はてなキーワード: 段取りとは
自分用メモも兼ねて。いや、最近なんか周りでなんとも抑うつっぽい人が散見されるようになってきたように感じられるのでふと考えることが多くなった。「とりあえず前向きに」は理想としてはほんとそのとおりなんだけど、いやできないから凹んでるわけであってね。というのも自分も社会生活に支障は無いまでもちょっときつかった時期があったりしたんだよね。なんかこう上手くいかんという時にわずかでも参考になればと。
以下自分の思う改善法を適当に並べて書くけどツッコミ等あれば是非忌憚なく書いてってくれれば
・スポーツする
スポーツするのはすごく効くと強く感じる。じっさい脳内に多幸感物質的なのがでていいらしいね本当に。そういえば体育会だったり普段から運動してる人でうつっぽい人っていなくない?(無口とかおとなしい人ってのは別でね。笑)それって結局これにつながるところだと思うんだよね。まあ脳内から作用するんならそりゃ自然に効くここまでいい薬はないわなと。
で、スポーツの中でも個人的には集団でやるやつ、例えば野球、サッカー、バスケとかとかをあまり競争的にならずにやるのがいいと思ってるんだ。というのも下の話にも関連するんだけど人とあって話すのはすごい凹んでるのを改善するのにいい。特に非競争的にみんなでわいわい談笑しながらでなんかだと本当に効果てきめんだと個人的にも思ったわ。あんまり試合の結果に一喜一憂するのがいいとも思わんしね。(まあ個人差あるかもだけど笑)
水泳とかジョギングとかでもいいとは思う。ただ、ジョギングとか取り入れてみて思ったけどどうにも変化がなかったりすると飽きたりするからそこらへんは要工夫だし、人の輪にいるってのがすごい重要だと思ってるからよりオススメは集団スポーツ。でも個人スポーツも全然OKってスタンス。
・人と会って喋る
これも超重要。や、もう本当になんでもいいんだよね。単純に失恋とか仕事うまく行かなくて悩んでるならそれを聞いてもらうでもいいし、あえて全然関係ない趣味に花咲かせるのでもいいと思う。個人的には仕事なり実際的な解決方法が欲しい時は人の話を参考にするのもいいかなとは思うけど、基本的にどうにもならない人間関係のこととかはもう全く別の話して気を紛らわすのがいいんじゃないかなと思うことが多いのかなとは思ってる。例えば恋人関係で悩んでる時に共通の知人にいろいろ聞いてもらうよりは、全く関係ない人にその相談みたいなのはもちかけずに自分の好きな趣味、音楽映画なり漫画でもなんでもいいけど、の話をしてわーって盛り上がったときのほうが気持ち的には晴れやかなことが多いのかなっては思う。まあこのへんはいろいろケースにはよるかなとは思うけど気の置けない友達とただ話して笑ってみるだけで全然違うっすほんと。
・陽の光を浴びる
これも効く。よく本とかに書いてあることだったりはするんだけどね。メラトニン(だっけ)とかってのが日に浴びることで生成されていろいろポジティブな効果を生むっていう。これも具体的に南国の人とかのうつ率の低さ(ってかほとんどいないんじゃね?笑)をかんがえたらなんとなく納得する話なのかなと。自分も少し取り入れてみたけど朝に一日の段取りでもぼーっと考えながら2,30分散歩してみるだけでもホント違うよ。これなんかは習慣にすべきだと思う。忙しいと30分とかの時間生み出すの大変かもなんだけど、まわりまわって効率良くなって全体のパフォーマンスよくなってるの感じるわ。
・早寝早起きする
これも上に関連。特に日の出てる時にしっかり生活をするのが重要。これ見てる人なんかはパソコン好きが多いだろうからついついモニターの前で夜更かししちゃう、みたいなことありますよね。僕もすごくよくあるのでわかる。笑 でもやっぱり早起きしたらその分有効に使える時間は増えるし、上記の日を浴びられる時間が伸びる。逆に、夜更かししてネットやりながらだらだらしてると無駄な後ろ向きな思索とかがやたら増えてかなりジャンクなブラウジングしてる自分に気づいてなんとなく鬱屈としてくる、また生活時間がズレこんでの悪いサイクルが生まれると思うんだ。だからなんとか朝、人と会う予定をいろいろ入れてみたりして、生活習慣を改善してみよう。特に夜更かしをしないってのが重要かなとは思います経験上。
・家事とかをしっかりしてみる
は?って感じかもしれんけど小さいながら書いとく。これ結局小さい成功体験の積み重ねに相当するのあかなと。普段面倒だったり忙しかったりして掃除選択皿洗いから細やかな管理なり色々後回しになってたりしない?そういうのをちょっと重い腰を上げてやってみよう。掃除なんかはほんと終わったらすっきりするよ。週ごとにホコリ一掃キャンペーン(一人で)をやってもいいくらいだ。笑 本棚の整理、パソコンのファイル整理でも靴磨くのでもどんな小さなことでもいい。無言で集中してるうちに日常の些事なんか薄らいじゃってうことってよくあるよ!
