「Justin Bieber」を含む日記 RSS

はてなキーワード: Justin Bieberとは

2021-12-10

[] 表現規制されている

日本ラジオ局でもザ・キッド・ラロイジャスティン・ビーバーとのコラボ曲「ステイ」がヘビロテされてる。

でも、かかるのはクリーンバージョンばかり。

歌詞中の4文字言葉“f***”部分の声が消されている(正確には“f***ed”)。

The Kid LAROI, Justin Bieber - STAY

https://youtu.be/kTJczUoc26U

表現規制されている

自由侵害されている。

由々しき事態だ。


昔は違った。もっと自由だった。

“f***”や“s***”や“b****”や“n****”を歌詞に含む楽曲普通にオンエアされていた。

…と書いてみたものの、ちょっと自信がなくなってきた。

本当にそうだったか

増田がそういう歌詞を含むミュージックビデオばかりYouTubeで視聴してるから記憶捏造されてないか


改めて記憶を辿ってみる。

ウィル・アイ・アムとブリトニー・スピアーズコラボ曲「スクリーム&シャウト」も日本ラジオヘビロテされてた。

“b****”が消されてないバージョンがかかってた…はず。

will.i.am ft. Britney Spears - Scream & Shout

https://youtu.be/kYtGl1dX5qI

これは2012年11月リリース楽曲

それ以降、規制が強化されてきたのだろうか?

理由はなんだろ?

昔は「英語歌詞なんかわからんだろ」くらいの感覚でかけてたのが、今は外国人居住者旅行者が増えてきたから?

放送局側の規制ではなく、レコード会社日本法人がラジオ局にばら撒くプロモ用のCDクリーンしか入っておらず、ラジオ局はそれ使ってるだけ、とか?

2021-07-03

anond:20210703163351

ガガ、ジャスティン、BTS茅野愛衣

5月30日 AFP中国配信された米人気コメディドラマフレンズFriends)」の特別番組において、ゲスト出演した米歌手レディー・ガガLady Gaga)さん、カナダ人歌手ジャスティン・ビーバーJustin Bieber)さん、韓国ボーイズグループBTS防弾少年団)の登場シーンが検閲カットされたことに、中国ファンから怒りの声が上がっている。

 問題作品は27日に中国で三つの動画サービス配信した『フレンズ:ザ・リユニオンFriends: The Reunion)』で、過去中国共産党の怒りを買ったことのあるガガさんらの出演シーンが削除されていた。

 ガガさんは2016年中国政府が独立派とみなすチベット仏教最高指導者ダライ・ラマ(Dalai Lama)14世と面会し、中国でのコンサートツアーができなくなった。

 ビーバーさんは2014年靖国神社(Yasukuni Shrine)で撮影した写真SNS投稿。以降、中国での公演が禁じられている。

 またBTSは昨年、朝鮮戦争Korean War)について語った際に戦死した中国兵に言及しなかったとして、共産党の怒りを買った。

https://www.afpbb.com/articles/-/3349165?cx_amp=all&act=all

2021-06-30

ガガ、ジャスティン、BTS茅野愛衣

5月30日 AFP中国配信された米人気コメディドラマフレンズFriends)」の特別番組において、ゲスト出演した米歌手レディー・ガガLady Gaga)さん、カナダ人歌手ジャスティン・ビーバーJustin Bieber)さん、韓国ボーイズグループBTS防弾少年団)の登場シーンが検閲カットされたことに、中国ファンから怒りの声が上がっている。

 問題作品は27日に中国で三つの動画サービス配信した『フレンズ:ザ・リユニオンFriends: The Reunion)』で、過去中国共産党の怒りを買ったことのあるガガさんらの出演シーンが削除されていた。

 ガガさんは2016年中国政府が独立派とみなすチベット仏教最高指導者ダライ・ラマ(Dalai Lama)14世と面会し、中国でのコンサートツアーができなくなった。

 ビーバーさんは2014年靖国神社(Yasukuni Shrine)で撮影した写真SNS投稿。以降、中国での公演が禁じられている。

 またBTSは昨年、朝鮮戦争Korean War)について語った際に戦死した中国兵に言及しなかったとして、共産党の怒りを買った。

https://www.afpbb.com/articles/-/3349165?cx_amp=all&act=all

2021-03-14

anond:20210314165735

ばらの花/くるり

ハイウェイくるり

東京くるり

街/くるり

A Thousand Miles /Vanessa Carlton

 

