はてなキーワード: モーニング娘。とは
ガチンコのドキュメントストーリーに思えるものを見せて隆盛を極めたのがモーニング娘。
だから、秋元康に対してやいのやいのブーイングを飛ばしてしたり顔になっているのは、完全に運営側の思う壺。
本当に嫌いなら、何も言わない方がいいし、AKB商法を非難する=AKB48のファンであると何も変わらない。
AKB48が恋愛禁止っていうのは、「プロレスは真剣勝負」と同じものだと考えるべき。
AKB48のファンには二種類ある。本気でAKB48のメンバーは彼氏を作っていないと思っているのと、そのルールが本当にあるという前提で乗っているのがいるわけだ。
米沢、平嶋がやったことって言うのは、つまりプロレスラーが「試合の結果は決まっています」ってカミングアウトしちゃう行為で、他でもないメンバー自身が明かしちゃいけないのよ。
作ってもいいけど、彼氏がいることは墓場まで持っていかなきゃいけない。
なお、Perfumeは総合格闘技。いろいろなものが決まっているはずのアイドルに、本当にシュートを持ちこんじゃったから革命だし、後にも先にもこういうアイドルは出てこないだろう。
常にトップを雌雄していた。
GLAYの曲を始めて聴いたのは
「口唇」だった。
徳光さんとエミリーさんが司会だった
小5の心にも響いてきた。
理由が無いのに惹かれることほど、本物の感覚ってないと思う。
■直接対決
Mermaidとstay awayの同時発売はとても刺激的だった。
(確かどっちも初登場週は50万枚近く売れて僅差でGLAYが一位だった記憶がある)
周りにGLAY好きが多かったせいもあってか
そして今もなお(というか今になって響いてくる歌詞の方が多い)
前置きはこんな感じ。
どっちを好きだったかということで
なぜか最近になって思った。(なんのエビデンスもソースもない感覚的なことなのだが)
勝手な印象として
が、
支持される根底にあるような気がしている。
深層が分かっちゃう?かも??知れない比較を下記に羅列してみる。
■外見
ラルク派は見た目ハデ。服装も主張している気がする。
GLAY好きは調和が取れている感じ。あるいは、こだわりがあるか無関心かハッキリしている印象
■性格
■SM
ラルク好きはS
GLAY派はM
のような傾向がある気がする
■職業
職種というよりは
動き回るか、
腰を据えて働くか、という事に
ポイントがあるような気がしている。
■恋愛
GLAY好きは
どうも魅力的に写るのに恋愛はうまくいっていないケースが
多いように思える。
優しすぎるのかしら。
■音楽
■音楽②
■異性の好み
■異性の好み②
■サッカーチーム
…
とまぁ
なんの根拠もない妄想的な推察を
綴ってみました。
何を好きか?によって見えてくる自分ってあるなぁと最近は思っています。
特に理由が明確でなければないほどに。
これはきっと、好きなものは
そんな事を綴っているうちに思ったのが
「なぜ、この人が好きなのか?」という事を考えていくと、
相手という鏡を通して自分が見えてくる。
そんなことが言いたかったのかもしれません。
…
これと言って意味はないです。
脳の整理というか、とりあえず文字にしてみることで
脳にスペースを空けたという感じです。
特にチームKが好きだ。
去年だから、チームの発足からはかなり時間が経っている。AKBといえば劇場だぐらいの知識はあったので、とりあえずYoutubeやニコニコあたりでライブ映像を見まくった。CDやDVDを買うにしても、曲が多すぎてどれから手を付けていいかさっぱり分からなかったからだ。
で、「生歌」とタグがついている動画を見て、ああやっぱこれだけ踊ってたら生歌じゃないよな、と思って、生歌を聴いてみたいと思うようになった。
普段はあるバンド(全員男)を聴いていてライブに行くのが楽しみ、ライブのアレンジが楽しみでしょうがない、という感じなので、録音音源=その場のアレンジがなくて残念だと思ったのだ。ライブならやっぱ、一言のかけ声みたいなやつでもいいからその場で出してる声を聴きたいから。
Youtubeで生歌で探した結果、右におすすめとか関連動画って出るじゃん?あれにモーニング娘。が出てきたのだ。今現在のモーニング娘。
すごい!と思った。特に高橋愛と田中れいな。ファンが作った動画だったしコメントもファンが書いてたから、それ読んでテンション上がって余計すげえな!と思った。
AKBは生歌あんまりない、ということを知って残念だった。ものすごくものすごく残念だった。
俺はライブ=そこで歌ってる、だから、ダンスしてる姿も見たいけど、やっぱり自分がいる場所で同じ瞬間に、その場で出してる声が聴きたいから。
酷なことを求めてるなとは思う。
スケジュールは詰めまくりで、あれだけ人数がいて、あれだけ踊りまくって、なおかつうまく歌えというのは、惨いと言ってもいいと思う。なんか、ごめんなと思う。
