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2017-04-19

プレイ・未クリアでの二次創作(21:57追記あり)

最近とあるソーシャルゲームクリアした。

そのエンディングにいたく感動して、二次創作を見るのも好きな私は余韻冷めやらぬうちにPixiv検索

終盤で正体が判明するキャラクターAと、終盤でのみ登場するキャラクターBの出てくる小説を、夢中になって浴びるように読んだ。


しかし気に入ったと思った話の作者達のTwitterを覗いていて、ある日愕然とした。

全員ではないが、そのうちの何人かの呟きがその理由だ。

「実はまだクリアしてないんです」

「○章終わらないよー!」

「もう少しで○章のクライマックス…」

……………………この人達は、何を言ってるんだ?

AやBは、表立って活躍するのは終盤のみ。

○章と言えば、エンディング最終章)のさらに数章前。

もちろんその章ではAはプレイヤーに正体を明かしてないし、Bは出てきてさえいない。

それを、この人達は当たり前に書いている。


とても有名なゲームなので、確かに私も読みながら少しネタバレは踏んでいた。

でも、この人達文章にしていたのは本当なら「エンディング最終章)を知らなければ全然書けないはずの内容」だ。

ついこの間、クリアしたプレイヤーからわかる。

まりこの人達自分達がまだ体験していないものを、さも体験たかのように書いていたのだと理解した。


情報源はわからない。

ネットに流れるゲームスクリーンショットか、wiki攻略サイトか、他の人の二次創作を元にしていたのか、妄想が実際のゲームに沿っていただけなのか。

ただ、いずれにしても私が真っ先に感じたのは「気持ち悪さ」だった。

そして未プレイ・未クリアを見抜けずに、その小説に感動してしまった馬鹿自分への悔しさだった。



こういうことを書くと、「未プレイや未クリア小説書いちゃいけないんですか」と絶対に言われると思う。

だけど、私は逆に聞きたい。


貴方は、どこの何を見てエンディング最終章)のAやBに惹かれたんですか?

外見ですか?

設定ですか?

悲しいけれど爽やかな結末のネタバレですか?


確かにクリア済の読み手として、そういった中身の無い羅列だけしか知らない未プレイ・未クリアの作者を見抜けなかったのは私が馬鹿だったからです。

けれど、恥ずかしくないんですか?

原作ゲームは終盤でやっと事情や心情が判明してようやくAやBを理解出来るような構成になっているのに、それを表面上の知識だけで誤魔化しながらそれらしく表現して、そんな小説をたくさん投稿して評価されて。

嬉しいんですか?

満足ですか?



最も疑問なのは、この人達ゲームクリアよりもネットで見た知識だけで書いた二次創作小説時間を割いている点だった。

クライマックスまでいつでも遊べる、無料ゲームなのに。

もちろん、途中までゲームを進めて燃えたり萌えたりしてそこまでの情報二次創作をしてしまうことはよくあることだろう。

それは否定しない。

でも、エンディング最終章)にしか出てこないキャラクターを未プレイ・未クリアのまま幾つも幾つも書き続けるというのは矛盾していないのか?

少なくとも、自分はそこに不快感を覚えた。


「そうか、この人達は私のようにこのゲームが好きなんじゃない」

「このゲーム好きな人にまるで同志のように受け入れられて褒めて貰える、そういう存在になれた自分が好きなんだ」

そう感じた。

同じ視点でも、同じ立場でも物事を見ていない相手なのだから仕方ないと、急にそれを理解してむなしくなってしまった。



そこで、もう一度Pixivに戻って、この人達小説クリアしたことが(キャプションなどで)わかる作者達の小説とを幾つか比べてみた。

比較すれば、なるほど違う。

前者は、エンディング最終章)の情報を含んではいるが台詞動作などの描写が極端に無い。後者は、逆にそれらを拾った描写になっていることが多かった。

なお、(評価だけで小説の優劣をつけるつもりは無いが)どれも前者のほうが評価は高かった。

話が面白ければいいという人は、こういうことは気にしないのだろう。

たとえ、作者が未クリア・未プレイであっても。


私はこれからもこのゲームプレイするし、ROMとして二次創作も読むだろう。

でも、今からこの人達ゲームクリアしたとしても、二度とこの人達小説を読みたいとは思わない。

「知りもしないエンディング最終章)を知ったかぶりで書いて、自分達が評価されることにばかり喜んでいる作者」にしか見えなくなってしまたからだ。

知らなければ、今も私はこの人達小説で感動していたのだろうか。

安い涙を流して、評価していたのだろうか。


ジャンルの話になるし気分の良い話でも無いだろうし、けれど吐き出しておきたかったのでここに匿名で残しておく。


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※追記


増田です。

書くだけ書いて放置しておくつもりが、予想外にコメントトラバが来ていたので。

いろいろな意見感想が読めて、とても面白かったです。

本人は書いた時も冷静なつもりでしたが、すごく熱くなっていてこれこそ気持ち悪い……でも学級会したい訳でもする気もないですし、ご本人達にこのことを伝える予定もありません。

