はてなキーワード: 大将とは
「不細工をカバーして頑張りたい不細工」と、「不細工を理由にして頑張ることから逃れたい不細工」がケンカしている。
増田でも2chでもまとめブログのコメ欄でも、だいたい似たような感じだ。
もてない男板ともてたい男板が分離したのも、結局そのもめごとが原因なんだろう。
「不細工をカバーして頑張りたい不細工」にとっては、不細工であることが大きな欠陥だとは思いたくない。
年収、性格、コミュ力、オシャレなどのプラス要因が一つでもあれば簡単にカバーできる、軽めの欠陥だと考えたがる。
「不細工を理由にして頑張ることから逃れたい不細工」にとっては、不細工であることが全てを覆す重大な欠陥だと思いたがる。
年収、性格、コミュ力、オシャレなどのプラス要因があっても、不細工であるという一点で「×0」されて、全てが無に帰してしまうと考えたがる。
そうすることで「プラス要因を増やすことは無駄である」という話に持っていき、彼らは何もしないでいる理由を得ることができる。
彼らの言い分はどちらも説得力があり、どちらも正しい。
どちらも正しいのにどうしてケンカになってしまうのかと言うと、「不細工にもレベルがある」ということと、
「メンタルの強さにはかなりの個人差がある」ということを、頑張りたい不細工が忘れがちだからだ。
忘れがちというか…見ないようにしているのではないか。
と言われるのに
になる。逆なら少しマシに聞こえたかも。そうでもないか(苦笑)
どこの国でもなのでしょうか?
サービス残業が勉強代はしょうがないとあきらめています(この国ではみんなそうみたいですね。むしろしない方がおかしいとか)
でもこれから40年近くずっと、
どれ一つ興味なくて、むしろ社交性の低い僕には嫌いなものばかりで、本当に苦痛です。(ストレスで10円ハゲまででてきたし...)
帰って本を読んだり、プログラム書いたりしたいのだけど。
IT企業に入れば一人ぐらい技術に興味がある方がおられると思ってました。そうでもないんですね。
こんなのがこの先も続くのかなぁ...。
他の人たちはどう思ってるんだろう。
若者が大人しい事について、世代間の話がよく言われている。
まず第一に、若者の数が圧倒的に少ない。数は力だ。アラブの春も、若者の数が多いから成しえた。日本で例え、若者の意見を反映した議員が選挙に出たところで、そして全若者がその議員へ投票したところで、当選しないだろう。その事を知って、立候補する候補者はいない。初めから勝負の土台にすら立てない。
ウォール街のデモは、若者の力があるから行われている。アメリカは若者の力で作られた国だ。大学生に力があり、権威がある。大人も手を貸す。皆が皆ではないが、才能を評価する。アイデアを評価する。情熱を評価する。世界的な企業家も大学から生まれ、政治家も若い。
日本はどうか。
大人は誰も手を貸さない。耳を傾けようともしない。日本の大人が若者に行って来た事は、今も昔も自分たちの都合の良い道へ引きずり込もうとする事だけだ。善意もある。大人の世代の成功経験を踏んだ上での助言のつもりの人もいるだろう。しかし、それは今の時代に通用するだろうか。その時、あなたは上手くやれたかもしれない。しかし、今はどうだ。 今からそれが通用すると思うか。あなたの会社では通用するかもしれない。では、あなたの会社はこれからの世界に通用するのか。内需。日本の老人だけをマーケットにしていないか。そんな老人の戯言について行く若者はいるだろうか。いる。けれど、それは本心からでは無い。力のある老人の前に、手も足も出ずただついて行かざるを得ない奴隷のように覇気のない若者が跡を絶たない。
老人が求めている事と、若者が求めている事は違う。老人はいい。お山の大将を気取って年少者をバカにして、外圧に耳を塞いでいても高度成長期の蓄えであと数年は安泰だろう。そして数年後は死ぬだけだ。残された人間の事など当然知る由も無い。日本人の子孫繁栄なんて考えるわけもない。大和民族が滅ぶより、明日の我が身、死ぬまでの蓄えが大事だ。
若者の諦めは、自分たちの力の無さから来ている。同世代の数を増やす事は出来ない。頭の凝り固まった老人が明日の未来に力を貸すこともない。突然大富豪になる事も出来なければ、先導者になる事も出来ない。
