はてなキーワード: ユーティリティとは
備忘録も兼ねて。
基本+収穫祭で書く。
◆村落
2枚捨てれば追加効果が両方付くため、使い道が広い。
書庫との組み合わせが超強力。移動動物園でも可。
2コストにしては優秀。
◆移動動物園
序盤は役に立たないが、中盤以降は3ドローできる状況がかなりある。
みたいに、むしろ民兵撃って欲しい状況も多々ある。
手札に2枚かぶっても、使った時点で手札には1枚しかなくなるので問題ない。
◆占い師
とにかくめんどくさい。
役人と違ってほぼ確実に山札のトップを勝利点か呪いにできるので
攻撃としては有効。序盤では購入したアクションを流せる可能性も高い。
◆魔女娘
災いカードによるが、災いカードを誰も買わないような状況では結構強い。
魔女と違って序盤で確実に買えるため、相手を遅らせるという意味では有効。
◆農村
素直に強い。特に後半、デッキに勝利点が多くなってきた状況での安定感が半端ない。
役人や占い師にも耐性ができるので、これらが買われているなら積極的に買って
いきたいところ。呪いがあるならなおさら。
まぁ強いと言っても村なので他のアクション次第。
◆馬商人
かなり強い。使い方としては金貸しや男爵のように序盤のブースト要員。
と見せかけて、後半も無駄にならないところが魅力。
速度でいえば前述の2つに負けるが、安定性は抜群。
大抵5金は出るので公爵があるともっと強い。
◆再建
というかかなり勝ちに近づく。逆に引きが噛み合わないと
廃棄が2枚固定で融通の効かないところがネック。
◆馬上槍試合
無条件で+1アクション、+1ドローであればもっと使えたと思うが、
いかんせん後半になると弱い。
序盤でたまたま属州が買えて、なおかつ馬上槍試合と一緒に引けると
いう状況があまりなく、褒賞をもらえる頃にはもう終盤で褒賞を使うチャンスが
数えるほどしかないという状況も多い。
プレイ人数が少ないなら、属州を公開される可能性が低いのでもっと使えるのかもしれない。
◆狩猟団
金貨1枚しかなくても結構属州が買えたりする。逆に手札に金、銀、銅って
揃っていると最初の+1ドロー以外で財宝が引けないので、仮想コインが出る
公領買うとそこで止まるのでなるべく属州だけ集めたいところ。
◆収穫
とりあえず3金は出ることが多いので、状況によっては1コスト安い金貨として使える。
品評会を使うなら4金も狙えるので悪くない。
◆道化師
獲得できるカードは運頼みだが、4人プレイなら何かしら有効なカードを獲得
できる場合が多い。圧縮環境なら大量に金貨が獲得できる場合もある。
庭園で勝ちにいく場合、これを使うとすごい勢いでデッキが増えていくので強力。
(2金が付いてるので屋敷も買える)
◆豊穣の角笛
アクションを消費しない工房という感じ。自分自身も1種類に含めるので、
銅貨、銀貨、アクション、豊穣の角笛
といった感じで大抵4コスト、場合によっては5コストも獲得できる。
複数枚買ってもそれほど邪魔にならないので、ドロー系と組み合わせれば
6金以上も届く。ただ8金となるとそれ用に組まないとなかなか達しない
ところが絶妙なバランス。
勝利点を獲得したときに廃棄を忘れずに。
◆品評会
普通にプレイして1,2種類アクション足せば4点になるので、公領と
これを6点にするにはサプライのカードをほぼすべて買わないといけないので
サプライ次第では品評会メインで行けるかもしれないが、1種類増やすためにも
属州欲しいよね、となる。
今まで出来ないものだと諦めていたが先日ついにできたので備忘録として書き留めておく。
【環境】
Win7 Pro 32bit
WinVista HP 32bit
※恐らくWin7、WinVistaであれば何でも出来る。
GW-US54GXS
【大まかな流れ】
・無線子機(私の場合GW-US54GXS)のドライバ環境を整える。
・あとは普通にKaiをやる。
【はじめに】
・今まであったすべての接続方法で出来なかった人が対象である。
【やり方】
①http://www.planex.co.jp/support/download/wireless/gw-us54gxs.shtml
ここから「ドライバ・ユーティリティWindows Vista/XP/Me/98SE版」をダウンロード。
※※理由:ドライバ・ユーティリティWindows 7版にはPSPXlinkModeプロパティがないためKaiが出来ない。
②展開後、中にあるインストーラのプロパティから互換性→Windows Server2003(SP1)、管理人モードで実行をチェックしておく。
③無線子機を接続する。このとき勝手にドライバをごちゃごちゃやり始めるがすべてキャンセルする。
※これ重要。
④Windows+Breakキーでシステム画面を開き、デバイスマネージャを起動する。
⑤開くと自分の無線子機の名前があると思うので右クリックし、「ドライバソフトウェアの更新」をクリックする。
⑥「コンピュータを参照してドライバソフトウェアを検索します」を押す。
⑦先ほどインストールしたフォルダの中の「USBIrv」(うろ覚え)みたいなフォルダを参照させる。
⑧更新が終わったらデバイスマネージャ上の無線子機を右クリックし、「プロパティ」をクリックする。
⑨「詳細設定」→「PSPXlinkMode」を選び、「Enable」にする。
⑩ネットワークと共有センターを開き、Win7:アダプタの設定、WinVista:ネットワーク接続の管理を押す。
⑪PSPのアドホックを1chに設定して、オンライン集会浴場に入る。
⑫⑩で開いたところに無線子機のアイコンがあるので右クリック→接続からPSP_AUL……を選び接続する。