・ネット断ちをしてみる
最後にネットヘビーユーザは特に。前述のごとくここ見る人なんて大分ネットに慣れ親しんだ人だろう。最近なんかはネット疲れなんてのが言われるくらいだからなあ…いるでしょ?気付いたらTwitter開いてるみたいな人?笑 自分も大分そっち側だからよく分かるんだよ。
でもそれあんまよくない。特にネット一日に数時間もやってる(それこそねらー的な人達が自嘲的に言ってるような人種の人は)一日でもいいから全くネット触らずに外ぶらぶらしてみる時間をとったり、鈍行でふと何か見に行けばいいと思う。これ本当に違うんだよ。割と自分も一日にネットとんでもない時間触れてる時があったんだけど、これってなんかこう、そのまま惰性で続けちゃうじゃん?それをこうアウトドアなのをふと入れてみるとそのネットやってる時間自体の充実度もだいぶ違ったりするから不思議なもんだ。インドアな人には効果てきめんだし、最近よくいう引きこもり気味でネガティブになってる人にはよく効くと思うので是非。
ざっと思いつくままに書いてみたけど、うつ改善のために精神科の先生が書いてるのいくつか読んだりWEBで読んだのうろ覚えであったりするのと、自分の経験則的なものを合わせた感じだとこんな感じだ。特に自分がおすすめするのはスポーツと人と話すことかな。もちろん時間が必要なことではあるので大変かとはおもうけどやっぱりこう人と交流しながらってのが一番効果的だとは思う。そんな友達がいないんだよ!笑 みたいな人はネットでオフみたいなの探せば何かしら機会はあるはず、同じような悩みだったり考えしてる人って世の中思いのほか多かったりするよ!
以上とりあえずそんなかんじで、是非参考になれば!
父が末期がんで死にかけている。
父なので他人というのは語弊があるが、自分以外の人の心はわからないので、自分以外という意味での他人。
昨年5月に発覚したステージⅢの癌は、何度かの抗がん剤治療を完全に無視して進行している。
「1年生存率」なんて言葉の意味とリアリティを深く受け止めたのは情けなくも11月ぐらいだった。
5月に発覚したから、1年後って、そうか……
1年過ぎるのは早いと毎年感じていたが、カウントダウン的視点で見たことはなかったし、そう考えられなかった。甘かった。
癌の進行は何て容赦がないんだ。
今、父の病状は厳しい。
痛みから入院に至り、口から食べる食事の量も1/3ぐらいになってしまった。緩和ケアという段階に至っている。
それでも、父は先の話ばかりで、決して残り時間とか自分の死後とかの話をしない。
本気でそう思っているのか、あえてそう言っているのか、それ以外に他意があるのかわからない。
そして、それを父に聞けない。とても聞けない。
父は1ヶ月後の私の結婚式に出席する予定で、でもそれは客観的に見てもかなり厳しそうで、
それでも自分が出席する前提で結婚式当日の段取りなど口出しや相談などを持ちかけてくる。
(病状が芳しくないし)事前に写真だけ撮ろうか…?とかどうしたい?とかそういう事も聞けない。
なんとなく…父が未だに治ると信じて疑っていなかったらと思うと何もいえない。
学歴にまつわる出来事で、面倒な思いをしたのは数え切れないし、そうした面倒の原因になった人物は俺にとってどうでもいい人物であることが殆どだったが、どうしても忘れられない人が一人いる。
俺はフリーランスのWebデザイナーだ。高校卒業後は、絵を描く仕事をしたいと思っていた。当時、バイト先やネットで知り合った絵を描く人たちと良く交流した。今の仕事でもお世話になっている方もいる。当時の出会いや経験は、今ではかけがえのないものだ。
そんな人たちの中に、とても素敵な文章を書く人がいた。彼女は新しい小説の挿絵の描き手を探していた。仲のいい絵描きを通じて俺の絵を知り、気に入って連絡をつけてきた。俺自身、彼女の書くものが好きだったので、快く返答した。
それから、何度もメールでやりとりし段取りも順調に進んでいた頃、彼女が学歴を突然聞いてきたのだ。
俺は正直に・・・というかごまかす必要も感じずに・・・高卒だと答えた。それから彼女の態度は当然変わった。自分はどこどこ大で、何々を専攻していて、何々についても体系的に学んでいる。あなたに色々言われる筋合いはない。感想もいらない。あなたに私の文章を読まれたくない。あなたの存在は不快だ、と。
あまりにも突然すぎる変貌に、彼女に嫌悪感を抱く余裕も俺は持てなかった。
当然、挿絵を描く話は立ち消えになった。仲介をしてくれた絵描きにも泥を塗った形になり・・・フォローはしてくれたのだが、俺が気まずくて申し訳なくて、彼らと疎遠になってしまった。
それから7年近く経った今年、彼らのグループの一人と偶然会う機会があった。当時の創作活動の話に花が咲き、時間というものが面倒な気持ちのわだかまりを解消してくれるのだと十分に実感した。話は自然と彼女の話題になった。今でも彼女の作品がネット上で読めるのだと知った。あれからずっと、彼女のサイトも登録されたコミュニティも閲覧してはいない。
