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2012-02-04

http://anond.hatelabo.jp/20120126033745

元増田です。

急な出費用貯金郵貯定期預金に取っておいてあるので

とりあえず20日間ぐらい寝かせてたんだけど、

先日、知人宅の葬儀を急に手伝うことになったので

喪服と香典交通費に使ったよ。

もちろん全額ではないが。

仕事納期の合間の往復だったので

ホテルではないけどマッサージに行ってリフレッシュしてきます

2011-10-09

気分転換する方法を書いて下さい。

私は気分転換が苦手なのです

例えば、やりたくないタスクが目の前に山積みなとき、何か気分転換をしてから取りかかりたいのですがうまくいきません。

すぐとりかかれよksと罵るのはどうかやめてください。

あなたは5分でどんな気分転換しますか?

時間が1時間あったら何をしますか?

どのくらいの時間をかけてどんなことをして気分をリフレッシュさせているかを教えて下さい。

参考にしたいのです

2011-09-08

今日はたくさん働いたなー、なんか疲れた。

リフレッシュリフレッシュ

http://anond.hatelabo.jp/20110908015924

仕事で求められていることに増田の適性がない可能性もあるけど、そんなことより、



まず「なんでそんなこともできない」とか「死ねばいい」とか

平気で言ってしま人間マネジメントとしても人間としてもまともではないし、



毎晩毎晩終電まで仕事に付き合ってくれてる先輩に申し訳ない

完全な善意からではなく、単に私の仕事が期限までに終わらないと先輩が責められるからだとは知っている

これは明らかに過労だし、



2年前に一ヶ月休職した先輩が未だに腫れ物扱いで遠巻きにされていたり、半年休職後に復職した先輩が「どの面下げて戻ってきたんだ」「復職できる図太さがあるのに鬱病だなんて仮病もいいところだ」なんていわれている現状

こんな組織は腐っている。



増田は別の職場を見つけたほうがいいと思うんだ。自分が壊れてしまう前に。



それから仕事毎日全力を尽くしてはいけないよ。

マラソンランナーが42.195kmの全区間を100m走者のように全力で走ったら死んじゃうのと同じように、

仕事だって持続可能なペース配分というものがある。

仕事で頑張ることと同等かそれ以上に、

休息やリフレッシュ、適度な運動睡眠バランスのとれた食事は大事

体に精神が乗っかっているのであって、精神に体が乗っかっているわけではないから、

体の調子が崩れれば精神調子も崩れてしまう。

2011-09-06

今日はたくさん働いたなー、なんか疲れた。

リフレッシュリフレッシュ

2011-08-13

http://anond.hatelabo.jp/20110813155742

別に風俗嬢を肉便器とは思ってないし、彼女らもプロなんだろうなと思ってる。

風俗嬢嫌悪してるから風俗いかないんじゃなくて、ただコストと対価をかえりみて、その上で行く価値がわからない。

簡単に言えば、そんなことにお金を使うなら他のことに使うなあってこと。

だって4~5万もあったら、少し安めの個室露天風呂付きの雰囲気のいい旅館にそんなに可愛くないけど気の会う子としっぽり一泊して旨い料理食ってリフレッシュできてしまうし・・・

2011-01-27

でもやっぱりデフレ脱却こそが目指すべきところでしょ

■[経済]リフレ派が見せる幻想

http://d.hatena.ne.jp/potato_gnocchi/20110126/p1

この記事にちょっと言いたい

高橋洋一氏のリフレ論に対する反論で、「インフレになったほうが困るのでは?」という主旨の記事。

先生給料が2倍になっても物価が2倍になったらぜんぜん生活は楽にならないんですけど。

しかも、20年前に貯めていた貯金は半分の価値になってるんで、かえってつらいんですけど。

そもそも、そんなに金をためるから経済が回らない。今の問題はそこ。デフレ予測できれば金をためようとする人が増えて、フローが回らなくなる。逆にインフレ予測できれば、貯めていても損するだけなので使いはじめる。つまり、貯金がふりになることこそ、望むところってことだ。

さらに、借金価値も下がっていくので、お金を借りる動機も生まれる。借金してものを買うんだから、さらにお金が回る。まあ、これが行き過ぎるとバブルになるから適当なところで調整(増税とか金利上げとか)が必要だけど。

どうも、私から見て、いわゆる「リフレ派」の人の議論がミスリーディングだな、と思うのは、次のようなことに積極的に触れようとしない点にあります

それぞれの項目に対して:

収入は、必ず貯蓄(貯金だけでなく借金返済も含む)か消費に回るわけだけど、デフレ時の「貯蓄>消費」状態をインフレ時の「貯蓄<消費」に転換させることにこそインフレターゲット価値がある。

よって、貯金している人が不利になるのはむしろ望むところで、問題でもなんでもない。

高橋洋一氏も、ここで議論されている程度のことはわかって記事を書いているんだと思うよ。別にミスリーディングという話でもない。

貯蓄=既得権益、ノンワーキングリッチのおっさん=既得権益バブル崩壊までのインフレ期はこいつらをある程度リフレッシュできていたけど、それがデフレだとできなくなっちゃって閉塞感が充満することになってしまった。なので、やっぱりうちらが目指すべきなのはデフレ脱却なんだ。

2011-01-10

情けないはな

情けない話なので、こっちに書きたいと思う。

アシスタント全然指示通りにしてくれなくてイライラする。

前任が出産退職し、夏からしい人に代わった。




わたしは頭が悪い記憶力も悪いので、仕事の内容(指示や報告)は例え隣に座っていても全てメールで行いたい。*1

これが一番の希望




わたしは自分の指示はもちろんメールで送り、アシスタントさんには参考としてフォーマットを渡し「このまま使ってもいいけど自分の好きなようにアレンジして下さい」と渡したものの…一度も報告が上がってきたことがない。それどころかわたしのメールを読んですらいない。

最初は指示通りに動いて欲しくて細かく注意をしていたけれど、何度も同じことを繰り返して言うのはわたしも疲れるし相手も疲れる。

細々としたことを言うのはやめて、報告を聞きたいときだけこちらから聞くことにした




数ヶ月が過ぎても相変わらず。

ストレスをためないために、"諦める"ってことも大切だと思うので、わたしは諦めていた。

みんな苦手なことあるもん。報告が聞きたいとき自分から聞けばいいだけのことだ。

けれどある日、社長のところへはこまめに報告に行っていることに気づいた。

気づいてしまうとそればかり気になる。

社長の評価さえ高ければ後は何でもいいやって思ってるのかな…それともわたしが年下だからか』そんな風に考えてしまう。

わたしが知らない内容が先に社長に上がってるのもまずい。

それとなく注意をしても、相変わらず…

社長に報告できるんやったら、わたしにも報告できるやん!?




