はてなキーワード: タイプとは
基本的には、君が問題にぶつかるまでとにかくやってみるという考え方をしているのはわかった(そしてそれはたぶん間違ってない)。
そして、ぶつかった後の対処として、何かしらの仮説をもって動くタイプではなく、その場で体感できるフィードバックをもって試行錯誤をする人なのだという印象を受けた。
勝手な決め付けかもしれないけど、トレーニングの全体感がある人は、それぞれのトレーニングの意味と、なぜそうでなければならないかという自分なりの理屈を持っているように思う。
もちろん経験からくる知識もあるし、いろいろ掘り下げて訊けば何かしらのノウハウも出てくるとは思うけど、全体感を問うような質問では特に面白い話が聞けそうにないなということは感じたな。それがフィードバックといえばフィードバック。
で、今仕事足りてないよね。特に「割の合う仕事」が足りてない。
すると、移民入れろっていうのは今の日本人より安く働く人間を入れろってなる。
ところが、日本で生活する以上生活費は元々いる日本人並にかかるんで、どうやったって手取り15万の正社員新卒給料の線は大して動かないと思うのね。2万とか5万になることはない。死んじゃうし。その上大抵の移民は親族に仕送りしたいから余裕が必要。賃金水準の格差を利用して故郷に錦を飾るもんじゃないの?するってえと、なおさら労働者の要求する給料ってのは下がらないと思うんだ。
移民入れて労働者を供給過剰にして賃下げだ!とか思ってるかも知れないけど、もう「死なないですむ程度」のラインまで下がってる給料はそこから下げられない。中位上位の所得層は下げられるかも知れないけど、そこ削るためには高スキルな人材が入ってくる必要があってそれって今も入ってこられるよね?(現にうちの会社にも高スキル外国人労働者が相当いる。)移民論者が主張するような単純労働者でも良いから大量に入れろっていうのとは違う。あとは給料高いが社会的タブーで仕事に就く人がいないタイプの仕事なら文化の違う移民が参入しやすいかも知れないけど、日本にその手のタブーってもうほとんど無いんじゃないかな。
前提条件:親が裕福で生活に余裕があり、お金があるのになんで働かなくちゃいけないの?という高等遊民タイプのニート向けです。
年老いた両親が生活を切り詰めながら一生懸命パートで働いて生活を支えてるような家庭の場合は、つべこべ言わずに働いて両親を支えられるようになりましょう。
→遊んで食べて寝てるだけで、殺しも盗みもやってないよ?遊んで食べて寝てるだけで悪だと言うのなら休日の日曜日にゴロゴロしてるお父さんも悪になってしまいます。
→憲法解釈の問題になるので詳しくは割愛しますが、勤労の義務は国家が労働環境を提供する義務と捉えることが出来ます。
また、憲法には「全て国民は~」と記載されているので、定年退職したから、或いは主婦だから労働の義務は関係無いというわけではありません。
なので、これは会社勤めで働かなくては行けないと言う意味では無いのですが、若干の後ろめたさがある場合は家の家事でも手伝えば十分です。
→日本は累進課税の国なので所得に応じた納税をすれば義務を果たしていると言えます。所得が0円のニートの場合は当然課される税額も0円で問題無く納税の義務を果たしています。
→現在の普通選挙へ移行して来た流れを考えれば、低所得者・低額納税者だから政治的な意見を言う資格が無いということはありません。
これを否定することは昭和の時代に普通選挙の普及のために尽力した先人達を侮辱することになってしまいますね。
→親が子供の面倒を見ることの法的根拠は、教育の義務と扶養の義務が考えられますが、扶養の義務は未成年に限定などされていません。肉親である限り扶養の義務があります。
まぁ、一般的には年老いた親を成人した子供が支える義務ですけどね。
もちろん、親がもう義務を果たしたと考えてニートを放り出すのは自由ですが、それは他人が口を挟むことではありません。
2chは知らないけど、ネットは真実だったら価値のある情報にあふれてるんじゃないの?
