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はてなキーワード: breatheとは

2020-07-28

黒人白人も「I can't breathe」って言っててワロタ

黒人警官の押さえつけられて

白人マスク強要されて

2020-06-30

黒人「なぜブクマカ泉佐野市に『ごめんなさい』が言えないんだい?

[B! 裁判] ふるさと納税訴訟 大阪 泉佐野市勝訴 市除外を取り消し 最高裁 | NHKニュース

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www3.nhk.or.jp/news/html/20200630/k10012489311000.html


黒人「ヘイ、ジャップ! どうしてはてなブックマークブクマカたちはイズミサノ市に『ごめんなさい』が言えないんだい?

   平等であるべき法よりもムラ社会の慣習や空気を優先するなんてそれでも本当に日本近代国家と言えるのかい

   BLM運動スローガンは『I can't breathe』だけど、そんな日本社会に疑問を抱かず国にお追従するだけだなんてYouたちはとっくにbreatheをcanしてなかったようだね!

   ブーシッ!」


何も言い返せなかったわ、、、


TakamoriTarou そらそうだろ。これで泉佐野の主張が認められたら、ガチガチ制度を固めたら運用が難しくなるから趣旨説明した上で信頼関係に基づき罰則等は設けない、と言う運用が全滅する。

RRD だからさあ、法ってのは条文の文字国語辞典的に文法解釈して読むものじゃないんだっつーの。趣旨や前提条件ってのも法なのよ。後だしじゃんけんだの素人法律談義はネットで腹一杯。

Gl17 条文のスキマを突いて主旨を逸脱するのは脱法というやつでけして合法じゃないので裁判では通用しない、仕方ない事情があるとかならともかく。関西なら維新系等が法曹出身でもよくやらかすけど。

augsUK 泉佐野市イメージは、あの自治体ねという感じに固定化されたな。恥ずかしい人たちの街

ryun_ryun 泉佐野市は全国からふるさと納税を集めたが、日本中のヘイトも集めてしまった感。この汚名はずっと残りそう。

[B! 裁判] “ふるさと納税訴訟泉佐野市の訴え退ける 大阪高裁 | NHKニュース https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www3.nhk.or.jp/news/html/20200130/k10012265041000.html


daruyanagi 泉佐野のやり方が正しいと思ってるなら頭おかしいと思うで(歴史的経緯も含めて

ken-skatan 自業自得かと?>泉佐野市。国は府に呼び掛けて納税者から奪い取った交付金没収するようにしないと。

ryun_ryun 法律ってのはそもそもから百まで全部細かく規定できない。泉佐野はそれを踏まえて抜け穴を悪用しまくり、より厳しい規制を招いて他の自治体迷惑を掛けたので一切擁護はできん。

furyrage どっちもだめだなあ どっちかって言うと泉佐野がだめ

[B! ふるさと納税] 総務省の「泉佐野市いじめ」が止まらない…!ふるさと納税報復か(磯山 友幸) | マネー現代 | 講談社(1/3) https://b.hatena.ne.jp/entry/s/gendai.ismedia.jp/articles/-/70259


irose 地場産業でも何でもないんで、こういうevil自治体はいったん枯れた方がいい。/改定制度では地場産業活性の指標提示義務化されるだろうね、泉佐野市のせいで。

ken-skatan 市長発言に(すぐに他人責任を押しつける)韓国臭がするなw。 泉佐野市不祥事クズペテン師うそつき

taruhachi 私の中で泉佐野市という名前だけでもう居直り強盗と同じ扱いになってしまった。

eiki_okuma 子供じゃないんだから、明文化されてなくても分かるでしょう……。

Panthera_uncia 吉野家生姜全部食べちゃう人と同じだから(規制されても)仕方ない

hate_flag 法律というのは立法意図に即して条文を解釈しないといけない。脱法的な運用は条文に違反していなくてもやっちゃダメ。なのでこの処置は当然なのである。(ふるさと納税制度のものの異常さはさておき)

blueboy 「もっと他の自治体の金を盗みたかったのに」という泥棒の弁。もう盗めなくなって、残念だね。 (おれは泥棒ルールを守っていた、と威張る泥棒。)  → http://openblog.seesaa.net/article/451158022.html

[B! 泉佐野市] 痛いニュース(ノ∀`) : 【ふるさと納税泉佐野市後出しジャンケンで条件を付けてきた政府に腹わた煮え繰り返る」と怒りあらわ - ライブドアブログ https://b.hatena.ne.jp/entry/blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1990127.html

2020-06-28

Black Lives Matter運動への違和感

Black Lives Matter運動違和感がありつつもうまく言語化できなかったんだけど、色々読んでいくうちに違和感の正体がわかった気がした。

たとえばロヒンギャへの支援を訴える運動は、ビルマ政府ロヒンギャ弾圧はひどいよね! ビルマ圧力をかけてロヒンギャ弾圧をやめさせよう! というものであり、世界中でひどい扱いを受けているイスラーム教徒として連帯しよう! みたいな運動ではない。

ウイグル人チベット人の抑圧を訴える人たちも、中国政府の扱いはひどい、中国政府弾圧をやめろ、と言っているのであって、全世界的に仏教徒テュルク系民族弾圧されてる! ということが言いたいのではない。

本来、Black Lives Matterもそういう運動、つまりアメリカ黒人アメリカ政府アメリカ警察弾圧されている、アメリカ政府ひどいよね、世界のみんな、アメリカ圧力をかけてくれ! という話だったらよく理解できるんだよね。

でも、全世界的に黒人がひどい扱いを受けてる! それぞれの国でBlack Lives Matterを叫ぼう! 日本でもBlack Lives Matterのデモをしよう! って言われると、は? ってなる。

かに日本にも黒人差別はあるし、オコエ瑠偉とか大坂なおみとかが差別された体験を語ってるから日本にそんな問題はない! って言うつもりは毛頭ないけど、警察官が特定人種ばかり狙って射殺してくるとか、無抵抗被疑者の首を押さえつけて窒息死させたとか、若い黒人男性刑務所にブチ込まれまくってて黒人コミュニティ崩壊してるとか、そんなんはアメリカだけの問題だろ!

