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はてなキーワード: 男性専用とは

2022-01-01

     男性専用車両はどこかの鉄道会社実験していて、失敗していたはず。

         ゲイへの警戒感から男性同士が断固として密着したがらず輸送効率が非常に悪くなったことや、

        男性専用と共用車両の二種類を選べた場合男性が共用車両を選んでしまたことが原因だと聞いた。

      「男性専用車両に乗りたがるなんてホモ野郎に違いない!」なんていう東京地検ばりのアメリカじみたマッチョイズムが男性専用車両の実現を阻んでいるのかもしれない。

2021-12-10

anond:20211210110319

レディースデー女性優遇してる仕組みではなくて、平日の集客策だよ。主婦は平日動きやすいから。共働きが増えて平日だからといって暇な女を集客できなくなったから、最近シニアデーになりつつあるよ。

あと、もともと女が少ない施設に女が来ると男も集まるから、それで設定してるとこもあるよ。ボルダリングジムレディースデーやってるところ、レディースデーだけすごく混んでた。(それがわかって行かなくなった。映画レディースデー目当てのナンパ男がいるらしいね。)

女性専用」も優遇されてるわけじゃないよ。だいたい、サウナにしても個室ビデオにしても風俗にしても実質的には男性専用サービスなのに「男性専用」って銘うってる店少ないでしょ。世間では「男性用」がデフォルトで当たり前なの。「女性専用」ってサービスと実質男性だけのサービスと比べたら後者のほうが多いと思うよ。あと、女性専用になった経緯を聞くと、だいたい男性による迷惑行為だったりするよ。セクハラとか盗撮とかだけじゃなくて、たとえば、体育会系の男が集まってスイーツビュッフェ食べ尽くして出禁になったりとか。そういう武勇伝づくりに使われたくないサービスが「女性専用」とか「男性だけのグループお断り」になる。

ただ、若くてきれいな女はそこにいるだけで価値が発生するじゃん?そういう意味では女性専用スペースと男性専用スペースだと前者のほうが遥かに場所としての価値は高いよね。まあ、その価値を作ってるのは男だけどね。

2021-11-29

最近読んだ(非)BLと、BL雑記

 少ないお小遣いで何買って読もうかなってしばらく考えた。来月の二日に『その花の名を知らず』(長野まゆみ)が発売されるというので、もう何も買わずに来月末まで待って、またお給料が出たら我慢して貯めた千円に新たなお小遣いの千円をプラスして買おうかなと思ったけど、やっぱり後回しにすることにした。なお、『その花の名を知らず』は『左近の桜』シリーズの第四弾である。二年くらい連載されていたらしいので、1冊で二巻ぶんあるはず。

 ついでだから最近読んだ訳ではないが『左近の桜』を紹介しておこう。

左近の桜』(長野まゆみ

あらすじ

 左近桜蔵(さこん さくら)は、武蔵野とある旅館女将の息子である。彼の家の生業は、実は男性専用の連れ込み宿だ。

 ある日の夕方、桜蔵は番頭の代わりに客を迎えに出て、間違えてこの世ならざる者を拾って来てしまった。その一件以来、桜蔵はしばしば謎の引寄せ体質により、亡霊を拾って来るようになる。そんな桜蔵のことを父の柾(まさき)はそれはお前が「女」だからだと言うのだが……。


ざっくりと解説

 舞台現代東京ながら、江戸情緒の僅かに残る世界観主人公の桜蔵が己の変わった体質により事件に巻き込まれ、毎度「アッー!」なことになる、短編連作集。また、桜蔵の出生の秘密を解くミステリー要素ありいの、桜蔵と父柾とのBL要素ありいの、読み応えがあるシリーズ作品だ。


増田感想

 個人的に気になるのは柾×桜蔵あるいは柾←桜蔵のほんのりBLがこれからどうなっていくかだなぁ。柾に対する桜蔵の思いはうっすら恋情もありつつ父への慕情とか憧れ。作中時間が経つごとに着々と老いていく柾と成長していく桜蔵。いずれ桜蔵が父を超えていく父子相剋物語になるのか、それとも桜蔵が成熟した「女」となって柾に抱かれるかなんかするのかっていう。

 柾と桜蔵の本当の父親がどういう関係だったのか、過去の話もいつか明かされるのか、たのしみ。

 



さて、結局『その花の名を知らず』を買うのを見送って買ったBL……というか、非BLはこれ↓


『日々、君』(小池定路

あらすじ

 脚本家の蓮野は仕事が忙しくなり、ただでさえ苦手な家事が回らなくなってしまった。そこで、前からちょっと気になっていた後輩の日暮を呼び出し、家事手伝いのバイトを頼むことにした。

 苦もなく家事をこなし、頼めば一緒にご飯も食べてくれる日暮に対し、蓮野は感謝以上のなんとも形容しがたい思いをつのらせていき、やがて日々を日暮のことばかり考えてしまうようになる。

