はてなキーワード: 裏切られるとは
長文。愚痴。
じいちゃんばあちゃんに孫の顔を見せてやりたいという気持ちはあるんだが。結婚が一人でできるのなら、明日にでもするんだけどさあ!一人じゃ!できないからね! プラナリアになりたい!駄目だ! 増えるだけだ!!! 遺伝子の可能性が生まれないね!!! 今の世の中大学高校までに恋愛できる方法を見つけておかないと、途端に難易度上がるよね結婚て。大きい企業とかに入ったらまた違うんだろうけど、会社にいる人は数人で、しかもみんな結婚してるよママー。っていう場合、そもそもどうやって相手を見つけるのかっつー話ですよ。皆様、結婚相談所とかいってるバカにしないでくれたらありがたい。友達もみんなオタクとかだと、横の広がりの帯にそもそも男が含まれてないんだ。友達も多くはないしな。……友達作れって話か。でもあなた達、そういう行為を卑しいっていうじゃないですか。必死な人ってみにくいっていうじゃないですか。わたし不細工だしな。不細工があがいてるのってみっともねえって笑われるんですよ。笑えんだろ。そうできる方がマシだってことは知ってる。知ってるんだ。しかも30過ぎたら、女に価値なんかねーんだっていうんだって。それが総意見じゃなくても、そういう人達が多数になってくるんだって。(もっと下じゃねーと意味ねーよっていう人もいるだろうけど置いといてください)30すぎて独身だと死ねコールされてるみたいじゃない。そういうのは気にすんなって話なんだろうけど、さあ?言われてるのを知っちゃった以上、サラっと忘れられるわけねーって。全部忘れたい。無邪気に微笑んで可愛い子になりたい。そういう子知ってるけどまじかわいい。天然物の天然ってマジで可愛い。顔も可愛いし。
大人になって気づいたのだが、本当に女ってものはホルモンバランスで機嫌が崩れて腹だたしいのよ。自分の状況がどんなに上がってても問わずで、気分が下がるんだよ…。下がってる事実に気づいて「下がってんなー仕方ないなー頑張るかー」って思うしかないし。でも勝手に結婚したいなーって体が思うんですよ。めんどくせー。しぬほどめんどくせー。独身でいるとこれを50過ぎまで毎月繰り返さんといかんのかーきつーーいーーー。って、なるんですよ。生殖器貸出制にして欲しい。リア充はみんな幸せになってお金を稼いでください。私は私の食い扶持を稼ぎます。
男はよくわからなくて近寄れないが女は怖い。そもそも友人と家族以外がみんな怖い。みんなさあ、いじめたりさあ、いびったりさあうらぎったりさあ、よくやるよね、めんどくさそうなのに。でそういう性差ゆえと言われている醜い所が自分に見えると、ほんとうんざりする。なのに自分は嫌いになれないしなあ。第三の性があればいいのに人間に。もうざっくばらんに 性別:エトセトラでいいよもう。男にも女にもなりたくないが、そういうわけにもいかん。体はそうは言っていない。言うこと聞けや。仕事だ明日も仕事。休みなんかしばらくねえやい。しかし健康のために体重落とさないと。そして働いても金はたまんねえし。しかしお金貯めないとあと10年ぐらいで死ななきゃいかんわい。先が暗い。がんばれー。しかしさあ、そもそも結婚に恋愛って過程が要らんじゃん…、っていいたくなる。まともな恋愛って何よ。社会の基盤づくりを個人のスキル重視にし過ぎちゃだめでしょ。それより自分の腕を磨きたいってずっと思ってきたのに今更裏切られるわけ。何に裏切られてんだ。自分か。寒いし寂しいのか。馬鹿か。
はあ、ミカンの木になりたい。
自分の体で雄花雌花顔しべ雌しべが完結してればいいのに。ミカンもできるし。食べられるし。光合成するし。成長しきると植物って光合成しなくなるってほんと?
(あとミカンに関してはほんと良くしらないんで間違ってたらすみません)
有休消化期間に入った私は、毎日自分のの送別会で出かけていた。
家に帰ると、彼が待っていた。こんな日がずっと続いたらいいのになぁと思っていた。
同時に、続くわけないとも思っていた。終わらせないといけない。
私から別れを告げるつもりはなかった。別れなければいけないとは思っていたけど、別れたいとは思っていなかったから。
彼は見事に誘導に乗り、「無理なんでしょ?」わかった。荷物は近いうちに取りに行く」というメールを送ってきた。
これで終わる、と少しほっとしたが、最後にどうしてもあの疑惑を確認したかった。
私に隠れて元カノと会っていたことについて、本当のことを言って欲しかった。
別に、会っていたこと自体をどうこう言うつもりは全くなかった。
ただ、嘘をつかれている事が嫌だった。
でも彼の答えは、「隠れて会ったりなんてしていない」だった。
そして「こんな誤解で終わるなんて嫌だ」「お願いだからもう一度信じて欲しい」「必ずもう一度信じさせる」
そんな言葉を続けた。でも、私はもう信じられなかった。
どうして嘘をつき続けるのか、分からなかった。
付き合って間もない恋人が浮気した、とかならまだよかったかもしれない。
でも私にとって彼は恋人というよりも、ものすごく大事な友達だった。入社してから5年間、ずっと仲が良かった友達。
そして、一生一緒に生きていこうと思った人だった。この人となら絶対大丈夫だと思っていた。
そんな人に裏切られた。
私はそれまでの人生で、色んな人に助けられてきた。
本当に、周りに恵まれているなぁと実感することが多かった。
病気で大学に通えなくなった時、仕事を始めたばかりで何も分からず辛かった時、元彼を亡くした時。。。
一人ではどうすることもできない辛い状況に陥った時、周りの人が支えてくれた。彼も、その中の一人だった。