10年以上前Free Tibetが盛り上がってて日本でもデモをやってたけど、あれは中国チベット人への弾圧をやめろ! 日本から中国圧力をかけるのを手伝うぞ! という運動であって、日本チベット人差別けしからん! という訴えではなかった。

でもBlack Lives Matterは、少なくとも東京で行われたデモは、アメリカ黒人差別をやめろ! 日本からアメリカ警察圧力をかけるぞ! という運動ではなく、日本黒人差別けしからん! という運動になっている。

なんかおかしくね?

なんでアメリカ人って自分たち問題世界問題だって思い込んじゃうの?

こういう、自分たち問題世界問題アメリカ差別事情世界差別事情だって思い込むアメリカ人の自己中心性っていうかアメリカ中心主義、見事にアメリカおよび英語圏の持ってる権力に由来するものだし、非英語圏出身アジア人からすると「け、権力勾配~~~!!!」って感じがすごいするんだよね。

ローカル事情自分たち母語で叫んでるだけで全世界に訴えを聞いてもらえる身分の人たち、肌が白いかいかを問わず普通に特権階級だと思うんだけど、どうも連中にはその自覚がないらしい。

まずは自分たち特権自覚したらいかが? 日頃自分で言ってることなんだからできるでしょ? としか言えない。

それでもってそのローカル事情に基づいて出来上がったローカル基準をまるでグローバルスタンダードみたいな風に装って他国にも押し付けてくるし、押し付けることのできる権力を持ってるわけでしょ。アメリカ人が自国内でブラックフェイスタブーにしてる分には知ったこっちゃないけど、全然文脈が違う日本にそれを持ち込んで、褐色キャラコスをするレイヤーさんに文句つけてるのとかもうわけがわからんよ。

繰り返しになるけど、日本にも黒人差別はあるし、それは是正されるべきですよ。でもそれはアメリカにある差別とは違うものだし(日本の方がマシと言いたいんじゃなくて、歴史的背景も社会人種関係も違うんだから当然問題点も処方箋も違ってくるでしょという話)、アメリカ大使館に向けてならともかく日本社会に向けてBlack Lives MatterとかI Can't Breatheとか言われても日本警察に捕まった外国人ちゃんと息しとるわお前らの国の警察とは違うんじゃという話になるわけで(日本警察人質司法外国人差別無視していいとは言ってない)。

というか日本では白人も「ガイジン」として差別されてて、黒人とのハーフだけじゃなく白人とのハーフだっていじめからかい対象になるんだから日本黒人日本白人連帯して非日系のエスニックグループとして日本人による差別と闘った方がいいんじゃねーのと思うんだけど、まあ彼らは“全世界的な白人至上主義”(これ指を頭の横でクイクイしながら言うフレーズね)と闘う方が重要らしいから、白人と「同じマイノリティ」として連帯する気はなさそう。あのね、知らなかったかもしれないけどこの日本では白人マイノリティなんだわ。お前らの国のローカル人種関係を無邪気にヨソの国に適用するのやめてくんない? というか、グローバルな白人支配問題にするなら、まずその英語帝国主義をやめてくれない? っていう話。

追記

東京ローカルニュース全国放送でギャーギャーやるのの世界版ってことかな

東京ローカルニュースでもそれに価値があるなら全国放送で流せばいいと思うし(たとえば、香港パレスチナや西パプアの弾圧ローカルニュースだけど、国際的に注目されるべき人権問題だよね)、災害とかで都民が苦しんでいるなら「都民がんばれ!」みたいなムーブメントが起きてもいいと思うんだけど、都知事都庁けがめっちゃ腐敗してるという話なのに、「都庁けしからん」ではなく「日本の政治腐敗は深刻で」みたいな話にされたり、東京けが被災した災害で「がんばろう日本」ってスローガンが掲げられたら他地方の人はカチンと来るよね、という話。

2020-05-30

🇺🇸アメリカ盛り上がってるね

みんなで集まって

I can't breathe!

I can't breathe!

の大合唱

息が苦しいならマスク外せば良いのに。

2020-04-14

新型コロナウイルス医師 Sandro Giannini の発見から見えた希望の光(英訳

こちらの記事英訳です。

Coronavirus: speranze dalla scoperta di Sandro Giannini, 10 Aprile, 2020

https://buongiornonews.it/coronavirus-una-speranza-dalla-scoperta-del-prof-giannini/

1) 英訳Google translate を利用させて頂きました)

Coronavirus: hopes from the discovery of Sandro Giannini

10 April, 2020

Bologna - From social media comes good news about the Coronavirus, perhaps decisive, which has scientific foundations and is disseminated by an authoritative doctor from Rizzoli of Bologna, Sandro Giannini. His is a highly qualified curriculum: Full Professor of Orthopedics and Traumatology and of Physical Medicine at the University of Bologna since 1989, director of Clinic I at the Rizzoli Orthopedic Institute and of the Gait Analysis Laboratory, partner in European projects and in national and international research programs, author of more than 600 presentations at national and international conferences and more than 400 articles in Science Citation Index journals. His message gives great hope. Let's read:

“I don't want to seem overwhelming to you, but I think I've demonstrated the cause of coronavirus lethality. Only at Blessed Matthew are there 2 cardiologists who turn over 150 beds to do echocardium with enormous effort and one is me. Terrible fatigue! However, of what some supposed, but could not be sure, we now have the first data. People go to resuscitation for generalized venous thromboembolism, especially pulmonary. If this were the case, resuscitations and intubations are of no use because first of all you have to dissolve, indeed prevent these thromboembolisms. If you ventilate a lung where blood does not reach, it is not needed! In fact 9 out of 10 die. Because the problem is cardiovascular, not respiratory! It is venous microthrombosis, not pneumonia that determines fatality!

And why are thrombi formed? Because inflammation, as per school text, induces thrombosis through a complex but well-known pathophysiological mechanism. Then? Contrary to what scientific literature, especially Chinese, said until mid-March, it was that anti-inflammatories should not be used. Now in Italy anti-inflammatories and antibiotics are used (as in the influences) and the number of inpatients collapses. Many deaths, even 40 years old, had a history of high fever for 10-15 days that was not treated properly. Here inflammation has destroyed everything and prepared the ground for thrombi formation. Because the main problem is not the virus, but the immune reaction that destroys the cells where the virus enters. In fact, our COVID departments have never entered patients with rheumatoid arthritis! Because they make cortisone, a powerful anti-inflammatory!