増田感想

 前におすすめされてpixivで読めるぶんだけ読んだんだけど、一巻まとめて読んで、すごいなと思った。

 何がすごいって、四コマ形式コマ割で描かれていること。一ページ8コマの配分なんだけれども、ちゃん四コマごとに軽くオチのようなものがついているというか、そこで一区切りがついているということ。四コマをはみ出して半端なコマ数で一旦途切れるということがない。そして、8コマぶんで一回り大きな一区切りだし、数ページで「1話」として綺麗に完結している。そして1冊の漫画として綺麗に終わっている。(全2巻らしいんだけどね。)

 す、すごい……作者は四コマを描くために生まれた、四コマの神なのか? BLとしてどうこうという以前に漫画が上手すぎてこわい。絵も可愛いしなぁ……あぁ、すごい……。

BLなのに「非BL」とは。

 作者自ら本作を「BL」と明言しており、編集部BLとして売り出したようなのだが、本作は某BLレビューサイトには「非BL作品に分類されている。何故なのかというと、単にBLレーベル作品ではないからだと思う。だが、レビューを見てみると、本作が「非BL」に分類される理由レーベル問題以外にもあると思う読者もいるのがわかる。

男×男=BL ではない。

 実は商業BLにはけっこう厳しめのルールがあって、それを満たさなものBLとは見なさないようなのだ。私の知っている限りでは、以下のルールがあるっぽい。

 そんな感じなので、セックスどころかキスハグもしない『日々、君』はBLではないと言われてしまう訳だ。けれども、恋愛になりそうでならない感じでもだもだしつつ、着実に互いの距離感を縮めていく描写は、恋愛ものの基本かつ根幹って感じがするよなぁ。

 なお、上記で紹介した『左近の桜』もレーベル問題で非BLなんだけど、亡霊達×桜蔵という、桜蔵総受けBL状態でありながら本命のカプと見なされる柾×桜蔵はずっとノータッチ状態なのがまた非BLとされる一要素かもしれない。

 はぁ……、商業BL(とそのファン)って面倒臭いな。以下、BL雑記

BLというジャンル確立されたせいで行き場を無くす表現もある。

 商業BLにはルールがあるが、個人で書いているぶんにはそこまで厳格にこれはBLだがあれはBLではないとかやらなくていいはずだ。

 ところが、Web投稿サイト投稿するとなれば話が微妙になってくる。中にはBLガチ勢字書きや商業で食っていきたいセミプロBL書きとかも混ざっている。読み手にしても、漠然BLっていうのは男同士でヤってればいいんでしょと思ってるだけの人から商業BL同等の物を読みたい人もいる。

 私個人感覚では、BLを書いて投稿サイト投稿し、多くの人に読まれたいと思ったら、商業BLルールに則った物を書くのが無難なのかなって感じる。人類の半分が女だからって登場人物の半数が女だったりとか、攻めが浮気しまくりとか、カプ離別バッドエンドとかは書かない方がいいんじゃないかと……。ただ無視されるだけならまだしも、「それはBLではないです」って苦情が来たらつらいし。

 じゃあ、そんなBLルールは窮屈だからってBLタグを外して「ヒューマンドラマ」だの「サスペンス」「学園ドラマetcタグだけ着けて投稿すれば、後から親切な読者に「BLタグを追加されるとか、「腐媚びキメェ」と苦情が来るかもしれない……。なまじっか面白い物を書いてしまった場合BLと明記しなければ人はそれを一般向けとして読む……ばかりか、何となく男性向け」に近いものと読んでしまい、後から「なんだよ女向けじゃねえかよ」とか「もっと男が喜ぶようなこと書けよ」って苦情も来るかもしれない。

 ……とかいう話を、最近とあるBL字書きコミュニティで話し合ったのだった。BLというジャンルがあるせいで、BLではない男×男の作品って行き場がなくない? と。

 で、どうする? って話で。対話相手は、そんなら仕方ないか腐女子から顰蹙買ってもいいかBLと言い張って書くよ、とのこと。一般向けと見られて、もっと人気を出すために男向けの表現……たとえば従順可愛い巨乳の女を書くくらいなら、生意気で男の言うことをきかない女の登場する「BL」を書きたい、と。なるほど。

 プロ世界なら、純文学とかエンタメ系という性別どっち向けとかないジャンルで書いていけるけど、Web素人小説書きはどっち着かずではやっていけないんだよね……という話。

 それとは別に、私が思うBL不自由で厄介だと思う点は、BLは男同士の関係恋愛帰結するということ。虐待も執念も「愛ゆえ」ということになってしまうので、へたに男→男の性犯罪から復讐譚みたいなものを書いてしまって、それをBLとしてWeb投稿しちゃったりすると、暴力描写が「癖」とみなされ一部の読者がたいそう喜ぶ……かもしれない。というのは、よろしくないよなぁと思う。たとえば殺意殺意なのだが、BLマジックがかかると恋情や愛情になってしまう。という歪さかげんにむずむずする時がある。

 だからってBLなんて無くなれと思ってる訳ではないのだが。

2021-10-06

anond:20210914161809

ドラゴンちんぽシリーズ男性専用(というかアナル上級者用)という認識なんですが

初心者女性が慣らしもせずいきなり使ってそのまま絶頂できるの?