AKBとモー娘。の動画をランダムに見ながら、色んな思いがわき上がってきた。アイドルに触れるのはほぼ初めてなので、ちょっと距離を置いた視点だったかもしれないけど、まだ十代〜二十代半ばぐらいまでのこの子達の将来が幸せであってほしい、というようなものに総括される思いだった。
AKBにはある種の痛ましさがある。今しかないのだ、今だけなのだというような、女性アイドルなら仕方のない刹那感。そして背後の操作が非常にうまい。楽屋裏も込みで売っている、そしてそれを皆暗黙の了解で呑んで今を追いかけている。
モー娘。にはそれがあまり感じられない。戦略上それを見せないということかもしれないが、タフでストレートなパフォーマンスだ。その場で見せられるもののみで勝負しているように見える。
また、モー娘。にはやはり「世間一般の目線は全盛期は過去であった」がつきまとう。あまりそこに悲しみがないのが不思議だが、世間の目やメディアの目はそうだろう。斜陽ながらも戦う王者だ。いや本当に、シングル曲のタイトルとかはマジでかわいそうになるぐらい酷いけど、ライブの彼女らは本当にかっこいい。乱れることもちょっと外すこともある、生の声の力はすごい。
AKBは今もまだ「これから」だ。後発が先発よりも優れているのは常に大前提(だと個人的には思っている)なので、もっと伸してくるだろう。まだ彼女らは挑戦者だ。展開も先発の成功/失敗に学んでがんがん行ける。バラエティや冠番組で見る彼女らは、側面をもっと見たい知りたいと好奇心をかきたてるし。
AKB vs モー娘。のバトルを見られたらすごくいいんだけどなと思っている。
楽曲面だけを見ればAKBがかなり勝っていると思うので、モー娘。のプロデュースをもっと頑張ってほしい、その上でアイドルの二強状態をものすごく見たい。
モー娘。というかハロプロ全体をざっと見ていて思ったが、本当に、本当に、残念なのである。つんくもうちょい考えろ。なぜだ、なぜお前は同じ男なのに分からない?
直接的すぎるんだ、モー娘。の歌は。いくらメロディーラインが美しくてもタイトルや歌詞で萎える。ど真ん中っていうのとそのままっていうのは違うんだよ…そしてなぜかやや古い。古典や青春の輝きぐらいまで古くなくて、絶妙に「思い出すと恥ずかしい」レベルの古さをなぜかずっと保っている。いくつなんだよお前は。
秋元康はそのあたりめちゃくちゃにうまい。ストレートなテーマを、その単語を使わずに思わせる、そういうのが本当にうまい。青春時代を鬱屈して過ごしました、かわいい女の子に憧れてしょうがなかったけどそれだけでした、そういう思いをワンクッション置いてぶち当てましたみたいな、まあ共感するのだ。有り体に言うと。
それが意図的なものだったとしても、気持ちよく乗っかってしまえるなら関係ないし。曲に乗らないでも詩として成り立っているというか。
俺は勝ち負けを笑いたいんじゃない。弱肉強食の世界だって言うのは分かるけど、ファン同士でワナに引っ掛けてライバルのアイドルを落とすようなのは嫌だ。
いい曲が聴きたい。アイドルにしか歌えないいい曲っていうのは確実にあるから、アイドルが歌うその姿に見惚れたい。歌に入れ込みたい。プロデューサーにはこっちの心をくすぐってほしいし、その歌にどっぷりハマらせてほしい。仕事の疲れいやしたい。
いつまで彼女達のことを、このアイドルグループの中で見られるのかなと思うと、涙が出そうになることがある。女性アイドルは後から後から幼い後釜が出てきて、活躍できる期間は大体短くて、そのことを思うと悲しくて仕方がない。
韓国が大好きとかモーニング娘。が大好きと言うわけでもないからだけども。
「焼き肉は韓国のもんだろうがー!!」(怒)みたいなのは、ちょっとどうかと思ったけど、
今回のモーニング娘。の韓国人の目つきを遊びでブログにUPしたのはどうかと思ったけどねー。
むしろ、もっと問題になるかと思ったけど、謝罪程度で済んで良かったね。
ネットの反応見ると、韓国に謝罪しなくて良いとか書いてあったけど、
個人的にはあれはあまりよくないと思うけどね。
本人たちにどういう意図があったかは分からないけど、あれはバカにされてると思われても仕方ないと思ったけど。
事実だとか、受け取る人間の問題だとかそういうことじゃなくて。
西洋人からしたら、日本人も韓国人ものっぺりした顔には変わらないわけで
それをあーやって揶揄(したつもりはないのかも知れないけど)すること自体が滑稽な印象を持ったけどな。
あの人らだって、韓国である程度知名度があるみたいだし、
田中れいなとか言う人もyoutubeの動画で"I LOVE KOREA!"って言わされてるんだか
言ってるんだか分からないけど、とにかく言ってるわけだし
ビジネス的な意味でも、もう少し配慮すべきことだったと思うし、
まぁ、単にそこまで考える頭がなかったってことだと思うけど、
事務所の問題なのかなんなのか、とにかくお勉強してないとこういうときに困るね。
これは僕が描く妄想だ。僕が描く空想だ。僕が描く虚構だ。
事実かもしれないし、嘘かもしれない。
だから、好きなこと書いていいだろう?