もともと若者は老人に力で劣る。経験の差、劣らなけらば、成長を重ねなければ年を重ねる意味が無い。
今の老人は若返ろうと必死だ。年相応を知らない。若かりし頃の幻影ばかりを追っている。 その姿は醜く、見るに堪えない。そしてその若さにも隔絶がある。彼らの若さとは、彼らの若かった頃であり、今の若者とは全く別物だ。理解はない。
知識で負け、経験で負け、人数で負け、さらに若さでもある意味負けている。団塊の老人の血気盛んさは、金と体力と自信の余裕があってのことか、今の若者に勝る。若者は、勝機の無い勝負を挑むような気が狂ったことはしない。
それは、大人が教えた「大人しさ」でもある。
かく言う自分も若者の代表のような口ぶりをして、来年で30になる。もう若くはない。今の大学生はおろか、中高生の文化や考えていることなど全く知らない。自分は酒鬼薔薇と同い年だ。ネオむぎはいっこ下だ。そういう世代だったからよくわかるのは、この隔絶こそが問題の本質であり、無理解の原因である。大人は大人の世界を作る。分かる者どうしだけで心地良い世界をつくり、子どもが大人の仲間入りをしようとすれば洗礼を浴びせる。そして、昔はそれでも大人の世界に入らざるを得なかったのが、今は入る隙間すらなくなった。はみ出された若者は、力のない若者同士だけでやっているから、大きなことが出来ない。もう、この垣根は早いうちから崩さなければならない。
序盤の何週も、「ため」「ひき」としか表現しようの無い展開なのね
何考えてんのかと
とにかくくらーくてだるーい展開が続くの
っていうか「ヒカルの碁」も一皮向くと結構ローテンションな部分はあってさ
サイっていう魅力的な設定&キャラが全てを補ってスタートダッシュしてくれたよね
あと小畑の巧みな絵のフォロー
無愛想な奴、ツンケンした奴、嫌な感じの奴はほった作品に凄く多い
もう、作者がそういう男を好きなんだとしか思えない
絵が小畑じゃなくなるとこれがもう
オブラートの無い「単なる嫌な奴」になっててさあ
特に主人公が、内気でウジウジ&なのに結構他人に恨みがましい言葉・批判的な言葉を吐く、
(のちの人間的成長を期してのことではないと思う、
ヒカルも似たような攻撃的な部分はあったけどガキ大将風に絵でフォローされて致命傷を避けてただけ)
この主人公の父親がまた、口数が少ない、不機嫌な表情の、しかも主人公のスケートをよく思ってない親父でさ
この二人のスケートにまつわる駆け引き、しめっとしてて本当に嫌な感じなの
あんなもんを何週も何週も見せられたらそりゃ読者は精神的に持たないよ
「ユート」は不幸な方にめぐり合わせがあったと
それだけなんだよね
ヒットって難しいね
※散文、乱文、オチ無し、主張なし、まとめなし
※なんか客宛に書いてるみたいな感じだけど、よくよく考えてみると、
どちらかというと客じゃないしなんも考えてもない第三者に「誇りを持って云々」て言われるのに一番ムカついてるっぽい
明らかに見下してるっていうか蔑んでる客にももちろんイラつくけども、
「○ちゃん女神だわ」とか「誇り持つべきだよ~」みたいに言ってくるジジイにイラつく。
ネットでも、風俗嬢や水商売の女がまとめブログのコメント欄で叩かれてたり、
フェミの人たちが「搾取されてる」みたいなことを言ったときに、
『いや、彼女たちは誇りを持ってやっているんだ、馬鹿にするな』みたいに言う人がいるけど、
なんかそっちのフォローしてくれてる方にモヤーっときちゃうんですわ。
その言葉によって隠れちゃう悲惨な現実もあるのに。いや、むしろ隠したいのかもしれんが。
肉便器とか生きてる価値なしとか言われるとマジで怒りに震えるし、
フェミの人に搾取云々て言われる時も、その奴隷扱いにムカついたりする。
フェミの人のそういう発言にムカつきそうになるとき、
で、なんでかっていうと、
ホントはこの仕事をやりたくないけどやらざるを得ないからやってる人はいっぱいいるんですわ。
こんな話すると『ネタだろ、今は女子大生やOLがお気楽にアルバイト感覚でやってるんだろ』、
とか思ってしまうオジサン方もおられるかもしれないけど、
実際、親の借金で、とか、学費や生活費が必要だけど時間と金のこと考えるとこれしかない、とか、
もちろん自分の借金のためって人もいるし、明らかに頭が弱くて(知的障害一歩手前?)これ以外に仕事が無い、とか、