もし増田が「前立腺イキは男らしくない恥ずかしいこと」と思って正直に自分性別公表できずネカマしているならそんな環境を作ってしまった我々にも責任がある

2021-09-27

まず、自分は「児相弁護士会ルートでの一時保護専用施設児童養護施設の受入対象ではなく(あるいは馴染めず)、DVシェルターに親と一緒に入所できる対象でもないが、家庭内虐待を受け、孤立している子」については、性別を問わず広く受け皿が整備され、より多くの対象者が保護・救済されたらいいなと思っています

その受け皿のひとつである子どもシェルターは、まいと@虐待どっとネットさんのおっしゃる通り、女性子どもシェルターが主で(といっても絶対数自体が非常に少ないですが)、男性が入れる子どもシェルター(両性用・男性用)は非常に少ない状況だと思います

一方で、そうした男性対象者の受け皿としては、歴史的には自立援助ホームが中心的な役割果たしてきたと思います。主な対象者は20歳未満と子どもシェルターの中心的保護対象とほぼ同じで、都市部にも地方にも多数存在し(子どもシェルターの約10倍)、男性女性の定員は全国で450人程度でほぼ同数です。http://zenjienkyou.jp/%E8%87%AA%E7%AB%8B%E6%8F%B4%E5%8A%A9%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%A0%E4%B8%80%E8%A6%A7/ (法的には、子どもシェルターも自立援助ホーム一種として公費支給されているそうです)

ご指摘の「カリヨン子どもセンター」では、「カリヨン子ども家ボーイズ」と男性用自立援助ホームの「とびらの家」が併設されていますが、他の子どもシェルター運営団体では、シェルター女性のみ受け入れつつ、自立援助ホームでは男性または両性をケアしているところもあります。例えば「ピピオ子どもセンター」は、子どもシェルター女性用で、自立援助ホーム男性用です。「子どもシェルターモモ」は、子どもシェルター女性用で、自立援助ホーム男性女性それぞれの施設があります

こうした性別によるケア体制の差は、ひとつには「女性より男性のほうが、20歳以下でもそこそこの収入を得て自立できる仕事があった」という歴史的事情もあるのかもしれません。男性未成年でも「自分で働いて稼いで暮らしていく」というルートに早期から乗せやすいから、(入所中に一定費用負担がある)自立援助ホームを中心に「孤立虐待で家庭にいられなくなった子」を救済してきたように思います。一方で女性場合は、この年齢で自立生活できるだけの収入のある仕事相対的に少なく(あってもいわゆる夜職が中心)、最初から自費負担しながら自立援助ホームに入るというコースが取りにくいことから、先行する配偶者DVシェルターの枠組を一部援用する形で、自費負担のない「女性子どもシェルター」という救済枠組が整備されていったように思いますカリヨン運営の方もこのような認識は持たれているようです。

社会福祉法人カリヨン子どもセンター事務局長石井花梨氏は,「男の子場合は,いわゆる『ガテン系』(肉体労働)の仕事があるので,特に若いうちは日給で働いても,割と安定的収入を得られますしか女の子は,どうしても飲食系の仕事が多く,特に今はほんとうにアルバイトしかないので,よほど頑張らないと,アパートで独り暮らしするところまで,なかなかいけません。そこで頑張れなくなったときには,性産業に走ってしまう。そのことも含めて私たちは性被害だと思っています

石井花梨「行き場のない子どもたちをささえる場所と仕組みをつくる」女たちの21世紀68号(2011年11頁)。



もうひとつ、これは個人的印象によるところが大ですけど、DV加害者である親側の「子に対する執着」の傾向には子の性別による違いがあり、親の家を出た18〜20歳の子は、男性場合は親側には子を奪還しようとする意思がより弱く、女性場合は親側の奪還意思がより強いため、現場では配偶者DVシェルターと同じように保護対象セキュリティを重視し、運営場所を秘匿して運営される「女性子どもシェルター」のニーズが強く認識され、提供されるようになったのではないかと思います

最後に、物理事情もあると思います子どもシェルターも自立援助ホームも一軒家を借り上げて定員6人前後運営するパターンが多いため、団体キャパティが小さければ男性は自立援助ホームケアし、大きければ男性向けもシェルターと自立援助ホームを分けて、入所者のステージ課題の変化に対応したケア提供しているように感じます東京拠点キャパティも大きいカリヨンは、男性対象者の支援2ステップに分け、緊急・短期支援段階は「ボーイズ」で、生活構築段階では「とびらの家」でと切り分けているように思いました。

(なお、まいとさん場合児相ルート児童養護施設と自立援助ホームどちらにも入所を検討されたものの、精神的不調がある、精神科への受診歴があるという理由で入所できず、不幸にもこれらの受け皿の両方にアクセスできなかったとのことでした。https://readyfor.jp/projects/gyakutaiN_first これは確かに制度の欠陥であり、改善されるべきだと思います