Therefore, hospitalizations in Italy are decreasing and it is becoming a disease that is treated at home. By taking care of it well at home, you avoid not only hospitalization, but also the thrombotic risk. It was not easy to understand it because the signs of microembolism have faded, even at the echocardium. But this weekend I compared the data of the first 50 patients between those who breathe badly and those who don't and the situation appeared very clear. For me you can go back to playing and reopen the business. Quarantine street. Not now. But time to publish this data. Vaccine can arrive calmly. In America and other states that follow the scientific literature that calls for NOT to use anti-inflammatories is a disaster! Worse than in Italy. And they are old and cheap drugs. " (Associated Medias - Red / Giut)

———

2) 原文:イタリア語

Coronavirus: speranze dalla scoperta di Sandro Giannini

10 Aprile, 2020

Bologna – Dai social arriva una buona notizia sul Coronavirus, forse risolutiva, che ha fondamenta scientifiche ed è diffusa da un medico autorevole del Rizzoli di Bologna, Sandro Giannini. Il suo è un curriculum molto qualificato: Professore ordinario di Ortopedia e Traumatologia e di Medicina Fisica presso l’Universidi Bologna dal 1989, direttore della Clinica I presso l’Istituto Ortopedico Rizzoli e del Laboratorio di Gait Analysis, partner in progetti europei e in programmi di ricerca nazionali e internazionali, autore di più di 600 presentazioni a congressi nazionali ed internazionali e più di 400 articoli in riviste Science Citation Index. Il suo messaggio dà grande speranza. Leggiamolo:

“Non vorrei sembrarvi eccessivo ma credo di aver dimostrato la causa della letalità del coronavirus. Solo al Beato Matteo ci sono 2 cardiologi che girano su 150 letti a fare ecocardio con enorme fatica e uno sono io. Fatica terribile! Però, di quello che alcuni supponevano, ma non ne riuscivano a essere sicuri, ora abbiamo i primi dati. La gente va in rianimazione per tromboembolia venosa generalizzata, soprattutto polmonare. Se così fosse, non servono a niente le rianimazioni e le intubazioni perché innanzitutto devi sciogliere, anzi prevenire queste tromboembolie. Se ventili un polmone dove il sangue non arriva, non serve! Infatti muoiono 9 su 10. Perche il problema è cardiovascolare, non respiratorio! Sono le microtrombosi venose, non la polmonite a determinare la fatalità!

E perché si formano trombi? Perche l’infiammazione come da testo scolastico, induce trombosi attraverso un meccanismo fisiopatologico complesso ma ben noto. Allora? Contrariamente a quello che la letteratura scientifica, soprattutto cinese, diceva fino a metà marzo era che non bisognava usare antinfiammatori. Ora in Italia si usano antinfiammatori e antibiotici (come nelle influenze) e il numero dei ricoverati crolla. Molti morti, anche di 40 anni, avevano una storia di febbre alta per 10-15 giorni non curata adeguatamente. Qui l’infiammazione ha distrutto tutto e preparato il terreno alla formazione dei trombi.  Perche il problema principale non è il virus, ma la reazione immunitaria che distrugge le cellule dove il virus entra. Infatti nei nostri reparti COVID non sono mai entrati malati di artrite reumatoide! Perche fanno il cortisone, un potente antinfiammatorio!

Pertanto, in Italia ospedalizzazioni si riducono e sta diventando una malattia che si cura a casa. Curandola bene a casa eviti non solo ospedalizzazione, ma anche il rischio trombotico.  Non era facile capirlo perché i segni della microembolia sono sfumati, anche all’ecocardio. Ma questo week end ho confrontato i dati dei primi 50 pazienti tra chi respira male e chi no e la situazione è apparsa molto chiara. Per me si può tornare a giocare e riaprire l’attività commerciali. Via quarantena. Non subito. Ma il tempo di pubblicare questi dati. Vaccino può arrivare con calma. In America e altri stati che seguono la letteratura scientifica che invita a NON usare antinfiammatori e’ un disastro! Peggio che in Italia. E sono farmaci vecchi e che costano pochi euro.”

(Associated MediasRed/Giut)

———

3) 追記

これ↓はどうも違う、ということのようです。

FDAが、COVID-19への非ステロイド性抗炎症薬(NSAIDs)使用について助言, 2020年4月1日

https://www.cancerit.jp/65020.html

2019-01-30

一緒に住んでるのに日曜日しか子どもに会えない

同級生が朝早くから夜遅くまで働いて、疲れ果てて土曜はずっと寝てて

子どもと顔を合わせるのは日曜日だけ、という話を聞くとき


今日日本で全人格労働を求められることが広く知られている中で

起業することもなく既存企業で働いていくことを、選んだのだから

自己責任だと考えていた。


共に深夜まで働いて、家族計画をたてられない夫婦をみるとき

その生活を選んだのは本人であるから自己責任であると思っていた。


Cortezの立場をとるなら、これは公民権問題であって、自己責任ではない。

子どもを持ちたいと願いながら、それが叶わない生活の中に制限されているのは

最低限文化的生活を営む権利毀損されていることであるから

これらは基本的人権問題だった。



コルテスのスピーチ和訳はここ

| 【全訳】米国史上最年少の女性下院議員キング牧師ばりの演説

| https://courrier.jp/news/archives/150572/



コルテスのスピーチyoutubeはここ

| Watch Alexandria Ocasio Cortez’s Inspiring Women’s March Speech | NowThis

| https://youtu.be/TNJZhuZCYow



スピーチ全文文字起こしが見つからなかったからやった

Hello! Thank you. New York City!

Thank you all.

Are you all ready to make a ruckus?

Are you all ready to fight for our rights?

Are you all ready to say that in the United States of America everyone is loved, everyone deserves justice, and everyone deserves equal protection and prosperity in our country.


It is such an honor to be here, and I don’t think it’s a coincidence that we’re gathering here today, the weekend before Martin Luther King Day.

Because I believe this moment and where we are right now is a resurgence from where the civil rights movement left off.

And we are here to carry the torch forward.

Because when we talked about racial and economic justice, racial and social justice, we started to really extend those issues to the issues of economic justice, environmental justice, and the intersectionality and interconnectedness of all our fights.


Justice is not a concept we read about in a book.