だから、どんな時でも自分の周りの人を裏切る事はしなかったし、逆に、裏切られる事なんて考えた事もなかった。
でも、彼に裏切られた。
大事な大事な友達の一人で、一生一緒に生きていこうと思った彼に。
もう、誰も信じたくなかった。誰とも関わりたくなかった。何も考えたくなかった。
そして同時に、元彼のところに行きたい、という気持ちが溢れてきた。
彼が亡くなって2年1ヶ月、一度も考えたこともなかった事だった。
ずっと抑えてきた気持ちは一度あふれ出したらもう、とめることはできなかった。
もしかしたら、会社を辞めて彼の名前を見る事ができなくなってしまったことで、
コップの水がすれすれまで入っていて、彼の裏切りが、最後の一滴だったのかもしれない。
生まれて初めて「死にたい」と思った。
その日1日、死ぬ事しか考えられなかった。
そしてその日の夜私は、これから死ぬつもりであるというメールを彼に送った。
もちろん、わざとだった。
私が死んだ後、彼に私と同じ思いをさせるのだけは嫌だった。
だから自分が嫌われるためには、わざと自殺を仄めかす発言をすればいいと思った。
それに、私が死ぬなんて言ったところで、彼は絶対に相手にしないだろうと確信していた。
そういうことを簡単に言うやつは嫌い、と言われるのを期待していた。
しばらくメールをやりとりを続け、最後にするつもりのメールを送信しようとした時、玄関ですごい音がした。
彼が合鍵を使って部屋に入ろうとしていた。私の目論見は、見事に外れた。
内側からロックをかけていたので入ってこられずに済んだものの、彼は開けろと玄関先で叫んでいた。
しまいには、開けなかったら窓ガラス割ってでも入ると言い出した。
これは脅迫だろう。。。と思いつつ、仕方なく部屋に入れた。
部屋には入れたものの、彼の話を聞く気は全くなかった。
一通り自分の言いたい事を言えば気が済んで帰るだろうと思っていた。
が、何時間経っても帰る気配はなく、そのうち言いたいことがなくなったのか、無言になった。
この時点で私の当初の計画は失敗だった。
この人は、私が死んだら悲しむ事になるのかな。。。
彼に私と同じ思いをさせるのだけは、どうしても嫌だった。
だからといって、「後を追いたい」という気持ちも、どうにもならなかった。
なんとなく思いつきで、彼に「生きているのが嫌なほど辛かったことってある?」と聞いてみた。
彼は「ある」と答えた。予想通りだった。
彼は自分が辛かった時期の事を話し始めた。
気付いたら私は、「これからも一緒にいて欲しい」と言っていた。
嫌われるためにした行動で、全く逆の結果になってしまった。
でもその時私は、この人となら一緒に生きていけると思っていた。
私はこの人の事が、男としてではなく、“一人の人間として”好きなんだなぁと思った。
そんな事件があってからしばらく経った日曜日、彼と浴衣を着てどこかに行こうという話になった。
候補にあがったのは、エプソン品川アクアスタジアム。浴衣を着ていくと、割引が受けられた。
でも私は3年前に、亡くなった元彼と一緒に行ったことがあった。
結果、悲しい気持ちには全くならなかったし、以前のように元彼の事を思い出して
私は自分の変化を感じていた。
元彼は体のラインが出る服が好きで、私は服を買うときいつも自分の好みよりも
元彼が喜んでくれそうな服を選んでいた。
ピンクと白がよく似合うと言ってくれていたので、買う服はピンクと白が増えた。
でも今シーズン、ピンクと白の服は1着も買っていなかった。
元彼と付き合っていた3年前、私はヒールのある靴が苦手だった。
でも元彼が高いヒールのある靴の方が綺麗だというので、どうにか努力して
6cm程度のヒールの靴で歩けるようになっていた。
ある時、たまたま通りがかったショップの店先に、ロングブーツがディスプレイしてあった。
ちょうど欲しいと思っていたニーハイブーツ。でも、ヒールがなくてぺったんこ。あー、だめだー。
そう思って通り過ぎようとした時、もう無理してヒールのある靴を履かなくていいんだ
ということを思い出した。
私は昔、パーカーが好きでよく着ていたが、元彼がパーカーがあんまり好きじゃないというので
全く着なくなってしまいこんだままになっていた。
久し振りに出して着てみると、彼は「パーカー好きなんだよねー」と喜んだ。
ゆったりした服も、ヒールのない靴も、パーカーも、慣れてしまえばそれが普通になった。
私が着たい服を着て彼が喜んでくれるのが嬉しかった。
でも、元彼が好きだった私が消えてしまうような気がしていた。
彼を確実に好きになっていたが、好きになってはいけないという気持ちもあって悩み続けた。
原因としてはまぁ、いろいろと調子に乗っている僕が気に入らなかったのが発端で、
本人達としては「からかっていただけ」という意識でしかないと思う。
主に悪口、迷惑電話、モノやお金が無くなったり嫌がらせをされたり、
程度としてはそんなにひどいものではなかったと今となっては思う。
でも田舎の小学生に見える世界は家と学校ぐらいで、それが全てだった。
どこにいてもあいつらは僕に嫌がらせをしてくる、必ず顔を合わせる。
表向きは友達だと思っていた人に裏切られる。そんなのは日常茶飯事だった。
性格はどんどん暗くなり、発言する時には相手の顔色をどんどん伺うようになった。
ストレスで身長が止まり、何とか言い訳を作って学校を休もうと企んだ。
夜には明日が来なければ良いと毎日思ったし、土日は天国、平日は地獄だった。