こういう事情もあって、「虐待に遭う男児女児は同数なのだから子どもシェルターも同数あるべきだ」という一部の論旨には、自分は首肯しかます。一方で自分が「それと別に男性専用シェルター必要かと言われると、自分はその当事者ニーズをあまり認知してない」と書いたのは、多くが女性スタッフ運営されている女性子どもシェルター対照物として「男性スタッフによって運営され、男性のみが入所することで『セキュアな空間』を提供できるシェルター」が当事者に求められている、という感覚があまりなかったからなのですが、ここについては、振り返ってみると、自分勝手に「対照存在としての」という(元の文脈にはない)読み込みをしており、反省しています。「児童福祉法保護対象から外れた未成年DV被害」という要素に対して、多くの自立援助ホームの枠組では最重視されていない種類のケア男性向けにも提供できるなら、それが当事者にとって「よりよい」ことなのは間違いないです。そういう観点にもとづいて既存男性用自立援助ホーム機能強化・支援強化を図ること、あるいは自立援助ホームとは別に男性が入所可能子どもシェルターを作ることは、どちらも賛成します。

一方で、男性子どもシェルターが希少なことで、あたかも家庭で虐待を受けている男性当事者保護する仕組みが全く存在しないかのような印象を持たれている方々が批判者・擁護者の両方に見受けられるのは、それはそれで実態乖離しているとも思いますnero氏のまとめだけを読んだら、そう思う方は多い気がしますが)。児相の一時保護所・子どもシェルター・自立援助ホームDVシェルター随伴入所など、相互に補完しあう分散的な児童福祉セーフティネットが現にあることを前提に、どうやってこのセーフティネットを「より漏れや隙間がなく、きめ細やかな仕組み」に整えていけばいいか、という観点で話をしていくのが良いように思いました。

個人的に、その参考になるのが更正保護関連の仕組みだと思っています保護制度更生保護施設、自立準備ホーム(自立援助ホームとは別)など法的根拠を持った救済基盤が整備されていて、就労支援事業者機構という組織を中心に官民連携も密になされており、企業会員の寄付や協力雇用主会員をベースにした生態系を作っています地方大手企業役員などが機構メンバーになって、中小企業相手にこまめに案内・勧誘したりしています)。制度化によって硬直化してる面も感じなくはないですが、こういう、金の出処も確保した官民連携が更正保護以外の分野にも拡大されていったらいいなと思います

ここまで書いて思ったんですが、もしかしたら、2022年4月からの成年年齢の引き下げによって、「制度狭間」(民法上の親権下にあるが、児童福祉法保護対象ではない)となる18〜20歳の救済を中心に構築されてきた子どもシェルター性格は、今後は大きく変わって行くのかもしれないなと思いました。児童福祉法の定める保護年齢と成年年齢が一致したことで、結果的制度の隙間が解消され、「個別入所者にコタン弁護士がついて、親権者との調整を図る」という子どもシェルター独特の法的支援要素が不要になるわけです。今後は子どもシェルターは自立援助ホームと再融合していくのかもしれませんし、よりDV被害ケアを焦点化した支援組織になっていくのかもしれません。そのあたりは両方を運営している団体の方々がどう考えているのか知りたいなと思いました。

2021-07-27

anond:20210727011453

どんな服装でも女が男に消費される可能性を否定できない。

いっそのこと、女男で生活圏を完全に分けてしまうのはどうだろう。

鉄道車両にとどまらず、女性専用便と男性専用便、あるいは専用駅、専用線を設ける。

学校は全て女子大男子大、女子高、男子高。

女性だけの街、男性だけの街。

女性だけの会、男性だけの会。

女性種目と男性種目。

女性五輪委員会男性五輪委員会

女性企業男性企業

女性発電所男性発電所

女性クリニックと男性クリニック。

女性棋院と男性棋院。

女性数学会と男性数学会。

女性ジェンダー学会男性ジェンダー学会

女性保育園男性保育園

2021-07-17

NHK男性レイプニュースマジレスして大丈夫

WEB特集 男性レイプ被害 HIV感染も「被害認識できなかった」 | NHKニュース

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www3.nhk.or.jp/news/html/20210716/k10013141371000.html

別に男性にも性被害があるのは否定しないんだけどこのニュースめちゃくちゃネタ臭い

はっきり言って「ゲイサイトに書き込まれ妄想体験談」そのもの

なんでそんなこと言えるかって俺がそういうのたくさん読んでるし自分でも書くからだよ。

 

もちろんそういうのはネタとわかってるゲイ同士で楽しみや劣情喚起のために読む「実話(大嘘)」であって

社会的な真面目な扱いを受けたりデマを撒き散らしたりするためのものではない。

 

たとえば少し前にあった格安アパホテルゲイ公然乱交してるって話も、実話ではなくアパを貶めるためのデマでもなく、ゲイが興奮するために話を盛った「体験談(大嘘)」が元だと思う。まとめサイトかに拾われて「非常識ゲイ」を叩くネタなっちゃったけど。 

 

 

そんでNHKニュースの話に戻るけど、これあまりにもあまりにそういう「体験談」のポイントを押さえすぎなのよ。

 

この話自体は数週間前にも報道されてたからなんで時間差で繰り返されてるのかよくわからんけど、ノンケで妻子持ちで無知40代が、サウナで会ったゲイに騙されて誘われて別の男性専用サウナに行って、薬を盛られて薄暗い仮眠室に連れ込まれてそこで輪姦されたって話り 

 

どういうサウナよ?