あとは他の入門サイトにあるようにkaiを起動してください。
今までVista 32bit使えねーって悩みながら使ってた。Windows7 64bitに移行した。これがびっくり快適だ。
まあハードウエアがもともとメモリ8GBだったり9600GTだったりよい機会だと思ってSSDにしちゃったりというのもあるのだが、驚くほどにきびきびするようになってしまった。なんだこれ。多分SSDのせいだとは思うんだけどね。でもHDDに激しくアクセスさせながら別の作業してもストレスが少ないよ。なんでだろ。前はHDD4台つないで2台から2台とかコピーしたら「データ取りこぼしました」みたいなダイアログあげてくるわ作業重くてできなくなるわで散々だったのに。
Vista使いのかなりの人数が心臓に悪くてとめていたと思われるUACだが、これが大して気にならない。変なことをしようとすると初回はとめてくるが、起動するたび何回も何回も吠え付いたりしない。
AHCIモードで動かしてるんだけど、Vistaのときはマザボメーカのユーティリティーで制御するしかなくて、しかもそれXP専用だったのね。だから起動中にSATA,ESATAをつけたりはずしたりできなかったの。それがまるでUSB2みたいにぽこぽこタスクバーからはずせんのよ。
内蔵ドライブ切り離しちゃってあわてたけど。箱開けるか再起動しかないのかなこれ。
つーか録画関連、friioでもHDU2(未対策版)でも、もろもろOK。64bitなんでちょっと勝手が違うところあったけど、今は問題なくなってる。作ってる方々ありがとう。
まあ相変わらずMSIMEはアホだし、IODATAのアナログキャプチャが64bitじゃ動かないとかあるけど、そこはまあ我慢する。
だけど、アップグレードの金額をはらって私は損だとは思わなかった。Vistaは本当に地獄だった。たとえ実質はわずかなパッチに過ぎないと言われようと、私はこのWindows7が気に入ったんだ。
与党民主党1.0の件ですが、同様のご質問をよくいただきます。
たいていの場合、原因は大きな誤解にあります。
野党民主党7.0から与党民主党1.0にアップグレードするとき、
多くいらっしゃいます。しかし、与党民主党1.0はユーティリティソフトではなく、
OZAWAです。野党民主党7.0とは根本的に異なると考えてよいでしょう。
ですから、いったん与党民主党1.0をインストールしてしまうと、アンインストール
したり野党民主党7.0に戻すというようなことは、ほとんど不可能です。
ここで無理に、与党共産党2.0や与党自民党8.0をインストールするような
ことがあれば、問題がいっそう大きくなり、回復不可能になります。
このあたりのことは、ヘルプファイルの「マニフェスト」に詳しく
書かれていますのでご一読ください。
ですから、与党民主党1.0はそのままさわらずに、周りの環境を
何度も政界再編成したり、他のプログラムへの影響が大きいときは、
C:\min_i
と打ち込んでみてください
「この世のマニュアル」を読むのと同じなのではないか。
確かにPCもケータイも、マニュアルを読まなくても、使えるといえば使える。
しかし、基礎的な操作を知らなかったり、ちょっとしたユーティリティソフトを知らなかったりする人は
傍目から見ても、ものすごく使いづらそうにしている。
そういう人を見ると「ちょっとマニュアル読めばいいのに・・・」といつも思う。
言語・物理・論理 などの知識を得られれば、世の中のしくみがずっとよくわかり、
「この世」を自分がどう「使えるか」「使うか」がはっきり見えてくる。
結果、ケータイがより活用できるように、この世をより生きやすく、より楽しむことができるようになる。
だから学問をすること、学ぶことは「この世を楽しむために」重要なのだ、と。
小、中学校は、その「マニュアルの読み方」を学ぶ場所である、と。
高校あたりから、ほんのちょっとだけ、実際の「この世マニュアル」を読むことが始まる、と。
2009/03/25
21:17:29 デバイス \Device\Harddisk3\D に不良ブロックがあります。
21:42:04 ページング操作中にデバイス \Device\Harddisk3\D 上でエラーが検出されました。
21:42:39 データをトランザクション ログにフラッシュできませんでした。障害が発生する可能性があります。
21:42:39 ディスクのファイル システム構造は壊れていて使えません。 chkdsk ユーティリティをボリューム T: で実行してください。
21:42:39 {遅延書き込みデータの紛失} ファイル のためのデータを一部保存できませんでした。データを損失しました。 このエラーは、コンピュータのハードウェアまたはネットワーク接続の障害によって発生した可能性があります。このファイルをどこか別の所に保存してください。
21:42:39 アプリケーション ポップアップ: Windows - 遅延書き込みデータの紛失 : ファイル *** のためのデータを一部保存できませんでした。データを損失しました。 このエラーは、コンピュータのハードウェアまたはネットワーク接続の障害によって発生した可能性があります。このファイルをどこか別の所に保存してください。
21:42:39 データをトランザクション ログにフラッシュできませんでした。障害が発生する可能性があります。
21:43:34 デバイス \Device\Harddisk3\D に不良ブロックがあります。
-再接続-