といっても語ることがない。そうだな、今の僕と小学校の時の話でもしてみようか。
そう、どこにでもいるような大学生。
いや、そうではないかもしれない。そうだ、自分では普通だと思っているけど、クラスの隅の方でじっと周りの様子を伺っているような人間だ。
そう。だから、そんな人間だから書くこともろくにない。あれ?ろくってどんな時だっけ。
おまけに頭も悪い。ハハハ。
大学生のことは書くことも何も無いな。
さてさて、書くことないのなら小学校の時でも振り返ってみよう。
そうだな。僕が振り返えられる過去ってのはかなり少ない。経験はあったとしても、記憶がないんだ。そんぐらい記憶力が悪い。
明確に過去の記憶ってのを覚えているとしたら中学生以降。それ以外の記憶は結構あやふやだったりする。
あ、小学生の出来事で2つ覚えている。
誰にも話したことはないけど、この機会だ。書いて見ようではないか。
両方とも小学校高学年の時の話だ。まずは一つ目から話していこう。その一つ目ってのは、虐められた事だ。いや、今思うと虐めとは言えない。くだらない話だ。
ほんの何気ない一言で、虐めの対象は移る。それを学んだんだ。結局、2日ぐらいで学級会議的なものが開かれてすぐ、問題は解決した。
おそらく関係者や同じクラスの人に聞いても誰一人憶えていないことだろう。
それでも未だに覚えていることだし、あの時は本当に泣いた。
原因は僕らしい。正直僕には身に覚えが無いことであったけど。
あの時謝っていればいまでも仲良くやっていれたのだろうか?
わからない。今思うとあの時自分に非がなくても謝っておけばよかったと思うんだ。
小学校の時の記憶はそれぐらいかな。それ以外は特に覚えていないし特徴的なことはなかったな。
あ、そうだ、初恋だ。
いまなら付き合うとかそういうのがあったのだろうけど、あの時は何も行動をしなかったな。
きっと彼女も僕のことが好きだった思うんだ。
二人で彼女の家でモーニング娘。の曲を歌ったりしたな。ほんと良い思い出だ。
中学に上がって少ししたら彼女から電話がきた。手紙を書こうと。
僕から手紙を送ったけど返事はなかった。
あの時、返事をくれと電話をすればよかったのだろうか。
今考えても答えはでない。
それでも、たまに後悔するんだ。
あの時あぁ言えばよかったとか。言わなければよかったとか。もっと方法はあったのではないかとか、好きといえばよかったのではないかとか。
正直なところ、あれぐらいなんだ。本当に人を好きになったってのは。
それ以降に付き合った人はいた。だけど、その人とは友達みたいな感じだった。
おそらくさ、その小学校の時の出来事が尾を引いていると思うんだ。
人間不信になったんだろう。
この歳になって思うことがある。
もっと人を信じよう。もしかしたら裏切られるかもしれない。いじめられるかもしれない。
だからそれすら笑って、次がある!って言えるぐらい強くなろうと。
そして、もっとも人を愛そうと。
こんな僕に出来るのかなと。
わからないけどさ、やってみたいと思うんだ。
俺の前を歩いている人を見て、そう思ったんだ。
なんだかロリコンとか表現の自由とかでネットが盛り上がってる中で、全然関係ないんだけど子ども時代を思い出したので昔話。
私の兄は、家では歳の離れた私の幼稚なシルバニアファミリーに付き合ってくれるような優しい男の子だったけど、
学校は丸一日サボったり授業中に抜け出して帰ってきたりと、やや問題児だった。まだ不登校なんて言葉が無い時代の田舎の話だ。
大人になった今にして思えば、うちの母の年齢(ギャルママなんて言葉は略)や出自のことや諸々が理由で、
うちの一家は若干ご近所社会からハズれていたので、そのへんもあって兄はちょっと学校で浮いてたんだと思う。
そういう背景のせいか、兄の友人はうちと似たようなワケあり家庭の子ばかりだったんだけども、
中学校にあがってから仲良くなったTくんは、ご両親とも堅いお仕事で、兄とその仲間達の中では珍しい「いいとこ」の子だった。
なんとなくハスに構えた雰囲気の、他の兄の友人たちは遊びにきて私を見つけるとニヤニヤしながら挨拶くらいはしてくれたのだが、
Tくんはいつもそそくさと姿を消す感じで、私はほとんど口を利いたこともなかったので印象は薄かった。
だが、私はTくんの名前だけはすぐに覚えることになった。
というのも、母と兄、私はわりとオープンな会話をする親子だったのだが、
そのうち兄の口から「Tはロリコンだから」という言葉が出るようになったからだ。
昔のことだが、ロリコンという言葉くらいはすでに知られていた時代だし、
学校における体罰と校内暴力の問題が一般化しはじめたくらいの世の中だったと思うが、
兄と私が通っていた小学校でも、高学年の男子生徒を殴り女子生徒の体を触る教師がいることで問題になったり、
また私自身も、一年生のときの担任だった暴力教師の加藤になぜか一人だけえこ贔屓されていて、
