「伊藤沙莉」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 伊藤沙莉とは

2022-05-17

見送り芸人なんたらのネタで「伊藤沙莉の熱愛で希望持っちゃったおっさんども好き」ってのがあって

何の話か分からいからググったら、伊藤沙莉おっさんが熱愛(二股)という記事があった

伊藤沙莉…で…良いのか…

あんな、失敗した椎名林檎みたいなのでも若ければ良いのか…

希望?

しかもあの声だぞ

映像研の時「誰だこのだみ声声優伊藤沙莉…って誰。へー。オズワルドの妹!きょうだいして独特」と思った。味のある声だから声優としては良いが

…考えてみれば、伊藤沙莉別に若くないじゃないか28

ギリ20代と付き合えてるってのが、おっさんからしたら奇跡的なことってことか

2022-03-14

いうてオズワルド伊藤って

妹ありきの売れ方だよな

本人はネタ微妙性格良いわけではない、顔も中途半端

沙莉のバーター狙いの起用しかないのに、嫌がってるとかめんどくさい

とはいえ伊藤沙莉だってそこまで可愛いわけでもないし胸も無いじゃん?

アニメの「映像研には手を出すな!」で主人公浅草みどりを見事に演じた上に、あの声が独特で、現状いないと言われてる野沢雅子の後継ポジに入れそうなポテンシャルを感じた

それが役者で売れたせいで声優仕事をしなくなって、兄ちゃんのために役者続ける事(声優はまだまだバーターで顔出せるような職業じゃない)になって、声優界としてはものすごく大きな歴史的損失が起きているのかもしれない

ちゃんがお前は声優やった方が売れるぞ!って言ってくれるとすごく助かるんだけどなあ

2022-03-11

3大自分の息子が彼女として連れてきたら相手の親に「娘さんを息子にください!!」と土下座してでも結婚してほしい有名人

1.芦田愛菜

2.上白石萌音

3.伊藤沙莉

絶対いい子やで。

2021-12-28

伊藤沙莉は失敗した椎名林檎みたいな顔だなー

椎名林檎の初期形態が分からないし最終形態も未だ分からないんだけど

とりあえず、伊藤沙莉は失敗した椎名林檎みたいな顔

声はカッスカス

2021-12-24

男の子だって穴を攻められたら切ない声が出ちゃう

2019年12月24日

その日に俺は35歳の誕生日を迎えた。

"こんな日"に生まれながら、一抹ほどの女っ気のない人生を歩んできた自分は当然ながら童貞だった。

当時働いていた職場の先輩が俺の境遇を一大事勝手に騒いで、誕生日のその日に無理矢理に風俗へ連れていかれた。

玄人とさえ交わったことがなかった俺にとっては初の体験だった。

連れていかれた店では、入店後にアンケートを取られた。

嬢に何と呼んで欲しいか、どういうシチュエーションにするのか(先輩後輩関係/禁断の関係/メイドとご主人様関係 等々)、NGプレイは何か 等々…

へぇ風俗店ってこんなに細かい注文を受けるんだと感心した(後にこれはこの店独自のウリだと知る)。

アンケートの回答を進めていくうちに、衝撃の文言が俺の目に飛び込んできた。

それは「どういうプレイを望むか」という問いにあった。

回答欄には、69、騎乗位、バック……童貞ながらに今まで見てきた"映像"でどんなものかはだいたい想像ができる内容の中で、

アナル攻め」

というものがあった。

この文言は、衝撃だった。

え?アナルって、アレだよね?ケツの穴だよね?

そんなとこ、男ながらに攻められるものなの??

