2017年09月18日の日記

2017-09-18

[]9月18日

○朝食:牛丼(あたまの大盛り、サラダ味噌汁生卵

○昼食:なし

○夕食:ちゃんぽん

○間食:ポテチチョコ

調子

はややー。

台風一過でいい天気。

でしたが、家でずーっとゲームしてました。

明日からまたお仕事ですが、火水木金と四日間行ったらまた土日はお休みなので、頑張るぞいや。

3DS

ポケとる

ケムコ熱が高いので、最近真面目にプレイしてないですが、一応ランキングに参加しておいた。

今、6438位で、僕にしては珍しく4桁順位にいる。

メガスキルアップ三つもらえたら超嬉しいけど、さすがにこの位置は維持できないだろうから明日結果発表は気楽にまとう。

iPhone

○D.M.L.C

こちらも一気にメインルートクリア、おまけシナリオは全部まだ未プレイ

こっちもすげえ面白かった!!!!!!

これもネタバレが致命的なゲームなので、あまり筋は書かないけど、とにかく面白かった。

ストーリーの筋としてはトガビトノセンリツの方が面白かったかもだけど、

こっちはキャラクタが可愛くて、可愛くて、もうたまらない!

メインキャラクタ全員が魅力的で、チームとしての面白さみたいなのもあるんだけど、

中でもダントツに可愛かったのが「東護美弥」

今までの人生萌えキャラオールタイムベスト級、人生の師で生き方を決めてくれたか読子リードマンさんに負けずと劣らず大好きなキャラクタになりました。

いやもう、あのですね、僕の性癖というか好きになるキャラクタって

「僕のことを好きにならないキャラクタ」なんですよ。

で、かつそれが嫌な人だったり根性が曲がったキャラじゃなくて、

もうただその人の生き様において、僕が干渉できることは少ないだろうなあ、と確信を持って言える、

そういうキャラクタが好きなんですよ。

その点において「東護美弥」さんは、もう完璧だった。

彼女が主役のおまけシナリオがあるみたいなので、楽しくプレイしようと思う。

うおおおおお、テンションマーックス!

働き方改革のためにするべきこと

残業代をすべて見なし残業代にすればいい。

無駄残業する人がいなくなる。

残業代で小遣い稼ごうとするなって話。

働き方改革をする必要性とか海外との比較とかpros/consとかもっと説明してほしいもんだ。

リベラリストリバタリアン

語源は同じラテン語なんだな

liber:「社会的政治的に制約されていない」「負債を負っていない」

なんか生き別れて真逆宿命を背負った双子みたいでテンション上がる

こういうの他にある?

anond:20170918180013

初日:初めて 艦これの観艦式に参加した。

艦これ声優を遠くから愛でるイベントだった。

2日目:台風接近のため、東京から大阪とんぼ帰り。

3日目:溜まってる仕事を片付ける為に休日出勤


観艦式は席が悪すぎて、スクリーンしか声優さんを観れなかったんだけども、

赤城役の藤田咲さんが可愛らしすぎて至福のひと時でした。

anond:20170918234837

所持金9000円で徒歩で電車数駅分移動しドリンク込みで3500円のライブに行き夕飯はカップ麺でした

数年前だったら無収入だったのでライブに行くのは諦めていたと思います

いつまたそうなるかわかりません

プラ2やれば多勢に無勢だろうが負けは負けだという真理を学べる

 

anond:20170918230437

パワハラを受けていなくても、例えば、周りの社員が優秀すぎて、自分が常に足を引っ張る側に回っていたり、

あるいは、ギリギリで達成できないノルマをずっと目標設定され続けたりすると、弱い人は心が折れて鬱まっしぐらになりやすいんだけど、

彼もそのタイプなのかなぁと思った。もうすでに、軽い鬱状態だよね。これ。

ただ、鬱の原因にはストレス以外にも、例えば、栄養の偏った食事をとり続けているとか、事故などの外傷で脳を痛めている等も考えられるので、

専門医の診断を受けることは重要

仮に仕事が原因だとしたら、職を変えるのが一番効果的だけど、他の増田も書いているように、まずは彼の御両親に報告相談するところからするのがよいでしょう。

https://anond.hatelabo.jp/20170918234227

こういうの見ると、「キモくて金のないおっさん」って実在しないんだなってわかる

いきなりライブ行けるくらいの金はあるんだから

金持ちはいいよな

https://anond.hatelabo.jp/20170916200332

シンゴジラときがわかりやすく酷かったが、当時ある程度見て回ったら日本一般的オタク(と言われる)層は大体が以下のような感じということがわかった。

会議風景自衛隊攻撃の仕方などは「リアルで超すごい!さすが徹底調査しただけある!ほかの邦画も見習うべき!」とか必要以上に大騒ぎしてたくせに、石原さとみ英語ツッコミが入ると「怪獣映画リアリティとか何言ってんのww」と言い出す。