情けないです。情けなくて恥ずかしくて、こんなこと誰にも言われへんで。

入社数ヶ月のアシスタントさんにも無視される、自分能力のなさ。

イライラが募る。

年末は謎の蕁麻疹胃痛フラフラだった。病院検査しても何も出なかったから、ストレスだと思う。

しかったけど、すぐに連休に入ったため、寝れば何でも忘れる気質のわたしは、連休ですっかりリフレッシュしたからもう大丈夫だと思ってた。




先週の仕事はじめ。

やっぱり、辛い。

人間同士、思うように行かんこともあるから、諦めなしゃあないこと、たくさんある。

自分も相手もしんどくなるだけやもん。

でもな、社長に報告できるんやったら、わたしにも報告できるやん!?

もー、頭の中そればっかり。

どこにでもあるような内容の悩み。

自分でもしょうもないなぁって思う。

でも、お腹の痛さも蕁麻疹のかゆさも自分で感じてて「こんなにお腹痛くして、アホらし」って思うけど、気になってイライラして仕方ない。

相手には一度注意してるだけに同じ注意を何度もすると余計に反感買うやろうしなぁ。



いやや~




(*1)

同じ質問を何度もされることが防げるし、相手の報告も何度も見返したい。

わたしの指示も、何度も読み返しながら仕事を進めて欲しい

文章にし難い内容なら表でもいいから、とにかく『簡潔に いつでも再確認できる形態』で仕事したい。

まずメールを送っておいて、それを一緒に見ながら説明し、そのメールを見返しながら作業を進める。

(メールじゃなく手書きメモでも構わない。話を聞きながらメモを取るんじゃなく、話す側がメモを渡す。聞く側がその場でメモ取ると誤解が生じたときに誤解したままメモしてしまから)

2010-11-05

リフレッシュ休暇

今日から日曜日までリフレッシュ休暇だ。

天使の休息である。

が、なぜか夕方支社で試験があるので勉強しなければならない。

これが終わればアニメゲーム三昧、のはずがこんどの研修課題がある。

どこがリフレッシュやら。

しかし逆にリフレッシュでなければパンクしてたろう。

適当に合間を見て勉強する。

2010-10-05

http://anond.hatelabo.jp/20101005111134

がんで死んだアニメ監督遺書かなんかの時も

腰に痛みを感じて按摩や鍼に行ってたみたいな記述を見て

代替医療によって標準医療を受ける機会が奪われてないか云々なんて

書いてるブクマがあったもんなぁ。

ほんの軽い自覚症状に対して代替医療を用いることにすら噛み付きたくて

うずうずしてる連中は、ちょっと体がだるいからアロマテラピーリフレッシュしようと

してたら、なんか大変な病気の初期症状でした、みたいな話が出てきたら

大喜びで飛びつくだろうな。

2010-09-11

研究者としての理想的な1日の過ごし方

研究者としての理想的な1日の過ごし方を考える

http://anond.hatelabo.jp/20100911012629

こういうの好きなので、考えてみた。スタイルは人それぞれだと思うけど、自分理想(と現実も少々)。

帰る前

前日の準備で、翌日の出来不出来がかなり決まってしまう。そこで、1日のスタートがここから始まると考える。

  • 翌日のスケジュールを確認。
    • 翌朝の作業に必要なものを一通りチェックしてから帰る。あれがないこれがないといった、細かな苛立ちがないとすごく効率よく作業が進められるので(でも実際には夜型の人たちがいろいろ状況を変えちまってくれるので、万事上手くいく訳でもないけど)。

帰宅してから

家に帰ると、頭のスイッチオフになってしまい、なかなか仕事勉強の気分を作れないでいる。なので、ここはもうプライベートだと割り切っている感じ

  • 情報インプットをする
    • ネットサーフィン趣味です。だから家でもこれは出来る。だらだら眺めて、和んでみたり憤ってみたり。RSSリーダー内には仕事のものも勉強のものも完全に遊びのものも混ざっていて、それをできるだけ整頓せずにざっくばらんに眺められるように配置してる。こうしておくと遊び気分のリラックスした状態でビジネスの話題にも挑めることがたまにある。これが結構心地よかったりする。

就寝前

寝る前のお作法で、朝の目覚めから違ったりする。なので、

  • 翌日の流れをざっくり逆算の要領でイメージする。
    • これで、明日は何時に起きようと思うと起きられる。不思議。でも、逆算するには作業工程の所要時間が分かっていることが前提なので、新しいこと、慣れないこと、他の人と共同作業をするなんていう場合には難しいという欠点を感じている。予定通りには進まないのが当然とよくいい聞かせつつ、でもシミュレーションって、狂った予定でも何とか着地させる効果もあると思う。