…言い得ようもない興味が沸いた俺は、若干手を震わせながら「アナル攻め」に〇をつけていた。

待合室で30分ほど待った後、

「受付番号28番のお客様!お待たせしました!女の子のご用意ができました~!!」というすんげぇ威勢の良い声と同時に、待合室と通路を仕切ったカーテンが"シャーーッッッ!!!"と開いて、この日の相手、そして"初めて"となる女の子と対面した。

マジで可愛かった。

石原さとみ伊藤沙莉ミックスみたいな、すげぇ可愛い子だった。

腕を組まれて(女の素肌に触れたのは、これが実質初めて)クソほど狭い階段を3階ほど上がった後、風呂とエアマットしかない個室に入れられた。

他愛のない会話をしながら体を洗われ、マットに連れていかれてローションまみれにされたあと、プレイが始まった。

キスされて、乳首吸われて、チンチンを手でシコシコされたあと、

「じゃあ、四つん這いになって☆」

と言われるがまま、犬みたいな恰好をされられた。

一体何が始まるのかわからないでいると、ケツの穴に35年=2928日間生きてきた間に、一度も受けたことがない"快感"が走った…!!!

「んはぁつ?!」と思わず声が出た。

自分が何をされているのか全く分からず、慌ててケツのほうを振り向いた。

すると、先ほどの石原さとみ伊藤沙莉ミックスみたいなすげぇ可愛い子が、俺のケツの穴を、ペロペロペロペロ、舐めていたのだ。

すげぇ!

これすげぇ!!

ああンしゅごぉぉぉいいいぃぃぃィィィィ!!!!

いやでも声が出る、たまらない快感だった。

女の子は攻められると、切なそうな、可愛らしい声で鳴く。

これはおそらく、「穴」を攻められているかなのだろう。

男の子だって穴を攻められたら、切ない声が出ちゃったから。

穴を攻められている間は指一本たりとも触られていない俺のアレが、ありえないほどにギンギンになっている頃合いを見測われて、やがて嬢の口に含まれながら、その中でフィニッシュをきめた。

俺の中で何かが劇的に変わった瞬間だった。

もう毎晩でも通いたかった。だけど仕事柄、翌年3月末まではクソ忙しい日々が続くのはわかっていた。

から4月になったら、またこの嬢を指名してアナルをガシガシ攻めてもらおうと心に誓った。

年が明けて2020年

後のことは諸氏ご存じのとおりであるコロナとやらが蔓延した。

俺のアナル攻めはお預け。

たまにあの日プレイフラッシュバックし、身悶えするのほど劣情を抱えながら一人で処置をほどこしてきた。

時は流れて2021年12月24日

もう大丈夫だろう。

先ほどのことだ。俺はかつて再度の快感取得を誓ったあの店に行った。

行ったが、店は無くなっていた。

件のあおりを受けて潰れてしまったのだろう。

もう、あの嬢と会えることはない。

他では得難い快感だったのに。

元気かな、あのときの嬢。

ニコニコしながら俺のアナルをペロペロしてくれたこと、ずっと忘れない。

メリークリスマス

2021-11-07

伊藤沙莉のことばでようやく失恋できた話

Twitterで不意に目に留まったこ記事

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/89010?media=frau]

この記事を読んで自分は今、ずいぶん前に振った恋人に、ようやく失恋したらしい。


3ページ目の「アウトプットばかりの関係は疲れてしまう」。

そして、「佐藤との時間面白味を感じられなかったのかもしれません。新しいインプット佐藤からはもらえなかったというか」。

この言葉が頭に流れ込んできた瞬間、脳みそ溶けそうなくらい泣いた。なんでかはわからなかった。


でも、ちょっとずつ、言葉に、カタチになってきたので、このネットの隅っこに書き残させてもらいたい。



自分には、結構ながく付き合った年上の恋人がいた。

まれて初めての、両想いの恋人だった。大好きだった……と思う。

就活をして、社会人と話して自分人生の在り方を考えているうち、相手世間知らずさにいらいらすることが増えた。

増えた、と言うか、今まで見て見ぬふりをしていたものが噴き出しはじめたのだと思う。

自分に尽くしてくれる良い人だと思っていた。自分の夢を応援してくれる人だと思っていた。でも、あの人の夢を、自分は知らない。

あの人は、この一度きりの人生で、いったいなにをしたいんだろう?

