はてなキーワード: リフレッシュとは
仕事で求められていることに増田の適性がない可能性もあるけど、そんなことより、
まず「なんでそんなこともできない」とか「死ねばいい」とか
平気で言ってしまう人間はマネジメントとしても人間としてもまともではないし、
これは明らかに過労だし、
2年前に一ヶ月休職した先輩が未だに腫れ物扱いで遠巻きにされていたり、半年の休職後に復職した先輩が「どの面下げて戻ってきたんだ」「復職できる図太さがあるのに鬱病だなんて仮病もいいところだ」なんていわれている現状
こんな組織は腐っている。
増田は別の職場を見つけたほうがいいと思うんだ。自分が壊れてしまう前に。
マラソンランナーが42.195kmの全区間を100m走者のように全力で走ったら死んじゃうのと同じように、
仕事で頑張ることと同等かそれ以上に、
休息やリフレッシュ、適度な運動、睡眠、バランスのとれた食事は大事。
http://d.hatena.ne.jp/potato_gnocchi/20110126/p1
この記事にちょっと言いたい。
高橋洋一氏のリフレ論に対する反論で、「インフレになったほうが困るのでは?」という主旨の記事。
そもそも、そんなに金をためるから経済が回らない。今の問題はそこ。デフレが予測できれば金をためようとする人が増えて、フローが回らなくなる。逆にインフレが予測できれば、貯めていても損するだけなので使いはじめる。つまり、貯金がふりになることこそ、望むところってことだ。
さらに、借金の価値も下がっていくので、お金を借りる動機も生まれる。借金してものを買うんだから、さらにお金が回る。まあ、これが行き過ぎるとバブルになるから、適当なところで調整(増税とか金利上げとか)が必要だけど。
どうも、私から見て、いわゆる「リフレ派」の人の議論がミスリーディングだな、と思うのは、次のようなことに積極的に触れようとしない点にあります。
それぞれの項目に対して:
収入は、必ず貯蓄(貯金だけでなく借金返済も含む)か消費に回るわけだけど、デフレ時の「貯蓄>消費」状態をインフレ時の「貯蓄<消費」に転換させることにこそインフレターゲットの価値がある。
よって、貯金している人が不利になるのはむしろ望むところで、問題でもなんでもない。
高橋洋一氏も、ここで議論されている程度のことはわかって記事を書いているんだと思うよ。別にミスリーディングという話でもない。
貯蓄=既得権益、ノンワーキングリッチのおっさん=既得権益。バブル崩壊までのインフレ期はこいつらをある程度リフレッシュできていたけど、それがデフレだとできなくなっちゃって閉塞感が充満することになってしまった。なので、やっぱりうちらが目指すべきなのは、デフレ脱却なんだ。
情けない話なので、こっちに書きたいと思う。
わたしは頭が悪いし記憶力も悪いので、仕事の内容(指示や報告)は例え隣に座っていても全てメールで行いたい。*1
これが一番の希望。
わたしは自分の指示はもちろんメールで送り、アシスタントさんには参考としてフォーマットを渡し「このまま使ってもいいけど自分の好きなようにアレンジして下さい」と渡したものの…一度も報告が上がってきたことがない。それどころかわたしのメールを読んですらいない。
最初は指示通りに動いて欲しくて細かく注意をしていたけれど、何度も同じことを繰り返して言うのはわたしも疲れるし相手も疲れる。
細々としたことを言うのはやめて、報告を聞きたいときだけこちらから聞くことにした。
数ヶ月が過ぎても相変わらず。
ストレスをためないために、"諦める"ってことも大切だと思うので、わたしは諦めていた。
みんな苦手なことあるもん。報告が聞きたいときは自分から聞けばいいだけのことだ。
けれどある日、社長のところへはこまめに報告に行っていることに気づいた。
気づいてしまうとそればかり気になる。
『社長の評価さえ高ければ後は何でもいいやって思ってるのかな…それともわたしが年下だからか』そんな風に考えてしまう。
わたしが知らない内容が先に社長に上がってるのもまずい。
それとなく注意をしても、相変わらず…
社長に報告できるんやったら、わたしにも報告できるやん!?
