はてなキーワード: フーリガンとは
「僕の人生は幸運で彩られていた
才能に恵まれないものがいる
才能があっても見出されないものが居る
世の中には若くして怪我でキャリアを絶たれるものが居る
僕はプロフットボーラーになることが出来たし、この歳までやってこれた
全ては僕の努力の結果ではなく、周りの人が支えてくれたおかげだ」
「努力が全てでは無いと?」
「だって、フットボーラーを目指す人は、誰だって努力しているだろう?」|<
そこここで絶賛されている以上の文章だが、アホらしくて仕方がない。
明確なソースが提示されていないので、発言の真偽はわからないが、なんでわざわざジダンにしたんだろうか?
まぁ実際に発言していたらしていたで馬鹿馬鹿しいだけなのだが。
俺はサッカーが嫌いだが、そのサッカー嫌いの俺ですら知っている。
全世界の人間が見ているところで、発言の内容で擁護する連中もいるみたいだが、プロとしてあるまじき行為じゃないだろうか。
上の文章で言えば、周りの支えてきてくれた人々の厚意を無にするような行動だったのではないか。
まぁそもそもサッカーがスポーツマンシップとかと無縁の競技なんだから、綺麗事を言わせるんだったら他のスポーツ選手にいわせるべきだな。
以前にテレビで見かけたどこかの国のチームは、ユニフォームを破れやすい素材にしてから勝ち星を挙げたそうだ。
つかむと破れるから接触プレイをされなくなったとかなんとか。
その国ともそのチームともサッカーとも全く関係のない一個人としては、薄汚い行為って以上の感想はない。
そういえばどっかのチームの練習風景で、蹴られたり飛ばされたりしたときに痛がる練習をしてる動画があった。
実際のものかどうかは確かめるすべもないんだが、個人的にはやっぱりそういうスポーツなんだなという感想だった。
あとついでに嫌いといえばサポーターとか自称しているちんどん屋連中も大嫌いだ。
あの連中は応援したいんじゃなくて騒ぎたいだけなんだろう。
サッカーは嫌いだがサッカー漫画は好きなので、いろいろ読むのだが、GIANT KILLINGという作品がある。
サポーターについて描いてる部分があるんだが、その部分は破り捨てたくなるぐらい嫌いだ。
サポーターとか応援の有無なんざ糞以下程度の意味しかないだろうに、変なプライドと俺ルールを振りかざす様がたまらなく嫌だ。
存在自体が迷惑なんだから、閉鎖空間でやっててくれないもんだろうか。
スポーツバーとかがそこら辺にあんだから、しっかり隔離していただきたい。
できれば精神異常者はどこか遠くで群れて、町中に放さないようにしていただきたい。
あの下品で粗野でくだらなくてつまらないスポーツを日本に広めた奴はとりあえず死ね。
応援とかいいながらサッカー自体がどうでもよくてただ騒ぐ奴らはとりあえず死ね。
紳士のスポーツとか頭のおかしいことを言ってる奴らはとりあえず死ね。
サッカー発祥の地と呼ばれて紳士の国呼ばわりされてるイギリスで、
上流階級のスポーツっつったらラグビーかクリケットかテニスだろ?
世界最高の選手とか言われてたジダンは引退試合を暴力事件で終わらせたが、
スポーツマンシップがどうこう言う前に暴力とか何とかしたらどうよ?
スポーツマンシップといえば接触時に倒れて反則もらうのがサッカーの戦術らしいな。
スポーツマンシップも安くなったもんだ。
とりあえずサッカーに関わってるだけでスポーツマンシップにもとるから、
スポーツマンシップって単語をサッカーに絡んだ連中が使うのは禁止な。
一流のサッカーチームでは反則をどうやってとられるのか練習するとか聞いたが本当か?
ならやっぱりスポーツマンシップって単語をサッカーに絡んだ連中が使うのは禁止な。
スポーツマンシップって単語の値が下落するから。
前に聞いた話ではユニフォームを破れやすい素材にしたら、
ものすごい勝てるようになった外国のチームがあるそうだ。
すぐ反則をとられるから接触できなくなるとか言ってた。
反則前提のスポーツでスポーツマンシップとか抜かすんじゃねぇよ。
フーリガンがフーリガンにスタジアムに閉じこめられる事件があったな。
猿は檻から逃がさないようによろしく。
もしくは全頭薬殺処分にしろよ。
以上、夜の仕事にも関わらず目の前のサッカー場の騒音がうるさくて眠れない男の愚痴でした。
耳栓してても突き抜けてくるほどうるせぇってどういうことでしょうね。
先日のことなんだが、私の知り合いの男性が変なこと言った。その時はまったく意味が理解できなかったのだがあとあと考えてみるとなるほどな、とつくづく自分の知識の無さに嫌気がさす。
こんなボクなんか生きてても仕方が無いよ。死んじゃえばいいんだ!死んでやる~!・・・おおっと、醜態を見せてしまったねごめんなさい。
まあとにかくその知人はこういったのだ。
「いやあ、凄いね。ほんっとすごいわ。」
「何が凄いんですか?」
「だぶはいだよ、だぶはい。」
「だぶはい?」
私は脳の持てる機能を最大限フル活動して考えたが答えはでなかった。考え込んでいる私を見て彼はこういった。
「・・・え?もしかしてだぶはい知らんの?嘘やろ?今めっちゃ熱いやん。」
「え?あ~、だぶはいね、だぶはいだぶはい。そういや今熱いナー、だぶはい。」
私はつい知ってるふりをしてしまった。
「やろ~?そのせいなのかこの間電車乗ったらさ、乗ってたんだよ、サウスポーが。いや~びっくりしたね。」
サウスポー?いや、っていうか瞬時に左利きを見極めるあんたのほうが凄いだろ。
「はぁ、そうですか。でもなんで見ただけでわかったんですか?」
「そんなん見たらわかるやろ~。・・・でもサウスポーって怖いなあ。なんやったっけ?フリーマンって言うんやったっけ?ほんっと怖いわ、フリーマン。」
フリーマン??なんだ?自由な人か?意味がわからんぞ?それともモーガン・フリーマンでも乗ってきたのか?そりゃ確かに御堂筋線の電車にモーガン・フリーマンが乗ってきたら怖いな。それに彼は左利きなのか・・・。知らなかったよ。
ん?まてよ。もしかして彼はワールドカップのことを言っているのか?なるほど、それなら辻褄が合う。「だぶはい」はW杯、「サウスポー」はサポーター、「フリーマン」はフーリガン。ってかよく考えたらモーガン・フリーマンがこんなとこにいるわけないじゃないか!ボクのバカ!