あの人の生き方に疑問をもった瞬間、急激に気持ちがさめた。気の迷いかもしれないと思って数カ月は耐えた。

でも、無理だった。このまま一緒にいるのはお互いの時間無駄だ、と思ってさようならをした。

よくある別れ方だと思う。



数日間はさすがにかなり落ち込んだ。(振った側のくせに勝手ものだが。)

最後の日の、元恋人が泣く情けない姿も声も、言われたイタイ言葉も、ぜんぶ脳裏に焼き付いて離れなかった。

自分がわるかったのか? しんどかった。


でも、その次の週、今めちゃくちゃに好きな推しテレビで見つけてしまった。

行った場所、たべたもの、思ったこと。なにげないことを報告できた人がいなくなって、からっぽになったぶんを埋めるように、推しにのめりこんだ。


それから今までずっとずっと、「別れてすっきりした」「推ししか勝たん」と、自分にも、周りにも言い聞かせるようにして過ごしてきた。

実際、別れてからというもの急に就活が上手くいきだしたり、勉強に集中できるようになったり、良い事の方が多かった。

でも、そのどれもが、いびつ補償行動だったのかも。


共通の知り合いから、あの人が「理詰めで振られた」と話していたと聞いた。

「あの程度で理詰めと思うなんて、社会舐めてるw」そう思った。

かにもたくさん、あいつがくすぶってダサい生き方をして、おもんないツイートをしていることを聞いた。なんなら見た。(バカすぎ。しにてえ。)