情けないです。情けなくて恥ずかしくて、こんなこと誰にも言われへんで。
入社数ヶ月のアシスタントさんにも無視される、自分の能力のなさ。
イライラが募る。
昨年末は謎の蕁麻疹と胃痛でフラフラだった。病院で検査しても何も出なかったから、ストレスだと思う。
苦しかったけど、すぐに連休に入ったため、寝れば何でも忘れる気質のわたしは、連休ですっかりリフレッシュしたからもう大丈夫だと思ってた。
先週の仕事はじめ。
やっぱり、辛い。
人間同士、思うように行かんこともあるから、諦めなしゃあないこと、たくさんある。
自分も相手もしんどくなるだけやもん。
でもな、社長に報告できるんやったら、わたしにも報告できるやん!?
もー、頭の中そればっかり。
どこにでもあるような内容の悩み。
でも、お腹の痛さも蕁麻疹のかゆさも自分で感じてて「こんなにお腹痛くして、アホらし」って思うけど、気になってイライラして仕方ない。
相手には一度注意してるだけに同じ注意を何度もすると余計に反感買うやろうしなぁ。
いやや~
(*1)
同じ質問を何度もされることが防げるし、相手の報告も何度も見返したい。
文章にし難い内容なら表でもいいから、とにかく『簡潔に いつでも再確認できる形態』で仕事がしたい。
まずメールを送っておいて、それを一緒に見ながら説明し、そのメールを見返しながら作業を進める。
(メールじゃなく手書きメモでも構わない。話を聞きながらメモを取るんじゃなく、話す側がメモを渡す。聞く側がその場でメモ取ると誤解が生じたときに誤解したままメモしてしまうから)
http://anond.hatelabo.jp/20100911012629
こういうの好きなので、考えてみた。スタイルは人それぞれだと思うけど、自分の理想(と現実も少々)。
前日の準備で、翌日の出来不出来がかなり決まってしまう。そこで、1日のスタートがここから始まると考える。
家に帰ると、頭のスイッチがオフになってしまい、なかなか仕事や勉強の気分を作れないでいる。なので、ここはもうプライベートだと割り切っている感じ
寝る前のお作法で、朝の目覚めから違ったりする。なので、
昼飯後から能率が4割ダウン。頭脳労働はとりわけ効率が下がる。
集中力は落ちるけど、粘っていると閃きがあったりする時間帯。夜型の人たちが徐々にアクティブになってくる時間帯だったりもする。
データは出ているときに短期集中で出してしまう。行き詰まっている時は、とにかく人と話す。
とりあえずざっくばらんに。
こういうことを考えてみるのもよい気分転換になるな。そもそも自分は立場的にもこの方のレベルまで到達していないので(ポスドクです)、意見なんておこがましいことは言えず。だからこれは全部、「自分は……」という話。何しろ、型にはまった生活リズムや規律がすごく苦手。早起きは苦痛じゃないのに、決まった時間に起きるのは前日からすごいストレス。ストレスにめっぽう弱いので、ストレスフリーの環境で生きるためにこの職種にいるようなもの。気分の波が大きくて、自分で操りきれていない。だからスケジュールを極力、決め事としては考えない。フレキシブルでありながら、自分の意志で効率の良いリズムを刻めるのが理想だなあ。
http://anond.hatelabo.jp/20100813030726
言い換えれば理想が高い。
理想以下の女性とは無意識に間合い離してない?物理的な意味でも精神的な意味でもさ。
来るもの拒まずなら機会はあるはずなのに、理想が高くて現実を見る眼にフィルタかかっていて彼女いない歴=年齢の人がいる。
男女関係ってコミュ力や素質よりも経験が結構モノを言うところがあるし、未経験のまま年齢があがるとエンカウント率減ってく。
レベリング型MMORPGで言えば、レベル差がつきすぎてPT組めない、みたいな感じ。
MMORPGなら新キャラ作って初心者プレイという方法でリフレッシュできるけど、現実では常に年齢がついてまわるからそうはいかない。
特に中学高校時代に、妄想した理想以下と決め付けた女性とは無意識に間合い離してなかっただろうか?
なんでもいいから貪欲に食いつけって意味じゃない。
恋愛がらみじゃなくても自分にアクションとってきた女性を避けてなかっただろうか?
自分はしゃべるの苦手、人の気持ち読み取るの苦手、空気読めない
グループに交われない一人でも全然寂しくないタイプであきらかに非コミュ。ぶっちゃけアスペかもってくらい。
なんだけど、非コミュゆえに接近してくる相手に鈍くて、
他人にもあまり感心がないから誰が好きとかダメも無くて、人を意識的に避けるという事もあまりしない。
選別欲がないってのかな。当然自分から告白なんてしたことない。
だからか、「こいつなら私でも・・」と思われるのかどうかしらないけど結構仲良くなった女性は多いし初体験もえらい早かった。
客観的に言えばNOといえないからなあなあで付き合っただけなのかもしれない。
でも、ひどい女性と付き合った事は無いし
なにより当時はどうでもいいと思ってたそういう経験が、もうこの歳になってからではなかなかできないものだったことがよくわかる。
まとめると、中学~高校あたりでの女性との付き合いは高望みを捨ててでもしておくべきだと思います。
あと、選別欲っていうかがっつきが表面に出てる人はそれだけで出会いにはデメリットだよ。
「ハーァ、なんだか最近、力が入ってこない...。」
どんなに人生経験を積んで成長したとしても、私たちは大失敗をしたり、飽きてしまったり、急にすべてが無意味に思えてしまうことがあります。
そんな時、あなたはどうしていますか?
私は、「ここであきらめるのは、もったいない!」と歯を食いしばってがんばるのですが、クタクタに打ちひしがれて、結果的に逃げるように撤退してしまった経験が多々あります。
まるで、ハエが外を目指して見えないガラスの窓に何度もぶつかり、命を使い切ってしまう、そんな状態です。
このように人生について行き止まりのように感じる時、どうすれば良いのでしょうか?
そんな時は、こう考えてみましょう。
神様が「一旦気持ちをゼロにリフレッシュしてから再スタートしたほうがいいよ」というサインがあなたに送っているのです。
今日は、また走りだすための上手なリセット方法をいくつかお伝えいたします。
1.潔く変化を受け入れよう
「気持ちのやり直し」を自分自身に迫られる。
それはどんな状態なのでしょうか。
あなたはもう、昔のあなたじゃない、ということです。
もう、あなたは同じものや人に惹かれてはいないし、あの時立てたゴールだって今や魅力のないものに変わってしまっているのです。
それは仕方のないことです。人は毎日、成長し変化するからです。
一貫性がないだとか、熱しやすく冷めやすいだとか、自分を責めてはいけません。
昔の気持ちを忘れて(捨てて)、今の気持ちを感じなおしてみましょう。、
はじめは難しいかもしれません。昔ほど、モチベーションが湧いてこない!と焦ることだってあるかもしれません。
潔く変化を受け入れよう。
そうすれば、元の場所に新しい自分がカチッとはまる素早さに驚くことでしょう。
2.思いきって、新しい人の輪に入る
私たちは、無意識のうちに見知らぬ人を避けていることがあります。
それがまさに、あなたを退屈や失望、失敗に陥れているのです。
会う人 会う人を少し見たり話したりしただけで「こういう人だろう」と予想してはいけません。あなた自身が奥深いように、他の人だって数分みただけでどんな人かわかるわけがないのです。
変な気負いや遠慮は思いきって捨て、いつもの自分を出して、流れに委ねてみましょう。
新しく出会う人を、フレッシュな気持ちで受け入れて続けていけば、人生は本当に変化していくはずです。
3.しょうがないけど、負けを受け入れる
仕方がないのです。負けを受け入れましょう。
そして、進みつづけるのです。何かを失ったかも知れないし、大切な人ともう二度と会えなくなったかもしれません。
それを受け入れましょう。その現実、そのデータは紛れなく正しいのです。
はい、だからそこで 自分との戦いはそこで終わりです。
思考の空回りはしっかりストップさせましょう。
その空回りをつづけている内は、同じ場所をグルグルまわっているネズミと同じです。時間の無駄、体力の無駄、お金の無駄です。
戦いが終われば、新しい勝利を手にするチャンスがやってくるのです。
腹をきめて、受け入れましょう。
4.まとまってなくても、誰かに話す。
友達じゃなくても構いません、あなたの話を聞いてくれる人ならば。
自分の今の気持ちを、言葉に変えて 外に出してみるのが目的です。
話しているうちに気分が良くなるかも知れないし、リアルタイムで整理しているうちに出てきた矛盾から新しいアイデアが生まれるかも知れません。
5.思いきって、リスクをとってしまう
自分がオロオロしてしまうような、新しいチャレンジをしてみましょう。
何かを踏み出すのが怖いなら、バンジージャンプをしてみたり、恥ずかしくてできないことがあるならば、人前でのスピーチを買って出るのもひとつの手です。
