はてなキーワード: 医者と患者とは
回答が見つかってしまったwww (おかしい何度やっても入らない。字数制限?) (的傾向に訂正しておいた)
http://anond.hatelabo.jp/20111008211730
http://logsoku.com/thread/pc11.2ch.net/net/1239615317/ ここのスレにも出てみんな信じてしまってるけど
この文章という情報だけでは、一般読者もドクターも、同じ条件なのに、最後が驚いたという感想がブクマに多いのに驚いた。http://b.hatena.ne.jp/entry/kokoro.squares.net/psyqa1087.html
サトラレは物理的にありえないが、この場合は何とも言えないと思う。
権威主義的な科学者っぽいことを言う人が、ニセ科学リスト作ったら群がる人が多いはずだ
http://b.hatena.ne.jp/entry/d.hatena.ne.jp/DocSeri/20071128/1196234450
この中で>このリストは、機械的にニセ科学を見分けるためのものではない。「リストに載ってないから本物」などという判断は、それ自体科学的ではない。 2010/11/28
と言う人こそ科学的だと思うが、見える範囲では一人しか居ない。これについてはブログに本人も補足してた。この意見を載せていた。( これは、エセ科学を科学的に検証したのではなく、権威はこういうものを嫌ってますよという空気感を綴ったものではなかろうか?とあとで思った )
ドクター林の相談は、小説や読み物としてなら、最後の謎解きとかどんでん返しのようで、面白いのだろうけど、そういう受けを狙った怪しいラベリングでしかないと思う。
文章を見た時点で持ってる情報は、ドクターも読者も同じはずなのに、読者は、ドクターなら文を見ただけで判断できる情報を持っていると錯覚しているし、本人もそれを狙ってやっているのではないか?
それこそ、エセ心理学みたいw 小説なんかでは、目がどっちに流れたらウソを話している可能性が高いだの、顔に手をやったらどうのこうとか、心理学者が分析まがいの事をやるシーンも出てくるが、あれは小説だから!フィクションだから! 多少はそういうものを調査したり統計取ったり実験したりして、それに基づいてるものもあっても、統計には例外があるし決め付けられるものではない。 民間で資料としてマーケッティングのようなものに生かすのに、調べたりというのはあると思う。 そういうものの流用とか、面白おかしく話したりとかはあるかもしれないが、マトモな心理学者はどこに手をやったらどうのこうのなんて、そんな占いや当てものみたいな事は言わない。
通りがかった精神科医と言う人は、精神分析もエセだと言っていた。ここ→http://b.hatena.ne.jp/entry/anond.hatelabo.jp/20110922173823 ツリーに繋がると長くなるからブクマで
まさかとは思いますが、に繋がるのはむしろ、矛盾に満ち満ちた精神医療に根を張った既得権益者の不当利得を守るための権威付けや一般の人の洗脳、ではないですよね?ではなかろうかw
だって、これ↓
http://ameblo.jp/momo-kako/ とか さっきも貼った被害者相談サイトの掲示板 http://seishiniryohigai.bbs.fc2.com/
ここは政治家に陳情もし、国会で質問させてるhttp://seishiniryohigai.web.fc2.com/seishiniryo/renrakukai/jisseki.html 精神病院ではなく、向精神薬のだけど
うつ病の新しい薬ではようつべでも、こんな動画もあるくらい、前から製薬会社の薬売り営業とか言われてたのは知ってた
http://www.youtube.com/watch?v=v9-rcwiZuOA 抗うつ薬SSRI・攻撃性の副作用を隠蔽して宣伝する製薬会社 >抗うつ薬SSRIの説明が製薬会社の宣伝ビデオとNHKの報道番組で全然違ってるんだけど患者を馬鹿にしてるの?
