はてなキーワード: 激辛とは
長時間残業が続いた昨夏の終わり、パニック障害と診断されて休職に入って半年が経った。
症状はしんどいっちゃしんどいけど、体の変化がおもしろかったので書き残しておきたい。
・耳が敏感になる
民放のバラエティ番組の音に耐えられず、テレビを見るときはなるべく音量を下げるようにしている。
どうしてもしんどい時には家族に断りを入れてテレビ消してもらう。
これまでイヤホンで音楽を聴けていたのに、聴いていられなくなった。
高音がつらい。若い女性の甲高い声を聞くと血の気が引く。
・味覚が敏感になる
あと、お刺身やらレバ刺しが好物だったのに、ナマモノ全般を受け付けなくなった。
お寿司屋さんの店内に一歩はいっただけで生臭さにまいってしまう。
家族が外出のおみやげにナマモノの入っていない太巻きを買ってきてくれたことがあったのだけど、
「これ、太巻きを切るのにナマモノ切ってた包丁洗わないで使ってる!」ってわかった。
・皮膚感覚が敏感になる
苦しくてワイヤー入りのブラジャーをつけられない。
化繊の服を着るととても気持ち悪い感じがする。綿ばんざい。
・光に敏感になる
太陽光は大丈夫だけど、コンビニとかドラッグストアみたいな蛍光灯ビカビカがつらい。
日が落ちた後の普通の室内照明もしんどいので、スタンドライトとろうそくを使って過ごしてる。
・匂いに敏感になる
ボディショップやらロクシタンやらLUSHやらの香料がっつりのものに耐えられなくなって
・これまで着れていた派手目の服や下着、ヒールの高い靴がはけなくなった。
気合いがないとオシャレってできないんだな。。と実感。
化粧も、コンタクトつける気も起らない。
・髪の毛が伸びた
半年間ずっと引きこもって美容院に行っていないので髪の毛がだいぶ伸びた。
・肌がきれいになった
「実績的に見て出版社とか売り場の自主規制能力に信頼が置けないから
線の引き方については今後じっくり議論したら良い」くらいの話に思えましたが俺何か間違ってる?
まさか「新銀行東京」「誰得オリンピック招致」の石原とか「道路公団民営化」の猪瀬に
過去の実績で駄目だしされるとは思っていなかったけれど、
彼らが自分の過去に対して痴呆であることをのぞいては、それほどおかしいことは言ってないような。
というわけで、わざわざ全文読んでみた。
「これなあ、役人の言葉ってあのー、つまんないよね。ただ、だから要するにマンガのキャラって書きゃいいんだよそれはアニメ絵とかね、アニメ絵とかマンガのキャラが、それはもう抽象的になるから僕持ってきたんだけどね
(ここで『奥サマは小学生』を取り出す)
だからこういう、たとえばこれ、あの、(作品名を)隠してあるからね。…で、要するにこれ例えば例えばあのー、旦那さんが24歳で、あのー、奥さんが12歳だと、いうね、そういうマンガで、設定で、もうめくるとね、これ黄色いの(付箋)貼るしかないんだけど、あのー、とても放送では見せられないようなね、ものがどんどんこう、そのー、出てくるわけですこれね、で、こういうものは、ちょっとやっぱり棚を替えましょうと。そのー、書店のね、普通の子供のマンガの所に入ってますから、これをちょっと、あのー、別のコーナーに移して、18歳以上という所に移して、いきましょうって話なんで、そうすると(フリップを)読むとまいいや、18歳未満として表現されてるってのは例えばこれは、この人は、このマンガは、奥さんが12歳だからね、だからこういうふうに(フリップに)出てくるんだよね。ま、そういうところの、わりと極端な話が、前提ですよ、要はね。だからもう、普通に考えてね、あのー、こういう小学生の、まあセックスシーンやそれか、セックス類似シーンですね。そういうものを、12歳の、そのー、主人公がいて、それがその、ここに、まあ隠したからいいけどね、あえて「ハアハア」とかね、その擬音が入って、ピチュピチュとかね、何だかその、ようわかんないやああんまり、言うのも嫌な、あれだけど、擬音がいっぱい出てくるわけですよ。これを、だから、あの、要するに、これ、ちょっと例出すとね
(もう一冊、何かのマンガを取り出す猪瀬)
これも、これやっぱりこういうふうなものなんですが、これもう付箋貼るしかないんだよ、放送コードではもう、これ以上ダメなんだけどね、これで、こういうものですよ、これは、あの、例えば、中学生のようなんですよね。というのは、うん、高校を受験するみたいなの描いてあるから、そうかと。これは、12歳と言ってるなと、これ(もうひとつのマンガ)は高校を受験する辺りの中学生、まあ、あのー、そのへんのところですね、まあ18歳未満は児童ポルノ法にあわせて18歳未満を選んでるってよりも…ちょっと、そういう人たちの、主人公になっていて、そして、そのー、書店で普通に他のコミックと一緒にならんでいてだから、何だろうねえ、18歳未満・・・ビニ本とか、テーピングしてあるやつってのは18歳以上だけど、まあそれは18歳か17歳かわかんなくても、まあその辺はハードルがあるよね何となく。
でー、やっぱり、こういう、まあ、>我々若いときにこういうの覗きたくなるとこあるわけね。そういうときって、堂々と普通に店員の前で買えるってんじゃなくて、なんかもうちょっとこうハードル越えてから買いに来いよなっていう感じがあるんだよねうん、そのー、あっ、そうだそのー、まあそれはいいや、要はね、もうちょっと、その辺に普通に買うんじゃなくてもうちょっと無理して買えよなって感じなんだよね。だから小学生や中学生が普通にね、あのー、買えるような状況になっているって、これ描くのは自由ですけどあのー、だから成人コーナーというか、うん、売り場を替えれば)いいわけですよ、そうすると、買うのに多少苦労して買うようになるからね、それくらいのハードルが人生に無きゃダメですよ。」
エロ本購入にロマンを見出す猪瀬△!!