批判同意も、どちらもあって当然だと思います


ただ、私の書き方が悪かったせいで、

ブクマコメントで誤解されてしまったと感じた所を少し言い訳・補足します。



>未プレイと未クリア混同していないか

記事で挙げたAやBは、クリア目前の最終章でやっとその正体や目的が判明するキャラクターです。

そのため、

「(最終章を)未プレイ=(ゲームを)未クリアとほぼ同義」と解釈して「未プレイ・未クリア」と書いていました。

単に「未プレイの章の二次創作をしている」とだけ書くべきでした。

もっとも、もしAやBが最終章以前でも描写のあるキャラクターであったならば、こうは思わなかったかもしれません。

……実際は最終章クリアまでプレイしないと、AのこともBのこともわかりません。


>「クライマックス」の誤用

クライマックス」=「エンディング最終章)」の意味合い使用していました。

記事のほうも修正しました。勘違いすみません


面白ければいいじゃないか

>未プレイとわからなかったのは増田だろう

他の方のブクマコメントにもありましたが、私も酷い節穴なので「知らなければ良かった」に尽きると思います

ほとんどAとBのネタバレしか無いような最終章の話を、まさかプレイ状態で書いているとは想像もしていなかった……というのは、単なる言い訳ですが。

そして未プレイと知ってしまえば、私の場合はそれだけで拒否反応が出たという話。

これは好き好きの話です。


他人の楽しみ方に口出しするのはどうなのか

「私は受け付けません」と言いたかっただけです。

周囲にまで、それを強制するような言い方をしたつもりはありませんでした。

煽り文ぽくなったのは否定しませんが。

これも好き好きの話です。



吐き出したかっただけのわかりにくい長文記事に、お付き合いありがとうございました。

休日なので、すっきりした所でおやすみなさい。

2017-04-15

続・差別区別差別なのか?

http://anond.hatelabo.jp/20170414094139

増田でバズッたことは初めての経験なので、正直なところ驚いている。

まずは、前記事を読み、コメントして頂いた全ての方に感謝を申し上げたい。

しかし、読み返してみるとわかりにくい部分も多かったので、ここでは改めて論を整理したい。

まず、今回の最大の主張は、「妥当」「危害」「驚異」といった「基準」は時代文化によって大きく変わるので、その基準をたまに論じ、硬直せず前に進もうとする姿勢が最も重要である、ということである。ただし、2つの条件がある。


第1に、全てをグレーとする姿勢建設的な議論を阻害するので、あくまでも「たまに」、なぜこれはブラックで、これはホワイトなのかを振り返る姿勢が大切だ、ということだ。

なぜならば、「ブラック」「ホワイト」「妥当」という基準を「多数がそれを支持している」ということに求めてしまうと、それは少数派の迫害に繋がるからだ。

多数派多数派となるにあたり、もちろん多数派には妥当性が存在するはずだが、それは多数派に誤りが、少数派に見習うべき点が一切ない、ということではない。

見習うべき点は見習い、直すべき点は直すということをするには、可能な限りの言論の自由必要だ。

私も今回の一件で私の説明の下手さや、トイレを例として挙げることのまずさを学ぶことができた。

これは私が理解する、ミルの『自由論』の主張でもある。


第2に、議論は積み重なっていくことで進んでいくものであり、これまでの議論を踏まえることで、より先の思想に行き着くことができるという点は重要である

特に専門用語は真面目に説明すれぱ長くなる概念などを一言でまとめるために存在するので、これまでの議論を端的にまとめ、次に進むためには専門用語理解必要不可欠である

しかし、「それはn年前にとっくに議論されている」、あるいは「ググれカス」という姿勢は、ただ自らの優位性を守りたいだけか、あるいはただの知ったかぶりであり、後続が新しい視点でこれまでの議論を乗り越える可能性を阻害するだけである

もちろん、同じ説明を何度も繰り返すのは時間無駄であることは確かなので、先達はこれまでの議論をまとめる参考文献等を示すのが最も建設であると考える。

それができないのであれば、それは議論が足りず整理されていないことを意味するか、ただマウントしたいだけなのか、あるいはただの知ったかぶりである、ということである

そのような人達相手にするだけ無駄なので、後続は議論を続けるべきである


最後に、この話に関心を持って頂いた人のために参考文献を何冊か挙げたい。

まずは、J.S.ミルの『自由論』を挙げる。個人的には、光文社から出ている訳が一番読みやすい。

今回のような思想、あるいは制度に関する書籍は、基本的にそれが書かれた時代背景を踏まえるか、キリスト教を少しでも理解しないと、非常にうわべだけの理解に留まってしまう。従って、読む順序が存在するか、それに加えてキリスト教について学ぶ必要がある。

例えば、カントヘーゲルをいきなり読むのははっきり言って時間無駄であるし、キリスト教の克服という視点無視してニーチェを読むのも、ただのニヒリズムに陥る可能性がある

(余談だが、キリスト教何となく学ぶためには、まず『ふしぎなキリスト教』を読んで、一週間おいてから『ふしぎなふしぎなキリスト教』を読むことを強くお勧めする)。

その点、ミルの『自由論』はキリスト教に対する支持を前提としているが、話は100年以上前に書かれたものとは思えないほど、現代にも通用すると思われる。また、思い付くような反論に対し、本書中で既に再反論しているという点もお勧めだ。

ミルの『自由論』はおそらくいきなり読んでも大丈夫だと思われるが、できればプラトンの『ソクラテスの弁明』を先に一読することをお勧めしたい。

こちらは時代が違いすぎるのでいろいろと理解しがたいこともあるが、「ソクラテスというおじさんが、無知の知というものに目覚め、道行く人に片っ端から議論しかけ、「からの~?」「からの~?」と言っていたら捕まって死刑になった」という大筋さえ押さえておけば大丈夫だ。

無知の知とは知らないということを知っている、つまり、ある物事がなぜそうなっているのか、ということに対し知ったかぶることな謙虚姿勢思考議論をすべきだ、ということである