http://www.youtube.com/watch?v=LiPX4g3REqU 【犬を撲殺】抗うつ薬SSRIによる攻撃性の副作用が怖すぎる件【Dr.林】
これの元の林氏のサイトのが中々見つからなかった。その動画にはいつもある先生の回答がなかったから、探してたら、これだったw やっぱり・・・
http://kokoro.squares.net/psyqa1709.html >林: 抗うつ薬(SSRIとは限りません)による自分や他人に対する攻撃性の副作用については、これまでの回答をまずご参照ください。
これは、6ブクマしか付いてない http://b.hatena.ne.jp/entry/kokoro.squares.net/psyqa1709.html おいおい言ってる人はいるけど
SSRIに対する認識がコレだよwww
そりゃエスパーになるわけだwww
SSRIについては、犬じゃなくて、隣の主婦に襲い掛かったという動画も・・・
http://www.youtube.com/watch?v=JwQMzrfYFXI SSRIの副作用・攻撃性で発狂して刃物を振り回して逮捕された姉
関係ないがこういうのを見て、チバレイはなんと言うのだろう? あの人は何をのんでたんだろう? うつ病の精神科来訪キャンペーンに出てたけどw
薬は、一時的に安定剤を使用するのが効く場合もあると思うが、怖いんだなぁ
知らなかったけど、うつ病の薬以外でも、断薬サイトやブログや本があるくらい、大変らしい。
薬と言うのは、西洋薬はとくにそうらしいけど、基本的に毒なんだけど、それを少量取り込んだり、少しの期間使い事によって、良い効果を得ようとする、というものとして考えられるらしい。 それは言い過ぎとしても、副作用と言うのはあるからそれも考えないと。
つけたし
よく読んでみたら、副作用否定ではなく副作用指摘とも見える事も言っている。でも、やっぱりよく読むと・・・、責任の所在を曖昧にしたり、まどろっこしい言い方で(いつもの断定的口調はどうなったのだw)言葉に厚みを付けていつもと比べ物にならないくらい冗長に説明してる。
6ブクマの中の1コメントの人が、おいおい言ってるのは、副作用のせいにするという事かもしれないような気もしてきた
林氏は、一見SSRIの批判もしてるようにも見えることを書いているし、・・・
しかし、いつもの調子とえらく違う。 製薬会社は私企業なので仕方なくて、医者と患者が問題なように書いてある。
でも、一番それで儲けたのは、それを出した製薬会社じゃないの?
やっぱり製薬会社批判は言いたくない事なのではなかろうか?
まさかと思いますが、一番に利得を得ていて、不当なのは知っているけど、力ありそうなので遠慮しているが、徐々にばれつつあるので、その知識も入れとかないといけないけど、自分が睨まれるのは困る、という色んな利害の兼ね合いを考えた結果の煮え切らなさ、いつもにはない慎重さ、ではないですよね? 無いと思いますが・・・・
みたいなw
医者が社会の役に立ってるかって問題、俺も考えたことがあるんだけど、やっぱり隣の芝は青く見えるだけだと思うよ。
医者以外の大抵の職業って、誰かにお金を払って何かを買って、それを加工したり付加価値を付けたりして誰かに渡すわけじゃない。でも、医者と患者の関係っていうのはそうじゃなくて、病気がどっかから自然発生して、それを医者が治すだけ。病気が無くなる訳じゃないから、極端な話、医者は一生食い扶持に困らない。誰かが病気になってくれるから我々医者がおまんま食えるって事だから、そんな嫌らしい職業、いやだな。って思ってたことがあった。だから、予防医学とか、公衆衛生とか、みんなが病気にならない社会を作る医者になりたいと思っていた時期もあったよ。
今はもうそういう事考えなくなったけど、やっぱり社会の中でお金をくるくる回せる仕事は立派なことだと思うし、隣の芝は青く見えるもんだと思う。
http://medt00lz.s59.xrea.com/wp/archives/706
ほうっておいた腫瘍がすくすくと成長して、おまけにそこから出血して貧血になり、現在手術を前提としたいろいろな検査を受けている身からすれば、
「こいつにはぜってーかかりたくないな」
もし主治医がこのブログ主だったら、強硬に主張して変えてもらう、と思う。
なんか全然違う。あまりに違いすぎてなかなか具体的に言えないが、
以前から、なぜこんなつまらない内容のブログにブクマがいっぱい付くのか不思議だったが、今は読むとまず腹が立ってしまい、血圧が上がって身体に実に良くない。いかん。
ついでにもう一つ。
http://medt00lz.s59.xrea.com/wp/archives/703
