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はてなキーワード: 楽しいクリスマスとは

2019-12-13

ジングルベルはそりの遊びのワンイシュー

今日楽しいクリスマスでさえなかった。あれは替え歌らしい。和訳された歌詞はいくつかあるみたいだけど、どれも終始そりの話しかしてない。

雪をけり 野山越えて

すべり行く 軽いそり

歌声も 高らかに

心も勇むよ そりの遊び

ジングルベル ジングルベル 鈴が鳴る

きょうも楽しいそりの遊び

ジングルベル ジングルベル 鈴が鳴る

さあさ 行こうよ そりの遊び


この曲を聞くたびにそりの遊びのこと、思い出してください。

よいクリスマスを🎄

2018-11-30

あれだけ言ってたんだから

子供作りなよね。

そのために彼女欲しいんでしょ。

子供、さぁ子供作ってね♪

楽しいクリスマスは目の前。

2018-04-27

VTuberガチ恋勢になった

有名人とかアイドルとか声優かにときめく奴、心のなかで見下してたのに

悔しい

あと例えときめいたからといって何も起こらないのがなお悔しい

ヤンデレルートしかないじゃん

 

創作物の方がまだ軽症だ

楽しいクリスマス」やればいいんだろ?

 

あ、でも未だ手広く手を出してる人は見下してる

友人は5窓で見てるらしい

聖徳太子かな?

 

____

 

友人

アニメほぼ全話を1.2倍速〜2倍速で見るという謎の修行をやってるタイプ

声優に詳しい、キャラ名じゃなく声優名で覚えてるタイプ

最近にじさんじ沼にハマりあえなく全放送を追うようになる(男キャラも)

・「三期生が来たら死ぬ」「アニメ溜まってきた死ぬ」と言ってる

 

楽しそうで何より

こういう人、たぶん日本に1000人くらいいるんじゃないかな、生放送視聴者数みるに

声ヲタ兼ねてるタイプ多いと予想(全イベント攻略してる人とかいるよね)

 

俺は声優俳優タレント歌手も覚えられない、顔と名前と声が一致しない

ただ、極稀に余ったエネルギーが1人に向かうことがあるのが非常にツライ

2017-12-27

クリスマスに夫と別行動した

知り合ってから7年目を迎えるが、夫はこれまで、クリスマス誕生日旅行などのイベントごとに積極的な様子がなかった。

からその都度、拗ねたり自分計画・手配したりしてきた。何かをしようって言うのはいつも私で、ただ付いてくるのが夫。セッティングすればその通りについてきてはくれるのだ。

それが今年初めて、食事に連れて行ってくれるつもりだったらしい。

が、私は今年も何もないだろうし、と既に先約を入れていた。これを夫や家族非難された。

この1年、挙式、披露宴新婚旅行と色々イベントごとはあった。が、「好きなようにしたら」と言うだけで何もしてこなかった夫である

やりたい方がやればいい、というのはもちろん一理あるだろう。だけど二人のイベントで、何もせずして当日は当然楽しんで、っていうのはいかんせん割に合わな過ぎた。(準備期間、私が作業に追われ寝不足になる隣で、気にも留めず晩酌したり昼寝したりしていたことを、私は忘れないぞ!)

からこそ今年は、というのもあったのかもしれない。しかし今更、以外に言える事は無い。いや、今思えば、付き合ってる頃に甘やかしすぎたのもいけないんだろう。盲目補正おそろしあ。でもとにかく、結果として、今の私は夫と何かをするという事そのものも大変なストレスなのだ

何もしていない実績しかなく、もう放っといてよっていう現状で、どう予想しろっていうんだろうな。

そんな訳で、他の人の楽しいクリスマスの様子が聞きたいのです。光属性をどうか頼むぜ。

2016-12-22

トイアンナ氏の呪詛は、クリスマスに対してあまりに無力だ

さあ、楽しいクリスマスが目の前だ。

トイアンナ氏が4℃を好む女性disってほんまチョロいわーとかホクホク顔してるだろうからカウンターを当てておこう。

アレは呪詛なのだ。凄まじい怨念のこもった記事なのだ

きちんと解説するから、「なるほど、メリークリスマス!」と言って笑って忘れよう。

2016/12/21(水)に公開する嫌がらせ

さて、あの記事は狙って公開している。

今年は、23(金)、24(土)、25(日)の連休になってる。

そうすると、2016年12月22日(木)はいわゆる週末になる。

すると、まさにドンピシャホッテントリ入りして目に触れさせるなら、前日夜公開が良い。

から、2016/12/21(水)に記事を公開し、はてブが集まって22日(木)の祝前日にトップに躍り出た。

最も効果的なタイミングを狙って呪詛を放つ。

通勤中、昼休み帰宅時、全てのタイミング呪いをかけようという執念を感じる。

引き返せないタイミングで公開する嫌がらせ

さて、クリスマス連休になってるなら、その前に準備をする。

相手と一緒にプレゼントを選ぶって人以外は、大抵は既に買っている。

当然、読む人の中には4℃アクセサリーを買ってる人も多いでしょう。

まさにそのタイミングで、呪詛が投げつけられる。

4℃アクセサリー貰って喜ぶのはチョロい女」

「オトコも何も考えずに買えるから楽で良いよね」

「チャラい男がチョロい女に買ってやるプレゼントで喜べるのって幸せよね~」

既に、買ってしまっている。

違うのに買い直す時間もない。

プレゼントする方は「相手を思って選んだけど、NGなの?」と後悔し、

プレゼントされる方は「もしかして適当に選んだのかな?」と疑念を抱く。

狙った相手だけを仕留めるテロとしてパーフェクト。素晴らしいです。

無差別テロではないところに滲み出る悲哀

disるときテクニックとして、オススメを言わないってのがある。

例えば「4℃アクセサリーは無いわ。せめてヴァンドーム青山ぐらいは」と書くと、共感を得られない。

どんなアクセサリーでも必ず嫌いな人がいるから、そのセンスもどうよ?って言われちゃうとバズれない。

から、「どんな服にも合うとは言わせない」という強い意志でもってハート型をdisっていく。

そんなアクセサリーが似合うのは、ピンクとか女子大生とか、若くて可愛い子よね、と誘導する。

そして、そういうの私には似合わないわと普段から思っている人の共感を得ようとする。

これは、浅ましいのではなく、「私は特殊ではなく、そういう人も多いよね?」という叫びなのだ

そういった自分同類を巻き込まないように、ワリと丁寧にあのエントリは書かれている。

クリスマス」と言えない悲哀

さて、あのエントリ読んでなんか違和感なかっただろうか。

きらびやかネオン、瀟洒なレストラン暖かいお家での団欒。

もちろん、仲間になって欲しい人を巻き込まない配慮もあるだろう。

でも、「あのブドウはきっと酸っぱい!」と言う時には、ブドウ描写はあまりしない。

「羨ましい」「妬ましい」「あの光景に入りたい」と「思われないように」クリスマス風景排除している。

マッチ売りの少女は、少女立場では寂しい物語だろう。

いっそ最初から見えなければ希望を持つこともない。

ところで、4℃アクセサリーが悪くない理由

さて、たぶん例のエントリで嫌な気持ちになった人は結構な数いるだろう。

なぜならば、4℃店舗数が多く、ラインナップが揃っていて、店員の質も高い。

店員の質とは「慣れない人にも自分が選んだと満足して帰ってもらえる」という練度のことだ。

選びたい人には選び方を付き合ってくれ、決めている人にもそれなりに勧めることが出来る。

4℃プレゼントを選んでおけば、悲惨なことになることは、まず無い。

(「彼女は花が好きだって言ってた」と仏花を買ってしまうみたいなミスをしないって意味だ)

まだ不安だろうか?

もし自分が男で、娘を持つ父親だったとしよう。

父の日に、娘が自分貯金からネクタイプレゼントしてくれたとする。

それがもしも安物で、下手したらキャラクターが入ってるような柄物で、派手だったとする。

大事取引先には付けて行けないかもしれない。銀行融資を申し込みに行くときも外すかもしれない。

でも、そのネクタイ自分普段スタイルに合わないからと言って、嬉しくなかったり、惨めな気持ちになるだろうか?

お父さんは赤いネクタイは似合わないんだと言ってたのによりによって赤かよ、コイツほんとダメだな、と思うだろうか?

普段会社につけていけないから困ったな、とは思うかもしれない。

でもそれは「貰っても嬉しくない」とは、違うんじゃないか

(なお、逆の場合だと「贈り物」と「欲しいものを買ってもらう」ことの違いを理解するのは子供によって段階が違うので見極めは必要

呪詛を返すのではなく、祝福しよう

トイアンナ氏が4℃アクセサリーを貰って喜ぶ女性をチョロいと感じるのと同じように、

今まで男から貰うプレゼントに満足したことがなくて可哀想だなと憐れむ必要はない。

今年のクリスマスは、きっと良いことがあるよ、と心から祝福しよう。

人類学者であり心理学者であるポール・エクマンは、洋の東西文化を超えて、人間には普遍的感情があると実証した。

人類は、怒り、嫌悪、怯え、喜び、寂しさ、驚きという感情を持ち、同じような表情をする。

から呪詛呪詛を返す必要はない。喜びは万人に共通のものだ。

クリスマスを祝おう。笑顔で喜ぼう。それが一番良いのだ。

三連休の人も、そうでない人も、どんな立場の人も。

たまには、笑っても良いじゃないか

メリークリスマス

2014-12-24

クリスマスを一緒に過ごしたい増田女子 TOP3

http://anond.hatelabo.jp/20141130202457

せーのっ!