(線引きがすごく難しいんだ、と藤本氏が語ったところでようやく猪瀬登場)「その今の言い方ってのは確信犯ですよ、それは。そうやって、エスケープする、言い訳をできるようにしておけばやっていいんだというふうな、考え方でやっているんで、何度も言うけどこういう場面(『奥サマ』引用。付箋デケー)いろんな場面があるけれども、これ、あなた(藤本)は18歳以上だから、別にね、こんなものなんともないけど、やっぱりこれを、小学校の、6年生の、読むと、そのねあのー、いや、18歳未満という意味で言ってるんですが、要するにね、これ普通に、普通の本として買えるわけであって(ここで藤本氏が「いや普通の本というわけでは…」と異論を唱えようとするが猪瀬続ける)いやこれ普通の本なんですよ、普通の、だから「場所を替えなさい」って言ってるんであって、描くことはいいんですよ、で、読むこともある程度の年齢だったらいいんですよ、だけれどね、こ~れ~は~さあそういうことを狙って書いてるって事がわかるからー、ね、(ここで藤本氏「んー、それは多分判断が違ったりすると思うんですけど…」)あのー、要するに例えば食品のコーナーで、子供用のものを買ったときに、ものすごい激辛のものが入ってたら、それは親の責任になるんだけどね買うときに、(藤本氏いくつか頷く)子供がそれ知らないで買っちゃったら、物凄い辛いのが入ってて、「子供のお菓子のところだからいいよ」といって買う、わけだから、そういうことが問題だって僕はちょっと言っているわけであって。あのー、あくまでも、18歳、販売規制じゃなくて何ていうの、18歳以上にとっては何でもないことであって、要は一定の部分だけ「ちょっとこのコーナーに置いて下さいね」っていうか、あのー、ある年齢の人たちにとってはね。そういうことを言ってるだけで何でもいいけど表現の自由の問題じゃなくて、作ることは全く自由なわけで、最初に言ったけどこれ、表現の自由だって誤解されてるから、表現の自由を、そのー、「表現の自由を否定している」って言うの、表現の自由は全く否定してない「あのー…、要するに、マンガ(等)を描くこと出版すること、それから18歳以上に販売するようなそういうことは全く規制されていない。規制されてない、ということですこれは。いやいや、あのー、全くそれは規制されてない。
お、要するに置き場で隔離される可能性はあるけど、逮捕されたり第二の松文館は出ない!?
行政が指導するかわりに、指導の範囲内であれば、売り場で隔離することさえすれば、
いきなり逮捕とかにならない、とかなら指導に従って自主規制を行うインセンティブもあると思うが、
行政は責任取らないけれど、行政がちょっと口出ししてみたいから言うことに従いなさいというのなら
自主規制のインセンティブは変わらず刑法であって、行政指導関係なくね?
行政のもうけるボーダーラインが無意味であることが判明したので
おかげでその後の文章もしばらく全く無意味。
参考までに猪瀬の考える線引きを確認してみようと思ったら、相変わらず極端な例を挙げている。
国会審議見てても思ったけど、政治家の仕事は、素人でもわかる極端な部分を話し合うことじゃなくて
ギリギリのラインをエイヤ!で引くことじゃないの?12歳がエイヤ!ラインなら、18歳以下って線引きの基準は何なの?
いやだってここは売り場をちょっと替えてくださいねとそれはだから青少年の、性当時行為につき、強姦等著しく反社会的な行為を不当に賛美し誇張したもの、要するにね、今、里中さんの話は文学の話なんだけどで、文学の話で、それは全然問題ないわけで、さっき言った直接ただ、そのー、これ見せるためのだけに、やってるような、そのー、むしろ物語性がどこにあるのかわからない、というふうなものが今、対象になっていて、でもう一つだけね、自主規制っていうときに、これはもう、中ひらけないんですが、もうひどくて、でー、これが、この本でえばこの、これだけつけといたんですけど、弟妹、えー、姉弟、母子、父娘、要はもう、殆ど全ページ黄色く貼らなきゃいけないような、ところなんですが、これは、要するに自主規制があるんだけどこれがででてあるわけですよね。それで、要するにそのー、「いやこれはちょっとまずいね」というのをそのー、審議会があって、あのー、月に一回くらい開かれる審議会で、3・4冊あんまりひどいのは、ちょっとやめましょあのー、成人コーナーに置きましょうね)っていうふうになる不健全指定する。で、そういうものなんで、で一応「ガイドライン作らないと」というのが今回の話ですから、あのー、里中さんが仰ったけど文学の話でそういうものじゃなくてもう全ページその場面(まあエロ場面という意味だろう)ばっかりが続いていくような、話で、それが一つと、もう一つは児童ポルノ法ってのが別にあるわけですよね、これは、写真とか、そのー、なんだ、写真、映像、動画、あのー、でも、それはやっぱり、そのー、法律的に厳しいわけですかなりね。で、そういったときにマンガだけちょっと別に、入ってないわけですから、それは今回、やっぱ同じような類のものがあればということがちょっと出てきているわけですね
(「性的感情を著しく刺激するもの」について八木アナが猪瀬に振る。それを受けて猪瀬)
「例えばね、あのー、小学生がね、大人との性行為を喜んで受け入れるというふうな例えば描写があれば、本来は、13歳未満の、そのー、例えばそういう少女とセックスしたら強姦罪になるんですよね。だからそういうふうなもの、例えばそういうものが、かなり、そのー、対象になるということであって、普通のまあ、その辺にあるようなものは対した事無いですよだからさっき言ったようにそのー、えー、強姦だとか、いろんなそういう、まあ、近親相姦だとか、それを小学生が主人公になったり中学生が主人公になってるのが、いかがなものでしょうか、ということですよ、要は。ただそれは、先程言いましたように、ほかのコーナーに置けば、それは自由に見ることが出来ると。ま、刑法レベルじゃ無ければね。そういうことですよね。
