はてなキーワード: 星野とは
2011年10月25日、スクエアエニックス(=SE)から新雑誌「増刊ビッグガンガン」(=BG)が刊行された。
元々は、SEから刊行されている青年誌「ヤングガンガン」(=YG)の増刊号である「増刊ヤングガンガン」。それを連載作品を増やし、雑誌の綴じ方も、中綴じから平綴じに変えて2011年にリニューアルされた「増刊ヤングガンガンビッグ」(=YGB)が前身となる。連載陣も増刊ヤングガンガンビッグからの移籍連載が多い。従って、雑誌の特色も増刊ヤングガンガンビッグを引き継いでいる。
月刊ビッグガンガンの特色に他社での活躍が目立つ作家が多い事が挙げられるだろう。
創刊号の表紙を飾った『群青』(原作:坂本虹)の作画を担当する桐原いづみは、先日『アキラとひより』をSEから刊行したが、他に高校の演劇部を舞台にした『ひとひら』(双葉社)、異世界から来たお姫様との冒険譚『白雪ぱにみくす!』(マッグガーデン社)など他社での活躍が目立つ。
他にも、別冊少年マガジンで『浪漫三重奏』(講談社刊)を連載しているあわ箱、『でろでろ』(講談社刊)で人気を博した押切蓮介や、週刊少年サンデーで連載していた経歴を持つ『射~sya~』の大塚志郎など、他社で活躍していた作家を増刊ヤングガンガンビッグ時代から多く起用している。
今回新しく連載が始まった『学園革命伝ミツルギ なかよし』(原作:河田雄志 作画:行徒)は月刊コミックラッシュ(ジャイブ刊)からの移籍連載。『雛見沢停留所~ひぐらしのなく頃に原典~』(原作・監修:竜騎士07)の作画を担当するともぞも電撃大王GENESISで連載を持つ『外部組』だ。
一方でSE内での作家の起用も『シスターハニービスケット』のおみおみは月刊Gファンタジーで活躍していた。『西悠々記』の忍はガンガンJOKERで連載を持っている。
さらに、漫画製作ソフト「コミPo!」を使用する異色の漫画家ダ・ヴィンチ・恐山の『くーろんず』『4コマくーろんず』はガンガンONLINEでも掲載されており『4コマくーろんず』は10/27からガンガンONLINEと並行しての連載が開始する。
読切作品でも、ガンガンJOKERで連載中の『黄昏乙女×アムネジアン』(めいびぃ著)の特別編が掲載。
ヤングガンガンの増刊ながら雑誌の枠にこだわらない人選が目立った。
もちろん、ヤングガンガンからも実力作家がやって来ている。先日、円満終了した『はなまる幼稚園』の勇人が描く、シスコンの兄と3人の妹が織りなすコメディ『シスプラス』、アニメ2期が好評放送中の『WORKING!!』の高津カリノのお役所4コマ『サーバント×サービス』、小林立麻雀漫画『咲-saki-』をパロディにして描く木吉紗の4コマ『咲日和』はヤングガンガンですでに連載されていたが、今回より本紙とYGとの同時並行での連載となった。
YG連載陣からは、前述の『WORKING!!』を始め、『死がふたりを分かつまで』(原作:たかしげ宙 作画:DOUBLE-S)、『天体戦士サンレッド』(くぼたまこと)、『オシエシラバス』(高尾じんぐ)の特別読み切りが掲載された。
また『魍魎の揺りかご』の三部けいはオリジナルのダークヒーロー読み切り『DARK RABBIT』を掲載した。
メディアミックスも盛んだ。
これまでSEの各紙で竜騎士07氏の作品をコミカライズして来たSEだが、今回も竜騎士07氏が原作・監修を担当するコミカライズ作品が2本連載している。
前述の『雛見沢停留所~ひぐらしのなく頃に原典~』は大ヒット同人ゲーム『ひぐらしのなく頃に』のプロトバージョンとでもいうような作品で、雛見沢を舞台にしつつも、登場人物の年齢や、役回りが微妙に変わっている。新人の伊東フミが作画を担当する『うみねこのなく頃に翼』は『うみねこのなく頃に』のパロディ漫画。原作のキャラクターをかわいく、そして面白く描いている。
現在、SEがガンガンJOKER、YGでコミカライズを行っている裕時悠示の『俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる』(GA文庫/ソフトバンククリエイティブ刊)も、稲瀬信也が作画を担当する『俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる+H』(キャラクター原案 るろお)として新連載が始まった。
加えて、2012年に放送が予定されているアニメ『輪廻のラグランジェ』も同タイトルでの連載が始まった。Production I.Gの原作を新人作家のIsII(いしー)が漫画化した。
メディアミック作品ではやはり、伊東フミ、稲瀬信也、IsIIなどの新人作家の起用が目立っが、オリジナルの連載作品でも新人の登用にも意欲的だ。
読切では、『きっと可愛い女の子だから』のミハルは主にweb漫画で活躍している作家だが、かつてはガンガンパワードにも作品を掲載した事がある。コミックギアでは九品そういん名義で活動していた、星野蒼一朗の『なんだかんだでたのしい』もYGBに続き2作目の掲載。
連載作品でも、YGBからの移籍組の一人『化けてりあ』のたかはし慶行は増刊ヤングガンガン時代から読み切りを掲載していた。『極道チェリー』未須あゆみもかつてSE刊行のドラゴンクエスト4コマの他、YGに読み切りを掲載した事がある。YGBで掲載された藤村歩実『春になるとウズウズしちゃう』は今回の新創刊に合わせ連載化、香の『Behavior』は『彼女と彼女のBehavior』に改題して短期連載が決まった。
他に、3人の偉人と2人の父娘がおりなすドタバタコメディ『教育。』の蔵人健吾、男性には分からない"禁断(?)の女子ワールド"を女性漫画家キャンディーサトウと、担当の女性編集が探索するルポ漫画『男子の知らない"○○女子"の世界』などがある。
また、今回の新創刊に合わせて、ビッグガンガン漫画賞を設立。第1回の締め切りは2011年12月31日(土)当日消印有効。2012年2月25日(土)発売のBG2012vol.03にて発表される。
雑誌の枠を超えて様々な作者を起用する一方で、新人の育成にも力を入れる新雑誌「月刊ビッグガンガン」の今後の展望が期待される。
本当に哀れなほど皮相な人間観だね。喜怒哀楽の波があってはいけないと?ふーん。
じゃあ例えば星野仙一とか金田正一とかは辺り構わずキレまくったりしてるわけだが、あれはかなり作ったキャラであるにしても、少なくともあれを見て星野仙一に「陰」のイメージを持つ奴はまあいないだろう。星野や金田は間違いなく「陽」側のキャラクターで、「陰」なのはむしろ喜怒哀楽を露わにしない野村克也とかだろう。幸せそうに「見える」のは星野や金田だろう。違うかね。
単に八つ当たりしてるだけじゃないの。これは「啓蒙」なの。おわかり?キレ口調も釣りが半分以上ってわからんかね。
ここまでばらしてやらんとわからんとはもはや哀れを催してきたが、ナチスなんて言葉をわざわざ題名に入れるのも半分「釣り」なの。ホッテントリ狙って取りにいってるの。
勿論、出生前診断がナチス的な行為であるというのは俺の信念であるしそれに対して怒りを持っているのも当然だが、それを抑制した冷静な口調で、例えば論文調で書いたとしてだ、それがホッテントリになるか。ならんわな。「長いので3行でまとめて」とかいう脊髄反射トラバが1個ついて終了だ。
ところがこうやって釣ることで、ブクマした人数だけで300人以上、実数で言えばもしかすると1000人以上に俺の主張を伝えることができたわけだ。はっきり言って類型的な主張だよ。でも、世の中あまりに無知な人が多いからね。この程度だけでも心の中に引っかかりを作ることができれば、あとは何かの機会に自分でどんどん学んでいってくれることもあるだろうしさ。そういうことだよ。
悪いけど、「ちょっと知ってる人にとっては常識だけれど世間では余りに知られていなくてトンデモが跋扈している話題」に心を痛めたとき、多少でも啓蒙活動したければ増田って凄くいい場所なんだよ。今年に入ってから増田にホッテントリ3つ載せて合計で1500ぐらいブクマつけられれてるよ。ちょっとした社会貢献になってると思うんだけれどね。それが自分のストレス解消も兼ねてるんならまあ趣味としては悪くないんじゃないかね。
やられやくなどの分裂などで有名になった星野氏
http://anond.hatelabo.jp/20110127225558
江上氏にそそのかされこんな企画も行って参りました
次にサービスインしたのが自動ブックマークID matomebuシリーズ
APIを駆使した自動ブックマークにははてブも騒然としましたよね
http://blog.livedoor.jp/yamaselove/archives/52827879.html
http://reader.2chn.net/login.php
必死に書いた文章でセルフブランディングをしようとしてる勇姿を見よ
http://anond.hatelabo.jp/20110610111907
そういえば、もしドラでは「われわれの事業とは何か」という部分に焦点を絞って一点突破を目指している。
その代わりに以下のものがバッサリと切り捨てられている。具体的には
・マネジャーの定義とその検証。職務設計の方法や具体的な責任の内容
・目標の設定およびその検証 (=利益とのバランス、短期と長期のバランス、目標間のトレードオフ)
などのマネジメントの「検証機能」についてバッサリ切り捨ててますね。
徹底した手続き無視、徹底した代償の無視。徹底したマネジメントの無謬性への盲信。凄まじい物があります。
「マネジメント」においてドラッカーが最も強調しているのは「責任」であり、「マネジメントとは責任について語った書である」という本人による言もあります。
彼は保守主義を自認しており、マネジメントや「企業」という組織を中心にした社会を提唱したのも、すべて社会の破綻を防ぐためでした。
だからこそ、マネジメントのほとんどは、責任について語っているのです。「成果」は責任を果たし続けるための利益を獲得するための手段です。
責任が土台にあって、それを実現するためには継続的な利益が必要で、利益を上げ続けるためには、目的に基づいた成果を上げる必要があり、
成果をあげるためには・・・という思考を突き詰めていった先に出来上がったのが、ドラッカーのマネジメントです。
その土台部分を丸々掘り崩して、あたかも「成果を上げる手法」として「マネジメント」を語っても、根本がないのだから別物になります。
外堀も内堀もない大阪城で徳川家康と戦えと言われてるようなものです。
例えば本文中でマネジャーは成果を挙げさせるものであると言いながら、成果の判定は読者の前では示されないなど検証を一切行わない
事業やマネジャーの定義を文中で述べながら、その定義に従って部の目標やみなみの適格が問われることもない。
故に読者は、「引用されたマネジメントの文とみなみたちの行動のズレ」をもやもや感を抱えながら読み進めることになります。
ところが読者としては冒頭に出てくる「真摯さ」という言葉が強力すぎて、過程において異議を挟むことがはばかられる感じなのですね。真摯であればすべてOK?ほんとに?