評論家が少しでも気に食わない意見を言えば「評論家ってのはクソしかいないからw」と言ってひとまとめにして叩き始め、権威のあるっぽい人が褒めれば「評論家からお褒めいただいたぞー!」「愛が深い」とかまた騒ぎ出す。

他にも否定的ニュアンス意見が出れば晒して叩きまくり、昔からあるゴジラ論なども反日左翼扱いし(なぜだ)パブリックエネミーとして攻撃しまくり。

要するにシンゴジラは褒めるものというのが前提で、その意見に逆らうやつは私刑してもオッケー。自分意見よりもネットの潮流にあわせて賛辞を送るみたいな流れだった。多分、アニメ漫画音楽映画別にきじゃないんだよあいつら。

観測範囲問題とか言うひともいるかもしれないが、逆にどこ行ってもこういうやつらは観測できたよ。もちろんまともなひともたくさんいるだろうが、それを覆い隠す勢いで多すぎた。

正直、こういうひとたちには批評なんてものは早すぎて理解できないんだろうと思われる。そんなひとたちの感想文を読むのは無駄しかないよ。

俺らの若い頃は

短縮URLなんて何があるかわからいかクリックしないものだったが、今では誰でも気軽にぽちぽちしていて時代が変わったのを感じるよな(オッサン)

ブラクラなんて引っかけ放題な気がするが、そんなことよりインスタ映えの時代

憂鬱フリーズ現象

憂鬱になってくると何もせずに時間が過ぎている現象をどうにかして回避したい

キモくて金のないおっさんだけど

連休中にたまたまYoutubeで見かけて気に入っていた

あるインディーズバンドライブが近所で行われるというので見に行ってみた

客層はDQNっぽい人が多いのかなってビビってたけど逆に眼鏡オタク率が高くてビビる

最近バンドライブはそんなものなのかもしれない

ライブ自体はとても楽しかったし満足している

曲の合間のリア充っぽいトークもこの時は楽しめた

しかし家に帰ってくると自分は誰かと仲良くバンドやるとかそういう面白いこと一度もなかったよなという

虚しい気持ちがどうしても心のどこかに残ってしまうのだ

キモくて金のないおっさんでもバンドでも始めればこの虚しさを埋めることはできるのだろうか

それともライブの余韻が原因のただの気の迷いだろうか

そんなふわふわした感じを持て余している

anond:20170918180013

初日 休日出勤しようか迷ったけど雨すごいから家でゲーム

2日目 ぐっすり寝てたし今から休日出勤するのもあれだから家でゲーム

3日目 休日出勤しようか迷ったけど外眩しいから家でゲーム

anond:20170918233517

温泉ジムに行くのはいいですが、水虫を貰わないように注意してください。

趣味をしたいなら、できるだけ感染症危険性が無いものにするのが無難です。

ジムお勧めしません。

三連休を惜しむべく慌てて活動

パソコンエミュレータ入れてスマホゲームしようと7時頃からあれこれ

結果、エミュレータインストールしてアプリも入れたけどどれもこれも動かず断念

あとは飯作って酒のん風呂入るくらいか

あと少しだが三連休を楽しもう

29さい。ひまだ。

仕事は順調だ。

なりたい職業になれたし、

最近やっと年収400万超えて、決して高給ではないけれど、順調に昇給もしている。

仕事楽しいし、そりゃあしんどいこともあるけれど基本的に充実している。

 

ここ5年はとにかく今の仕事スキルアップを目指して

セミナー通ったりしてきたけど、最近はもうそういう段階でもなくなって通うのをやめた。

 

これといった趣味がないので、休みの日は飲みに行くのが主流だ。

夏は1回ぐらいフェスにいくし、秋は紅葉、冬は1回ぐらい温泉に行くとか、

季節性のイベントはちょこちょここなすけど、趣味というほどではない。

楽しいけど、一過性だ。

 

ジムとか通ってみたけど、

だいたい週3ぐらいで通ってるけど「たのしー!」とかではない。

とりあえず痩せたいって感じ。そこは順調。おっぱいがすごく小さくなった……

 

恋人はもう4年ほどいない。

というか、人生ほとんどいない。

マッチングアプリとか使ってるけどなかなか2度目の食事とかにならない。

し、何人もと同じようなやりとりするのにつかれた。

恋人できる気がしない。一生独身か……?

