はてなキーワード: ムカツクとは
U駅のエキナカのコンビニで、やたら丁寧に接客しているおばさんがいた。お金を渡された時、両手でいただいて深々と一礼。
「何円お預かりいたしました。おつりは何円でございます。ご利用ありがとうございました」
と満面の漢字の良い笑みと共に深々と一礼。
あのー、ここ高級デパートじゃないから。先を急いでいる通勤客相手だから。
このおばさんの接客は一般論として言えば間違いではないけれど、状況から言えば大間違い。
「お客さんみなさんに笑顔をギフトしている私ってステキ」意識が透けて見えて、なおのことムカツク。
人間関係で無視をするというのは、恨まれてどんな事されても構わないという覚悟なんだろうかと、いつも思う
キャーキッモーイムカツクー程度の覚悟なんだろうか
http://anond.hatelabo.jp/20110720180846
http://anond.hatelabo.jp/20110720182153
もう、わけがわからん。生理用品はエロじゃないから、TENGAとは関係ないとか、馬鹿なの死ぬの?商品がエロいかどうかを言ってるんじゃなくて、それが引き起こすセクハラ問題をいってるんだよ。エロいことはセクハラだけど、エロくなくてもセクハラになるんだよ。まさか、女から男へのセクハラは存在しないとでも思ってるの?それとも生理で頭がうまく働かないの?
男から女へのセクハラとは、女が関わりたくない話題を、女がいるような場所で男がすることである。
→TENGAについて、女は目にしたくないし、話も聞きたくない話題である
→故に、TENGAについて、男女のいる職場で盛り上がるのはセクハラである。
女から男へのセクハラとは、男が関わりたくない話題を、男がいるような場所で女がすることである。
→生理用品について、男は目にしたくないし、話も聞きたくない話題である
→故に、生理用品について、男女のいる職場で盛り上がるのはセクハラである。
女が月経をエロと関係ないと思ってるとか、女がただの医療用品だと思ってるとか関係ないんだよ。男女の性差に起因することで、異性が不快に感じるかどうかがセクハラの問題なの。バカマッチョ男からすれば、オナホなんて、それ自体はエロくもなく欲情させるわけでもない、ただの道具にすぎないものだろうし、バカマッチョ女からすれば、生理用品なんて、それ自体はエロくもなく欲情させるわけでもない、ただの道具にすぎないものなんだろうが、そうでない人もいるんだよ。月経はエロいからじゃなくて、グロいから不快なんだよ。
バカマッチョ男が「新品未使用のオナホぐらいで、何、顔真っ赤にしてんだよ?」って言ってそうなのと同様に、お前みたいなバカマッチョ女は「月経をシモとか言っちゃうのが許されるのって小学生までだよねー。キモーイ」って言ってるんだよ。
で、バカマッチョ男は問題視されるのに、バカマッチョ女はでかいツラしてはびこって、CMだとか薬局の店頭だとかで、のうのうとしてるのがムカツクんだよ。どっちも絶滅しろよ。
「え?ボーカロイド?また何か変なヤツちゃうん。何か見たら頭おかしくなって興奮したりする…」
「声高すぎ」「何語?」「そんなんばっかり見る暇があったら勉強し。」
実際言われたけど、
お母さんもお父さんも勝手な「ボカロはオタク」っていうイメージで決めつけてる。
声が高すぎるとか、ふざけたフリをして┃┃¨╋┓にしてくる╬
やっぱ「良さが分からない」よりも「全然知らないクセに文句言う」っていうのがムカツク。
まぁ、文句言う人達はボカロも何にも分からない時代遅れですね。相手してる暇ありません。
でも、やっぱ「悪口」でボカロのイメージをますます壊すような事は、絶対にしてほしくないです。
機械だからって「本物の声はなぁ…」っとか言って良さを「分かろうとしない」
みたいな╬機械だから何?それは確かに本物の声にも良さがあるよ。
でもそうだったら「ボカロは偽物」なの?違うでしょ╬クリプトンは本物の声の良さも消えない様に、両方を保ってるし。
なぜ私がボカロ好きだから話してるのに、それを分かってるクセに悪口言うかなぁ…
嫌いだったら嫌いで、ボカロ嫌いな人同士はなせばいいのに。
いちいちボカロ好きがその人の悪口を「うん、うん(`・д・´ )」って聞いてくれる?