だからさ、それは業界の自主規制といって、次から次へと出てくると、「何のために自主規制やってるの」と、いう話になるわけですよね。それともう一つはやっぱりあのー、児童ポルノ法というのは別の話ですけれども、やっぱりあの、10歳の女の子の、裸のある写真を、親がね、それを撮って売ったりしてるようなものがいっぱいあって、そんなことをやってていいのということで児童ポルノ法が、だいたいこれ、ヨーロッパ、みんなあるわけですよ。でそういうなかで、あのー、まあ、いわゆる児童ポルノ法で「持ってるだけで罰せられない」というのは日本とロシア、G8の国々で、先進国の中で、日本とロシアだけが、10歳の少女の裸の、更にもっと拡張させたようなものを、そういう写真を持っていても罰せられないのは日本とロシアだけで、ヨーロッパの先進国では「それはとんでもない話だ」ということになっているので、そこのところが前提にあって、で、じゃあマンガのキャラクターは、「同じようなものがあっていいの」と。実際に児童ポルノの写真の場合は写真取られた女の子が被害者ですから、そういう、ただ、マンガのキャラクターの場合は直接的な被害者が、架空の人物ですからいないわけですけど、「でもそれはそのままでいいの」と。同じようなレベルのものが、あっていいのかという問題があるから、少なくともそれは、あのー、違うコーナーに置きましょう、というのが今回の、規制ですから。
状況に関わらず体罰は是か非かという問題があるから、体罰した先生はあっち行きましょうね、的な香り。
それ、体罰は非って最初から決めてるじゃない。 あと最後に規制って言った!
(それに藤本氏異論。それを受けて)児童ポルノ法についてどう思うかっていうことを先に言ってくれないと。法律もだけどなかなか作られなかったんだよね児童ポルノ法もそれはね、あのね、違う。国で決まらないから地方自治体が後で決めるというのは、国が決めて地方自治体がやるというのはそれこそあのー、地方分権や地域主権の考えに反するんであって、国が、北海道から沖縄まである、国が、物事を決めるのは遅いんですよ。これはね。このテーマのことじゃなくてもひとつ普通はねだから別に、国が決めてないからというのは論点にならないんですよ、それはね。これは、国の法律の範囲内の話ですから、条例というのはそもそもが、ね、で、ひとつ、何度も言うけれど児童ポルノ法があってこれは大変な、やっぱりそのー、今起きている現実に対しての、法律なわけですよそれはね。そういう今、ヨーロッパを含めてそれをやっと作られているということがあって、そしてもうひとつね、これアメリカのね、あのー、2006年の判決ですけども日本のアニメーションを、ダウンロードしたアメリカの人が、アメリカの人がですよアメリカの法律ですけども、禁固20年の、刑、判決がでたんですね。そのー、アニメーションの、ま、多分こういうレベルのものですよそれはね、酷いものだったと思いますよ。それを、ダウンロードしてそれで、それでもう要するに禁固20年なんですよその言論表現の国のアメリカではね。
だから、問題は、言論表現の話じゃないんですよこれはね、要するに、規範の問題なんですよ。規範の問題ね。つまり、押し付けるんじゃなくて、例えばね、キリスト教とか、そういう世界では、ある種の常識というものがまだ残ってるわけで、ね。あの、これを子供に…例えばまあ、日本だっていろんなものあるけども、まあある程度「このぐらいになったらいいだろうな」っていう水準があるんですよそれ規範なんですよ、それは。それはね、例えばそれは、パリだったらちょっとした良い、あの、フランス料理に、の所に若い女の子なんかいませんよ。要は、高いフランス料理のレストランの所に女の子がいたりとか、いろんなその、それなりの順番があるわけですよそれは。で、そういう意味での、その規範っていうものが、その、ある程度キリスト教的なところでは何となくあるんですよね。で、そこは、日本の場合は、そういう部分は、少なくとも、生産者がある、出版社が「これは成人コーナーですよ」っていうふうにある程度、あのー、消費者に対して示してあげないと。それができてなかったから、あのー、「こういうある程度のガイドラインを示さないといけないね」ということになったわけだから。
「規範の遵守」とか「適切な情報提示」にケチがついたらしいです。実に曖昧ですね。
ただ、今より厳しくする基準にはならないですね。特に前者は。
「だからね、例えばさ、マンガっていうね、そのー、いつも最先端の分野行くんですよ。それは、やっぱり、体制の中心じゃない、端っこのほうからいろんな形で出てくる、文化を作り上げているんですよ。ぼくはもう、それはものすごくその通りだと思ってますからね。ただその場合にやっぱりそれは、「じゃこれは、成人コーナーに置かれちゃったら?」というね、だって「こういうの」って殆どそのシーンばっかなんだからやっぱり、あのー、同性愛でも(何でも)、いろんなシーンが出てきてもそれはあの、面白、文学になってれば、物語になってればさっき(里中氏が)言ったように感動があればいいけどもー。全然そうじゃない「何これ」っていうふうなものがいっぱいあるわけですよホントに。ただもう「そのシーン」ばっかりが続くような、そんなの、あのー、やっぱり反体制(ここは「カウンターカルチャー」と読み替えたほうが意味が通りやすそう)でも何でもないよねっていうね…」「いや、だからこれ何度も言うけど言論・表現の規制じゃないんだよ。販売の。例えばさ、僕もね例えば親として、親の代表として、色々考える場合に行政ってのはその、そういうものをやるのが仕事でしょ?そうすると「それはそこに置いちゃいけないよな」ってのを、やるのが仕事なわけだからそれは当たり前のことですよ。「行政指導ってのが条例なの、要するに」(「条例の内容を行政で対応する」。これを「行政指導」と呼ぶのであれば、田中先生のお話にも猪瀬氏の発言にも合点がいきます)
親自身がやってはいけませんか?PTAではいけませんか?消費者団体ではいけませんか?
「(頷きつつ)ざっくり言えばそういうことですよ。うん。だから、特に18歳未満のキャラクターというのが、マンガのキャラクターで、実際には18歳というよりも、小学生・中学生ぐらいの(ここに司会が「12歳の娘さんが出てくるのは良くないと。で買うのは18歳以上の人たちが普通に買うのは、成人指定されてる所で買うのはそれはもう勝手であると」そりゃもう買うのは「12歳のお嫁さんが出てくるようなマンガであろうがそれは出版するのは自由であると。それを規制するものではないと,そういうことです。僕の立場っていうか都の立場。『奥サマ』でもね、単なる裸のシーンや青少年のベッドシーンは、あってもいいんです。要は。だから、普通じゃない、その近親相姦だの、そのー、レイプだの、そういったものについて、いやそれを、だからゾーニング、棚を替えて下さいね、っていうことで、これが只の普通のベッドシーンがあったっていいんです。要は。(司会「子供向けでも」)ええ、そうです。全く構わないそれは。
言質その1。18歳以上の私達には売り場の変更以外何の影響も出ない(少なくとも条例によって作家が書いたりすることにも影響はない)と。
無関心な、そのー、つまり、そのー、そういう状態があるにもかかわらず、例えばこの、テレビの、それを(議論を、という意味だろう)やらなかったりとかしてきたわけですよね。これ今やってるんだけどね。だから、僕もこんなに、ところまでいってるから、ちょっと色々見てて、やっぱりこれはどこかで、だれかが、ちゃんとガイドライン示さないとまずいねと。でー、繰り返し言うけどマンガっていうのは)いろんな発端性的(ここちょっとわかりにくい)なものとかサブカルチャー的なものっていうのがどんどんどんどんその、新しいものが現れる分野なんだけれども、それじゃないんだよね。ちょっと違うんだよ、やっぱりそれは、あのー、写真だったら、18歳以上になっちゃうけど、)これ(マンガ)だったら「置けるな」とかって思って描いてるところあるから、それはちょっと違うんじゃないかなあ、っていうことなんだよね
(若いときのエロいものの入手法について議論)「でもそれ、正しくて、『そうやって手に入れろよ』と。我々だって、そうやって苦労して、あのー、ちょっと不良っぽいお兄さんから借りたりとかしたわけでしょ。はじめからすぐそういって、何にもノーチェックですぐ、買えるようなのであったらそんなのダメですよ。」「ただな、僕のー(ここで『奥』を手に取る)、(…そのー、(ここで里中氏が制しようとするも猪瀬続ける)思春期に、小学生の、あの、セックスは、無かったです。これは。」
言質その2。少なくとも、二次元の児童ポルノについては単純所持規制などはなさそうな感じですね。
「何が怖いの?それわかんないんだよその『怖さ』っていう言い方が」「いや審議会のメンバーここに書いてあるよ(一枚の紙を取り出し司会に渡す)公表してるからね。(どうやら別の紙を渡したらしく)あ、それはあれだよ、青少年、あのー、青少年問題協議会ね。でー、青少年問題協議会(…で、僕、これ読んでみたけど(司会「確かにこう、作る側の人たちがね」、これ基本的にはさ、携帯のフィルタリングの話がメインなんですよ。そのあとこの、話が入ってるんですよ。だから、そのー、携帯の、この今回(このへん聞き取れない)はあっちの業界が自主規制するかどうかがっていう問題がひどい、その、情報が、携帯の中にあるわけですから、それをフィルタリングかけるっていうことで、その話で、えー、この答申が、それとこの話ふたつ、なんですよね。」それを受けて司会が審議会メンバーの偏りについて問うたところにかぶり気味に猪瀬。「それからこれは、タイトルが(「メディア社会が広がる中での(…聞きづらい)青少年の健全育成について」というところの、協議会があって、それがまあ答申を受けて、まあ条例の元になるものを提案しているということですよね。それで、もう一つは、東京都青少年健全育成審議会っていう、ものがあって、これがさっき、えーこの本だな(序盤に登場した、中を見せられないマンガ)。これはもう、開けないぐらいの本だけど、これを、去年の、夏ぐらい、6月ぐらいかなこれ、こういうのを毎月、3冊か4冊くらい、やるんです。「これはね、これは出版倫理協議会、映画倫理協会、と、まあコンビニとかね、そういう(ものが)入ってますね。この、おー、出版倫理協議会の鈴木富夫さんという方は、知ってますけど、あのー、ある会社の、幹部にまでなった人(この辺り不明瞭)編集長に。まあそういう、(いろんな人が入ってますから、そういうのでやっているということですよね。」藤本氏「不健全図書のほうはそうですね、はい」司会「先程言われた、こちらのメンバーについては偏ってるということは」それを受けての猪瀬「これ、出版界の人は、入っていない、けれども、この、おー、これ読み上げてもらえれば、こういう人たちが、公募の人もいるというね。後は大学教授と…」ここにまぁ、これ青少年問題協議会は、あのー、いろんな人入れればいいと思いますよ。だからこれは都議会議員もいっぱい入ってるんだから。