  • 同僚より早く職場へ。
    • 何をやるにしても、これは本当に気分よく始められるので効果満点。
  • 職場に着くや否や、前日に予定していた一番最初の作業に取りかかる。
    • 主に実験。なぜなら共有の装置を待たずに思う存分使えるから。
  • 段落したところで、メールチェックやらスケジュール再確認やら、新着論文チェックやら、朝のコミュニケーションやら、雑事いろいろ。
    • メールの返信は急がない。必要に応じてだけれど、返信はできるだけ夕方までとっておく。手を動かしていても頭は開いている。そこで他の作業の間にあれこれ考える余裕があると、何か閃いたり気が変わったりすることもよくある。日々のコミュニケーションは、自分自分を追い込み過ぎないためにとっても大事だと思うので、意識して人と会話するようにしている。放っておくと独りで一日中黙って過ごせるたちなので。言葉を発していないとすぐに思考回路が鈍っていく。論理的に考えて話をする、議論を深めるというコミュニケーション自分には必須のトレーニングだと痛感しているので、それを意識した会話に挑戦中。
    • 論文PubMed検索できるものが主なので、Eメールキーワード検索結果を毎日受け取るように設定してある。これは基本的に全てチェックする。RSSリーダーに登録してあるものも多いけど、そっちは気が向いた時だけ眺めてる。読み切れないことを前提に、情報を切り捨てる恐怖感を取り除くため。

日中

昼飯後から能率が4割ダウン。頭脳労働はとりわけ効率が下がる。

  • その日の実験工程は、基本的に5時までで片付ける勢いで進める。
    • 実際は、周囲の目を気にしてもっと遅くまで働いたりもするけど、5時以降はオーバーワークだと認識する。じゃないと指導する立場に立ったときに要求しすぎてしまうから。それで片付かないなら、そもそも取り組み方に問題があるので見直したいところ。手を動かすよりも、徹底して頭脳労働時間を費やしてから動き出す方が目標達成率は高いと信じているので。成果をあげている同業者上司とか著名な人たちとか)のスタイルを目の当たりにして、そう考えるようになった。

夕方

集中力は落ちるけど、粘っていると閃きがあったりする時間帯。夜型の人たちが徐々にアクティブになってくる時間帯だったりもする。

データは出ているときに短期集中で出してしまう。行き詰まっている時は、とにかく人と話す。

  • 良いデータが出そうだとか、面白そうなので試したいことだとかは、この時間帯にやってみる。
    • ノッている時はとことん波に乗る。そうでないときはさっさと帰る。乗らない日が一週間も続くようなら、変化を与えてみる。ちょっとだけ居残って、だれでもいいからとっつかまえて、他愛も無いおしゃべりの相手をしてもらう。ふいに頭がすっきりして、先が開けた気分になることがある。期待はしちゃいけないけど。でもリフレッシュにはなる。

 

とりあえずざっくばらんに。

こういうことを考えてみるのもよい気分転換になるな。そもそも自分は立場的にもこの方のレベルまで到達していないので(ポスドクです)、意見なんておこがましいことは言えず。だからこれは全部、「自分は……」という話。何しろ、型にはまった生活リズムや規律がすごく苦手。早起き苦痛じゃないのに、決まった時間に起きるのは前日からすごいストレスストレスにめっぽう弱いので、ストレスフリー環境で生きるためにこの職種にいるようなもの。気分の波が大きくて、自分で操りきれていない。だからスケジュールを極力、決め事としては考えない。フレキシブルでありながら、自分の意志で効率の良いリズムを刻めるのが理想だなあ。

2010-08-13

高校までの女性との付き合いは高望みを捨ててでもしておくべき

http://anond.hatelabo.jp/20100813030726

彼女できない人は無意識に選びすぎてると思う。

言い換えれば理想が高い。

理想以下の女性とは無意識に間合い離してない?物理的な意味でも精神的な意味でもさ。


来るもの拒まずなら機会はあるはずなのに、理想が高くて現実を見る眼にフィルタかかっていて彼女いない歴=年齢の人がいる。


男女関係ってコミュ力や素質よりも経験が結構モノを言うところがあるし、未経験のまま年齢があがるとエンカウント率減ってく。

理想が高すぎて機会を減らしてると泥沼的に経験積めなくなる。

貧困貧困を生む、と似てる。

レベリングMMORPGで言えば、レベル差がつきすぎてPT組めない、みたいな感じ。

MMORPGなら新キャラ作って初心者プレイという方法でリフレッシュできるけど、現実では常に年齢がついてまわるからそうはいかない。


特に中学高校時代に、妄想した理想以下と決め付けた女性とは無意識に間合い離してなかっただろうか?

なんでもいいから貪欲に食いつけって意味じゃない。

恋愛がらみじゃなくても自分アクションとってきた女性を避けてなかっただろうか?


自分はしゃべるの苦手、人の気持ち読み取るの苦手、空気読めない

グループに交われない一人でも全然寂しくないタイプであきらかに非コミュぶっちゃけアスペかもってくらい。

なんだけど、非コミュゆえに接近してくる相手に鈍くて、

他人にもあまり感心がないから誰が好きとかダメも無くて、人を意識的に避けるという事もあまりしない。

選別欲がないってのかな。当然自分から告白なんてしたことない。

だからか、「こいつなら私でも・・」と思われるのかどうかしらないけど結構仲良くなった女性は多いし初体験もえらい早かった。

客観的に言えばNOといえないからなあなあで付き合っただけなのかもしれない。

でも、ひどい女性と付き合った事は無いし

なにより当時はどうでもいいと思ってたそういう経験が、もうこの歳になってからではなかなかできないものだったことがよくわかる。


まとめると、中学~高校あたりでの女性との付き合いは高望みを捨ててでもしておくべきだと思います。


あと、選別欲っていうかがっつきが表面に出てる人はそれだけで出会いにはデメリットだよ。

会社社員で机の上に婚活情報パンフレットやらを一杯置いてる人がいて女性にどんびきされてた。

そういうのがマイナス印象だという感覚は最低限持つべきだと思う。

2010-07-23

ゼロリセット・ワンゴール」 ー自分再起動する26の方法

「ハーァ、なんだか最近、力が入ってこない...。」

どんなに人生経験を積んで成長したとしても、私たちは大失敗をしたり、飽きてしまったり、急にすべてが無意味に思えてしまうことがあります。

そんな時、あなたはどうしていますか?

私は、「ここであきらめるのは、もったいない!」と歯を食いしばってがんばるのですが、クタクタに打ちひしがれて、結果的に逃げるように撤退してしまった経験が多々あります。

まるで、ハエが外を目指して見えないガラスの窓に何度もぶつかり、命を使い切ってしまう、そんな状態です。

このように人生について行き止まりのように感じる時、どうすれば良いのでしょうか?

そんな時は、こう考えてみましょう。

神様が「一旦気持ちをゼロリフレッシュしてから再スタートしたほうがいいよ」というサインがあなたに送っているのです。

ゼロリセット・ワンゴールを新たな気持ちで切りましょう。

今日は、また走りだすための上手なリセット方法をいくつかお伝えいたします。

1.潔く変化を受け入れよう

「気持ちのやり直し」を自分自身に迫られる。

それはどんな状態なのでしょうか。

あなたはもう、昔のあなたじゃない、ということです。

もう、あなたは同じものや人に惹かれてはいないし、あの時立てたゴールだって今や魅力のないものに変わってしまっているのです。

それは仕方のないことです。人は毎日、成長し変化するからです。

一貫性がないだとか、熱しやすく冷めやすいだとか、自分を責めてはいけません。

昔の気持ちを忘れて(捨てて)、今の気持ちを感じなおしてみましょう。、

はじめは難しいかもしれません。昔ほど、モチベーションが湧いてこない!と焦ることだってあるかもしれません。

潔く変化を受け入れよう。

そうすれば、元の場所に新しい自分がカチッとはまる素早さに驚くことでしょう。

2.思いきって、新しい人の輪に入る

私たちは、無意識のうちに見知らぬ人を避けていることがあります。

それがまさに、あなたを退屈や失望、失敗に陥れているのです。

会う人 会う人を少し見たり話したりしただけで「こういう人だろう」と予想してはいけません。あなた自身が奥深いように、他の人だって数分みただけでどんな人かわかるわけがないのです。

変な気負いや遠慮は思いきって捨て、いつもの自分を出して、流れに委ねてみましょう。

新しく出会う人を、フレッシュな気持ちで受け入れて続けていけば、人生は本当に変化していくはずです。

3.しょうがないけど、負けを受け入れる

仕方がないのです。負けを受け入れましょう。

そして、進みつづけるのです。何かを失ったかも知れないし、大切な人ともう二度と会えなくなったかもしれません。

それを受け入れましょう。その現実、そのデータは紛れなく正しいのです。

はい、だからそこで 自分との戦いはそこで終わりです。

思考の空回りはしっかりストップさせましょう。

その空回りをつづけている内は、同じ場所をグルグルまわっているネズミと同じです。時間無駄、体力の無駄お金無駄です。

戦いが終われば、新しい勝利を手にするチャンスがやってくるのです。

腹をきめて、受け入れましょう。

4.まとまってなくても、誰かに話す。

友達じゃなくても構いません、あなたの話を聞いてくれる人ならば。

自分の今の気持ちを、言葉に変えて 外に出してみるのが目的です。

話しているうちに気分が良くなるかも知れないし、リアルタイムで整理しているうちに出てきた矛盾から新しいアイデアが生まれるかも知れません。

5.思いきって、リスクをとってしまう

自分がオロオロしてしまうような、新しいチャレンジをしてみましょう。

何かを踏み出すのが怖いなら、バンジージャンプをしてみたり、恥ずかしくてできないことがあるならば、人前でのスピーチを買って出るのもひとつの手です。

人は、「安全な場所から出たくない!」という思いがあります。だからといって、安全な場所からでなければいつまでも、その中で過ごさなくてはいけなくなってしまいます。

安全な場所を広げるには、安全な場所から思いきって出てみるのが効果的なのです。自分の怖がっていること以上の場所にいってしまえば、その場所はもう安全地帯になるのです。

6.それまでの事を、ワーッと書き出してみる

小説にしようだとか、あわよくば出版しようだなんて、思わないでください。ただ、飾らずに思いついたままを、あなたの言葉で書き綴っていくのです。そして、「どうして今ここに自分がいるのか」を描いてみましょう。

はしょらなくても大丈夫です。急ぐ必要もありません。

あなたは、ひとつひとつ言葉を書いていくごとに、今の現実認識していくことでしょう。

何が起きているかがわかれば、問題はほぼ解決したも同然です。

あとはスマートな解法を見つけるのみです。

7.勝ち負けはコインの裏表であると知る

勝つ時もあれば、負ける時もある。ずっと勝ち続けることはできない。

反対に、負ける時もあれば、勝つときもある。

勝ち負けをコインの裏表なのです。次はわからない。

だから、勝ち負けに過剰に反応しつづけている内は、幸せにはなれないのです。

勝ち負けの牢獄を出よう。

積み上げてきたものを、楽しんで、次に進めばいいのです。

8.今ここを生きる

今、生きているこの一瞬を受け入れよう。

なぜなら、その瞬間はもう、二度と訪れないから。

過去にはいけない。

もう過ぎ去ってしまった。

もう過去存在しない。

過去」というのは人間のこしらえた一つの考え方。「未来」も同じ。

今にしか生きれない。

だから、それを受け入れよう。

人は、今をがんばることしか、できない。

9.身の回りも心の中も、大掃除する

その過去につながっているものを、全部 捨ててしまおう。

洋服も、モノも、写真も、ガジェットも。

それが目に付くたびに、あなたは憂鬱な気分を思い出す。

それを思い出すたびに、あなたはグッタリとやる気を失ってしまう。

「捨てる」という行為は、自分自身でない物事を認識する作業です。

つまり、「自分は誰か」という認識の強化につながる大事な作業なのです。

不要なものを捨てれば捨てるほど、あなたは軽くなったり明るくなったりする気分を感じることでしょう。

自分自身でない部分を捨てれば、努力はヒィヒィ言うものではなく、もっと自然に熱中するようなものに変化していくはずです。

10.道具をまっさらに一新する

たとえば、コンピューターを再インストールして、真っさらにしてみましょ。iPhone復元して、買った時と同じ状態に戻してみましょう。同じ真っ白の手帳を買い換えてみましょう。

いらないもの・必要なかったものは、そのまま忘れ去られるはずです。

(きっと、いらないものがほとんどのはずです。)

反対に、必要なものは必要にかられて、より適切であなたに調和した形で、再構築されるでしょう。一新する前後で、違ったものになったのだとしたら、あなたはそれが必要だったということです。

そんな思い切ったリセットが必要だったということです。

より身軽になって、スピードもあがるはずです。

自分背中を押してみましょう。

11.再設計する

自分の交友関係や、目的社会との関わり、キャラクター

そういったもののベストを、再設計してみましょう。

古い自分は、もう時代遅れではありませんか?

