はてなキーワード: オフレポとは
1つは、あらゆる情報を受け入れて、そこから取捨選択するタイプ。
1つは、最初から受け入れる情報を制限して、それ以外はノイズとして扱うタイプ。
この2タイプの人間が1つのコミュニティに放り込まれると、必ず紛争の元となる。具体的には、後者が前者に対して苦言を申し立て、そこのコミュニティの雰囲気がおかしくなる。
Twitterに適するタイプが前者、適さないタイプが後者と言ってもいいかもしれない。
自分が参加していないオフレポを読まされたとき、楽しんで読むのが前者で、無意味なものと怪訝な顔をする(そもそも読まない)のが後者かもしれない。
この2つのタイプの相違により発生した紛争の解決方法は知らないし、分からない。誰か知っているのだったら教えて欲しい。今まさに巻き込まれているところなので(ちなみに自分は前者のタイプ)。前者と後者で完全に喧嘩別れをして、別々のコミュニティを形成するのが、もしかしたら一番いいのかもしれない。
今回は「情報の受け手」しての例だったが、これはそのまま「情報の送り手」としての例にあてはまる。そして、この2タイプの性質は「受け手」と「送り手」で同一になる。すなわち、前者のタイプの送り手はあらゆる情報を発信する。後者のタイプの送り手はごくごく限られた情報しか発信しない。
どちらのタイプにも長所と短所があるが、この2つのタイプの人間が同じ集合体に属するとき、それはその集団の崩壊の原因の一つとなることは間違いないように思う。
どうにもやな予感がするので昼間遊んでくれたKを頼る事にする。
正直申し訳ないんだけど他に頼れる人いない。どうやら*と私以外の参加者は帰ってしまう気配が濃厚なのでがんばって電話。・・・って留守電だし!昼間引っ張りまわしたから寝てんだろうな。しょうがないかとあきらめる。
通路はさんだ向かいのテーブルにはガラの悪そうな2人組がいて、寝に来たらしく横になってる。
M 氏爆発。すげえ声でかいし話してる内容痛いし。電車の中でオタク語りするバカとどこが違うのか小一時間問い詰めたい気分。何か気に入らないことが昼間あったらしく(その場にいたのは全員夜から参加のため何もわからない)「地雷女がいた」「心をくじかれた」「これを持ってきておいたんですよ(といって芝居がかったしぐさで背広のポケットから薬を見せる。うつの薬?)」を繰り返す。机の上に突っ伏すそぶりも見せたり。
M氏の友人さんはM氏の話を聞きつつ宥めたり、他の話題を振ったり。
Mトークの内容はイタイオタクそのまま。店中に聞こえる大声(の様に思えた)で椅子にふんぞり返って「FFは~」「クロカンってマンガが~」「この3000アクセスを~」「ネット!!ネット!!!」って話ばっかり。
寝にきてた2人組は当然眠れなくてしばらくは不機嫌そうにしてるだけだったんだけど時間が経つにつれ「うるせえ」とかこっちの方むいてつぶやき出した。携帯取り出して窓の外見ながら電話してるし。怖いよー。つか逃げたいまじで。M氏は自分の話に夢中で何も見えてないし、唯一M氏に注意できそうな友人さんはM氏の正面だし2人組には背中向けてて気付けなさそう。
雰囲気の険悪さ+M氏のイタイオタク言動に胃が痛くなってきて限界近くなった頃Kから電話。冗談抜きで神様ありがとうって気分。「つらいっていうか間が持たないから早く来て」というと笑われたけど今から来てくれるとのこと。ついでにM氏に声のトーン下げろって言ってもらおう。
駅についたって電話があった時に*と一緒に迎えに店を出る。Mの魔空間から離れられてほっと一息つく。どの道通って来てるのかわからないのでもう一度電話かけると既に店にいるとの事だったので2人組の様子を伝えてMに声のトーン下げるように言うようお願いする。
店に戻るとほぼ入れ替わりで男性2人が抜け。
Kが注意してくれたっぽいけどまったくだめ。自分だけの世界にはいってる模様。回り見えてない。イクナイ。場所移動を誰かが提案するけど聞く耳持たず。2人組はこっちずっと見てるし電話の相手に今いる場所言ってるし。
胃がしくしくする。
このあともう解散したいなー、*とサウナ行ってぐーすか寝たいなー。と思ってるんだけどM氏は違うようす。女同士ならなんとかなるけどお前一人いるだけで行動の自由狭まるんですけど。帰れよ。
kがMへのお土産?用に持ってきたマンガも「かさばって荷物になるからいらない」とにべもなく拒否。手提げ袋に入れて持ってきてくれてんですけど。ずっと気になってるんだけどなんだそのでかい態度。断りようってもんがあるでしょうが。この時点でMと一切話したくなくなる。
新宿に移動しようという提案で(誰のかは忘れた。Kかな?)電車に乗って移動。ぐったり疲れた。MはKと話してる。うちは*とMの間に入ってMに背中向けてた。頭の中はどうすんだよー帰ってくれよー頼むよーMきっついよーでいっぱい。
新宿につく。
『俺は女二人とホテルにしけこみてえんだ分かったら帰れk!』
としか取れないんですが。選ぶ権利はお前だけじゃなくこっちにもあるの分かってますか?つかいちばん帰って欲しいのはMだっつう。
エネルギー切れたのかしんどそうなKが俺ん家に泊まらない?と提案。M速攻却下。どうしようかと思ったけどMの状態がひどすぎる+夜中だったので同じく却下。今にして思うとこれが失敗。非常識だけどKの家に泊めてもらえばよかった。
マンガ喫茶に入る。Mは放置。お前の好きなもんばっかだから喫茶店の時みたく騒いで他人様に迷惑かけることはないだろ。
携帯の電源やばかったので充電したり*とKがしんどそうだったんでちらちら様子みたり。そうこうするうちにKがダウンして帰宅。ごめんなさい。
Kが帰るとなぜかMが元気になり、ここじゃ話ができないので出たいといいだす。4時ごろで、さすがにマンガ喫茶くらいしか空いてないと思うんだけど。当日は凄く寒い日で夜明け前に外出てうろうろしたら風邪引きそうな勢い。まじすか。
店の中でもなんか「心を折られた」だの「地雷を踏まれた」だの「昨日の夜中にも地雷があった」だの「約束を破られた」だの「約束破ったくせに正当な理由を言わない。不誠実だ」だのさっぱり状況をつかめない独白を連発。テーブルに突っ伏して指を伸ばしてきた。これ、触ってくれって事?キモイ。*は優しいので軽く触って上げたら、今度はこっちの方を窺って指を伸ばす向きを変えてきた。私にも触れっていう事なんだろうな。嫌だよ。Mがあきらめるまで無言で伸びてきた指を眺める。近いからつってKはもう呼べないしいざとなったら110番しよう。
何があったのか説明してくれないとこちらもどうしようもない、という事を*と二人で伝えるもまったくそうしない。延々とループするMの独り言。この人自分に酔ってんじゃないか?付き合いきれないので話聞く振りだけしておく。横の席に座ってたおしゃれな女の人2人組が2ちゃんねらでそっちの会話に耳ダンボ。*はまじめに聞いてあげてたっぽい。
5時になったので外に出る。寒いなんてもんじゃない。ガクガク震える。荷物も重いし、とにかくどこか入りたいと訴えるけどことごとく却下。マンガ喫茶は話しできないからだめ(どうせ独り言しか言わないのに)。カラオケボックスはうるさいからだめ(歌わないから、と言っても隣の部屋の音がするからだそうで)。じゃあどこに行きたいのよ。まさかホテル?個室で静かで話せて休憩できるとこって他に何があったっけ?
そのうち*に変なことを言い出す。肩に手を回して「*だけは約束を守ってくれるよね」「約束を果たしてもらおう」と繰り返しホテルのある方に連れて行こうとしだす。分けがわからないけど*も驚いてるみたいだし、連れて行かせるわけにも行かないから止めると「じゃあ○も」とこっちの肩にも手を回してきた。起きる事があまりに現実離れしてるんで実感湧かない。もしかして今「俺と3Pしよう」って誘われてるの?まじすか。
普通に嫌ですよ、とか会話のノリででた冗談でしょうと言っても通じそうにないのでMの理論にあわせて反論。
「ここは小牧村じゃない」「今いるのはその話をしたときの3人じゃない」「わたしは*とこのオフの間ずっと一緒にいる約束をしている。逆セクハラの話もしていない。なのでその約束はこの場では無効。」「約束を守れと言うなら私と*の間の約束も大事ですよね。逆セクハラオフと違って、日にちも期間も決めて約束してるのでこっちの約束が優先です。」「あなたオフの主催なんだから時間ちょっとしかなくてもホテル帰って休んだ方がいいですよ。自分らはいざとなったらオフさぼれますから。」などなど。なんでこんなアホみたいな事延々言わなきゃいけないんだ。
ぐだぐだと反論するM。私を連れて行くのはあきらめたけど、どうしても*をあきらめられないらしい。今度は「お前邪魔だ」と言う雰囲気を露骨に出してくる。話が通じる状態じゃないと判断。
「*いなくなったら私が困ります。新宿分からないし。」「子どもじゃあるまいし一人で動けないんですか。」子どもはお前だっつう。
「でも女の子一人でこんな時間の歌舞伎町歩かせられないです」と*が言うとなぜか財布(薄い。二つ折り。)を取り出してきた。札入れの方を大きく開いて、 5000円札を指で挟んで出しかけながら「お金あげるから君はマンガ喫茶ででも時間つぶしてきて。」札入れの中にはその5000円札のほかに1000円札らしきものが1枚見えた。
残額千円ならホテル行くのも無理になるじゃん、と思ったけど財布の中全部見たわけじゃないしカード持ってる可能性もあるのでやめ。却下して財布もしまってもらう。
とにかく私は邪魔。*にだけ一緒にいて欲しい。というのがMの要求だろうと受け取る。Mはしきりに鬱だ鬱だと連呼していたので、Mの宿泊先のホテルまで*が送るという話で同意する。まさかこれで*に何かするほど恥知らずじゃないだろう。
ギークだかハッカーだかプログラマーだか知らんけど、はてな村界隈で、なんか楽しそうにワイワイやってる人達いるじゃん?若者達が集まって楽しそうだ。ちょっとうらやましい。そんでオフとかも楽しそうで旨そうな酒飲んでるし、俺には理解できないようなプログラムの話とか、webサービスの話とかでワイワイやってる。オフレポとかつい読んでしまう。ほとんど意味が理解できないけど楽しそうなのは解る。将来とか未来の話とかしちゃって意味は解らないんだけどワクワク感だけはとても伝わってくる。これが若さなのかな。
楽しそうなワクワク感を感じ取れるから、そういうエントリを読むのはとても楽しい(繰り返すが意味はほとんど解っていない)
ただ1つ気になる事がある。プログラマー万能説とか最強説とかプログラマーでなければ人に在らずというような文脈をよく見かける。それと優秀なプログラマーは平凡プログラマーのウン倍、ウン十倍の能力があるのだ。といったような記述。
まあそれだけ自信があるとか、期待をしている所があるんだろうけど、仮にそれが事実だったとすると、ちょっとそれは大変な事じゃないか?とオジサンは心配になってしまうのだ。
というのも、自分だけでは無いと思うんだけど、webサービスにしても、Freeのアプリとかユーティリティなどにしても、その作者って日本人ではない事がとても多いように思うのだ。単純にBIOSにしてもOSにしてもドライバにしても作者は日本人では無い。もちろん個人個人で環境は違うだろうけど、日本人が作者であるものってどれだけ使われているのだろうか。