人は、「安全な場所から出たくない!」という思いがあります。だからといって、安全な場所からでなければいつまでも、その中で過ごさなくてはいけなくなってしまいます。
安全な場所を広げるには、安全な場所から思いきって出てみるのが効果的なのです。自分の怖がっていること以上の場所にいってしまえば、その場所はもう安全地帯になるのです。
6.それまでの事を、ワーッと書き出してみる
小説にしようだとか、あわよくば出版しようだなんて、思わないでください。ただ、飾らずに思いついたままを、あなたの言葉で書き綴っていくのです。そして、「どうして今ここに自分がいるのか」を描いてみましょう。
はしょらなくても大丈夫です。急ぐ必要もありません。
あなたは、ひとつひとつ言葉を書いていくごとに、今の現実を認識していくことでしょう。
何が起きているかがわかれば、問題はほぼ解決したも同然です。
あとはスマートな解法を見つけるのみです。
7.勝ち負けはコインの裏表であると知る
勝つ時もあれば、負ける時もある。ずっと勝ち続けることはできない。
反対に、負ける時もあれば、勝つときもある。
勝ち負けをコインの裏表なのです。次はわからない。
だから、勝ち負けに過剰に反応しつづけている内は、幸せにはなれないのです。
勝ち負けの牢獄を出よう。
積み上げてきたものを、楽しんで、次に進めばいいのです。
8.今ここを生きる
今、生きているこの一瞬を受け入れよう。
なぜなら、その瞬間はもう、二度と訪れないから。
過去にはいけない。
もう過ぎ去ってしまった。
「過去」というのは人間のこしらえた一つの考え方。「未来」も同じ。
今にしか生きれない。
だから、それを受け入れよう。
人は、今をがんばることしか、できない。
その過去につながっているものを、全部 捨ててしまおう。
それが目に付くたびに、あなたは憂鬱な気分を思い出す。
それを思い出すたびに、あなたはグッタリとやる気を失ってしまう。
「捨てる」という行為は、自分自身でない物事を認識する作業です。
つまり、「自分は誰か」という認識の強化につながる大事な作業なのです。
不要なものを捨てれば捨てるほど、あなたは軽くなったり明るくなったりする気分を感じることでしょう。
自分自身でない部分を捨てれば、努力はヒィヒィ言うものではなく、もっと自然に熱中するようなものに変化していくはずです。
10.道具をまっさらに一新する
たとえば、コンピューターを再インストールして、真っさらにしてみましょ。iPhoneを復元して、買った時と同じ状態に戻してみましょう。同じ真っ白の手帳を買い換えてみましょう。
いらないもの・必要なかったものは、そのまま忘れ去られるはずです。
(きっと、いらないものがほとんどのはずです。)
反対に、必要なものは必要にかられて、より適切であなたに調和した形で、再構築されるでしょう。一新する前後で、違ったものになったのだとしたら、あなたはそれが必要だったということです。
そんな思い切ったリセットが必要だったということです。
より身軽になって、スピードもあがるはずです。
11.再設計する
そういう部分は廃止してしまいましょう。
12.「小さな」新しいパターンを取りいれる
大きな変化を起こすというのは、小さないくつかのパターンを変えるということです。
理想の自分が取りうる「小さなパターン」を洗い出してみましょう。
それをどんどん部分的に、取りれていくのです。
やがて古いパターンを断ち切られ、新しい自分をつくる着実な一歩が刻まれていくでしょう。変化とはその積み重ねでしか無いのです。
13.昔の友人に連絡してみる
10年以上 連絡をとっていない友達を探しましょう。そして、連絡をとってみるのです。話を聞いて、その友達がどのように人生を歩んできたか理解しましょう。
あなたとその友人は、途中まで同じ道を歩んでいました。
しかし、あるタイミングやきっかけで別々になっていったのです。
そういった共通点もあり異なる生活を送っている友人の話は、新しい視点をあたえてくれるかもしれません。
14.引っ越す
違う場所へ引っ越してみましょう。自分を取り巻く環境というのは、記憶そのものなのです。環境を変えることで、古い記憶は薄れていくことでしょう。
それが難しいなら、毎日訪れている場所をかえる、道をかえる、それでも効果があるはずです。
はじめは不慣れなことや大変なこともありますが、変化を促してくれることでしょう。
15.熱中しているゲームを変える
「キャリアアップ」というゲーム、「家族」というゲーム、「収入アップ」というゲーム。「恋愛」というゲーム。
あなたは今、どんなゲームに熱中していますか?