ダサすぎて、不器用でしょうもなくて、面白みがなくて、逆に笑っちゃった。でも、笑った後は、いつも虚しい。

Googleフォトのハイライトに表示される3年前の自分が、もらったアクセサリーを身につけた笑顔自分が、

そういうところが好きだったんじゃなかったの? と、問いかけてくる気がした。



別れの理由が、「世間知らずだから」とか「一緒にいても得るものがないと思った」とか。

自分でも なんて最低なんだ、と思った。そういうところも受け止めるのが「愛」だと思っていたはずだったから。

あの人を愛していたはずの自分が、"悪者"で"酷い人間"になるのがつらくてしょうがなくて、理論武装して、自分正当化した。

「理詰めで振られた」、本当にそうだった。今なら元恋人の言い分を認められる。

あの人の心に傷を残してしまった(かどうかはわからんが…)自分のことを、何よりも自分自身が一番許せなかったんだと思う。


別れたことで今自分幸せなんだ、自分は正しかったんだ、と思いたくて。

自分選択を認めるために、ずっと元恋人のことを嗤っていた。


そんな自分と、そんな醜い自分の心を悲しむ自分が、ずっと戦っていたんだと思う。

そんな風に、ぐちゃぐちゃともつれた糸みたいな思いを抱える日々がダラダラと続いていたが、今日、冒頭に紹介したこ記事出会った。


伊藤沙莉の演じたかおりと自分は、記事を読む限り、少し似ているように思う。

普通」がイヤだったのだ。いろんなことに首を突っ込んで、少しでも周りと違う自分でいたかった。

恋人は、佐藤に似ていると思った。

あの人は「その向上心が好き」と言って後ろから見守ってくれていた。


でも、その関係が物足りなくなってしまったのだと思う。

佐藤との時間面白味を感じられなかったのかもしれません。新しいインプット佐藤からはもらえなかったというか。」

これだ、と思った。この言葉が身につまされすぎて、涙が止まらなくなった。

自分の抱えていた思いは、これだった。

消費者しかいられないあの人に、面白みを感じなくなったのだ。

出会った頃のあの人は、不器用だけれど必死に考えて、ものづくりをして、独自世界表現しようともがいていて。そこが好きで、尊敬していたのに。

つのまにか消費者立場に甘んじるようになったあの人が醸す「きみ"は"すごい」という空気が、限りなく居心地悪かった。


そして、それに続く伊藤沙莉のもうひとつのことばが、自分に"赦し"をくれた。

佐藤と一緒にいて、アウトプットばかりすることに疲れてしまったのではないでしょうか。」

疲れてしまった。ああ、そうだ。そうなんだ。

自分は、疲れていたんだ。


やっと、「面白みを感じない」のは「疲れる」んだって気づけた。一緒にいて疲れる。それは十分に別れる理由になると思う。

とんだ最低で薄情な人間だ と、心のどこかで自分を責め続けていたけれど、ほかのひとも抱えうる気持ちなんだと知った瞬間肩の力が抜けた。

これも、さよならするための十分な理由にしていいんだ、と思えた。

めっちゃくちゃ泣いた。ようやく、「自分はこれでよかったんだ」と心から思った。

「別れた方が楽しい」とかいう、自分正当化するための逆張り感情ではなく。


Googleフォトでアーカイブに入れて目に入らないようにしていた元恋人写真や、LINEスクショ

それらを一枚一枚手に取って、眺めて、ひとつひとつ噛みしめながらゴミ箱へ移動させた。思ったよりも枚数が少なかった。

3年、ながいようで、みじかかった。キラキラしてた。ようやく、あの人のことが好きだった自分のことも、認められた気がした。

60日後の自動削除を待たず、ゴミ箱を空にした。めちゃくちゃ泣いた。



長かった。別れてから結構経って、ようやくじわじわと傷ついて、悲しんで、懐かしんで、「今までありがとう」を心から言えた。

半年分くらいは出たんじゃないかってくらいの涙に乗って、あの人を嗤ったどす黒い自分も流れ落ちていった気がした。

ポジティブ意味で、あの人のことがどうでも良くなっていった。

あの人に「大口叩いて別れたくせに大した人間になってないじゃん」と思われるのが怖くて、デキる人間でいようと気を張っていたけれど、それもどうでもよくなった。


そして、「女々しい」だの「味しねえ」だの文句を垂れた推し失恋ソングを聴いて、泣いた。

今まで自分は"失恋を"していなかったから、歌詞気持ちがわかんなかったんだなあ。



そんなわけで、別れを告げてかなりの時間を経て。伊藤沙莉のことばのおかげで、私は失恋した。

ようやく、後ろを振り返らずに、前だけを向いて歩いていける気がする。


ここまで付き合ってくれたみなさん、ありがとう

私と同じように自分を責めているひとに届くことを、願ってます


「ボクたちはみんな大人になれなかった」 絶対に観ますね。


2016-09-03

このクダラナイ物語 登場人物(タヌキ)

タヌキ(24):伊藤沙莉

新卒郊外ITベンチャー企業プログラマとして入社したが、別にプログラムシステムに興味があるわけでもなく、絵に描いたような腰掛け前提。3年間開発部門で過ごしたが、面白くないのと興味がないのとそろそろ結婚意識し始めたので事務職に転じた。

大学入学を機に山形田舎から東京に出てきた。女子大入学するが、W大のテニスサークルナンパ目的で入会し、実際に4年間それなりに楽しむ(男性関係も)。

・今も日々合コン街コンに繰り出し、割と誰とでもすぐにSEXしてしまう。会社ではそのキャラクターを知っているのは同期のサイトゥだけであり、比較大人しいキャラクターを通している。

・酒が大好きで、特にシャンパン白ワインに目がない。

[Alexandros]の大ファンであり、彼らを見るためにワンマンライブにもフェスにもイベントにも行く。

このクダラナイ物語

とある郊外ITベンチャー企業で繰り広げられる、既婚の若手営業部長(ブチョー)と独身事務女性社員(タヌキ)の危険かつドライかつずるくて軽い恋愛を描いたどこにでもあるようでどこにもない物語

出演:高橋一生伊藤沙莉伊藤淳史リリー・フランキー

監督大根仁

主題歌RIP SLYMEブロウ

 
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん