はてなキーワード: 終電とは
新婚の妻なんだけどさ。
友達同士が事業起こすと経営が上手くいかない、みたいなこというでしょ。あれって、家庭にも当てはまる気がするのね。
このご時世ありがたい事に、収入の安定した夫がいる。
9ヶ月の子どもがいて(おっと、もう新婚でもないか)、私は仕事に復帰している。私の収入は夫の7割ってとこ。
家計だけど、夫は、基本的に、自分の口座から率先して出している。私の収入は余剰貯蓄の扱いな感じ。
出産で働けない間、携帯代とか美容代とか夫に出してもらったけど、そのまんま。
なんか自分で出したいんだって。家族が趣味みたいな感じになったっぽい。子ども用品とか、とくに出し惜しみする感じはない。嬉しい。
それと関係なしに、夫は家事が苦手だ。
仕事でエネルギー使い切って、家では幸せそうに大きな子どもになってる。子どもの相手はできる。家庭にいると雰囲気いいし、子どもも夫が好きみたい。
私は保育園に朝子どもを送るまでと、家に帰ってからが本番の仕事。職はなんと言うか、幸せな息抜きというか、専門職でハードだけど働けてお金もらえるって幸せな時間ね、みたいな感じ。子育ての責任こわい。子ども一番、仕事二番になってしまった。無駄な事しなくなって、意外と産前と仕事のボリュームは変わってないけど、それでも毎日終電だったころと全然違うし、周りにも迷惑はかかってる。
結婚して、二人きりの時はお互い家は寝る場所だった。疲れて帰って来たお互いを慰め合ってた。散らかっててもお互い布団さえ快適であれば良かった。
子どもが産まれてから、安全な巣作りの本能が勝手に私に産まれて、いきなり世間並みの母親の感覚になった。夫は、金銭での養い本能が芽生えたみたいだし、別々の場所が変わったみたい。
ところで、私は朝早く起きて、掃除をして洗濯を干して夕ご飯の下ごしらえと離乳食作りをする。夫は朝早く目が覚めたら、優雅にネットしてぜんぶ自分の時間。に、見えてしまうことがあって、ちょっといらいらした時があった。金銭で世話になっていても、つい恋人気分で大変さを口だけでなくて分かってほしくなってしまう。私が『大変だー』というと、『あ、俺の事は気にしなくても大丈夫だよ(子ども優先で夫の世話を減らしてもいいよ、の意)』と言う。いや、そうじゃなくて手伝ってくれたらな、などと期待してしまうことがあった。
土日に寝坊する贅沢を私は久しく味わっていない。土日のどちらか、いや月一回でも、子どもの朝の世話をして朝に私にブランチを作ってくれる人がいないものか。
金銭上においては彼がメインで事業主だ。でも、本人はイクメンにもなりたいらしい。
私は、最初それを真に受けて、ホルモン作用で母親になっている自分をもう一人作ろうとして、失敗した。
そもそも夫は家庭のハード面を強力に支えているのだから、靴を脱いだらだらっとしたいのだ。そして私の夫は、妻がニコニコしてないと嫌なのだ。『家が多少汚くても穏やかな妻がいる方が、綺麗で料理が並んでたってきいきい怒った女がいるよりまし』なのだ。うちの夫にとっては『最低限以上の家事は趣味』なのだろう。私も、それはそう思う。ただ、現在はいはいし始めた子どもの安全のため、<最低限のハードル>が大人二人だけの『暮らせればいい若いもん二人住まい』から『いきなりの来客も上がってお茶どうぞって言える一般家庭』に上がってしまっているだけだ。
私は最初頭を抱えた。仕事は復帰して慣れるのが大変。保育園の送り迎えも、離乳食作りも慣れない。子どもが半年過ぎたら熱を出しまくる。私ももらい風邪をひく。そして本能が家事をしろと叫ぶ。夫は私ににこにこしてほしいらしい。家事に参加しているイクメンにもなりたいらしい。何かが無理に思えた。目が覚めたら夫のスペックが大幅に上位互換してないかな、と不謹慎に思って床についた事もあった。
それで、家は布団も含めて別の職場だと思う事にした。家事に関しては、仕事の他にしなきゃならないオプションと思うのではなく、今住んだこのちっこいマンションは零細の開いたばかりの事業所で、自分が事業主なんだと思う事にした。家事に関して夫は、外注する下請けの業者だと思う事にした。まず家事をしやすいように環境を作って仕事内容を整えて作ってあげる。そのために、私が計画を立てたり少し余計にしなければならない事が増えても、だ。自分がラクをしたい手間を減らしたいから腹が立つのであって、そもそも手間が多少最初に増えようが、事業が上手くいって結果をだせればいいのであれば、何も腹が立たない。夫は家事の一翼を担ってると気分が良くなる。私も助かる。家族に気分よく仕事をしてもらうことは大事なのだ。
たとえば、夫に、どこか担当したい場所を聞く。夫は、しばらく考えて、風呂掃除かな、と言う。夫は浴槽をスポンジで洗うのをイメージしている。床と壁も洗ったらさぞ完璧だ、と思っている。私は、風呂掃除、と言ったら現時点では鏡も窓も磨くしボディソープや洗髪料のボトルも洗う。シャワーのノズルとホースも洗う。引き戸の下のサッシ部分も磨く。水道の蛇口も磨く。でも、そこは言わない。何回かに一回掃除場所を変わるか、自分が入ったときにさっと洗ってしまう。夫は、だんだん気がつけばいいのだし、気がつかないなら、平和でいいんである。数年したら子どもも下請けとして、未来の幹部候補として仕込もうと思う。
あくまで家事側の視点に立って書いたが、家計に関しては、私が下請けだ。事業主の立場に立ったら、使われている側の何倍も頭をフル回転させている。夫は金銭面に関して無償で苦労して楽しんでいる。私は貯蓄と支払いの苦労から解放されている。ささやかに消費を楽しめる。小遣いをもらう子どもみたいな立場だ。
でもまあ、事業だと思えば、何事も一馬力より何馬力もあった方がいいなあってこと。かな。たとえ、最初は一馬力に満たなくったってね。
私も別のグループに移ったため、仕事での関わりは少なくなっていた。
問題の男もプロジェクトを離れ、不穏な噂や彼へのメールもなくなっていた。
彼とは少し時間をおいた方がいいと思っていた私は、仕事以外で自分から彼に連絡しないようにしていたし、
そんな日が2ヶ月ほど続いたある日。
その日は、いつも通り遅くまで残業をしていた。
そんな時突然、携帯が鳴った。彼だった。
急にどうしたんだろう?