そういう部分は廃止してしまいましょう。

12.「小さな」新しいパターンを取りいれる

大きな変化を起こすというのは、小さないくつかのパターンを変えるということです。

理想自分が取りうる「小さなパターン」を洗い出してみましょう。

それをどんどん部分的に、取りれていくのです。

やがて古いパターンを断ち切られ、新しい自分をつくる着実な一歩が刻まれていくでしょう。変化とはその積み重ねでしか無いのです。

13.昔の友人に連絡してみる

10年以上 連絡をとっていない友達を探しましょう。そして、連絡をとってみるのです。話を聞いて、その友達がどのように人生を歩んできたか理解しましょう。

あなたとその友人は、途中まで同じ道を歩んでいました。

しかし、あるタイミングやきっかけで別々になっていったのです。

そういった共通点もあり異なる生活を送っている友人の話は、新しい視点をあたえてくれるかもしれません。

14.引っ越す

違う場所へ引っ越してみましょう。自分を取り巻く環境というのは、記憶そのものなのです。環境を変えることで、古い記憶は薄れていくことでしょう。

違う街へ、場合によっては違う国へ引越してみましょう。

それが難しいなら、毎日訪れている場所をかえる、道をかえる、それでも効果があるはずです。

はじめは不慣れなことや大変なこともありますが、変化を促してくれることでしょう。

15.熱中しているゲームを変える

私たちはいつもゲームプレイしています。

キャリアアップ」というゲーム「家族」というゲーム、「収入アップ」というゲーム。「恋愛」というゲーム

あなたは今、どんなゲームに熱中していますか?

あなたのゲーム得点は何で、100点満点中 何点を稼いでいますか?

よくよく考えたら無意味ゲーム、退屈なゲーム自分が死んでいるように感じるゲームは、考えなおしてみましょう。そのゲームであなたが稼ごうとしているスコア意味がありますか?本当は、どのスコアが欲しいですか?

人生というゲーム機ソフトを入れ替えてみましょう。

16.よく笑う・笑いを見つける・笑いを作る

厳しい現実や、退屈な毎日を目の当たりにしているときでも、あなたは毎日の生活の中に「笑い」を取りいれるようにしていますか?

「あんなつまらないことで笑うなんて」と他人をさげすむのはやめましょう。笑っている人はエライのです。

日々の生活に、笑いを見つけるようにする。笑いを作るようにする。

そして、声に出して顔や体全体で笑うようにする。

これだけでも、毎日に大きな違いがでてきます。

責任感、ストレス真剣さ。

それを持つのも大事ですが、行き過ぎると逆効果になることがあります。もしかすると、今の状態も 真面目すぎた逆効果かもしれません。

心から笑えば、心は解き放たれるし、笑いを通して 凝り固まっていた考え方が溶け出すことだってあります。

きっと、周りの人もこわばったあなたより、笑顔のあなたに手を差し伸べるに違いありません。

よく笑うように心がけましょう。

17.他の誰かに、教えてみる

誰にでも才能があります。特別な能力や、面白い考え方、モノの見え方があるのです。それを、友人や家族に教えてあげましょう。

必ずしもそれが、ずば抜けたレベルである必要はありません。

他人に教えるという行為は、自分に教えることに直結しますし、知識の整理や強化、体系化に大きな役割を果たすのです。

そんな時間を共有する中で、あなたは反応や発見を得ることができます。

一人の人間が考えることには気がつけない限界があるものです。

相互作用こそ、インスピレーションを生み出すカギなのです。

18.「Yes」を言いに行く

新しいことへの抵抗をしている限り、新しい変化は訪れることがありません。

本質的な変化というのは、Yesをいう余裕によって 創りだされていきます。Yesと言いたいのに、Yesが口から出てこない。Yesを言いに行きたいのに、足が動かない。

それはきっと、能力以上のことをやる恐ろしさがあるからだと思います。

世の中には、何の保証もないことが溢れています。保証のないところからスタートして物事を成し遂げる事が求められているし、保証があると思っていても、刻一刻と変化する状況の中で、その保証無意味になってしまうことだってあるのです。

やりたいのならYesと言って、今 この瞬間にベストを尽くすしかないのです。

19.キッパリと「No」を言う

注力すると決めたもの以外は、キッパリとNoを言いましょう。

不必要なものにYesを言えば、あなたの中に、また「自分ではない部分」が作られていきます。それが足枷となり、あなたのフットワークを奪い、気持ちを暗くし、時間を浪費させるのです。

また、そういった無責任ベストでない状態で、物事を受け入れても頼んだ相手はガッカリ失望するだけでしょう。

責任の質を向上させましょう。けして量を増やしてはいけません。

上手なNo、合理的なNo、思いやりのあるNoをいえるようになりましょう。

20.「バカ」になってみる

失敗の恐怖。これこそが、私たちが新しいチャレンジを阻害する大敵です。笑われたらどうしよう、他人の目が気になる、そんなことが頭の中をグルグル回り始めてしまうのです。