いやどこのサウナよ?

これハッテンサウナである示唆してるよね?

仮眠室に待ち構えてるのが全員レイプ目的のゲイ

そういうことしてても通報もされない。

 

少なくとも店の管理不行き届き、それどころか暗黙の共犯と見ることすら出来るよね。本当の話なら。

NHKジャーナリズムなら最低限その店に取材に行ったり、類似の店の危険性を調査したりしなきゃ行けないんじゃないの? 

 

異常なエピソードにそういう裏取り取材一切せず「ダイスケさん」の話だけ垂れ流してるよね? ここも真面目な報道ではなくホモエロ体験談に見えるんだけど。

  

だいたいハッテンサウナはそんな性犯罪者だらけの異常な店舗でなくても全然雰囲気普通と違うから、どんなにボーッとした人でも入るとこまででおかしいって気付くよ。ノンケを騙して連れ込むなんて無理。

 

それで輪姦されて感じて射精してHIVまで感染

笑っちゃう。いや実話じゃないと確信するから笑えるのよ?

 

これわかんないかもしれないけど、「処女女子高生痴漢電車で挿入されて潮吹きながらイって妊娠出産」みたいな感じなわけよノンケにあてはめると。

 

絶対にないとは言わないけど限りなくあり得ないしそれ以上にある種の奴らの性的ファンタジー要素が全部盛り過ぎるから「あ、ネタだな」ってすぐわかる。あと付け足せるのは妻子持ち40代ノンケダイスケさんの体型情報くらいだけど、それはさすがにNHKでは無理すぎてやめたんだろね。

 

まり何が言いたいかっつうと

これ「ゲイNHK妄想体験談を送り付けてお茶の間報道させることに成功した事例」だぞってこと。

 

そこはもう確信してて、NHKスタッフ被害者なのかグルなのかだけ判断迷う。

犯行現場取材にも行かないとか変に扇情的レイプディテール情報を流すとかなーんかいろいろおかしいと思うけど、無能だとか怠慢だとかで説明できないこともない。

 

けどなあ。

だいたい「ダイスケさん」という名前すらおかしいと思わない?普通そこで名乗る·流す偽名は名字だと思うんだよ。田中さんとか。それかNさんみたいにイニシャル

 

だって辛い体験語るとき偽名であっても個人情報的な情報が強い下の名前名乗らないし名乗りたくないでしょ。

まして若い子ならともかく社会人40代男性に下の名前で名乗る習慣もあんまりないと思う。

 

逆にゲイ世界は下の名前だし、妄想体験談名前欄があったら書くのは下の名前だよ。それは読む人にとっての妄想材料となる情報が増えるから

俺がそういうの書くときもどんな名前が人気出そうかちょっと考えるよ。出会い使う人もそう。自分キャラとして売り込みたい人は下の名前使う。だろ?

被害の話でしたの名前名乗るのは思い出したくもない辛い話を吐露してる人じゃなくてその話で興奮させようとしてる人だよ。

 

ダイスケって名乗ってこんなコテコテの、ゲイの抜きどころしかないような「体験談(大嘘)」送ってくるやつもいい根性だけど、そのまま垂れ流すやつはすごい間抜けでなければ共犯ゲイでしょ。

 

それどころかそもそも本当にこの話を送ってきた「ダイスケさん」はいたのか?映像人物は「ダイスケさん」なのか?まるごと全部作りなんじゃないのか?

 

そもそもこんなのは体験談寄せられるのを待つよりお手盛りのいんちきした方が作りやすいしなあ。ほんとの被害者なら扱いすんげーむずかしいし、映像作り終えてから「やっぱりやめます」とか言い出される可能性すらある。自前ネタの方が楽。

 

そういう横着したかったりネタが集まらなかったりして困ったスタッフが変なサイト見て、そこに載ってた「体験談(大嘘)」を実話もしくはノンケ騙す程度にはリアリティある話だと思って持ってきちゃった可能性もある。 

 

ちょっと昔のノンケエロ本なんてこんな感じに明らかに男が書いてる文で「レイプで感じてやみつきになった人妻体験談」みたいなのが投稿されて、よほどのトンマ以外には「男が自分妄想理想エロシチュ投稿してんだな」って理解されて廃れたのに。

 

男の話になったとたんにこんな舐めた「体験談(大嘘)」がまだまだまかり通っちゃうんだね。これがノンケから全然突っ込まれないことこそまだまだだなって思う。 

 

ゲイの「体験談」は圧倒的にされる側の視点、めちゃくちゃにされた自分って話。命令されてガン掘りされねヤバマン壊れたポジ壺になったみたいな。

 

 

2021-06-20

女性専用の街は作った方がいいと思う

だいぶ前に話題になってたやつだけど。

そこに暮らすのはブサイクだったり、性格悪かったり、何らかの理由で男に選ばれないような女が集まることになるだろうし。

姥捨て山みたいなもんかな。

から同様に、男性専用の街も作ればいいと思う。そこでは弱者男性けが住むことになるだろう。

2021-05-06

弱者男性を救えという人がまず弱者男性を救うべきじゃない?