気になったものの、後でかけなおせばいいや、と思って電話には出なかった。
さすがにこんな時間に電話するのもなぁ…と思い、翌日電話することにして眠ってしまった。
翌日、何度電話をしても彼が出ることはなかった。
メールも、返ってこなかった。
それから数日して、知らない番号から何度も電話がかかってきた。
井上さん、亡くなったらしいよ。
一瞬、何を言っているのか分からなかった。
すぐに彼に電話をかけたけれど、電源が切れていた。
彼は既に出向期間を終え本社の社員ではなかったため、詳しいことは分からなかった。
分かったのは、亡くなったのは6月25日だったこと。
彼が自ら命を絶ったのは、私に電話をかけてきた2日後だった。
この時の事は、今でもよく思い出せない。
もしも、私が彼の電話に出ていたら、
もしも、すぐにコールバックしていたら、
彼が自ら命を絶った理由が分からなかった。
でも、全く心当たりがなかったわけでもない。
その上、私との間にあんな事があった。
いつもにこにこ笑っていた彼は、次第に笑わなくなっていき、
あまり眠れないということを言うようになっていた。
もしかして、鬱かも。そう思った私は、病院に行くようにすすめていた。
無理矢理にでも連れて行けばよかった。
あの日見送った後姿が、最後になるなんて思ってもみなかった。
落ち着いたら、また会えると思っていた。
もう二度と会えなくなるのが分かっていたら、あんなふうに見送らなかった。
後悔しかなかった。
903 名前: 社会保険庁職員(北海道)[] 投稿日:2008/10/12(日) 23:44:31.68 ID:Uziwaie8
≫901
待って!あきらめるのはまだ早いよ!
0:07発の下り急行に間に合う
普段なら間に合わないところだけど
今日は9753Mって臨時列車が走ってるからダイヤがずれるんだよ
ほら,この時刻表を見て。
書いてないけど23:36に貨物列車があるから9753Mをスジに入れると
後続の673Mが2分遅れるだろ
それで
七月くらいに振られた大学の友人に、十一月の終わり、二四日の夕食と、二五日の昼、一緒にどうかと誘いのメール。
私は都内在住で、彼は都心から特急列車を使って片道四時間以上かかるところに住んでいるのに、「用があって東京へ行くのでもしよければ」と添えられていた。
用というのは、私に会うための口実だな、フンフン、かわいいじゃないのさ。
と舞い上がって天狗になって、二つ返事で了承。
その後はダイエットしたり、髪を染めたり、服を買ったりした。ダイエットは成功、服もなかなかいいものが買えた。
そしていよいよ二四日の晩。待ち合わせの前に、プレゼントを買った。他愛のない話をぽつぽつした。彼がB'○のファンだということを知る。
私「へえ、B'○の」
彼「そうそう。イ○バさんかっこよかったなあ」
私「…あっ、もしかして、『用』って」
彼「うん、B'○のライブ。親と一緒に来てるんだ」
私「あっ、あー。そうか。いいよね、いいと思うよ、B'○。うん。…あっ、プレゼント買ったんだけど…」
彼「俺も買ってきたよ、はい」
開けると、マグカップとボールペン。たぶん、千円できっちり収めるつもりだったんだろう。そうか、そうかあ。
終電ぎりぎりの電車で、彼とは電車内での別れだった。三度手を振ってくれた。その後は満員電車でひとり、そうか、そうか、とまだ繰り返していた。駅から家まで歩くときも、それを繰り返して、半ベソで帰った。翌日、クリスマスの日も、待ち合わせの約束をしてしまった。明日も会うのだ。ぼーっとしながらシャワーを浴びて、考え事をしていたら、三時を回ってしまった。また少しべそをかき、それから寝付いた。
クリスマスの都心は、カップルだらけだった。みんな恋人つなぎで、指を絡めあっている。私は彼と、手を繋げなかった。午後まで買い物をしたり、食事をしたりして、なんとなく、どういう会話をするでもなく、そのまま、別れる駅のホームまで来た。
彼が、右手を目の高さくらいまで挙げた。別れの合図だったんだろうが、私は何を思ったか、ハイタッチした。同時に、「ういー」とスポーツ部のような掛け声。その後、彼が「じゃあね」と言ったか「またね」と言ったか、は覚えていない。けど、私は確実に「バイバイ」と言った。彼は、二度振り返った。私は、ニ度手を振った。
彼が人ごみに消えてゆくのを見ながら、結局告白のこと、私が彼に一年以上片思いをしていたことについては一切触れなかったし、クリスマスに誘ったのはB'○のついでじゃないよ、ということも口にしなかったし、なんだったんだろう、という思いが残った。
私の自尊心はズタズタに蹂躙されたし、それで勝手に傷ついて、放心状態でバイトに向かう自分も腹立たしかった。期待なんかしなけりゃよかった。彼の無神経さと図太さと行き過ぎた天然、精神年齢の低さを認識しておくべきだった。そもそも、割り切れていないのに、二つ返事で了承するんじゃなかった。
ニ度振られた気がした。
最低のクリスマスだ。サンタは来なかった。性の六時間もなかった。虚脱感しかない。どっちが悪かった、というのはもうどうでもよくて、ただ、自分に腹が立っているし、とりあえず、彼氏が欲しい。
http://anond.hatelabo.jp/20091018173611
http://anond.hatelabo.jp/20110612211158
ここ数年、ほれた女と付き合いたいというリビドーだけで突っ走ってきたが、
紆余曲折あったあげく、学生時代のバイト先の後輩と、10月くらいから付き合いだした。
初めての彼女になるのだが、かつて想像していたような高揚感や胸の高鳴りはない。
ただひたすらにいとおしいく、大切にしたいというか、
さて、ここ半年くらいの話。
会社での人間関係に嫌気が差していたので、仕事に打ち込むことで気を紛らわした。
仕事で成果を出して名誉回復をしたいというのももちろんあったが。
もともと、上司には認められていたので、メンタル的に問題なさそうだとわかると、
仕事はすぐさま降ってきた。
古いまま放置されていた業務マニュアルの改訂や、英文ドキュメントの翻訳といった
同僚たちからは何かに憑かれていると言われるくらいだった。
そんななかでも、女の子と遊ぶのは欠かさなかった。
というよりも、ムリにでも遊ばなかったら精神をやられて廃人化していただろう。
平日の終電で女の子の最寄り駅に行き、朝まで遊んで始発で出社、
短い仮眠を取り、栄養剤を飲んで何事もなかったかのように仕事に向かう。
体重は10kg近く落ちた。
初対面の相手に対して、抱き心地がよさそうとか、
おおよそ昔では考えられなかった想像をするようになったのもこのころだ。
以前は好みだったスレンダーな体系の女性にさほど魅力を感じなくなった。
失敗もした。地方の女子大生を、都心のホテルのバーに連れて行き、
こんなラフな格好じゃつりあわないと恥をかかせたこともある。
そういった中で、かつての一途な純粋さがいつの間にか失われていたことに気づいた。
ただ、2回、3回と定期的に会うようになったのはその中でも4人。
最終的に、その中の一人から告白される形で付き合うようになった。
以前思いを募らせていた相手とは正反対のタイプだったが、
適度に隙があるというか、無理をしなくてもよくて、
一緒にいると落ち着けるのが心地よかった。
そういうわけで、ここ2ヶ月ほどは、
俺自身の破滅的な振る舞いも落ち着いて、
俺の話は以上でおしまい。
せっかくなので、機会があればここ数年間の経験で、
有用だったことや気づいたことを書いてみたいと思う。
何か質問があったら答えます。
生まれて初めてのバリウムだたので緊張。
その後、下剤を2粒渡される。普段から下痢気味なのだがとりあえず摂取。
この下剤は遅効性なので、8時間後に聞いてくるとのこと。
8時間後というとおそらく飲み会の2次会くらいに当たる時間帯なので
用心には用心を重ねて自宅で数回の運行を執行してから飲み会に向かった。
飲み会においてはつつがなく進行。心配していた便意も催さず、一安心。
結構飲んでご機嫌な俺。
まったくもって便意もなく、不安も感じないまま飲み会も終了し、終電前あたりで帰路に向かいました。
自宅最寄り駅に到着し、自転車に乗った瞬間
ブリョリョリョリョリョリョリョリョ!!!!