そんなこんなでようやく彼の言っていること理解したのである。
ところでワールドカップなんだがなぜ「W杯」と書くのだろう?ニュース番組や雑誌を見ても「W杯」と書いてある。だがアナウンサーが喋るときは「ワールドカップ」と言うのだ。おかしいのではないか?せめて「ワールドはい」と言ってくれないと「W杯」との互換性が少々失われるのではないか?
前半は英語なのに後半は日本語というのがそもそもおかしいのだ。なぜ「杯」の部分も英語にしないのか?いろいろ考えているうちに私はあることに気がついた。ひとつの結論に達したのだ。
「W杯」の「杯」を英語にすると「Cup」になり、つまり略すと「WC」になってしまうのだ。
え?トイレ?そう、トイレだ。くく。なるほど、「WC」にするとトイレになってしまうから「W杯」にしているわけだ。
それもそうだな、もし「W杯」が「WC」だったら大変なことになる。例えばこうだ。
「いや~、久米さん。まさかトイレが日本で行われることになるとは凄いことになりそうですねぇ。」
いやはや日本にいるのに日本でトイレをしないことの方が凄いと思うのは私だけか?
確かに夏のトイレは少々暑い。それと女子便所を覗くのは犯罪です気をつけましょう。
「今日のニュースをお伝えします。トイレ関連です。今日午後4時頃イングランドのサウスポーのモーガン・フリーマンとベルギーのサウスポーのモーガン・フリーマンによる暴動がありました。トイレ期間中はくれぐれもお気をつけください。」
ちなみに、ティッシュペーパーはトイレに流しちゃだめよ?水に溶けにくいんだから。
提→自分
http*//sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/jleague/headlines/20080517-0000112-jij-spo.html
浦和??a href="/keywor/G%e5%a4%a7%e9%98%aa" class="ke)word">G大阪!>戦でサポーター乱酘=男71人がけが・Jリーグ(スポナこ)
|a href="/keyword/%e3%82%b5%e3%8a%83%e3%82%ab%e3%83%bc" class="keyword">サッ+ー観戦ってこんなにfいものなだ。
で、なで今回書こと思ったのかというと、別に「サッカって野蛮、野球,/a>最高!」!かそういんじゃなて、自分の$のやもやぇた気持ちを発散させたから。にpって、いろろあるかね。
乱入㑨か物の投込みとかあたし。特にグラウンド乱は、大昔、相手の選手を殴ったとかいう事件もあったから。プロ野球全体だと、応援団と暴力団の関係とか問題になったことがあるし、これに関して優劣を言っても仕方がないと思う。
今回の何が怖いって、自分のやっていることを正当化しているのが怖い。きっかけがどっちであろうが、こんなに問題になってしまえば、サッカーファンではない自分からすれば、どっちもどっち。これ怪我人が一人で済んでよかったと思う。数年後には、死者とか当たり前に出てそう。正にフーリガン。ていうか、死人が出たらお終いだな。
スポーツ観戦はストレス発散になるかもしれないけど、熱中するのもほどほどにって事だよね。結局迷惑がかかるのは、応援しているチームなんだから。
これって未然に防ぐ事が出来たんじゃないかと思うんだけど、本当はどうなんだろう。
ていうか、物投げ込んだ時点で警備員さん呼ばれないのかな。周りから冷たい視線を浴びないのかな。
ああ、でも自分が球場で投げ込みを見たときは、そいつは酒に酔ってた上になんか誇らしげだった。すぐに警備員さんに注意されてたけど。
投げ込みって本当に応援のやる気をそがれると思うんだけどなあ。何故投げ込みをするのかが分からない。投げた後、グラウンドに転がるメガホンを見て何も思わないんだろうか。
そういう人もやっぱり自分の行為を正当化しているから、何も思わないんだろうか。本当に理解不能なので、答えは出そうにないのが困ったところだけれど。
そういえば、発端はガンバサポーター側からの水風船らしいけど、何でそういうのを投げ込んだり攻撃したりするんだろう。元々仲が悪いんだろうか。それとも攻撃すれば試合が優位に働くとかそういうシステム?
なんかグダグダになったけど、これを見て思い出した事があったので書こうと思ったんだった。
四月の広島市民球場での阪神戦。新井選手に対してのブーイング。
これ(サッカーの暴動)とは全然質が違うんだけど、行為の正当化に対しては同じかと思って。
私はこの話を聞いたとき、「うわぁ」とも思ったけど「自分もその場にいたらやってしまっていたかも」と言った。よくない事なんだけど、あの場にいたら、場に飲まれてブーイングを正当化してしまっていたろうから。(後で自己嫌悪に陥るとしてもだ)
熱中するのはいい事だけど、やっぱりどこかに冷静さを保っていないと観戦は難しい。
自分も気をつけよう。