もし「東電は100%減資になる」が真実なら、空売りすればきっと儲かるし、
”実際に”自分と趣味の合う人が書いたライフハック記事なら参考にすると面白いだろう。
楽しめるかどうかだけが重要なものもあるけど、そういうのはたいてい明らかなファンタジーやフィクションで、
グレーゾーンだけどフィクションとしては面白いねっていうタイプは、少数に見えるんだけど。
あ、ひょっとして、アフィリエイトやりたいならどんどん嘘を書けって言いたいの?
そりゃ勝手にすればいいけど、ネット民ほとんどアフィリとかやってるって前提なの?
もうすこし抽象度をさげて、わかるように例をだしてもらえるとうれしい。
>・ムービーが我慢出来ない
>・メッセージは読まない
>>>読みたくなるようなメッセージの出し方を工夫していない
>>>ナビゲーションが適切でない。
目的や方向がいつでも確認できるようになってない。
再プレイの時にはて、どうすんだっけ?で 無理ゲー化するとかたまにある。
>「○ボタンを押しながら×」の動作ができない
>>>チュートリアルの不備 つーか なんでWiiで同時押し・・・
>・諦めが早い
>>>謎解きなんて、パズルゲーム買ったのならともかく、その他のゲームでやられたら1度で諦められも文句は言えない。
好みの問題すぎる。
ちなみに、謎解きは大好きだが、たとえば、アクションゲーム買ったときに謎解きがあったら許せないタイプ。
謎解きアクションゲームとして売っていればOK.
>・集中力が持たない
>>>つか、ゲームは1日15分とかなかったっけ? ないし40分も集中持てば十分だと思うが・・・
なんでもいいけど、他人をやや下に見る文章に見えてどうかとおもった。
個性とか個人差とか、好みの問題に起因する所が多すぎる。
個人的には某アクション系ゲームの アクションの真っ最中にムービーインされて、ブチ切れそうになる事もあるので・・・
ムービー見ろってのは暴論だと思う。
「ワンピースはドラゴンボールを超えた」という人もいるけど、ちゃんちゃらおかしい。
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もちろん今のところ、ワンピースの人気は高いけど、それはただ流行っているというだけ。
どうせ連載が終わったら、「ワンピース?ああ、そんな漫画もあったな」という感じになってしまうよ。
連載終了後も根強いファンがいて、ゲームやグッズが発売され続けるドラゴンボールにはぜったいなれないと思う。
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ある漫画がロングセラーになれるかどうか、これを決めるのはみんながその漫画を何度も読み返すかどうかにかかってる。
もし読み返されなかったら、すぐに忘れ去られてしまうだろう。
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アニメ「イカ娘」は2期が製作されたのに、「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」はされてない。
まあ、作ってもよかったんだろうけど、もし俺妹2期が放送されたとして、イカ娘2期の場合と同じ高さのテンションでそれを迎えられる人って多くないと思う。
「ああ、そういえば俺妹とか、あったなあ」という感じだろう。
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俺妹の1期放送中は各話を何度も繰り返し観た人も、いざ最終回を迎えた後では、俺妹に対する興味が失せてしまった、という人は結構多いはず。
たまに観返しても、「あれ?こんなアニメだったっけ?もっと面白かった気がしたが・・・。」といった違和感を覚える。
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この原因は、そもそも俺妹というアニメが「最終回が気になる」タイプのアニメだったからだ。
視聴者は、「主人公と妹が仲良くなれるか??」という緊張感を最終回までずーっと引きずってきた。
しかしいざ妹が素直になったのを観ると、その緊張感は消えてしまう。
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むしろ近年まれに見る傑作だった。