そこが低脳なんですよ。
http://d.hatena.ne.jp/shi3z/20110211/1297413860
電通を叩くのって嫉妬(主に年収とか学歴による)だよなあとは思っていたけど、これ見て確信したわ。電通ってすげー。
でも、そこに入るのは同じ年度生の淀みをすべて捨て切ったかのようなエリート中のエリート。たとえそこで誰もがエキサイトするプロジェクトが進んでいようとエリート以外にはおよびでないんだわ。
あー嫉妬だ嫉妬だ。いーなー。住む次元が違うんだなー。格差実感するわ。「お前のやりたい事やれ。それが一番だ」なんて幻想だろばーか。
カスにはカスなりのモノしか回ってこないんだ。人生を真剣に楽しみたいならてっぺんのぼんなきゃいかんよなー。山の頂上には鮮度がいい上質な情報が湯水のように流れてんだろうなあ。山の中腹辺りでてっぺん見ないで楽しむてっぺんから降ってきた味のしねえランチなんてごまかしでしかないじゃないか。何がおれたちすげーことやってるだばーか。そんなの思い込みだくそったれ。
あーこれが市立小中私立高(ただし田舎)からなんとか日大にすべりこんだ俺の限界なんだなー。
さーてオナニーでもするか。ツマンネー人生だよったく。トーダイってすげー。
ていうかさあ、はてな界隈で目立つ人ってだいたい高学歴なのになんで謙遜してんのお前ら。上トロでも食べ飽きてツマだけ食いたいってか。もっと自慢しろっつーの。それでも嫉妬するがな。まあ要は何やってもムカツクんだよお前らは。
もっと学歴差別してくれーーーーーーーー!俺はあいつらのようにはなれないけどあいつらのようになりたいんだあああああああああああああああ!
最近、ひっきりなしに悪徳不動産業者からの勧誘電話(リダイヤル・逆ギレタイプ)が職場にかかってきます。
その都度、気分はどん底に落ち込みます。
仕方なく、セルシンとデパスの混合服用で誤魔化そうとしている。が、なんの解決にもなりゃしない。
電話が来るのは止められない(こんな悪徳業者が法律を守るはずがない)。
「世の中に不満があるなら自分を変えろ。ソレが嫌なら目を閉じ耳をふさぎ、口をつぐんで孤独に暮らせ」
これを聞いた時は、もっともだ、と思った。
周りを変える事は出来ない。
出来る事は「自分を変える」だけ。
薬では解決は出来ない。
如何にこの「嫌だな」とかわき出てくる怒りをどうするか、が最大の課題。
せっかく、鬱から脱出し、寛解に向かいつつあり、持ち上げようと努力しているのに、この【人災】が蹴落としていく。
これが恐くて、職場にいる事自体が苦痛・恐怖になってきた(それでなくてもパワハラ職場にいるというのに)。
嵐が来るのは避けられない。
しかし、嵐はいつかは通り過ぎるもの、というのも分かっている。
こういう電話も数分~数十分過ぎれば通り過ぎるというのも分かっている。
でも、嫌な気分・怒りはどうしてもわき出てくる。
「被害」と思うからいけないのであって、「こんな嫌がらせはスルー」というくらいの心持ちが必要なのだろう。
無理にこの感情を処理しよう・コントロールしようと意識するから、嫌な気分が増幅するのも分かっている。
「森田療法」のように、それを受け入れ、時間が経てばひとりでに治まっていくのを感じ、慣れていくしかない。
こんな心労を抱えて暮らすなら「孤独に暮らす」のも良いのかもしれない、と思う事もある。いわゆる「ひきこもり」だな。(宗教に出家という手もあるかもしれん)
もっとも、金銭的にそれは許されないが。
いくつか、森田療法の本を読んでみた。基本的には入院療法なのだが、日記をつけて医者と交換するとか、通院でやるとか、色々方法はあるらしい。