21:45:41 ページング操作中にデバイス \Device\Harddisk3\D 上でエラーが検出されました。
21:46:11 データをトランザクション ログにフラッシュできませんでした。障害が発生する可能性があります。
21:46:11 ページング操作中にデバイス \Device\Harddisk3\D 上でエラーが検出されました。
21:46:11 データをトランザクション ログにフラッシュできませんでした。障害が発生する可能性があります。
21:49:21 ボリューム 'HarddiskVolume2' 上のファイル 'old_Cache_000' を処理中にシステムの復元フィルタに予期しないエラー '0xC000003A' が発生しました。ボリュームの監視を停止しています。
-認識不能-
出来心で法務省オンライン申請システムを使ってしまったのだが、ICカードでデジタル署名ができない不具合があった。使っている人がいるのかわからんが、とりあえず対処法を増田に捨て流しておく。
法務省オンライン申請システム上でICカードを使ったデジタル署名を施そうとしても、媒体選択画面でICカードの項目がグレーアウトして選択できない。当然、JREや申請システムのクライアントは手順通りにインストールしてるし、ICカードのドライバも問題なく、公的個人認証ユーティリティでも認識されている前提。
申請システムのクライアントがデジタル署名用のドライバを探しに行く際、ユーザーディレクトリと同じパスを探しに行ってしまうため、プログラムファイルとホームディレクトリが別々のドライブになっていると、ICカードを見つけられない。つまり、Program FilesをCドライブに、Document and SettingsをDドライブに設定しているような環境下では、 本来はC:\Program Files\Common Files\e-gov_app\load_path\default.datを探しに行くべきところを、D:\Program Files\Common Files\e-gov_app\load_path\default.datを探しにいってしまうものの、当然そんなファイルは存在せず、申請システムのクライアントがICカードを認識せずにエラーになる。
とりあえずどうしようもないので、無理やりDドライブに同じパスのフォルダを作り、default.datをコピーすれば動作した。
いまさらだがFizzBuzz。
1から100まで、3の倍数5の倍数云々って、全部定数の計算じゃね?
というところに気付き、自称メタプログラマー(略してメタグラマー)俺の血が騒いだ。
定数計算なら、それは実行時ではなくコンパイル時に行なわれるべきだ……。
#include <iostream> const int FIZZ_NUM = 3; const int BUZZ_NUM = 5; const int BEGIN_NUM = 1; const int END_NUM = 101; template<int N> struct Fizz { enum {PRINT = 0, NEXT = N + 1}; static void print() {} }; template<int N> struct Buzz { enum {PRINT = 0, NEXT = N + 1}; static void print() {} }; template<int N, bool ForB> struct Number {static void print() {std::cout << N;}}; template<> struct Fizz<FIZZ_NUM> { enum {PRINT = 1, NEXT = 1}; static void print() {std::cout << "Fizz";} }; template<> struct Buzz<BUZZ_NUM> { enum {PRINT = 1, NEXT = 1}; static void print() {std::cout << "Buzz";} }; template<int N> struct Number<N, true> {static void print() {}}; template<int N, int F, int B> struct FizzBuzz { static void print() { typedef ::Fizz<F> Fizz; typedef ::Buzz<B> Buzz; Fizz::print(); Buzz::print(); Number<N, Fizz::PRINT || Buzz::PRINT>::print(); std::cout << std::endl; FizzBuzz<N + 1, Fizz::NEXT, Buzz::NEXT>::print(); } }; template<int F, int B> struct FizzBuzz<END_NUM, F, B> {static void print() {}}; int main(int argc, char **argv) { FizzBuzz<BEGIN_NUM, 1, 1>::print(); return 0; }
ifなし%なしループ系なし、しかも実行時オーバーヘッドなし!(多分)
ああ、久しぶりにC++を触ったけど、やっぱC++のテンプレートってダメダメだな。20世紀の遺物といわざるを得ない。
君がもし21世紀のモテ系イケメンメタグラマーなら、21世紀のプログラミング言語、D言語を使うべきだ!