原発問題しろ民族問題しろ移民問題しろ、より良い方向に向かうということのためにはお互いを尊重した、建設議論必須である

建設的な議論には何が必要か、ということについてはまた論じたいところではあるが、それはまたの機会に。

2017-04-10

http://anond.hatelabo.jp/20170410163109

それはお前が「常識」だと決めつけてるだけだろ

じゃあなんで乳児はちみつ与えてる親が存在してんだよいきなり矛盾してるだろバカ

それにお前がしらない危険なことはこの世に沢山あるんだよ

全てのリスクに対してなんでも自分は知ってると思うならお前こそ知ったかぶりバカだわ

2017-03-27

執着する友人


私は私立高校生だ。


私は去年の春、ある友人と出会った。

クラスで誰かと話そうとせず、彼女うずくまるような体勢で紙にすみっこぐらしイラストを描いていた。

私はちょうど他のグループと話していたのだが、話を合わせるのが疲れていたので彼女に話しかけてみた。それが友人との出会いだった。

私は気づいたら友人と2人だけのグループになっていた。


他に友達がいないので、部活は友人と同じ美術部に入った。しか美術部に入部した同学年は私と友人だけだった。

友人には姉がいて、姉と同じ公立高校を目指したそうだが、落ちて私と同じ私立高校入学したらしい。

友人の姉は芸術系大学を目指して浪人していた。友人も芸術系大学を目指しているようだった。


友人は私から見ると変だった。

何でも行動する前にいちいち私に聞いてきたし、私が帰るとき無言でついてきた。私が話しかけないと何も話さないし、話題を振ってこない人だった。

しばらくして友人からしかけられるようになったが、内容はネガティブなことばかりだった。もごもご話すのでなかなか聞き取れなかった。

また、彼女は「部活に行ってない」と下らないことで嘘をついたり、知ったかぶりをすることがあったので信用出来なかった。


私は友人といることがストレスになっていた。





現在、終業式が終わり、またクラス替えが始まる。

私は友人からLINE無視ツイッターブロック、友人の姉のツイッターも先週ブロック自分ツイートも非公開にした。

今日確認してみると、友人が鬱ツイートをし、友人の姉は「妹の友達ブロックされた」とツイートしていて、姉妹って似てんな、と思った。




友人は依存していると思った。大体友人が行動するとき、「お母さんが~したほうがいいんじゃないって」と言っていた。

友人が行動する前私にしょっちゅう「~したほうがいいかな」と聞くのは、私に決定してもらいたいたかたからだと思う。自分の決定にしたくない。自分の行動に責任をとりたくない。


なにそれ。甘えないでよ



今年は友人から逃げきれるといいな。

2017-03-25

http://anond.hatelabo.jp/20170325110153

名指しであれこれ書かれてる””はてな””とサイトがあるらしいでござる



恥という言葉は、知ってるだけ知らないだけな人よりも、「知らないこと」をろくに調べもせずに知ったかぶりで(住んでいると思われる都会のことも書かれているのを脇に置いて)これだから田舎はと物知り顔でコメントしているはてな民にこそ相応しい

2017-02-04

ニッポソの司法内閣傀儡(キリッ←敗北主義過ぎじゃね?

http://b.hatena.ne.jp/entry/www3.nhk.or.jp/news/html/20170204/k10010864721000.html



はてなにいるサヨクって人権弁護士には相当同情的な連中が多いように思ったが、

このブクマを見るとどうやら裁判官は全て国家の犬って思ってるっぽい。

そうなると同じ法律系の人間でも、

弁護士だけは弱者の味方をする正義人間だけれど、

検察裁判官国家権力になびいた体制側の人間だ、

っていう意識でいるヤツが多いのか。



その割には、

国家権力に対抗できるだけの力を持ってない弁護士連中を叱咤激励してるヤツってのは見かけねんだよな。

まるで、

弱者の味方である正義人権弁護士は必ず国家権力の横暴によって打ち負かされることがあたか予定調和されているようだ。

お前らあまりにも負け犬主義的じゃね?

アメリカ司法のようにニッポソも頑張るべき!!っては絶対言わねえよな。

情けなくね?

どーせニッポソはダメに決まってるんだってはなっから諦めてる。

お前らそれでいいの?

このままじゃニッポソのダメっぷりに巻き込まれるだけじゃん?




何でもっと怒らねえんだよ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!



はてなサヨクに一番腹が立つのが、

こういう知ったかぶり努力放棄主義なんだよね。

ニッポソの腐れ権力が腐れてるってところまでは俺も理解するし了解する。そのとおりだと思う。

だが、

何でそこで抵抗しない?あがかない?

どーせアベ内閣がこのニッポソを滅ぼすんだから俺らはオシマイ、

って諦めてる風なのが俺はどうにも本当に許せねえんだ。

諦めたらそこで終了だろ。

ってかお前ら、

自民の連中に雇われた工作員なんじゃね?

って半分以上本気で思ってるよ。

学習性無気力を事あるごとに刷り込んでるクソ野郎じゃねえか。




アメリカ司法に俺らも続け!!!

って旗振りするやつこそ、俺は真のサヨクだと思うよ。

そういう人を俺は応援したいし、

できることなら、

そういう旗を振れる人間に、俺はなりてえ。

2017-01-26

ナットピッチ直径になりたい

好きな先生の前で星座知ったかぶりする男の子が恥をかくの

2017-01-17

電子書籍で飯は食えない

知ったかぶりの人です。

  

ここ最近電子書籍についての話題が増えてるので書いてみようと思った。

  

出版物最初印刷する部数を決めて実際に刷って全国に配本する。このとき委託するとお金をがぼっともらえる。

  

取次から国書店に配本された後、売れ残った本は返品される。ここで売れなかった商品分のお金を返金する。

  

巨額のお金が動く中で著者への印税なども支払われる。

  

電子書籍場合はどうなのか?