検査のときなど、患者さんに靴を脱いでもらう機会は多い。靴は患者さんのもので、たいていの人はその場に脱ぐんだけれど、靴をベッドの下にしまわないと、機械をそこまで持っていけない。このときに、「靴を主治医の足でベッド下に押し込む」のと、「主治医が腰をかがめて靴を揃える」のとで、やっぱり印象が全然違ってくる
これは絶対やってほしくない。(自分の靴であるにもかかわらず)"不潔な"感じがする。私は全く気にならないが、どうしてもというなら、スリッパに履き替えさせろ(スリッパなら足で扱われてもそう気にならないんじゃないか)。
医療事故の遺族を招いたシンポジウムに参加した。けっこう有名な事件で、ネット上では遺族に対する批判がなされている。しかし、医者と患者が協力しなければ、病気は治せない。医師の卵として、遺族の言葉は胸に響いた。遺族は言う。たとえ結果が悪くても、ベストが尽くされていたら訴える人はいないと。その通りだ。ベストを尽くしても、患者側に伝わらなくては意味がない。患者は医学の専門家ではないのだから、ただ命を救おうと一生懸命に頑張るだけで気持ちが伝わると考えるのは、医師の傲慢だ。だから訴えられた。
その時点では、出来る限り早く搬送先を探すのが、患者の命を助ける可能性を最も高くする行為だった。だとしても、「他の病院に転送を依頼するのみで、何の処置をもしようとしなかった」ように患者側から見えるのでは、患者の気持ちがわかる医療者とは言えない。冷静に事態に対応するだけがプロの医療者とは言えない。患者側からは「緊迫した状況の中で平然としていた」ように見えるのだ。
命を救うだけが医師の仕事ではない。患者側からどう見えるのかをも常に考える、そういう医師でなければこれからの時代は通用しない。患者側からCTを撮れと言われたとき、医学的な妥当性のみを考えて断るのは医師の自己満足である。もしCTを撮らず結果が悪かったとき、患者側がどういう気持ちになるのかを想像するべきだ。たとえ結果が悪くても、ベストが尽くされているように見えれば、訴えられないだろう。自信を持って医療行為のできるかっこよく見える医師になりたい。
本人です。
皆の意見を読ませてもらいやしたが
あれは結局カメラだったのか何なのか…大体何もいれたことないから、いれたところでわからんのだよなあ。産婦人科って、股だけおっぴろげて医者と患者見えないように仕切りとかあるじゃんね。だから余計何やってるのかわからんし。まあ下からちょっと見えるからなんとなくはわからんでもないんだけど。
子宮がん検診もついでにやってもらうぜ!って思って馳せ参じたんだけど、股おっぴろげーした途端先生が「あれっ!?生理中ですか!?」って驚いてた。あやっぱ、血だらけの股じゃアウトでしたか。先生ビビったろうな。毛も剃ってないし。その上血まみれだぜ。き、汚ねえー!!しかも臭そう。臭そうっていうか、もう確実に臭かったよ私の股。臭い・汚い・血液まみれ、の3Kだよ。先生、可哀想。3Kの股見せられてかわいそう。まあ医者なんて全然見慣れてるんだろうけどさ。
いやでも生理痛見てもらうのは生理中がいいって聞いたんで……とかいって結局子宮がん検診は後日になったんだけど正直もう行きたくねぇー……。なんていうか痛いわけじゃないけどキモォッ!って感じ。うんこ逆流した感じ。耳かきしてたらはいってはいけないところにまで耳かきが届いちゃった感じ。医学もっと発達しねーのか?なんかこう……エコーで全部なんとかなるような感じに……うまい具合にさ……胃カメラとか断固やりたくないよ。私が胃カメラを必要とするときにはカプセル胃カメラみたいなアレが完成してるといいな……
そんで結局何がはいってたかはよくわからんのですが写真はもらったからなんか撮影してたことは確かなんすよね。
「はい、画面見えますか?これが右の子宮ですねー。きれいですね。何もないです」
って、わかんねえっつうの。子宮ですねとか言われても、胃と区別つかねえっつうの。
「ハァ……さいですか」とか股おっぴろげながらやる気ない返事するしかない。
「こっちが左の子宮です。うん。何もないですね」
まんこの中でカメラ的なものをぐるっと回した感じの感覚。ぬおっ。ナメクジを誤ってつぶした感じにキメエ!屁が出たらどうしようとか考え出す私。……先生……もしこいちゃったらごめん……ここでこいたら先生の顔にストライクです……
で結局「まあ、若さゆえでしょうね。子宮がまだ幼いんです。体に比べて」とか診察室で言われた。
ってまさかそれあれか?殿方と交わってないからみたいな?未成熟みたいな?青い果実みたいな?それは美化しすぎか。
ウッソーン。何?エロ妄想とかすれば子宮は育つんか?すくすく育つんか?でもエロい妄想なら結構してるんですけど…。先生その辺どうなんですか?やっぱエロですか?