殴られない代わりに一人のときを狙って抱きしめられたり膝に乗せられたりしていたので、
母親がひどく警戒して早くから色々と「世に蔓延る変態」について教えていたので、ともかく私たち兄妹も知っていたのだ。
しかし兄が語る「ロリコンである友人・T」はあくまで「友達」で、だから危ないとかキモイとか言うわけでもなく、
私が借りてきたSPEEDやモーニング娘。のCDを見て「Tからすると全員無しだろ」と友達と言い合ったり、
軽口というかジョークというか、ちょっとした話のタネ程度の扱いみたいな感じで、
その後も普通にTくんの家に行ったり、またTくんもうちに来て遊んだりと、ごくごく普通だった。
で、たしか私が高校生になるかならないかぐらいの頃だったと思うんだけど、
兄と二人で話していたら、また「ロリコンのT」のネタが兄の口から出たので、私は
「ねえ、Tくんロリコンロリコンって言うけど、それ本当にロリコンなの?」と聞いてみた。
だって私が初めてその話を聞いたとき、Tくんはまだ中学生だったのだ。むしろ本人がロリに狙われる側の子どもじゃないか。
すると、兄はうーん、とちょっと真顔になって言った。
いやー、ロリコンって言うか、俺らもお前ももういい歳だから言うけどさー。
はじめてTの家に行ったとき、おばさんから聞かされたんだけど、
引っ越す前の土地で、近所の小さい女の子に何かしたらしくて、どうやらそれが原因でこっちに来たらしいんだよ。
って言っても、T自身はその当時のことはパニックっつーか頭真っ白になってよく覚えてないらしいけど、大騒ぎになったんだと。
Tの家、おじさんもおばさんもあーいう仕事だから、その土地にいられなくなって家族で移ってきたんじゃないかなー。
まー正直いって当時は俺もそこまで事の重大さっていうのがちゃんと理解できなかったし、
一度そうやって問題になってるなら、もう本人だって同じようなことはしないだろと思うけどな。
その後、兄たちも彼女だ合コンだという話が増えてから、Tくんのロリコンネタは話されなくなった。
Tくんと兄は今でも仲の良い友人同士のようだ。
私は、何年か前まで教員の異動があれば必ず調べていたくらい加藤のことは、未だ恐怖だし、
街中で似た人を見かけただけでもちょっと緊張してしまうけど(加藤だって今は初老のはずで、当時の面影があるかどうかもわからないが)、
Tくんが怖いとか嫌悪感とかを持ったことは、兄に詳しい話を聞く前も、聞いてからも一度も無かった。
今こうして大人になって、ロリという言葉がネットで当たり前に使われるのを目にするたび、
はたしてTくんは本当にロリコンなの(だった)だろうか、と考える。
12歳のTくんの身に何があったのか、彼が何をしたのか、本当のことは私には分からないけど、
分別のつかない年頃だった兄がああしてTくんの「ロリ」を所謂ネタのように使っていたのも、問題あったような気もするし、
しかし、そういえば私が兄の留守中に部屋に侵入してエロ本やエロビデオを発掘するのも立派な性的嫌がらせだったと思うし、
うーん。結論は特にないです、すいません。
一歩を越える勇気
ttp://hoshi-ak.blogspot.com/2010/02/blog-post_9510.html
”人”を商品としている芸能プロダクションに興味を持った。
今でこそ定期採用しているところはあるが、
当時は募集しているところは皆無だった。
やるなら最高のマネージャーの下で働きたかった。
当時全盛期だったモーニング娘。を作った人だ。
色々学べると思い、
「よし!この人の下で働こう!」
と思った。が、募集はしていない。。
伝えることはできない。電話して確認することもできたが、
秘書に断られるのがオチだ。
「じゃあ、直接会いに行こう!」
今思えば迷惑な話だが、自分を知ってもらうには
それしか方法がなかった。
そのプロダクションの住所を片手に事務所に行った。
偶然にも奥の方に社長がいた。
あたかもこの会社の社員であるかのように社長のデスクまで行き、
開口一番「マネージャーとして雇ってもらえませんか?」と言った。
周りは唖然。
社長は怪訝な顔で「キミ誰?今募集かけてないけど」と断ったが、
どんな仕事か教えて頂けませんか?」と乞うた。
社長は悩んだ挙句「じゃあ、5分だけ」と了承してくれた。
そんなに誉めてくれるなよ。今の俺は5年前とは違う。変わったんだよ。お前なんにも知らないだろ。
いっぱいメールくれるのが嬉しかった?そうだねそんな頃もあったね。好きで好きで仕方なかったんだよ。お前がいれば他には何もいらなかった。いつだってお前がちゃんと俺のこと好きなのか確認したかった。だけど今はもうあんな気持ち経験することないんだよ。多分もう二度とない。恋愛のための人生じゃなくて、人生のための恋愛だろ?振り回されて感情乱されんのはよくない。大人になっただろ?