驚くべきことに、D言語はコンパイル時に関数が実行でき、その結果をソースコードとして取り込める!
ただし実行できるのは簡単な関数だけだけど……。
import std.stdio; // これでFizzBuzzを全部出力するコードを作るぜ! string makeFizzBuzzCode() { string code; for(int i = 1; i <= 100; ++i) { // 効率? コンパイル時にそんな配慮は要らん! if(i % 3 == 0 && i % 5 == 0) { code ~= "writefln(\"FizzBuzz\");\n"; } else if(i % 3 == 0) { code ~= "writefln(\"Fizz\");\n"; } else if(i % 5 == 0) { code ~= "writefln(\"Buzz\");\n"; } else { code ~= "writefln(" ~ static_itoa(i) ~ ");\n"; } } return code; } int main(string[] args) { // おまけで生成されたコードも見せるよ。 pragma(msg, makeFizzBuzzCode()); // 生成したコードを埋め込む。コピペみたいな感覚。 mixin(makeFizzBuzzCode); return 0; } // 以下ユーティリティ。このぐらい標準で欲しいな……。 /// 整数→文字列変換(コンパイル時) string static_itoa(int n) { if(n == 0) { return "0"; } // 10で割りながら余りを文字にして追加。桁が逆転した文字列になる。 string s; for(; n; n /= 10) { s ~= ("0123456789")[n % 10]; } // 桁位置を正常にする。相変わらず効率無視。 return static_reverse(s); } /// 配列リバース(コンパイル時) /// 実行時ならarray.reverseが使えるんだけどね……。 T[] static_reverse(T)(T[] s) { T[] result; foreach_reverse(c; s) { result ~= c; } return result; } // 心配なので静的ユニットテスト(笑) unittest { static assert(static_itoa(0) == "0"); static assert(static_itoa(10) == "10"); static assert(static_itoa(999) == "999"); static assert(static_itoa(9999) == "9999"); static assert(static_itoa(12345) == "12345"); static assert(static_itoa(314159265) == "314159265"); }
コンパイル結果
$ dmd -unittest fizz_buzz.d writefln(1); writefln(2); writefln("Fizz"); writefln(4); writefln("Buzz"); writefln("Fizz"); writefln(7); writefln(8); writefln("Fizz"); writefln("Buzz"); writefln(11); writefln("Fizz"); writefln(13); writefln(14); writefln("FizzBu(ry
出力結果は略。
さすがD言語!C++やJavaやC#にできない事を平然とやってのけるッ
そこにシビれる!あこがれるゥ!
というか、
writefln(1);
writefln(2);
writefln("Fizz");
writefln(4);
もうwritefln(出力関数)要らなくね?
修正。
// これでFizzBuzzを全部出力するぜ! string makeFizzBuzzCode() { string code; for(int i = 1; i <= 100; ++i) { // 効率? コンパイル時にそんな配慮は要らん! if(i % 3 == 0 && i % 5 == 0) { code ~= "FizzBuzz\n"; } else if(i % 3 == 0) { code ~= "Fizz\n"; } else if(i % 5 == 0) { code ~= "Buzz\n"; } else { code ~= static_itoa(i) ~ "\n"; } } return code; } int main(string[] args) { // もうコンパイル時のメッセージしか出さない。(笑) pragma(msg, makeFizzBuzzCode()); return 0; }
コンパイル結果。
$ dmd -unittest fizz_buzz.d 1 2 Fizz 4 Buzz Fizz 7 8 Fizz Buzz 11 Fizz 13 14 FizzBu(ry
実行するまでもなく結果が出力された。つまり実行時間ゼロ、ということは……
世 界 最 速
みんな使おうD言語!
http://www.kmonos.net/alang/d/1.0/index.html(1.0。こっちの方が安定してる?)