くるりの熱烈なファンかな?って感じだけど図鑑以降のアルバム聴いてない

 

 

なお人生で1番聞いた曲:Beauty And A Beat ft. Nicki Minaj/Justin Bieber

2020-12-30

テスト 昭和や令和も含む好きな音楽50選

誰向けでもない。ヘビロテした曲たち

 

  1. over driver / 編曲:Xe サークル名:Xenoglossy   ← 頻繁に聴いてる
    (原曲東方神霊廟:4面道中 デザイアドライブ 作曲ZUN)
    https://sonichits.com/video/Xenoglossy/over_driver?track=1


  2. This Momentary / Delphic   ← MVすこ
    https://youtu.be/mkmZBuidJVY


  3. Before My Body Is Dry (澤野弘之) / (DrumBass Remix) tomatomerde   ← tomatomerde 氏の DrumBass Remixめっちゃすこ
    https://soundcloud.com/tomatomerde/kill-la-kill-before-my-body-is


  4. 源平討魔伝AQUA POLIS(中潟憲雄氏)、増渕裕二 (タイトルBGM戦闘BGM A、戦闘BGM B、KAGEKIYO 源平討魔伝メドレー)
    ↓ ありがたや
    ttps://youtu.be/Wxxlpj2Cbro


  5. Sunset MilestoneDJ HIKARU   ← 南国でチルアウト🏝
    http://www.stereo-records.com/music2mp3/15612_5.mp3


  6. 我妻のテーマ久米大作   ← タイコ橋のシーンすこ。散歩捗る
    (原曲:Gnossienne No.1 作曲Erik Satie)
    ttps://youtu.be/R0ACJfsUHnw


  7. Astor Piazzolla (Libertango、Escualo、Tanguedia III 、Michaelangelo '70)


  8. ルパン三世大野雄二 ( THEME FROM LUPIN III、Lupin The Third、愛のテーマ、笑う太陽あの日絵画Love Squallle soleil d'or)
  9. EGO-WRAPPIN' (byrd、KIND OF YOUCalling Me、Crazy Fruits、かつて...。、雨のdubism、異邦人 )
    https://youtu.be/Ow5IP_mB2cE


  10. サガ フロンティア伊藤賢治 (battle#4、Last Battle Asellus、まよい)   ← サガフロリマスターアプリでも出てるよ!


  11. Over the meaning (隠れ月) / Shade   ← 隠れ月3部作めっちゃすこ
    https://nico.ms/sm16324873


  12. Merry Christmas Mr. Lawrence坂本龍一   ← ニコ動YouTubeでボカロPや色んなアーティストカバーしてて面白かった。今もあると思う


  13. 矢野顕子 (そこのアイロンに告ぐ、電話線、すばらしい日々、いい日旅立ち、Tongo Poo)   ← めっちゃ明るい、いい日旅立ち すこ
    https://youtu.be/1FHLfL9cDLc


  14. クラムボン(imaginary folklore、Re-カルアミルク、波よせて)
    ttps://youtu.be/iHVpnKpAcnM


  15. Justin Bieber ( Beauty and a Beat、What Do You Mean?、SorryFriendsLet Me Love You、2U、stayghost)
    記憶ゼロだが歌詞を丸暗記するまで Beauty and a Beat 聴いた。やたら聴きまくった理由自分でもわからない
    ttps://youtu.be/Ys7-6_t7OEQ


  16. DJ OKAWARI ( Everything's Alright、Eventually、BounceEclipse)
    Meiso "Eclipse" Prod. DJ OKAWARI
    ttps://youtu.be/v99dn_KRZPg


  17. Bring Me the Horizon (ThroneTrue Friends、MANTRA、Mother Tongue、Ludens、Bad Life)
  18. 塞壬唱片 - Monster Siren Records(Operation Pain Soot、Operation Pyrite、Awaken)


  19. The Cranberries (Zombie、Salvation、Promises、Animal Instinct、All Over Now、Wake Me When It's Over)


  20. Mortalitas I. "The Taker" / Nemesea
  21. EPICA (Cry for the Moon、Never Enough、The Last Crusade、Unleashed、A Phantasmic Parade)
  22. Nightwish (Walking In The Air、Nemo、Amaranch、ÉlanNoise)


  23. Bring Me To LifeEvanescence   ← 色んなアーティストが歌っていて楽しい
    和楽器バンド / Bring Me To Life with Amy Lee of EVANESCENCE
    ttps://youtu.be/hk1GtYK7BJM