文字数制限の為「2」に続く。
我々はこの世にポコッと生まれてきた。
で、ある日、ポクッと死ぬ。あるいは苦しんで死ぬ。
死後、どうなるかは分からない。
つまり、自分の意識が近い将来においてどうなってしまうのか保証されない。だから、「(将来、存在するかどうか分からない)自分の意識があるうちに自分は何をやるべきなのか」ということ、「自分はどう生きるべきか」について人間は悩む。
「自分はどう生きるべきか」いう命題は人間がそれだけの知能をもつからこその悩みだ。
そして、「どうして現実と戦わなきゃいけないの?」という問いに戻る。
結局の所、「(死ぬ時に)自分として納得いく生を送れたか?という疑問に答えられるか」問題に帰結すると思う。
もちろん、何に対して納得するかは人によって違うので、「納得いく生」というのも人によって違う。例えば、現実ではなく、ゲームを選択して、本物の女を抱かない人生を送るのも良いと思う。ただ、「自分が死ぬ時に、本物の女性を抱かなかったことに対して後悔しないか?」。それが問題。
要するに、「何かでっかいことをやってやる」と行動している野心家の皆さんは、この世に生まれてきたチャンスを最大限に活かそうとしている。
ただ生きてただ死ぬ。
それを選ぶなら、人間とは呼べないよね、とかそういう話だと思う。
* 「スプーンねじきり」 - 本人曰く「スプーン曲げは難しいから。」
* 「ビールをジョッキで3杯一気飲みした後30回転しても目が回らない男」
* 「ペットボトルで空を飛ぶ」 - エアを詰めた業務用ペットボトル数本を背中に背負って噴射し、キリモミしながら空を飛ぶ[1]。
* 「エアバッグで空を飛ぶ」 - ハンドルの上に座り、エアバッグを膨らませて空を飛ぶ。「ハンドルでナニしちゃう男」として紹介された。
* 「0cm読書」
* 「手んぷら」
* 「ドライアイス食い」
* 「指ドリル・指ペンチ 」
* 「小指1本突きダンボール穴あけ」
* 「扇風機舌止め」
* 「三歳児の服を着る」
* 「爆裂ゴム手袋鼻息割り」 - 医療用ゴム手袋を頭から被り、鼻息で膨らませて割る。失敗する事も多い。
* 「高熱たこ焼き串いらず」 - たこ焼きを指でひっくり返す。
* 「高熱おしぼりヒラリハラリ」 - 次々と投げられる沸騰した湯に浸したおしぼりをかわし続ける。
* 「360°敵だらけ」 - 360°から放たれる枕を『マトリックス』の様に華麗にかわす。
* 「本気(マジ)キックネバーギブアップ」 - キックを受けても痛がらず、逆にキックを打つ人の方が疲れる(らしい)。
* 「熱々流しそうめんハシいらず 〜次の人ごめんなさい〜」
* 「ドキドキメジャー寸止メジャー」 - メジャーを巻く時に水が入った風船ぎりぎり目の前で止める。
* 「かんしゃく玉ホッピングヒョヒョイのヒョイ」 - かんしゃく玉を潰さずにスタートからゴールまで行く。
* 「鋼鉄レバーギブアップ」 - 空手経験者のレバーブローを我慢する。
* 「高卒電話帳破り」 - 電話帳を破る。本来は「高卒」でなく「高速」であったが、滑舌が悪い為に聞き間違えられた。
* 「ラベラーヌンチャク高速貼り」 - ラベラー(値札貼り)2つを紐で繋いだものをヌンチャクのように振り回しながら牛乳パックにバーコードを張っていく。
* 「高速わんこ飲み」
* 「高速目覚まし止め」
* 「高速ほえすた祭り」
* 「高速大工さん」 - すばやく釘を打ち、板の上を銀色にする。
* 「高速真っ黒」 - ホワイトボードを水性ペンで全てを真っ黒にする。
* 「高速チラシはさみ」
* 「高速踊る大交差点」 - 全方向から来るミニ四駆を欠かさず受け止める。
* 「トイレットペーパー高速巻取り(上級者編)」
* 「高速ねんど潰し」 - ねんどを1分以内で潰してシートをねんどだらけにする。
* 「スプーンねじきり」 - 本人曰く「スプーン曲げは難しいから。」
* 「ビールをジョッキで3杯一気飲みした後30回転しても目が回らない男」
* 「ペットボトルで空を飛ぶ」 - エアを詰めた業務用ペットボトル数本を背中に背負って噴射し、キリモミしながら空を飛ぶ[1]。
* 「エアバッグで空を飛ぶ」 - ハンドルの上に座り、エアバッグを膨らませて空を飛ぶ。「ハンドルでナニしちゃう男」として紹介された。
* 「0cm読書」
* 「手んぷら」
* 「ドライアイス食い」
* 「指ドリル・指ペンチ 」
* 「小指1本突きダンボール穴あけ」
* 「扇風機舌止め」
* 「三歳児の服を着る」
* 「爆裂ゴム手袋鼻息割り」 - 医療用ゴム手袋を頭から被り、鼻息で膨らませて割る。失敗する事も多い。
* 「高熱たこ焼き串いらず」 - たこ焼きを指でひっくり返す。
* 「高熱おしぼりヒラリハラリ」 - 次々と投げられる沸騰した湯に浸したおしぼりをかわし続ける。
* 「360°敵だらけ」 - 360°から放たれる枕を『マトリックス』の様に華麗にかわす。
* 「本気(マジ)キックネバーギブアップ」 - キックを受けても痛がらず、逆にキックを打つ人の方が疲れる(らしい)。
* 「熱々流しそうめんハシいらず 〜次の人ごめんなさい〜」
* 「ドキドキメジャー寸止メジャー」 - メジャーを巻く時に水が入った風船ぎりぎり目の前で止める。
* 「かんしゃく玉ホッピングヒョヒョイのヒョイ」 - かんしゃく玉を潰さずにスタートからゴールまで行く。
* 「鋼鉄レバーギブアップ」 - 空手経験者のレバーブローを我慢する。
* 「高卒電話帳破り」 - 電話帳を破る。本来は「高卒」でなく「高速」であったが、滑舌が悪い為に聞き間違えられた。
* 「ラベラーヌンチャク高速貼り」 - ラベラー(値札貼り)2つを紐で繋いだものをヌンチャクのように振り回しながら牛乳パックにバーコードを張っていく。
* 「高速わんこ飲み」
* 「高速目覚まし止め」
* 「高速ほえすた祭り」
* 「高速大工さん」 - すばやく釘を打ち、板の上を銀色にする。
* 「高速真っ黒」 - ホワイトボードを水性ペンで全てを真っ黒にする。
* 「高速チラシはさみ」
* 「高速踊る大交差点」 - 全方向から来るミニ四駆を欠かさず受け止める。
* 「トイレットペーパー高速巻取り(上級者編)」
* 「高速ねんど潰し」 - ねんどを1分以内で潰してシートをねんどだらけにする。
先日、「最凶の暴君ハバネロ」というスナック菓子が発売された。
ノーマルの「暴君ハバネロ」よりもはるかに強い辛さを売りとしている。
暴君シリーズの好きな私は喜び勇んで購入した。のだが、一個食べたら口の中が痛くなり、二個食べた時点で早くも完食できるか心配になった。いつまでも消えない辛さにとてもそれ以上口にする気がなくなり、結局二個食べただけで「最凶の暴君ハバネロ」はビニール袋の中で放置されることになった。
さてこの激辛スナックをどうしようか。一日一個食べるだけでも大変だ。捨てるには忍びない。数日ほど考え、思いついた。じゃあ……公園の鳩にでもやるか! いやそれは動物虐待ではないか? しかし鳥類は辛味に対して鈍感だと聞く。オウムが唐辛子をバリバリ食うのを見たこともある。少し与えてみて嫌がるようならやめればよかろう。というか是非食わしてみたい。大変興味深い実験に思える。鳩なら別に辛さに苦しんでもいいし。漫画「動物のお医者さん」で一味唐辛子ジンギスカンに苦しんだカラスの如く、最凶の暴君ハバネロに鳩は苦しむのだろうか。
そんなわけで近所の某公園にやってきたのだ。このへんには野鳥がたくさん棲息している。その中でも鳩が多い。雨上がりで人気はない。野鳥も声は聞こえるが姿は見えない。まぁ餌が見えれば来るだろうと、ハバネロを手で握りつぶしてそのへんに撒いてみた。すると目ざとい鳩の一群がすぐに来た。一体どこで見張っていたのか。鳩たちは私のまわりをしばらく品定めするようにウロウロした後、ハバネロをついばみ始めた。
……辛さに往生する様子はない。気をよくした私はどんどん砕き、どんどん撒いた。鳩もどんどん食べた。妙な笑いがこみあげてくる。自分で食べられなかった辛いものを鳩が平気な顔をして食べてくれるのが面白くてたまらない。やがてヒヨドリもやってきた。ヒヨドリは鳩のようにずうずうしくない。慎重に警戒し、パッと降りてサッとついばむ。何故こんな行動を取るのか、疑問はすぐに解けた。一羽が餌を狙っていると他のヒヨドリがすぐにそれを邪魔しに来るのだ。ヒヨドリは複数が仲良く同時に餌場でついばむ、ということはしないようだ。餌場を独占したがりな性格で、しかし鳩は追い出し対象外という。う~んこれは面白い。雀もやってきたが、一羽しかいない。雀の好きな私にとってはやや残念な事態である。しかも鳩が怖いのか、なかなかハバネロを食べられない。そんなもん食べない方がいいという向きもあるだろうが。遠巻きにウロウロし、むなしく地面をせせるだけである。頑張れもうちょっとこっちにこい雀!