しかし、あなたの過去経験を思い返してみてください。

振り返ると、「無知だからこそできた」バカなチャレンジと成功はありませんでしたか?それも今の自分を形作っている大事なチャレンジが。

当たり前の話ですが、はじめる前に全ての道すじや結果を知ることは、できません。

普段、私たちはバカにならないことに意識を集中していますが、もし 新鮮な気持ちで再スタートを切るのならば、「バカ」になってみるのも大事なことなのです。

21.自分インタビューしてみる

あなたは、みんながその人気の秘密を知りたがるスターだったとしましょう。この世界を光で照らす、英雄なのです。

そんな自分インタビューをしてみましょう。

栄光をふりかえって、心を開いて 本当のことを正直に、話してみるのです。そして、それを読み返してみましょう。きっと、発見があるはずです。

22.レンズの焦点を調節する

人生を正しく見るためのレンズが曇っていると、大切なことを見過ごしがちです。それは、何を撮ったらいいのか、はたまたどこに焦点をあてたらいいのかがわからないカメラに似ています。

少し焦点をひいてみたり、近づけてみたりして、何を見るべきかしっかりと調整しましょう。

23.一日を「反応 < 行動」にする。

私たちの日々の生活は、何かへの「反応」がほとんどです。

仕事に反応したり、上司やお客さんに反応したり、自分の役割に反応したり、家族に反応したり、広告に反応したり。

何か起きたことに反応をつづけている限り、人生への意識の感度はどんどん鈍っていき、フレッシュな気持ちで再スタートをきることはとてもむずかしくなってしまいます。

反応がメインになると、何かに追われるだけの しんどくて退屈な毎日に飲み込まれてしまうからです。

自分価値基準で判断をして、先んじて行動しましょう。

けして恐怖や拒絶にまけることなく。

一日の時間が、反応 < 行動に変わったら、新しい道が開けるに違いありません。

24.意味のない問題を解きつづけるのをやめる

本当に、本当に、大事で意味があることに集中しましょう。

誰かに言われたことや、対抗心、意地の張り合い、そういうものに囚われるのは無意味です。

目の前に はまりやすい問題が転がっていると、私たちはそれを解きたくなってしまいますが、それが「本当に、本当に、大事で意味があるのか?」しっかりと再考しましょう。

近道があります。スマートかつ戦略的に対応しましょう。

25.「できること」よりも「やること(意志)」を言い聞かせる

私たちはつねに自分自身に、言葉を言い聞かせています。

それが私たちを形作り、ひいては現在人生を構成していくのです。

「できること」を言い聞かせ続けていても、変化はありません。

それよりも、自分のやりたい事、そしてやること(意志)を自分自身に言い聞かせましょう。

変化とは、自己との対話です。

生産的な対話が、素晴らしい結果を生み出すのです。

26.完璧主義をやめて、肩の荷を下ろして取りくむ

完璧主義は、最も大きな心のワナです。

不完全を避けて、ものごとをやり切ることができなかったり、世に発表できなかったとしたら、それは不完全以下の「無意味」です。

ゼロです。

不完全さは、ジグソーパズルピースのようなもの。

すなわち、あなたはジグソーパズルピースのようなもの。

世界は全体として、助け合って成り立っています。

不完全さを表に出すことで、あなたを補完してくれる何かが集まってくることを信頼しましょう。

2010-07-10

今日暑いですね。座っているだけでしたが結構汗をかきました。毛穴が開いているせいで脂も出ているのでしょう、体中べとべとします。

このままでは不衛生なので一旦お風呂に入って全身を石鹸で洗い流しますね。皮膚が清潔だと汗による体温調節機能が正常に働いて外気が暑くても比較健康に過ごせるのでいいですね。

その後は若干眠いので寝ることにしましょうか。土曜日なのでゆっくり休憩をとっても問題ありません。

シャワーを浴びてリフレッシュしたらまだ動くこともできるかもしれませんね。どちらにせよ、一旦体を洗わないと先に進みません。

そういえば考え事をするために本を出しっぱなしで、部屋が少し散らかっています。必要のある本以外は本棚に戻さなければいけませんね。また手が空いたら作業にとりかかる事にしましょう。

それではみなさん、しばらくの間さようなら

2010-05-15

メモ: 完璧主義のワナにハマらないための8つのコツ

1.「8対2」ルールを活用する

 20%の時間で、80%までタスクを完了させるという「8対2」のルールを応用してみよう。細部にこだわりすぎることは、実はよりよい成果にもつながりにくい。

1.投資対効果のトレードオフ意識する

 時間エネルギーは有限なもの。何かに時間エネルギーを使うことはすなわち、他の何かにこれらを使えないということだ。何にどれだけの時間をかけるべきか、トレードオフ意識すること。「生産性向上にはDo-Not-Do(やらないこと)リストオススメ」でも触れたとおり、「やらないこと」を決めるのもときには必要。

1.大きな視野で捉える

 「そもそも本来の目的は何だろう?」、「求めている結果はどんなものだったか?」定期的に自分に思い出させることが大切。日次・週次・月次のレビューで、本来掲げていた目標に照らし、大きな視野にたって、個々の取り組み状況を振り返ろう。日次レビューのコツは、ライフハッカーアーカイブ記事「GTDに役立つ『朝10分、夜15分』ルールとは?」、週次レビューについては「GTD実現のために週次レビューの習慣をつけよう」なども、ご参考まで。

1.重要なことに集中する

 重要で影響度の高いことに集中し、時間を使うこと。そうでないものは、優先度を下げること。重要度や影響度の高低は、本来の目標に照らして判断すること。また、「緊急性」と「重要性」のマトリクスを活用するのも、一法。

1.時間制限を設ける

 タスクに取り組む時間を制限することで、効率的にタスクを完遂することができる。

1.ミスを許容する

 ノーミスの成果を求めるがゆえ、時間をかけすぎてしまうのはかえって非効率。ある程度のミスを許容すれば、そこから早く学べ、成長も早くなる。

1.心配しすぎは、たいてい徒労に終わることを自覚しよう

 事前に計画や準備をするのはよいことだが、想像だけで過剰にアレコレ心配するのは効率的とはいえない。

1.きちんと休憩を取る

 定期的に休憩を取ることで、気分や意識リフレッシュさせることができ、生産性向上にもつながる。疲れてはかどらないのに、ダラダラ仕事を続けるのではなく、ときには潔く休むことも大事。このテーマについては、ライフハッカーアーカイブ記事「罪悪感なく仕事の区切りを付ける4つのステップ」も参照のこと。

 http://www.lifehacker.jp/2010/05/100510pitfall_perfectionist.html

2010-04-05

休む事

最近出ている日本労働環境の件で、休みたいときに休めないのはおかしいという理屈流行っていて、まあ、それはその通りだと思う。自分アメリカ会社にいたせいもあって、そういう労働環境ポジティブに作用するという考えもある。