何が言いたいかっていうと、もう日本人が追いつく事は出来ないんじゃないかって事。もちろん、秀才や天才などはそんなものは全く関係なく羽ばたいて伸びていくんだけど、平均クラスやちょっと賢い程度では、もう勝負にならない。自分や知人が使ってるプログラムやwebサービスを考えれば日本人は活躍していない。そして日本語を英語に変換して使われているプログラムなんて果たしてあるだろうかと考えるとなんだか絶望的ですらある。これから日本人は減っていく。もう日本人プラグラマーなんて少しだけいればいい。そういう世の中で活躍しようと頑張っている若者を見るのはなんだか少しツライ。
個人的には、広く事前告知されてないオフのオフレポでキャッキャウフフされるとけまらしく感じる。
個人的に連絡を取ってはてなアイドルのだれそれと遊んだとかいったら、読んでる人の入り込むスキマがないじゃん。自分もそこに入りたくても入れないのに、それを自慢げに話されると気分よくないよ。
だから、自分は、告知した範囲でしかレポートを公開しないし、書くとしてもキャッキャウフフ要素は極力伏せる。特に、参加した女子ブロガーが美人だったとかは、相手の迷惑になるから書かない。ストーカー被害とか妬みでの陰口とかロクなことないし。
そりゃ個人のブログで「勇気のない」他人が妬んだり気分よくない感じになったとしても、そんなのは関係ないと思う。妬むほうが悪い。でも、レポート書いた人や参加した人がそういう連中から悪意をぶつけられてイヤな思いをするのであれば、無理にレポート書く必要もない。
人間、イヤな思いや嫉妬心を抱いて、その場で直接の悪意をぶつけることはなくても、なんとなくその人や、そのグループに対する嫉妬心とか気分悪さみたいなのが蓄積していったら、何かちょっとした失策をやらかしたときに相当危ないことになるからね。ただでさえオフ充の人は所属とか実名とか相当の個人情報が出回ってる。だから自衛のためにも悪意をもたれないよう工夫したほうがいいと思った。老婆心か。
という流れでした。
参加した計5名の増田、対応してもらったはてなオフィスのみなさん、ありがとうございました。
じぇいこん社長が結構時間とって話してくれたのが、すごい印象深かったです。ユーザとしてはかなり偏っているのであそこで話した内容が役に立つか疑問です(でも、もう一人の増田の方が偏ってるってば)。へっぽこPerlerなので、なま直也氏に会えたのがうれしかったです。写真掲載許可をもらってきたので、写真入オフレポを公開する予定です。こんなところで。
で、宿題の件。
これ以上はスタッフに直接おたずねください。幹事は、個人的に対応して欲しいとの要望を持っておらず、伝言をしてきただけなので。
はてなに行く京都増田オフ(http://anond.hatelabo.jp/20080429102850)
というのが4/30に開催されたので参加してみました。
18時30分に烏丸御池で集合して、
実際にはてなオフィスにお邪魔するのは19時からという話になっていました。
昼から暇な人が複数人入れば、15時に集まってメンバーで事前にお茶でもしようという話になっていて、
まあちょうど時間も空けれたので15時から参加しました。
事前に参加表明していたのは私を含めて4人で、全員が15時から参加しており、
15時からしばらくの行動は下記のようなものでした。
ここは特になんの新鮮味もなくだらだらしていたわけで(以前にオフで会ったことのある人しか参加してなかったし)
要するにマンネリなので省略します。
事前に参加表明していた人は既に集まっていたのですが、
18時30分に飛び入りの新たな参加者一人と合流することができました。
お土産(お菓子)を買ってはてなにお邪魔して、オフィスを案内してもらいました。