みなみがどのように真摯かは作品中で全く語られませんが、ラノベのように、とりあえず真摯が大事なんだ、と受け入れて読んでいる読者としては
むしろみなみが「真摯」と真逆の方向に進んでいく様を見て、「真摯さとは一体・・・ウゴゴゴゴ」とゲシュタルト崩壊していきます。
百歩譲って、資質さえあればなんとかなる、としても、このみなみさんにはその「真摯さ」すらない。なのにチームが成功する。うちゅうのほうそくがみだれる。
この話は、マネジメントの物語ではなく、みなみプロデューサーによる「アイドルマスター男版」と思ったほうがいいです。
作品中でも野球そっちのけでボランティアとか、他のクラブとのコラボで構内の人気を集めるとか、そういうことばっかりやってます。
どうみても野球部出身のアイドルユニット育成物語です。ミツバチぶーんぶーんです。本当にありがとうございました。
こんなんでどうやって甲子園に?と思われるかもしれませんが全員星野美希くらい優秀なのでなんの問題ありません。 急に覚醒したので甲子園余裕でした。
細かいことは全部やたらと優秀な天才少女文乃と東大卒の監督がみなみの代わりに一晩でやってくれるので問題ありません。
実際に「マネジメント」を理解して実行しているのは、彼ら出会って主人公のみなみではありません。みなみはマネジャー(笑)でしかありません。
この小説は重病人の幼なじみや、優秀な文乃、監督などを有効に活用したみなみの「プロデュース能力」こそが見ものだと思います。
作者自身、2005年から2007年までのAKB48のプロデュースに関わった方で、プロデュースのノウハウを元にこの小説を書かれたのだと思いますからそのように読むほうが良いでしょう。
ありのままに起こったことを話すと、「アイドル活動やってたら甲子園に出場してた」何を言ってるのかわかねーと思うが俺もわからない。スポコンとか不条理とかそんなちゃちなもんじゃねぇ。はるかに恐ろしい物の片鱗を味わったぜ。という感じ。
あえていえば、夕紀ちゃんっていう主人公の友達のマネージャーが死ぬところは恐ろしかったですね。そこだけリアルで。
「禁呪「マネジメント」。チームを甲子園に連れて行く。ただし味方のマネージャーも一人死ぬ」という話だったのか。
とりあえず、なにか間違った契約によって絶対死ぬべき運命を背負った夕紀を救うために「1/100000000000のキス」でも始めたくなる話でした。
| 萌通 | 現在「今日もやられやく」および「明日もやられやく」の管理人だとみられている人物。今回は特に出番がないです。 |
|---|---|
| 星野ロミ | 「関係ないニュース」管理人。永上裕之氏の友人として彼のブログに登場した他、「非モテタイムズ」にも非モテ日本代表として取材を受けていた。 |
| ネットのお話 | 「明日もやられやく」のデザインを担当、後に「騒動のネタバレをするので注目して欲しい」という記事で萌通とやらおんの間で交わされたメールを暴露。 |
| オタコム | 「オタク.com」運営者。まさという人物から「ゲハ速」を譲り渡され現在こちらも運営している。(どういう経緯でブログの譲渡が行われたのかは謎です) |
呼び出しの脅迫で使った画像の著作権者であり、萌通と共に脅迫行為を行った共犯であると考えられている人物です。彼は非モテ日本代表として非モテタイムズに特集された過去があり、そちらが有名かもしれません。
彼の過去の詳細はこちらにまとめてあるのですが、ホットココア社長日記に友達として出演したり、星野ロミが作った「まとめサイト速報+」の悪質なパクリサイトを永上裕之氏を真っ先にはてブしていたり、非モテタイムズの特集に参加したり、ホットココア社と深い関係を持った人物であることは明らかです。
彼は今も執拗にやらおんを潰そうと画策しており、2011年02月26日には「大手ブログやらおんの個人情報らしきものが書き込まれる」という個人情報の拡散を意図した名誉毀損の記事を執筆していました。現在は内容は削除されていますが、「おいなんだこの最高に気持ち悪い記事は…」「マジキチ」などのコメントからどのような内容の記事だったかは想像がつくと思います。反吐が出る内容でした。
そして今も2chに個人情報を書き込んだり、自宅にテロを促すような書き込みを繰り返しています。(やらおんアンチスレは激しいBBS戦の末に強制IP開示のシベリア板に移動したのでIPから彼の書き込みを特定できるのです。118-83-23-14.htoj.j-cnet.jpは2chの埋め立て荒らしで開示されたIPでもあるので彼の書き込みであることは確定的です)
24 名前:いやあ名無しってほんとにいいもんですね 投稿日:2011/03/03(木) 19:12:46.26 発信元:118.83.23.14
今後どうやって閉鎖に追い込むか考えようぜ