Justice is about the water we drink, justice is about the air we breathe.

Justice is about how easy it is to vote.

Justice is about how much ladies get paid.

Justice is about if we can stay with our children after we have them for a just amount of time – mothers, fathers, and all parents.

Justice is about making sure that being polite is not the same thing as being quiet.

In fact, oftentimes the most righteous thing you can do is shake the table.


Last year we took the power to the polls.

And this year, we’re taking power to the policy, because we have taken back the House of Representatives.

And that’s just step one.

This year we’re gonna organize.

This year we’re gonna fight for voting rights.

This year we’re gonna keep pushing, because 2020, we took – in 2018 we took the House of Representatives, and through 2020, we’re gonna take the White House and Senate, too.


That’s what we’re gonna do because we need to advance and fight for an America where all people are welcome and no people are left behind.

And I know that while this year has been historic, there’s a lot more congresswomen left here in this audience right now.

There’s a lot more city councilwomen.

There’s a lot more workers that will be building businesses.

There’s a lot more – and I know that there’s a future president out here, too.


Let us remember that a fight means no person left behind.

So when people want to stop talking about the issues

that Black women face,

when people want to stop talking about the issues

that trans women or immigrant women face,

we gotta ask them, why does that make you so uncomfortable?


Because now, this is the time that we’re gonna address poverty.

This is the time we’re gonna address Flint.

This is the time we’re gonna talk about Baltimore & the Bronx, and wildfires, and Puerto Rico.

Because this is not just about identity, this is about justice.

And this is about the America that we are going to bring into this world.

Thank you all very, very much.

2016-11-25

ブレアウィッチってどうなん?

来週から上映開始だけど。金払ってまで見る価値ある?12月16日公開のdont breathe絶対見に行くけどこちらはどうしようか迷ってる。前作は何も見ていない。いくべき?

2016-09-06

「[[BOXOFFICE]] Watch. [Don't Breathe] Online. Free. Download. pUTlocker.」

re-ddit.com/r/dontbreathewe/

re-ddit.com/r/dontbreathewe/

re-ddit.com/r/dontbreathewe/

re-ddit.com/r/dontbreathewe/

2015-09-19

色々な瞑想まとめ

~ānāpāna-sati(安般念)によって紹介されている呼吸瞑想

Breathing in long, he discerns, 'I am breathing in long'; or breathing out long, he discerns, 'I am breathing out long.' Or breathing in short, he discerns, 'I am breathing in short'; or breathing out short, he discerns, 'I am breathing out short.' He trains himself, 'I will breathe in sensitive to the entire body.' He trains himself, 'I will breathe out sensitive to the entire body.' He trains himself, 'I will breathe in calming bodily fabrication.' He trains himself, 'I will breathe out calming bodily fabrication.'

長く息を吸っているときには「私は長く息を吸っている」とはっきり知り(pajānāti)、長く息を吐いているときには「私は長く息を吐いている」とはっきり知る。短く息を吸っているときには「私は短く息を吸っている」とはっきり知り、短く息を吐いているときには「私は短く息を吐いている」とはっきり知る。「私は全身の感覚を把握しながら(paisaṃvedī)息を吸おう」と訓練する(sikkhati)。「私は全身の感覚を把握しながら息を吐こう」と訓練する。「私は身行(=吸う息)を静めて息を吸おう」と訓練する。「私は身行(=吐く息)を静めて息を吐こう」と訓練する。

~Maha-satipatthana Sutta(大念住経)の瞑想方法

"And how does a monk remain focused on the body in & of itself?

では、比丘たちよ、比丘はどのようにして、体そのもの気づきを保ち続けるのでしょうか?

"There is the case where a monk — having gone to the wilderness, to the shade of a tree, or to an empty building — sits down folding his legs crosswise, holding his body erect and setting mindfulness to the fore [lit: the front of the chest]. Always mindful, he breathes in; mindful he breathes out.

ここにある比丘がいます — 彼は森へ行き、木の陰へ行き、あるいは空家に行き — 腰を下ろして足を組みます。背をまっすぐに伸ばし、そして気づきを(胸の)前部へと向けます。そして、常に気づきをもって、彼は入息します。気づきをもって、出息します。

"Breathing in long, he discerns, 'I am breathing in long'; or breathing out long, he discerns, 'I am breathing out long.' Or breathing in short, he discerns, 'I am breathing in short'; or breathing out short, he discerns, 'I am breathing out short.' He trains himself, 'I will breathe in sensitive to the entire body.' He trains himself, 'I will breathe out sensitive to the entire body.' He trains himself, 'I will breathe in calming bodily fabrication.' He trains himself, 'I will breathe out calming bodily fabrication.' Just as a skilled turner or his apprentice, when making a long turn, discerns, 'I am making a long turn,' or when making a short turn discerns, 'I am making a short turn'; in the same way the monk, when breathing in long, discerns, 'I am breathing in long'; or breathing out long, he discerns, 'I am breathing out long' ... He trains himself, 'I will breathe in calming bodily fabrication.' He trains himself, 'I will breathe out calming bodily fabrication.'

長く息を吸っているときには「私は長く息を吸っている」とはっきり知り、長く息を吐いているときには「私は長く息を吐いている」とはっきり知ります。短く息を吸っているときには「私は短く息を吸っている」とはっきり知り、短く息を吐いているときには「私は短く息を吐いている」とはっきり知ります。「私は全身の感覚を把握しながら息を吸おう」と訓練します。「私は全身の感覚を把握しながら息を吐こう」と訓練します。「私は身行(=吸う息)を静めて息を吸おう」と訓練します。「私は身行(=吐く息)を静めて息を吐こう」と訓練します。あたかも熟練したろくろ工、あるいはその弟子が、ろくろの紐を長く引っぱれば、「私は紐を長く引っぱる」と知り、紐を短く引っぱれば、「私は紐を短く引っぱる」と知るように。これと同じように、比丘が長く息を吸っているときには「私は長く息を吸っている」とはっきり知り、長く息を吐いているときには「私は長く息を吐いている」とはっきり知ります・・・「私は全身の感覚を把握しながら息を吸おう」と訓練します。「私は全身の感覚を把握しながら息を吐こう」と訓練します。

"In this way he remains focused internally on the body in & of itself, or externally on the body in & of itself, or both internally & externally on the body in & of itself. Or he remains focused on the phenomenon of origination with regard to the body, on the phenomenon of passing away with regard to the body, or on the phenomenon of origination & passing away with regard to the body. Or his mindfulness that 'There is a body' is maintained to the extent of knowledge & remembrance. And he remains independent, unsustained by (not clinging to) anything in the world. This is how a monk remains focused on the body in & of itself.