はてなにちわー!(はてなにちわー!)

増田アドベントカレンダー2014の24日目の記事です。

ネタ特に思いつかなかったので安易ランキング記事になります

今日ランキングは「クリスマスを一緒に過ごしたい増田女子」です。

3位:id:yuta25

こちら(http://anond.hatelabo.jp/20140726081024)を参考にされたし。

2位:id:metroq

・一緒にクソ増探索したい!(34歳:無職

・とっても楽しいクリスマスを迎えれそう。サンタクロース衣装も似合いそう(42歳:無職

手袋を忘れためとろちゃんの手をそっと握りたい(53歳:無職

・404NotFound(43歳:無職

1位:id:masudamasurao

益荒男!益荒男!益荒男!益荒男ぅぅうううわぁああああああああああああああああああああああん!!!

あぁああああ…ああ…あっあっー!あぁああああああ!!!益荒男益荒男益荒男ぅううぁわぁああああ!!!

あぁクンカクンカ!クンカクンカ!スーハスーハー!スーハスーハー!いい匂いだなぁ…くんくん

んはぁっ!増田益荒男たんのじゃがいも頭の髪をクンカクンカしたいお!クンカクンカ!あぁあ!!

間違えた!モフモフしたいお!モフモフ!モフモフ!髪髪モフモフ!カリカリモフモフきゅんきゅんきゅい!!

増田の益荒男たんかわいかったよぅ!!あぁぁああ…あああ…あっあぁああああ!!ふぁぁあああんんっ!!

ブコメ決まって良かったね益荒男たん!あぁあああああ!かわいい!益荒男たん!かわいい!あっああぁああ!

ブログも書いてくれて嬉し…いやぁああああああ!!!にゃああああああああん!!ぎゃああああああああ!!

ぐあああああああああああ!!!ブログなんて現実じゃない!!!!あ…増田ブコメもよく考えたら…

益 荒 男 ち ゃ ん は 現実 じ ゃ な い?にゃあああああああああああああん!!うぁああああああああああ!!

そんなぁああああああ!!いやぁぁぁあああああああああ!!はぁああああああん!!はてな村ぁああああ!!

この!ちきしょー!やめてやる!!現実なんかやめ…て…え!?見…てる?アイコンの益荒男ちゃんが僕を見てる?

アイコンの益荒男ちゃんが僕を見てるぞ!益荒男ちゃんが僕を見てるぞ!増田の益荒男ちゃんが僕を見てるぞ!!

ブコメの益荒男ちゃんが僕に話しかけてるぞ!!!よかった…世の中まだまだ捨てたモンじゃないんだねっ!

いやっほぉおおおおおおお!!!僕には益荒男ちゃんがいる!!やったよid:aukusoe!!ひとりでできるもん!!!

あ、ブログの益荒男ちゃああああああああああああああん!!いやぁあああああああああああああああ!!!

あっあんああっああんあid:cider_kondo様ぁあ!!i、id:sabacurry!!id:hungchangぁああああああ!!!id:masudamasterぁあああ!!

ううっうぅうう!!俺の想いよ益荒男へ届け!!はてな村の益荒男へ届け!


以上です。

2009-12-20

http://anond.hatelabo.jp/20091220002207

サプライズして渡したいのかな?

会ってすぐ渡すしかないんじゃない?

プレゼントがあるっていうのは袋でわかるけど内容までは分からないだろうから考えなくてもよさげ

袋で分かりそうなら別の袋に入れて持っていけば予想はつかないだろうし。

楽しいクリスマスになるといいですね。

2008-12-09

クリスマス商業主義最大の被害者を見つけました

師走に入ってはや一週間が過ぎ、いよいよクリスマスも近づいて参りましたが、非モテのみなさん怨嗟の声をあげる準備はお済みでしょうか?