あなたのゲームの得点は何で、100点満点中 何点を稼いでいますか?
よくよく考えたら無意味なゲーム、退屈なゲーム、自分が死んでいるように感じるゲームは、考えなおしてみましょう。そのゲームであなたが稼ごうとしているスコアは意味がありますか?本当は、どのスコアが欲しいですか?
16.よく笑う・笑いを見つける・笑いを作る
厳しい現実や、退屈な毎日を目の当たりにしているときでも、あなたは毎日の生活の中に「笑い」を取りいれるようにしていますか?
「あんなつまらないことで笑うなんて」と他人をさげすむのはやめましょう。笑っている人はエライのです。
日々の生活に、笑いを見つけるようにする。笑いを作るようにする。
そして、声に出して顔や体全体で笑うようにする。
これだけでも、毎日に大きな違いがでてきます。
それを持つのも大事ですが、行き過ぎると逆効果になることがあります。もしかすると、今の状態も 真面目すぎた逆効果かもしれません。
心から笑えば、心は解き放たれるし、笑いを通して 凝り固まっていた考え方が溶け出すことだってあります。
きっと、周りの人もこわばったあなたより、笑顔のあなたに手を差し伸べるに違いありません。
よく笑うように心がけましょう。
17.他の誰かに、教えてみる
誰にでも才能があります。特別な能力や、面白い考え方、モノの見え方があるのです。それを、友人や家族に教えてあげましょう。
必ずしもそれが、ずば抜けたレベルである必要はありません。
他人に教えるという行為は、自分に教えることに直結しますし、知識の整理や強化、体系化に大きな役割を果たすのです。
そんな時間を共有する中で、あなたは反応や発見を得ることができます。
相互作用こそ、インスピレーションを生み出すカギなのです。
18.「Yes」を言いに行く
新しいことへの抵抗をしている限り、新しい変化は訪れることがありません。
本質的な変化というのは、Yesをいう余裕によって 創りだされていきます。Yesと言いたいのに、Yesが口から出てこない。Yesを言いに行きたいのに、足が動かない。
それはきっと、能力以上のことをやる恐ろしさがあるからだと思います。
世の中には、何の保証もないことが溢れています。保証のないところからスタートして物事を成し遂げる事が求められているし、保証があると思っていても、刻一刻と変化する状況の中で、その保証が無意味になってしまうことだってあるのです。
やりたいのならYesと言って、今 この瞬間にベストを尽くすしかないのです。
19.キッパリと「No」を言う
注力すると決めたもの以外は、キッパリとNoを言いましょう。
不必要なものにYesを言えば、あなたの中に、また「自分ではない部分」が作られていきます。それが足枷となり、あなたのフットワークを奪い、気持ちを暗くし、時間を浪費させるのです。
また、そういった無責任でベストでない状態で、物事を受け入れても頼んだ相手はガッカリ失望するだけでしょう。
責任の質を向上させましょう。けして量を増やしてはいけません。
上手なNo、合理的なNo、思いやりのあるNoをいえるようになりましょう。
20.「バカ」になってみる
失敗の恐怖。これこそが、私たちが新しいチャレンジを阻害する大敵です。笑われたらどうしよう、他人の目が気になる、そんなことが頭の中をグルグル回り始めてしまうのです。
振り返ると、「無知だからこそできた」バカなチャレンジと成功はありませんでしたか?それも今の自分を形作っている大事なチャレンジが。
当たり前の話ですが、はじめる前に全ての道すじや結果を知ることは、できません。
普段、私たちはバカにならないことに意識を集中していますが、もし 新鮮な気持ちで再スタートを切るのならば、「バカ」になってみるのも大事なことなのです。
あなたは、みんながその人気の秘密を知りたがるスターだったとしましょう。この世界を光で照らす、英雄なのです。
栄光をふりかえって、心を開いて 本当のことを正直に、話してみるのです。そして、それを読み返してみましょう。きっと、発見があるはずです。
22.レンズの焦点を調節する
人生を正しく見るためのレンズが曇っていると、大切なことを見過ごしがちです。それは、何を撮ったらいいのか、はたまたどこに焦点をあてたらいいのかがわからないカメラに似ています。
少し焦点をひいてみたり、近づけてみたりして、何を見るべきかしっかりと調整しましょう。
23.一日を「反応 < 行動」にする。
私たちの日々の生活は、何かへの「反応」がほとんどです。
仕事に反応したり、上司やお客さんに反応したり、自分の役割に反応したり、家族に反応したり、広告に反応したり。
何か起きたことに反応をつづけている限り、人生への意識の感度はどんどん鈍っていき、フレッシュな気持ちで再スタートをきることはとてもむずかしくなってしまいます。
反応がメインになると、何かに追われるだけの しんどくて退屈な毎日に飲み込まれてしまうからです。
けして恐怖や拒絶にまけることなく。
一日の時間が、反応 < 行動に変わったら、新しい道が開けるに違いありません。
24.意味のない問題を解きつづけるのをやめる