シングルマザーの人とか、会社クビになって働き口がない人とか、精神病んでいて毎日会社に行くのが不可能とか、、、
そういう人がかなりいるんですよ。
なぜかって言うと、やっぱり、開き直ろうとか堂々としようとか思っても、
ずーっと刷り込まれてきた常識(風俗嬢は汚い存在、的な)はやっぱり拭えなくて、
自分の人気が金に直結するシビアな仕事だからストレスも貯まるしで、
摂食障害を患っている人や自傷行為をする子もかなりいるんですわ。
あとはもともと病んでる人も多い。
だいたい、罰金制度みたいな違法な制度が普通に横行してるのは、
やっぱ、従業員が辞めたくても『辞められない』って現状をわかってるからであって、
そういうのを搾取と言うんかな、と思ったり。
だから客に「○ちゃんはプロ意識あっていいなぁ、女神だよ、それに比べてうちのOLは…」
みたいなこと言われたり、
ネットで知らないオジサンに「彼女たちは誇りを持ってやってるんだ!馬鹿にするな!」
みたいにフォローされたりすると、
「は?何が女神だよ誇りだよクソが。こっちはしかたなくやってんだよ。
大量に食ったものを嘔吐し、手首を切り裂き、不眠で眠剤飲みながら、
それでも金のためにしかたなくやってんだよ。お前の会社のOLになれるならなりたいわクソが。
誇りもクソもねーわ。
自分が気分よくちんこ勃たせるために現実を見たくないのはわかるが、それが現実じゃクソが」
そういう一時的なフォローとか変な神格化?みたいなのって、
結局、お前が気分よくちんこ勃たせるためだけだろ、って思っちゃうんすわ。
「風俗嬢が何言ってんの。そういう仕事はコソコソ隠れてやるもんだろ」ってなるわけで。
『プロ意識(笑)を持ち、悲惨な裏事情を微塵も感じさせず笑顔で接客。しかし堂々とできる身分ではないのでそこはわきまえる』
っていうのがオジサンたちの理想なんかもしれん。
風俗嬢に対する評価っていつも、「賛美」か「蔑み」しかなくてすげー極端。
だからと言って「風俗嬢は可哀想な人達!」みたいに一刀両断されてもムカつくんですわ。
もちろん、この仕事がしたかった、そしてこの仕事に誇りを持っている、っていう人もいますし。
わたしはアルバイト感覚で始めたけど今は一応プロ意識(笑)みたいの持ってやってるし。
普通の仕事に対しては、可哀想だと思ったり、蔑んだり、変に神格化したり、っていうのはあんまり起きないから、
いちいちそれで「死ね肉便器」って言われたり、
そうかと思えば「誇り持ってやってる女神」なんて扱い受けたりしなかったし。
辛いことも楽しいことも誇りもあったりイヤなこともあったりする普通の仕事とは違うんだよな。
自分は高額アルバイトという感覚で始めてあまり苦しんだ記憶もないので、
そういうオジサンの言葉でイラついたりしなくてもいいんだろうけど、
悲惨な同僚の姿なんかを見ると、モヤっとせずにはいられないんですわ。
理解者のふりして女神とかなんたら言ってるけどな、お前が抱いてるのはこういう子なんだ、血反吐吐いてでも頑張ってやってる子なんだ目ん玉ひん剥いて見やがれ、みたいな。
そういう、誇りたくても誇れない、みたいな状況があるわけですよ。
誇りたいけど、そういう同僚の姿を見ると、やっぱりこれは弱者に対する搾取的なものに見えるし。
自分が一生懸命やってる仕事が「搾取されてるだけ」とか思いたくないし、かといって社畜の大将みたいにもなりたくないし。
「これはこうこうこういう貧しい学生が1日中苦しみながら、バナナを熱湯に漬ける仕事をして作ったんだ…」
とかは考えない。
だから、風俗嬢の裏事情まで全部背負えとかいうのはおかしいのかもしれないし、
むしろその人の個人的な問題まで考えろってことになると、
風俗嬢ってやっぱサービスだけを売る仕事じゃなくて、まるっと自分を売ってる仕事っていうことになるんかな、
そうだとしたらなんか違うし、自分はサービスだけを売ってるつもりだし、
なんていうか、スーパーのレジ打ちみたいに、ただレジを打ってお釣り渡す仕事みたいに、
ただ単純にサービスを売ってる、って感じで風俗できないかな、っていっつも考えるけど、
でもやっぱそういうオジサンの言葉にいらついたりするってことは、
やっぱ、サービスだけって考えれてない、ってことなのかな、と思ったり、
カミナ死亡時点で
ちゃんと「うわあ、大将がやられたー、もうダメだー」という感じ、しましたか?