  

取次を通し各電子書店配信されるという形は似ている。

  

ただあくまデータのやり取りだ。一万部の商品を預けるわけではない。したがって一万部の入金もなければ返品もない。

  

電子書籍は売れた分だけ入金される。

  

ここで実際の販売数だが、出版物は年々売れなくなってる。ほとんど売れず返品される書籍は山のようにある。

  

だけど不思議なことに紙の場合、刷った部数の入金はあるので一時的お金が増える。そこから社員のお給料を払える。

  

翌月には売れなかった書籍の返金をしなければいけない。お給料を出したかお金がない。またたくさん刷って入金を貰う。

  

これが自転車操業と呼ばれるもの(厳密には違うけど)。

  

電子書籍だとこの自転車操業ができなくなる。売れた分は翌月以降に振込だから給料払えない。

  

それに実売分の売上しか入らないとなると、そこから払われる著者への印税も低くなる。著者がご飯食えない。

  

今のシステムは一応、売れっ子でも新人でもわりと大きなお金をもらえる(実際は差があるけど)

  

こうした業界独自システム出版、取次、書店が生き残ってる。

  

電子書籍だけで飯を食う世の中になるには、どうしたらいいだろう?

  

全部電子化すれば書店や取次はいなくなり、弱小出版は潰れ、売れない作家さんは止めていく。

  

まぁ本の数が多すぎるとよく言われるから、この際は減らしてもいいかもしれない。

  

作家さんも売れっ子になるまでは我慢してもらうかバイトしてもらう(アニメーターみたいだ)。

  

業界電子書籍化を進められないのは「今のような多種多様出版物に溢れた世界」を維持できる見込みが無いから。

  

諦めるのか、何か別のシステムを作るか(出版社以外で)。

  

今はほんとに改編期なんだろうと思う

2016-12-26

藤沢数希人生は、負けて負けて逃げて逃げての惨めな人生

藤沢数希は、生まれながらの本物のクズだった。

何の才能もなく、中学受験米国留学までして博士号を取るも工学の基礎すら理解出来ず。

当然の結果、物理学者にも金融業者にもなれず、研究にも投資にも従事出来ない、成功者になんてなりようもなかった。

会社都合の合併不景気で首を切られる営業や後方の三下サラリーマンしかなく、事業経営になんて関わりようもなかった。

そんなクズネットでしたことは騙すことと盗むことだった。

本当の人生には誇れるようなことが何一つ無く、そして研究者にも起業家にもなれない藤沢には僅かでも新しいことを生む力など一欠けらもなかった。

コンプレックスから来る誹謗中傷経歴詐称他人の言説の切り貼り、そして馬鹿にそれらを売ることしか出来なかった。

大学ガー、外資ガー、知り合いガー、ビジネスガー、市場ガー、金儲けガー。嘘嘘嘘嘘、人生から話すこと全部嘘。そして知ったかぶり

負けて負けて逃げて逃げての、本当に惨めで恥さらしの最低最悪の人生、それがしょぼい年相応に老けた無知無職藤沢数希人生

2016-12-09

知らねえ奴が横から知ったかぶりして見当違いのコメント付ける奴ばっかじゃねえの(自戒

たられば ‏@tarareba722 7時間7時間

たらればさんがロイター.co.jpリツイートしました

わたしたちはもしかして、百年後とか千年後とかには、「アレキサンダー大王世界征服していく時に立ち会った人々」とか、「キリスト説教している時に横で聞いてた人々」と同じような立ち位置で、「羽生結弦ひとつ競技芸術まで高めていった時代に生きた人々」として記録されるのではないか

 

 

もう芸術点がこれ以上上がらなくなったか

基礎点が高い4回転を飛んで点数あげようっていう

芸術から競技技術世界になった時代に何言ってんだ

アホか

見当違いもいいところだわ

2016-11-23

ごめんなさい懺悔しま

君の名は見てません。シン・ゴジラ見てません。この世界の片隅に見てません。聲の形も見てません。アナ雪も見てません。ジブリトトロ最後です。そもそも映画館が苦手です。

ゲームいきますモンハンやってません。マインクラフトやってません。スプラトゥーンもやってません。ポケモンGOもやってません。そもそも次世代機以降のゲームをやってません。VC?そこまでファミコンスーファミへの思い入れなど持ってません。

増田ブコメで偉そうなこと書きました。でも本当は何も知りません。ごめんなさい。ネタバレを見てなんとなく書きました。上から目線で書きました。適当なこと書きました。たぶんこれからも書きます知ったかぶりして書きます。ごめんなさい。

2016-11-11

アパート退去時の請求について・その後

http://anond.hatelabo.jp/20161103212633

先日上の増田を書いたものです

ブコメトラバをくれた皆さんありがとうございました

おかげさまで冷蔵庫修繕費を支払わずにすみました




以下不動産屋とのやりとり


その後不動産から退去費用について連絡があり、冷蔵庫内部のひび割れ修繕費として15000円を請求された

以前ブコメで教えていただいた通り、冷蔵庫耐用年数は6年で、耐用年数を経過した時点で残存価値は1円になっているため抗議することに

私が「実は冷蔵庫修繕費について調べまして、6年の耐用年数が過ぎているので費用は貸主の負担になると思うのですが」と伝えると「それはクロスとか床の場合なんですよ」と言われ不信感を抱く

そこで納得しない素振りを見せると「次の方が入居するまでに修理しないといけないので…」みたいなことを言うので、「では詳しい人に相談するので明細を送っていただけますか」と依頼