一方、ついこの前某所で「みんなで一斉に休んだら仕事回らないだろ、ちょっとは考えないと」という話をそばでしている人がいて、「それもそうだよなぁ」とつい納得してしまった。

過労死は論外でも、どこかで「迷惑をかけない」という理屈がむくむくと頭をもたげて、それが休める/休めないという選択の重要な争点になっている。

これは、どうやったら両立するんだろう? まさか有給を先着で申し込む?

ただ、ひとつ言える事は、休みの選択は、自分に十分な権限があり、影響範囲を判断できるときに行うのが望ましい。そして、そういう立場ほど、頭をリフレッシュして、常にクリエイティブである必要もある。なので、これを解決するには、日本労働スタイルのうち、各自の役割を明確にしていく必要があるのかもしれないと思うようになった。

2010-03-22

http://anond.hatelabo.jp/20100322151008

(1)値段が高い

6000円から8000円程度を「安い」と感じる層がゲームをしております。


(2)プレイ時間がかかる

1プレイに20時間ゲームに費やす人は少ないでしょう。皆さん効率的にプレイしてますし長くても10時間くらいですね。

あるいは、そんなに時間が掛かるゲームであっても実生活の方で処理効率が良いので問題にならない事が多いです。


(3)話題を共有できる範囲が狭い

皆さん結構多くのゲームをしてらっしゃいます。

特に範囲が狭いという事はありませんね。


(4)実生活へのフィードバックが少ない

そうですね。基本道楽なのでやりたくなければやらなければ良いんじゃないんでしょうか?

でも気分をリフレッシュするのに息抜きは大事ですよ。

2010-03-01

http://anond.hatelabo.jp/20100301012515

有給休暇の届けを何も言わず机の上に置くだけじゃまずいんじゃないの?

おそらく未承認として有給として認められず、勝手に休んだ自己都合の上、

仕方なく解雇って形になっちゃうんじゃない?

まぁ退職願出してる時点で自己都合退職扱いだから解雇と扱い変わらないとは

思うけど…

有給分が消化されず、単純に給与から日数引かれそうな気がする。

まぁそれくらいは気にしないと思うけどね、充分リフレッシュしてきてください。

そして今後一生職に就けなくても悔やまないでね。

2009-11-15

しごとがおわらないー

とりあえず寝よう。仮眠を取ってリフレッシュしよう。でも本格的に寝てしまうだろうな。昔っから睡眠コントロールに関してはさっぱり自信が無いと言うか、自分自分を信用できない分野である。これはまた別の機会にでも語るとして、とりあえず休息するべし!!

2009-10-18

http://anond.hatelabo.jp/20091015012625

元増田です。コメントありがとうございます。

あと、月1日以下でもいいからリフレッシュに上の子だけでも1人で公園にでも連れて行って

くたびれさせて夕飯も作るか買うかして、奥さんに余裕を作ってあげてください。

そんな余裕のあるときに、少しずつでも家事を教えてもらって奥さんを助けてあげられると

いいんじゃないでしょうかねぇ。

家事はちょっとした手伝いしかしていません。以前は全部やろうとしていたのですが特に食事は本当に手を出すのが怖いんですよね。がんばって料理を作ったのに、おいしくないからといって怒られ、食べてすらもらえないときのダメージは計りしれないものがあります・・・。洗濯をたたむのなども、たたみ方がわからず、しまう場所がわからず・・・。こういうわけでむしろ家事は手を出さないほうが・・・という気持ちになってしまっているのですが、それでもやはり少しずつでも家事を教えてもらったり協力の姿勢を示すことは大切でやるべきでしょうか?・・・と、これは妻に聞けばいい話なので聞いてみます。(愚痴になってしまいました。。。相手に喜んでもらえなければ意味ないですもんね。トホホ。)


基本的に休日は必ず仕事を休むようにして、子守は全部私が引き受けています。遊んで、お風呂にいれて、寝かしつけて(ねなくて妻に代わってもらってしまうことはあります)。



子持ちの母親の方にひとつ質問があります。「休日に父親が子供を連れて外に遊びに行く」というのは母親にとってどうなんでしょうか?



というのも、ほかのツリーで「子供をつれて外に出る=晴れ舞台」というような話が出ていたからです。私は晴れ舞台とか、対外的においしいとはまったく思いません(無自覚なだけだとまた言われるのでしょうか?)。「いいお父さん」と思う人もいるでしょうが、「子守をやらされてる情けないお父さん」というように見る人もいると思います。どちらかというと前者の見方をするのは女性が多く、後者の見方をするのは男性が多い気がします。私はどちらとも思わず、「自分がしたいからしている。それは妻のためにもなる。他人の目は関係ない。」と思っています。(余談ですが、以前「サザエさん」では子供を連れているお父さんを見て、カツオが「そんななさけないのはいやだ」というようなことを言ったシーンがありました。)

先日子供2人を連れて買い物に行ったりしたので、これに関して妻に聞いてみたら「今日は家でも子供の面倒を見てくれていたからいい」という返答でした。つまり「子供をつれて外に出る=晴れ舞台」的な発想があるということで、軽くショックでした。こんな根本的なところでの認識の相違があるとは思ってませんでした・・・。(今回はもう勉強になってばかりです)

もうひとつ驚きだったのは「子供を連れて外に行った後、帰ってきたときに『大変だった』という感想だとちょっと嬉しい」という事です。あんまり何も問題なく父親にやられてしまうと自分の立場がない、という理由らしいです。極端にいえば「自分授乳するだけか」という気持ちになるそうです。さすがにこれは「こんなこと言ってごめんね」という感じで教えてくれました。さらにこれは別の時に聞いた「自分が好きで育児に参加してるんだったら、大変だとか、疲れたとか言うな」という話と矛盾していて・・・本当に女心(母親心?)というのは複雑なんだなと・・・。

2009-10-15

http://anond.hatelabo.jp/20091014172427

既婚主婦(もうすぐ3歳の息子あり)だが同意。

そもそも幼稚園児に確認しても病院行くレベルかどうかは判断できないし・・・。

元増田は出社してしまうんだろうが、特に予約もできない状態だと病院行くかどうかで

主婦の一日の予定は決まってしまったりするのですよ。

そこを奥さんに全く相談しないで、病院への電話まで暴走するのは何故?