 

 

何がいいたいかというと、土日がひまだ。

仕事以外がひますぎる。

仕事がある日は仕事があるからいいんだけど。

 

馴染みのメンバーとの飲み会も正直あきた。

いや、楽しいんだけど。なんていうのかな。

別にお酒そこまで好きじゃないのに何を多い時で週に3回も飲みに行ってるんだ。

って思うようになってきてしまった。

友達増やそうとかいう時期ももうすぎたし。

 

一人暮らしだとくらし全般適当に済ませちゃうし、なんか、こう、張り合いが欲しいな。

 

仕事もある、(ちょっとずつみんな結婚して付き合い方が変わってきたけど)友人もいる、家族仲も良い。

なのに、恋人がいなかったり趣味がないと、あるときこんなに暇になるんだな。

anond:20170918232450

オナニスト

どうせイスラムは大きすぎて手が出せないだろうから

どっかの弱小部族集落に乗り込んで蹂躙してくれば?

anond:20170918172329

最後ワロタ

こういう考え方ができるようになりたい

不思議っつってたら答えてくれるとでも思ってんのかクソジャップ

豊田真由子って結局金のために政治家を続けられるかしか考えてなかったよね

秘書を叱った、このハゲええええええ!っと。

しか秘書無能な部分があるかもしれない。

でも秘書を叱った理由が有力支持者の信頼がなくなるからだって!?

ふざけんなと思ったね、結局のところ豊田真由子てめえは政治家になって高い給料をどれだけもらい続けられるしか考えてない真性の屑。

本当に国民のことを考えて政治をしている有能政治家であれば有力支持者がいなくなかろうが永遠に当選する。

豊田真由子に限らず9割くらいの政治家はいかに有力支持者に好かれて高い給料をもらい続けられるかしか考えてない。

俺のほうがよっぽど庶民目線で良い政治ができるよ。

まずは法人税70%にして消費税廃止、そして低所得者所得税保険税を大幅減免します。

​男、その他の乳について


乳首が左胸から去って二週間がたった。

特別感傷を憶えることはない。


外では台風が猛威をふるっている。

がたがたとゆれるYKKのサッシは南国においても安寧をもたらす。


あれはこのバカンスに入る前の、クソ煩忙な日々のある夜のことだ。

私はクソ旧友とのクソディナーを取り付けて、クソ吉祥寺にクソ向かっていた。


「グッド・テイストな話、聞きたくないか?」


クソ友は頭がチンポになってしまったようで、ローションまみれになっていた。


「ハハン。うまい話には」


「穴(罠)がある。でも、今回のはマジだぜ?」


「話は後。とりあえず、乾杯だ」


杯を交わす。羊の小便と爪の垢の味がするビール

クソ友のおいしい話はこうだった。


・我今革新的性的事業没頭男子集団旗揚

・汝性的潜在能力顕著者故我等集団参画渇望

幹部存在発明試薬汝此試飲後絶大快楽巨大絶倫棒手中収成


「それで、お前さんは飲んだのかい。その薬とやらを」


酔いが回ってきた私は少しオネエ口調で訊いた。


「当然。なんなら試していくかい?」


すごい夜だった。

親しき仲にも前戯あり。長い詰みより短い必至。

チュンチュンワールドまばゆい光をもってモーテルの一室を照らしていた。


彼は置手紙と薬を残してすでに去っていた。

Love Will Tear Us Apart Again


私は脱糞してから手紙で尻を拭き、1ダースの薬を飲んだ。


彼の話だと効果はすぐには出ない。およそ半日を要すると。

何食わぬ顔で出勤した。ゲートにIDを通して、キュートガードマンにウインク


しかガードマンはいものプリティスマイルを返してくれず、

怯えたハービヴォラスアニマルの目を私に向けてきた。

それだけではない。同僚、上司、部下までもが私に奇異の目。


なんて失礼なヤツら!