自殺を考えないことも無かったけど、自分が苦しむ恐ろしさの想像には勝てなかったし、
もし死ぬときには僕をいじめたみんなを殺す前には死ねないと思いとどまった。
高校は小・中学校のメンバーがほとんど行かない学区内の進学校に進んだ。
僕をいじめたやつらは、一番近いアホな公立か、そこにも行けずに私立へと進んだ。
いじめられていた期間で身に染み付いた処世術で僕は高校3年間を無難に乗り切った。
かつて年間で100を超えていた遅刻・早退・欠席は高校3年間で1度も無かった。
空間に存在することさえ気をつけていた学生生活に怯えること無かった。
進路を決定づけるセンター試験の日、僕は数年ぶりにあいつらと出くわした。
底辺に近い公立に進み、遊びでセンターを受けに来たようないじめっ子のあいつらは
ここ一本に絞って緊張でガチガチの僕を見つけ、悪口を履き続けた。
もちろんそれは彼らにとってはかったるいセンター試験の中で見つけた
暇つぶしに過ぎなかっただろうし、僕もそれを理由にするつもりは無いけど、僕は大学に入るのが1年遅れた。
あの日に限ったことじゃないけど、あいつらが吐いた暴言は今もすぐに思い出せる。
僕は大学を卒業後、東京の企業に就職し、世間で言えば勝ち組といわれるステータスを手にしている。
帰省すれば、同級生の話を聞くこともあるが、
30も近づいてきてるというのにフリーターだったり、叶わない夢を追い続けていたり、
お前らがかつて見下していた僕はこうだぞ、と。
彼らは僕の見ている世界を知らない。
彼らの中で僕はまだ15年前のからかいの対象だった僕でしかない。
あの時「自分が死ぬぐらいなら相手を殺してから死んでやる」とまで思ったあいつらから
結局僕は今でも逃げ続けているように思う。
「スキあらば病む」というか「スキがあれば壊れる」というか、薄氷を踏むように日常を過ごすやつがぐーなのです。
ついでに主人公の狂気が伝染したり悪意を呼び寄せたりするとなおよし。CARNIVALのパーフェクトエンディングとか大好きです。
どうあがいても絶望、みたいな作品が読みたい。もっと絶望したい。いや自分はしたくないから絶望してるひとを眺めたい。
死を直接的に道具につかわずに(究極的にはつながっているけど)絶望を描ける作品はないだろうか。ラノベでなくてもいいのでプリーズ。
とりあえず「はがない」はあわなさそうなのでやめました。
主人公がまとも&臆病で周りだけが残念な話については、はてなとかtogetterで間に合ってます。
というかこの類型でハルヒを超える作品があると思わんし。(ここ釣りポイントネ)
http://anond.hatelabo.jp/20111119082328
これは感想というか、はがないがこういうふう作品だったら読むという妄想。せっかくの設定が癒し系になってるのはもったいない。
もうこの作品が俺的に面白くなるためには、もうちょっと人数増やしてバトルロワイヤルするしか無いと思っている。
俺の妹がこんなに可愛いわけがないは、作品の展開はともかく、私の妄想に適した設定なので面白い。殺しあえー。
今は空色パンデミックとギフテッドを読んでる。
パンデミックは設定読んで期待してる。まだいろいろ足りないけど、病状が悪化していくという設定があるため期待が高まる。俺的にはゆっくりとまーちゃんを創り上げて行って欲しいんだけれど、絶対俺の期待は裏切られるんだろうな。あれ、絶望してるのは俺?
ココロコネクトはピンチではあるけど、抜け道がありそうな(結末がポジティブで終わりそうな)感満載で乗り切れない。
ラノベじゃないけど桂明日香作品(神話ポンチとか)はもうちょっと盛り上がれば私好みなんやけんど尺たりねー。
略称が俺ガイルなのかはまちなのかはっきりしない奴は、ちょっと主人公が残念さに自覚的すぎるのが微妙だけど、まぁあり。
(^ω^)は私にとって不要な要素が多すぎるという難点に目をつぶれば、とても私好み。良い感じで絶望感が漂っています。まぁ規模が大きすぎて読み手に直接ズシンと来ないけど、雰囲気は大好き。私のスキな要素だけ抽出したエッセンシャル版が欲しい。
怪物王女は展開が全然進まないから読むの中断したけどいまどうなってんの-。
読むのが足りない。やっぱり古橋さんの作品に頼るしかないんかしらという状況。古橋作品さえなければそもそもラノベにはまったりしなかったのにくそう。
そう言えば、ベン・トーの作者さまは、ベン・トーの前にはなかなか面白いの書いてるじゃないですか。私の好みにかなり近いです。
森田季節様にも期待してるけどいまんところちょっと違う。なんなんだろうなぁ。
応答。オススメありがとうございます。
さやのうたはすごい期待したけどなんかダメだった。というか最初から詰み終わっていて、そのあとは蛇足って感じしかしない。私は絶望に至る過程がみたいのであって、絶望の向こうはどうでもいい。絶望は確認するものではなく、その侵食と抗い、最終的に負けるまでの間に何かを考えさせてくれるものだと思ってる。純愛とかどうでもいい。というかめちゃくちゃあれのどこが純愛か分からん、むしろ不純だと思う。
中村恵里加は大好物。ただ、ダブブリは後半がイマイチ好きじゃない前半は大好き。ソウルアンダーテイカーのほうがすきかも。
イリヤは絶望というよりは無力感みたいな感じでちょっと肩透かしだったかも。男舐められすぎじゃね?
「幽霊列車とこんぺい糖」と「丘ルトロジック」頂きます。扇智史と浅井ラボはチェックします。
十文字青は薔薇のマリアが全然肌に合わなかったけどそれ以外にオススメある?