少なくとも、女性を救え、貧困者を救え、障害者を救え、外国人を救え、動物を救えという人達は皆多かれ少なかれ、そうした対象を救う活動をしてきたわけで。

なら、弱者男性を救えという人達弱者男性を救う活動をしているのか?と聞くとキレるんだよ。

男性専用の悩み相談を扱っている機関もあるのに、支援しようとも広げようともしない。それどころか存在も知らない。

救えと声を上げる人達すら救おうとしない存在が、本当に救われるのか?

2021-04-29

なぜ「女性専用」に弱者男性は反発するのか

そこは、せめて「男性専用もお願いします」であって、「女性専用男性差別フェミガー!リベラルガー!パヨクガー!」はどう考えてもおかし

ましてや、女性専用スペースに乗り込んで「法律上は男も利用できる!だから俺のやってることは間違ってない!」という行動に移るのは逆効果であるとはやく気づいてほしい

例えば、格闘技とかプラモデルとかの、一般的にいって男性が多いであろう趣味に関して

民間企業サービスで「男性専用デーを設けました」というニュースが出ても

女性差別だ」という声が上がる事って多分ないと思うんだよね…

2021-03-18

女性一人客はほぼ女性専用を選ぶ

女性専用エリアと男女共用エリアがある施設で、男女共用エリアにわざわざ行く女性は、必ずと言っていいほど夫・息子・彼氏などの同行男性がいる。

同行男性がいない女性女性専用エリアを選ぶ。女性二人や女性三人で来ていてもほぼ女性専用エリアを選ぶ。

施設には女性のみで訪れるために女性専用エリア必要とされるらしい。

男性専用エリアは無いことが多いが、もしできたとして、同行女性がいない男性は皆男性専用エリアを選ぶのだろうか?

2021-03-07

雑誌映画秘宝』の記憶(4)

高橋ヨシキが前面に出るようになった頃から映画秘宝』は「切り株映画」を猛烈にプッシュするようになった事を先に記しました。(「切り株映画」とは「人体が盛大に破壊されて血飛沫が飛び散るようなグロテスク描写が売りのジャンル」を指す為の『映画秘宝』による造語です。しかし、こんな単語を知っていたところで何の役にも立たないので、これを読み終えられた方は忘れてもらって結構です。)

それと共に「切り株映画は『世界真実』を描いている!」と云う、何だかよく分からないアジテーションも盛んに行い始めました。切り株映画に含まれスプラッターホラー作品の事は私自身も嫌いではありませんでした(若い頃の高橋ヨシキが参加していたとされるスプラッターホラー映画情報雑誌『V-ZONE』は私も読んでいました)が、流石に「世界真実云々」と云う主張に関しては理解共感もできませんでした。また、このアジテーションと連動して「女子供から映画を取り戻せ!」というスローガンも誌面に踊るようになりました。しかし、それも変な話です。元来スプラッターも含めたホラー女性ファンが大変に多いジャンルなのに、まるでそれらが男性専用であるかのような言い草ではありませんか。

ここで私自身の若い頃の話になりますが、読書映画観賞でミステリサスペンスが人並みには好きだったこから大学入学してそこの図書館を利用できる機会を得たのを良いことに、これらのジャンルをより深く楽しめるような知識を得ると云う目的のために、書庫法医学関連の専門文献を漁って実際の事件事故記述遺体写真等に目を通しました。医学部生でもないのにそれらを漁る私は、さぞかし周囲の目には不審に感じられただろうと思います。それは兎も角、これらの情報摂取によって、一般的に「グロテスク」とされる映像描写についての耐性は、それらが苦手な他の一般人よりは私の身に付いたと思います。でもまあ、単にそれだけなのであって、別に私は「世界真実」らしきものにはアクセスできませんでした。ただ、事件事故で亡くなった方が亡くなる時に感じたであろう痛みや苦しみに思いを馳せて、何だかとても辛く悲しくなったように記憶しています。なお、そのような感情とは別の話として「生物学的・医学的な現象としての人体の破壊はこのようなプロセスを辿るものなのか。興味深い」と云う知的好奇心の充足が得られた事もまた事実です。

このような文献資料などを通じた私の経験など所詮は「借り物」ですから高橋ヨシキのような「世界真実」を見る事が可能人間の境地には、足下にも及ばないのかも知れません。

では、切り株映画ではなく現実世界仕事で「本物」と接しているような方々、例えば警察消防自衛隊医療関係者の方々の場合はどうなのでしょうか?