いまさら見ることもない、興味ないな、と思っていたのだが、適当にネットを見ていたら自然と彼女のサイトを開いてしまっていた。あの時立ち消えになった作品は数年かけて長編になっていた。
たいしたものだ。やはり彼女の文章は魅力的だった。同時に、何かひっかかるものがあった。俺ははたと、昔のメールを読み直した。二度ともう読むまいと思っていた彼女と頻繁にやり取りした頃のメールだ。理由はすぐにわかった。あの時話したアイデアや俺のイメージの殆どが彼女の作品に取り込まれて、生かされて、より完璧になって昇華されていた。あなたに私の文章を読まれたくない。あなたの存在は不快だ?嘘だ、そんな事を言う人の書く文章じゃない、そう思えてならなかった。
わからない。彼女が何故あれほど学歴に反応したのか、何が彼女の態度をあれほど変貌させたのか。わからないけどどうでもよくなった。ただ一つ残念なのは、もう彼女に作品の感想を伝えられないことだ。
基金訓練、今は求職者支援制度に名前が変わったみたいですけど、そこの講師をやめたというか、会社ごとやめて転職しました。
何の講師をやっていたかというと、今をときめく(?)Androidの講師です。
転職先にも少しなれてきて、今までのことを振り返って書き留めてみたのですが、せっかくなので発表することにしました。もともと僕だけが読むメモのつもりで書いたので、読みやすい文書ではないですがご容赦のほど。
Androidの講師になるまでは、Javaのサーバーサイドのエンジニアをやっていました。
お客様のところに常駐し、システムの一部ではあるけど、自社メンバーだけで上流行程から担当し、僕はそのチームリーダーでした。
プロパーの方でも仕事がないような状況で、それでも僕らのチームは半年ほどは細々とメンテなどの作業をやっていたのですが、最終的には契約終了になってしまいました。
自社に戻って、何をするのだろうと思っていたら、Androidの講師をやれ、といわれました。
Androidは、暇だった時期に少し動かしてみて、簡単なアプリなら組めるようになっていたのですが、人に教えるほどの技術はありません。しかも準備期間は1週間ほどしかありませんでした。
ビデオ教材と教科書が用意されていて、それに従っていれば最低限の講義はできるのと、最初のうちは純粋なJavaの講義だったので、前半をやっている間に講師はAndroidの勉強をしよう、という、何とも乱暴な計画を立てたのでした。
ほぼ定員いっぱい近い受講者の方が集まったのですが、スキルが全くバラバラです。
JavaやC#,C,C++の経験者がいるかと思えば、人差し指だけでキーボードを打っている方もいます。
講義の最初のうちはコマンドプロンプトを使うのですが、教材には説明がなく、最近の人は知らないだろうと思って説明書を作っていたのですが、まさかコピーペーストのやり方から説明することになるとは思っていませんでした。
それでもやる気のある方はまだましで、どうみても給付金目当てとしか思えない、やる気のない方が何人もいます。
こちらも準備不足の中、生まれて初めて「先生」と呼ばれる仕事を始めることになりました。
基金訓練を始める前は「きちんと技術を教えられるかな」ということばかり気にしていたのですが、講義の運営の方が問題続出でした。
いかにもやる気のない方々は講義中もトイレだ電話だといって抜けてしまう、講義中に当てても「わかりません」しかいわない、かといって質問もしない。当然課題も期限までに出さないので0点しか付けようがません。
そういう方でも、こちらから無理にやめさせたりすることはできないので、何とか講義だけはでてもらっていました。
けど、それがよくなかったようです。
まじめに受講されている方々から「金をもらって受講しているのにあの態度は何だ」「入校条件(キーボード入力)すら満たしていないのではないか」「講義のペースが遅すぎて時間が余る」などの苦情があがり、まじめな方から「就職が決まった」などの理由で辞めていってしまいました。
後に残った、やる気のない方々と、講義を続けていくしかありませんでした。
1度目の皆さんが修了し、2回目の講義を行うに当たって、前回の反省点を改善すべく、いろんな手を打ちました。
最後の手は、会社に怒られるのではないかと正直不安でした。実際辞めていく方が増えたのですが、こういう方は「家業が忙しくなったので手伝う」「体調が悪くなったので療養する」といったもっともらしい(?)理由で辞めていったので会社から怒られるようなことはありませんでした。
むしろ受講生の方の中から、積極的に他の方にアドバイスする方が増えたため、スキルの低い方からも「質問をしにいける人が(講師以外にも)大勢いたのでよかった」といってもらえるようになりました。