本当に、本当に、大事で意味があることに集中しましょう。
誰かに言われたことや、対抗心、意地の張り合い、そういうものに囚われるのは無意味です。
目の前に はまりやすい問題が転がっていると、私たちはそれを解きたくなってしまいますが、それが「本当に、本当に、大事で意味があるのか?」しっかりと再考しましょう。
25.「できること」よりも「やること(意志)」を言い聞かせる
それが私たちを形作り、ひいては現在の人生を構成していくのです。
「できること」を言い聞かせ続けていても、変化はありません。
それよりも、自分のやりたい事、そしてやること(意志)を自分自身に言い聞かせましょう。
変化とは、自己との対話です。
生産的な対話が、素晴らしい結果を生み出すのです。
26.完璧主義をやめて、肩の荷を下ろして取りくむ
不完全を避けて、ものごとをやり切ることができなかったり、世に発表できなかったとしたら、それは不完全以下の「無意味」です。
ゼロです。
世界は全体として、助け合って成り立っています。
不完全さを表に出すことで、あなたを補完してくれる何かが集まってくることを信頼しましょう。
今日は暑いですね。座っているだけでしたが結構汗をかきました。毛穴が開いているせいで脂も出ているのでしょう、体中べとべとします。
このままでは不衛生なので一旦お風呂に入って全身を石鹸で洗い流しますね。皮膚が清潔だと汗による体温調節機能が正常に働いて外気が暑くても比較的健康に過ごせるのでいいですね。
その後は若干眠いので寝ることにしましょうか。土曜日なのでゆっくり休憩をとっても問題ありません。
シャワーを浴びてリフレッシュしたらまだ動くこともできるかもしれませんね。どちらにせよ、一旦体を洗わないと先に進みません。
そういえば考え事をするために本を出しっぱなしで、部屋が少し散らかっています。必要のある本以外は本棚に戻さなければいけませんね。また手が空いたら作業にとりかかる事にしましょう。
それではみなさん、しばらくの間さようなら。
1.「8対2」ルールを活用する
20%の時間で、80%までタスクを完了させるという「8対2」のルールを応用してみよう。細部にこだわりすぎることは、実はよりよい成果にもつながりにくい。
時間とエネルギーは有限なもの。何かに時間とエネルギーを使うことはすなわち、他の何かにこれらを使えないということだ。何にどれだけの時間をかけるべきか、トレードオフを意識すること。「生産性向上にはDo-Not-Do(やらないこと)リストがオススメ」でも触れたとおり、「やらないこと」を決めるのもときには必要。
1.大きな視野で捉える
「そもそも本来の目的は何だろう?」、「求めている結果はどんなものだったか?」定期的に自分に思い出させることが大切。日次・週次・月次のレビューで、本来掲げていた目標に照らし、大きな視野にたって、個々の取り組み状況を振り返ろう。日次レビューのコツは、ライフハッカーアーカイブ記事「GTDに役立つ『朝10分、夜15分』ルールとは?」、週次レビューについては「GTD実現のために週次レビューの習慣をつけよう」なども、ご参考まで。
1.重要なことに集中する
重要で影響度の高いことに集中し、時間を使うこと。そうでないものは、優先度を下げること。重要度や影響度の高低は、本来の目標に照らして判断すること。また、「緊急性」と「重要性」のマトリクスを活用するのも、一法。
1.時間制限を設ける
タスクに取り組む時間を制限することで、効率的にタスクを完遂することができる。
1.ミスを許容する
ノーミスの成果を求めるがゆえ、時間をかけすぎてしまうのはかえって非効率。ある程度のミスを許容すれば、そこから早く学べ、成長も早くなる。
1.心配しすぎは、たいてい徒労に終わることを自覚しよう
事前に計画や準備をするのはよいことだが、想像だけで過剰にアレコレ心配するのは効率的とはいえない。
1.きちんと休憩を取る
定期的に休憩を取ることで、気分や意識をリフレッシュさせることができ、生産性向上にもつながる。疲れてはかどらないのに、ダラダラ仕事を続けるのではなく、ときには潔く休むことも大事。このテーマについては、ライフハッカーアーカイブ記事「罪悪感なく仕事の区切りを付ける4つのステップ」も参照のこと。
http://www.lifehacker.jp/2010/05/100510pitfall_perfectionist.html
最近出ている日本の労働環境の件で、休みたいときに休めないのはおかしいという理屈が流行っていて、まあ、それはその通りだと思う。自分はアメリカの会社にいたせいもあって、そういう労働環境がポジティブに作用するという考えもある。
一方、ついこの前某所で「みんなで一斉に休んだら仕事回らないだろ、ちょっとは考えないと」という話をそばでしている人がいて、「それもそうだよなぁ」とつい納得してしまった。
過労死は論外でも、どこかで「迷惑をかけない」という理屈がむくむくと頭をもたげて、それが休める/休めないという選択の重要な争点になっている。
これは、どうやったら両立するんだろう? まさか有給を先着で申し込む?
