はてなキーワード: ネット予約とは
今は引きこもって誰の視線も感じずに孤独に生きられてすごく楽だよw
ネットでいくらでも娯楽は見つかるし、ネット予約で図書館の本借りまくりだよw
金のかかる趣味は一つもないから小遣いなんていらない、ネットさえあればいくらでも時間つぶせる。
他人との生身のコミュニケーションなんて一切してない。全然平気。
友達同士で班分けをする機会が何度も何度もあるわけ。
グループで準備して皆の前で発表するような授業とかね。
日本人のプレゼン下手がやいのやいの言われてるからか、うちの学校はこういうの結構な頻度であったよ。
あとは遠足や修学旅行。グループのメンバーがイベントの楽しさに直結してる。
好きな人同士のグループ分けは学校に居る限り必須。逃れられない。グループに入れない人はどうしようもなくみじめな思いをするだけ。
先生に「誰かこの人をいれてあげてください」みたいな扱いを受けるのが嫌なら、不登校になって逃避するしかない。
余り物の可哀相な子状態を全く経験せずに済んだわけ。
あとグループで行動してると過呼吸起こして動けなくなったときに誰かがなんとかしてくれる安心感があるわけ。
まず、私、メス。引きこもり大好きな妻。
来週から大阪に住んでいる夫の父(=以下「舅」「糞爺」)が、自分たちの住む北海道に来ることとなりました。
最初は楽しみにしていました。
それが、今すげ~ブルー憂鬱最悪・市んで頂きたく候という気持ちです。
お得なバスのオプショナルツアーはいっぱいあるが、これを嫁の私が全部調べろと・・・?ざけんな糞爺。市ね。
定年退職してからも、もちろん家事全てするのは自分の配偶者。服もたためない。ご飯も炊けません。戦後生まれの団塊の貧弱なことよ。(ひとのこと言えないけれど)
でも、旅行に持っていく荷物とか洋服とか、こちらへのお土産とかは、全部妻まかせである。
ぐだぐだと愚痴だけかく自分はジメジメした女だよなぁ、と思う。
もともと一人絵を描いたり工芸したり、むちゃくちゃしたいことがいっぱいあるので、正直舅の訪問はうざい。
貧乏で生活力の無い舅が、とにかくあと2週間後にうちに来るのだ。
姑から、「旅行の舅の荷物を発送します」連絡で、衝動的にぶちぎれた。
姑はいまだ現役で家政婦を二つ掛け持ちし、更に料理には決して手抜きしない。
姑マジ尊敬してるよ。こういう生活力のある自分でも稼いで、かといって、偉ぶらない、ご飯も栄養のことしっかり考えることのできる人間に私はなりたい。人間としてあの糞爺にはもったいなすぎる妻だ。姑はマジ尊敬してる。大事なことなので二回言った。
結局、定年退職してお金を稼げなくなった男は去勢されたオスだ。しかも自覚が無い。
都合が悪いとすぐに「赤ちゃんかえり」するだろう。かわいこぶって、うぜー舅。
この人の糞尿の世話は絶対したくないわ。
都合の悪いときばかり逃げてきた、負債をすべて自分の息子たちにまかせた嫌なやつ。
私はすごく冷たいし、わがままだし、すぐ疲れるからもう、頼るな。勝手にしろ。
別にもう年齢が年齢だし仕事無いのはわかってるんだよ。
朝、どうせ早く起きるんだから、姑さんに朝食くらい作ってやれよ。
姑さんが家政婦の仕事に出かけているときくらい、家の中の掃除くらいすれよ。
なんにもできない能無し男。生活力ゼロ。選挙には一度も言ったことの無い馬鹿。気がつけば過去の栄光ばかり(それもくだらん!!)語りだしたらうざいうざい。
ちなみに私の父も、定年退職後、母親べったり。最初は気を使っていたけれど、疲れた。夫が定年したら、妻が一番忙しい。なんで、文句いわないの?今まで養ってもらったから?