えっ?(;^ω^)
リョリョリョリョブバッ!!!!
サドルにまたがった瞬間勝手に肛門がフルオープンし、盛大に噴出しました。
(;^ω^)・・・・?
まったく訳がわかりません。
なんかもうサドルに座ったのがスイッチのように、勝手に開いてくれています。
駐輪場には人はまばらにいましたがおそらく気づかれていない。
なのでダッシュで帰るしかない。しかしながら酒をしこたま飲んだあとなので水っぽい。
そしてこの12月の寒空でどんどん冷やされる。
途中信号待ちで明らかにズボンの裾と靴に泥水みたいなものを垂らして
異臭を振りまいているわけですが、暗いのでとりあえず気づかれず自宅まで猛ダッシュ。
家についたがどうにもごまかしきれないので、嫁に言うしかない。というかまだ出てるよ肛門よ。
俺「ただいま(あくまで冷静に) 帰ってきて早々なんだけど一つ誤らなきゃ行けないことがあるんだ」
俺「いや、うんこ漏らした」
くせぇー!」
俺「・・・( ;ω;)」
とりあえずトイレで残りを出し切ってそのまま風呂場でジーパンとパンツを洗い流すが、
白いバリウムが絵の具のようにびったりこびりついてやがる。
シャワーの水圧をマックスにするも、今度は排水溝のところで白茶色いセメントみたいに固まりやがる・・・
とそんな時に嫁の叫び声が家の中に響き渡っってくる
嫁「便座がうんこまみれじゃーーーー!!!!」
俺「・・・・(`;ω;´)」
そのあとはもうさんざんですよ。夫の威厳ゼロですよ。うんこたれ蔵ですよ。
便座は何とかふいてくれたが一日あけて今日になって
お詫びのしなをクリスマスプレゼントに追加要求されそうです。
他の仕事に従事したことがないこともあると、やはり自分を基本に考えて「普通」だと思ってしまう。
IT系に就いた知人の話を聞くと、終電間際とかになったりして、さらに残業代も出なかったりするらしい。
それで、いくらの月収をもらっているのかというと、手取りで20万円ちょっとらしい。
ボーナスも年に1回で20万円とからしいし、去年は出なかったと聞いた。
その割に、いつも流行についていくためにWeb系の勉強を欠かさないらしいし、週休も1日とのこと。
それだけ頑張っても、特に頑張っていない公務員の俺以下の給料なんだな・・と、不思議に思う。
俺なんか、残業は月1時間あるかないかだし、仮に残業したらきちんと手当が出るし。
何だかんだいって、毎年給料は上がるし、ボーナスは確実に出るし。
しかし、頑張る頑張らないとかはどうでも良くて、結局、世のためになることをした奴が楽して高い給料をもらうんだよな(どやぁ)。
何で、みんな公務員を目指さないんだろ・・
余裕があるから、人間関係や仕事で嫌なこととかないし、取引相手に対してもこっちが上の扱いになるし、残業内から平日の夜は好きなことできるし、
affected そういうシステム
● 動いているネットワークには触るな。
● 配線図を信用するな。
● 特権権限のパスワードが「password」の機器は誰もログインしていない。
● 冗長構成は動かない。
● 機器触っている時に「あっ。」って言う人は信用するな。
● しばらくアラームが来ない場合、何らかの問題が起きている。
● ググれ。
● 再起動は命がけでやれ。
● バックアップは戻らない。
● 素人は素直に申し出ろ。
● 手順書も読めない
● 手順書は読めるが作れない
● 手順書がないと作業できない
● だいたい手順書が間違っている
● 早業で障害対応したのに怒られる
● 飲み会の日は夕方障害発生
● コンフィグを保存し忘れる
● デフォルトオリジネートは消える
● 堅い名前をつけても誰も呼ばない
● MUAにこだわる
● キーボードにこだわる
● OSにこだわる
● そのスイッチのせいでSTP走って混乱
● 攻撃だそれフィルタと安易に言う奴が多い
● それはだいたい管理職
● 攻撃されている顧客には連絡が取れない
● DNSのことは知らない
● 経路交換は政治だ
● 落雷に敏感だ
● 生き字引みたいな人が居る
● その人のデスクはだいたい汚い
● 椅子の座り方をしらない
● 椅子を並べて寝るのが上手い
● ラックの間で昼寝する
● 光ケーブルの受光は目で確認しちゃう
● DC電源が怖い という話が怖い
● 低レイヤの事は以外としらない
● ケーブルは埋め殺す
● 埋め殺されたケーブルが多くてケーブル撤去できないのでそのケーブルも埋め殺す
スレは最低だけどな
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961 名前: 955 Mail: sage 投稿日: 2011/11/04(金) 06:14:30.94 ID: dAmp84eb0
>>956
ほらwなんで頭からソレなのwあんた954か?www
「そりゃ」の根拠はなんだつうの
しかも何でそんな高圧的で上から目線で偉そうなの?wホントうけんだけど
随分前のやつだけど、自分の書き込み読みたくなって、憶えてた差別化できるキーワード
(ちあみに時は平成前、淫行条例施行前の出来事だから法的に大丈夫だよー☆)
http://bingtsept.blog98.fc2.com/blog-entry-479.html
http://blog.livedoor.jp/moekopi/archives/50121110.html
で期待に応えて書いてやるが、全部書いたら超長文になっちまうから、箇条書きで主なもんだけな
・一人暮らしを始め、毎日路上ナンパ即ハメとツーショットダイヤル(まだケイタイもネットもない時代)
・・中学生2人、高校生数人、専門、大学生、店員やOL多数(この時期バツの女はあるが人妻の経験はなし)
962 名前: 955 Mail: sage 投稿日: 2011/11/04(金) 06:24:27.77 ID: dAmp84eb0
・仕事辞めて専門時代、路上ナンパに明け暮れる、パーティーライン(ポケベル、PHS)
・仕事辞めてナンパの弟子だった専門の友達のとこで居候、ナンパに明け暮れる(ケイタイがほぼ普及)
・ナンパを仕事にしようと友人と決意、東スポの求人欄の「芸能スカウト募集」に応募、正体は宣伝材料詐欺の事務所
知らずに毎日昼から終電までスカウト、数え切れない数の女と知り合う
・詐欺事務所であることに気が付きトブ、改めて東スポの求人欄でスカウト事務所に応募