http://www.kmonos.net/alang/d/2.0/index.html(もっと凄い2.0)
ギークだかハッカーだかプログラマーだか知らんけど、はてな村界隈で、なんか楽しそうにワイワイやってる人達いるじゃん?若者達が集まって楽しそうだ。ちょっとうらやましい。そんでオフとかも楽しそうで旨そうな酒飲んでるし、俺には理解できないようなプログラムの話とか、webサービスの話とかでワイワイやってる。オフレポとかつい読んでしまう。ほとんど意味が理解できないけど楽しそうなのは解る。将来とか未来の話とかしちゃって意味は解らないんだけどワクワク感だけはとても伝わってくる。これが若さなのかな。
楽しそうなワクワク感を感じ取れるから、そういうエントリを読むのはとても楽しい(繰り返すが意味はほとんど解っていない)
ただ1つ気になる事がある。プログラマー万能説とか最強説とかプログラマーでなければ人に在らずというような文脈をよく見かける。それと優秀なプログラマーは平凡プログラマーのウン倍、ウン十倍の能力があるのだ。といったような記述。
まあそれだけ自信があるとか、期待をしている所があるんだろうけど、仮にそれが事実だったとすると、ちょっとそれは大変な事じゃないか?とオジサンは心配になってしまうのだ。
というのも、自分だけでは無いと思うんだけど、webサービスにしても、Freeのアプリとかユーティリティなどにしても、その作者って日本人ではない事がとても多いように思うのだ。単純にBIOSにしてもOSにしてもドライバにしても作者は日本人では無い。もちろん個人個人で環境は違うだろうけど、日本人が作者であるものってどれだけ使われているのだろうか。
何が言いたいかっていうと、もう日本人が追いつく事は出来ないんじゃないかって事。もちろん、秀才や天才などはそんなものは全く関係なく羽ばたいて伸びていくんだけど、平均クラスやちょっと賢い程度では、もう勝負にならない。自分や知人が使ってるプログラムやwebサービスを考えれば日本人は活躍していない。そして日本語を英語に変換して使われているプログラムなんて果たしてあるだろうかと考えるとなんだか絶望的ですらある。これから日本人は減っていく。もう日本人プラグラマーなんて少しだけいればいい。そういう世の中で活躍しようと頑張っている若者を見るのはなんだか少しツライ。
[admin@sakura2 ~]$ uname -a Linux sakura2 2.6.9-67.0.4.ELsmp #1 SMP Sun Feb 3 07:08:57 EST 2008 i686 athlon i386 GNU/Linux [admin@sakura2 ~]$ cat /etc/issue.net CentOS release 4.6 (Final) Kernel \r on an \m
# yum update # yum remove emacs emacspeak emacs-leim emacs-common # yum remove NetworkManager # yum remove bluez-bluefw bluez-hcidump bluez-libs bluez-utils # yum remove cups cups-libs # yum remove irda-utils isdn4k-utils pcmcia-cs wireless-tools # yum remove wpa_supplicant gpm xinetd # yum remove ppp nfs-utils lksctp-tools autofs # yum remove xorg-x11-libs # yum remove selinux-policy-targeted # yum remove vsftpd # yum clean all
[admin@sakura2 ~]$ uname -a Linux sakura2 2.6.9-67.0.7.ELsmp #1 SMP Sat Mar 15 06:54:55 EDT 2008 i686 athlon i386 GNU/Linux
# rpm -Uvh http://mirror.centos.org/centos/5/os/i386/CentOS/centos-release-notes-5.1.0-2.i386.rpm \ http://mirror.centos.org/centos/5/os/i386/CentOS/centos-release-5-1.0.el5.centos.1.i386.rpm [root@sakura2 admin]# cat /etc/issue.net CentOS release 5 (Final) Kernel \r on an \m # yum update glib procps udev iptables # rpm -Uvh --nodeps http://mirror.centos.org/centos/5/os/i386/CentOS/initscripts-8.45.17.EL-1.el5.centos.1.i386.rpm \ http://mirror.centos.org/centos/5/os/i386/CentOS/mkinitrd-5.1.19.6-19.i386.rpm # rpm -Uvh http://mirror.centos.org/centos/5/os/i386/CentOS/e2fsprogs-1.39-10.el5.i386.rpm \ http://mirror.centos.org/centos/5/os/i386/CentOS/e2fsprogs-libs-1.39-10.el5.i386.rpm \ http://mirror.centos.org/centos/5/os/i386/CentOS/e2fsprogs-devel-1.39-10.el5.i386.rpm
# rpm -Uvh http://mirror.centos.org/centos/5/os/i386/CentOS/kernel-2.6.18-53.el5.i686.rpm
[admin@sakura2 ~]$ uname -a Linux sakura2 2.6.18-53.el5 #1 SMP Mon Nov 12 02:22:48 EST 2007 i686 athlon i386 GNU/Linux # yum clean all [root@sakura2 admin]# yum --version Loading "fastestmirror" plugin 2.4.3 [root@sakura2 admin]# rpm --version RPM version 4.3.3