はがない、さすがに読まずに語るのも限界あるみたいなので、あえて最新刊だけ読んで感想書きます。間の保管よろしく。
まとめ。
えーと今のところ。はがない7⇒幽霊列車⇒丘ルト⇒塔の町⇒いつも、心に剣をのじゅんで読んでいく予定。割り込みオススメ募集。
実は月10冊ペースくらいでしか読めない&積んどくあるので感想遅れそうですがご了承ください。
その彼氏とは趣味も性格も合いませんが,一緒に居ると楽しいし二人とも寂しがり屋なのでここまできました。
夜の方は彼がもとから積極的ではないせいか,二,三か月に一度,長い時は半年以上何もないこともあります。
大学時代は私から誘うこともあったのですが,彼があまりにもそっちのけがないので,最近は誘われた時しかしません。
私は少し,というか大分ネガティブ思考なので,彼が私の誘いや約束をしていても,それを無視して夜早々と寝てしまうのは自分のせいだと半分くらい思い込んでいます。
それを言うと,いつも「○○は悪くないよ」と否定してくれるので残りの半分は違う者が原因だと思うようにしています。
でも,かなりショックです。やっぱり私が悪いのかな…
彼氏は体格がよく,体重も0.1t近くあり肥満しています。私との身長差はあまりありません。
身体を動かすのが億劫のようで,少し運動をするとすぐに根を上げます。
これはつい先ほどの話です。もう我慢ならないので書いてしまいます。
今日は二人ともお休みの日だったので,飲みに行こうと言う話がありました。
その話を昼間していた時,彼は夜の事も視野に入れて楽しそうにしていました。
私も,久々だし彼から誘ってくるのは珍しいことなのでOKしていました。
彼とのSEXは嫌いじゃないし(むしろ好きだし…)毎回いわれる度に楽しみなんですよ。
たとえ,頭のどこかでまた裏切られるんだろうなと冷めていたとしても,楽しみなんです…
そして,お酒を飲んでいざ帰ってきました。
でも,私はコスプレなんか元々興味ないし,大学時代は面白そうだから何となく着ていましたが…
(制服は彼が選んで折半で買いました。友達に言ったら彼が全額負担してしかるべきだと言っていました…皆さんはどう思いますか…)
もうそんな恰好したいとも思わないし,彼は私より制服の方がいいのかな…なんてよからぬ考えが思い浮かんでしまうので,今日は着ないよ…と何となく伝えました。
彼は私に「先にシャワー浴びて(終わったら呼んで)」と言いテレビをつけました。
もうこの時点で嫌な予感しかしませんでしたが,それでも信じてしまう私は馬鹿ですよね。
きれいに身体を洗いました。彼に嫌な思いをさせないために,沁みるけれどボディソープを使ってきちんと汚れを落とします。
身体をふいて,彼に「あがったよ」と一言声をかけ,薄着で布団の中に潜りました。
まだテレビの音は消えません。NHKのドキュメント番組を見ていたようです。
やがてその番組もおわりました。
まだ彼は動きません。
…もうだめだ…
また裏切られました。いつもの傾向で,もう駄目だと悟りました。何度同じことを繰り返したことか…
駅から徒歩で20分以上かかるところに住んでいるので,歩き疲れたと言っていますが,それならなぜ帰って来た時にそれを言わないのでしょうか。
嫌な制服を着て待っていた時も,彼の大好きな短い丈のスカートをはいた時も,結局私を放置して自分は寝るかテレビを見るかになることが多いです。
「しよう」
と言って,約束して,何度同じことを繰り返してきたことか。
私のスペックですが,トップは85-D,身長162センチメートル,BMI23で標準体型。
これじゃダメなんでしょうか。もっと旨が大きくないと男の人は大切に思ってくれないのでしょうか。
彼の事をこんなに好きなのに,何がいけないんでしょうか…
待っているだけでは,何ていわれそうですが,誘う勇気ももうありません(裏切られるのが怖い…)
そして彼に何がいけなかったのか問います。
今回は…その面倒な問いに答えたくないから,家に帰っても私を泳がせておいたらしいです。
遂にそのせいで疲れたと言えなかったから,全部私が悪いとまで言われてしまいました。
悪いのか…悪いのか…
いじめに遭っていました,小中と,いじめに遭ってきましたので心が大分マイナス思考なんです。
だから私だけ悪いように思うのかもしれませんが,悪いのはお前だと言われてしまったのでもう立ち直れません。
どうしたらいいかわかりません。
死んだ方がましかもしれません,一生こんなことで…こんなことで裏切られ続けるならば…そのたびに頭が混乱してしまうなら…
私が言うことを聞かないと,彼は私を叩きます。
正直怖いです。
そのせいで別れ話が出たこともあります。
今も彼は私を叩いたり,押さえつけたりします。
内向的な性格の人なので,私をストレス発散の道具にしているとしか思えません。
先ほども,「もうやだ」と言ったら押さえつけられました。
それでも少しは悪いと思っていたのか,電子レンジで熱した牛乳を持ってきてくれましたが,
とても飲む気になれない…でも無理やり飲まされました。
いや,凄い目でにらんでくるので…飲まないと顔に熱い牛乳をかけられそうなので,無理やり飲みました。
猫舌の私には熱すぎる牛乳なのですが,飲まないと殺されそうなので飲みました。
でも彼とは別れたくありません。
叩かれたり裏切られたりして喜ぶ趣味はありませんが,それ以外の彼は一緒に居て楽しいし本当に大好きなので結婚もしたいです。
でも,そのためにどうしたらいいかわかりません…
性生活や日常の事(特に男性が女性を叩く心理が理解できない…),どう対処したらいいかわかりません
まとまりのない文章で申し訳ありませんが,だれかアドバイスください…
追記(11/9早朝)
アドバイスをくださった方へ
とても参考になる意見を本当にありがとうございました。
一応相談できる人はいるのですが,内容が内容だけになかなか言い出しにくいので…ほっとした気分です。
ここでいただいたアドバイスのおかげで自分の考えをまとめることが出来てきました。
http://anond.hatelabo.jp/20110813023930 から、誉めるより文句言う方が楽だから http://anond.hatelabo.jp/20100816211719 へたどり着いた。
これはいい視点。これに追加。
3. 薦められた店が実はトンデモだった→「薦めたアイツ!金もらってるだろ!」→ 「誉めると金をもらっていると思われてしまうのでは」と考えるようになる
仕事として、宣伝として誉める人がいる。様々なレビュー、提灯記事、ブログ。
何度も期待を裏切られると結果的に褒めなくなる人がいる。トラックバック元の 1. に近いように見えて少し異なる。
誉めて金をもらうことは悪いのだろうか?宣伝は悪いことなのだろうか?