実は過去に『映画秘宝』的な作品が好きだという医療関係者の人に接する機会があったので、この時に『映画秘宝』の「切り株映画世界真実を描いている!」と云うノリについて、どう思うかと訊ねた事があります。さぞかし酔狂質問だと思われたことでしょうが、それでもその人は真面目に答えてくれたので、n=1のケースに過ぎない話ではありますが、ここで記憶を呼び起こしてそれを記します。

一般の人たちは、人間遺体や人体が破壊や侵襲を受ける現象に接する機会そのものが少ないから、遺体を何か『特別なモノ』として捉えてしまうような人がいても無理はない。ちょうど、映画スタンド・バイ・ミー死体探しの旅に出かけた少年たちのように。たまたま自分現在仕事選択したので、遺体にしても未だ生きている人体にしても一般の人の目から見て『グロテスク状態』とされる対象に接する機会と経験は多い。しかし結局のところ、自分仕事職業暮らし・日々の営みの一部なので、何も特別な事は無い。もしも貴方医療なり警察なりの職業に進んでいたとしたら、その時はおそらく貴方も私と同じように慣れて、貴方の『生活の一部』になっていたと思う。私個人が、その『世界真実』とやらに目覚めたという経験は私には無い」

ねこのような言葉だったと思います。要するに、最初は「非日常的」と思えた物事でも「日常化するプロセス」を経て受容する事で徐々に「普通物事」になっていくということなのでしょう。

上の対話を今を思い返して、ふと私は次のような譬え話を私なりに思いつきました。

異性の裸と性器セックス存在ぼんやりと知った子供は『この世界には何だかスゴイ事が有るらしいぞ!』と、未知の存在であるそれらへの期待が膨らみ、必要以上に興奮してしまものです。しかし、大人になって恋人が出来るなり夫婦になるなりすれば、異性の裸や性器セックスだって単なる日常生活の一コマになります。謂わば「切り株映画を見ることで世界真実を見た!」と吹き上がっている高橋ヨシキの姿は、異性の裸や性器を見た事もセックス経験も無い子供が、雑木林で拾ったエロ本を見てしまって『スゴイ!ボクは同級生が知らない世界真実を見た!』と興奮しているのに似ているのかもしれません。

また、私が思うに「日常化のプロセス」が機能するのは単純に「慣れ」だけが理由なのではなく、受容する対象を「人間扱い」することも理由の一つとして有るのはないでしょうか。上記の譬え話に則して私自身を省みると、若くて未熟で性体験が無くて性的欲求悶々としていた頃の私は、アダルトコンテンツ女性の裸体や性的行為が出ているのを見ると、只それだけで、たとえそれがレイプ描写などであっても性的に興奮していました。今となってはお恥ずかしい限りです。しかし、現実女性との交遊や結婚を経て「人間としての女性」に接するようになると、そのような描写では「人間としての女性が感じる苦痛」を思い浮かべて悲しく辛くなってしまうので、私は性的に興奮はできなくなりました。愛の営みには、やはり愛が必要なのです。

スプラッターホラー映画を含む切り株ジャンルも、決して全面的に嫌いになったという訳ではない(それが証拠に今は『チェンソーマン』にハマっています)のですが、現実悲惨殺人事件事故知識人生経験を得た為なのか、これもまた若い頃のような熱狂でのめり込んで楽しむ事は減ったような気がします。

雑誌映画秘宝』が「女子供から映画を取り戻す!」を合言葉に「男のための映画雑誌」を標榜して、雑誌内部における「ホモソーシャルな結束」が最優先されて「女性蔑視な言動」が内部で野放しにされていたことと、高橋ヨシキが前面に出て「切り株映画は『世界真実』を描いている!」というアピールをし続けてきた(することができた)こととの間には、何らかの関連性が有るように私には思えます

町山智浩の機嫌を取るために、己の身近にいる女性尊厳簡単蔑ろにした高橋ヨシキ(※その詳細を知りたい人は、吉田豪による町山智浩インタビューを読んでみて下さい)にとって、彼の主張する「切り株映画が描く『世界真実』」とやらの『世界』の中には「女性を含めた『他者』」が存在する余地は無かったのではないでしょうか。また、彼の言う『真実』も所詮自分本位、男性本位のものに過ぎなかったのではないでしょうか。

かつてのモンド映画が「深刻な問題について啓蒙の契機となるために」という口実の下に残酷映像を垂れ流し、日本を含めた「先進国」とされる地域で暮らす観客たちがそれを「外国で起きた他人事」として消費して楽しんでいた事はよく知られています。近年の町山智浩高橋ヨシキらが垂れ流していたポリコレ的な言動も、モンド映画のオープニングとエンディング申し訳程度に付け足されていた「社会を憂うポーズ」の粗悪なパロディに過ぎません。萌えコンテンツを叩いたりポリコレ的な言動に勤しんだりすることで「女性の味方」であるかのように盛んにアピールしていましたが、彼らの心の中で「女性の苦しみ」は、モンド映画の観客が残酷映像を楽しむのと同じく「他人事」に過ぎなかったのです。その「他人事感覚の露見したのが、先日発覚した真夜中のパワハラ事件です。