・どうせ東スポに一般芸能の事務所の求人なんてねえことは前回で身につまされたため、AVスカウトと振ってある正直な事務所に行く
・事務所の面接前に前もって数人ナンパしておき、面接後にどどっと女を連れていく
・最初、お前スカウトなんて出来んのか?って不審がってた専務の態度が豹変
同時期に入ったスカウトのなかで自分だけナイショで日払いの行動費が支給される(ちょっと自慢話)
・1日の最高記録は路上の声かけで直節事務所へ面接直行13人、半数は面接時におっぱいの露出まで行くつく
963 名前: 955 Mail: sage 投稿日: 2011/11/04(金) 06:26:01.67 ID: dAmp84eb0
・日々一日100人以上の声かけはノルマにし、そのうち10人はケイタイ番号を訊け、その10人のうち1人は脱ぎまで行く
(稼動の数ヶ月間を平均化するとほぼこの確立に収束する)すると月に30人は脱ぎの宣材撮影までこぎちけることになり
その30人のうち数人がAV女優となる、キャッチと平行し女優の管理も命じられる
・幸運にも始めて三日で単体が挙がり不労所得を得ることに成功(ただし現金化されたのは3ヶ月後であった)
・始めリードを許したキャバのキャッチの友人の所得に圧差を付ける
・ナンパやキャッチで知り合った女の子のとこ日替わりで泊まり歩く、数え切れない女のこと知り合った
・昼から終電までキャッチ、電車のなかでもかわいい子がいれば途中下車をしても声を掛ける、ホームでもキャッチ、帰宅中の徒歩でもキャッチ
深夜のコンビニでも外でタバコを吸いながら店から出てくるのを待ってキャッチ(これは全部ナンパ時代と何も変わらない)
964 名前: 955 Mail: sage 投稿日: 2011/11/04(金) 06:26:51.68 ID: dAmp84eb0
・数年経つとスカウト仲間ができネットワークが築かれ、キャバ、風俗、AVそれぞれの得意分野で女の子を回し合う
・フリーになりスカウト事務所を設立(設立というほど立派なものではないが)し、スカウトマンの管理と指導を数年
・風営法や迷惑防止条例の施行でスカウトが違法となり、これを契機に現場のスカウトから足を洗う
・キャバ、風俗、AVのスカウトが禁じられるなかで、何故か芸能だけは現在も路上でのスカウトが許されている
・時代の変化に合わせざるをえず、着エロ、グラビアのスカウトを始める、なんとか超弱小規模ながら芸能の末端に席を置く今日
965 名前: 955 Mail: sage 投稿日: 2011/11/04(金) 06:27:20.93 ID: dAmp84eb0
スカウトの面白さが消え失せてしまった為だ、ネットの普及から女のこ自らが自主的にAV事務所に申し込み、その門をくぐることが珍しくなくなり、今やそれが主流と言える
事務所の強さとは以前は、スカウト能力に長けた一人のスカウトマンの腕によって決するものだった
それが今や広告をどれだけ投下できるか、その宣伝量の物量のみの勝負になってしまったのだ
また情報が閉ざされていた時代、女のこの判断基準の全ては目の前のスカウトを信じられるか否かに掛かっていた
お金や条件がどうのではなく、「あなたを信じるからその仕事をしてもいい」という判断があったのだ
そして自分を信じてくれた女のこのため、好条件の仕事を得るため身を粉にし奔走しそれに応えるという矜持があった
966 名前: 955 Mail: sage 投稿日: 2011/11/04(金) 06:28:15.59 ID: dAmp84eb0
末期に時代に呼応するよう新人スカウトマンとの価値観の相違も顕わになる
路上で止めた女のこと話をつなぐ為に彼らはケイタイを開くのだ、そしてネット上の情報を誇示し信用を勝ち取ろうとしてた
まったくナンセンスに思えた、自身の態度、会話で女のこを止めることこそがスカウトマンの能力であったハズだ
これなら誰がやっても一緒、ネット情報の優越なら女のこ自身で決められること、路上の遇機の出会いなど必要もなく
もちろん若いスカウトマンは我々が通ってきた路上で凌ぎを削るナンパも経験もなく
ケイタイNSNによって女のこと知り合ってきており、これが時代であると観念するより他になかったのだ
※これ以前にもナンパにはケイタイの登場と普及という大きな転換期もあったのだが、これについては稿をあらためることとしよう
軽く行こうと思ったのに、途中からマジメに書いちまったよ…
全て落涙すほど懐かしい
968 名前: 955 Mail: sage 投稿日: 2011/11/04(金) 06:43:30.94 ID: dAmp84eb0
○末期には時代に呼応するように新人スカウトマンとの価値観の相違も顕わになる
×末期に時代に呼応するよう新人スカウトマンとの価値観の相違も顕わになる
969 名前: 955 Mail: sage 投稿日: 2011/11/04(金) 06:48:33.01 ID: dAmp84eb0
○・1日の最高記録は路上の声かけで直節事務所へ面接直行13人、半数は面接時におっぱいの露出まで行きつく
×・1日の最高記録は路上の声かけで直節事務所へ面接直行13人、半数は面接時におっぱいの露出まで行くつく
970 名前: 955 Mail: sage 投稿日: 2011/11/04(金) 06:59:41.59 ID: dAmp84eb0
○ケイタイSNSによって女のこと知り合ってきており、これが時代であると観念するより他になかったのだ
×ケイタイNSNによって女のこと知り合ってきており、これが時代であると観念するより他になかったのだ
年齢と共に仕事が変わっていくのだろう。年齢と勤務期間は簡単な目安になるからだろう。
でも、たぶん、それって相当暴力で、その人について向き不向きを精査しないのは管理者の怠慢(?)なのかもしれないと今思う。
といういいわけなんだけど、今自分がどう考えても向いていない仕事を与えられて困っているだからなんだけど。先月の勤務時間は300時間くらいだった。必死で仕事を何とか「こなす」だけでこの結果だ。
もうオッサンもいいところだから中間管理職一歩手前のトレーニングみたいな仕事ではあるのだけれども、残念ながら向いているとは自分で思えない。
今日も終電なので帰ってきただけのことで、できるのならもっと仕事をしていた。休むのも仕事のうちだとおもうけれど。