このように、比丘は内部から、体そのものに対して気づきを保ちます。あるいは、外部から体そのものに対して気づきを保ちます。あるいは、内部・外部両方から、体そのものに対して気づきを保ちます。あるいは、比丘は体に関する現象の発生に気づきを保ちます。体に関する現象の消滅に気づきを保ちます。あるいは、体に関する現象の発生と消滅に気づきを保ちます。あるいは、比丘の「体が存在する」という気づきは知識と想起の範囲で保たれます。そして比丘独立を保ち、世界の何物にも執着しません。これが比丘が体そのもの気づきを保つ方法です。

"Furthermore, when walking, the monk discerns, 'I am walking.' When standing, he discerns, 'I am standing.' When sitting, he discerns, 'I am sitting.' When lying down, he discerns, 'I am lying down.' Or however his body is disposed, that is how he discerns it.

さらに加えて、比丘が歩いているとき、この比丘は「私は歩いている」とはっきりと知ります。立っているとき、この比丘は「私は立っている」とはっきり知ります。座っているときには、「私は座っている」とはっきりと知ります。横たわっているときには、「私は横たわっている」とはっきりと知ります。あるいは、体がどのような状態になるのであれ、はっきりとその状態を知ります

"In this way he remains focused internally on the body in & of itself, or focused externally... unsustained by anything in the world. This is how a monk remains focused on the body in & of itself.

これが比丘が体そのものを内部から、あるいは外部から、あるいはその両方から気づきを保つ方法です。そして・・・世界の何物にも執着しません。これが比丘が体そのもの気づきを保つ方法です。

"Furthermore, when going forward & returning, he makes himself fully alert; when looking toward & looking away... when bending & extending his limbs... when carrying his outer cloak, his upper robe & his bowl... when eating, drinking, chewing, & savoring... when urinating & defecating... when walking, standing, sitting, falling asleep, waking up, talking, & remaining silent, he makes himself fully alert.

さらに加えて、比丘が前に進むとき・戻ってくるとき、この比丘自身に完全に注意を払います。何かに目を向けるとき・目をそむけるときも同様に・・・手足を伸ばすとき・曲げるときも同様に・・・自分外套コートなど)を運ぶとき自分の上着・お椀を運ぶときも同様に・・・食べるとき、飲むときに、噛むとき・味わうときも同様に・・・排尿するとき・排便するときも同様に・・・歩くとき、立つとき、座るとき、眠りに落ちる時、起きるとき、話すとき沈黙するとき比丘自身に完全な注意を払います

"In this way he remains focused internally on the body in & of itself, or focused externally... unsustained by anything in the world. This is how a monk remains focused on the body in & of itself.

これが比丘が体そのものに対して気づきを保つ方法です。あるいは体そのものを外部から・・・世界の何物にも執着しません。これが比丘が体そのものに対して気づきを保つ方法です。

2015-04-06

ヴィパッサナー瞑想とはなにか

瞑想とは何か・・・上座部仏教徒にとって、瞑想とはなにかというテキスト的な役割を果たすのは清浄道論です。しかしながら、より実践的な瞑想方法を学ぶためには他の仏典が参照されることもあります。今回は清浄道論でない仏典を参考にしつつ、より具体的に、瞑想とはどんなことをすればいいのかを見てみましょう。

さて、ヴィパッサナー瞑想の詳しい紹介に入る前に・・・そもそも、ヴィパッサナー瞑想はなぜ行われるのでしょうか。それに関して、例えば古代仏典であるMaha-satipatthana Sutta(大念住経)にお釈迦様の言葉があります

以下はブログ多摩丘陵林住記様による和訳版より抜粋

比丘たちよ、ここに一つの道がある。その道とは、人々を清め、悲しみと悲泣を乗り越え、肉体と精神の痛みを滅し、聖なる道を得、涅槃を観るための唯一の道である。それは「四つの念住」である

・この四つとは何か ? 比丘たちよ、比丘は、努力して、正しく知り、気づきをもって、そして世間の貪欲と憂いから離れて、「身」をただ(自分でもない、自分のものでもない、自我でもない、ただ現象に過ぎない)身であると絶え間なく知覚して住むことである

努力して、正しく知り、気づきをもって、そして世間の貪欲と憂いから離れて、「受(感覚)」をただ(自分でもない、自分のものでもない、自我でもない、ただ現象に過ぎない)受であると絶え間なく知覚して住むことである

努力して、正しく知り、気づきをもって、そして世間の貪欲と憂いから離れて、「心」をただ(自分でもない、自分のものでもない、自我でもない、ただ現象に過ぎない)心であると絶え間なく知覚して住むことである

努力して、正しく知り、気づきをもって、そして世間の貪欲と憂いから離れて、「法(ダンマ)」をただ(自分でもない、自分のものでもない、自我でもない、ただ現象に過ぎない)法であると絶え間なく知覚して住むことである

すなわち、ヴィパッサナー瞑想をすることによって、知恵(insight あるいは understanding)が強まり、「自身」という存在をより正しく知ることができるのです。そして、その道を極めることによって、最終的には悟りすら得られる瞑想です。

それでは、ヴィパッサナー瞑想とはどんな瞑想なのでしょうか。ヴィパッサナー瞑想・・・といったときに、もっとも有名なのが呼吸を対象とする瞑想です。この呼吸瞑想はどこで紹介されているのかというと、やはり古代仏典である、ānāpāna-sati(アーナパーナサティ)に記されています。このānāpāna-satiは、日本では安那般那念という名前で知られています

wikipedia - 安那般那念

Anapanasati Sutta(Thanissaro Bhikkhuによる英訳版)

さて、安那般那念の該当部分を見てみましょう。ここにはこう書いてあります。(以下はwikipediaから抜粋

Breathing in long, he discerns, 'I am breathing in long'; or breathing out long, he discerns, 'I am breathing out long.' Or breathing in short, he discerns, 'I am breathing in short'; or breathing out short, he discerns, 'I am breathing out short.' He trains himself, 'I will breathe in sensitive to the entire body.' He trains himself, 'I will breathe out sensitive to the entire body.' He trains himself, 'I will breathe in calming bodily fabrication.' He trains himself, 'I will breathe out calming bodily fabrication.'