誉めると特定の何かが得られることが悪いのだろうか?
http://anond.hatelabo.jp/20090614035457
2年前に書いた日記を、見つけた。 そして、そうしてはいけないって、わかっていながら、でも読み返してしまった。
あの夜、二十代後半だと言った俺は、当然ながらあれから二年分だけ歳をとっており、それはつまり三十路を超えたとか超えないとか、まあそんなところなわけだが、結果、そうして歳を重ねた分だけ、あの時誓った「夢」に近づいているのかと言えば、そんなことはまったく無くて、今では、「やっぱり俺の人生はそんな風にできていないんだなあ」、とか、「人生は平和が一番ダヨねえ」、とか、そんな言い訳をするのが精一杯の良い歳こいたおっさんになっている。
へへへ。期待させてごめんね。あのとき熱くなっちゃってごめんね。とか思う。
いや別に誰もあんなの憶えちゃいないんだからいいんだけど。でも、俺が思い出しちゃったから、とりあえず俺はあんときの俺にはちゃんとあやまんないとな、と思って。
ははは、うわあ、カスだなあ俺。すんごい気い使いのカス。謝るって、それはただ「許し」が欲しいだけの今の俺のエゴだろが。ははは、まあ、まあいいや。加害者は俺で、被害者も俺だ。
んで、あれから二年の間だよ、そこで俺が何をしたか。について。だ。
あるいは、あの熱狂タイピングの夜が開けてその朝、俺がまず何をしたか、なんだけど。今さら言い訳しても仕方ないんだけど、もういいや。言うと、こうだ。俺は寝てた。はいはい最悪だなと。
でも、まあ、とにかく、現実は残酷だ。夢は夢だ。期待は裏切られる。想いは通じない。そんな風に考えるんだよ。これが世界のユージュアリー・ストーリーだって。そういうことだよ。みんな。まあ、みんなのことは知らないけどね。
とにかく、人間はそんな簡単には変わらない。ってのが俺の言い訳。それが泥酔した次の日ならなおさらだ。泥酔だったもん、あんとき。いやまじで。
俺は、その朝、一旦は朝の太陽の眩しさに目を覚ましたんだけど、でも駄目だったんです。つまりあまりにも泥酔していた前夜の熱狂のせいで、何もかもが億劫だったんです。夢は?って聞こえてきました。心の奥から、でも、俺は眠いから、仕方なかったんです、「夢は睡眠の中にこそあるもんだ。ファックオフ。寝ろ。どうせみんな死ぬんだ」って、自分と自分の中の修造に言い聞かせて、だから、それでもう一回寝たんです。「無理スンナよ俺。辛いときは休もうぜ。」って。そう俺の中の、修造じゃなくて、なんか気のいい奴っぽい奴、ユースケ・サンタマリアみたいな奴が言ったんです。そういう奴いるよね。なんか優しいのか見下してるのか、人の失態見てほくそ笑んでるのかわかんない奴。まあそれが俺の本質なんだけど。
とにかく、んでもってそんな俺の偽りだかなんだかの優しさみたいなもんに甘えた俺は、会社なんかも華麗に体調不良の有給消化ですわい。ってんで、電話一発休みます、すんませんってことにして、それはまあ別に罪悪感なんかないから、その後普通に昼まで寝て、起きて、うーん。とか思ってたなあ。いや、何か違うだろとか思って。
いや、会社を休んだことなんかは、どうってことないんです、マジで。年に一回、風邪引いたって言って休んで、それで誰かに迷惑かけたり、恨み買ったりするような、そんな半端な仕事も付き合いもしてないし、えっと、ラブ、アンド、ピース?だっけ?当時の俺ww それって要するに真面目にフランクに。なんだけど、まあ、それなりにちゃんと仕事やってたってことなんだけど。まあそんなことで仕事なんてどうでもよくって。
だからその日、俺が感じた違和感は、それじゃなくて、つまりは昨日のアレのことなんです。「夢」です。。俺の夢。きゃー、ああ、俺、言いたいこと言っちゃったなあ、ついに。言葉にしちゃったって思いました。まじで。どうなのよ俺。とか。
昼に近くの定食屋でミンチカツ定食(チョーうまい定食屋なんだなこれが)大盛り食べながら、真面目にそのことについて思いました。
でも、なんか駄目でした。もうこの先の思考書くのめんどくさくなっちゃったから結果だけ言うけど。
駄目でした。俺、駄目みたいです。なんかいろいろあって、あるいは何にも出来なくて、駄目でした。俺は俺を世界に認めさせることは出来ないんだって、思い知りました。はあ。だけど、でもちょっとは頑張ったんですけどね。でも結局、どっかで諦めちゃったんです。今思えばたった二年間だったのに、それなのに諦めちゃったんだなあって思います。でもそれが俺だったんです。ああ、なんか泣けるな。って、しっかり泣いたけどね。ちゃんと、かっこ悪く。ダサい感じに。
夢って、やりたいことやってくのって、それってまあぶっちゃけ才能だけど、
それにプラスして、本当に諦めないことだな、って。どこまでも意志だな、って。夢って結果だなって、行動だなって。はい。まあ当たり前なんだけどね。
でもまあ、なんか切ないです。だってあの日の夢を忘れたあと、あのエントリを読み返してしまうまでの、昨日までの俺の夢は、「明日の宝塚記念の三連複とること。」
ですから。なんすかそれ。平和にも程がありますよ俺。どうなんですか、ブエナですかルーラーですか。どっちなんですか。なんだかんだでドリーム→ハートビートとかなんじゃないですかって。そんなこと思ってましたよ。ああ、すげえ楽しいです。
なんて俺、だけど、だからって、あれから毎日、あきらめて、とか、いいかげんにとか、そういう風にしてたわけじゃないなって、思うんです。ちゃんとやってね、んで諦めたんです。
だからまあ、いいんじゃないかなって。これでやっと、諦められたんだ、ってね、逆に。
そのことを、ちゃんと諦められる程度には、お前頑張ったねって、言えるくらいはやったね。って思うから。