そういう人ばかりではないとは、思ってます。
でもね、嫁さんというだけで、親の介護とか世話するとか、これからのこと考えると、ほんとうにネグレクトしたいです。正直、垂れ落ちる糞尿をそのまま放置、床ずれ放置。悪妻と呼べばいい。
老いぼれて使えなくなった爺に嫌われたって全然平気なんだから。
何にもやる気がおきない、食べるのも面倒臭い、人と会うのが怖い。起きるのが辛くて一日中ふとんの中で過ごす事もしばしばあった。
たまに起きてもPCの前で鬱病チェックとかググってたり、メンヘル板でROMってたり。次第に自分は鬱病なんじゃないかと疑い始める。ますます気が滅入る。
ネガティブシンキングの連鎖は朝から晩まで止まる事を知らなかった。
まぁ、ここまではそんな珍しくない話かな。
こうして4週間ぐらいひきこもりの日々が続いた。もう朝も昼も夜も日付にも感心がなくなってきた頃の事だ。
幸いな事に自分を心配してくれる友人がいたので、彼のススメで精神科に通う事になった。
厳密に言うと、通ったのではなく2度ほど受診しただけなんだが。
開院時間や休診日などのチェック、問診票のPDFをコピー、記入を行い準備完了、いざ出陣。
電車で二駅、そこから徒歩数分の場所にあった。
私は大の病院嫌い、それに加えてこの精神状況。正面ドアを開くまで5分ぐらい手前でウロウロしてしまった(自動ドアではない)
初めての病院って大体こんな感じになるよね?
靴を脱いで上がる。ロビーはコンビニの4分の1くらいの大きさ。受付は目の前だ。そこで初診の旨を伝えると、窓口の小汚いおばさんから想定外の言葉が返ってきた。
「当クリニックは完全予約制です。申し訳ございませんが来週の◯曜日、◯時にまた起こしくだしあ」
え?え?アポ必要なの?マジで?そんなのホームページに書いてなかったじゃんか!!なんでそんな大事な事を予め知らせてくれなかったの!
ひきこもりには電話なんてできねえよ!ネット予約できるようにしやがれ!てか正確な情報掲載しろよ!
私は受付前で挙動不審、軽いパニック状態に陥り、他の患者の痛い視線を浴びながらそそくさと病院を出た。靴を脱いでからここまで2分も経っていない。
後日、あのババァの言われた通りの時間に合わせて、再び足を運んだ。
この時気付いたのだが、ドアに貼付けてあった受診時間や休診日の張り紙を見ると、ここまでホームページと違っていたのだ。もう呆れて物も言えない。
前回来た時より私の心は弱っていた。もうノーガードにも程があるだろってぐらい。19歳なのによぼよぼの足取りでソファへ腰掛けた。
ここから第二の地獄が始まった。精神科の雰囲気がもう堪え難い程酷かったのだ。
前述の通り、ここはとても小さなロビーでソファが3台ほど備わっていて、受付と向き合う様に配置されている。
ロビー側はやわらかな照明で患者をいたわる姿勢がわかるのだが、正面にある受付を照らす蛍光灯が気持ち悪くなるぐらい眩しいのだ。
ロビーと受付は吹き抜け?のような構造なので互いを遮る物はなにもなく、全てがダイレクトにはね返ってくる。
この構造が生み出した更なる弊害は、受付看護婦の私語が常に耳に入ってくる事。
ここでは表記できないような品の無い言葉や、業務に関係のない私語や嘲笑、それら全てがこちらの五感を障る。もう耐えられん。
おまけに謎のバックミュージック。ヒーリング効果のある音楽なのだろうが、私から言わせればファミコンゲームの安い電子音。
S.E.N.Sとか世代を選ばない無難な音楽を流せよっ!てフロントに怒鳴りつけたくなった。
時々、診療室から先生と患者の会話のやり取りが聞こえるのもあり得ないよね。
先生がカウンセリング中に部屋を出る事があるんだけど、こいつドア閉めないの。ロビーから患者丸見えだよ、なによこのプライバシーを配慮しない最大限の努力。
ただでさえ他人の視線や言葉に敏感な患者(私)の容態を悪化させるには十分すぎる環境作りだった。
こいつら・・・・・・治す気あんのか?