誕生日に高そうなネックレスくれたって?何言ってんだよあんなん一万とちょっとだ。そりゃ高校生にすれば高い方なのかもしれんけど、お前の後に付き合った彼女たちには2,3倍高いプレゼント、何回かあげたよ。
そういえば俺タバコ吸うようになったんだ。吸ってもいいかい?酒飲んでる時は吸わずにはいられないんだよ。
無口になった?そうだねそれ昔からの友達によく言われるんだ。なんか声が低くなった分ちゃんと伝わるような声の大きさでしゃべるのにエネルギーがいるようになってさ(笑)いやそれはさすがにないか。けど自分の考えてること話すの面倒に感じるんだよね。人って一人ひとり目に見えてる世界が違うから、誰かと分かり合うのなんて不可能なんだよ。人は一人。永遠の孤独。……まぁこの話はいいか。とにかく俺もちょっと話さないとね。せっかく久しぶりに会ったんだし。
俺そんなに痩せたかな。昔別にデブじゃなかったでしょ(笑)まぁ男は大人になれば自然と頬がこけたりするのかね。
自分に似あうものと似合わないものの区別がつくようになったよ。服にかけるお金がめっきり減ったんだけど、今の格好はよくお洒落だねって言われる。女受けするんだね。
髪はもう染めない。俺みたいなドにっぽん人顔の男が茶髪に染めたってサルにしか見えないって気づいたよ。黒髪が一番さ。
そうだね、まぁモテるってわけじゃあないけど特に女に困るってことはないよ。素材は良くなくても「化粧」がうまけりゃなんとかどうにでもなるもんなんだね。
社交辞令を言うようになったよ。「じゃあまた今度どっか遊びに行きましょうよ」とか。行くわけねぇってのね(笑)よく言えば世渡りがうまくなった、悪く言えば薄汚くなった。なんかこういうのってしみじみ切なくなるよね。
体力とかなくなっちゃったね。大学入ってから全く運動してないんだ。階段登って息切れとかすんの。あと夜の話だけど2回戦とかもう無理(笑)一回でいいや。眠くなるしね。
最近の流行の曲とかわかる?俺全くわかんねぇや。ドラマとかも見ないし。モーニング娘。には今誰がいるんだい。昔は流行りに無頓着な親父見て、こういう大人にはなりたくないなだなんて思ってたんだけど、オヤジ街道まっしぐらだね。
ところで今日はどうして俺のバイト先来たんだい。何?買い物帰りにたまたま?何いってんだよウチはオフィス街だよ。買い物帰りにぶらりとくる所じゃあない。俺に会いに来たんだろ?確かいつかの同窓会でバイトの話したもんな。そんな回りくどいこと言うなよ。恥ずかしいのかい。ふん、高校生だな。
お前はもうちょっと化粧濃くした方がいいんじゃないかな。もっと明るい色使ったらどうだい。髪型も変えなよ。服装も雑誌見て研究しなよ。田舎もんオーラ丸出しって言うかさ。まぁ家が千葉で大学も千葉で、東京全く出ないんじゃそんなもんなのかな。
俺バイト仲間にお前のこと高校時代の友達って言ったんだよ。まさか元カノとは言えなかった。あんなのと付き合ってたのとか思われたら嫌じゃん。俺の気持ちもわかるでしょ?
なんか不思議だね。当時は俺がお前に夢中で、だけどお前はなんだかすごくそっけなくって俺は空回り。欲求不満すぎてよく怒ってたよね。付き合って半年で俺はお前にフラれて、でもその後もだいぶ引きずったんだよ。本当に未練が無くなるのには3年くらいかかったのかな。へ~そうだったのか。お前はうまく感情表現できなかっただけなのか。周りの目が気になってもいたのか。そりゃあ聞けて良かったよ。痛い思い出だったからね(笑)で、今は逆にお前が俺とヨリ戻したくて突然わざわざバイト先まで来ちゃったと。一方俺は全く興味ありませんと。気持ちにタイムラグがあってすれちがっちゃった。これが運命かって、本当に不思議に思うよ。
お前はまるであの時から時間が止まっちゃったみたいだ。外見も、仕草も、中身も。だから過去の美化された思い出を俺に投影してるんだろ。でも今の俺は違う。まるで違う。変わったんだ。
俺が何考えてこうしてバイト上がりにお前を飲みに誘ったのかわかるかい?一つには、お前がどんなに回りくどいやり方したって俺はもうだいたい人が何考えてるのかわかるんだよ。誘って欲しかったんだろ?話したかったんだろ?それがわかったからなんだかいたたまれなくなって誘ったんだよ。
でもね、内心もう一つ頭をかすめたことがあってね、お前はダサいからもうヨリなんて戻したくないけど、でも一回くらいHできたらいいなってそんなこと思ったんだよ。ほらね。最低だろ。お前の想い利用して性欲のはけ口にしようとしたんだよ。クズだろ。
俺は変わっちゃったんだよ。それをお前は実感させる。お前のあの頃と変わらない柔らかなシャンプーの匂いが。ちょっと甲高いけど耳障りの優しい、懐かしい声が。目を合わせるとすぐそらす、シャイな仕草が。そういうものが全部俺を責めたてて、俺は俺に、うんざりするんだよ。
当時中学生
テレビジョンでは毎週モーニングチャンネルを穴が穴が空くほど読み
プッチモニダイバー!など
テレビジョンに24時間テレビ(愛は地球を救う)のメインパーソナリティがあると
雑誌に載っていたけど、どうしてもいけなくて涙をのんだ・・・・
ハロショへはいったことがある。
SWEET MORNING BOX・娘。占い・なかよしフィギュアなど全シリーズを買った
天空のレストラン(ハロープロジェクトヴァージョン)・スペースヴィーナス
今考えるとどう考えてもおもしろく無いのに何時間もやっていた
したとこもあったけど
Do it! Nowが出たときなんか時代の流れというか
ついて行けないものを感じたんだ
ハロプロキッズからBerryz工房が出たときもなんだか俺が求めていたものと違った気がした
当時のモーヲタの皆さん今何をされていますか??