私はしませんでした。
カミナはそこまで頼りになる奴でもかっこいい奴でもなかったからです。
どうにも短慮でうるさく、たまにシモンに説教のそぶりをするけれど
全体には薄っぺらいオマージュとしての「熱血の所作」を繰り返す、
ひどい言い方をすればただのコスプレオタクのようだったからです。最期まで島本和彦にしか見えない。
いつも大声を出して周囲に喝を入れる、
常に敵を侮るような威勢のいい主戦論を喚く、
そんなのはせいぜいナンバー3以下のやることであって、大将の器にはそれでは足りません。
平時に意外な仁愛や理非分別を示すだとか、
危しと見れば全軍を取りまとめて手際よく引き揚げるような判断力を見せるだとか、
そのような描写を少しずつ積み重ねてあれば
カミナに将としての深みが出たでしょう。
「うわあ、もうだめだあ~」となれます。
要するにカミナは「大将」ではなく「ちょっと強い鉄砲玉」にすぎませんでした。
もっとリットナーの歩兵達を労わったり連携して生かすような描写があれば将の器でしたでしょうが
シモンの面倒を見ながらエース機体で勝手に突っ込んでいくだけなので、ただのエース、つまり1兵卒です。
もともと脇役機体や歩兵達はカミナを見ているだけでカミナに生かされてはいませんでしたから。
そりゃあ鉄砲玉が死ねば「次からどうしよう」と困惑はしますが、それだけです。
「うるさい熱血キャラ」としてのお約束の諸所欠点はまあいいとして、
極論すれば、カミナが実はシモンに助けられている、と視聴者にわかってしまうような描写は
カミナが死ぬまでは一切出すべきではありませんでした。
OPとかパッケージでも嘘をついて
カミナを堂々唯一の主人公であるように描き
シモンはロシウみたいな脇役野郎だとミスリードするぐらいでもよかったのではないでしょうか。
『ベルセルク』でもそうでしたが
グリフィスが転落(ガッツに去られたせいで)する前にはグリフィスの隠れた弱さの描写なんか要らないのです。
馳星周が「自分ならこんなとこでグリフィスの心理描写は入れない」と言っていましたが全くです。
カミナの生前からシモンがパイロットとして活躍する必要は、あったでしょうか?
単なる乗り合いメカニックだとか
もっと言えば後衛でオペレーターやってるというのでも良かったはずです。
「元から一緒に乗り込んでいるエースの片割れ」であれば
カミナ亡き後にカミナの代わりを求めらるのは自然な惰性にすぎず、あまりドラマチックな転回がありません。
家族の危機から徐々にマフィアらしく豹変して後継者となっていくところです。
戦ってこなかった不肖の弟が
兄の遺志を受け継ぐために豹変して突如グレンラガンに乗り込めばあの名乗りはより劇的だったでしょう。
普通の飛行機ならば未訓練の人間が乗り込むのはリアリティが無さ過ぎますが
「乗り手に根性やテンションさえあれば強くなる」設定の機体ならばおあつらえむきです。
カミナの生前からシモンが一緒に戦っていて、何かいいことがあったでしょうか。
中途半端なシモンの見せ場描写の為にカミナの見せ場が減っただけです。
最近は『男の娘』なるものが流行ってるらしいが、僕はそれに意を唱えたい。
男の娘・男の娘いうけど、あれって実際は女装だろう?いい年したオッサンが
女装しても何も萌えないし、きれいな女装でも女装は女装でそれ以上にならない。
そもそも『男の娘』はあくまでも小学生もしくは中学生などの「少年が女装」する
その手の漫画とか読んだことないけど『男の娘』ってこんな感じじゃないかな?