だから俺、あんときの俺、許してね、お前、才能はちょっとだけあったよ。だけど、やっぱりちょっとだけだったから。ちょっとだけの才能は、異常な努力を必要とするから。だから無理だわ。うん、まあ、だから、ごめん怒らないで。俺もできるだけやったんだから。まあ、風邪引いたら寝てたし、睡眠時間は最低6時間はとか、その程度の我侭言って、それを超える努力はしなかったけど、でも、それってお前もそうだよ。おまえは俺だし、まあいいじゃん。でもちゃんと今も生きてるよ。サラリーマンとしての俺は、お前は、来る日も来る日も万事好調だよ。だから、大丈夫だよ。でも、ごめんね。本当にごめん。
ごめん。ごめん。ごめん。ごめん。ごめん。
追記。2011.6.26 18:32
阪神競馬場、第52回宝塚記念、芝2200m。午後3時40分、俺は阪神競馬場メインステージ中央にいて、気だるい雨上がりの湿気と、会場の熱気の中で汗だらだら流しながらファンファーレを聞いていた。
3-7-8。俺の夢。ブエナが絡んでくることはわかっていたんだ。それからパドックですんげえいい感じだったハートビート。直前に雨が降って、うーん、こりゃどうなんだろ。ってなってから、まあいいや、わかんないからルーラーシップ。これだなと。
ものすごいハイペースでレースが立ち上がって、1,2がさらに3コーナーまでビュンビュン行ってた。会場が沸いた。中間タイムが表示されて、会場がさらに沸いた。早すぎる、なんだよこれ。こんなペースで持つわけないぜって、先頭集団は死んだなと思って、うへへ、俺はほくそえんだ。
どこにいるのかよくわかんないハートビート。だからこそいい。うしろでためとけ。まちがいない。とか思ってたんです。
直線に入って1番が終わった。会場から唸り声が聞こえた。だけど、アーネストリーがぜんぜん落ちない。すんげえの、ぜんぜん走るの。圧倒的だった、こんなの勝てない。6番人気ぐらいだったくせに。終わってみたらレコード叩き出しやがってんの。なんだよ、そんでブエナ。ちゃっかり2位だし。どうでもいいわい。
まったく駄目だな。
そのあとパドックで眞鍋かをりの全力疾走を見て、おいおい、がんばってんな同世代よ。とか思って、そんで悲しくなって帰った。
追記2。2011.6.27 18:46
くどいようだが、最期に一つだけ言わせてくれ。いや教えてくれ。誰でもいいから、正直に真実を教えて欲しい。
それは、「あの時、俺達の前を、谷間をぶるぶる揺らせながら駆け抜けた眞鍋かをりは、本当にノーブラだったのか?」
ということについてだ。
非常に重要な問題だ。俺は三階フロアから眺めていたからよく解らなかったんだ。たしかに谷間ははっきり見えた、
そして、それはまるでワガママに揺れていた。
だけど、それがノーブラなのか否か、それを見抜く術は俺には無かった。
ブログでは、たしかにローズキングダムが来たらその時はノーブラになる、という風にも読めるし、
あるいは、それとは別に、私今日のレース回顧はノーブラで出るわ!というワンダフルな告知ともとれる。
なあ、どっちなんだ。
気になって自分の夢に集中できない。
きっと俺は
「生きたい」とか「生きたくない」とか
「死にたい」とか「死にたくない」だとか
そんな事は本当はどうだって良くて
ただ単に「辛いのが嫌」って事だけなんだろう
苦しのは嫌だ
悲しいのは嫌だ
寂しいのも嫌だ
裏切られるのも、興味を持たれなくなるのも、失望されるのも
嫌な事ばっかり増えていって、信じたくないことばかりが多くなって
好きな事ばっかり減っていって、信じたいことばっかり少なくなって
世界に居るのが嫌になって
それならいっその事、命を絶ってしまえば清々しくて
良い事をすべて諦める代わりに、悪い事がすべて消えてくれるなら
この世界で自分が出来ないそれを、死ぬ事でしか為せないと思った時に
諦めた先に、それでも「死ねない」という現実が突き付けられた時
それはつまり、逃げた先でも逃げられない事が分かってしまったということで
その現実は心を削っていって
自分の心はどんどんと歪な形に変わっていって
「死ぬ」為なのか
「諦める」為なのか
目の前で話している人物がその実、こちらに敵意があるのではないかと疑うのです
「笑ってるから楽しそうだ」「眉を潜めているから苦しそうだ」「涙を流しているから悲しそうだ」
ただ、その表情一つ一つに裏が見えるのです(たとえそれが自分だけの錯覚に過ぎないと理解していても)
私が話した事を足掛かりに、少しずつ私の警戒を解いて、気を許した所で全てを持って行ってしまう
熱いものに触れれば手を引っ込め、大きな音がすれば耳を塞ぎ、痛ければそこを抑える
心も身体と同じだ
怒られれば耐えるし、イライラしたら発散しようとするし、寂しかったら人に寄り添う
嘘を吐かれたり、見たくない部分を見てしまったり、裏切られてしまった
傷付けられてしまった人は、二度と同じ事が起きないようにします
自分にとっての防御は、疑い壁を作り、社交用の自分を作る事でした
少なくとも、自分はその中でしか生きられなかったし、今でもそうです
私は愚かでした
自分が本当はどういう人間で、どうして自分を作っていたのか、その理由さえ
私は我慢が出来なかったのです、寂しさに
私はその事に舞い上がりました
信じる事は素晴らしい
長くは続きませんでした
男女関係、距離感の取り方、依存と信頼、自分の委ね方、他人の受け入れ方
そんな所でしょう
自分にとって重要だったのは、関係が壊れてしまった事だったのです
どれだけ取り繕っても、その上で自分を出しても
結局は壊れてしまう
それが自分の所為であろうと、他人の所為であろうと、もはやそんなことは関係なく
関係を結ぶ事自体が、もうどうしようもなく嫌になってしまったのです
人間である以上、関わりたいという気持ちを消すことは出来ませんでした