オフィスに居たのは実際には1時間くらいだったけど2時間くらいに感じました。なんか密度の濃い時間でした。
邪魔してしまったのに明るく応対して頂いたはてなの皆さんありがとうございます(ここで書いてもどうかと思うんですけど)。
その後私はほどなく離脱して帰宅したのですが、他のメンバーは飲みに行ったようです(そのへんは別の方のオフレポを期待したいところ)。
あなたはオフレポを読んでもよいし、読まなくてもよい。
オフ会やるのを知って、行ってみようか迷ったけれど、仕事片付けられそうにないし結局スルーした。
面識ある人全くいないし、81年生まれではないしね。
後でオフレポざっと見てたら、行かなくて良かったのかもと思ってみたり。
いつも使ってるアレやコレなんかを作った人達を目の当たりにしたら、卑屈なオーラ全開で「はぁ」とか「へぇ」しか言わない安物のオモチャに成り下がるだろうし、家路に着く頃にはそんな卑小な自分を省みて柱に頭を打ち付けたくなる衝動に駆られるのは明白。
シラフで一心不乱にアグレッシブな頭突きを披露だなんて見てる人もリアクションに困っちゃうしね。
こんなんだから向こう側へ半歩も踏み出せないんだろうというのもまた明白。
何も形を成さぬまま閉じていくんだろうね、人生もこの文章も。
何はともあれ頑張って下さい>ハチイチ世代の皆様
「お前は違う」といったようなピリピリとした緊張感があった。
オタクな話で打ち解けたらさっそく、予想通りの言葉が出てきた。
「顔に似合わず、濃いね」って。
中高の頃も「顔に似合わず」とか「顔は良いのに」って言われたことある。
その扱われ方が自分が浮世離れした、ふわふわした特別な存在なのかのように錯覚させてくれて気持ちよかった。
オタク女子な人らと一緒にいる時、自分を中心にして集まってきてるような、王子様感覚があって楽しかった。
可愛がられてたなって思います。みんな優しい良い人です。
でも、何故みんな顔のことをことさら言うのですか!
僕はネットを見ていて「イケメン」やら顔のことを言うのがどんどん嫌いになっていきました。
モテるモテないの話で「それはイケメンだから」とか言い訳のように出てくる言葉!
「意外と美形」「肌がめっちゃキレイ」「髪がサラサラ」って僕のことだけ容姿についてのオンパレードでした。
それを見た人が「写真見てみたい」「いつか会ってみたい」って
僕の書いてることや言ってることには興味ないの?ってちょっと悲しくなりました。
「イケメンでオシャレだけど中身は」「イケメン。だけど中身は」「後ろから見たら」
「女装させたい」「関係:抱き枕」「顔が良いからって調子に乗らないで下さい」
俺はただオタク文化が好きで、オタク文化が好きな人が好きなんだよ。
だから、もう壁を作らないで。もう「イケメン」とか言わないで。
仲間ハズレにされてるみたいで、僕だけ浮いてるみたいで寂しいよ。
オタクグループに入ったら「イケメン」って言われて壁を作られて、
そうじゃないところに行ったら「オタク」って壁を作られて……行き場なしだよ!
今後のために幹事増田のS女キャンペーンをしているのか、ただの匿名初恋びんびん物語なのか。
それはさておきオフ参加できなくてゴメン。予定すっぽかしてでも行く気マンマンだったのに、全然すっぽかせなかった。
約束していたので待ち合わせ場所に行ってはみたものの、来ていたのは俺と幹事さん(以下K)の二人だけであった。
そして会うなり
K 「じゃあ君がこれ持ってて立っててね」
と、でっかく「増田」って書いた紙を持たされる。
ちょっとちょっと俺が持つんですかなんでなんですか??
K 「だって君のほうが似合うし。はてなっぽい」
むちゃくちゃだ。
俺「ところで誰か来ますかねぇー?」
K 「いや、来ないんじゃないですか?? 2人で比叡山見に行くしかないですね」
って…、じゃあ男女2人で夕日見るんですか!? それってデートってやつじゃないの?