でもやはり、医者のサポートが必要なのかもしれない。自助グループも存在するようなので、探してみよう。
しかし、森田療法の真骨頂である「あるがまま」を理解するのは、実のところ、もっと時間がかかりそうだ。
まぁ、悪徳勧誘電話が怖いというのには、別の理由もある。
どの程度相手が情報を握っているかが分からないからだ。実はそれが怖い。こいつらは法律違反してる事も、他人が嫌がる事をやっている事も百も承知でやっている社会の底辺だからだ。即ち、自分からすると「こいつらは何をしでかすか分からなくて」怖い。
職場に電話がかかってくるという事は、職場のダイヤルインと会社名、名前(氏名)は握られているのは確定している。自宅の住所や電話番号はどうだろうか。こっちには電話がかかってきた事は無いし来た事も無いから、もしかするとそこまでの情報は持っていないのかもしれない。希望的憶測でしかないが。
リダイヤル攻撃してくるのも常だが、1日何百件も電話をかけないとならないのだろう?この底辺共。放置・ガチャ切りされてる相手にリダイヤル攻撃してるくらいなら、次から次へと対象を移していった方がいいと思うのだが、それは我々民間人の論理なのかもしれない。この手の底辺共の考えでは、リダイヤル攻撃をし、精神的に追いつめて契約またはアポを取らせるようし向けるのが目的なのかもしれない。
ところが自分、スパムメールに関しては、何の痛痒も感じていない。同じ自分の望んでいないスパム系でありながら不思議な感じがする。架空請求のメールが届いたりする事はあれども、悪徳勧誘電話ほど恐怖感は覚えない。むしろ、何も感じない。スパムメールは機械(またはボット)がやってるからかなぁ?というのと、自分がネットワークの仕組みを知っているから、なのかもしれない。
まぁ、その他、リダイヤル攻撃を喰らうと、職場内の電話が全滅してしまう事や、取り次ぎする同僚に手間をかけさせてしまうのが申し訳ない等、あるんだけどね。
せっかくアルゴリズムを考えてプログラミングに集中している最中に悪徳勧誘電話がかかってくると、嫌な気分になるし、何より、考え中だったりまとまりかけた脳内作業が雲散霧消してしまうのがムカツク。
警察は、実際に被害が発生しない事には動いてくれないので役に立たないし、消費者生活センター等ではテンプレートが用意されているだけで、全く機能しない。「毅然と断り、電話を切りましょう」とかなんとか書かれていて、法律では「再勧誘の禁止」が定められています、とか、個人情報保護法による対応等、テンプレートが用意してあるが、実情は、電話を切れば、この社会の底辺共は、実際にリダイヤル・逆ギレ・恐喝はするし、社名、担当者名を変え、あの手この手でしつこく電話をしてくる。
そりゃぁ、希望を言えば、こんな底辺共の事務所など、航空自衛隊の支援戦闘機から500ポンド爆弾を投下してもらってこの世から消滅させて欲しいと思う。
が、実際問題、悪徳勧誘電話がかかってくる事は止められない。行政も官公庁も何も出来ないのだから。
前述した通り、自分を変えるしかない。如何に早く気持ちを切り替えて持ち上げるか。トラウマの処理をしてからじゃないとだめかなぁ……。
でも他の国にもいい所はいっぱいあるわけだよ。嫌いな韓国や中国でもさ。
それを嫌うだけで認めないっていうのは、どーも格好悪いっつーか…建設的じゃないと思うんだ。
そういう人たちは、認めない、とは言わない。そこがプライドなのだろうか。
でも嫌いな国のいい部分、そういうものを認識しようとしない。
相手の悪い所は悪い、いい所は認めて吸収する。そういうの、なくなっちゃったの?
そういうのが日本人のいい所というか…少なくとも俺は教えられなくともそうあるべきと育ってきた。
むしろムカツクからこそ、いい所を見つけてよりよいものを提示してやる、
というのが日本なりの仕返しの仕方だと思うんだよ。
いやま、そういう人、一握りなのかもしんない。2ch見すぎたのかも。
どーも視野狭窄というか…脊髄反射で否定してる奴とか目に付くようになって。
他の国のこと、パクリパクリ言うけどさ。いやパクリはよくねーけど。
でも昔は日本も猿真似ってよく言われてたの、今の若い人は知らないんだろな…
何が言いたいかって言うとさ。
他人を蔑んだり、認めないままでいて、気がついたら追い抜かれてたなんてのはイヤだなってこと。
よくも悪くも、真似することは技術を身につける上で近道だもの。
中国の高速鉄道とかをみてると、うかうかしてられないぞって思う。
gingin1234さん、何を言いたいのかよくわからないよ!w
http://anond.hatelabo.jp/20101020005937
http://anond.hatelabo.jp/20101020011035
別に君と喧嘩がしたいわけじゃない
別に面白い会話したいわけじゃねーしな
そんな煽り腰だとめんどくさそうだから「わかるよ」しか言わねーかもな
一番下が結論だと思うけど。
結局めんどくさいでしかないんでしょ。
「煽り腰」だからとか言ってるけど、会話とかひととのやり取り自体に「めんどくさい」とか言うんだと思うよ。
それで「わかるよ」なの。
ひとと争いたくないとか言いながら当たり障りの無いことばっか言うの。楽だからね。
その分恐ろしくツマンナイ人間でしょ?
元増田です。
記事の都合のいい部分だけ使うのはどうなんだ?
都合がいいも悪いも、そこは論点じゃないから。俺はそもそも今アカデミアにいる人間じゃないからそもそも十分な情報を持ってないし。
俺の論点は「教育環境として」大学学部以下のシステムがどうか、ということなので、研究者がキャリアパスを築いていくにあたっての職場環境がどうかといわれても知らんとしか言いようがない。
例えば俺が「牛丼屋としてすき屋は悪くない」という話をしているとき、「すき屋はブラック企業だ」と言われても「そんな話はしてません」としか言いようがないということ。
記事中の根岸英一は、以下のように言っている。
「日本はすごく居心地がいい社会なんでしょうけれど、若者よ、海外に出よ、と言いたい。たとえ海外で成功しなくとも、一定期間、日本を外側からみるという体験は、何にもまして重要なはず」と、奮起を促した。
違うね。俺が書いたことをもう一度読み直してもらいたい。
敢えて言葉の壁に立ち向かってまで英米で学ぶことは日本で学ぶことに比べてあらゆる意味で優れているなどということはないのだ。
海外に出ることに反対だとも言っていないことはわかってもらえるか?
そもそも俺が暗黙に反論相手として想定していたのは「日本の大学なんてアメリカの大学と比べればカスだから行く必要ない、学部からハーヴァードに行け」みたいな言説だ。これに対して根岸氏が言っているのは、同氏のキャリアパスから見て、大学院以降も想定されているはずだし、海外に行って戻ってくることも想定されているはず。
文脈から想定するにたぶん、根岸氏が言いたいのは、学部ぐらいまでは日本で基礎をみっちり鍛えた後、その後どこかで海外で一度修行するのがよいということだろう。そしてその理由は「日本の大学の研究レベルが低いから」でないことは明らかだ。
無論、俺の元増田は「日本にずっと居続けるのも悪くない」ということを含意している。それは、修士以下で就職することを考えたとき、留学する適切なタイミングがなかなかないからだ。就活で不利になることと海外見聞体験を天秤にかけてどちらを取るべきというのは必ずしも自明ではない。実のところ、根岸氏が想定しているのはアカデミアに骨を埋める人のことだろうから、俺が書いたような問題とは良くも悪くも縁が薄く、そういう意味で俺は根岸氏の主張に異論があるわけではない。だが、「日本の大学はカス」と言っている人間の大多数はアカデミアよりもビジネスに興味のある人間で、おそらくそのあたりの違いが見えていないと思ったのでそちらに合わせて書いたまで。
単に「ムカツク」と言っているに過ぎないのに、ノーベル賞受賞者の権威を借りてきて自分の主張を(しかも増田で)組み立てるなんて、
元増田をよく読み直してもらえればわかるが、「ノーベル賞受賞者もこう言っているのだからオレの言うことが正しい」という論法は一箇所も使っていないことに注意して欲しい。確かにこのタイミングで言いたいことを言ったのは確かだが、それは「普段なら聞く耳を持たない連中が今なら持つかもしれないから」だ。そういう意味で権威を使ったといわれればその通りだが、元々俺がものを言いたかった相手というのはどこぞのコンサルだの誰かだのの権威に目が眩んで耳を塞いでいるのだから、特にそれが道義的に非難されることではないと思うのだが、いかがか?