ただこういう種類のアニメは、最終回後に観ると面白さが半減してしまう。
「ペリーヌ物語」なんてのも好い例だ。
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逆にイカ娘は、緊張感がぜんぜんない。
しかも各話独立のため、1期全体を通した一貫性というのも無い。
だからみんな、純粋に1話1話が面白いという理由だけでイカ娘を観ていたはずだ。
こういうタイプのアニメというのは、放送が終わっても何度観ても面白さは変わらない。
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基本的に、俺妹のような「最終回が気になる」タイプのアニメは、最終回が終わった後は忘れら去られることが多い。
ただし例外的に、最終回が視聴者に欲求不満を残すような終わり方をするアニメは、何度も観返される。
たとえば「あしたのジョー」。
あるいは「エヴァンゲリオン」。
こういうアニメは最終回を迎えた後も「いつも心のどこかに引っかかっている」ということになる。
だからみんなふたたび観る。
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2つ目の例外として、「まだ続きがありそうな終わり方」をした漫画は、何度も読み返される。
たとえば「スラムダンク」。
もしこれが「桜木が全国優勝して終わり」とかだったら、読者はみんな心から満足して、その漫画のことをきれいさっぱり忘れたはずだ。
あるいは「ドラゴンボール」。
悟空より強い敵はまだまだたくさん出てくるんじゃないかと思わせる。
鳥山明さまの終わらせ方は本当に上手いと思う。
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さて問題のワンピース。
読者は「いったいワンピースとは何だろう?」と気になりながら読んでいる。
そしてシャンクスとの再会も気になるところ。
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こういうありったけの伏線を張っておいて、いざ最終回を迎えてすべての伏線が回収されるとき、その満足感は計り知れないが、逆にその分だけ、えらく気の抜けたことになってしまう。
だからふたたび読み返そうにも、「ああ、ひとつなぎの大秘宝ってのはつまり4つの〇のことなんだよね。」などとわかっていたら、面白さ半減もいいとこだ。
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みんなの中にはこういう反論があるかもしれない。
「私はアラバスタ編は何度読んでも泣けるよ」という人が。
しかしそれはワンピースという漫画がまだ「終わっていない」からだ。
しかしいざ終わってしまえば、「過去の漫画」になってしまうだろう。
それがワンピース。
ヤバいと言っても「超カッコイイ〜」「カワイすぎる〜」じゃなく、
もちろん「今にも死にそうです」ってことでもないっす。
詳しく説明すんの面倒なんで以下参照。
いま、香山リカ女史の無能さがヤバい: やまもといちろうBLOG(ブログ)
http://kirik.tea-nifty.com/diary/2012/01/post-8d39.html
コメンテーターとしての発言も毒にも薬にもならないというか、
「コイツ、またワケわかんね〜こと言って・・・」とか言っちゃうと、
こっちが理解度足りないお馬鹿さんにされかねなかったのさ。
んで今回のことで勝手に溜飲を下げたんだけど(この表現使うの生まれて初めて)、
小一分間考えてみたけどやっぱりダメだったんで、
Google先生にお願いすることにした。
するとさすがGoogle先生。
いいのを見つけてきます。
Useless Feminists: Kayama Rika
http://cruel.org/takarajima/kayamarika.html
「思いつきの垂れ流し」
素晴らしい!!まさにそのとおり。
おかげで胸のつかえが一気に取れました(この表現も生まれて初めて使った)。
鼻くその話なんて増田にしか書けないに決まっているだろうが馬鹿野郎め。
なので鼻クソの話である。鼻くそのようにつまらない話ではなく、わりと面白い、ぼくが最近お気に入りの、半生タイプの鼻くその話だ。あなたにとってはつまらないかもしれない。まあヒマならちょっと読んでけ。