近くの椿の木の中にメジロがいる。しかし人間の撒く餌には興味がないようだ。遠くにペアのセキレイが降りたが、鳩につられただけのように見える。シジュウカラが一羽来たが、鳩がたくさんいるせいか、餌に興味がないのか、どこかへ行ってしまった。数羽のムクドリが来たが、やはり鳩が邪魔なのか近寄らない。
私の周囲は、十羽ほどの鳩と、三羽ほどのヒヨドリと、一羽の哀れな雀で固定された。ヒヨドリのドッグファイトが実に楽しい。私のすぐ横でビュンビュン飛んでくれる。やがてハバネロを一袋全て砕き終わり、大きな塊は鳩とヒヨドリに食い尽くされた。私がその場から少しずつ離れると一部の鳩がついてくる。なんというずうずうしさ! しかし鳩が減ったおかげで、雀がようやく残った小さいかけらにありつけた。私はそれに満足し、野鳥で賑やかになった公園を後にしたのだった。
予想通りの結果とも言えるし、残念な結果とも言える。鳩が辛そうに水たまりに頭を突っ込むところを見てみたかった。
「動物のお医者さん」で辛いジンギスカンを食べてカラスが苦しむシーンがあるが、実話なのは「花見でジンギスカンをしたらカラスにとられた」という所までで、一味唐辛子で撃退する箇所は想像ではないだろうか。鳩がハバネロを食ったように、カラスもおそらく辛味なぞものともせずにむしゃむしゃ一味ジンギスカンを食ってくれると予想する。
先日Xbox360で発売された「虫姫さまふたり」というゲームにノービスモードというものが追加要素として含まれている。
弾幕系シューティングという敷居の高いジャンルに用意された、その名の通りの初心者用モードである。
このモード、はっきり言って普通なら死にようがないくらい簡単に調整されている。
基本ルールはそのまま弾が非常に少なくなってるし万一当たっても帳消しにしてくれる。
「怒首領蜂大復活Ver1.5」も大概だったが、家庭用とはいえついに「リスクの無いゲーム」を作ってしまった。
そして、こういう調整はタブーに踏み込んでいるのではないかと個人的には思う。
別に初心者にもプレイできるゲームを否定してるわけじゃない。初心者向けのゲームは必要だ。
(「ステップアップ」という意味での初心者向けには甚だ疑問だけど。プレイヤーの巧拙にゲームの出来や難易はほとんど関係ないから)
ただ、難しいゲームを無理やり初心者にも遊べるようにするように、大本のゲーム性を損なってまで初心者にプレイさせる必要があるのかということが疑問なのだ。
たいていそのようなゲームは味気なくなる。「虫姫さまふたり」のノービスモードはそういうスポイルの典型例だと思う。
このゲームを楽しいと思ってやりこむ人は、そういないんじゃないかな。
同じように、格ゲーで「1ボタンで必殺技、ボタン連打で連続技できます」とか、音ゲーで「オブジェをとにかく減らしてみました」などという媚び方はやめて欲しい。
製作者の想定するゲーム性についていけない人は容赦なく切り捨てていいと思う。本来、ゲームが自分のためにあるわけじゃないから。
それが出来ないのは、作品と商品の境界に苦悩せねばならないからだと思った。
そんなに敷居が高いことにコンプレックスがあるなら、表現力が上がり技術でごまかしの利かないこの時代に
誰にでも最初のクレジットで一目惚れさせて以後も1クレごとに円満な関係を保てるようなゲームを作って見やがれってんだ。
できねーならさっさとくたばれこの斜陽産業。
今日、知り合いがエクシングワールドに参入した事を嬉しそうに話してくれた。
自分は生業がほぼSIerな人間なので、エクシングワールドについて既知であって、
実はそれなりに展開に興味(無論マイナス方向ねwww)があったのですが、
漸く身近にプレメンが現れたので色々と聞いてみました。
※恐らく、簡潔でなく、要点を得ず、凄い長文なんで適当に読んで下さい。
というような按配の事を言っていました。
先ずは気になるのが、
この3つを混同している事。
フレパーネットワークスはオフィシャルな情報のみでは直接ビズインターナショナルとの繋がりは無いように見える。
フレパーネットワークスの有価証券報告書にI.D.RとXING WORLDの記載はあるが、あくまで開発の受注として記載されている。
現在知り得る色々な情報を元にエクシングワールドの事を考えると、
となっているようだ。
有価証券報告書から想像できるお金の流れは、ビズインターナショナル→I.D.R→フレパーネットワークスとなっており、
一帯の関係がありそうなのですが、先にも書いたようにビズインターナショナルとフレパーネットワークスの繋がりは表立って目にする事が出来ません。
実際にフレパーネットワークスに問い合わせをした人は無関係であると言われたようです。
(プレメンは会員番号かなんかを伝えると教えてもらえると言っているようです。)
フレパーネットワークスとI.D.Rの繋がりは有価証券報告書で顧客として確認する事が出来て、
且つ、I.D.Rの代表取締役と同姓同名の方がフレパーネットワークスの大株主として存在しています。
(これははっきりと同じ人物か確認は出来てませんが・・・。)
有価証券報告書を見る限りではI.D.Rからの受注でフレパーネットワークスの業績は改善傾向になっています。
I.D.Rとフレパーネットワークスに関しては第9期の半期報告書(2007/12/28提出分)で、
仮想空間都市(セカンドライフ)の譲渡及び運営権の許諾という契約を結んでおり、
第9期の有価証券報告書(2008/06/30提出分)で、メタバース事業の基幹システム開発の受注の契約がなされています。
また、この有価証券報告書にはXING WORLDの記載がはっきりとあります。
フレパーネットワークスがI.D.Rに仮想空間都市の企画を売り渡し、
I.D.Rが買った企画の開発をフレパーネットワークスに発注したようにも見えますね。
もし、そうならばフレパーネットワークスは企画を売り収益を上げ、その売った企画の開発の受注でまた収益が。
おいしいのう、おいしいのうwww
で、そのI.D.RはビズインターナショナルにMLMでプレメンを募集させていると。
I.D.Rとビズインターナショナルの間の契約がどうなっているかは知る由もありませんが、
ビズインターナショナルの収益がI.D.Rに流れているんじゃないですかね。
で、まあ、結局プレメンが払ったお金はフレパーネットワークスに。こんなのはまあ戯言であって、ちょっと調べればなんとなく解る範囲なんですが。
ここまでアレなのにビズインターナショナルとの関係を表向きには否定するフレパーネットワークス。なんだろうなあwww
ウチは開発を受注しているだけなんで関係ありませんってか。何処の何を開発しているかは守秘義務があるからって事で答える必要も無いしな。
そのエクシングワールドも開発が遅れに遅れている様子ですが、どうなんだろうな実際。
自分の知人のプレメンはまだ画面すら見ていないようです。今年の09月にオープンするから大丈夫だと言っていましたが。
まあ、それも去年だったり今年の06月だったり諸説飛び交っておりますので、このあたりは突いてもしょうがないですねwww
ま、ここで先ほど箇条書きにしておきました件を漁ってみますwww
とか言わずに、にくじゃが喰っとけ、っていう話です。
この手の話に乗った人で完全に夢中になった人は説得すればするほどに、反撃の牙を剥きます。此方が如何に論理的に話そうとしても、
と、上記のような事を言ってのけます。
自分の知人は宮城県の情報公開に対しても、あれは行政の虚偽だとか、正しい知識の無いプレメンが勝手にやった事だと言っています。
情報公開された対象になっているのは企業であるビズインターナショナルであり、一部のプレメンではありません。勘違いしないように。
とまあ、ダラダラ駄文を垂れ流しましたが、仲の良かった知人や家族に上記のような事を言われると、大変胸が痛いものです。
自分はまた楽しく酒を飲みたいだけなのになあ。
こんにちは、元辛党です。今日の昼ね、後輩といっしょに会社から少し離れたカレー屋に行ったんですよ。かなり辛いけどウマイってことで、けっこう有名らしくて。
もうね、激辛好きとしてはね、カレー好きとしてはね、一度行っておかないといけない。こちとら中学生の頃にレトルトの200倍激辛赤カリーを常食していた男ですよ。ビビる後輩にそんな辛党武勇伝を聞かせながら店に入ったわけです。さっそく注文すると店員が「辛いけどよろしいですか」なんて聞いてくる。バカかお前。俺が苦手とする辛い食べ物は黄色いうんこ、別名からしだけだ。ハバネロだろうが青唐辛子だろうがもってこいやァアアアアア!!