よく「年下上司、どうおもう?」という記事やら特集を見るけれど、向いてる人はとっととふさわしい位置に行くべきだと思う。
で、向いてない、の正体は、時間がかかるなのだと思う。ある人は「それ」を習得するのに1200時間、この人は300時間、とか個性があることを認識すべきなのだろう。勉強にも言えることだけど。18年間勉強してその結果として大学受験、なんじゃないかと思う次第。
まぁ、もうそろそろ終わりそうなんで、それはそれでいいんだけど。いい形で終われて、もちっと次を自分の調子で目指せる仕事にしたいものだが。
といっても、モテキっていうほどでもないんだけど本当は。
私。もうすぐ27歳。
男女逆じゃない?って友達にさんざん言われた。
ちゃんと好きだったので、別れた直後はそりゃもう悲しかった。
それでも悲しくて、別れて2週間後くらいにメールでそれとなく「さみしい」って伝えてみた。
関係を切らずにいればよりを戻すチャンスがあるのか確かめたかった。
そしたら、
「俺の方がさみしいのに、
って切れ気味の返信。
お前が振ったくせに、俺の方がさみしいって何だ。
確かに、私は仕事とかでさみしさを誤摩化す術はあるけど、
それはさみしくないのとは違うだろ。
これはダメだ。
今なにか行動しても墓穴掘るだけだ。
そう悟って、元カレにはしばらく連絡しないと決意した。
【A編】
「呑もうよ^^」
実はAとは、1年くらい前に1度だけ浮気した。
もちろん元カレは知らない。
ちょうどその頃私は元カレと復縁して、そのうちAにも彼女ができた。
たぶん、お互いに相手がいなければ付き合ってたくらい好きだった。
けど、その後はお互いなんとなく気まずくて2人きりで会うことはなかった。
断る理由もなかったので、ほいほいと呑みにいった。
Aは私が彼氏と別れたことを知らなかった。
既に0時くらいだったので、あんまり遅くまでは呑めないよ、とはじめは言っていたのだけど、
会っちゃうと離れるのが惜しくなって、最終的には私の家で呑みになった。
やばいなぁ、と思ったが、
「キスしよう」
ってキスされた。
で、案の定、やってしまった。
やることやっておいてAはいやに真面目で、
「彼女との生活に不満はないし、私のことは大事だからセフレにはなりたくない」
なんて言っちゃってwww
ずるくない、それwwww
私は私で、なんだかんだ、好きなので、またやってしまったら、
「彼女がいてもいいの(はぁと」みたいな気分になってた。
その日はそのままAは帰っていった。
好きがおさえられない私は会いたくて会いたくて震えたけど、
数日経つと冷静になって、
同棲してる彼女から奪うつもりもないし、そんな恋は不毛だなと思って、
友人としても魅力的な人なので、
疎遠にはなりたくないんだ、
だけど、未だに距離を測りかねている。
【B編】
Bは仕事関係の知り合いで、
ここ最近一緒に仕事をすることが増えたので連絡を頻繁に取っていた。
で、ふと話の流れで「彼氏と別れちゃいましてーwww」って言ったら、
それからやたらと食事に誘ってきたり、「無理してない?俺でよければ話聞くよ」とかメールして来だした。
正直、仕事を通して、根本的には気があわないなと思っていたので、
まっっっっったくその気はなかった。
で、ライブに誘われて、自分も見たいやつだったのでそれくらいいいかと思って2人でいった。
そのあとごはん食べましょう、ってなったら、
「私さん料理するの?なんか作ってよ」
とか言い出した。
はぁ?調子のんな、と思って、
部屋が汚いせいにして、きっぱり断った。(実際汚い)
で、普通にご飯食べてじゃあ帰ろう、ってなったら、
仕事で今後もしばらく連絡とらなきゃいけないのがうざい…
【C編】
Cは大学時代の後輩。
そのうち想いはふりきって、今では兄弟みたいな気分でお互い懐いている存在だった。
ちなみに、このCも私と同時期に彼女と別れてた。
で、仲間内の呑み会に行ったら、C含む後輩男子3人が終電を逃して、徒歩圏内だった私の家に泊まるといいだした。
まあ、気心知れてる人たちだし複数人数だしいいか、ということで、泊めた。
流石に4人も寝れるスペースが無いので、私は朝方まで床に寝ていて、
ひとりの後輩が始発で帰っていったので、
彼の寝ていたCの隣に布団に入ったのね。
そしたら、Cがだんだんくっついてくる。
Cとは付き合いが長いので、こうやって雑魚寝することも何度かあって、
手をつないで寝たり、抱き枕みたいにくっついて寝たり、ということも何度かあった。
こいつも彼女と別れたてでさみしいんだな、と思って、
それはお互い様で私も人肌恋しかったので、そのままくっついて寝てた。
はじめはほんとに添い寝だったのが、徐々に近づいてきて、
そのうち抱きしめられる形になった。
おや、と思ったけど、そこまでしても手を出せない奴だともわかっていたので、
そのままでいた。
で、そのまま3時間くらいうとうとしていたんだけど、
私はひとつ失敗していた。
ノーブラだった。
だんだん、Cの手の位置が怪しくなってきた。
時間もすっかり朝になってきたので、くっつきながらもいいかげん起きなきゃなー、とか思っていたら、
乳をもまれた。
私は時間のせいにして起きて、何事もなかったようにCと後輩を見送った。
もう一人の横で寝ていた後輩、気づいていたかもなー(汗)
Cはやっぱり好きだし、心許せる相手。
確かに、元カレとの関係は続けようがないくらい破綻してしまっていたのだけど、
こうやって望みのない男が寄ってくるのをかわすのも、正直面倒だ。
文系の情報系の学科を卒業して、おめでたい頭で何となくSEになって二年目になりました
情報系の学科ではあったけど、SEだのPGだのに就くのは男子学生のうち6割、女子学生では1割いないような感じ
で、非コミュと半ヒキと地頭の悪さで競争率の低そうなSE職についてめでたくその1割に当選
私以外は大体プログラミング楽しい~とか、そういう子ばっかりの中での1割
ちなみにプログラミングの授業は大嫌い。未だに関数がー引数がーポインタがーって意味分かんない。
授業でやったのよりよっぽど分かりやすくて、今になって初めて知ることがたくさんあった
でも別に向上心はないので「そうなんだーすごいなーへー」という感想しか浮かばない
保守開発メインだから今までの開発step数って3桁行かないし、使ったのは「=」と「if文」が精々