主人公は小学6年生の男の子。ごく普通の男の子だけど親戚の叔父さんの喫茶店で
アルバイトのウエイトレスが急に辞めてしまい、急遽主人公が代わりにウエイトレス
をやることになった。ウエイトレスなので当然女の子でしょーということで、母親に
無理やり女装させられる。少年はウィッグをつけてちょっと口紅を塗っただけで
少年はいやいやながらも短いスカートになれないまま給仕をっすることになる。
最初は常連のお客さんたちに大評判になり次第に街中の噂になる。そしていつしか
町内の商店街のお手伝いをするようになる。最初はいつクラスメートにバレるん
だろうとヒヤヒヤしてたが、うまい具合に誰ともあわないので商店街のお手伝いに
参加する。
そこにクラスメートでガキ大将の男の子とばったり会う。ガキ大将の少年の家は
八百屋を営んでいるのを男の娘はすっかり忘れていた。バレっる!!と思って
顔を赤面しモジモジと隠れるが、その愛らしいしぐさと男の娘の魅力にガキ大将は
ガキ大将は男の娘に「キ・・・キミどこの小学校?見慣れないね」「ど・・・どこに
住んでるの?」といつものナマイキな威勢がなくなり急に優しい態度になって
男の娘も動揺する。『こいつ結構優しいとこがあるんだな・・・』と。
お互いだんだんとひかれ合い。でも男の娘は男を好きになるのは何か変かな?と疑問
に思いつつも少年を好きになっていく。ガキ大将は初めての恋に迷い戸惑う。しかも
どうやらこの子は男で同じクラスメートのアイツではないかと気が付きはじめる。
しかし、ある日ちょっとした事件がおこり主人公は男の娘ということが周囲にバレてしまい
そのせいで男の娘は登校拒否になる。そこでガキ大将くんが説得して再び登校するように
なるが、学校にやってきた少年の姿は女の子の格好だった。しかもガキ大将の彼女に
なってしまう。
大人も含め周囲は驚くが男の娘があまりにも女の子っぽいのですぐに受け入れてくれた。
ガキ大将くんと男の娘は中学に進級してもラブラブな関係を築いたとさ。デメタシデメタシ
みたいな感じが僕の想像で語る男の娘なんだけど間違ってるかな?
追記:2011/07/14 0時
http://anond.hatelabo.jp/20110713235512
ぎゃあああ。変換ミスではなく多分タイプミスだと思う。1行目訂正しました
×僕はそれに意を称えたい。
○僕はそれに意を唱えたい。
言い訳だけど酔いながら書いたので勘弁して
今でも連絡はつきません。
まだ希望は捨てていませんが、もしかしたら・・・もう・・・という思いを抱えて眠れません。
まだ助かっていない人もいるというのに、災害対策本部長が、なぜ大将御自ら現場に飛ぶのか?
菅直人が わ ざ わ ざ 上空を視察するというので、放射能を含む水蒸気の開放を遅らせたという情報も書き込まれていますが本当ですか?
貴重な燃料とヘリを使って報告した内容は、もう何時間も前から各TV局、SNSで散々報じられてきたことです。
それを わ ざ わ ざ 、 誇 ら し げ に 、 自 慢 げ に 語ることに 何 の 意 味 が あるのでしょうか。
意味、ありますか?他の人でよかったのでは?自衛隊からの報告を待てばよかったのでは?
全ての行動が支持率目当ての媚売りパフォーマンスにしか見えない。
千年に一度の自然災害を前に、国益を見ずに己の自己保身しか省みない菅直人の行動にはほとほと愛想が尽きています。
元々前回の総選挙でも民主党なんぞには投票していませんけどね。あんな詐欺政党、極左売国政党に投票した人も反省してください。
わけの分からん社会保障という名のパンとサーカスにつぎ込まれた予算には、今回のような自然災害に対応するための復興費用などが バ ン バ ン 使われているんですよ。
塩の備蓄って必要ですか?
ふ ざ け ん な
今更どんなパフォーマンスしたって私たちは忘れて無いし忘れない。
北鮮が戦火を開いた。
南鮮の哨戒艦を3月26日に撃沈した時にケジメをつけていればというのは、後知恵であろう。
だが、実際に南鮮の哨戒艦を沈めた北鮮海軍に対して、明確な処分を行わなかった為に、彼等はアピールをエスカレートさせたわけである。
今回の砲撃は、北鮮海軍の独走ではなく、北鮮指導部の意図的な行為である可能性が高い。
中国から物資を脅し取る為の方便として、南鮮への攻撃が使えると哨戒艦撃沈事件から学習したのであろう。
哨戒艦撃沈を上海万博の為に中国が揉み消してくれ、しかも、おとなしくさせる為に補給物資を大量にくれた。おかげで、金正恩大将お披露目の特別配給を配る事が出来た。
これが前例になり、再び南鮮相手に派手な事をやり、中国が揉み消してくれて、しかも補給物資をくれるかどうかを確かめる為の行為だろう。
中国がウラン濃縮に協力してくれているという特別な関係を公表し、世界にその事実が広まったタイミングで砲撃をやらかしたというわけである。