しかし、仮にパロディとはいえ正義喧伝する行為」によって己と意見が異なる人間を盛んに責めて追い詰めてきたのは、外ならぬ町山智浩高橋ヨシキ自身なのですから、今こそ彼らは報いを受けるべきでしょう。『映画秘宝』の信者である功夫やBazilらも言っているではありませんか。「他人を盛んに責める人間たちは、自分たちはそんなに上等な人間なのか?だったら手本を見せろ」と。彼らに手本を見せてやって下さい。

町山智浩高橋ヨシキらのような人間たちが追放された『映画秘宝』が、今後は幼稚な性欲を野放しにするようなホモソーシャル的な雰囲気偽善から脱却して、良い方向に変われば良いですね。少なくとも「切り株映画男性のもの」と言わんばかりの愚かな主張が無くなると幸いです。

気が向いたら、また何か書きますね。アーメン

2021-02-21

anond:20210221004045

弱者男性は「女の人生イージーモード」と中傷するだけ。

かにそういう連中は目立つけど、そういう奴らばかりじゃないんだ。マトモな… いやさ少しはマシな弱者男性だっている。

すべての弱者男性を嫌いにならないでくれ…

コメント欄にもあったけど、弱者女性そもそも見えてないじゃないか、って意見的を得ている。

昔は気にしてなかったけど、最近は良くないな、って思うようになった。

人気のある顔の傾向にそぐうかどうかで、女性への態度を変える。そういうことはみんなやっている。

でも例えば職場にそういう価値観を持ち込むべきじゃない。だってそんなの仕事パフォーマンス関係いから。

男性は、女性よりも顔面を気にする傾向が高い、らしい。

どうしてそうなっているのだろうか? 男性遺伝子に加害傾向が刻まれているのか。俺はそうは思ってない。たぶん文化に原因がある。

性をジャッジできる空気が確かにあった。空気存在が正しいか間違ってるかを議論する人はいない。そんな意味文字通りそれは空気だった。俺たちはあまりにも長い時間、疑問なく、そんな空気を吸い込んで育ってきた。邪悪養分を得て成長した価値観が生み出す無遠慮な視線が、女性を追い込んで、生きやすさを奪っている。個人の選好の自由が、結局、差別的状況を生んでいる。

女性専用車に不満がある人への言い訳のために男性専用車を用意しても、根本的な差別は薄まらない。

お互い様で済むことじゃないんだ。人に対する見方反省する必要がある。

近頃そういうことを考えてる。

2020-12-05

anond:20201205100534

観葉植物と10年以上くらしてるよ。ズボラでも管理できるやつ。

動物ズボラには難しそうだし、男性専用猫カフェとか作ってほしい。需要あると思うンだよな~。

専用じゃなくても男性歓迎にしてほしい。笑わないでほしい。

2020-11-22

anond:20201121183134

池袋とか渋谷とか新宿とか、そういう繁華街を歩いていて、「男性専用」なんて看板はまったく見かけた記憶がないけど、

何をいっているんだ。。

この全部に男性専用紹介所っていうのがあるんだが。多数。派手派手しいピンクの色の暖簾とかかかって。

しか結構健全エリアの直ぐ側に。。目とか頭とか大丈夫?その認知能力でこれ書いちゃった?

anond:20201121183134

はいこれ貼っとく。

https://anond.hatelabo.jp/20180225105423

とりあえず専用車両シェルター的なものは色々議論があるとしても、コミュニティサービスについて片方の性限定にするのは女性の方が圧倒的に多い現象はあると思う。なんというか、社会的抵抗ない空気は生まれてるだろうね。(専用にする必要がないサービスで)男専用の何かやろうとしたらそれこそ炎上覚悟でないとできないけど。

個人的には税金の入ってない営利サービスなんかは好きにすりゃいいと思うけど、そういうもの男性専用だと文句言うミサンドリストはいるくせに、女性専用は許される空気になってるの、社会のクソ矛盾だよね。

2020-11-21

anond:20201121183134

別に男性専用女性専用がある事自体は大した問題じゃ無くね。それが偏ってたらクソなだけで。

電車も2両に1両が女性専用とかだったらクソだなと思うけど。せいぜい5,6両に1両だろ。

まぁ、男性専用はクソみたいな雰囲気があるのは同意するし、そういう奴らはクソキモいなと思う。

anond:20201121183134

自分で答え書いてるのに気づかないふりしてすっとぼけているのかな? "トイレ風呂でもないのに"ってあるけど、外部から隔離された密閉空間にて身体危険晒すリスクがあるという意味では、バスネカフェも"トイレ風呂"と同レベルなんだよ。

男性専用バスがあったらあなたドン引きするというのも、男性女性ほどリスクが高くないのをあなた理解しているからだ。どうだ? 心の奥のモヤモヤは消えただろう。

anond:20201121183134

正しいかどうかは置いといて

平気な顔で出入りできる理由は、今までそれらの空間男性用のサービスだと思ってたから「女性用もあるのね」程度に思ってるって感じだな

ちなみに男性専用の美容サロン結構あるよ

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