仕事で使うのはCでもJAVAでもないけど、そんなことも分かってなかったの?って呆れられるだろうなー
こんな私でも応用情報が余裕で取れているし、来週受ける上位資格も難なく取れそう
SEって馬鹿でもなれるしお給料いいしで良い仕事だよ!と、後輩には勧めておいた
ただし毎晩終電帰り・残業120時間超でも残業代出るのは30時間まで・仕事が終わらないなら土日は潰れて当たり前なのが気にならなければね、というのは黙っているけれど
職場結婚率は割りと低いけど、他の職場の同業種の人との結婚率はめちゃくちゃ多い。
三年以内に寿退社する人もとても多い。仕事きついし辞めたい女側と、家のことして癒してくれる子がいい男側の需要と供給が程よくマッチングしてるんだろうな。
正直あまり良い話ではないのですが、貴重な経験であった事と、これを読む人にとっても、そういう事ってあるのだなという意味で、まあ他人の経験談って何かと考える時の材料になるので書こうと思いました。
っていうよりも自分の一つの記憶として一度整理しておきたいなと思ったってのが本当かもしれません。
あれは2008年の春の終わり頃だったのでもう3年も前ですが、ある個別指導の塾講師として採用され働きはじめた時の事でした。
それまで個別指導というのは家庭教師と同じ事をただ塾という場所でやっているものだと思っていたのですが、どうやら個別指導というのは会場に教壇や黒板のような物がなく、一人一人の生徒が個別に課題に取り組み個々の生徒の申し出に応じて講師が席まで行って個別に教えるというものだという事をこの時知りました。もしかしたら塾によって色々と違いはあるかもしれません。
だから同時に学年の違う生徒が同じ部屋で勉強できるので稼働率という意味では良いのかもしれません。それに講師の個々の技量もありますが、課題を制作するのは本部なので、その課題の出来具合も生徒の伸びが左右される、そんな所でした。
判ってはいたのですが、けっこうなハードワークで時には何十人もの小中学生のマシンガンのように「先生!」と呼びつけられます。朝は昼過ぎから始動なのでのんびりしていますが午後は終電少し前くらいまでが普通でした。
そんな中、接する事になった生徒や親、そしてそれに対する塾としての在り方として、どうしても嫌になってしまった事がありました。嫌な話をするのは嫌ですが、色々と考えさせられたという意味では良い話です。
一つ目は「え?」とビックリしてしまった親の話、まさかと思われるかもしれませんが親の中には「家に居て欲しくないから」という理由で塾に行かせている親がいるという事。本当にこれにはビックリしました。そんな発想はどこから出てくるのかと、ただ例え口でそう思っていると言わなくても態度や対応を見ていればそうとしか思えない。勿論断定するわけではありませんが「ああそうなんだな」と誰でも感じる事はあるでしょう。
それが僕の頭の中に浮かんだ印象です。
しかし、だからと言って塾として預からないわけにもいきません。なんか悲しくなりますよね。なぜ?なぜそんな親の手助けみたいな事をしなければならないのか?勿論塾として経営状況が素晴らしく良ければ、その事が子供にとって良かろうと悪かろうと塾としては生徒本人の「学びたい」「塾に行きたい」という意思を尊重すべきだと思うので、そういった場合拒否する事も不可能ではないでしょう。
そして、次これは小学5年生くらいの双子の女の子の話です。ちょっと記憶があいまいなのですが、たしかその双子の親は娘達を受験の必要な私立に中学に行かせたかったみたいなのですが、片方の女の子は良かったのですがもう片方の女の子があまり勉強が好きではない様子。やりたくなくてやりたくなくて仕方がなくすぐにイタズラ書きなど始めてしまい。「同じ学校に行けなくなると」と言っても「別にいい」という様子、そして母親は講師に対し「もっと厳しくお願いします」というもの。
だいたいにおいてそうですが「やりたい!」と思わせる事も大事ですが、色々とむずかしいものです。
最後に、いわゆる知恵の遅れた子供の話です。知能障害と言っても色々あるようにどう考えても今の制度では普通の学校ではなく養護学校などに行くことになってしまう場合もあれば「際どい」という場合もあります。比較する事がそのまま良いとは思いませんが、同年齢の児童と比べても明らかな差があってもある程度は親の裁量で普通の学校に行く、もしくわ養護学校側から断られる場合もあるでしょう。
例えば6年生で10÷2を計算する時に一々
2×1=2
2×2=4
2×3=6
2×4=8
2×5=10
あっ答えは10だ!ってならないでしょ?
この子は確か九九を覚えていなかったのか、知能の問題で九九を覚える事ができないのか不明ですが、一私塾でそこまで広範囲な性質を持った児童にまで対応しきれません。こんな状態であるのにも関わらずそこに、さらに親の「息子に遅れがある」という事を認めたくないというエゴが相まりその児童に対し塾として毎日何時間もただ右から左へ数字を移動するだけのような拷問にも似た作業をさせ続けるという事をしなければなりませんでした。
かなり主観としての表現なので、そんな事でも長い目で見ればその子の役に立つ勉強なのかもしれません。けれどその時の自分にはどうしてもそうは思えなかったのです。
もちろん、こんな嫌な話ばかりではなく、伸び伸びと成長していく子供達とかかわり、元気がだだ溢れる環境で働けるというのはとても素晴らしい事であるし、一定の生徒にとってはとても有効に活用できる場でもあると思います。
ただ自分にはやっていけないなという思いと、どうにもならないなという無力感に尽き。その仕事は辞める事にしました。
今この瞬間も塾という場を利用して我が子を苦しめている親がいるかもしれないのかと思うととても悲しいですが、そういう事もあるのだなと知れた事が自分にとってはとても良い経験になりました。
子供は親にとっての何なのだろう?
お手伝いしなさい! なんて命令はなんの為?
例えば、食器洗いにしてみても
いまだに「嫌だったのにさせられたなあ」と思いだします。
そういう記憶だけはある
「いい いい 俺洗うから」とか
誰かの家で御馳走になった時に
「御馳走になったし、皿くらい洗わせてよ」
などと言ってしまう
洗っていいよ!だとか言ってしまったり
お母さん!ありがとう!