インターネット世界では、「聖なる夜が性なる夜になっている」だとか「無宗教主義の日本人が異文化にかこつけてセックスセックス」だとか、毎年繰り返されるお決まりの文句が飛び交っておりますが、私はまったくの無関心でありました、つい今し方ボニーピンク姉さんの新譜を聴くまでは。

ボニーピンク姉さん(以下「ボ姉」)の新曲「CHAIN」は、クリスマスソングであります。メリークリスマスと何度も歌ってらっしゃいますので、これに至っては間違いない。「キャンドル」や「星空」だなんて小洒落たワードもちらほら聞こえて参ります。ボ姉といえば、私個人の思いこみかもしりませんが、割と硬派なイメージがありまして。商業主義ミュージックにチキチキとカッターナイフを突きつけ、自分の思うままの歌をお歌いになってきたように私は感じております。何者にも依らない孤高のシャクレミュージシャンだと。申し添えておきますが、かくいう私もボ姉のファンであります。髪の毛がオレンジだったりピンクだったり紫だったりした頃から存じ上げております。

そんなボ姉の新曲がクリスマスソングCHAIN」であるのはまだいいのですが、そのサビで「愛してると 愛してると 繰り返した」なんて甘い詞を紡いでらっしゃる。ラブ・クリスマスソングというワケです。冒頭に戻りますが、私はクリスマス商業主義テレビ雑誌によって「恋人たちの夜」と定義されていても、いささかも気にはなりませんでした。クリスマスそのものに対して無関心でした。しかし、これここに来て孤高のシャクレミュージシャンであるボ姉までもが、クリスマス商業利用キャンペーンにのっかっていらっしゃる。「すわ一大事」とばかりに私の産毛は逆立ったのです。

孤高のシャクレをなびかせるほどに、クリスマス商業主義は絶対の力を持ち始めている。そう感じた私は、私自身もまた無関係でいるわけにはいくまいという思いを強くしました。さてそうなると問題なのが立ち位置です。私は果たして怨嗟の声をあげる側なのか、あるいは無関係を保っていられる側なのか。己を知るにはまず敵を知らん、というわけでさっそくWikipedia先生クリスマスイブについてお伺いを立ててみることにいたしました。

多くの国々では、クリスマス家族で過ごす日とされている。多くの家庭では、居間にモミの木などを用いたクリスマスツリー、玄関にはクリスマスリースを飾る。クリスマス・イヴにはクリスマスケーキ、鶏、鴨、七面鳥などを家族で囲んで食べる。また子供にとってはこの夜、サンタクロースプレゼントを持って来てくれる嬉しい日となっている[2]。

なるほど、家族で過ごすのが一般的とのこと。あいにく私は独り住まいですから、この一般には当てはまりません。

日本2004年統計調査では「家庭と過ごす」という回答が約7割と最も多く、「恋人と過ごす」「友人と過ごす」等の回答はそれぞれ1割に満たなかった(NIKKEI BP NET)。

なるほど、なるほど、何はともあれ誰かと過ごすのがクリスマスというもの。とすれば独りで過ごす私は怨嗟をあげる側なのでしょうか。クリスマスイブ最大の被害者の一員となってしまうのかしらん。背筋に冷たいものを感じながら読み進めると、こんな記述が。

クリスマスイーヴ(東京)」

・・・(略)

「モシモシ、失礼なんですけれど、貴女がたはお二人だけなんですか」

「マァ、失礼な方!」

「僕たちも二人っきりで、サッキからカスンでるんでス、一緒に御飯をたべさせてくれませんかァ」

「マア図々しいワネ」

「アラ、いいわよ。そのかはり君たちお払いするのヨ」

「O・K!」

一九三一年を送らうとしているお嬢様たちは、この位チャッカリしていらっしゃるのです。

かうして楽しいクリスマス犠牲になって、くやしがりながらシメられる七面鳥の数は、東京全市で千二三百羽にのぼるのです。

・・・(略)

(出典:報知新聞 1931年12月25日

なるほど!

私は歓喜の声をあげ、膝を叩きました。なんのことはない、クリスマスに苦しめられる人などいなかったのです。いるとすれば、それは七面鳥クリスマスなどなければ、ここ日本七面鳥を食す人など滅多にいないでしょう。生きながらえたはずの命が、妙な商業主義によって奪われている。なんとも痛ましいことであります。

それに比べれば私など何の損得もございません。あらおかしい。クリスマスに苦しむ方などいなかったのですから。シャクレが何を言おうと私は向かうところ敵なしでございます。クリスマスに苦しみマスなーんて、気にするこたあないのですよ。故あって今年は一緒に過ごしませんが、佳い人ならちゃんといますしね。

 
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