ただ、ひとつ言える事は、休みの選択は、自分に十分な権限があり、影響範囲を判断できるときに行うのが望ましい。そして、そういう立場ほど、頭をリフレッシュして、常にクリエイティブである必要もある。なので、これを解決するには、日本の労働スタイルのうち、各自の役割を明確にしていく必要があるのかもしれないと思うようになった。
(1)値段が高い
6000円から8000円程度を「安い」と感じる層がゲームをしております。
1プレイに20時間もゲームに費やす人は少ないでしょう。皆さん効率的にプレイしてますし長くても10時間くらいですね。
あるいは、そんなに時間が掛かるゲームであっても実生活の方で処理効率が良いので問題にならない事が多いです。
(3)話題を共有できる範囲が狭い
皆さん結構多くのゲームをしてらっしゃいます。
特に範囲が狭いという事はありませんね。
(4)実生活へのフィードバックが少ない
そうですね。基本道楽なのでやりたくなければやらなければ良いんじゃないんでしょうか?
あと、月1日以下でもいいからリフレッシュに上の子だけでも1人で公園にでも連れて行って
くたびれさせて夕飯も作るか買うかして、奥さんに余裕を作ってあげてください。
そんな余裕のあるときに、少しずつでも家事を教えてもらって奥さんを助けてあげられると
いいんじゃないでしょうかねぇ。
家事はちょっとした手伝いしかしていません。以前は全部やろうとしていたのですが特に食事は本当に手を出すのが怖いんですよね。がんばって料理を作ったのに、おいしくないからといって怒られ、食べてすらもらえないときのダメージは計りしれないものがあります・・・。洗濯をたたむのなども、たたみ方がわからず、しまう場所がわからず・・・。こういうわけでむしろ家事は手を出さないほうが・・・という気持ちになってしまっているのですが、それでもやはり少しずつでも家事を教えてもらったり協力の姿勢を示すことは大切でやるべきでしょうか?・・・と、これは妻に聞けばいい話なので聞いてみます。(愚痴になってしまいました。。。相手に喜んでもらえなければ意味ないですもんね。トホホ。)
基本的に休日は必ず仕事を休むようにして、子守は全部私が引き受けています。遊んで、お風呂にいれて、寝かしつけて(ねなくて妻に代わってもらってしまうことはあります)。
子持ちの母親の方にひとつ質問があります。「休日に父親が子供を連れて外に遊びに行く」というのは母親にとってどうなんでしょうか?