自分の行動が相手の行動に影響するような時は、行動する前に報連相を忘れないで欲しい。



あと、月1日以下でもいいからリフレッシュに上の子だけでも1人で公園にでも連れて行って

くたびれさせて夕飯も作るか買うかして、奥さんに余裕を作ってあげてください。

そんな余裕のあるときに、少しずつでも家事を教えてもらって奥さんを助けてあげられると

いいんじゃないでしょうかねぇ。

2009-10-07

大学四年生情報系)の一日

8:00am 起床後すぐに入浴。

風呂でゆっくりしながら、昨夜に勉強した「整数計画法」の問題を考える。

整数計画法LP緩和と近似について……離散構造連続構造をいきつもどりつ。

8:30am 出かける用意をしながら計算

風呂で解法のアイデアを思いついたので、早速計算してみる。

こんなときは、紙に手計算

10:15am 選択科目の講義

学校までは自転車で15分。

計算に夢中になって、少し遅刻してしまった。

12:15am 研究室の机で昼食。

生協サンドイッチを食べながら、午後の発表資料を用意する。

朝の問題の続きを考えながら、仕上げを急ぐ。

13:00pm 演習の発表。

仮配属の研究室で4年生3人がそれぞれ発表。

この1週間で読んだ論文と考えた解法を話し、教授と先輩からコメントをいただく。

19:00pm 部活のため電車で移動。

午後にもらったコメントを思い起こしながら、次の発表のことを考える。

「あっ!」と思いつたので、部室に着いてすぐ計算

18:00pm 吹奏楽の練習開始。

本日マーチングの練習。

無心にクラリネットを吹く。

うまくステップを踏めない後輩をイジる。

みんなで笑ってばかりいた。

22:00pm 練習終了後、研究室に戻る。

仲間と話をしながら夕食(コンビニで買ってきたパスタ弁当サラダ)。

新しい解法をがんばる。

いくつかの文献に目を通していくうち、気になる論文を見つけた。

23:00pm リフレッシュクラリネット練習。

ハシゴをよじ登って、秘密の練習場でクラリネットを吹く。

情熱大陸」は最高に気分がいい。

1:00am 帰宅する。

キャンパス内に駐輪してあった自転車に乗って帰宅勉強再開。

3:00am 論文と格闘。

見つけた論文(30ページもある! おまけに英語だ……)を読む。

読み慣れない英語論文を必死に読んでいたら、いつの間にか机で眠ってた。



http://www.is.s.u-tokyo.ac.jp/pamph/pdf/utokyo_ISguide2009_05.pdf

2009-09-22

まあ、低収入ニートの男は使いようが無いので、去勢して奴隷のように働いてください。

お前らのために今まで無駄に浪費させた社会リソースを返せ。

そこそこの収入非モテ男は、半年位無人島で暮らして、肉体精神的に叩きなおし

地方低学歴10代とけこーんさせます。脱オタして生まれ変わった非モテは若い奥さんと

充実した生活をおくれるでしょう。


そこそこの収入の職アリ非モテ女は、まず自分の見栄えをなんとかしましょう。

貯金なんぞどうでも良いので、自分の肉体と食生活精神リフレッシュ

そこそこの見栄えとそれなりの服装、そこそこのコミニュケーション能力

確保できれば、同レベルもしくは上のレベル男性をゲト可能です。

専業主婦にならず、DINKS人生を十分に謳歌してください。

2009-09-13

ネット中毒

ネット中毒のケがあることはわかっていた

どうにもなかなかやめられないから

ええいいっそ、好きなだけやってやれwww休日だしwwwとおもって昨晩からやってるんだけど

なんかもう12時間経つ。

その間飯を一度も食ってない。トイレも一度だけ。飲み物もとってない。

ネトゲじゃないんだぞ!

はてなとか2ch、その他ブログを読んだり書き込んだり、自分サイト更新とかそういうのしてたらこうなってた。



もうさあ……本当自分にあきれ返ることしかりなんだけど

この12時間ぶっつづけでネットしているこのパワーをさあ、いかせないものかな、英語勉強とかにさ。

なんかそういうライフハックとかないのかね。

逆に凄いな俺とか思っちゃった。本当もう目とかしぱしぱなのに、風呂もはいってないのに。

何?何がそこまでさせるの?ぶっちゃけそこまで面白くてやってるわけでもないのにさ。惰性?でも英語勉強やってみっか!とか思いついてもそういうのには惰性をいかせないのってなんでなんだろな。



もしかして、「どうでもいい」からこそ惰性が生きるのかな。

勉強とかだと、どうしても「ちゃんとしなきゃ」って力がはいるっつーか。

だったら単語覚えるのとかも「どうでもいいわー」とか思いながらダラダラやるほうが惰性力が発揮できるのかもしれない。



っていうかもう疲れた、一度実験したはいいけどこんなこともうこれっきりにしたい。

風呂入ってリフレッシュするわ

2009-08-19

http://anond.hatelabo.jp/20090819131627

まあ将来性のある会社にいて

一時的にリフレッシュできるなら夢のようだよね

バブルのときはそういうつり文句で若者を集めたわけだが

いまレイオフの可能性のほうが高いもんね

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