しかし先方は決着までに時間がかかるのを嫌がっている様子で、金額を見直せるか確認して1時間後に再度話をしたいと言われたので了承

時間後の電話に備えてガイドラインをすぐに見れる状態にしておく

そして一時間後に電話がかかってきて、オーナーの厚意で修繕費の15000円を9000円に下げてもらえたと伝えられる

そこで大体「今ガイドライン確認しているのですが、やはり電気冷蔵庫についても耐用年数記載がありました。耐用年数が6年で私が住んでいた期間が5年ほどなので、仮に新品だったとしてもこちらの負担割合もっと少なくなるなるかと…そもそもひび割れ経年劣化によるところが大きい」という感じのことを伝えると、素人知ったかぶりをして経年劣化みたいな専門用語を使ったのが気にくわないのか「ですが壊されたのはあなたですよね」と食い気味に言われたので「では壊れた経緯について説明しますと、ペットボトルを置いたらその重みで割れたんですよ」と言うとやっとわかってもらえたようで修繕費請求されないことになった



そもそも私がもっと早く壊れた経緯について話しておけばこんなに面倒なやりとりはしなくてすんだのかもしれない…反省

しかしあちらの対応も大概適当だなあと思った

2016-11-10

藤沢数希人生は、負けて負けて逃げて逃げての惨めな人生

藤沢数希は、生まれながらの本物のクズだった。

何の才能もなく、中学受験米国留学までして博士号を取るも工学の基礎すら理解出来ず。

当然の結果、物理学者にも金融業者にもなれず、研究にも投資にも従事出来ない、成功者になんてなりようもなかった。

会社都合の合併不景気で首を切られる営業や後方の三下サラリーマンしかなく、事業経営になんて関わりようもなかった。

そんなクズネットでしたことは騙すことと盗むことだった。

本当の人生には誇れるようなことが何一つ無く、そして研究者にも起業家にもなれない藤沢には僅かでも新しいことを生む力など一欠けらもなかった。

コンプレックスから来る誹謗中傷経歴詐称他人の言説の切り貼り、そして馬鹿にそれらを売ることしか出来なかった。

大学ガー、外資ガー、知り合いガー、ビジネスガー、市場ガー、金儲けガー。嘘嘘嘘嘘、人生から話すこと全部嘘。そして知ったかぶり

負けて負けて逃げて逃げての、本当に惨めで恥さらしの最低最悪の人生、それがしょぼい年相応に老けた無知無職藤沢数希人生

2016-11-09

藤沢数希人生は、負けて負けて逃げて逃げての惨めな人生

藤沢数希は、生まれながらの本物のクズだった。

何の才能もなく、中学受験米国留学までして博士号を取るも工学の基礎すら理解出来ず。

当然の結果、物理学者にも金融業者にもなれず、研究にも投資にも従事出来ない、成功者になんてなりようもなかった。

会社都合の合併不景気で首を切られる営業や後方の三下サラリーマンしかなく、事業経営になんて関わりようもなかった。

そんなクズネットでしたことは騙すことと盗むことだった。

本当の人生には誇れるようなことが何一つ無く、そして研究者にも起業家にもなれない藤沢には僅かでも新しいことを生む力など一欠けらもなかった。

コンプレックスから来る誹謗中傷経歴詐称他人の言説の切り貼り、そして馬鹿にそれらを売ることしか出来なかった。

大学ガー、外資ガー、知り合いガー、ビジネスガー、市場ガー、金儲けガー。嘘嘘嘘嘘、人生から話すこと全部嘘。そして知ったかぶり

負けて負けて逃げて逃げての、本当に惨めで恥さらしの最低最悪の人生、それがしょぼい年相応に老けた無知無職藤沢数希人生

2016-11-08

沖縄で1年ニートをやって分かったこと

沖縄」って入れちゃったけど半分釣りタイトルで、実は東京時代から6年ニートをやっている。

こっちにきて時間に余裕もできたので、たまったノウハウなどを書いてみようと思う。

バックグラウンドを話すと、東京ニートをしていたとき沖縄から来た人が「うちのコミュニティ回ってないんだよね」と相談を受けて、僕が1年沖縄に行く決心をした次第。住んでいる家主に相談したら「XX君頑張ってるから沖縄行って来なよ。お金は出す」と言ってくれて、いまのところ滞在費はかかっていない。

そんなわけで、僕は初めて東京から沖縄移住をした。

僕のやっているニート業務は3つ

①場の管理 (掃除洗濯)

②人としゃべり続ける

情報収集

だいたい、お金にならない仕事をすべて引き受けるという感じ。東京コミュニティも、沖縄コミュニティも差はあれど、ニート必須という感じ。〝お金にならない仕事〟って働いている人にとって、けっこうコスト高。









「場の管理

これほぼメイン業務みたいになってる。昼の12時ぐらいに起きて、掃除洗濯ゴミ捨て。

地味だけどこれがめっちゃ大切。物があふれてると人が集まらない。風水的なのってあるんだなと感じる。

沖縄に来て最初の4ヶ月はこれに本気で取り組んでた。

なぜかというと、那覇のこの家はもう4年の実績があるが、住人がみんな忙しすぎて手が回っていない状態だった。

から初めて家に足を踏み入れたときは、散らかり具合にびっくりした。

住んでいた住人は5人。

23女性(デザイナー)

・26歳女性(OL)

24男性(大学4年生)

・29歳男性(バー店長)

・25歳男性(オーナー)

