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はてなキーワード: 新明解国語辞典とは
はたして私がオタクなのかは分からないが、同じく「嫁」という言葉には違和感を覚える。
「嫁」は一生の伴侶だと考えてしまうのが原因かもしれない。
「〇〇は俺の嫁」というひとはもっと気軽に「嫁」という言葉を使っているのだろう。結婚や家族のあり方の変容というより、手軽でかんたんなキャラクターへの愛情表現だと思う。
ちなみに、新明解国語辞典を引いてみると、
息子の妻として、その家族に迎え入れられる女性(ること)。[狭義では、新婚のそれを指す]
とある。
息子ねえ
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http://blogs.dion.ne.jp/bunsuke/archives/3413122.html
新明解国語辞典は最新の第6版で、「お疲れ様」は「同輩以下に」、「ご苦労様」は「目下の者に」用いる、としている。
ビジネスマナー的には「お疲れ様」は下に対して使う。
同等以上には「お疲れ様でした」「お疲れ様です」だよ。
ただ単に「お疲れ様」なんて失礼。
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小生、生涯一学生を自称して居りますが、
皆さんは、普段、字引は、何を、どの位の頻度で、使用されていらっしゃいますか?
私は、哲学・建築・習字の勉強中、
新明解国語辞典、新字源(漢和辞典)、プログレッシヴ英和、ライトハウス和英、クラウン独和、プログレッシヴ仏和を使わせていただいてます。
もっとも、最近の若い人は電子辞書なんでしょうか?
あれはさぞ便利なんでしょうね。
何冊も辞書を積み上げて勉強するなんて、旧制高校の昔話でしかないんでしょうか。
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