ぼくも、のっちやかしゆかと同様に鼻くそをほじる。ティッシュを使うこともあるが、ストレイトにまっすぐほじるのもすきだ。
で、そうして人差し指をダイレクトにプラグインしていると、鼻粘膜の内壁に乾燥してくっついた鼻くそに出会う。指の腹で形状を確認してからそのエッヂに爪先をかけて、鼻粘膜から引きはがす。オンザエッヂである。
ここで鼻息を吸い込んではいけない。吸い込んでしまうと指が届かない領域にいってしまう。正圧を保つ。具体的にはゆっくり鼻息を吐く。精神は落ち着き、意識は高まって、第5のチャクラにエネルギーを感じる。鼻くそで。いや本気だ。
ここからがこの話のクライマックスである。ゆっくりオンザエッヂのそれを鼻の出口方向へ引き出していく。すると、その乾燥してひっついた鼻くそをきっかけに、鼻の奥のほうから粘液状の明日には乾燥して鼻くそになってそうなゲル集団が引っ張り出されてくる。
このオンザエッヂとゲル集団をさらに引っ張り出すと、粘性係数がさがり、色が黄色から透明に変化しながら、さらに中身がでてくる。快楽である。チャクラのエネルギーが解放される。
このまま脳みそまで引っ張り出せるのではと快楽に酔いしれながらオンザエッヂを引っ張ることおよそ10cm弱。のびきったレーザービームがプツンととぎれ、ぶらーんと人差し指にぶらさがる。
ぼくはぶら下がったそれを眺める。乾燥した部分から黄色いゲルを経て透明な粘液までが鼻の穴から開放され、重力に従ってだらーんとしている。この透明な粘液は、いつか育って乾燥した部分になるのね!とか思うとさながらタイムマシーン。時間の螺旋をひと飛び。
そんなことを思いながらぷらーん、だらーんをしばらく眺める。のちにティッシュにくるんですてる。
こんな素敵な鼻くそは、残念ながら2日は育てないといけない。あと、風邪を引いたり、お酒をのんだりするとダメだ。育たない。健康すぎてもだめだし、不健康過ぎてもだめ。しかも右の穴限定。むずかしいのである。
あ、ぼくは耳かきもすきです。
先日、とあるプロジェクトに短期間関わったのだが、その時一緒に働いた仲間に恋をしてしまった。
彼はおせじにもイケメン…って感じではなく、どちらかといえば落ち着きもなくフニャフニャしゃべるような不器用で情けないタイプ。
だけど仕事に取り組む姿勢はとてもマジメで私の出すどんな無理難題に対しても、うへぇー…なんていいつつも、文句も言わずガッツリしっかりこなしてくれた。
時々、私の手落ちで徹夜作業になってしまった事もあったが、翌朝になって私に会うとボロボロの髪の毛を手でかき混ぜながら、
例のフニャーとした声で
「あの機能、できあがりましたよぉー…」
なんて、ニコリと笑って言ったことなどいまも忘れられない。
そんな彼の様子を毎日見ているうちに、私の胸は高まり、ときどき彼の事を思い出すだけで心臓の鼓動が早くなることにいつしか気づいた。
これは…やはり、恋なのだろうか?
担当したプロジェクトは彼を始めとした仲間の活躍で結局つつがなく終わり、チームも解散。
いまでは、彼と時々会うぐらいの関係に戻ったが私は彼に会う度、胸が熱くなるのを感じ、別れるとき、とても寂しい気持ちになる。
こんな苦しい感情、すっかり忘れてしまったがいったい何時ぶりだろう?
この想いを抱き続けるぐらいならいっそのこと玉砕覚悟で彼に告白してしまいたい。
しかし、私は妻子ある身。
もし彼が告白を受け入れてしまったなら、私が少しずつ大切に築いていった家族の絆は崩壊することは間違いない。
かといって、こんな想いにとらわれる事は苦しすぎる…
ああ。私はどうすれば。
向いている方向がブレていないなら
ベクトルの量にノルマを貸して、ノルマを厳しく言う のは 非甘やかし
ノルマが本人が超えられそうな量に設定したり、挫折していたらアドバイスするのが 気を使う。
ただ、あえていうと、2倍こなせる人に2倍のノルマを課していいのか?というのは微妙な問題。へたするとどうして私だけ?と言われかねないし、
リーダーとして引っ張っていて欲しい!とか、みんなのお手本に・・・といっても、それは合意がなければ使う側のエゴだからなぁ。
たとえば、給料2倍出す!といっても、他の人と同じでいい。という人もまた多いからな。
2倍働けというオーダーに対する対価をどこで出してあげるか?という事だと思う。
あとは、ベクトルの量というのは、積み上げ積み重ねだから、なるべく円で増やすよりかは 線で1芸を秀でさせてあげた上で、フォローで他も出来るようにする。というベクトルと
汎用で一芸はないけど、そこそこなんでもできる(円タイプの人)。という 人の 見分けかなぁ。
全員後者では辛いと思う。どうしても各分野のリーダー的な人は前者だとおもう。その上でフォローが後者かなぁ。
器用貧乏という言葉もあるし。なんでもかんでも挑戦すればいいという時期と、その中で何をするか決める時期というのはあるとおもう。その辺を見てあげることかな。
同じコミュニティに所属しているんだけど、俺は同じコミュニティにいる女が生理的にダメで、
その他にも相手が色々とアレで「絶対合わない」と思ってたんだけど、女子会やってる席で呼び出しを受けて告白→俺が振る。
俺は全く気を見せてないのに、女子会の席に居た女から俺が振った後に「改造計画☆」的なノリでメイクとか服装とか変えてきてたり、
俺が遊んでる場に俺のTwitterを見てやってきたり、やろうかどうかつぶやいたことを「いっしょにやらないか」とか誘ってきたり。
俺は相手に興味ないし、正直鬱陶しいとしか思ってない。
傍目から見たらフラグとか爆発とか言われるんだろうけど、そういう良い物でもなくて俺の目から見たら負の感情しか抱かないタイプの相手。
ばっさり言えばいいんだろうか。
うーん。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120127-00000006-rnijugo-ent
いや、これ悩むわー。これ答えた人も相当苦心したんだと思う。
この人の気持はよくわかる。仕事をしている人なら、
この部長こそが自分の責任を理解しておらず、個人の問題と組織の問題を切り分けられない無能だと思うだろう。
だからといって、人事や教育はアホだ、何もわかってないとか言うのはちょっとまって欲しい。
わかってはいるんだよ。切り分けができてないわけじゃなく、切り分けた対処をすることができないんだ。
私が同じ立場でも、こういう質問のされ方をしたらこう応えると思う。
その割り切りができている上の人は「人事のローカルルール」ではさぞや優秀なんだろうと思う。
人事部の人間って問題はいろいろ把握してるんだけれど、こういう阿呆なことしか言えないように強いられているんだ!
だから、時々人事部をやめた後に暴露本を書いたり、理想の人事論みたいなことを語りたがる人が出てくるのよ
私は見ての通り文才も叩かれまくる度胸もないからやらないけど、憧れるよアレは。 そのくらい人事ってクソです。
実際、まともな人事なら、ここで揚げられている問題の解決って、個人をいくら指導をしても改善しないことくらいは知ってる。
実際に改善しようとして必ず失敗する、という経験をしているからだ。
でも上司から問題を報告しろって言われると、やっぱりこういわざるをえないのが現状。
よって報連相をしっかりやればやるほど、ずっと同じところでグルグル回って問題が悪化するんだよね・・・。
人事ってのは一応みんなに指摘するだけあって報連相には最も厳格だ。
しかし報連相ってのは、問題がわかりやすかったり上司が優秀である限りは成立するけれど、
こういう問題に関しては報連相って結構微妙だったりするわけですね。
標準化しようとすると余計に悪化するし、
かといって必要以上に干渉することは許されてない。
おたくの部署はあまりうまく言ってないみたいですけど雰囲気悪いんじゃないですか?とか言えない。
事業内容を把握するのがヘタなタイプ
これなんかは個人の問題というよりは完全にミドルマネジメントの問題なんだけれど、
大体ぶちょうとか課長がそれより上の人の期待を勝手に読み取って
「現実と乖離した目標を設定し、その資料を下の人間に作らせる」みたいな方式になってる。
そのせいか、上の人間が言ってる目標と自分が全く結びついてないみたいなんだよね。
簡潔な資料でいいから確実なトップダウンが行われるべきとか思うけれど
これまた人事ってみんなが思ってるほどは強くないんよ。
事業部長クラスになると、こちらが下手に手出しするとすぐ乗り込んでくるし。
部署単位だと人事部の方が強く見えても、個人対決だと勝負になりません。
成長の“伸びしろ”がない
手始めに、好きな先輩やデキる上司の行動をマネてみては?