僕らが大好きだったものはいったい何だったんでしょうか??
「憎いよつんく!この後一曲目がモーニング娘。の新曲“ハッピーサマーウェディング”なんですけど、もう目の付け所が銭だね!番組でプロデュースコーナーやるんで参考にASAYANを見てたんですけど、この曲って今まで結婚式で新婦のお友達のOL達が歌っていた“てんとうむしのサンバ”利権を根こそぎ奪って『黄金色のモチじゃ!モチじゃ!』って…俺は何で音楽業界を泥臭い話でしか語れないのかが良く分からないんですけど。」
「いや違う違う、全国の幸せな瞬間に自分の歌が流れる喜びか?しかし…如何にも『サッ子は職場のアイドルで、私達に振りまいてた明るさを…明るさがタカ君だけの物になるなんて少し羨ましいですけれども』ってなんかもういい話じゃないですか。そりゃあね、車庫から俺の特別仕様の8tバキュームコンボイが出てくる映像が克明に頭に浮かんできますよ!」
「OL時代の友達が3、4人配置に分かれて、ホテルマンがそれぞれのマイクの高さを調節し、カラオケの最初の何章節かが流れ始めますわな。その瞬間、俺の車庫でスポットライトが点灯し重厚なエンジン音が響き渡り!自動車庫のシャッターが途中まで開きかけた所でバキュームコンボイがシャッターを突き破って出てきますよ!物凄いスピードでフォーミュラ用のタイヤが唸りを上げながら火花を飛ばし、角のゴミ収集場のポリバケツをふっ飛ばしながらめざすは結婚式場!」
「やっと歌い出す段階で既にホテルの入り口ですよ!『そのスピードで駐車場は無理です!』と言いながら警備員のおじさん達が蜘蛛の子を散らすように果てたところで、サイドブレーキをガツーンと後輪ロック!扇を描くように車体が回転しながら1階大宴会場に横付け!『ハッピーウェディング!ハッピーウェディングでございます!』と逆墳ボタンをボチィ!あまりの急制動に頭がフロントガラスを突き破り、額を血で染めながらも『結婚おめでとう!』」
最近、ようやくPerfumeに興味を持ち始めて、いろんな曲や動画を見たり聞いたり、借りたりしてるんだけど、Perfumeってアイドルに属してるんだね。まだ彼女達の喋っているところを自己紹介以外見ていないので、ちゃんとした評価(というか認識)が出来てないんだけど。ライブの映像で、曲の合いの手に野太い声援(「のっちー!」とか「かしゆかー!」「あーちゃーん!」)があるのを聞いて、本当にびっくりした。
アイドルと聞いてぱっと思いつくのが、「モーニング娘。」とか「松浦亜弥」のハロプロで、彼女達はどちらかといえば男受けする方に活動を広げているので、女の子受けしそう(アイドルヲタ受けしずらそう)なPerfumeはアイドルではないと勝手に思っていた。
主に男(アイドルヲタ)受けしないと思ったのは、衣装。これも勝手な思い込みだけど、若い子が好むカジュアルな服よりも記号的な服(制服とか)だったり、普通に着て歩けないようなよく分かんない衣装の方がアイドルヲタの人は好きなのかな、と。Perfumeはどちらかといえば、カジュアルで雑誌のモデルさんが着てそうなオシャレな服が多いように感じる。PVだと特に。見る度に、ああいう服が着れる様になりたいなーと思ってしまいます。
こんな事書いたけど、ハロプロ系ではなくて、若い頃の安室ちゃんだと思えばいいんだな。女の子の憧れの的。みたいな。
ホントのところ、男受けはどうなんだろう。
ハイクのRelated Keywordsを辿っていってどのくらいでお目当てのキーワードまで辿り着くのか気になったのでやってみた。
とりあえずのスタートは「今聴いている音楽」、ゴールは「Perfume」にしてみる。
・キーワード選定基準は「なんとなく(繋がりそうなの)」で。
・一度経由したキーワードは使わず一方方向にのみ進む。
・ただしRelated Keywordsがひとつずつしか繋がらない場合は一つ前から戻ってよしとする。
↓
2「好きなPV」
↓
3「PV」
↓
4「You Tube」
↓
5「Google」
↓
6「はてな」
↓
7「はてなハイク」
↓
8「twitter」
↓
9「岡村靖幸」
↓
10「ミュージシャン」
↓
11「木村カエラ」
↓
12「奥田民生」
↓
13「PUFFY」
↓
14「パパパパPUFFY」
↓
15「テレビ朝日」
↓
16「ミュージックステーション」
↓
17「音楽番組」
↓
18「HEY!HEY!HEY!」
↓
19「フジテレビ」
↓
20「ニッポン放送」
↓
21「文化放送」
↓
22「ラジオ」
↓
23「今聞いてるラジオ」
↓
24「今聴いているラジオから」
↓
25「J-WAVE」
↓
26「渡辺祐」
↓
27「VOW」
↓
28「熱いぜ!」
↓
29「誤字」
↓
↓
31「モーニング娘。」
↓
32「Hellow! Project」
↓
33「つんく♂」
↓
34「つんく」
↓
35「小室哲哉」
↓
36「プロデュース」
↓
37「内P」
↓