# yum update Error: Missing Dependency: python-abi = 2.3 is needed by package python-elementtree
# vi /etc/ssh/sshd_config # /etc/init.d/sshd restart
# vi /etc/yum.repos.d/dhozac-vserver.repo
# yum update kernel # yum install util-vserver{,-core,-lib,-sysv,-build}
[admin@sakura2 ~]$ uname -a Linux sakura2 2.6.22.19-vs2.3.0.34.1 #1 SMP Mon Mar 17 05:32:04 EDT 2008 i686 athlon i386 GNU/Linux
# yum update bash screen rsync # /etc/init.d/iptables save # /etc/init.d/iptables start # cat /etc/sysconfig/iptables # Generated by iptables-save v1.3.5 on Mon Mar 24 19:57:07 2008 **filter :INPUT ACCEPT [1067:96557] :FORWARD ACCEPT [0:0] :OUTPUT ACCEPT [63680:6208436] :e0 - [0:0] -A INPUT -i eth0 -j e0 -A e0 -m state --state RELATED,ESTABLISHED -j ACCEPT -A e0 -p icmp -m icmp --icmp-type 8 -j ACCEPT -A e0 -p tcp -m tcp --dport 22 -j ACCEPT -A e0 -p tcp -m tcp --dport 80 -j ACCEPT -A e0 -p tcp -m tcp --dport 443 -j ACCEPT -A e0 -j REJECT --reject-with icmp-port-unreachable COMMIT # Completed on Mon Mar 24 19:57:07 2008 # Generated by iptables-save v1.3.5 on Mon Mar 24 19:57:07 2008 **nat :PREROUTING ACCEPT [179:10642] :POSTROUTING ACCEPT [213:13895] :OUTPUT ACCEPT [251:16220] -A PREROUTING -s ! 10.0.0.0/255.255.255.0 -p tcp -m tcp --dport NNNN -j DNAT --to-destination 10.0.0.1:22 -A POSTROUTING -s 10.0.0.0/255.255.255.0 -d ! 10.0.0.0/255.255.255.0 -j SNAT --to-source AAA.BBB.CCC.DDD COMMIT # Completed on Mon Mar 24 19:57:07 2008
[root@sakura2 ~]# /usr/sbin/vserver-stat CTX PROC VSZ RSS userTIME sysTIME UPTIME NAME 40013 27 301.5M 73.8M 30m36s31 56m38s90 11d06h56 one 40015 5 10.8M 4.4M 0m28s33 0m12s68 9d04h23 two 40016 2 4.2M 1.3M 0m00s47 0m00s64 0m01s97 three
FFmpegXとかだと少し劣化するんじゃないか?なんて神経質な自分のための健忘禄。
Step1.インストール
OSインストールDVDから、XcodeToolをインストール(オプションインストールとかに入っている)
http://svn.macosforge.org/repository/macports/downloads/MacPorts-1.5.0/MacPorts-1.5.0-10.5.dmg
アプリケーションーユーティリティーターミナルを起動。以下のコマンドを順に実行
パスワードはいつもの。なんか聞かれたらYes。結構時間がかかる。
sudo port -d selfupdate
sudo port -d sync
sudo port install freetype
sudo port install fontforge
sudo port install wine
~/.wine/
に移動。
mfc42.dllと、msvcrt.dllを窓の杜とかで探してきて、このフォルダのdrive_c/windows/にコピー
同じように、hugflash.exeをdrive_c/Program Files/にコピー
Step2.実行
wine .wine/drive_c/Program\ Files/hugflash.exe
起動したら歯車みたいなアイコンクリックして、保存先とかを設定。Macintosh HDは、Z:/として認識されてる。
勿論D&Dなど出来ないので、虫眼鏡みたいなアイコンからファイルを指定。
結構簡単。遅くもない。
http://anond.hatelabo.jp/20070610050042
Amazonは、月1-2回程度かなぁ。でも使い慣れちゃったから本はAmazonに統一してるね。どうせ\1500なんてすぐ越えるから、送料の問題もほとんど無し。あと、Amazonは家電とかPC関連で最安つけてたりする(By価格.com)こともあって、そのへんも買ったりする。最安でなくとも、お店に行って、探して、買う、という作業コストを考えると通販で買うメリットはある。
とはいうものの、電気関係はヨドバシ秋葉(22:00まで営業)に寄ればいいし、普通に手に入る書籍ならエキナカのBookGarden(店によるが22:30まで営業)にでも行けばいいし。お急ぎ便は今後とも使わないと思う。
マケプレは見て、参考にする程度で、利用したことはない。中古品も新品販売と同じユーティリティで買えると便利なんだけどな。というか、中古こそネットの諸機能が役立つはずだよね。
知り合いに無類の本好きがいて、給料が出るごとに書店に行くのを楽しみにしているそうで、Amazonは閲覧もしないそうだ。いわく「素人の適当な感想とか載ってるでしょ、ああいうの目に入っちゃうのいやなんだよね」。
ちょっと前に大学が麻疹で休講だったので前から気になっていた&最近Windows重いよバカーってことでLinuxをインストールしてみました。
選んだディストリビューションは最近話題のUbuntu Linux。
インストール手順は WinXPとUbuntuのデュアルブート まったり東京+を見ると幸せになれるはずです。
今回はそれに自分が困ったところを補足。
日本語ローカライズ版Desktop CDのダウンロード | Ubuntu Japanese Team
バージョンによってサポートされている期間が違うので好きな方を選んでください。
isoファイルをダウンロードしたら、それをCD-Rに焼きます。isoファイルを焼けるソフトを持っていない方は
かんべ(Windows95/98/Me / ユーティリティ)から「かんべ」というソフトをダウンロードしてください。
このソフトを使用することでisoファイルをCD-Rに焼くことができます。
焼くことができたらまずは試しに焼いたCD-Rを入れたままパソコンを再起動してみてください。すると今まで見たこと無い画面が出てきたと思います。
そこでUbuntuの起動とインストールを選択。するとCDをがりがり読み込んで起動してくれます。
しばらくすると起動するはずです。これでUbuntuが起動できました。でも、これだと毎回CDが必要&デスクトップに保存しても電源を切るとアウトなのであくまでもお試しor他人のPCを借りているなどの状況に限られるかと思います。それでも、起動してすぐにOpenOfficeやFirefox、メッセンジャー、メールクライアントが入っているので大体の作業ってかほとんどの作業ができます。
ちなみに、インターネットはこのままでもLANケーブルが刺さっていればできると思います。無線は、画面上部のシステム>システム管理>ネットワークからできます。設定方法は「無線LAN接続」を選択して右のプロパティ(P)をクリック。そこで、無線LANのアクセスポイントとWEPキーを入力(WEPキーはパスワードみたいな物で、それを設定していない人はもちろん入れなくてかまいません。)
まぁ、これを使ってUbuntuいいんじゃね?インストールしてみようかな・・・とか思ったらインストールをどうぞ。
ただし、以下のことに気を付けてください。
最近のパソコンは購入時の状態に戻すプログラムがパソコンに内蔵されていますが、万が一の際はそのプログラムが作動しないことがあります。特に、Ubuntu Linuxをインストールする際など、システムに手を入れる場合はなおさらです(これはUbuntuやLinuxに限ったことではありませんが。)。なので、PCのリカバリディスクを必ず作成してから以下の作業に取りかかってください。
リカバリディスクの作成方法はソニーのVAIO typeGの場合、スタート>全てのプログラム>VAIOリカバリユーティリティーを実行してください。
後はそのプログラムの流れに沿ってリカバリディスクを作成してください。
タイトルのまんまです。つまり、今使っているパソコンのハードディスクがWindowsでは書き込みができるけど、新しく入れようとしているUbuntuでは書き込みができないのです。つまり、Ubuntuに入っているワープロソフトで保存しても記録できないのです。また、Ubuntuで書き込みができるファイルシステムにしても今度はWindowsでは標準ではそのファイルシステムで読み書きができないという問題が発生します。
これを解決するのが、WindowsとLinuxどちらでも読み書きできるようにするファイルシステムを使うって手です。んで、そのファイルシステムに音楽やMy Documentsをおけば良いって話です。
・・・することはファイルを全部消さずにはできません・・・。なので、今使われている領域を一部まっさらにして、そこをNTFSからFAT32にします。
なので、必要なデータをなんらかの方法でバックアップしてください。外付けHDDを買ってそこにまとめてコピーが理想的。
ファイルをバックアップしたら、まずデフラグをします。デフラグとは、HDDの中を整理することです。例えると本棚の中にある本がバラバラだったのを巻数順に並べてとりやすくするって感じです。