船を沈め、島を砲撃した。そこまでしても、中国が揉み消してくれたうえに補給物資を寄越すのであれば、以後は、南鮮への攻撃が定期的に行われる事になる。
揉み消してくれず、補給物資もくれないのであれば、次はソウルを攻撃するであろう。
その時に原爆を使用し、それが中国の協力によって作られた原爆を使用したと公表すれば、北鮮には大きなメリットがある。
つまり、北鮮は中国に対して、それが嫌なら揉み消した上に補給物資を寄越せと恫喝している。
中国が大国になったのであれば、南鮮程度が相手ならば無理を通せる筈であるというのが、中国を言いなりに扱き使ってやろうという北鮮の狙いであり、
答え: 直接は言ってないが、『暴力装置』という用語は端的にウェーバーの考え方を表している。
[注] 以下に出てくるページはマックス・ウェーバー著, 脇圭平訳「職業としての政治」(岩波文庫, 初版, 1980年) を使用。
まず、「暴力」という言葉について。ウェーバーはまず、近代国家とは、一定の領域内で「暴力(=Gewallt)」の合法的な独占に成功した組織だ、というところから出発する。ここでの暴力というのは、例えば侵略してきた人間を殴り殺したり、銃で威嚇して追い返したりするようなイメージ。こういう暴力を「他の連中は使っちゃダメだけど、オレの暴力は正当だからOK」と実質的に主張できた組織が近代国家というわけ。この用語を「権力」と訳すのが適当だって言っている人を見かけるけど、こういう物理的な力が想定されていることを考えるとやっぱり「暴力」という用語が適当。
ここでもう分かるように、ウェーバーは「暴力」という言葉を使う時、その善悪や合法性/非合法性を棚上げにしている——で、それは非常に真っ当なこと。だって考えてごらんよ、A国がB国を侵略した時、A国は「B国が実効支配している領土は本来は我が国の領土なのだから、この侵攻は『正当な』武力行使」と言うだろうけど、B国の方は「これはA国の不当な侵略に対する『正当な』武力行使」だと言うだろう。ウェーバーの言葉で言えば、「高貴な究極の意図なら、彼らの攻撃する敵の方でも、主観的には完全な誠実さをもって、同じように主張している」(p85)ってわけ。結局、ある暴力が正当性かどうかなんてのは、それぞれの社会や国家の内部で決定されるものなんだから、デマゴギー的な効果を狙いたいのでない限り、そういう正当性の問題に立ち入るのはあんまり意味がない。そして、そういう客観的・価値中立的な視座に立つ限りで、自衛隊の行使する物理的な力も「暴力」と表現せざるを得ないわけ。
じゃあ、暴力『装置』って何なのって話だけど、確かにウェーバー自身は「暴力装置」という言葉を使ってない。けど、ウェーバーはある一定の目的のために組織された物的・人的リソースの集合体を好んで「装置」(ないし「機械」)という比喩を使って表す。例えば、指導者の勢力を保つために官僚化された政党組織を「機械(マシーン)」ないし「装置」と呼ぶし(p55)、革命を実現するための人的リソース(=軍隊とかスパイとか)も「装置」と呼んでいる(p98)。だから、自衛隊も、日本国が暴力を効率的に行使するために形成した集団である以上、立派な「暴力装置」ってわけ(同じ意味で、アメリカ海兵隊やらも「暴力装置」だし、人民解放軍も「暴力装置」)。その意味で、「自衛隊が暴力で、国家が暴力装置なんだ」って主張は控えめに言っても意味不明。
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で、まあ、ここまでの議論は「職業としての政治」をまともに読んだことのある人なら誰でも分かっているはずのことで、あるいはウェーバーを読んだことなくても(別に「社会人の必読書」というわけじゃないんだから、読んだことなくてもいいと思うよ)、このへんの記事とかを読みさえすれば誰でもすぐに理解できる話。それでも訳が分かってなくて、色々とわめいている人がいるようだけど、狭いネット界隈で知識人ぶって、お山の大将やってる人の実際の知的レベルが透けて見えておもしろいよね
国民の代わりに議論を行う。
国民が直接政治に関わろうとすると、まとまりがなかなか付かなかったことからできたシステムである。
ここで僕が問題にしたいのは、直接政治への回帰とか、ネットをつかった云々の話ではない。
どうにも、この国民の代理人であるということがすっかり忘れられて、”政治主導”という言葉が
なんだかカッコいい決め言葉のように振り回されている事を問題にし、現状の”政治主導”がただの”政治家主導”であることを指摘して
もはやそれは害悪以外の何者ではないという話をしたい。
”政治主導”は政治家と官僚の関係性から注目されはじめた言葉である。
その歴史のなかで、官僚たちは自分の利益を最大限にせんと、天下りをしたり癒着をしたりして私服を肥やすシステムを行政システムの中に紛れ込ませてきた、
これらは事実であり、是正されるべき問題だ。
しかし、官僚たちは、各省庁にて何年もそれぞれの持場の問題を担当している”プロ”でもある。
行政マシンとして採用された高スペックな人間である(私利私欲があることは別として)。
国民全体が何を思っているのかはしらなくても、各個の問題について一番理解しているのは彼らである。
手のひらでころがせるほど、彼らは極めて居るのである。
もちろん良く勉強をしているだろう。しかし、どうあがいても各個の問題のプロには勝てない。
兼業したり、月単位で交代する大臣たちがどうやってプロになろうというのか。
そもそもその交代劇ですら、選挙対策の内閣改造によって行われているというのに。
よく勉強し、行政マシンたる官僚がどの方向に向かって欲しいと国民が思っているのかを指し示し、、
官僚が国民の意思に反する行動を行わないか監視することが仕事である。
つまり、高性能な暴れ馬の手綱を取っているという状態が望ましい。
馬に足のおくりかたを逐一説くのは無用であり、代議士の仕事ではない。
手綱さばきが素晴らしければそれでいいのである。
現状の話に進む。
政治主導を謳う現政府は手綱を取れていない。ただ手綱を取りたいという政治家の欲はよく見て取れる。あらゆる問題において。
(これが自民党政権だったらどうかという議論を今しても意味はないし、恐らく同じ問題・違う問題が起こっているだろうからやはり意味はない。)
「手綱は握りたい。でも意思決定はしたくない。」状態だ。
普天間の問題については、外交上の戦略があるので問題が複雑なのはわかる。
「口蹄疫が広まらないようにしろ」
たったこれだけである。
そして、優秀な行政システムはこの一言で出来る限りの事をしてくれる。
今まではそうだったし、現在の官僚たちのスペックがそう劣っているとも思わない。
残念なことに現状では、政治家が如何に行政にコミットしているかをアピールしたいらしい。
逐一足の進め方止め方に口出す結果、すべての問題が遅延している。
"政治主導"のつもりが"政治家主導"になってしまっており、したがって問題は「国民の総意の反映」ではなく、
「いかにおやまの大将に見せかけていられるかへの苦心」に変化している。
イギリスにおいて、口蹄疫が猛威をふるった折には政治家は代議士として政治にかかわる。
国民の代わりに議論を行う。
国民が直接政治に関わろうとすると、まとまりがなかなか付かなかったことからできたシステムである。
ここで僕が問題にしたいのは、直接政治への回帰とか、ネットをつかった云々の話ではない。
どうにも、この国民の代理人であるということがすっかり忘れられて、”政治主導”という言葉が
なんだかカッコいい決め言葉のように振り回されている事を問題にし、現状の”政治主導”がただの”政治家主導”であることを指摘して
もはやそれは害悪以外の何者ではないという話をしたい。
”政治主導”は政治家と官僚の関係性から注目されはじめた言葉である。
その歴史のなかで、官僚たちは自分の利益を最大限にせんと、天下りをしたり癒着をしたりして私服を肥やすシステムを行政システムの中に紛れ込ませてきた、
これらは事実であり、是正されるべき問題だ。
しかし、官僚たちは、各省庁にて何年もそれぞれの持場の問題を担当している”プロ”でもある。
行政マシンとして採用された高スペックな人間である(私利私欲があることは別として)。
国民全体が何を思っているのかはしらなくても、各個の問題について一番理解しているのは彼らである。
手のひらでころがせるほど、彼らは極めて居るのである。
もちろん良く勉強をしているだろう。しかし、どうあがいても各個の問題のプロには勝てない。
兼業したり、月単位で交代する大臣たちがどうやってプロになろうというのか。
そもそもその交代劇ですら、選挙対策の内閣改造によって行われているというのに。
よく勉強し、行政マシンたる官僚がどの方向に向かって欲しいと国民が思っているのかを指し示し、、
官僚が国民の意思に反する行動を行わないか監視することが仕事である。
つまり、高性能な暴れ馬の手綱を取っているという状態が望ましい。
馬に足のおくりかたを逐一説くのは無用であり、代議士の仕事ではない。
手綱さばきが素晴らしければそれでいいのである。
現状の話に進む。
政治主導を謳う現政府は手綱を取れていない。ただ手綱を取りたいという政治家の欲はよく見て取れる。あらゆる問題において。
(これが自民党政権だったらどうかという議論を今しても意味はないし、恐らく同じ問題・違う問題が起こっているだろうからやはり意味はない。)
「手綱は握りたい。でも意思決定はしたくない。」状態だ。
普天間の問題については、外交上の戦略があるので問題が複雑なのはわかる。
「口蹄疫が広まらないようにしろ」
たったこれだけである。
そして、優秀な行政システムはこの一言で出来る限りの事をしてくれる。
今まではそうだったし、現在の官僚たちのスペックがそう劣っているとも思わない。
残念なことに現状では、政治家が如何に行政にコミットしているかをアピールしたいらしい。
逐一足の進め方止め方に口出す結果、すべての問題が遅延している。
"政治主導"のつもりが"政治家主導"になってしまっており、したがって問題は「国民の総意の反映」ではなく、
「いかにおやまの大将に見せかけていられるかへの苦心」に変化している。これはもはや害悪である。
イギリスにおいて、口蹄疫が猛威をふるった折には数兆円規模の経済損失をだしたという。
現政府のいう政治主導は政治家の幼稚な自己表現の場にしかなっていなく、むしろ害悪であることに気がつくべきである。
とっとと指示をだせ。
ビール片手に長々書いた。
悪文ごめん。
http://anond.hatelabo.jp/20100226014729
竹島問題を解決するために締結された「竹島-任那交換条約」により、
日本は任那に財団法人「任那日本府」を設立し、任那経営の任に当たらせた。
これは財政支出を抑え民間に積極的に事業運営を委託していくという、
しかし、任那日本府の初代総督となった奥田碩(元トヨタ自動車社長)は、
任那で移民を受け入れる意向を示すなどして、国内からさまざまな反発を受けた。
そのため奥田総督は、一期で辞任した。
小泉総督は、特に日本国内の保守派の支持を得るべく、任那に「朝鮮神宮」を建立した。
官幣大社並の社格とされ、祭主に黒田清子(今上天皇長女)が就任した。
小泉総督は、この朝鮮神宮に颯爽と参拝する姿をメディアを通して日本国民に伝えることで、
世論の支持を得ることに成功した。
しかし、それは奥田時代に生じた問題を解決することには何ら関係なく、
むしろ小泉総督は、奥田前総督が計画した産業政策を、より強く推し進める政策をとっていった。
一方、韓国では、竹島の主権を日本から奪い取ったことに、韓国民は日夜、酔いしれていた。
竹島を得ることで支払った対価の大きさまでは、関心が向かなかった。
それほど竹島の存在は、韓国民族主義の象徴と化していたのである。
しかし、小泉総督が朝鮮神宮に参拝する姿をみて、心情は一変した。
かつて10年ほど前の、韓国民にとっては忌まわしき、
そしてようやく、国土の一部が日本領となっていたことに、韓国民は気付かされたのである。
ここにおいて韓国民族主義の象徴の地は、竹島から任那および済州島へと移動した。
任那日本府や朝鮮神宮の前に、韓国の若者たちが陣取って、盛んにシュプレヒコールをあげた。
この動きはさらに、中国にも伝播した。
中国の若者たちも韓国での動向に呼応して、北京の日本大使館を取り囲んだ。
日本国内でも、動揺が広がった。
民主党(鳩山由紀夫オーナー)は民団に同調して、政府批判を強めた。
こうした国内外からの批判に対し、為すすべを知らなかった。
また、谷垣総理は小泉総督の実質的な任命者であったため、連立与党内からも批判の声があがった。
このままでは連立が崩壊しかねないとの危機感をもった自民党内の中堅・若手グループは、
河野太郎衆議院議員を中心に結集し、谷垣総理に公然と辞任を迫った。
しかし、連立を組む新民主党(岡田克也代表)が、反谷垣派への支持を鮮明にしたことで、
「あんたが大将なんだから」と涙を見せて辞任の意を翻すよう、説得したとされる。(つづく)
年甲斐もなく、というか29になって初めて殴り合いをした。
そして負けた。
男の子はこういうのを結構早い段階で通過することが多いだろうし、
実際のところ五歳くらいでガキ大将に泣かされて終わる話な人が大半なんだろうけれど
俺に関しては本当に生まれて初めての殴り合いだった。
本当に身体って動かないもんなんだな。運動はずっとしてきたから
自分がこんなに弱いなんて思いもしなかった。
パンチは出しても当たらないし、結局相手に髪を掴まれて膝蹴り20発くらい貰って
見事に意識がふっ飛んで、前歯も一本失った。
こう、本当に予想してたよりずっと悔しい。
なんだろこれ、おれもうじき30だよ、殴り合い自体が死んだ方がマシレベルの恥なのに
それに負けたことがこんな悔しいってなんなの。
なんにせよ、身体が治ったら少し鍛えようと思った。本当に俺は自分がもう少し強いと思ってたよ・・・。
ケンカで負けて怪我して有給とってはてなで愚痴を言う俺は、今年30になります。
つかもー、ロキソニンボリボリ食ってるのに顔中痛い、全身痛い。
マンガで見たことはあったけど、本気で顔が5割り増しになるのな・・・。