でも、こういう作業は嫌がる人の方が多い世の中だから
してあげると喜ぶよ!って教えてくれれば
それで良かったのに
女性の友達がいる。長い付き合いだ。片手では済まないので、両手で数えると3つの指が残った。出会いは共通の友人と遊ぶ際にそこにいたのがその人だった。僕より少し年上と聞いたが、特に年齢は聞かなかった。
それからその友人と遊ぶ中で、その人もいることが増えた。まだ20代で、年上に憧れることが許されるギリギリの年齢の頃で、仄かにいいなと思えたのを覚えている。その友人抜きで会うようになったのは数年たってから。いつあの人とメールアドレスの交換をしたのかは正直覚えていない。最初はあの人からどこかで飲まないかとかライブ行かないかとか、メールが来て僕がそれに乗る、という関係が長く続いた。3人以上で会う事が多かったが、いつの間にか2人で会う機会も増えた。音信不通の期間もあった。それは大抵その人に彼氏さんがいるときで、さすがに会える訳も無く、僕は僕で誰かと付き合ったり別れたりして過ごした。まぁ独りでいる時間の方が長かったのは言うまでもなく、僕のような人間にはそれがお似合いだ。
お互いが30代になり、仕事もそれなりに忙しくなったが、2人が会う機会は増えた。いろいろと酒を飲んで、お店をはしごしたりして、終電まで飲み歩いた。いろいろなことを話した。お互いに貸し借りがないような付き合いを続けてきた。距離を取って付き合ってきた。その距離を向こうも縮めることはなかったし、その気もないだろう。僕の方は、縮めることは諦めた。僕が動けば、きっとあの人との関係は失われる。さして面白くもない僕の人生が、もっと面白くなくなる。あの人を失うわけにはいかない。このままでいよう。そう決めてから、誰かを好きになることもなく、時間は過ぎていった。それでも僕は良かった。人並みの幸せなどには生涯縁はないだろうし、それでもいいと考えていた。僕の人生など、大したことはない。
概ね、1ヵ月に1度は会う感じだったが、僕の転勤で会う頻度は減ることになった。それでもあの人の住む街に僕の実家がある以上は、何ヶ月かに1度はその街に行く際には会うようにした。あまりこちらからしなかったメールもしたりした。何せ知らない街、寂しかった。仕事もうまくいかない日々が続いていて、家に帰る度にいろいろなことを考えた。何よりも、一緒にいて楽しかった、あの時間。あの人と一緒にいる時間に助けられていたんだなと、遠く離れて切実に感じた。会いたい。あの人に会いたい。誰かに会いたいと何かに願ったことなど、過去あっただろうか。
夏、少し休みが取れたし久しぶりに会えた。あっけらかんというので驚いたが、残業がとんでもない時間になっていることやらなんやら、久しぶりに会って驚いてしまうようなことを聞いた。メールで忙しいとは聞いていたが、あなたの会社って、いつからそんなブラック企業になってしまったのと聞いてしまった。それに身体、大丈夫なの、とも。ついでに聞いたが、その時初めて年齢を聞いた。2つ上。やっぱり。でも、そんなことよりも、心配になる言を聞いてしまい、さすがに動揺したが、あの人は大丈夫大丈夫何でもないしってアピール。それで安心出来ればいいのだけれど。でも厚生労働省が定める過労死になりかねない労働時間の数値に近いものを聞いてしまっては、安心などできない。
遠くにいて、出来ることってなんだろう。車を走らせながら考える。あの人に何かあったら、と思うととても平静ではいられない自分がいること。何かあったら、取るものも取り敢えず、あの人のもとに行きたいと願っていること。そして、そばにいてあげたいと思っていること。あの時、初めて出会ったときによぎったあの思いに、最終的に帰りつつある自分に気がついた。長い時間が過ぎた。相談に乗ったり乗られたり。一緒に飲んだりしたこと、その時に浮かべる笑顔や可愛らしい声や仕草、それに2つしか違わないのに、僕を子供扱いするあの態度。あの人のすることが、僕はどうしようもなく好きだと気がついた。それが失われることの恐怖に、僕は耐えられそうにない。これまで、距離を縮めないできたけれど、それで良かったのだろうかと、考えるが、おそらくそれは正しかったのだろう。でなければ、ここまで続いていない。
今度、いつ会えるかはまだお互いに予定が立たない。僕もあの人もなかなか忙しい。でも。今度会うときには、距離を縮める努力をしようと思う。漠然と僕はあの人の幸せを願ってきた。その幸せに、僕は入ってなかったし、入れる気もしなかった。でも、そこに入ってもいいんじゃないかとも思い始めている。勿論、あの人次第ではあるけれど。メールも電話もいいけれど、やはり会うって大事なんだと思う。直接言うべきは言わないと。
といった話題がネットで飛び交っていたが、
その二択で悩むようなら大企業選ぶべきだ。
といった比較であるが、これはどちらが有利といった話ではない。
ゆえにライバルだらけ。
B社は仕事がなくなるか、あるいは値下げせざるを得なくなる。
ベンチャーの競合は、数百社が敵だったりする。
大企業はオトナなので、「これ以上値下げしたら儲からないから」
という線を必ず引くが、ベンチャー数百社の中には、
身を守ることになり、お金につながっているのだ。
会社が潰れたらアウトじゃん、とデメリットを考える人もいるだろう。
「どこでも使える技術=国語+ロジカルシンキング」を教えるからだ。
適切な返答をする。これさえあれば職に困ることはない。
Ajaxが出始めたのは6年前、JQueryは5年、node.jsは2年だ。
数年前はSQL+memcachedが騒がれていたのに、今はNoSQL一色だ。
成長したと言えるのだろうか。
ベンチャーは、余裕がない。
連続になる日もある。
最大2年間の休職を許したりする。これならば、
病気になっても戻ってこれる可能性が高くなる。
大企業はつまらない仕事だらけで、ベンチャーは楽しい仕事だらけ、
というイメージで話している場合があるが、本当にそうだろうか。
自社サービスで楽しいことをやっている会社はほんのわずかである
ということを忘れてはいけない。
受託開発もこっそりやっていたりする。
現在はパチスロのCGを作っているのをあなたは知っているだろうか。
数年後、多くは潰れているか
課内に一人だけ女の子がいる。
可愛くも無いし、要領悪くて仕事出来ないけど、察しがよくて気配り上手だから重宝してる。
終電帰りもザラな職場だが、ここ何ヶ月か彼女が帰るより後に帰ったヤツがいないらしい。
上は彼女の処理能力を超えるか超えないかのギリギリのラインで仕事を振っているつもりなんだろうけど、限界超えてるんだろうな。
何いわれても笑って受け流すタイプに見えたけど、最近表情が乏しくて話しかけても反応が薄い。
でも、いきなりはしゃぎだして切れ味のいいことを言ったり、雑談の受け答えが支離滅裂だったりするのも見た。
別に嫌っているわけではないが、仲間という意識も無いし、彼女がどの時点で壊れるのか、壊れてどうなるのか興味がある。
彼女が自殺するようなことになれば、社内で一通りの聴取があるだろうしそこは正直に話すつもり。
毎日毎日誰よりも帰りが遅く、表情は暗く目も虚ろで、明らかに過労死です、ってね。
昔似たような経験をしたので釣られておく
仕事のし過ぎは、『仕事ができなきゃ死ななきゃいけない』と思い込む所に問題がある
もう一回書くと
仕事のし過ぎは、『仕事ができなきゃ死ななきゃいけない』と思い込む所に問題がある
あなたは『仕事が出来ない』のじゃなくて『出来ない様にさせられている』様に思えるけど
あなたの職場の環境が異常な状態なのは他の方のレスからも明らかだよね。
あと、働きすぎると仕事をする能力は何処までも落ちます、あと人間関係も上手く維持できなくなります。
そして本当に何にも出来なくなって自分が無能に思える位何に対してもパフォーマンスでなくなるよ。
それと心に余裕がなくなるので、悪循環にはまってどんどんドツボにはまる。気力もなくなる。生きる意欲も奪われる。
つまり『仕事が出来ない』のじゃなくて『仕事が出来ない状態になっている』様に思えるけど
たとえ万が一にもあなたが本当に仕事出来なかったとしてもけっして死ぬ必要はないし、生きる価値が無い訳でもないから、
仕事なんてカネを稼ぐ手段でしかないのに、仕事が目的化して出来なきゃ!やらなきゃ!成功しなきゃ!って企業や組織、果ては社会はそう仕向けるからね。
仕事が出来なきゃ死ねってどんだけ酷い理屈だよ。奴隷かよ。ふざけんなよ。それって子供や老人、病人は死ねって事と同義じゃないかな
そんな狂った価値観にに引きずられて
考え方そのものに余裕がなくなってきてない?