それでも、壊れてしまうという強迫観念は消すことが出来ないほど大きくなってしまいました
自分を守りながら、それでも人と関わる方法
私にとってそれは、諦めることでした
傷付くことも、裏切られることも、壊れることも
何もかも諦めて、自分にはどうしようもない事だと
考えることをしなければ、諦めてしまえば、どれだけ辛くても掛け算してゼロに出来る
生きる事も、死ぬ事も諦めて
その矛盾を考えることも諦めて
※先に言っておきます。文中に「一般人」と多く表記していますが、辞典などの本来の「一般人」とは意味合いが違います。完全に私目線であり、私が「一般人」と思えば私以上の悩みを持っていても「一般人」ですし、私はどんなにすごい人間に見られていたとしても「一般人」以下だという先入観があります。それを理解したうえでアドバイス下さい。
以下本題↓↓
26歳男です。
小学校・中学校で苛められたことがあり、一度友達だと思っていた人みんなに裏切られたことがあります。
高校は、知り合いの全く居ない遠い高校を選び、小中学校で苛められた原因をなるべく取り除きました。もちろん自分を押し殺して言いたいことを言わない消極的な改善方法でしたが、それでも過去のように苛められることは無くなりました(いじられる程度はよくありましたが)。
それ以降もなんとか努力して、苛められないように、見た目・ファッション・センス・言動・癖・趣味・立ち振る舞い等を改善して一般人と同じように見てもらえるようになりました。
ですが、過去にたくさんの友達に裏切られたせいか(言い訳かもしれません。自分でも本当の原因はイマイチよくわかりません)、人を信用することが出来ません。
好かれたい願望があるので、形式上の友人は何人も居るのですが、彼等のために一肌脱ごうとか言う気には全くなれません。私のために何かしてくれても、恩返ししなかったり、等価と思われるお返しを嫌々しています。
もちろん本音で話しあえる友人は一人も居ませんし、人間関係の根底に
「どうせいつか裏切るんだろ?」
といった考えがあります。裏切られることも踏み入られることもとても怖いです。
友人はみんな一般人(に見える)なのですが、そもそも一般人全般を好きになれません。
私を苛めたり見放した人たちと同じである一般人に、逆恨みではありますが一種の憎しみがあります。
だから、つい利用してしまったり恩をあだで返すようなことをしてしまいます。これは、すでに癖になっており無意識のうちにそれをしてしまう自分が居ます。
「やっぱり一般人は怖い。信用できない。」
と思ってしまいます。頭では自分が悪いと分かっているのですが。
恋愛等、異性関係についてもがっつりと人を信用することは出来ず、
「俺のこと好き?」「俺居なくなったら悲しい?」
彼女には尽くす方なのですが、その考えも「彼女に喜んで欲しい」からでは無く「彼女にこんなお洒落なことや感動させることが出来る自分すごい。まるで一般人の様だ」といった自己満足です。
結局友人も彼女も心からは愛することが出来ず、一定距離を置いて演技として仲いいふりをして、一般人みたいに仲良く出来る自分に酔っては、後で自分はなんて性格が悪いんだと自己嫌悪します。
自分の命をかえりみず誰かを助けに行くなんてことは、友人・恋人・嫁・家族・自分の子供、誰であってもしないと思います。そんな状況になったことは無いし嫁・子供も居ませんが。
失恋も何度かしていますが失恋の原因の多くは、私の浮気(誠実さやバレる恐怖よりも、複数の人に必要とされたい願望が勝ってしまう)・構ってちゃんな性格をウザがられる・「実は私のこと好きじゃないでしょ?」とか言われて別れるのが理由です。
又、基本的に相手のことを考えずに、自分の理想とする奉仕方法で押し付けた奉仕をするので、見当違いだと言われたこともありますし、友人・彼女が凹んでいても、どうやれば助けれるかではなく、どうやれば嫌われないか・今以上好きになってくれるかをコンセプトにした考え方なのでアドバイスが的外れだと言われたこともあります。
本当に自分でも良く分からないのですが恐らく、「誰から見てもハイレベルで輝かしい一般人以上の人間に見え、自分は全く傷つかない安全地帯で居るにも関らず、かなりたくさんの人に必要とされて献身的に愛情を注がれ、その愛をいつでも裏切れる状態で、例え裏切ったとしてもそこで献身的な愛が途切れることが無い状況」こそが私の目指す所のような気がします。
ただし、精神的にかなりの臆病者で傷つきやすく、挑戦心もかなり弱いため一般人にはどうしてもなれそうにありませんが。
かなり長々支離滅裂な文章で性格や生い立ちを書きましたが、ここからがタイトルにある質問の本題です。
最近、私の演技や性格の悪さを見抜き叩かれることがありました。その叩かれた内容が的を射ており、かなり焦りましたし傷つきました。
理由は2つあり、実は多数の人に演技だとバレているのではないか?ということと、私も出来ることなら人を心から信用したいし本当に愛せる人も欲しいと思ったことでした。
しかし、人を信用しようと頑張ってみても、怖くていまいち信用できませんし、自分のデリケートな部分や悩みは誰にも言えません。
それに、やはり人を試すようなことをしてしまうし、傷つかないように壁も無意識に作ってしまいます。言動にも必ず逃げ道を作りますし、人の気持をいちいち確認しないと自分を保てません。でも、確認したところで、嘘ついてるようにしか思えないし、ちょっとでも嫌われたような素振りがあるとその都度凹みます。
誰かアドバイス下さい。
http://anond.hatelabo.jp/20101229001547
や、何のアドバイスもできないんだけどもさ。