38「内村プロデュース」
↓
39「バラエティ番組」
↓
40「ハロー!モーニング。」
↓
41「テレビ東京」
↓
42「テレビ」
↓
43「マスコミ」
↓
44「NHK」
↓
45「紅白歌合戦」
↓
46「紅白」
↓
47「大晦日」
↓
48「カウコン」
↓
49「ジャニーズ事務所」
↓
50「アイドル」
↓
ゴール「Perfume」
というわけで51個めでゴール。
それなりにそれっぽいものを選んだつもりだけどスムーズじゃない結果に…。
改変元→http://anond.hatelabo.jp/20080721222220
まあ、どのくらいの数のハロヲタがそういう彼女をゲットできるかは別にして、
「ハロヲタではまったくないんだが、しかし自分のヲタ趣味を肯定的に黙認してくれて、
その上で全く知らない最近のHello!Projectの世界とはなんなのか、ちょっとだけ好奇心持ってる」
ような、ヲタの都合のいい妄想の中に出てきそうな彼女に、最近のハロプロを紹介するために
聴かせるべきシングル10枚を選んでみたいのだけれど。
(要は「宇多丸のマブ論」の正反対版だな。彼女にアイドル世界を布教するのではなく
相互のコミュニケーションの入口として)
あくまで「入口」なので、経済的に過大な負担を伴うイベントDVDやコンサートDVDまでの言及は避けたい。
できればマキシシングル、例外としてミニアルバムも可としたい。
あと、いくらハロプロといっても古びを感じすぎるものは避けたい。
市井ヲタが『青いスポーツカーの男』は外せないと言っても、それはちょっとさすがになあ、と思う。
そういう感じなので、2003年以降の作品に限った。
彼女の設定は
という条件で。
まあ、いきなりここかよとも思うけれど、「辻加護卒業以前」を濃縮しきっていて、「辻加護卒業以後」と「久住加入以後」を決定づけたという点では
外せないんだよなあ。2もあるし。
ただ、ここでヲタトーク全開にしてしまうと、彼女との関係が崩れるかも。
この情報過多な作品について、どれだけさらりと、嫌味にならず濃すぎず、それでいて必要最小限の情報を彼女に
伝えられるかということは、ヲタ側の「真のコミュニケーション能力」の試験としてはいいタスクだろうと思う。
アレって典型的な「ヲタクが考える一般人に受け入れられそうなユニット(そうヲタクが思い込んでいるだけ。実際は全然受け入れられない)」そのもの
という意見には半分賛成・半分反対なのだけれど、それを彼女にぶつけて確かめてみるには
一番よさそうな素材なんじゃないのかな。
「ハロヲタとしてはこの二つは“混成ユニット”としていいと思うんだけど、率直に言ってどう?」って。
ある種のアイドルヲタが持ってるアダルトなエロスへの憧憬と、あき竹城監修のクチャーズ的な衣装へのこだわり((そんな事実はない))を
彼女に紹介するという意味ではいいなと思うのと、それに加えていかにもつんく♂な
の二人をはじめとして、ヲタ好きのする仕草を振り付けにもちりばめているのが、紹介してみたい理由。
たぶんこれを聴いた彼女は「ビーチボーイズだよね」と言ってくれるかもしれないが、そこが狙いといえば狙い。
この系譜の作品がその後続いていないこと、これが美貴ヲタでは大人気になったこと、
美貴ヲタならこれがミリオンになって、ハロプロ大復活の原因になってもおかしくはなさそうとすら思っているのに、
キッズヲタにこういう感性が理解されないこと、なんかを非ヲタ彼女と話してみたいかな、という妄想的願望。
「やっぱりハロプロは子供のためのものだよね」という話になったときに、そこで選ぶのは「Buono!」
でもいいのだけれど、そこでこっちを選んだのは、この作品にかけるnkskの思いが好きだから。
断腸の思いで雌伏の時期を経てそれでもイマイチ意味不明のユニット、っていう不遇さが、どうしても俺の心をつかんでしまうのは、
その「キッズオリメン」ということへの諦めきれなさがいかにもnksk的だなあと思えてしまうから。
nkskのダンスを俺自身は最高とは思わないし、まだ伸びしろはあるだろうとは思うけれど、一方でこれが
夏焼雅や鈴木愛理だったらきっちり一万枚は売ってしまうだろうとも思う。
なのに、がきさん・みっつぃー・nksk・ちさとでユニットを作ってしまう、というあたり、どうしても
「自分の物語を形作ってきたものが捨てられないハロヲタ」としては、たとえnkskがそういうキャラでなかったとしても、
親近感を禁じ得ない。作品自体の高評価と合わせて、そんなことを彼女に話してみたい。
今のキッズヲタで安倍のシングルもチェックしてる人はそんなにいないと思うのだけれど、だから紹介してみたい。
キッズ発表を含むハロマゲドンよりも前の段階で、つんく♂の哲学とかアイドル理念とかはこの人物で頂点に達していたとも言えて、
こういうクオリティの作品がセールス的に振るわなくてもこの時代にもリリースできるんだよ、というのは、