長く息を吸っているときには「私は長く息を吸っている」とはっきり知り(pajānāti)、長く息を吐いているときには「私は長く息を吐いている」とはっきり知る。短く息を吸っているときには「私は短く息を吸っている」とはっきり知り、短く息を吐いているときには「私は短く息を吐いている」とはっきり知る。「私は全身の感覚を把握しながら(paisaṃvedī)息を吸おう」と訓練する(sikkhati)。「私は全身の感覚を把握しながら息を吐こう」と訓練する。「私は身行(=吸う息)を静めて息を吸おう」と訓練する。「私は身行(=吐く息)を静めて息を吐こう」と訓練する。

これは呼吸瞑想を紹介する部分です。

しかし、瞑想について具体的に紹介しているのはānāpāna-satiだけではありません。Maha-satipatthana Sutta(大念住経)にも瞑想方法が紹介されています。ここには呼吸瞑想以外の瞑想方法が紹介されています。それを引用してみましょう。以下は英訳版Maha-satipatthana Suttaから引用と、私による(英文の)和訳です。

"And how does a monk remain focused on the body in & of itself?

では、比丘たちよ、比丘はどのようにして、体そのもの気づきを保ち続けるのでしょうか?

"There is the case where a monk — having gone to the wilderness, to the shade of a tree, or to an empty building — sits down folding his legs crosswise, holding his body erect and setting mindfulness to the fore [lit: the front of the chest]. Always mindful, he breathes in; mindful he breathes out.

ここにある比丘がいます — 彼は森へ行き、木の陰へ行き、あるいは空家に行き — 腰を下ろして足を組みます。背をまっすぐに伸ばし、そして気づきを(胸の)前部へと向けます。そして、常に気づきをもって、彼は入息します。気づきをもって、出息します。

"Breathing in long, he discerns, 'I am breathing in long'; or breathing out long, he discerns, 'I am breathing out long.' Or breathing in short, he discerns, 'I am breathing in short'; or breathing out short, he discerns, 'I am breathing out short.' He trains himself, 'I will breathe in sensitive to the entire body.' He trains himself, 'I will breathe out sensitive to the entire body.' He trains himself, 'I will breathe in calming bodily fabrication.' He trains himself, 'I will breathe out calming bodily fabrication.' Just as a skilled turner or his apprentice, when making a long turn, discerns, 'I am making a long turn,' or when making a short turn discerns, 'I am making a short turn'; in the same way the monk, when breathing in long, discerns, 'I am breathing in long'; or breathing out long, he discerns, 'I am breathing out long' ... He trains himself, 'I will breathe in calming bodily fabrication.' He trains himself, 'I will breathe out calming bodily fabrication.'

長く息を吸っているときには「私は長く息を吸っている」とはっきり知り、長く息を吐いているときには「私は長く息を吐いている」とはっきり知ります。短く息を吸っているときには「私は短く息を吸っている」とはっきり知り、短く息を吐いているときには「私は短く息を吐いている」とはっきり知ります。「私は全身の感覚を把握しながら息を吸おう」と訓練します。「私は全身の感覚を把握しながら息を吐こう」と訓練します。「私は身行(=吸う息)を静めて息を吸おう」と訓練します。「私は身行(=吐く息)を静めて息を吐こう」と訓練します。あたかも熟練したろくろ工、あるいはその弟子が、ろくろの紐を長く引っぱれば、「私は紐を長く引っぱる」と知り、紐を短く引っぱれば、「私は紐を短く引っぱる」と知るように。これと同じように、比丘が長く息を吸っているときには「私は長く息を吸っている」とはっきり知り、長く息を吐いているときには「私は長く息を吐いている」とはっきり知ります・・・「私は全身の感覚を把握しながら息を吸おう」と訓練します。「私は全身の感覚を把握しながら息を吐こう」と訓練します。

"In this way he remains focused internally on the body in & of itself, or externally on the body in & of itself, or both internally & externally on the body in & of itself. Or he remains focused on the phenomenon of origination with regard to the body, on the phenomenon of passing away with regard to the body, or on the phenomenon of origination & passing away with regard to the body. Or his mindfulness that 'There is a body' is maintained to the extent of knowledge & remembrance. And he remains independent, unsustained by (not clinging to) anything in the world. This is how a monk remains focused on the body in & of itself.

このように、比丘は内部から、体そのものに対して気づきを保ちます。あるいは、外部から体そのものに対して気づきを保ちます。あるいは、内部・外部両方から、体そのものに対して気づきを保ちます。あるいは、比丘は体に関する現象の発生に気づきを保ちます。体に関する現象の消滅に気づきを保ちます。あるいは、体に関する現象の発生と消滅に気づきを保ちます。あるいは、比丘の「体が存在する」という気づきは知識と想起(注1)の範囲で保たれます。そして比丘独立を保ち、世界の何物にも執着しません。これが比丘が体そのもの気づきを保つ方法です。

"Furthermore, when walking, the monk discerns, 'I am walking.' When standing, he discerns, 'I am standing.' When sitting, he discerns, 'I am sitting.' When lying down, he discerns, 'I am lying down.' Or however his body is disposed, that is how he discerns it.

さらに加えて、比丘が歩いているとき、この比丘は「私は歩いている」とはっきりと知ります。立っているとき、この比丘は「私は立っている」とはっきり知ります。座っているときには、「私は座っている」とはっきりと知ります。横たわっているときには、「私は横たわっている」とはっきりと知ります。あるいは、体がどのような状態になるのであれ、はっきりとその状態を知ります

"In this way he remains focused internally on the body in & of itself, or focused externally... unsustained by anything in the world. This is how a monk remains focused on the body in & of itself.

これが比丘が体そのものを内部から、あるいは外部から、あるいはその両方から気づきを保つ方法です。そして・・・世界の何物にも執着しません。これが比丘が体そのもの気づきを保つ方法です。

"Furthermore, when going forward & returning, he makes himself fully alert; when looking toward & looking away... when bending & extending his limbs... when carrying his outer cloak, his upper robe & his bowl... when eating, drinking, chewing, & savoring... when urinating & defecating... when walking, standing, sitting, falling asleep, waking up, talking, & remaining silent, he makes himself fully alert.