今回は、終了後の受講生の方どおしの打ち上げ会に呼んでいただきました。おおむね好評だったのだろうと思います。
未経験だけど、求職者支援制度を利用してプログラマになりたい方向けに、こういう人がプログラマに向いている、こうした方がいい、という条件を挙げてみます。
プログラムの勉強ははっきり言って辛いです。やりたいことが明確になっていないと、なかなか続かないです。
僕は「写経」と呼んでいるのですが、サンプルプログラムを実際に打ち込んでみて、エラーがあれば自分で修正する
という「訓練」をやらないと基礎が身に付かないです。そもそもキーを打つのが苦手、という人はきっぱりあきらめましょう。エラーの原因を自分でぐぐって調べられないような人も、この業界には向いていないです。
いき当たりばったりではなく、最初に手順・段取りを考えてから作業を始める方が向いています。
講義でも、課題作成に何日もかかる課題があるので、何も考えずに適当にやっていると期限までに終わりません。
「きりん、うさぎ、あひる、かば、4つの動物で仲間外れは?」みたいな問題が苦手な人は、向いていないと思います。
単に「読める」ではなく、課題を理解し、既知の技術で解けるものと未知のものに分けたり、繰り返し処理や、複数の似たような処理を一つにまとめるといった作業ができるかどうかです。
さっきの抽象的な考えもそうですが、今までそういうことを意識してやっていない、という方が多いと思います。そういう人は、しんどい思いをすると思います。
「AとBという方法がありますが、ここではAについて説明します」と講師がいったら、Bは自分で調べましょう。習ったプログラムを少し変えてみてどうなるか試してみましょう。それがうまくいかなかったとしても、経験というプラスが残ります。
講師の言うことが理解できたと思ったら、自分で応用問題を考えて、プログラムを書いてみましょう。もしそれが期待した結果にならなければ、どこかで理解が間違っている可能性が高いです。
先ほどの「試してみる」もそうですが、BLOGで実施すると、それをみた方からコメントやアドバイスをもらえることもあります。
いきなり何十行もプログラムを書いて動かなかったとしても初心者はまず動かせるようになりません。少し書いて、動かして動作を確認し、また動かして、を繰り返す方が結局早く完成します。
ちゃんと動く「プログラムの断片」を増やすことは、後で同じようなプログラムを書くときに、「断片」をそのままコピーして使えるようになると言うことです。
一度プログラムを書き始めたら、まずやることはプログラムを完成させて動かしてみることです。プログラムを書いている途中で、同じような処理があるからforで書きたいとか、メソッド化したいとか、思うかもしれませんが、プログラムの初心者はまず動くプログラムを書いて、それができてからきれいに書き直しをした方がいいです。
すぐに解けない課題は、書いて残しておきましょう。書いて整理することで、解けることがあります。今は解けなくても、後で見返して解けることがあります。
特に図に書く、という作業は意識的にやった方がいいです。講師に質問するときも、口で説明するより、図に書いた方がずっと通じやすいことがあります。
自分ができたことで他の人が詰まっていれば、アドバイスしてあげましょう。助けてあげると言うだけでなく、他人に説明すると言う作業は、自分自身の理解をより深める作業でもあります。
もちろん自力で最後まで解くことが重要な課題もありますが、そういうときは講師がそれとなく言ってくれるはずです。
とりあえずアプリを書いたら、同じ講義を受けている人や講師に見せて感想をもらいましょう。
アイコンを書くのが苦手なら、イラストが上手そうな人を見つけて、書いてもらったり、書き方を教わったりしましょう。
訓練を受けているのは同じような環境の方ばかりなので、相手だって同じことを考えているはずです。
紙のノートに講義内容を書いたり、テキストの余白にメモしている人がいますが、それは講義の内容を聞いて即理解できる人が、聞いたことを忘れないためのやり方です。
わからない人は、わかるようになるまで、何回でもノートを書き直した方がいいです。わかったことを継ぎ足して、表現を見直して、時には冗長な表現を削って、自分だけのオリジナルのテキストを作るつもりで書きましょう。当然書くのは紙のノートではなくパソコンをつかいます。
プログラミング以外の世界でもプロや、プロ顔負けの技術を持つセミプロ、ハイアマチュアといった方は自分の作品を世に出すときに恥ずかしがったりしません。不安はあっても、それを上回る意欲を持って、どんどんアプリを書いて、マーケットに載せましょう。