相談するとか交渉するとかブチ切れるとか訴えるとか休むとかサボるとか上司殴って転職するとか色々選択肢はあるはずだけど、
それが思いつかなかったり無理だと思ってしまうのは
考え方そのものに余裕がなくなってきているせいじゃない?
ぶっちゃけると鬱や神経症のかなり酷い状態っぽいので、心療内科に行った方が良いと思う、
私はそんな所行くような人間じゃない!とか考えるかもしれないけど、
死にたいとか書いている様じゃ、一度心療内科いった方が良いよ。まじで。
町医者で内科と一緒にやっている様な所があるから、まずは体調の不良を訴えて会社半休して行くのがおすすめ
毎日終電とか、死を意識するレベルなら私の時よりずっと酷いよ。
私の場合は終電も死を意識するところまで行かなかったけど、体の方がおかしくなって内科行ったら
「そりゃ精神的な問題だよ、いっそ休んじゃいましょうか」と言われて、晴れて診断書が出て休職出来ました。
休職って言われた時は、仕事が回らなくなる!とか、引継ぎとか責任とか、将来の展望とか思いっきり後ろ髪ひかれたけど、
あの時医者が無理にでも止めてくれなかったら多分、ヤバイ所まで突き進んでしたのかなと思う。
しかし休職した人に対してあまりにも酷い扱いをする職場だね、正直そいつらは狂っていると思います。
あと、復職は可能ですし法律でもちゃんと守られているので安心してください。余裕が出来たら色々調べてみて。
色々書いたけど、まずはちょっとだけでも立ち止まって、「仕事をし続ける」と、「全てを終わらせる」以外の選択肢も考えてみて、
仕事で求められていることに増田の適性がない可能性もあるけど、そんなことより、
まず「なんでそんなこともできない」とか「死ねばいい」とか
平気で言ってしまう人間はマネジメントとしても人間としてもまともではないし、
これは明らかに過労だし、
2年前に一ヶ月休職した先輩が未だに腫れ物扱いで遠巻きにされていたり、半年の休職後に復職した先輩が「どの面下げて戻ってきたんだ」「復職できる図太さがあるのに鬱病だなんて仮病もいいところだ」なんていわれている現状
こんな組織は腐っている。
増田は別の職場を見つけたほうがいいと思うんだ。自分が壊れてしまう前に。
マラソンランナーが42.195kmの全区間を100m走者のように全力で走ったら死んじゃうのと同じように、
仕事で頑張ることと同等かそれ以上に、
休息やリフレッシュ、適度な運動、睡眠、バランスのとれた食事は大事。
でも今死ぬのは毎晩毎晩終電まで仕事に付き合ってくれてる先輩に申し訳ない
完全な善意からではなく、単に私の仕事が期限までに終わらないと先輩が責められるからだとは知っている
私の要領を得ない質問に「何でそんなことも出来ないんだ」と言われるたび、
申し訳なさと情けなさで泣きたくなり、そして死にたくなる
一年半働いて、自分の向上心の無さ、集中力のなさがよく分かった
辞めたところで次の仕事を見つける気にはならないし、たとえ見つかったところで頑張ろうという気にもならない
2年前に一ヶ月休職した先輩が未だに腫れ物扱いで遠巻きにされていたり、半年の休職後に復職した先輩が「どの面下げて戻ってきたんだ」「復職できる図太さがあるのに鬱病だなんて仮病もいいところだ」なんていわれている現状を見ると、鬱病だろうが何だろうが、休職→復職は難しいんだと思う
両親は悲しむだろうか。
それとも、親元に帰るつもりもなければ仕送りをする程の稼ぎもなく、結婚も出産も人生の計画に無い娘に価値は無いから良いだろうか。
職場には迷惑がかかるだろうか。
セクハラだパワハラだ恒常的長時間労働だ、と方向違いの問題になったら上司に迷惑がかかるだろうか。
それとも個人的の精神的な問題として済ませてもらえるのだろうか。
上司も先輩も同僚も、誰かに責められるようなことにならなければいいが、「誰も悪くない」なんて遺書があるのは白々しいだろうか。
これじゃいけないと思って電話するんだけど、話題が無い。振っても彼がのってこない。
彼は「おしゃべり」が別に好きじゃないんでしょ。加えてあなたの話題が大して面白くないとか。昨日○○ちゃんが××してねー、ふーんそれで?ううんただそれだけなんだけどー、みたいなキモも何もない話だったりしたら、彼はそれをふくらましてやるような性格じゃないんでしょう。
ちなみに私もごめんです。
支払いの話だって、あなたの彼はそういう風にする性格だったって事。そしてそれをあなたが知らず、後から怒ってるってだけの話。
先に帰るからこれ私の分ね、っていうのが彼の通例だったとしたら、全く計算もせず1万も置いていくあなたがテキトーで多すぎでしょ。
自分の分をぴったり置いていくか、これでおつりいらないよ、ってのがスマート。残る人に計算させておつりまで管理させるのはスマートじゃない。そういう考え方もある。
とにかく急いでたから、って、大方終電に気付いてなくて慌ててたとかでしょ。そりゃあなたの時間管理が甘いとしか言いようがない。
その後彼が黙りこくったってのは、「しまった、その通りだな」じゃなく「終電といい支払いといい、自分が大雑把だったのが原因なのに自分の解釈ばっか振りかざしてめんどくせぇなこいつ……もう放っておくか」じゃないの。
結局ね、相性が悪いんだよ。
あなたは自分の考えを、話さなくても全部先回りして分かってくれる男を見つけるべき。
常時だらだらと喋ってないと愛情だと思えないみたいだから、そういう口から先に生まれたみたいな男を見つけるべき。
全部ひっくるめて何もかも自分の価値観とイコールじゃないと「おかしい」と思うみたいだから、価値観が完全に同じ男を見つけるべき。
かなり横だけど
こないだ会社の飲み会帰りに気持ち悪くなって、駅の公衆トイレを探しながら
他の路線で帰ろうとしたところ
「何やってんだ?もう終電になっちゃうから早く早く!」とせかされ
同じ電車に一緒に乗るはめになった。
(あー「気持ち悪い」って降りたいけどそう言ったら
面倒見のいい上司の性格からして終電のがしてでも一緒に降りちゃうだろーなー)
と考えてるうちにいっそう吐き気がひどくなって上司の(かつ乗客の)目の前で
ごぼーっと吐いてしまった。
その直後にドアが開いたのを利用して「っずみまぜん」とか捨て台詞を残して脱兎のごとく駅トイレへ。