まず初日歓迎会で、これから1年お世話になることと自己紹介をした。

そしたらどんどん人が集まってきて、沖縄コミュニティの強さを感じた。

見たところ、住人5人+よく出入りするお客さん8人といったところ。

よし、この人数をもっと増やしていこうと目標を持った。

次の日から大掃除の開始。(といってもひとりぼっちだけど)

まず、人の入れ替わりが多いので、誰の物かわからないものが大量だった。

今の住人に確認をとって、誰のでもないもの粗大ゴミでどんどん捨てていった。

この作業に2ヶ月ぐらいかかる。

今年4月に入居して、6月の始めには床面積が倍ぐらいになった。

すると自然と人のたまり場になって、家が生きてきた感じがした。

とりあえず最初ミッション完了だ。




「人としゃべり続ける」

次にやったのが、毎週の飲み会特に曜日を決めているわけじゃないけど、Lineグループとかでたまに「飲み会やるよー」とか「カレー作ったよ!」とか書き込んでチビチビ飲み会をやった。

これによって、特に何もなくても家に居着く人が増えた。この時点で家によく来る人が15人ぐらいに増えた。

人が増えると重要なのが「喧嘩を起こす」ことで、それぞれが不満をかかえた状態だとグルーブ感が高まりにくいので、とにかく本音を言えるようになるまで人と話す。このあたりの業務も、仕事をしている人にとってはなかなかキツい作業だったりする。あとは、落ち込んでいる人のフォロー。他にも、フラっとやってきたお客さんと喋ったり。物の管理とちがって、心のケアというのは常に時間がある人の仕事なので、ニートスキルの発揮しどころ。ここで、ニート個性みたいものが出るんじゃないかな。

注意したほうがいいのは喧嘩し終わったように見える二人が、実は心にわだかまりがまだ残っていることがあるので、そういうときは「本当に言いたいこと言い終わった? またお互いイライラしているようにみえるけど?」とさら喧嘩を促すことが大事

怒りというのは蓄積する。

からいっき喧嘩させる。喧嘩しても大丈夫だという空気を作り出しておく。

そうしないと溜まった怒りが爆発して、人がいなくなる ⇒ コミュニティ崩壊するという連鎖に繋がる。

これらの業務によって9月ぐらいには、さらに出入りする人間が増えた。

twitterとかで知って、東京から旅行者が1週間〜4週間ぐらい滞在することも増えた。

そういうときは車を運転できる知人に電話をして、沖縄の海へ行ったりする。

このへんの旅行コーディネーターみたいな仕事東京ではなかったから新鮮だった。僕も沖縄は詳しくないか知ったかぶりで紹介するのだけれど。





情報収集

これは僕が沖縄アウェーだったから一番苦労したかもしれない。

ネットやってればOK! みたいな感じでもないし。

最初の6ヶ月で、場を健全化する・人を滞在させるというミッションはなんとかクリアしたが、まだ次のミッションが残っている。「新たな人を呼ぶ」ということだ。知名度を上げないと継続は難しい。

コミュニティありがちなのが、以前からいた人が飽きてしまっていなくなり、世代交代がうまくいかない場合だ。2008年2013年ぐらいで流行ったシェアハウスや、シェアコミュニティはもう2016年の時点はほとんど潰れてしまっているか解散している。これを楽しく継続させるためにニートは便利なので、運用に困っている人はニートを一人置くといいかもしれない。

東京では6年ニートしていたからこの辺で困ったことはなかった。どの人間が忙しくて、どの人間が暇なのか? それらを把握しておいて、適切な配分になるように分配する。マネジメントに近いかもしれない。「つらい思いをしている人間固定化させない」というのは場の運営だけじゃなく、企業とか会社にも適用できるかもしれません。

さまざまなプロジェクトが動いていて、それの雑用をしにいったり、あるいは適切な人を配置したり。

僕がコスト負担することもあれば、負担できる人を探したりするときもある。

このために日頃からいろんな人と話しておくことが重要。(得意なことや興味のあること等)

いまは沖縄美術大学生がけっこう出入りしていて、オーナー懸念しているのは卒業したら活動をやめてしま環境についてで、一緒に場を作って活動継続できるように日々の業務をこなしている。




・今後の問題点

ニートが僕1人だけでノウハウ継承されない

アウェー場所だと新規ゲストの獲得が難しい

負担の偏り


とまぁ、課題はいろいろあるけれど本来今年3月に終了する予定だった家が、今も沖縄で生きています

僕の活動がただの延命行為にならないようがんばりたいしょぞんです。







最後にみんなが気になる「お金」の話。


ニートでどうやって食ってんだよ! とよく聞かれますが(特に父親とか母親)、差し入れ食べ物をもらったり、みんなからお金をもらって料理するときとかに、こっそりおこぼれを貰ってます

あと、沖縄のおじさん超やさしい。もう3回ぐらいバーでお酒をおごってもらった。

どうしてもお金が欲しくて短期バイトをするときもあるけど、そういうときニート仕事がおろそかになるので、やっぱりよくない。あと面白い話がこなくなる。「バイトから」って断ってると、だんだん面白い話がこなくなってくる。ニート期間は長い方が信頼度が高くなるので、面白い仕事プロジェクトにありつける印象。