ひょっとすると業界の習慣よりあなたの意見の方が正しいこともあるかもしれませんが、未経験の人が言っても周囲はたぶん聞いてくれません。「私はずっとこのやり方でやってきたしこれからもやる」という意見はひとまずおいておいて、まずは周囲に認めてもらうようにしましょう。
余りに差がありすぎて自信をなくすと逆効果ですが、技術を身につけたければ自分より優れた人から学ぶのが一番です。コミュニティーや勉強会にも積極的に参加しましょう。
■早めに科目を絞れれば楽
身も蓋もない話だけど、
http://anond.hatelabo.jp/20111106114441
この人の話はその通り。
元増田は背伸びせずというのが希望のようだから、(あまり受験勉強をバリバリやらずに済むという意味で捉えるなら)、早めに受験校と受験科目絞って、英・数・国と、理科か社会を1、2科目で入れる高偏差値大を狙うのが良いんではないか。早稲田・慶應あたりか。国公立も今でも場所によってはそういう受験科目で受けられるところあるのかな。
第一歩は受験の情報誌とかネットで調べて、お買い得かつ自分が行きたいと思える大学・学部をよく探すことだろうなあ。段取りとしては、
1.偏差値で受けたい大学学部の下限を設定(偏差値60くらいか)
2.下限以上にある大学学部の受験科目を片っ端から調べ、英数国含めて3~5科目くらいで受験可能なところをリストアップ
3.リストアップした大学学部の情報をネットその他で調べて選別
4.選別して残ったいくつかの大学に足を運んでフィーリングを確かめる
あと、元増田が女子というのを考慮に入れるとすれば、大学出たあと仕事をずっと続けたいのか、早めにいい男(性格良し・外見良し・所得良し)をつかまえて結婚して退職して家庭生活に入りたいのかというのも大学選びに影響するかなと思ったり。
前者の場合なら、完全に「とりあえず東大目指しとけば間違いない」の人の言う通り。
後者の場合なら、入ってからの勉強が楽な学部を選ぶことをお勧めしたい。おしなべて、大学では入ってからの課題は理系より文系のほうが楽。なので、文系学部に入って学校での勉強はそこそこにバイトやサークルやその他遊びに精を出して、その中で将来有望ないい男を見つけて社会人になるまで何年か付き合って、24~26くらいで結婚というのがゴールデンルートな気がする。(でもそんな上手くいく例はあまり無いので、この方向で行く場合は、就活も頑張りつつそれなりの肩書きがつく企業に就職して、就職先で知りあう同僚と結婚とか、合コンで知り合った人と結婚とかのほうがよくあるパターンではある。この場合、結婚年齢はだいたい26~30くらいか。)
ちなみに、女子が工学部などの理系に進むと、男女比9:1という場合も普通で、元増田の容姿が並以上なら学部内では姫扱いかもしれない。入学当初1年くらい、あるいは、明確に彼氏ができたと周知されるまでは、学部内の男が群がってくるので、そのへんは良し悪しある。学部ごとの男女の入学者数は受験情報誌や各大学のサイトに載ってるので参考にすると良い。
自分の学びたいものを見つけるってのが地味に難しく、大学生や大学修士でもそんなのはわからないうちに卒業する人が多い。元増田が今高1なら、学校の勉強以外にも、バイトしてみたり、本屋や図書館をよくのぞいて興味が湧きそうな本を片っ端から読んでみたりすると、学びたいこと(あるいは、したくないこと)の輪郭が少しずつ浮かび上がってくる。高2の秋以降は受験モードになるだろうから、これから1年くらいそんな習慣も生活に取り入れてみると良いかもしれない。
普段読む本が受けたい学部で学ぶ内容に直結していれば、受験校の小論、英語、国語などの出題内容にあらかじめ馴染むことができるので、他の人と比べて有利になる。これはちょっとした副産物。
http://anond.hatelabo.jp/20111011231748
そんな時こそ、増田で、とあったので、私は書いてもあまり芳しくないというか・・・
ネットなので、いろいろな人がいるのは、わかりなすが、どっちかわからない情況でも、悪い方に決め付けてきたり
いろいろされたので・・・
大丈夫でもないので、できれば、作ったサイトなどを拡散させたいのですが
今は、一応返信があったj党の市議の人とのやり取りがどうなるか と
ネットでも真面目に意見を発信している医者もいるので、そういう人に聞いてみたら とか
なども考えています。
権力に対するために、新聞やニュースをやっているマスコミもあるはずなのに、家賃滞納して鍵施錠された事をニュースにしたネットニュースも、家賃滞納してないのに、鍵施錠され、その前にはアパート半壊にもされてるという私の情報提供欄からの書き込みには無反応でした。一方は弁護士が情報提供し、一方はその弱者救済弁護士の被害にも遭っていると、こうも扱いが違うもんなんでしょうか?
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追記
ネットに流すという事自体に関する励ましでも結構です。励みになります。
いろいろ信じがたいというか、それまでの価値観を覆されるような事でもあるので、信じられないという反応はわからないでもないですが、俄かに信じがたい話であっても、確証が無い段階で断定したり決め付けたりするのはおかしいと思います。中にはそういう態度が取りたくてやっている人もいると思います。
http://anond.hatelabo.jp/20111011231748
事実としてわかる部分からは、頭がおかしい人かもしれない人が、何か困っている、という受け取り方ができない事も無いので、それでもいいです。
それにしても、そういう状態の人を、公的機関が放置しておくのはおかしいと思います。
なぜ、公的機関が出てきたかと言うと、生活保護の申請は通った情況になっているからです。しかし、こちらの困った事については放置状態で、(それ以外にもCWに言われた事がショックで浮かんできて浮かんできて・・という状態になったので、普通ならこういう場合変な事を言っているなとか変なCWに当たったなと思っても、そう判断して区役所に苦情は出さないのかもしれませんが、こちらは精神的にまいっていてその判断力さえ無い状態でした) 困って区役所の総務課に苦情出したら、はいはい聞いて反応は悪くないのに、民生に言いますと言っても、何も改善されず、それどころか、民生課係長は、医者に行く事を、その時通って漢方薬を貰っていた神経内科(漢方のクリニックですが、医師の資格を持った医者がやっている)の薬が、「内科の薬かもしれない」と言って、それを止めなくてはいけないと言い、内科も精神科もCWもいて総合的に相談もできる大きい公立の病院に行く事を、行きにくくされました。
ずるい事に、医療券にしても出さないとは言わないのです。でも、こちらが戸惑いを覚えるような言い方で言うのです。内科で内視鏡検査というのは申請時から話してあった事で、その時適当にキリスト教系の病院の医療券を出されましたが、いつ行っても空いているとか、麻酔が使えないとか、キリスト教が信じられないとか(キリスト教系NPO団体の対応に不信感を覚えた事もあったので。それに私の高校はキリスト教系だったので)距離的に通えない事もないけど、もっと近くに機材も揃ってそうな大きな病院があるし、咳が止まらない状態になった事もあり、それ以外にも一つの症状で一つの病院しか通えない、セカンドオピニオンも原則認められないと言われたので、慎重になってしまって、中々決められなくて、それに怖かったし、やっと行こうとしたら、前述のように反対され、その頃今よりもっともっと動揺が激しかったので、本当にショックを受け、苦情を出すのも怖くなり、考えもまとまらないまま、とりあえず逃げました。
今でも、この事を書こうとすると、まとまらなくなってしまいます。
ずるい事に医療券出さないとは言わない、というのは、やっと少し落ち着いて(今思い出しましたが、アパートから避難した状態になってからでした)総合的な病院で相談したいとCWに電話で話したら、いつ行くのか聞かれ、遅くても一週間以内にと言ったら、(明日行くのかすぐ行くのかというような事も聞かれた気がする) また、行く日が決まったら電話してだったか、券を出すだったか言われ、実質的に出さない状態にされました。
これは、わからないと思うけど、医療券はこの日以降行けますよ、という出し方をするので、ピンポイントでその日だけ使うように出すものではないので、どういう意図でこんな事を言っているのかわかりません。これを生活保護相談の掲示板に書いたら削除にされました。そこはCWや元CWが多く、サイト主も元CWで、検索したらわかる程度の許可を取る必要がないような事報告する必要がない事も報告しないといけないと思っている書き込みが多いところで、そういうものには嬉々としてCWたちが答えてました。
これを総務に言っても、民生の事はわからないと言うし、他の区だけど有名な中村区役所に聞きに行ってもまともに答えないしで、余計ショックを受けました。
そして、さらに、今は保護費も支給されてません。手渡しにするという通知がアパートに来てました。
このアパートに住み続けるという事に不安を訴えていたし、精神的にまいっている事や、親の奇行についても申請時話し、それで連絡しないで申請を通したはずなのに、その奇行を認めた親に精神病院に過去にこちらが入院させられ、その時の入院に関しては違法性もある話も、週刊spaの例や判例を示し説明して納得していたのに、現場のCWは何もしません。言っても知らない、こちらはお金出すだけです。と言われました。
親戚に話す、こちらをどこかの施設に保護する、またはメンタルなクリニックや精神病院へ入院、または引越し こういうどれかは必要で 何らかのサポートやケアは必要なはず そうじゃなかったら、なんで保護してるの?!って話になりませんかね? 順序が逆だと思うし・・・
精神病院に自分で電話しても、事務員にCWから話を持ってきてと言われる始末。 (この事務員にはもっと酷い事も言われましたが)
たまり場というのは、自分の印象に基づくもので、偏見かもしれませんが。 (こういうふうに「*」が表示されるとは!知らなかったけどちょうどいいかもしれないから、この表示で)
やりたいと思って獲得した仕事を、段取り進めてイザ!ってときにワケワカラン横槍で人に盗られたり、頓挫したりしたり。
って事がここ最近多くて、すごく屈辱的で惨めな気分を味わってる。
始めた仕事をやり遂げないうちに盗られる。折られる。
若いからってなめられてんだよな。
ああ、横槍っていうか、上司の力関係が複雑すぎて、話がこっち行ったりあっち行ったりしてるうちに決まったことがが瓦解する感じ。もううんざり。
それで「全体のパフォーマンスを考えないといけないから」とか言われたらもう何にも言えない。はいそーですね。
適当に雑務やりながら正式に決まって頼まれた仕事だけやってれば良いんだよね。あったかい人形でいろってことだよね。
まったく好きなこと出来なくなるけど、まあそれは俺の問題で、他人には関係ないしね?
