同僚が見かねて昼食の席でちょっとキツめに注意した。
A男は「えー俺そんな態度悪かったですか?B子さんに悪いことしちゃったなー」とはぐらかし、午後からはまあ普通の態度に戻った。
そしたらその日の夕方、噂のC太がB子を迎えに来ていた。
またしてもB子と入れ替わりで会社に戻ってきた俺とA男がばっちり目撃。
C太はB子と同い年ぐらいで、思わずまじまじ眺めてしまった俺にぺこりと会釈してくれた。
B子が出て来るとニコニコしながら手を振って、B子もC太を見つけて嬉しそうに駆け寄った。
そしたらA男が二人を指差していきなり大笑いし始めた。
A「ちょ、自転車ってwwwいい年して自転車でお迎えってwww
ていうかこんな時間(五時)に迎えに来れるなんて、彼氏ひょっとしてニート?www」
C太が不愉快そうな顔をしたのでいい加減怒鳴りつけて黙らせるべきか、と俺が息を吸い込んだところで、
B子がC太の後ろに座って、ぎゅーっと背中にしがみついた。
B子「ねえC太ーおなかすいたよー早くご飯いこうよー」
C太「ん、そっすねー。そんじゃ、俺らこれで失礼しまーす」
B子「俺男さんA男さん、どうもお疲れ様でした」
C太「さーて今日はガンガン飲んでイヤなことふっとばしましょー」
B子「そうしましょー」
B子達は『耳をすませば』みたいに仲良く二人乗りして去って行った。
悔しそうに何度も舌打ちを繰り返すA男の肩を叩き、牛丼をおごってやった。
次の日からA男はB子と必要最低限の会話しかしなくなったが、勤務時間中のオフィスではそれが当然だし、
B子もその方が気が楽そうだったので放置中。
C太といちゃつくB子を見て「あーこりゃヤってるわ」と一気に冷めたらしい。
ちなみにB子にこっそり「あのC太って彼氏なの?」と聞いたら「いえ、弟です」だとさ。
泥沼の戦場は賄賂、収賄、買収、そして暴力がまかり通った大統領選挙
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アフガニスタンのカンダハル以南は「タリバン自治区」とも言えるヘルマンド県、とくにカンネシン町は惨状である。ま、「タリバニスタン」って呼び替える方が良い。タリバンは表向き地区から消えたかたちだが、見えない政府として実質の空間を統治している。カブールからアフガニスタン政府の治安維持の兵隊は来ない。
警官が百三十人の配置と計画されたが五十人しかこなかった。ところがかれら「警官」は、何の訓練も受けておらず突っ立っているだけ、いや立っていることも出来ず、泥棒、ゆすり、たかりをやる。要は「カブールから通りをあるいている失業者を連れてきたんだよ、員数あわせで欧米から支援金をひきだすためにさ」(NYタイムズの住民へのインタビュー)。
住民は誰も中央政府派遣の警官を信用せず、畢竟するにカブールにある「中央政府」なるものを信頼せず、広大な草原と谷と砂漠の土地は米兵と英国兵がチェックポイントだけを巡回パトロールしているが、決定的に兵力が不足している。だから一番犠牲が多いのも広大な土地を少数でパトロールする米英軍で、作戦には限度があるからだ。タリバンはゲリラ訓練を積んでおり奇襲が得意で米国海兵隊並みの強さ。しかもカンダハル以南は猛暑で日中は摂氏48度である。
カルザイの中央政府が何をした? ひとりの教員も行政官も送ってこず、学校を建てず道路は造らず、つまりは何一つ住民のための政治をしないと住民は激怒しているのだ。これらの現実を米国の特派員らが現場から打電してきている。
カンダハル以北では学校も道路も橋梁もかかった地域もあるが、地元業者は「許可料」と「不襲撃確約」のためタリバンに膨大なみかじめ料を支払ったという。
民は罌粟を栽培し、金に換えるしかない。こうした「農作業」と運搬はタリバンが支援してくれる。住民の三分の二はタリバンを支持し、米海兵隊を頼もしいとするアフガニスタンの民はまれにしかいない。