34 名前:いやあ名無しってほんとにいいもんですね 投稿日:2011/03/03(木) 23:08:23.28 発信元:118.83.23.14
勝手にこの住所と名前を変なのに登録するのも犯罪だからな絶対にするなよ
58 名前:いやあ名無しってほんとにいいもんですね 投稿日:2011/03/05(土) 18:37:29.43 発信元:118.83.23.14
そんなんじゃ潰れないだろ
住んでる住所が本物ならできることがあるだろw
一方自らをメディアだと自称する非モテタイムズはこの問題についてロクな取材を行わず、「アニメブログの金字塔、お家騒動で分裂」と報じました。
この当時既に個人情報がばら撒かれるなどの事件が発生し、2chですらこの事件が単なるお家騒動ではないということは判明していたにも関わらず、身内が犯罪行為に加担した可能性がありながら、この体たらくです。
Skypeで築かれた2chコピペブロガーのネットワークに、永上裕之氏を含む悪名高い「Skype組」が存在していることは2chコピペブログ界隈ではかなり有名なようです。
昨年末の偽ハム速騒動も「Skype組」の飲み会で起きた事件だといわれています。
この「Skype組」を最初に提案した人物が「オタク.com」運営者であるオタコムです。彼は窓口役も兼ねており、参入希望者はオタコムにIMを飛ばすという手続きが必要だったようです。
そして事件の当事者とみられる萌通や星野ロミも「Skype組」のメンバーだったようです。
オタコムがホットココア社や非モテタイムズと付き合いがあるのは「オタク.com」および「ゲハ速」で非モテ日本代表こと星野ロミの取材を行っていることからも伺えます。
さて、ウェブデザイナーも行っていた「ネットのお話」と現「今日もやられやく」である萌通を引き合わせたのがオタコムだということが最近判明しました。
すなわちオタコムは11月末の時点でこの騒動の裏側の全てを知っていて沈黙し続けていたということです。
そんなオタコムがやられやく分裂騒動について書いた記事が以下です。
僕の尊敬する偉大なブログ「やらおん!」が訴えられるようです・・・・
ちなみに、僕は今回のやられやく騒動の件の真相はすべて把握してます。(多分です。ソースは知り合い)
もちろん、詳しいことを話したら僕が消されそうなので黙秘させて頂きますが、
彼は全てを知った上で訴状画像を拡散しました。個人情報の拡散のために萌通に手を貸した可能性が高いとみられます。
後にワンクリック詐欺広告で「明日もやられやく」が一時凍結されると、手の平を返してこのような記事を書いていました。
詐欺ブログは潰れるべきwwwwwwwやられやく乗っ取ったwww萌通テラアホwwwwwwwww
明確に関与しているとみられるのは、萌通、星野ロミ、オタコムの3名です。そしてこのうち星野ロミとオタコムはホットココア社にゆかりのある人物だということが分かりました。
果たしてホットココア社はこの騒動と無関係なのでしょうか。現時点では証拠はありませんが非モテタイムズの奇妙な記事を見ると全く関係ないとも思えないのです。
まだやってたの?→まだやってた。さすがにもう推理のドンデン返しはない、と思う。
※この内容がどこまで正しいのか保証できません。細かい部分にはまだ誤りがある可能性はあります。どこまで信じるかはあなたの自由です。
| 名前 | 運営サイト | 説明 |
|---|---|---|
| やら管 | 「やらおん」 | 元「今日はやられやく」管理人、現「やらおん!」管理人。約2億5000万PVのサイトを乗っ取られる。 |
| 萌通 | 「萌通新聞」「キジダス」 「今日もやられやく」「明日もやられやく」 |
MMORPGのRMT詐欺に始まり、FX関連の情報商材販売などネット上で数多くの悪事を働いた男。 |
| 星野ロミ | 「関係ないニュース」元「B速報」 | ホットココア社長日記の『2chまとめブログ立上げ』 で壮大に友達に惨敗したので反省点まとめ(◆)に登場するネカマのromi。 ホットココア社の企画で非モテ日本代表(◆)としてメディア露出したこともある。 |
簡単なまとめ
そもそもの発端は「キジダス」というサイトの画像をやら管が転載したことから始まります。
「キジダス」管理人である萌通と副管理人の星野ロミはこのサイトの画像を使い、著作権法違反を盾にやら管を呼び出す計画を立てました。
萌通は「キジダスの星野」を名乗りやら管に著作権侵害を訴えるメールを送ります。しかし当時その画像は多くの2chコピペブログに転載されていたこともあり、やら管は「なぜ自分のサイトだけに強気に出るのか?」と反発、それに対し萌通は警察を介してやら管に警告を送りました。
最終的にやら管は削除に応じるのですが、萌通は「反省が足りない、画像を削除しても著作権法を侵害した事実までが消えるわけではない」として、「弁護士に相談した。訴訟が始まったら止めることはできない。和解を希望するのであればカフェに出て来い」と脅迫し、呼び出すことに成功します。