さらに加えて、比丘が前に進むとき・戻ってくるとき、この比丘自身に完全に注意を払います。何かに目を向けるとき・目をそむけるときも同様に・・・手足を伸ばすとき・曲げるときも同様に・・・自分外套コートなど)を運ぶとき自分の上着・お椀を運ぶときも同様に・・・食べるとき、飲むときに、噛むとき・味わうときも同様に・・・排尿するとき・排便するときも同様に・・・歩くとき、立つとき、座るとき、眠りに落ちる時、起きるとき、話すとき沈黙するとき比丘自身に完全な注意を払います

"In this way he remains focused internally on the body in & of itself, or focused externally... unsustained by anything in the world. This is how a monk remains focused on the body in & of itself.

これが比丘が体そのものに対して気づきを保つ方法です。あるいは体そのものを外部から・・・世界の何物にも執着しません。これが比丘が体そのものに対して気づきを保つ方法です。

基本的には上記がヴィパッサナー瞑想だと考えればよいでしょう。このヴィパッサナー瞑想近代指導者たちに、さまざまに解釈されています

注1 ここで、「想起」という言葉は「思い出す」という意味です。

http://surleconomiejp.blogspot.jp/2015/04/blog-post_5.html

2014-05-29

都内アニメコラボカフェ一覧(萌専用)

自分用まとめ

アニメイトオトメイトは行った事ない。

ドラえもんムーミンラスカルカフェのような非萌アニメは除外。

ツイやブログ情報メモ

2015.7.1現在

アニマックスCAFE

場所秋葉原
URLhttp://cafe.animax.co.jp/
予約予約無し、注文メニュー一つにつき一時間。混雑時は時間制限有、事前予約可
注記グッズ販売有/メニューコースター付属
概要

アニメ放送チャンネルANIMAX運営するカフェ

定期的にアニメ等と期間限定コラボカフェを開催、また別途店頭にてキャラ焼という人形焼も販売中

まどか初音ミク人形焼が焼きたてで買える

混雑度合いによって整理券性。


AnimePlaza

場所秋葉原/池袋
URLhttp://www.adores.jp/anipla/
予約予約無し、混雑時は事前予約抽選整理券制の時間制限有、事前予約可
注記グッズ販売有/メニューコースター付属
概要

プライズに定評あるゲームセンター運営会社運営する秋葉で一番新しいコラボカフェ

一階二階はクレーンゲームやショーケースにカラオケエンタメ推し

定期的にアニメ等と期間限定コラボカフェを開催、秋葉池袋も今のところ女性向けジャンル推しが強い

混雑度合いによって整理券制。


グッドスマイル×アニメイトカフェ

場所秋葉原
URLhttp://www.animate.co.jp/special/cafe/pc/akihabara/
予約事前完全予約制+時間制or整理券
注記店内でPV映像公開有/グッズ販売有/メニューコースター付属
概要

フィギュアメーカーグッドスマイルカンパニーアニメイトと組んだコラボカフェ

コラボ作品フィギュアグッスマ等の連合フィギュア)が展示、他設定画等が展示される事も。

アニメイトカフェとの違いはターゲット秋葉原の客層であることから男性向と思われる。あえてアニメイトカフェと分割扱い。


キュアメイドカフェ

場所秋葉原
URLhttp://www.curemaid.jp/
予約予約無し(有料会員のみ事前予約可)混雑時は時間制限
注記グッズ販売有/メニューコースター付属
概要

老舗のメイド喫茶でありシーズン毎の紅茶お勧め

定期的にアニメ等と期間限定コラボカフェを開催するが、有料会員でなければ予約不可+整理券対応無しの為

コラボ作品によっては長期の待機列覚悟する必要有。コラボ期間中は設定画展示等も有。


S☆P(スターチャイルド×パセラコラボカフェ

場所秋葉原
URLhttp://www.paselabo.tv/collabotown/starchild/
予約予約無し。混雑時は整理券配布対応
注記グッズ販売有/メニューブロマイド付属
概要

パセラ×スターチャイルドレーベル作品アーティストとの常設コラボメニューの他、期間限定アニメコラボ有。

アーチストとのコラボメニュースタチャらしい特色。

オトメイトカフェと同じ階に立地。


ガンダムカフェ

場所秋葉原
URLhttp://g-cafe.jp/
予約予約無し
注記店内でPV映像公開有グッズ販売有
概要

わずと知れたガンダムコラボカフェ

メニュー自体モビルスーツをかたどったり、メニュー名前洒落ていたり。

秋葉原駅前という立地のためコラボ系では気軽に入りやすい。

ガンプラ焼はお土産にしたい。個人的にはターンAコラボやって欲しいですがね><


オトメイトカフェ

場所秋葉原
URLhttp://www.paselabo.tv/collabotown/otomate/
予約整理券事前配布の抽選制。時間
注記グッズ販売有/メニューコースター付属
概要

パセラ×アイディアファクトリーゲームブランドオトメイト」人気作品19タイトルとのコラボレーションカフェ

早い者勝ち整理券を受け取っても抽選くじで当たらなければ入場出来ない方式

整理券配布開始時間整理券を受け取り、その整理券で入店出来るかの抽選くじを引くシステム

整理券配布時間抽選くじ開始時間を事前にチェックする必要有。


カフェ&バーキャラクロ

場所池袋/秋葉原
URLhttp://www.namco.co.jp/am/characro/
予約事前完全予約制。時間制。
注記店内でPV映像公開有/グッズ販売有/メニューコースター付属
概要

ナムコが期間ごとにアニメ等とタイアップで行うコラボカフェ

メニュー及びグッズ販売は入店してから○分まで、という時間制限がある為要注意。

カフェ内で無料イベントや簡易アトラクション抽選制)を実施する等、ゲーム会社らしいサービスも。

アニメ映像クレジット無しOPED複数モニターから流れる


アニメイトカフェ

場所池袋
URLhttp://www.animate.co.jp/special/cafe/pc/
予約事前完全予約制+時間制or整理券
注記グッズ販売有/メニューコースター付属
概要

