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はてなキーワード: 白鳥士郎とは

2019-03-18

anond:20190318133837

いや、「世知に富んだラノベ作家」っていうからさ。

パロディだけに頼らず、ちゃん取材をしてるって点で俺は白鳥士郎を押すね。

お宅が名前を挙げた作家はみんなサブカルチャーオタクカルチャー)の域を出てないと思うもん。

anond:20190318133608

なんで現代物で真っ先に白鳥士郎が出てくんねん。伏見つかさとか平坂読とか葵せきなとかのほうが有名やろ。

2018-02-20

anond:20180218203227

おまえ本当に編集者だったのか? 白鳥士郎Bタイプ典型と思っているあたり全然わかってないといわざるをえない。

ラノベは、ある意味何でもありという懐の深さを持っていることもあり、たまに全然ラノベじゃないヒット作品やその種がまぎれこむことがある。

古くは小野不由美の「十二国記シリーズ」や有川浩の「塩の街」なんかがそうだ。浅井ラボの「されど罪人は竜と踊る」みたいなダークファンタジーや、うえお久光の「紫色のクオリア」とか桜坂洋の「All You Need Is Kill」みたいなハードSFがまぎれ込むこともある。

これらは、初速だけ出してあとはけちょんけちょんという普通ラノベとかは、根本的に違う売れ方をする。で、白鳥士郎の最新作はその典型例の作品だ。あれを「前作の人気が冷めないうちに出たから売れた」とか思ってるのだとしたら、お前の目は節穴もいいところだ。

2017-10-22

[]

多治見市クラフトショップながせで開催された

「やくならマグカップも5周年展」に行ってまいりましたわ。

地元を盛り上げることを狙った女子高生部活動陶器をつくる無料配布漫画なのですが、

五年もつづくとは驚きです。

多治見作家アーティストからメッセージでは、

期待したとおり「りゅうおうのおしごと」を書かれている白鳥士郎先生

からメッセージがありましたわ。

1巻が配布された際はもらいにまなびパークまで「チャリで来た」らしいですわ。

偉い陶芸家の方からメッセージをいただいていました。

展示ではキャラクター設定や話ごとの創作秘話も読むことができて、

知らない人に優越感ですわ。

まさか話数と時系列があっていなかったなんて……

原作から薄い本である「やくならマグカップも」の同人誌が配布されていたり、

キャラクタービックリマンシール風のシールがいただけたりしました。

主人公姫乃ちゃんのシールだけ少なかったですわ。

開催期間は昨日から来週の日曜日までと短いので、ご注意ですの。

また、まなびパークの1階で万葉散歩道展という小さな展示会が

やっていたのでふらりと立ち寄って来ました。

中国製の銅鏡を手にとって見ることができ、よかったですわ。

置かれていた阿倍仲麻呂歴史漫画で、井真成さんが阿倍仲麻呂の友人として

ちゃっかり話に取り込まれていましたわ。

2010-07-22

http://anond.hatelabo.jp/20100722174306

だから俺はあんたの討論相手じゃないし

その討論は話の流れすら知らんと言ってるじゃん

ほぼ全く見てない

同時刻にライトノベルの流れの方で白鳥士郎の心配したり業界事情を教えてもらったりしてたのが俺だから


普通ならそんな何も分からないで横から口突っ込んだりしないけど、

話の流れがどんなんであれ

話題が何についてであれ

あのね。

こっちは三十路の子持ちだよ。

あまりこういう事を言いたくないけど、子供を持てば分かるよ。

これは確実にディベートとして0点

と言ってるだけ

ああ、白鳥士郎メシ食えてるのかなあ

心配だなあ

がっつり食えてたら余計な心配してすみません

 
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