やら管の元に仲介屋を名乗る「第三機関」から電話が入ります。和解のために保険証を持って指定の場所に来いと呼び出されました。
そして秋葉原のカフェにて、萌通、星野ロミはやら管に対して、著作権侵害の告訴を取り下げることを条件にいくつかの契約を結ばせました。
実はここで契約書にサインしたのはやら管と、星野ロミの二名で、萌通は立会人でした。以下がその契約書の文面の一部です。
すなわちやらおん・やられやくの間で起きた騒動とは分裂ではなく、その逆でした。主管理人が星野ロミに明け渡され、やら管は副管理人となり、二人管理人制になるはずだったのです。
そしてここでリアルとネット上でのすり替えが起きます。実際に契約したのはやら管と星野ロミでしたが、ネット上においては萌通が「契約者・キジダス星野」を装い、やら管を言いなりにしました。
| リアル | ネット(設定) | 真実 | |
|---|---|---|---|
| やら管 | やら管 | やら管 | やら管 |
| 契約者 | 星野ロミ | キジダス星野=萌通 | 星野ロミ |
| 立会人 | 名前不明のチンピラ | 不明 | 萌通 |
なぜこのようなすり替えを行ったのかは不明です。いざとなった時に萌通は星野ロミを切り捨てる算段でいたのか、共犯関係を結ぶことで裏切れない状況を作ろうとしたのかもしれません。星野ロミも積極的に乗っ取りを画策した可能性もあります。
こうして萌通による「今日もやられやく」乗っ取りは成功しました。しかしここで星野ロミが裏切ります。
星野ロミは自身が真の契約者であることをやら管に暴露し、萌通の言いなりになる必要はないとしてサブブログ「やらおん!」を運営する妥協案を提示します。しかしすり替えの事実を知ったやら管は星野ロミとの連絡も絶ち、twitter「yarare_kanrinin」とToLoveるの記事を利用して「やらおん!」に読者を誘導します。
「今日もやられやく」副管理人契約は契約者両者の合意の基で破られたとみられます。
このため萌通にはこの二人の裏切りに対し、法的根拠を持つ対抗策を取れませんでした。twitter「yunakiti79」において「やらおん!はハッキングされた偽者である」という虚言で対抗したのはそれが原因です。実際にはやら管の持つ「yarare_kanrinin」は副管理人のものとして残されていたものです。
やがて記事の質の差から「今日もやられやく」と「やらおん!」の差は広がり、「やらおん!」こそが本物であるとみなされました。
結果として萌通は「今日のやられやく」奪取自体には成功しましたが、やら管を使役して記事を書かせて、アフィリエイト利益を得る計画は失敗に終わりました。
それどころか裏切った星野ロミのものなのか「今日はやられやくは画像の著作権を盾に萌通に乗っ取られた」という噂が流れます。
そしてその書き込みを萌通自身のブログ「萌通新聞」、『今日もやられやく』分裂の真相(◆)にて取り上げ、「契約書は手元にある、民事訴訟は捏造の証拠でも毟り取ることができる」という警告を送ったのです。
同時にこれは裏切った星野ロミに対するメッセージも兼ねているのだと思います。「あの現場にはお前もいただろう?」と「偽やら管」に喋らせたのです。
それだけでは萌通の怒りを収まらなかったのか、次なる手としてやら管トレント販売疑惑事件を掛けます。
トレント販売疑惑を持つblogを作り、それをmixiやyahoo、twitterなどのアカウントを駆使してこれをやら管に連想させ、さらにそれらを架空の情報商材サイトに結びつけ、やら管の実名・実住所を晒し上げようとしたのです。
実はこのトレント販売疑惑事件は、やら管が裏切ったために起こされたものではなく、仮に共同管理人のままだったとしても起きていた可能性が高いとみられています。最初から契約書を利用して「今日もやられやく」を奪ったあと、トレント販売疑惑をかけて追放。「今日もやられやく」を萌通で独占し、副管理人契約違反として違約金を毟り取る。ここまでが萌通の描いたシナリオだった可能性が高いとみられています。
けれども「やらおん!」の立ち上げ、星野ロミの裏切りという想定外が続いたために、萌通は用意していたトレント販売疑惑事件を前倒し利用したのです。しかしこの計画変更が生んだ綻びが逆に萌通を追い込みます。mixiやtwitterなどのアカウントは「今日もやられやく」を奪い取るより以前に用意されたものでしたが、トドメとなる情報商材サイトはやら管の個人情報を得たのが直前だったために、出来たばかりだったのです。その矛盾が逆に過去から現在に至るまでの萌通の悪事(◆)を露呈させる結果となりました。