でもそうなることは十分予測された上でオフ開催したのか。っていうことは…
いや、多分何も考えてないんだろう。どうせ、よくて友達としか思われてないだろうから、こっちも何も考えないでおくのが正しいから。
結局17分程待ってて増田にも書き込んだりしたけど人は来なかったので
「とりあえず暑いので喫茶店にでも入って作戦会議をしましょう」ということになった。
そのままだらだら14:30くらいまで京都駅ビル内の喫茶店で話をしていて、
「じゃあ比叡山に行きますか」
ということになった。このへんで過去のオフ参加者からKにメールが入ってきたりいろいろしていた。
K 「なにこいつ。『文句があるなら比叡山の山頂まで来い!』って返事してやる」
俺「さすがにそれはまずいだろ。山頂への行き方は書いといてあげなよ」
K 「そんなの必要? ググったらすぐに見つかるじゃない」
俺「そんなDisコミュニケーションが通用するのはお前の周りだけだって」
ところで途中経過を増田に書き込んでいたのはKに言われて俺がやっていたわけだが、それで気になって携帯で増田をチェックしていると「もっと夕日とか花とかを観賞しなさいよ! まったく携帯ヲタなんだから!」と怒られたりした。どうしたらいいんだ俺。
というか、Kは「不可抗力で合流できなくても別にいいや」とか思ってたりしたんじゃないのか? でもそれは俺的には多分ちょっと困る。Kがどう思っているかはともかく、少なくとも俺は最大限努力しないと後々いろいろ(増田オフ的に)マズいような気がする。
まあ、そんなこんなであと3人参加することになって、1人は比叡山山頂まで来てくれたのに電波が悪くて会えず(でも出町柳で合流できた)、最終的には四条河原町で全員合流できて呑みながら終電までダベって今に至るわけだ。
途中ばっさり割愛したけどそれは気が向いたらまた書くよ。あまりネタはないけど。夕方以降の話は誰かに任せるよ。
http://anond.hatelabo.jp/20070419001713
太一郎が相手の顔を知らないのにはわけがある。
はてな匿名ダイアリー、匿名の日記が集まる所。そのうちの一人が設置したやはり匿名のチャットでつい13時間前に文字で話しただけの相手にカラオケに誘われてのこのこ新宿まで出てきたのだ。
だから、顔はおろか背格好も、年のころも、性別すらわからない。
増田太一郎といえば、酒に弱いのに飲み会では常に介抱する側、ふらふらしながら後片付けをする人、仕事面では自信家だが非コミュテストは50超、変人ではあるが技術屋らしい人物だった。
その太一郎が、目の前で、ヤリマンの人の誘いに「行くー」とか言っている。その直前に関西オフの誘いを「無理」の一言で切って捨てたのに。サークラ騒動のときには、ああいうのは苦手とか言っていたのに。なんという変わり身の早さ!!
つか、太一郎よお前もか。男なら当然だよね。某チャットメンバーは、そこで細かいことは突っ込まないことにして、オフレポを楽しみに待つことにした。
初めてあんな人数で入ったよ。
つるつるのてかてかになりました。さよなら!僕の長い道のり!こんにちは!!こんにちは!!!
http://anond.hatelabo.jp/20070403181622
http://anond.hatelabo.jp/20070403193143
書き方が不十分だったな。
で言っているのは、こっちのことじゃね?→http://anond.hatelabo.jp/20070401190558
この人が正解。
ちなみにこれもうそっちょだよ。
で言っているのは、こっちのことじゃね?→http://anond.hatelabo.jp/20070401190558
http://anond.hatelabo.jp/20070401195607
他にお客さんもいるのに「死ね!」と「おまんこ!」が交互に飛び出すような最悪な雰囲気
とあるのは後から書かれるレポートとも一致しているので
多分この人も参加した人で間違いないはず