サンシャインの目の前にあるアニメイトの7・8階。

他、アニメイトカフェキャラバンという車での簡易販売カフェ池袋アニメイト前にあり。

立地といい女性作品乙女ゲー等)とのコラボがメイン。


Patisserie Swallowtail

場所池袋
URLhttp://www.patisserie-swallowtail.jp/honten/
予約予約無し
注記店内でPV映像公開有/グッズ販売有/メニューコースター付属
概要

池袋乙女ロードから少し奥に入った人通りの少ないビル一階にある絵本カフェ

他のコラボカフェと違い本来絵本カフェである為、カフェメニューにこだわりがある

定期的にコラボメニュー提供しているがメニュー品数は少ない上、

カフェ以外でもラジ館や東急ハンズ等で販売する

ただし店頭のみでしか提供しないパフェメニューもあるので要確認


J-PATISSERIE/カフェマドモアゼル/J-WORLD KITCHEN

場所池袋(J-world内)
URLhttp://www.namco.co.jp/tp/j-world/foods/
予約予約無し
注記カフェマドモワゼルはメニューコースター付属/他は期間限定メニューにポラドイド等付属
概要

J-WORLD内に常設されている週刊少年ジャンプ作品コラボカフェメニューを食べるには別途入場料が必要な為、やや敷居が高い

カフェマドモワゼルはワンピースサンジ提供する~というコンセプトのワンピースカフェ

J-WORLD KITCHEN及びJ-PATISSERIEはジャンプ作品全般メニュースイーツ食堂

定期的にメニューが変わるのでコラボ作品に要注意。


池袋cafe&bar GIORNO

場所池袋
URLhttps://twitter.com/cafebar_giorno
予約予約制
注記特に無し
概要

所謂ジョジョカフェ

店内と店員はジョジョグッズと愛で溢れ、定期的にコスプレイベントキャラにちなんだイベント実施

公式運営しているお店の為コラボグッズやコースター等の配布はないが

キャラ愛に満ちたメニュー提供される為ジョジョオタならニヤリと出来る

未成年ノンアルコールにてドリンク提供してくれる

とここまで書いて実は行ったことがない


nicocafe

場所池袋
URLhttp://nicohonsha.jp/nicocafe
予約予約不可、混雑時時間
注記グッズ販売有/メニューコースター付属
概要

Wi-Fi、電源を完備、生放送バーカウンターニコニコプレミアム会員無料

池袋ファッションカバーするパルコの地下一階二階にあるニコニコ本社カフェ

ニコニコ動画運営する為生放送を傍で見られたり、ネット環境完備

不定期に二次元とのコラボカフェ実施している

乙女ロードと離れている上ほぼ駅のすぐそば、パルコ地下という立地の為割と空いている印象


ノイタミナショップカフェシアター

場所お台場
URLhttp://www.noitamina-shop.com/event/id/56
予約予約無し
注記店内でPV映像公開有/グッズ販売有/メニューコースター付属
概要

フジテレビ深夜アニメノイタミナ作品とのコラボカフェノイタミナショップと併設されている。

シーズン毎に放映しているアニメコラボメニュー提供している。定期的にノイタミナ作品先行上映会等イベント有(整理券配布)

東京タワーレインボーブリッジが前面に見える窓に向かって階段状のカフェになっている為どの席に座っても夜景は綺麗。


ラティエ

場所お台場フジテレビ内)
URLhttp://op-bt.com/
予約予約無し(団体予約可)
注記グッズ販売有/グッズ付メニュー
概要

ワンピースのゼフが開いているレストランラティエをイメージしたコラボレストラン

フジテレビの社内に併設されている為、店内装飾もバラティエ内をイメージした装飾品が。

シーズン毎に○○編をイメージしたメニューに変化する等、長編アニメの特色と飽きさせない工夫有。


ufotableカフェ

場所高円寺
URLhttp://www.ufotable.com/cafe/
予約予約無し。混雑時は時間制限有(整理券配布対応
注記店内でPV映像公開有/グッズ販売有/メニューコースター付属
概要

アニメ制作会社ufotable運営するカフェ型月信者御用達

定期的にゴッドイーターテイルズ空の境界Fate等携わったアニメ作品アーチストと期限限定コラボカフェを開催。

人気作品とのコラボは土日に整理券配布となる場合が有。原画展示等有。


ufotableダイニング

場所新宿
URLhttp://www.ufotable.com/dining/
予約事前完全予約制
注記店内でPV映像公開有/グッズ販売有/メニューランチョマット等付属
概要

アニメ制作会社ufotable運営するダイニング。型月信者御用達

定期的に空の境界Fate等携わったアニメ作品と期限限定コラボダイニングを開催。

コースメニューのみの取り扱い。アニメーターイラストが当たるくじが引ける特典も。


TOWER RECORDS CAFE

場所渋谷
URLhttps://www.facebook.com/tower.shibuyacafe
予約予約無し。混雑時は整理券配布、時間制限
注記グッズ販売有/メニューコースター付属
概要

音楽販売を手がけるワターレコード運営するカフェ

定期的に色んなジャンルコラボするが、時にアニメ等とコラボカフェを開催する

音楽映像を手がけるだけあり、カフェ内でも編集映像を配信している

人が多い立地とコラボジャンルが一般認知の高いアニメとあり数時間待ちも・・・

予約不可の為、平日の夜遅くなど時間を考えていかないと辛い


その他①映画館との併設カフェ

概要

上映映画とのコラボメニュー提供し、コースター等もセットになっている。

  1. バルト9「CAFÉ OASE」 場所:新宿
  2. ユナイテッドシネマ豊洲カフェ&バー「BREATHE場所:豊洲

その他②カフェでなくてバー

概要

コラボに定評があるパセラ提供するコラボバー。一度は行ってみたい。が、下戸

http://www.paselabo.tv/

  1. カプコンバー:新宿になるゲーム会社カプコンとのコラボバーhttp://www.paselabo.tv/capcombar/index.html
  2. ルイーダの酒場:六本木にあるドラクエとのコラボバーhttp://www.paselabo.tv/luidas_bar/index.html
  3. 仮面ライダーtheDiner:池袋になる仮面ライダーどのコラボダイナーhttp://www.paselabo.tv/rider/index.html

その他③コラボ施設

概要

施設自体が定期的にコラボしている、コラボ専属御用達

 
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