この自作自演騒動を見て、「明日もやられやく」のデザイン・タイトルロゴ加工を担当した「ネットのお話」がやられやく&やらおん騒動の重要なネタバレするから注目してほしい。(◆)という記事を投稿、「今日もやられやく」乗っ取りがキジダス星野という人間によって引き起こされた騒動だと暴露します。
ただし彼が本当に善意から暴露を行ったのか、ただのアクセス稼ぎだったのか、あるいは萌通とグルとなり星野ロミを追い詰めるのが真の目的だったのかは不明です。
ともあれこの暴露によって一番衝撃を受けたのは実は星野ロミでした。やら管との真の契約者である星野ロミは、萌通と「ネットのお話」が結託し、乗っ取り事件の全責任を自分ひとりに背負わせようとしているのだと誤解します。2chの「偽やら管」を本物だと思っていた彼は2chに書き込みコンタクトを取ろうとします。
など脅迫し連絡を取ろうと試みます。しかし実際に2chに書き込んでいたのは萌通であってやら管ではないので、この目論見は失敗します。
それどころかその書き込みを逆に萌通に利用(◆)され、星野こそが事件の真犯人だと強弁されます。その後星野ロミは萌通に謝罪したものと思われます。
それ以降、2chにおいて星野ロミは情報を提供しつつ「契約したのはやら管と萌通、自分は萌通に巻き込まれた被害者に過ぎない」というミスリードを仕込み続けました。
萌通サイドは管理権限譲渡は両者の合意形成の基行われた合法的なものだと主張しています。けれども、
またその後に起きたトレント販売疑惑事件は信用毀損罪・名誉毀損罪の要件を満たします。
やら管がどのようなシナリオを立てているのかは現時点では分かりません。星野ロミとの接触を断った時点で弁護士と連絡しなんらかの法的手段に訴えようとしているものだと考えられます。
「やらおん!」が復権した今となっては今更やら管に「今日はやられやく」を潰す理由もありませんが、賃借契約書や白紙契約書の存在がありますし、2億5000万PVを生み出した過去ログはやら管の著作物であるとみられ、それを取り戻す手立てなどはするのかもしれません。仮に賠償を求めた場合、ブログの資産価値がどの程度になるのか不明です。
※もちろん2chコピペブログの内容がどこまでが転載でどこまでが引用とみなされるのか、引用が主で構成された記事が創作物とみなされるのかどうかという判断は分かれるところだと思います。また画像は大半が転載です。そういう意味でもこの事件が表沙汰になれば「2chコピペブログの資産価値がどう判断されるのか」という試金石になる興味深い事柄だと思います。
現在「今日もやられやく」の実権を掌握していますが、実際に契約し権利を持つのは星野ロミで、彼にはなんら行使できる法的根拠はないと見られています。
仮に萌通が真の契約者だったとしても和解提案が真っ当なものだとみなされる可能性は低いです。
ゆえに萌通は手に入れた個人情報を利用し誹謗中傷でやら管を潰そうとしました。また単純な管理人の分裂騒動であり、やらおんは実はプロのライターで「ゆなきち」との間で結んだ副管理人の委任契約を破ったため背任罪で訴えられるといったような根拠のない情報を吹き込もうとしています。
萌通と共に共謀し「今日もやられやく」を奪い取りましたが、その後裏切りました。彼の望みは己の罪が裁かれないことです。
やら管が裁判を起こしても、萌通が裁判を起こしても巻き込まれ、彼自身の罪(仮に「今日はやられやく」恐喝事件にに積極的に関与していないとしても、計画を知りながらそれを未然に防ぐ手立てをしなかった未必の故意は逃れられない)が露見します。そのためやら管が閉鎖し、萌通も潰れ共倒れになるか、隕石で人類が滅亡することを願っています。
また現在は今までの発言が全て虚言であり、この事件には一切関係していないと態度を翻しています。
この記事は特定個人を誹謗中傷するために書いたわけではありません。
こちらを参照してください。
http://anond.hatelabo.jp/20100823054247
勢いが付いた。
今週末のコミティアへも行こうと思い、とらのあなへ行ってみてカタログを買ってみた。
色気がちょう出ていた。
「「redjuice」が描いた」と書いてあった。
(ポスターは、これだった。
【Vocaloanthems】
redjuiceさんの公式サイトで絵をみて、びっくりした。凄かった。
ロックがかかっている絵もみたくて、deviantartのサイトにメンバー登録もしてしまった。
【redjuice】
http://redjuice999.deviantart.com/gallery/
そして、redjuiceさんの名前で検索していたら、別の情報に行きあたった。
【redjuiceさんが描く「星野しずる」ってどんな娘!? ――自動生成から生まれる新しい“歌”】
http://p2.pixiv.net/2010/06/15/23696.html
自動生成!