このあたりは、特に入社1・2年目は本人の責任ではないと思ってます。
そうでなくとも、リーマン・ショック後は、出張等引き締めのほか、
コスト削減やらなんやらで、席をたつときは記録して無駄がないようにとか言い出しちゃって、
営業関係の部署の人くらいしか自由に動き回れなくなっちゃってる。
就業時間後に勉強会とかやればいいじゃんって言うのは気軽なんだけれど、
まぁ会社自身の成長の伸びしろがない状態、むしろガリガリ削ってる状態で
右も左もわからぬ新人にそれを期待するのはちょっと酷かなと思ってはいます。
正直ね、私なんかは最近は組織側に問題ありすぎて、新人も元気なくなっちゃうというのは認めないといけないと思ってる。
でも、上の人達っていつまでたっても自分が若い時の感覚で考えるから、
彼らの「俺達の若い頃はこうだった」という感覚にあわせて、そこからずれてる点を問題として報告しないと
お前はこんなこともわからんのか、っていって俺の評価が下がるんだよね。
私もついつい自分の身が可愛いから、事業部のエライ人とあらそったり、人事部の上の人に現実を理解してもらおうとか努力できない。
そんなふがいない状況で、事業部の若い人達に頑張れ頑張れとか言う気にはとてもならない。
実際、人事部の人間に現場の新人を批判する権利など全くないと思ってる。
むしろとても申し訳ない気持ちが強い。
ここでだけ本音を言う。
上の人はごちゃごちゃ言うだろうけれど、新人の人たちよ、君たちは決して昔と比べて劣ってはいない。
昔みたいに組織が人を活かせる状態じゃないんだ。だから、自信を失わないでほしい。君たちが悪いんじゃない。
だからといって、君たちも、組織に潰されて終わりたくはないだろうから、なんとか努力して欲しい。
正直、人事部が率先して新人を助けることが困難だ。
なにか良い取り組みがあって、それが成果を出したら横展開させる、くらいの待ちの姿勢だ。
虫のいい話しだけれども、頑張って、成果出してください。ある程度うまく言ったらこちらも全力で応援します。
ほんとうに情けない人事ですまんね。
http://lingmu12261226.blog10.fc2.com/blog-entry-138.html
まず、自分の意見が正しいか正しくないか(合理性)だけしか考えてないですね。自分の意見はこんなに正しいんだーってことを強弁するだけ。
さらにいえば、正しさだけにこだわるのは、「正しいかどうかは人の立場や物の見方によって変わる」ということが全く理解できてないってことでもある
要するに、自分にとっての正しさを、延々と立場の違う他人に受け入れろ、という議論を展開するわけです。
この人はもう手遅れとして、これを悪いケースとして、幼稚な意見の述べ方から脱出する方法を考えましょう。
仕事をする時、物事を動かすときに最も必要になるのは何か。2つあります。
もう一つはものごとについてのメリット・デメリットを両方考えてみる事です。
相手のことを考えてみるといってもこういうのは違います。
「この会社だけでなく、色々な企業を見てくださいね」と優しく就活生に語りかける癖に、実際には「手書きのエントリーシートだと時間がとられて、他の企業の説明会に参加しにくくなる?いやいや、本当にうちの会社に入りたいなら手書きででもエントリーシート書けるでしょ?さっさと書け」というようなメッセージを就活生にぶつけている。これでよく「社会人」を名乗っているなと常々思っている。自分の会社に応募してきた学生すら苦しめてるくせに「社会のために頑張って働いてます!」というような善人面はしないでいただきたい。
これは自分の考えを押し付けているだけです。真剣に考えて見た結果がこれならまぁ、そういう思考をする人がお似合いの舞台で頑張ってください。
こういう思考をもてる人間であればほんの少しかんがえただけでわかることですが、
企業側には手書きの履歴書には合理性があります。 デメリットもありますがそれ以上に効率が良い部分が大きい。
そして、学生側でも「レベルが低い学生であればあるほど」効率性が悪いどころか大きなメリットがあります。
そういった点とデメリットを比較して、デメリットが大きい人達を探していきます。
・考えなしにバカスカエントリーして一日2つも3つも対応しなければならない企業がある人
・履歴そのものが自分を雄弁に語ってくれため、デジタル情報で一切構わない人
・ドラッカーのように字が致命的に汚く、どれだけ努力しても直せない人
・毎日mixiやtwitterや社会人批判のブログに時間を費やし就職活動に割く時間が足りない馬鹿学生
くらいでしょう。この人達をいかに核にして、そこから浮動票をうまく巻き込んで物事を変えていくか考えないといけないわけです。
togetterで時々この話題になった時、多くの人を巻き込んでいるのは「履歴そのものが自分を雄弁に語ってくれため、デジタル情報で一切構わない人」のタイプの人ですね。
彼らがそう言ってるから自分もなんとなく手描きは大変だし反対だ、位の学生が多いですが、扇動されているにも気づかないとかお馬鹿さんですね!