そして、いよいよ12月活動している場所で僕の個展を打つことになった。

もし12月9日あなた沖縄にいたら僕の個展を見に来てほしい。

そいじゃ。




写真展「完全犯罪

http://yukiishida.com/pc





あとあと、最後最後に。

知り合いが過労で死んだことがここ数年で2件ありました。

もし、東京が辛くなったら、沖縄来いよ。

マジで

藤沢数希人生は、負けて負けて逃げて逃げての惨めな人生

藤沢数希は、生まれながらの本物のクズだった。

何の才能もなく、中学受験米国留学までして博士号を取るも工学の基礎すら理解出来ず。

当然の結果、物理学者にも金融業者にもなれず、研究にも投資にも従事出来ない、成功者になんてなりようもなかった。

会社都合の合併不景気で首を切られる営業や後方の三下サラリーマンしかなく、事業経営になんて関わりようもなかった。

そんなクズネットでしたことは騙すことと盗むことだった。

本当の人生には誇れるようなことが何一つ無く、そして研究者にも起業家にもなれない藤沢には僅かでも新しいことを生む力など一欠けらもなかった。

コンプレックスから来る誹謗中傷経歴詐称他人の言説の切り貼り、そして馬鹿にそれらを売ることしか出来なかった。

大学ガー、外資ガー、知り合いガー、ビジネスガー、市場ガー、金儲けガー。嘘嘘嘘嘘、人生から話すこと全部嘘。そして知ったかぶり

負けて負けて逃げて逃げての、本当に惨めで恥さらしの最低最悪の人生、それがしょぼい年相応に老けた無知無職藤沢数希人生

2016-11-07

藤沢数希人生は、負けて負けて逃げて逃げての惨めな人生

藤沢数希は、生まれながらの本物のクズだった。

何の才能もなく、中学受験米国留学までして博士号を取るも工学の基礎すら理解出来ず。

当然の結果、物理学者にも金融業者にもなれず、研究にも投資にも従事出来ない、成功者になんてなりようもなかった。

会社都合の合併不景気で首を切られる営業や後方の三下サラリーマンしかなく、事業経営になんて関わりようもなかった。

そんなクズネットでしたことは騙すことと盗むことだった。

本当の人生には誇れるようなことが何一つ無く、そして研究者にも起業家にもなれない藤沢には僅かでも新しいことを生む力など一欠けらもなかった。

コンプレックスから来る誹謗中傷経歴詐称他人の言説の切り貼り、そして馬鹿にそれらを売ることしか出来なかった。

大学ガー、外資ガー、知り合いガー、ビジネスガー、市場ガー、金儲けガー。嘘嘘嘘嘘、人生から話すこと全部嘘。そして知ったかぶり

負けて負けて逃げて逃げての、本当に惨めで恥さらしの最低最悪の人生、それがしょぼい年相応に老けた無知無職藤沢数希人生

2016-11-06

藤沢数希人生は、負けて負けて逃げて逃げての惨めな人生

藤沢数希は、生まれながらのクズだった。

何の才能もなく、中学受験アメリカ留学までして博士号まで取るも、工学の基礎すら理解出来ず。

当然のごとく物理学者にも金融業者にもなれず、その研究にも従事出来ない、投資家になんてなりようもなかった。

会社都合の合併不景気で首を切られる営業や後方の三下サラリーマンしかなく、事業経営になんて関わりようもなかった。

そんなクズネットでしたことは騙すことと盗むことだった。

本当の人生には誇れるようなことが何一つ無く、そして研究者にも起業家にもなれない藤沢には僅かでも新しいことを生む力など一欠けらもなかった。

コンプレックスから来る誹謗中傷経歴詐称他人の言説の切り貼り、そして馬鹿にそれらを売ることしか出来なかった。

大学ガー、外資企業ガー、知り合いガー、ビジネスガー、金儲けガー、市場ガー、嘘嘘嘘嘘嘘、人生から話すこと全部嘘。そして知ったかぶり

負けて負けて逃げて逃げての、本当に惨めで恥さらしの最低最悪の人生、しょぼい年相応に老けた無知無職、それが藤沢数希人生

藤沢数希人生は、負けて負けて逃げて逃げての惨めな人生

藤沢数希は、生まれながらのクズだった。

何の才能もなく、中学受験アメリカ留学までして博士号まで取るも、工学の基礎すら理解出来ず。

当然のごとく物理学者にも金融業者にもなれず、その研究にも従事出来ない、投資家になんてなりようもなかった。

会社都合の合併不景気で首を切られる営業や後方の三下サラリーマンしかなく、事業経営になんて関わりようもなかった。

そんなクズネットでしたことは騙すことと盗むことだった。

本当の人生には誇れるようなことが何一つ無く、そして研究者にも起業家にもなれない藤沢には僅かでも新しいことを生む力など一欠けらもなかった。

コンプレックスから来る誹謗中傷経歴詐称他人の言説の切り貼り、そして馬鹿にそれらを売ることしか出来なかった。

大学ガー、外資企業ガー、知り合いガー、ビジネスガー、金儲けガー、市場ガー、嘘嘘嘘嘘嘘、人生から話すこと全部嘘。そして知ったかぶり

負けて負けて逃げて逃げての、本当に惨めで恥さらしの最低最悪の人生、しょぼい年相応に老けた無知無職、それが藤沢数希人生

2016-11-05

藤沢数希人生は、負けて負けて逃げて逃げての惨めな人生

藤沢数希は、生まれながらのクズだった。

何の才能もなく、中学受験アメリカ留学までして博士号まで取るも、工学の基礎すら理解出来ず。

当然のごとく物理学者にも金融業者にもなれず、その研究にも従事出来ない、投資家になんてなりようもなかった。

会社都合の合併不景気で首を切られる営業や後方の三下サラリーマンしかなく、事業経営になんて関わりようもなかった。