まあでも、好きな事のひとつも出来ないのにテキトーに押し付けられた雑務なんて全くする気起きないけどね。社会人失格?そうですか。
始めは手堅い職場だと思ってたんだけど。最近全く面白くない。モチベーション保てない。
そういえばコンピュータが好きな俺が今の仕事に就いた理由って、自分の長所を発揮したいとかそういうのじゃなくて、好きなことがしたかたからだったっけ。
好きな事したいと思うなら来るところが間違ってたんだ。とにかくもう無理。
松下幸之助が言っているが、人材育成というのはそもそも、どのような人物を育てたいかというビジョンなしには語れない。
人材採用もまた同様。どのような人材を採用したいかというビジョンなしには人材採用は語れない。手先が器用で、 掃除・整理整頓ができて、 段取りやスケジュールの組み方や確認の仕方がよく、時間やお金の使い方も効率的だというのは、増田の求める人物観であって、実際の職務要件(ビジョン)に沿う人物像とは乖離している可能性が多いにある。たぶん増田は細かなことまで几帳面な人物、あるいは、几帳面であろうとしている人物なのだと思うけど、その几帳面さは誰もに求められるものではない。
また、それぞれの要件をテストする手法もお粗末で、きれいな丸を描くなんて、丸ばかり一日数時間、3日も描いていたらうまくなってしまうし、うちの母親は自分の部屋こそゴミ溜めだが職場は綺麗に掃除し整理整頓しているし、料理をしなくてもその他の仕事の段取りができる人間などゴマンといるし、約束した日に電話をかけるなんて、手帳に書いておけばいいだけでなんなら誰かに頼んでリマインドしてもらえばいいしスケジューラーにアラームを鳴らさせてもいい。金沢から静岡に行く方法はぐぐれば良いだけだ。それでいったい何を測れるのかと、増田には逆に問いたいよ。
景気の話になるたびに、どこかで仕入れてきた浅薄な日銀批判を語っても笑って受け流してくれる妻、実はメガバンクで美人アナリストとして鳴らしていた
子どもの教育で小言を言うたびに、「そんなに言ってもかわいそうだにゃー」と笑って娘をかばう妻、実は超一流大学の経済学部卒
家の段取りでぶつくさ不満を垂れる夫に、「妻は要領がわるいにゃ^^」と言いながら、実は余った時間で資産運用をして結婚以来何百万も溜め込んでいた
お肌のメンテができなくて若い頃より冴えないと嘆く妻、実は何人かの同僚が、結婚したと聞いて泣いたらしい
おっぱいはFカップ、容姿は読者モデル並み、申し分ない妻なんだけど。
…さえない仕事で疲弊しているさえない夫でごめんよ。
コーチのお客さん(クライアント)にはプロのスポーツ選手や社長さんもいるそうだよね。
目標設定も観察も相手にゆだねるのがコーチング。目標設定や観察をこちらがやってあげるのがティーチング。コーチングでは、クライアントのことを一番知っているのはクライアント自身だし、どうしたらいいかについても、クライアント自身が答えを出せるというスタンスで接する。徹頭徹尾。
クライアントをどこかに向かおうとしてるマラソン選手に喩えるなら、コーチは飽くまで支援のための伴走者で、実際に走るのはクライアント。どこに行きたいのか、どうすれば行けるのか、今どこまで進んだのか、どうすれば障害を乗り越えられるのか、こういったことについて考えるきっかけとなる質問をすることで、クライアントのモチベーションを上げつつ、クライアントが自分のことを自分で考えて自走できるように支援していくのがコーチの役目。
例えば目標を設定するフェーズでは、「今まで一番ワクワクした経験は何ですか」とか「今までで最高の瞬間はどんな時でしたか」とか「今一番したいことはなんですか」とか「1年後に死んでしまうとしたらこれから何をしてみたいですか」とか質問して、クライアントのビジョンが膨らむようにお手伝いする。
描いたビジョンにたどり着けるのか、どうすればたどり着くのかを考えるフェーズや進捗をチェックするフェーズでも、例えば、「どうしたらたどりつけると思いますか」「どんな段取りを組めば良さそうですか」「その計画が頓挫するリスクはありますか」「そのリスクはどんな理由で生じますか」「予防策や発生時の対策はどんなものが考えられますか」「何が障害になっていますか」「誰に相談したら解決しそうですか」「手がかりはどこにありそうですか」なんて質問をして、相手に考えてもらう。
これらの質問に対する答えをこちらからクライアントに提示するのはティーチングやコンサルティングになる。ティーチングも悪いことではなくて、コーチングとの使い分けが大事。あと、自分について自分で考える精神状態じゃない人を助けるのは、コーチングじゃなくてカウンセラーや精神科医の仕事になってくる。
メシマズスレを読むと、メシマズと呼ばれる人は調理後の味のイメージを正確にできない癖に勝手に食材や調味料を足す・引くという余計なアレンジを加えてしまってる感じ。
(料理は絶対に自分なりの工夫を入れないといけないとでも思っているのだろうか?)