ちなみに、このデフラグがきちんとできていないと大変まずいことになります。下手するとWindowsが起動しなくなります。僕はこれをする前にPCをリカバリ(買ったときの状態にデータを戻す作業)をしたのであまり心配ではありませんでした。まぁ、参照元のBlogではきちんとデフラグすればOKみたいなことは書いてありましたが。
ここからはわたしのVAIO(Vaio type G VGN-G1KAP)を例に説明します。このパソコンにはHDDドライブは1つしか付いていないので、その中で
Windows xpシステム用(NTFS)
という風に分割して使用します。なお、PCのリカバリ領域はリカバリディスクを作成した方は削除してもかまいませんが、リカバリの早さを考えるとHDD上にある方が便利&リカバリディスク持っていない出先でも直せる可能性があるなどというメリットもあるので僕は消していません。まぁ、お好きにどうぞ。
さて、そのようにしたいのですが、わたしのパソコンは、
Windows xpシステム用(NTFS)
Windows xpデータ用(NTFS)
で既に場所が埋まっているので、それを変更します。具体的には、Windows xpデータ用の部分をまっさらにして、それで空いた部分に
を割り当てるわけです。
割り当て方は、Ubuntu LinuxをCDから起動したときに入っているプログラムであるG Partedを使用します。
G Partedは、画面上部のシステム>システム>設定かシステム管理のどちらかの中。あれ・・・、名前違ったっけ・・・とにかくパーティーションとか書いてあったらそれを起動。
パーティーションをいじってください・・・。
あ、でもおそらくその画面を見てもさっぱりだと思うので解説しておきます。(本当はこの部分だけBlogに書こうと思ってた。)
で、いいたいのは、sda1 とか何かってことです。
sd a 1
┃ ┃ ┗1番目の分割部分
そして、1などの分割部分なのですが、これがまた厄介です。
分割の方法には、いくつかありますが、今回のように5つ以上に分割するときは、
┏━━━┳━━━┳━━━┳━━━━━━━━━━━━━━━━┓ ┃ ┃ ┃ ┃hda3 ┃ ┃ ┃ ┃ ┃┏━━━━━━━┓┏━━━━━┓┃ ┃ hda1 ┃ hda2 ┃ hda4 ┃┃hda5 ┃┃hda6 ┃┃ ┃ ┃ ┃ ┃┃ ┃┃ ┃┃ ┃リカ ┃Win xp┃ 共有 ┃┃ / Linuxの ┃┃スワップ ┃┃ ┃ バリ┃ ┃ ┃┃インストール先┃┃ ┃┃ ┃ NTFS ┃ NTFS ┃FAT 32┃┃ ext3 ┃┃ swap ┃┃ ┃ ┃ ┃ ┃┗━━━━━━━┛┗━━━━━┛┃ ┗━━━┻━━━┻━━━┻━━━━━━━━━━━━━━━━┛
としないといけません。なんか入れ子状になっていますが。入れ子状を使わずに仕切りを入れられるのは4分割までという決まりがあるためです。
なので、5つ作りたいときは分割しましょう。
とりあえず疲れたからひとまず終了・・・だれか代わりに続き書いて・・。
Linuxに感動したから少しでも多くの人に感動してもらいたいって気持ちで書いた。
わたしは参考にしてインストールしただけなのでほぼそのままです。
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http://torrent.borland.com/turbo_hotfix_rollup.zip
http://torrent.borland.com/prereqs_jp.zip
http://torrent.borland.com/turbodelphi_jp.exe
(1) \dotNETRedist\dotnetfx.exe
(2) \dotNETRedist\langpack.exe
(3) \dotNETRedist\NDP1.1sp1-KB867460-X86.exe
\dotNETJSharp\vjredist-Permalink | トラックバック(1) | 15:15
http://anond.hatelabo.jp/20070518032650
はいはい、徹底議論とか言う前にマニュアル読もうね。
MyISAM の場合
http://dev.mysql.com/doc/refman/4.1/ja/delete.html
MyISAM テーブルの場合、削除されたレコードはリンクされたリストに維持され、元のレコード位置が後続の INSERT 操作で再利用されます。使用されていないスペースを取り戻してファイルのサイズを削減するには、OPTIMIZE TABLE ステートメントまたは myisamchk ユーティリティを使用してテーブルを再編成します。
InnoDB の場合
http://dev.mysql.com/doc/refman/4.1/ja/innodb-file-space.html
削除されたレコードは、トランザクションロールバックまたは一貫した読み取りでそのレコードが必要なくなった後のパージ操作で初めて物理的に削除されることに留意してください。
デバイス \Device\Harddisk0\DR0 に不正なブロックがあります。のその後。
ディスクのファイル システム構造は壊れていて使えません。 chkdsk ユーティリティをボリューム C: で実行してください。
初めて修復セットアップをした。で、復活。「ブートセクタの検査」だけでいけたよ。システム修復ディスクを作っててよかった。ほんと助かる。伊達じゃないんだね。
あ、そうそう、その前にディスクチェックツールも使ったよ。maxtorのPowerMax。あと、今回は使ってなけど、SeagateのSeaToolsとかmemtest86とかMBM (Multiple Boot Managerのインストールディスク。単独でパーティションいじれる) とかWin98のブートディスクとか、やっぱり持っとくべきだね。
みなさん、いざという時のためにしてる準備って、どんなのしてる?