そんなクズネットでしたことは騙すことと盗むことだった。

本当の人生には誇れるようなことが何一つ無く、そして研究者にも起業家にもなれない藤沢には僅かでも新しいことを生む力など一欠けらもなかった。

コンプレックスから来る誹謗中傷経歴詐称他人の言説の切り貼り、そして馬鹿にそれらを売ることしか出来なかった。

大学ガー、外資企業ガー、知り合いガー、ビジネスガー、金儲けガー、市場ガー、嘘嘘嘘嘘嘘、人生から話すこと全部嘘。そして知ったかぶり

負けて負けて逃げて逃げての、本当に惨めで恥さらしの最低最悪の人生、しょぼい年相応に老けた無知無職、それが藤沢数希人生

2016-11-04

藤沢数希人生は、負けて負けて逃げて逃げての惨めな人生

藤沢数希は、生まれながらのクズだった。

何の才能もなく、中学受験アメリカ留学までして博士号まで取るも、工学の基礎すら理解出来ず。

当然のごとく物理学者にも金融業者にもなれず、その研究にも従事出来ない、投資家になんてなりようもなかった。

会社都合の合併不景気で首を切られる営業や後方の三下サラリーマンしかなく、事業経営になんて関わりようもなかった。

そんなクズネットでしたことは騙すことと盗むことだった。

本当の人生には誇れるようなことが何一つ無く、そして研究者にも起業家にもなれない藤沢には僅かでも新しいことを生む力など一欠けらもなかった。

コンプレックスから来る誹謗中傷経歴詐称他人の言説の切り貼り、そして馬鹿にそれらを売ることしか出来なかった。

大学ガー、外資企業ガー、知り合いガー、ビジネスガー、金儲けガー、市場ガー、嘘嘘嘘嘘嘘、人生から話すこと全部嘘。そして知ったかぶり

負けて負けて逃げて逃げての、本当に惨めで恥さらしの最低最悪の人生、しょぼい年相応に老けた無知無職、それが藤沢数希人生

2016-11-03

藤沢数希人生は、負けて負けて逃げて逃げての惨めな人生

藤沢数希は、生まれながらのクズだった。

何の才能もなく、中学受験アメリカ留学までして博士号まで取るも、工学の基礎すら理解出来ず。

当然のごとく物理学者にも金融業者にもなれず、その研究にも従事出来ない、投資家になんてなりようもなかった。

会社都合の合併不景気で首を切られる営業や後方の三下サラリーマンしかなく、事業経営になんて関わりようもなかった。

そんなクズネットでしたことは騙すことと盗むことだった。

本当の人生には誇れるようなことが何一つ無く、そして研究者にも起業家にもなれない藤沢には僅かでも新しいことを生む力など一欠けらもなかった。

コンプレックスから来る誹謗中傷経歴詐称他人の言説の切り貼り、そして馬鹿にそれらを売ることしか出来なかった。

大学ガー、外資企業ガー、知り合いガー、ビジネスガー、金儲けガー、市場ガー、嘘嘘嘘嘘嘘、人生から話すこと全部嘘。そして知ったかぶり

負けて負けて逃げて逃げての、本当に惨めで恥さらしの最低最悪の人生、しょぼい年相応に老けた無知無職、それが藤沢数希人生

2016-11-02

藤沢数希人生は、負けて負けて逃げて逃げての惨めな人生

藤沢数希は、生まれながらのクズだった。

何の才能もなく、中学受験アメリカ留学までして博士号まで取るも、工学の基礎すら理解出来ず。

当然のごとく物理学者にも金融業者にもなれず、その研究にも従事出来ない、投資家になんてなりようもなかった。

会社都合の合併不景気で首を切られる営業や後方の三下サラリーマンしかなく、事業経営になんて関わりようもなかった。

そんなクズネットでしたことは騙すことと盗むことだった。

本当の人生には誇れるようなことが何一つ無く、そして研究者にも起業家にもなれない藤沢には僅かでも新しいことを生む力など一欠けらもなかった。

コンプレックスから来る誹謗中傷経歴詐称他人の言説の切り貼り、そして馬鹿にそれらを売ることしか出来なかった。

大学ガー、外資企業ガー、知り合いガー、ビジネスガー、金儲けガー、市場ガー、嘘嘘嘘嘘嘘、人生から話すこと全部嘘。そして知ったかぶり

負けて負けて逃げて逃げての、本当に惨めで恥さらしの最低最悪の人生、しょぼい年相応に老けた無知無職、それが藤沢数希人生

2016-11-01

藤沢数希人生は、負けて負けて逃げて逃げての惨めな人生

藤沢数希は、生まれながらのクズだった。

何の才能もなく、中学受験アメリカ留学までして博士号まで取るも、工学の基礎すら理解出来ず。

当然のごとく物理学者にも金融業者にもなれず、その研究にも従事出来ない、投資家になんてなりようもなかった。

会社都合の合併不景気で首を切られる営業や後方の三下サラリーマンしかなく、事業経営になんて関わりようもなかった。

そんなクズネットでしたことは騙すことと盗むことだった。

本当の人生には誇れるようなことが何一つ無く、そして研究者にも起業家にもなれない藤沢には僅かでも新しいことを生む力など一欠けらもなかった。

コンプレックスから来る誹謗中傷経歴詐称他人の言説の切り貼り、そして馬鹿にそれらを売ることしか出来なかった。

大学ガー、外資企業ガー、知り合いガー、ビジネスガー、金儲けガー、市場ガー、嘘嘘嘘嘘嘘、人生から話すこと全部嘘。そして知ったかぶり

負けて負けて逃げて逃げての、本当に惨めで恥さらしの最低最悪の人生、しょぼい年相応に老けた無知無職、それが藤沢数希人生

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