いよいよ自分の受診の番がやってきた。既に私は、相手の言葉が耳に入らなくなる程ストレスが溜まっていた。
気付くと自分は「躁鬱病」と診断されていて、窓口で一週間分のパキシル(抗うつ剤)を受け取り、3500円も財布からなくなっている。
……そうか、やっとわかったよ。精神科医は来る人来る人を「鬱病」にさせ、お金をふんだくる最低な奴なんだね。
あらゆるメディアが「うつ病」を有名にして流行らせたけど、あれは精神科医の陰謀だよ。もう洗脳だよ。
そう気付くと、私は次回の診療なんて行く気が失せてしまったね。
長くなったけど、私が言いたいのは友達を大切にしましょうってことです。
自分のことをある程度理解してくれる友人、あるいは家族が一番のお医者様です。臭いけどこれ真理。
*追記
・Windows歴15年の私が出たばかりのアルミMacBookを買った。
・HDD換装のためOS Xの再インストールを試みると付属のInstall DVDが認識できない。
・手持ちのWindows機のドライブで調べてみるとやっぱりメディアがおかしいっぽい。
・最寄のアップルストアにアポなしで駆け込むと「修理扱いになるのでGenius Barを予約して出直してらっしゃい」と門前払いを喰らう。
・とぼとぼと自宅に戻り半泣きでGenius Barをネット予約。←いまここ
21時ごろ追記。
※MacBookはよそのお店で買った。自分的にメディア不良と決めてかかっていたので保証書とディスクだけ持ってった。
※店まで電車を乗り継ぎ1時間。暗黒のまぢがっかりパワーにより憮然としてそのままぷぃと店を出てしまった。その場で予約するとか思いつかない(汁
※森さんほどの美声とボリュームは持ち合わせていない。
今度からは怖がらずに前売り券を持って窓口に行くよ!
ネット予約は諦めればいいんだね…寂しいけど諦めるよ!
観たい映画の前売り券を映画館の窓口で購入してずっと楽しみにしてたのに……ということならともかく、とにかく安くあげたいという裏技的な使い方ならリスクがあったり手間がかかったりするのは普通なんじゃ?と思うんだが。
ひどい!前売り券をつかうのが裏技だなんて!
前売り券の状態ですでに1300円ぐらいなんだよ。
もう店頭で売っていない時期でも金券屋だと買えるだけで、値段は正規前売り券と変わらないよ!
手間と快適さを金で買っていると考えれば、妥当なトレードオフだと思っている。
定価(1,800円)+ネット予約と前売り券(1,300円ぐらい)+窓口予約を比較してそう思うの?
前売り券じゃネット予約はできないけど、窓口で予約は当然できる。
>こうやって見下す態度の映画館とそのマニアによって映画館は滅亡するのだなと。
行った事ねえからよくわかんねえけど、関内アカデミー?はネット予約や映画の日を導入して客を見下したから滅亡したの?そりゃ大変だ。このままじゃそんな旧態依然な国内の映画館は消えてなくなるね。大変だね。
話題が逸れたな。乗る。
何年かぶりに映画を見に行ったら、館員のサービスに辟易。二度と行かね。
かなり人気の作品だというので前売り券を買って、朝一番に並ぶ。俺の前には数人。
他の映画も人気があるのか知らんが、どんどん列が伸ぶ。
開場して初めて、前売り券を当日券に交換するシステムだと知った。
ここまではいい。
券売所の窓口が一斉に開き、櫛形に前の数人が散る。ここで交換するんだとさ。
この並び方も初めて知ったから、もたもたしているうちに後ろの奴らがどんどん開いた窓口に。
なんとか俺も窓口に行くと、
行列の時どっかに「今日は映画の日で千円です」って張り紙するなり連呼するなりしろよ、と思うが、
とっさに次に来る日を考えられず、仕方なしに損確定。
どの座席にしますかと座席表見せられるが、今じゃネット予約でほぼ埋まってるのな。
早起きして来る意味がない。そのときは選べる席が三つくらいしかなかった。俺を抜かした連中も席を埋めているのか不明。