別に俺自身がなんらそこに貢献してなくとも、なんとなくハロプロ好きとしては不思議に誇らしいし、
いわゆる黄金厨的視点でしか安倍なつみを知らない彼女には見せてあげたいなと思う。
嗣永桃子の「尻」あるいは「キャラづくり」をヲタとして教えたい、というお節介焼きから見せる、ということではなくて。
「終わらない青春を毎日生きる」的な感覚がヲタには共通してあるのかなということを感じていて、
だからこそ2007年SSAでのBerryz単独コン「桜満開 Berryz工房ライブ?? この感動は二度とない瞬間である!」のクールダウン用VTRは本作所収の「ありがとう! おともだち」以外ではあり得なかったとも思う。
「青春化した30代を生きる」というヲタの感覚が今日さらに強まっているとするなら、その「ヲタクの気分」の
源は「ありがとう! おともだち」にあったんじゃないか、という、そんな理屈はかけらも口にせずに、
単純に楽しんでもらえるかどうかを見てみたい。
これは地雷だよなあ。地雷が火を噴くか否か、そこのスリルを味わってみたいなあ。
こういう女は早起きして薄化粧くらいしとけ風味の恋愛をこういうかたちで歌詞にして、それが非ヲタに受け入れられるか
気持ち悪さを誘発するか、というのを見てみたい。
9本まではあっさり決まったんだけど10本目は空白でもいいかな、などと思いつつ、便宜的に℃-uteを選んだ。
娘。から始まって℃-uteで終わるのは全然収まりはよくないんだろうけど、℃-uteのメジャーデビューとなった作品でもあるし、紹介する価値はあるのだろうけど、もっと他にいい作品がありそうな気もする。℃-uteに全く触れないわけにもいかなかったし。
というわけで、俺のこういう意図にそって、もっといい10本目はこんなのどうよ、というのがあったら
教えてください。
「駄目だこの増田は。俺がちゃんとしたリストを作ってやる」というのは大歓迎。
こういう試みそのものに関する意見も聞けたら嬉しい。
ひさびさ和食はハートのコロッケ????。人気アイドルグループ「モーニング娘。」の元メンバー、辻希美(20)の夫で俳優の杉浦太陽(26)が31日、8日ぶりに海外ロケから帰国し、辻とのラブラブ再会を果たしたことを自身のブログ「太陽のメッサ○○食べ太陽」で報告した。
ブログによると杉浦は、TBS系「世界ウルルン滞在記"ルネサンス"」の撮影のため、1月23日に出国。8日ぶりに帰宅した杉浦を辻が大量の手料理で出迎えたという。メニューは「ポテトサラダ」「スパム入り春巻き」「グラタン」「コロッケ」「ほうれん草のごま和え」「鮭とキノコのホイル焼き」「天然なめこの味噌汁」など。「コロッケ」はハート型という念の入れようで、ブログには嬉しそうにコロッケをつまむ杉浦の写真が掲載されている。
杉浦によれば辻の料理の腕前は日に日にレベルアップしており、「その努力に…感謝!!!!!」などと喜びの気持ちが綴られているが、あまりの大量さに「でも、食べきれないから、明日の朝御飯に繰り越しやね!(笑)」とのホンネも…。
誕生時に2,730グラムだった長女の希空(のあ)ちゃんの体重が6キロになったことなど、愛娘の成長ぶりを喜ぶコメントもあり、杉浦家は相変わらずのラブラブ新婚生活を送っているようだ。
>(PUFFY→)モーニング娘。→HALCALI→Perfume(今ここ)
雰囲気でモノを語ってもしょうがないので、自分の経験を書くわ。
ばっちりその通りなんだけど、それぞれ温度差があるなぁ。
洋楽は聴かないしサブカル雑誌も買わないなぁ。オタクだとは思うけどアイドルオタクではないし。
でもさー、別に他の歌手のも聞いてたよ。上に上がってる4グループはそこそこメジャーでもあるから(上2つなんてミリオン歌手だろ)、サブカルオヤジであろうとなかろうとファンになったことぐらいあるはずじゃん。ごく一部の流れを取り出してそれが主流だと言われても違和感あるよ。サブカルオヤジってそんなに数が多いもんなのかね?
> (PUFFY→)モーニング娘。→HALCALI→Perfume(今ここ)
> (律儀にも)この順番でハマっていった、音楽好きのサブカル(オヤジ)たちが
> この国の音楽状況を悪化させているといっても過言ではない。
> 洋楽好きでありながら並行して「クイックジャパン」や「BUBKA」を
> 愛読しているようなあなた。あなたのことですよ!
今、Perfumeに夢中な人々は、たいていハロプロヲタ出身のサブカルオヤジ。
「小心者の杖日記」なんか、その理念型なんじゃないかな。
本人たちは自分で「発見」して、自主的に判断した気になっているのに、
結果、似たようなものを似たような順番でハマっては金をつぎ込んでいる。
そのわかりやすい趣味と消費行動を見ていると、まるで草食動物の群れが思い浮かぶ。
Perfumeを語っている人たちは、その後も散らばることが無く、また群れとなって
次の女子ユニットにハマっていくだろう。