この日、英国兵の犠牲が二百名を越えた。英国ではブラウン首相のアフガニスタン政策を「よくやっている」と評価しているのはたったの1・5%、圧倒的多数は「すぐに撤退を」望んでいることが分かった(「サンディ・メール」が8月20-21日に実施)。ちなみに次の英国選挙は、こんどの日本の民主党圧勝型になり、労働党大惨敗に至るだろう。
米国が期待したアフガニスタンの大統領選挙は「ごまかしの集大成」であり、暴力と買収の結果である。パキスタンのムシャラフを最初は支援し、やがて選挙に不正があったとして引きずりおろしたのも米国ではなかったのか。
土壇場で十名近い候補者が降りたのは、より有力な候補者に地盤をわたし、カネを受け取ったからだ。つまりカネをにぎるカルザイ大統領に。
買収は常識であり、本当の選挙をやれば、カルザイが第一回投票で過半を超えるとは考えられない情勢だった。
ホルブロック米国特別代表は、選挙後、二回、カルザイ大統領と会談し、泥沼の現状を批判した。アメリカの嫌悪するファヒム将軍(北部同盟)やドスタム将軍(ウズベク軍閥)を入閣させようとは何事か、と。しかしカルザイ大統領は米国の内政への介入を拒否し、ついに米とカルザイ政権に鮮明な亀裂が入った。
ベトナム戦争は腐敗した南ベトナム政権の腐敗に目をつむり、米国は傀儡に支援をつづける一方で、南ベトナム政府軍を育成したが、みごとに失敗し、ベトナムの民は米も政府も信用せず、最後は昼の顔を夜には変えてベトコンに税金を支払い、米と組んだ華僑を狙い撃ちし、最後はサイゴンにベトコンが侵入するや市民は歓迎してむかえた。
憲法の話は置いといて、権力者の責任の取り方の話だけど、それ日本だけの価値観。だから外国には通用しないよ。奇妙なものと写るだけ。ある種の責任逃れにさえ見られるかも知れない。もしくはここまで罪を認めたんだからこいつらは徹底的にボコられても文句も言わん奴らだろうと思われる。
この日本的価値観については、弁当爺の又吉イエス論が詳しい。「(権力者の)○○は腹を切って死ぬべきだ。なぜなら、他人に腹を切れというものはまず自分が腹を切るべきだからである」って奴ね。他人に何かをさせるものはまず自分がそれをしなければならないっていう価値観が、日本では無くなっちゃったのに日本化された沖縄では残ってたんじゃないかっていう。
だからさ、日本支配下時代のインドネシアの軍人学校の話なんか、日本人の価値観とか美意識でできすぎてるんで、作り話じゃないかって俺は思ってる。少なくともそれに対するインドネシア人の反応は作り話だろうと。
どんな話かっていうと、その軍人学校の生徒たちが最近たるんどると。で、そのクラスのリーダーを呼び出して、けしからんから良いというまで校庭に立っとれと、インドネシアの猛暑の中、そのリーダー生徒を何時間も立たせたわけだ。普通に考えたらこんなの拷問で、猛反発が起きてもおかしくないんだけど、そうはならなかった。どうしてならなかったのか? それは命じた教官もその生徒の隣りで一緒に延々立ち続けたからだ、ってやつ。
こんな話さあ、日本人の価値基準でできてて、しかもそれを外国人が納得するっていうところがあり得ないと思うんだよなあ。こっちの一方的な価値観は通用せず、単に拷問させた人として反乱が起こると思うんだ。
人間同士の価値観の違いっていうのはそのくらい断絶してるもんだと俺は考えている。だから戦後、権力者たちが自害してももっと状況は悪くなったんじゃないかなあ。
どうぞ
http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=alternative&kind=ej&mode=0&kwassist=0
地球温暖化の原因は二酸化炭素って、今だと学校でも教えてるんだっけ。
それだと信じ込む人も増えちゃうよね。
実際のところ、都市化が原因であって、都市化していない環境では温度が変わらない、もしくは下がってさえいるのに対して
都市化しているところの上昇は相当激しいっていう調査報告が確か東大の研究室あたりから出てたような。