  24. MOTHER鈴木慶一(BEIN' FRIENDSSNOW MAN、WISDOM OF THE WORLD、おにいさんのテーマ(Johnny B. Goode元ネタの曲)、EIGHT MELODIES)


  25. 埼玉 San Andreas (feat. T$W) / ‎TSW   ← カラオケに欲しい
  26. Plastic Tree (プラットホーム、讃美歌、ghostMARIA、梟)


  27. Red Hot Chili Peppers (Aeroplane、Coffee Shop、One Big Mob、WalkaboutBy the Way、Time、Can't Stop、Aquatic Mouth Dance)
  28. ONEREPUBLIC
  29. Green Day (Basket Case、Tight Wad Hill、Walking Contradiction、American Idiot、Fire, Ready, Aim)
  30. Ed Sheeran (Shape of You、Galway Girl、I Don't Care、Bad Habits、Bad Habits)
  31. The Chainsmokers
  32. Jonas Blue
  33. Madeon
  34. NOTD
  35. ALMA
  36. MoStack
  37. Marshmello (Wolves、FRIENDS、Happier、Be kind、Project Dreams、Tongue Tied)
  38. Lucky Kilimanjaro
  39. Saba (Papaya、GREY、PhotosynthesisMake Believe)
  40. remy (should i get my ears pierced?、all ur faultwhy him、he's not your boyfriendI know Why You Stay Outcloser to thirty)
  41. Noriaki(ノリアキ)
  42. 田舎でよく聞く鳥の鳴き声をEDMしました/Kakeru(バーバパパ)
  43. 人間椅子
  44. 上杉昇
  45. くるり
  46. 水曜日のカンパネラ
  47. 亡念のザムド
  48. 書上奈朋子
  49. 志方あきこ
  50. 菅野よう子(ORIGA)
  51. 梶浦由記(See-SawKalafina)
  52. Reol
  53. ダズビー
  54. Ado






【 昭和エリア 】

  1. Eddie Higgins (Autumn Leaves、Moonlight Becomes You 、Silent Ride、When You Wish Upon a Star)
  2. The Ventures (Walk Don't RunLet's Go、Pipeline)
  3. Deep Purple (Smoke on the Water 、Burn、Highway Star)
  4. Led Zeppelin (Good Times Bad Times、Immigrant Song)
  5. Michael Jackson (Thriller、Bad)
  6. Moon RiverAndy Williams
  7. The House of the Rising Sun / The Animals
  8. BACK TO THE FUTUREAlan Silvestri
  9. ゴダイゴ (ガンダーラMONKEY MAGIC銀河鉄道999)
  10. 工藤静香 (FU-JI-TSU、MUGO・ん…色っぽい、黄砂に吹かれて)
  11. 松田聖子(渚のバルコニー青い珊瑚礁天使のウィンク)
  12. 魔法の天使クリィミーマミ太田貴子 (デリケートに好きして、パジャマのままで、LOVEさりげなく、BIN・KANルージュ、美衝撃(ビューティフル・ショック))
  13. ダーティペア中原めいこ (ロ・ロ・ロ・ロシアン・ルーレット宇宙恋愛(スペースファンタジー))
  14. ガンモ・ドキッ! / スージー松原
  15. 恋の呪文はスキトキメキトキス伊藤さやか
  16. キッスは目にして!(ぽぉ) / ザ・ヴィーナス
  17. ペガサス幻想曲 / MAKE-UP
  18. かもめが翔んだ日渡辺真知子
  19. わかれうた / 研ナオコ
  20. みずいろの雨 / 八神純子


    【 平成エリア 】

2016-11-21

三十二才無職最近刺さった洋楽歌詞

Royals - Lorde

https://www.youtube.com/watch?v=94kX_ziOSa8

(Cover by Megan Nicole and Madilyn Bailey)

メディア支配価値観と自らの目の前の現実のそれとの対比?のなかで

それでもリアリティを慎ましくも愛するというような雰囲気歌詞で刺さった。

情景が浮かぶ。

oasis - whatever

https://www.youtube.com/watch?v=zPEhFwCYxHM

自由を謳っているので刺さった。

Yesterday Once More

https://www.youtube.com/watch?v=EU6oWQOPnvI

しかった昔のことを思うとたしかにいろいろ変わってしまっていたので刺さった。

A Tribe Called Quest - Can I Kick It?