というのも、ほかのツリーで「子供をつれて外に出る=晴れ舞台」というような話が出ていたからです。私は晴れ舞台とか、対外的においしいとはまったく思いません(無自覚なだけだとまた言われるのでしょうか?)。「いいお父さん」と思う人もいるでしょうが、「子守をやらされてる情けないお父さん」というように見る人もいると思います。どちらかというと前者の見方をするのは女性が多く、後者の見方をするのは男性が多い気がします。私はどちらとも思わず、「自分がしたいからしている。それは妻のためにもなる。他人の目は関係ない。」と思っています。(余談ですが、以前「サザエさん」では子供を連れているお父さんを見て、カツオが「そんななさけないのはいやだ」というようなことを言ったシーンがありました。)
先日子供2人を連れて買い物に行ったりしたので、これに関して妻に聞いてみたら「今日は家でも子供の面倒を見てくれていたからいい」という返答でした。つまり「子供をつれて外に出る=晴れ舞台」的な発想があるということで、軽くショックでした。こんな根本的なところでの認識の相違があるとは思ってませんでした・・・。(今回はもう勉強になってばかりです)
もうひとつ驚きだったのは「子供を連れて外に行った後、帰ってきたときに『大変だった』という感想だとちょっと嬉しい」という事です。あんまり何も問題なく父親にやられてしまうと自分の立場がない、という理由らしいです。極端にいえば「自分は授乳するだけか」という気持ちになるそうです。さすがにこれは「こんなこと言ってごめんね」という感じで教えてくれました。さらにこれは別の時に聞いた「自分が好きで育児に参加してるんだったら、大変だとか、疲れたとか言うな」という話と矛盾していて・・・本当に女心(母親心?)というのは複雑なんだなと・・・。
既婚主婦(もうすぐ3歳の息子あり)だが同意。
そもそも幼稚園児に確認しても病院行くレベルかどうかは判断できないし・・・。
元増田は出社してしまうんだろうが、特に予約もできない状態だと病院行くかどうかで
そこを奥さんに全く相談しないで、病院への電話まで暴走するのは何故?
自分の行動が相手の行動に影響するような時は、行動する前に報連相を忘れないで欲しい。
あと、月1日以下でもいいからリフレッシュに上の子だけでも1人で公園にでも連れて行って
くたびれさせて夕飯も作るか買うかして、奥さんに余裕を作ってあげてください。
そんな余裕のあるときに、少しずつでも家事を教えてもらって奥さんを助けてあげられると
いいんじゃないでしょうかねぇ。
お風呂でゆっくりしながら、昨夜に勉強した「整数計画法」の問題を考える。
整数計画法のLP緩和と近似について……離散構造と連続構造をいきつもどりつ。
こんなときは、紙に手計算。
朝の問題の続きを考えながら、仕上げを急ぐ。
仮配属の研究室で4年生3人がそれぞれ発表。
この1週間で読んだ論文と考えた解法を話し、教授と先輩からコメントをいただく。
午後にもらったコメントを思い起こしながら、次の発表のことを考える。
「あっ!」と思いつたので、部室に着いてすぐ計算。
無心にクラリネットを吹く。
うまくステップを踏めない後輩をイジる。
みんなで笑ってばかりいた。
仲間と話をしながら夕食(コンビニで買ってきたパスタ弁当とサラダ)。
新しい解法をがんばる。
いくつかの文献に目を通していくうち、気になる論文を見つけた。
「情熱大陸」は最高に気分がいい。
見つけた論文(30ページもある! おまけに英語だ……)を読む。
読み慣れない英語論文を必死に読んでいたら、いつの間にか机で眠ってた。
http://www.is.s.u-tokyo.ac.jp/pamph/pdf/utokyo_ISguide2009_05.pdf
ネット中毒のケがあることはわかっていた
どうにもなかなかやめられないから
ええいいっそ、好きなだけやってやれwww休日だしwwwとおもって昨晩からやってるんだけど
なんかもう12時間経つ。
その間飯を一度も食ってない。トイレも一度だけ。飲み物もとってない。
ネトゲじゃないんだぞ!
はてなとか2ch、その他ブログを読んだり書き込んだり、自分のサイトの更新とかそういうのしてたらこうなってた。
もうさあ……本当自分にあきれ返ることしかりなんだけど
この12時間ぶっつづけでネットしているこのパワーをさあ、いかせないものかな、英語の勉強とかにさ。
なんかそういうライフハックとかないのかね。
逆に凄いな俺とか思っちゃった。本当もう目とかしぱしぱなのに、風呂もはいってないのに。
何?何がそこまでさせるの?ぶっちゃけそこまで面白くてやってるわけでもないのにさ。惰性?でも英語の勉強やってみっか!とか思いついてもそういうのには惰性をいかせないのってなんでなんだろな。
もしかして、「どうでもいい」からこそ惰性が生きるのかな。
勉強とかだと、どうしても「ちゃんとしなきゃ」って力がはいるっつーか。
だったら単語覚えるのとかも「どうでもいいわー」とか思いながらダラダラやるほうが惰性力が発揮できるのかもしれない。
っていうかもう疲れた、一度実験したはいいけどこんなこともうこれっきりにしたい。