「色が同じだから」という理由で食材や調味料を別の物に置き換えて使ったり(醤油の代わりにソースを使うとか)、食材の区別がつかなかったり(キャベツとレタスを見分けられないとか)と、基本以前の問題なのもいたりするけど。
ただ、広義では「段取りが悪い」「不器用」「作れる料理の種類が少ない」というのも「料理下手」のうちに入るから、
料理下手を自称する人は味はそこそこなものが作れても「段取りが悪くて料理にやたら時間がかかって」「見栄えの良い料理が作れなくて」「作れる料理が少なくて」料理が下手なんだと言ってる可能性もあり。
助けてもらう人が評価するんじゃないよね。
だから「ボランティアがどれぐらい良い仕事をしたか、役に立ったか」は評価対象にならない。
ボランティアで金を取るリーダーやその元締めみたいな組織があるなら、
例えば避難所毎に物資の行き渡り具合、疾病者数なんかである程度の相対評価は出来る。
それにそうしたNPOは行政とも連携しており、行政チェックも当然入る。
少なくとも看板背負って活動している人は、責任の所在も曖昧な個人より役に立つというインセンティブは働く。
そこまで高度に組織化されてるとは思えないんだけど
NPOとして登録されていれば民法上の公益法人。当然本拠地となる事務所がある。
事務方と現場は当然分かれているよね。
(知っている人いたら教えて)
海外では専業かつ有償のボランティア業務を引き受けるNPO団体は沢山ある。
念のため言っておくけど、非営利≠有償ではないから。非営利かつ有償は成り立つ。
上に記した通り。
専門家を招くような状況下、
専門家を束ねるの?w
避難所運営って物資流通の確保から医療衛生、福祉等いろいろあるよね。
それぞれの専門家を呼んで、人員の配置やその人たちの食事、宿泊スペースの確保等
裏方でやることは沢山あるから。
俺が間違ってるというなら「具体的に」例を挙げて説明してくれ。
とりあえずここ読んだら?
自分は罵倒はしないけど、何で個人ボランティアの方がうまく回るかは理解できない。
無償ボランティアはその性質上永続的活動が難しいし、ノウハウの継承が困難。
人材の適正を判断する人がいない。
実績を上げるというインセンティブも働きにくい
>誰が評価するの?評価するのは誰?
でしょう?w
助けてもらう人が評価するんじゃないよね。
だから「ボランティアがどれぐらい良い仕事をしたか、役に立ったか」は評価対象にならない。
ボランティアで金を取るリーダーやその元締めみたいな組織があるなら、
一回一回の活動が困ってる人の役に立ったかどうか、を気にするインセンティブが無いんだよね。
それより自分達の支配するボランティアが「回り続ける」「拡大する」ことを気にかける。
そこまで高度に組織化されてるとは思えないんだけど
そういうボランティア業者(こうして書いても実に矛盾を感じるが)があるなら2,3具体名を知りたい。
だいたい使えない奴がいくらいても足かせになるばかりでしょ。
全体が仕事の達成度を度外視してて誰もチェックしないんだから、
個人に対して「使えない」とか「足かせ」っていう評定もありえないよね。
なんでもいいから頭数はたくさん居ればビジネスや権力は大きくなる。
専門家を束ねる司令塔。
専門家を招くような状況下、
専門家を束ねるの?w
知りません。
元増田の話とそれへの反論・注釈のいくつかの証言を繋げると
ありありとそこにあるインセンティブについて予想がつくなあ、と申し上げている。
俺が間違ってるというなら「具体的に」例を挙げて説明してくれ。
また、団体の具体名や、それが難しいなら具体的な組織構成、有償というけど金はどこから出るのか、なども教えてほしい。
それを聞いて納得すりゃあお詫びもするしお礼も言うが。