とは当然言えず、
「ハァ……さいですか」と言うしかなく。
「痛み止めだしておきますよ」
って言われたけど私には既にサ○ウ製薬の心強い味方が(多分擬人化すると小池徹平的な)あるんで……アレマジ効くぞ!救急車呼ぶ前にも飲んだんだが、そしたら救急車に乗ってる間にそれがききはじめちゃったくらいだったから。それはそれで焦った。救急車つくまでは、「早よう、早うつけヤァアアアもうダメやわてもうあかん!!!もういい!今からマジで気絶するマジで。気絶したら痛みなくなる」とかいって頭ぶつけようとしてたくらいだったのに、救急車に乗ったあたりからドンピシャで効いてやがる、この薬。オイオイオイ今更かよぉー、人見知り激しいこの私がなんとかギリギリまで我慢してそれでもダム決壊してようやく呼べたっつーのにお前……今更何?!効いてきちゃうわけ!?やべえってそれはただでさえ「生理痛で呼んでいいものだろうか?」と悩んでネットで「生理痛 救急車」とかで傷みをこらえながら検索して「よし……呼んでる人……い……いる……」って確かめたくらいなのにお前……ここでお前おさまっちゃったらお前……救急隊員しらけるよ?!マジで。やべえよーどうしよ。医者に怒られる。「ただでさえ医療崩壊してるのにアンタって人は!」とか怒られたらどうしよ……やべーよ。痛み、寧ろ、一時的に復活せよ!とか私を悩ませたほど、効いた。
(後で「すみませんでした……こんな事で呼んで……」とか言ったらお医者さんは「いえいえいえそれはいいですよ。寧ろ、我慢せずに呼ばないとダメですよ。遠慮して取り返しつかない事になったら余計大変な事になりますから」と言ってくれた。処女だからそれだけで惚れそうになった。男の接点とか家族以外基本的に皆無だから)
まあ若さゆえならこの先年くうごとに治るんだからまあいっかー月一度だし薬飲めば大丈夫だろ。とあっさり復活したのだが(てーかグジグジ悩んでもしょーがないしな)寧ろそんなことより「まんこに結局カメラもしくはカメラ的なものが入ったのか?入らなかったのか?処女膜とかどうなったのか?」とかその辺の方が(いや最後はウソだけど)気になってしまった。あれがまんこにはいってたとしたら、寧ろ、案外痛くはなかったんだが、なんつーかキモいのだよね。「えっ?そんな後ろか?!」って感じ。「それもうほとんどケツの穴じゃねえ!?」みたいな。自分が股を意識する時って、処女だから、基本的に尿出すところを意識しちゃってるから。だから凄い不意打ちくらった感じで。
あっ。ていうか、処女ってやっぱ産婦人科の医者にバレたんだろうか!?
「この人この年齢で処女なのか……」とか思われてないだろうな。いやまないだろうけど。そんなに医者暇じゃないっつーのって話なんだろうけど。自意識過剰だけど。気になる。
友達に「つーことで救急車に初めて乗った。二度と乗りたくないけど」と言ったら意外と「私も乗ったよ。生理痛で」って子がいた。マージーでー。ブルータス、お前もか。腰回し運動がいいらしいよだの漢方マジ効くよだの情報交換となる。どうせ生理痛があるなら、どうしたらなくなるか開発してみっか。と前向きになってきた自分。妄想族なので、即座に新しい生理痛に効く運動を開発しベストセラーを出す自分とかを妄想しだす(こういう事は日常茶飯事。電車に乗ったら基本的に民家を飛び移る忍者を妄想している)そしてインタビューを受け、「そうですね。当時は私も処女だったので」とか言ってる自分を妄想。インタビュアーは「えーっ。そうだったんですかぁー?」と信じられないといった顔……とかそこまで一瞬で妄想しきった。マジで自重しろ私。
うん。私、救急車に乗ったりもしたけど、元気です……とか心の中で締めようと思ったら、友達が。
「そういえばさー。私、彼氏できてさ」
へー。そうなんだ。カレ……
ええええええええええええええええええええええええええ!!!!!!!!
おまっ……今まで……同じ処女仲間だったのに……おま……
「この前ホテルいったんだけどー」
おおおお大人の階段のぼっとるううううううううううううううう
こ、こいつ……既に貫通済みか……と友人に対して男子中学生のような妄想をしてしまった。
まあある意味私も貫通済みだけどね。カメラで。だから多分私も彼氏がいるようなもんだと思う。日々彼氏を妄想してるし。ていうかこの前は妄想の中で出産したし。その上妄想の中で子供が成人式迎えて、私は定年退職して、おばあさんになって、最後は家の布団の中でねむるように死んで、息子と娘が、私の亡骸を燃やして出た煙を見つめながら「お袋……いい逝き方だったよな……」「そうね……」とか言ってるのを天国から見守って終了というところまで既に妄想してるからね。最早彼氏っていうか夫っていうか一度輪廻済みだから。