業界全体として、「手書きの履歴書が悪い」などという乱暴な理論は到底当てはまりません。
少なくとも、合理性や理屈の名において、この件を変えようと思っているのであれば、それは阿呆だと言えます。
できるだけ議論の対象を具体的に絞る、そしてできるだけ数で語る。
実際にアンケートをとって、どの程度の人がそれを望んでいるのか確認する。
まずは選択適用から推進して、手書き履歴書を望む人が少ないため採用に不都合が出ることを証明できればいいのです。
あと、本当に心の底から思うんですが、履歴書ってそんな大した話ですかね?
企業に不満を持つにせよ、もっと大事なところに疑問を持ったりしないの?
頭の良い人が、企業の問題を本質的に掴んで、そこに人を巻き込むためのわかりやすい切り口として履歴書問題を取り上げるってのはわかる。
でも、特にそういうことを考えてない人が、ドヤ顔で履歴書問題について論じているのを見ると、怒りと言うか憐れみすら感じるんですが。
ごめん、偉そうなことを書いたけれど、俺の説明ダメダメだわ。
http://d.hatena.ne.jp/Chikirin/20120126
言いたいことは全く同じなんだが、説明のわかりやすさのレベルがぜんぜん違う。
抽象化しつつ、プロセスとSHは詳細化しろって、言うやすし行うは難し。
私は抽象化はできるけれど、それと並行してプロセスとSHを分解するってのができなんだ。
このくらいの説明がすっと書けるようになりたい。
シール少しずつ短く切ったり貼る位置調節して自分にあった位置探すしかないねー
あんまりやりすぎると皮膚に負担がかかるから 2~3回貼ったりはがしたりしたら今日のところは
肌をいたわってやめて、明日また試せばいい
今までもてなかったわけじゃない。
何人か付き合ったこともあった。
でも、本当は好きじゃなかった。何となく付き合った。そして別れた。
もちろん、プロもない。純潔だ。
その女性は今までと違う。
めちゃくちゃタイプだ。いや、好きだ。
85kgらしい。うん、まぁデブだな。俺より重い。
もちろん体だけじゃない。性格も最高だ。
そのくせ打たれ弱いのにプライドが高い。我ながら面倒な人間だ。
でも彼女はそんな俺に、とにかく優しくておっとりしてて言葉が温かい。
独立の夢も応援してくれている。毎朝メールもくれる。5分で返事が来る。
丸くておしゃれで可愛い。めちゃ可愛い。ピアノも上手いし料理も上手い。
たぶん、俺のことが好きなんだと思う。分かる。これは間違いない。
でも正直言えば、体が一番好きだ。
っていうかやりたい。やりまくりたい。出来るか分からんがぎゅーしたい。
居ても立ってもいられなくて、毎日オナニーしまくってる。異常だと思う。
だから、一生一緒にいてほしいって言うことにした。
っていうか彼女は俺を幸せにできる。間違いない。そして俺は絶対浮気しない。
デートは再来週だけど、服買って部屋を片付けなきゃ。
なんだか緊張する。完全に浮かれてるな、俺。これが恋か。
とりあえずここで宣言しておく。
俺は生まれて初めて告白する。