私は昔、小さくプログラムを書いていたり、ぼつぼつ企画書をつくってみたりしていた。
すっかり忘れていた熱が戻った。
ttp://hideyoshi.2ch.net/test/read.cgi/asia/1266160855/
394 :日出ずる処の名無し:2010/02/15(月) 13:37:28 ID:FcObM7rt
拾ってしまいました…
なにこれこわい
ttp://www.kijineko.co.jp/node/700
>昨日書いた祝日法の改正案の件ですが、そこには「10月の大型連休」という意味不明のキーワードが出てきていました。
>9月なら昨年はシルバーウィークなるものがありましたが、10月は体育の日ぐらいしかないわけで、大型連休など存在しないはずです。そこで少し調査してみました。
>観光庁のサイトにあった休暇分散化ワーキングチームのページを見ると、【資料3】星野委員提出資料というのがありました。
(中略)
>なぜか国慶節(中華人民共和国の建国記念日)が出てきます。中国人観光客の誘致というだけなら(それにも反対ではありますが)まだ理解できますが、
>それがなぜ我が国の国民の祝日と関係があるのか、まったくの謎です。
関東の阪神タイガースファンの話をネットで読んでいると、不満だ。非常に不満だ。岡田監督の勝負の仕方、あの散り方、心中の仕方、阪神ファンなら理解できるだろう、みたいな。いや、それって関東の人間が抱きがちな大阪の阪神ファンのイメージで語り過ぎ。
20年以上タイガースファンやってるが、13ゲーム差もつけておきながら優勝できない、しかも巨人に抜かれたこの屈辱は絶対に許すことができない。揚句の果てにWBCの監督まで、世代交代だのなんだのいいながら原。なんだよ、そのただの内部昇格な人事。世代交代云々するならナベツネからなんとかしろとかこれなら落合の方がましだとか思ったが、それもこれも13ゲーム差をひっくり返されたのが悪い。
正直、シーズン前は今年の阪神は優勝争いなんてとても無理だと思った。投手陣はだめ、野村ー星野で活躍した選手はみんな年寄り。これでどうやって勝てというのか。と思ったらするする勝ち進んで、今年はゆったりできるなあと。途端にこのザマだ。
昔の阪神は、回転ずしみたいなものだった。たまにうまいネタや特別サービス品があるとしても、所詮回転ずしのネタだから、どんなに職人が頑張ったって限界がある。この数年、最高級とは言わないにしても、それなりのネタが揃って職人も悪くなかったし、ってかネタがうまけりゃ下手な職人でもそこそこ食える。岡田が勝てたのはそういうことでしかない。プロの職人ならもっとうまくネタを料理しろ。こっちは回転ずし10年以上も食い続けてきたんだ。せっかくのネタなのに職人の趣味につきあって心中するような余裕はない。全くない。
巨人が死ぬほど嫌い、東京はそれに輪をかけて嫌いな阪神ファンとして言いたい。ここまでネタが揃って結構うまいところまでできるようになったんだったら、あとは勝て。少なくとも巨人にだけは絶対に勝て。巨人に勝てないのだったら、死ね。死んでしまえ。阪神巨人戦は東京大阪の代理戦争だ。サッカーのローマミラノと全く同じ。うぬぼれが強くて虚栄心の塊で鼻持ちならないミラネーゼなど叩きつぶされねばならない。僕の周りでは、岡田を擁護することは一切ないし、涙涙のシーンを見たってもうアホかと。いいものを見せてもらったなんてこれっぽっちも思わん。
で次、真弓て。
前回に続き、来年のWBCも日本チームの中心選手はイチローになるだろうという見方がもっぱらだ。しかし、彼はチームの中心として輝く選手ではない。あくまで一番打者、先兵、切り込み隊長であるというのが私の見方だ。
イチローは生真面目なプロだ。ファンが期待することには応えようとする。そして、なんと、多くの場合実際にそれに応えてしまう。前回のWBCもそうだった。イチローが久しぶりに日本人チームの中でプレイする。野球の本場アメリカでも毎年のように凄い(と日本メディアが報ずる)記録を打ち立てている選手だ。別格のプレーヤーが再び日本に戻ってきた、という意識を持った日本の野球ファンからは大いなる期待が寄せられた。イチロー自身も日本人ファンの期待に応える形で、率先してチームを引っ張ろうとしたらしい。そして、チームは優勝した。
そんなイチローの姿を痛々しく思ったのは私だけなのだろうか? 対戦相手のチームを威嚇するような発言からも、彼が明らかに無理をして、力みすぎている印象を受けたのだが。
シアトルマリナーズでのイチローにも「無理してる」感はある。ある時は私の言う「無理をして」チーム・リーダーになろうとしてみたり、今季後半のように逆に自分の成績だけにこだわるかのようなポーズを取ってみたり。私は4番に絶対的な強打者が居座るチームでのイチローを見てみたい。優秀な切り込み隊長役に専念して、チーム内で機能するイチローを見てみたいのだ。その意味で彼がニューヨークヤンキース入りの機会を袖にした(かのような)報道には、正直がっかりした。
イチローはつくづく、悲劇的な側面を抱えていると思う。彼はその才能と努力ゆえにか、常に周囲より図抜けてしまう。しかしいくら抜群であろうと、繰り返すが、彼はバイプレーヤーとしてこそ最も輝く選手だと思うのだ。