やること全部裏目に出たりとか、何のイベントもないはずなのになぜか、知り合い、身内、彼女……はまあいないから関係ないけど、しょっちゅう連絡取り合っている間柄なのに、ほんと誰とも連絡がつかない空白の日とか、ネットの書き込みですら、全くリアクションもらえなかったり。流石に食べることで裏切られることも無いだろうと思って出掛けたら、好物がことごとく売り切れだったりとか。じゃあ、家に籠ろうかと思った途端に電球が切れて真っ暗になったりとか。ツイてないことの一つ一つは、割としょっちゅうあるんだけど、なんだろな、世の中と全く繋がっていない感覚に襲われることが、ほんと年に何度かある。
まだ11月なんだけど、もう今年は何もないってことで。
「Iちゃんにとって今年は、(人間関係において)激動の年だったんじゃない?」と先日、年上の女友達に言われた。
「えっ、そーかね」とわたしは、その大袈裟な表現にすこし笑いながら、彼女と別れた後でよくよく考えてみたのだった。
その後で会った別の女友達には「意外と派手に遊んでるねー。何か信じられないよ」と呆れられた。
親戚の叔母ちゃんに諭される感じで、説教めいたことも言われた。
しかし、わたしの行動なんて、まだ可愛い方だと思う。
今年の幕開けは、就活だった。
恋愛とは無縁の生活。
うん、好きな人は暫くいなくて干物的な生活を送っていたのだった。
就活とバイトと歌舞伎町入り浸りライフとダークな文化体験を並行して行っていた。
「就活で出会いあった?」と今現在就活中の子に聞かれて「あったよー。隣に可愛い子が座ってたら話し掛ければいいじゃん?」などと答えたりしているわたしである。
出会いは確かにあったね。
新年度が始まり、色んな場所でいくらか出会いがあった。
再会したのもあった。
それでも今年1番実感したのは「出会いがあれば、別れがある」ということ。
「もういいや」と思うと、次に新しい出会いがぽんと生じている。
そういうのを繰り返してきた感じである。
不思議なことだが、本当にそうだった。
今年はわたしにしては珍しく、色んな男の子と関わった1年だった。
社会人の男の人とも結構知り合った。
1年というより12月までの半年間、と言った方が正しいかも知れない。
消えていった相手もいたが、関係が持続している相手もいる。
色んな人と遊べる状態って身軽でいいな、と思う。
いいとこしかつまんでない。
綺麗な部分しか見てない。
楽だ。
しかし、安定を望む自分もいる。
1人の人とじっくり向き合うことは、笑い以外の様々な顔をして生きていくことだから、人は成長すると思うし。
これからどうなるんだろう。
なるようにしかならんよな、こーいうことは特に。
わたしは1人引っ越し作業しながら、年越し(悲)
先週はやたら男の子と遊びまくった週で、それとは対照的に今週はおとなしくして、女の子と遊ぶくらいしか予定がない。
“クリスマスイブも明日もバイト♪4年間いつもクリスマスはバイト♪ワーキングガール♪”
きっとというか、確実にこんな感じ。
あまり慌てないことにしている。
そして1人の人に集中しないことにしている。
後で「どうしてわたしはあの人に、あれほどまで固執していたのだろうか。わたし阿呆だ」といつも思う。
新たに気になる人が出来ると、終わった恋愛についてそういう感想を持つ。
そういうものだから、人をまた新たに好きになっても、いちいち考え込まないことにした。
期待もしないし、妄想もしない。
それは裏切られるだけだ。
独りよがりな計画も立てない。
その場その場で、臨機応変に対応する。
流れに身を任せてみる。
そうした方が思いもよらない良いことになることが多い、と身をもって実感した。
「恵比寿のあのシャンデリアを見たカポゥは結ばれる」という都市伝説があるんだってさ、と、女友達に教えられた。
「Nさんとー?」と笑った。
あ、でも知ってたらNさんとは行ってないよね。
Nさんはあまりイケていないけれど誠実で純朴そうなサラリーマン。
この前、女友達と語ったこと。
みんなどう思うだろうか?
男の子と映画とかごはんの話になったとき「この前●●に行って…」と話し始めるのだが、その際誰と行ったかは言わないが「それ男だろ?」的なニュアンスを匂わせることがあるよね、って。
実際、男と行っているので真実なんだけど。
そうされると、若干嫌な気持ちになる人もいるらしい。
逆の立場で考えてみたら「あ、嫌だ」と分かった。
なのに、どうしてわたしもその行動をしてしまうのか。
「あなた以外にも遊ぶ人はいるの。あなたのこと気になるけど、あなただけに集中しているわけじゃない。だから『おまえ重い』と感じないでほしいな」という意味をわたしは込めているんだ、と思った。
見栄?
単純にそれだけで片付かず、重いヤツと思わないでほしい的なアピールなのよね。
分かって下さい。
けど、いざ「この前ここ来たんだよね」と言われると「んー誰だろ?女だったら嫌だな」って、全くもって自分勝手な感情を持ってしまう。
ガキなわたし…。
来年からはそういうのを余裕持って、そわそわせずに「へぇ。いいとこじゃん」と口先だけでなく、心から言えるようになりたい。
社会人になるしね。
現状を分析すれば、そういう結果にしかならないよ。
そういう生き方をしたくはなくても、それ以外できないと思うからそうしている。
だから「そういう生き方が思いつく限り最善の生き方だ」という前提が崩れない限り、
この考え方は変わらない。
「それ以外の生き方ができる」
「どんな人でも幸せになれる」
の一言が言えなかったことが、誘った人の敗因。
きっと、そう言っても
「幸せになれるとは思えない」
そういう反応が返ってくるだろう。
そのこと自体「疲れている」ことを表している。
希望を失ってしまったのだろう。
人生に対して期待をしていないと言っても良い。
そんな人に「期待をして良いんだ。」「裏切られることはない。」
そう訴え説得するには大変なこと。