なんてこと口に出さなくて良かったです、本当に。違うの、次元が。まるで火薬を口に運んでいるよう。一口食べるごとにね、辛みの向こう側が見えてくるんです。汗はぼたぼた、目はグルグル。後輩は1/3食べてギブアップしてましたよ。でもね、俺はダメなの。さっき語っちゃったもん、武勇伝。「けっこ、辛イね」ってカタコトで話しながらなんとか食べきりました。
食べてしばらく経つと胃が焼けるように熱くなってくるの。もう仕事どころじゃない。腹の中で誰か祭り開いてんじゃね?ってくらい激しいの。そろそろお開きにしませんか?って聞いても「まだまだこれからよ!」ってガチムチのオッサン達がふんどし姿で神輿かついでんの。そーっすよねー、今入ってきたとこっすもんねー。胃から腸、肛門へと向かって神輿ご一行様はねり歩かないといけない。まだまだ祭りは続きます。だが待ってろよ、貴様らが肛門を経て最終的に行き着くのは便所という名の地獄だ!肛門を叩く音が鳴るまで、じっと耐え抜きました。
数時間後に「それ」は来た。俺はスマートに席を立ち、審判のステージへと向かった。ようやくこいつらともお別れ。便座に腰を落ち着ける。祭り男たちよ、和式でなくてすまない。
ソイヤ!ソイヤ!ソイヤ!ソイヤ!
「門が開くぞー!」
ソイヤ!ソイヤ!ソイヤ!ソイヤ!
「神輿をかつげー!」
ソイヤ!ソイヤ!ソイヤ!ソイヤ!
おかしい。手応えが薄い。でてきたのは、こんなに少しだけ?
そう思うと同時にアナルに激痛が走る。あの野郎ども、俺のかわいいアナルちゃんに一体何をしたんだ!まさか、これは、燃えて……?いかん!消防隊を呼べ!!すぐに火を消し止めろーーッ!!消防隊のホースが俺のアナルを適確に捉える。がッ!この馬鹿ウォシュレット!なぜ温水なんだ!!?あまりにも刺激的すぎるのですぐに放水を止めさせた。
じくじく痛むアナルをやさしくパンツで包みながら、便器で沈んでいく「ヤツら」を確認する。やはり少ない。ーーーまさか。「祭りはまだ終わっちゃいないぜ?」便器の中の真っ赤なソイツは、そんな風に言いたげな顔をした。祭り男達はまだ俺の腹の中にいる。こんなことを、あと何度繰り返せばいい?一体、どうすればいいんだ。誰か教えてくれ。俺のアナルを守ってくれ……。
誰だ!名前を隠して楽しくなんてことを考えた奴は!
と、ここで匿名ではない方向で思ったことを書いていこうと思う。
言Q
http://anond.hatelabo.jp/20071119034036
単に昼寝で寝過ごしただけだろ。それって。
http://anond.hatelabo.jp/20071119035345
キムチ鍋の〆に固ゆでのラーメン入れてちょっと煮るとおいしいよね。
http://anond.hatelabo.jp/20071119042210
良いんじゃない、別に。恩返しだけはしておけよ。
http://anond.hatelabo.jp/20071119073901
http://anond.hatelabo.jp/20071119081607
お前のとこの図書館通じて借りること出来ないのかよ!
http://anond.hatelabo.jp/20071119094605
ね、眠いんだ・・・、寝かしてくれよ・・・
http://anond.hatelabo.jp/20071119095357
確かにPCの前には誘惑が多すぎるな。
http://anond.hatelabo.jp/20071119112641
イイハナシダナー
いろんなことを経験してから地に足をつけることはいいことだと思うよ。
http://anond.hatelabo.jp/20071119114014
正常位は構造上厳しいんじゃないですかね。
http://anond.hatelabo.jp/20071119191509
ほんとはね、匿名じゃないんだ・・・
http://anond.hatelabo.jp/20071119191739
ついてるじゃん。
前に40キロ制限のところを65キロぐらいで飛ばしていて、つかまったこと
あるよ。32キロオーバーだってさ。
http://anond.hatelabo.jp/20071119201058
ケータイに着信きたふりをしてさりげなく外へ。
http://anond.hatelabo.jp/20071119211859
においかぎわける蟻いるだろ。
神の共犯者使っても呼吸再開すればにおい残っちゃうだろ。
空気夜目内