いったい私がなにしたっていうのよ!


少しアルコールが残っていた私はプリケツ歩きでトイレへ入った。

鏡をみるなり叫んだ。マンマ・ミア!


左胸から頭が生えていた。ボリオリのシャツを突き破って。

そいつはすでに意識を手に入れ、ぎょろぎょろと周りを見渡していた。

しかしこの顔にはデジャヴー。


「お前ッ、小西じゃないかッ」


「よっ、世話なるぜ」


「はた迷惑なやつだなッ」


小西はクソ友と私の同級生で、三年前に失踪していた。

久々の再会に会話が弾む。同僚たちも小西の陽気さに安心したようで、

ほっと胸をなでおろした。もっとも私の胸には小西がいるので私は小西をなでおろした。


「それにッしてもッ、どうしたんだッ急にッ」


「ま、思うところがあってな」


「そうッかッ。しかしッあまりッ動くなッ」


「お前もしかして、感じてんのか?」


「否ッやめろッあッ」


「ホイホイホイ! エマホイ! シスターエマホイ!」


いみじくも昇天

バカで陽気な小西との共同生活は楽しかった。

小西クライアントの評判もよく、仕事も捗った。

恋人とはファイトになったが、今では彼らもオーラセックスフレンズだ。


タフなミーティング後の小休憩。ランチ前の屋上公園テラス

アイスティー。25メートルからきこえるクラクションの音。人々のざわめき。

エネマグラ未来についてのたわいない会話を交わす私たち


突然、小西がいった。

「おまえな、このままいくと、死ぬぞ」


「ハハン。つまらない冗談はおよし――」


小西真剣な顔をしていた。鳩の糞が耳に詰まったんだろうか。


「おれは持たざる世界から来たんだ。持たざるっていうのはなにもかもだ。体も。命も。乳首も。存在のない世界から来た。そこではなにも持てないかわりに、未来過去現在も、あらゆる事象を観察することができる。おまえな、進行性の心臓病にかかっているんだよ。あと二週間後のバカンス乳首ホテルのボーイになめさせている最中、発作を起こして死ぬ


私は小西が何を言っているのか理解できない。昨夜キヨハラゲームをやりすぎたのだろうか。


オーケー小西。少しクールダウンしよう」


目を伏せてそう言った。目を開けると私の体は宙に浮いていた。

いや。正しくはビルから飛び降りていた。


小西ッどういうことだッ」


「人は一生のうちにしゃぶった乳首のすべてを覚えていることはできない。ちょうどおまえにとっての今日が、忘れられた乳首ひとつになる」


激突する。石畳ブラスト加工まではっきり見えた。

瞬間、何かあたたか幸せ感触と眩い光が私を包んだ。


「これは――ママ? ママ乳首か? お母さん! お母さん!」


目が醒めると私は全裸ビルの前に倒れていた。

知っているだろうか。

ビジネス街においては人が全裸でいても意外とみな騒がない。

生体騒音発生装置たるマヌケヤングはここにはいいからだ。


小西はいなくなっていた。左乳首もついでに消えていた。


私はゲートでガードマンの服を奪い、仕事を再開した。

無線からクソ友が話しかけてきた。


「ヒュー。どうにかうまくやったようだな。肝が冷えた」


「どういうことだ。小西はどこにいったんだ?」


小西? だれだいソイツは」


「お前も同窓だろう」


「ああ、まったく。また間違えてんのか。小雪だろ。小西じゃない」


そうだ、小雪だった。なぜか私はずっと小雪小西と呼んでしまうくせがあった。

ガードマン通報されて、私はシコシコとお縄についた。


パトカー連行されたとき、窓の外に小雪広告が張り出されているのを見た。

小雪はいつも何かを飲んでいる。きっとそうやって私の病も飲み込んだのだ。

私は口のなかに何かがあることに気づきポリスに出してもらう。

それは私の左乳首だった。真っ黒な。


グラスのアモンティヤードに浮かぶex乳首を眺めながら、

回想にふけているうちに、台風は過ぎ去ろうとしている。


わたしは覚えてるぞ。しゃぶった乳首のこと」


グラスを傾ける。

即座に吐く。乳首はとっくに腐っていた。


私はボーイに難癖をつけて、彼の右乳首をしゃぶる。

それはまだ未熟なピーチの味がした。

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