仮にWBCの日本チームにどうしても他のリーダーが見当たらない、イチローしか日本代表チームの中心がいないのだとすれば、こうするしかない。それはつまり、「黙ってついてこい」的なスタイルだ。イチローはまさしく、日本の職人的な気質を持つプレーヤーだと思う。黙々と仕事をこなし、他の選手たちは彼の背中に刺激を受ける。チームの士気が上がり、ひとつにまとまってゆく。
しかしそれにも杞憂はある。なぜならばイチローは「孤高のプレーヤー」でもあるからだ。私たちも、日本のメディアも、最近はアメリカのメディアまでもが「別にイチローなんだから、そんな記録も当然なんじゃん?」と思い始めている。つまり、背中を見ても士気が上がるどころか、手を振ってしまいそうな選手なのである。
やや悲観的な話になったが、それでも私はイチローが大好きだ。イチローはあくまでファンのためにプレイするからだ。プロ野球なんて、スタンドにファンがいなければ、いい歳した大人のただの玉遊びなんだから。鬼の首をとったかのように星野仙一氏をこき下ろし、だれも「日本の野球界で星野氏を生かすには」を考えないような現況。考えてみれば星野氏もまた、「ファン第一」を掲げプロ野球界を(つかの間の)活性に導いた功労者の一人だ。イチローが彼を批判したかのような記事にどれほどの信憑性があるのか知らないが、私には二人の根本的な方向性は同じように映る。
まあ、星野氏の話は置いておこう。とにかく、WBCにおける私の興味の中心は1番打者ではなく、無論監督でもなく、4番打者にある。村田じゃ正直、盛り上がれないよ。そういう話なら、星野に言いたいことはいろいろあるけどね。
野球に限らず一般論として、盛り上げようとして起こった盛り上がりは真の盛り上がりじゃないと思う。盛り上がろうとか考えずに普通にやっていたのになぜだか「盛り上がってしまった」といった自然発生的な盛り上がりのみが真の盛り上がりだと思う。
よく歌手がライブとかで「盛り上がっていこうぜー」「フー(←観客の反応)」とかやってるけど、その盛り上がりに歌手も客も嘘くささを感じないものなのかねー? 歌を聴かせたい歌手と聴きたい客が一カ所に集まって、それぞれの目的を遂げてるうちに、副次的な産物として、思いがけず盛り上がりが「発生してしまった」。それこそが真の盛り上がりなのではないのでセウか。
わたしはそう思うのです。
エリート意識を持った連中が口だけ出すから。老害。あとえがちゃんのサイトには絶対に行くな。
「おれらマに迷惑かけんなよ。脆弱性とかつくると迷惑なんだよ。そもそもモラルやマナーを(ry」
↓
↓
「空気嫁」
誰にとって迷惑か、を明確にしたのがはまちちゃんだけってのが意外。一般ピーポーに迷惑かけたくないなら、「えがちゃんのサイトは危険」って啓蒙するor無視して検索に引っかからなくするしかないんじゃね。サービスには言及するはリンクは張るは危険性は言わないはじゃ見に行くだろ。あきれるのは勝手だけどネットに書かないでもらえます?
メンテナに文句言っても意味なくね。動くパッチ送るか、バグレポート送らないと。まして百戦錬磨のメンテナじゃないと認識してるなら尚更。
星野の文句言ってる居酒屋の親父以下だろ。親父は監督したくても出来ないけど、全く同じコトする安全なサイトならできるんだろ。
↑2つを含まない言及は、その全てが危険性を押し上げる片棒を担いでるから、有害なサイト。ってゆーか犯罪幇助?
結論としてはFireFox使ってNoScript入れようぜ。で、えがちゃん.netには絶対に行くな。危険だから。
176 名無しさん@恐縮です 2008/08/27(水) 21:08:41 ID:mi9P0KZj0
以前1999年の日本シリーズのラジオ中継で、川上哲治氏と森氏が解説をしていた。
以下要約。
森氏 「え゛?もう交代ですか?」
川上氏 「交代」
森氏 「私なら次の回も投げさせます・・・・。」
川上氏 「・・・・・・・・・・」
そして何とか抑えて次の回も無得点でクリア。結果、森氏の采配でもグットでした。
森氏 「私ならココで交代させますが・・・・・(中日・星野監督は)交代無いですね。」
川上氏 「これは日本シリーズと言う事を忘れてはいけない。短期決戦で負けは許されない。私なら交代と言った時、交代していた」
短期決戦の日本シリーズは総力戦。臨戦態勢で勝たなければならない。次の試合に勝つ保証はない。
選手の出し惜しみを一番してはいけないのが短期決戦の常だ。」
森氏 「・・・・・(川上監督、凄すぎ)・・・・自分は、まだまだです・・・・・・・・」
川上氏 「森君、情が一番要らないんだよ・・・特に日本シリーズではね。」
川上氏 「彼(星野)は、1988年の日本シリーズ敗退から、何も学んでいない。こりゃ中日は負けるな。」
森氏 「・・・・・監督、まだ試合は終っていませんから・・・・・・。」
川上氏 「いや、こんな戦い方で勝てるほど日本シリーズは甘くない。良い選手を出し惜しみをしている時点で話にならない。」
結局負け。川上氏の言った通りの結果になった。
川上氏 「負けるべくして負けた。星野君は、以前の日本シリーズで、選手達を一列に並べて相手の表彰されるところを
見せた。そして『悔しいか!?悔しいだろ!この光景を目に焼き付けろ!そしてリベンジだ!』と言っていた。