https://www.youtube.com/watch?v=ZrlJX7DzLhI

歌詞はよくわからないが、なんとなく刺さった。

Justin Bieber - Love Yourself

https://www.youtube.com/watch?v=TMSIR210mRg

パリピも大変なんだなと思って刺さった。

The First Cut Is The Deepest

https://www.youtube.com/watch?v=0gXXWjK0tD0

Rod Stewart

最初に受けた傷が深すぎて、再び踏み出せないので刺さった。

River Deep, Mountain High Tina Turner

https://www.youtube.com/watch?v=T0CAFb52i5U

愛する気持ちますます強くなり、川のように深く、山のように高くなってしまったので刺さった。

Alicia Keys - Empire State Of Mind

https://www.youtube.com/watch?v=yQ3fX1tEgVk

コンクリートジャングルニューヨークでは、出来ないことは何もないらしいので刺さった。

おれもニューヨークへ行きたい。

coke hug machine

https://www.youtube.com/watch?v=A45sjUX7mp0

自販機ハグするとコーラが出てきてみんながハッピーになるので刺さった。

2011-09-04

きゃりーぱみゅぱみゅブレイクについて

まぁ個人的にはどうでもいいんだけど、デビューアルバムフィンランドベルギーiTunesエレクトロチャートで1位になるという快挙を成し遂げてしまって今やここぞとばかりにバラエティ番組にまで引っ張りだこのきゃりーぱみゅぱみゅさんだが、歌い手PerfumeでもMEGでも鈴木亜美でもあくまで歌を素材として扱う相変わらずブレない中田ヤスタカサウンドであるとか、彼女キャラクターを十二分に表現した奇怪なPVだとか、子供の頃の黒歴史イメージビデオであるとか、色々と成功の要因は挙げられると思うのだが、この件に関して思うのは、紛れもなく「日本でおそらく初めてYouTubeから火がついたアーティスト」ということだ。海外だとOK GOとかYouTubePVからブレイクするケースはあったけど、YouTubeから無名国産アーティスト世界的に一気にブレイクしたケースは彼女が初めてといっていいんじゃないだろうか。どういう経緯を経て海外にまでぽんぽんぽんぽん浸食していったのかは定かではないが、有名どころではLimp BizkitのFredがツイートしたあたりで加速したんだろうか。

ここで改めて思うのは、もうレコード会社はいつまでもPV音楽違法アップロードを躍起になって消している場合じゃないよな、ということで、公式に YouTubeなりにPVをアップするのはマーケティングとしてもはや必然なんだということを、改めて終わりかけている音楽業界に伝えておきたい。というか、目先の音楽で儲けようと考えずに、とにかく世界規模で多くの人間の目に触れられるチャンスが確実にあるわけで、当たればその先でいくらでも儲ける手段はあるんだぜ、という考えに4~5年前からシフトしていかなければいけなかったんですよ。SMEアーティストとかもうまったく聞かないんだけど、未だに何やってんの。

あと、関係ないところでもうひとつ思うのは、こういう「ブレイク」の感覚っていうんだろうか。今や小さい規模でなら、芸能事務所やらメジャーレーベルに属さなくとも良くも悪くも似たような感覚は味わえちゃう時代になりまして、そう考えると、これから芸能界はそれこそ世界レベルで受ける人材が求められるわけで、「ただ目立ちたかっただけ」の中途半端芸能人アーティストにとってはこれからますますしんどい時代になるよなぁと思うわけです

(追記)

一応、成功例が少ないだとか偶発的な事例だとか反応があるので書いておくけど、デビューしたばかりのアーティストでいうと、¡MAYDAY!というアーティストはまだYouTubeができて間もない頃にYouTubePVきっかけでブレイクしたと言えると思う。順序が違うけど、Justin BieberだってYouTubeからデビューして今や億単位再生回数を誇っているわけで、世界的に見れば別に特別な事例でも何でもない。ただ、はっきりと「YouTubeブレイクした」と言えるアーティストは少ないだけで、Perfumeなんかもそうだけど、確実にYouTubeきっかけで海外のファンが増えたアーティストはいくらでもいるだろう。これは別に音楽に限った話じゃなく、今のところ全世界コンテンツプロモーションしかけようと思ったら、コストを考えれば、ツールはYouTubeFacebookぐらいしか考えられないだろう、という話をしているのであって、「youtube以外のプロモーション活動無視かよ」とかいツッコミはまったく論点が違うので、あしからず

 
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん