はてなキーワード: まっしぐらとは
夜業・夜鍋 よなべ《夜、鍋で物を煮て食べながらする意からという》夜、仕事をすること。また、その仕事。夜業(やぎょう)。夜仕事。
終夜 よもすがら 一晩中。夜どおし。よすがら
蹌踉めく/蹣跚めく よろめく
樗才 ちょさい 役に立たない人、または謙称
樗櫟・樗櫪 ちょれき 〃
菫 すみれ
魚籠 びく
蛇の道は蛇 同類には容易に推知できる
逐電 ちくてん 逃亡、出奔 迅速なさま
瞠目 どうもく 驚いたり感心する 目を瞠(みは)る
蛇蝎視 だかつし へびやさそりのごとくみなし忌み嫌うこと
鍔 つば
鰐 わに
愕く おどろく
御居処 おいど 尻
噎せる・咽る むせる
畏まる かしこまる
蝦蟇口 がまぐち
矍鑠 かくしゃく
驀地 まっしぐら
驀進 ばくしん
過ぎる よぎる
熱鬧 ねっとう 人が込みあって騒がしいこと
鰾膠も無い にべ 愛想がない。取り付く島もない。
総角 ちょんがー
羅紗綿 らしゃめん
手水 ちょうず
間歇・間欠 かんけつ
薹(とう)が立つ 1 野菜などの花茎が伸びてかたくなり、食用に適する時期を過ぎる。
2 盛りが過ぎる。年ごろが過ぎる。「新人というには―・っている」
http://anond.hatelabo.jp/20111029232710
の続きね。結構気になっている人が多いのだなと思ったので、さらに追加解説を。
最初に書いておくと、Amazonはアコギだけど、ユーザーには(短期的に)歓迎される可能性が高い。
それ故に対応を間違えると、日本の電子書店は太刀打ちできずに壊滅するだろう、
それはAmazonが世界最大級の小売りで十分利益を上げているからだ、という話。
(あくまでも友人が出版社につとめていてその話を聞いた中から)さらに説明しようと思う。
迷惑かからないようにぼかして書いてあるし、版面権や絶版、DRMや市ヶ谷方面の話題は煩雑すぎるので割愛している。
一ツ橋が出版社の全てみたいな話をするな!とか気になる人も居ると思うけれども、大枠で読んで欲しい。
(それに、これがググらずに判る人は、たぶん説明は不要で十分判ってると思うので)
最初に「経費圧縮による分は、安く出来るはずだ」というところから。
取り分は、作者(10%)→出版社(60%)→取次(8%)→書店(22%)→読者
例えば講談社がOnline書店を新たに作ったとして、取り扱いの本が講談社だけなら、取次8%分は削れる。
なぜなら、取次とは「多数の出版社と多数の書店を繋ぐ役割」だから。
ここで「多数の出版社と、講談社Onlineを繋ぐ役割」だと、0%ではできない。
そして、経費が削れても、利益を上乗せする方向にいっちゃいけないって事はない。
「ネットでの課金徴収、データ管理やバックアップにサーバ管理で、コレぐらいの値付けはしても使ってもらえるだろう」
という見込みがあってやってしまっても悪くはない。
それは「そこは消費者に還元しろよ」という感情はわかるけれども、商売としては別。
元々「電子出版なら安くなるはず」と圧力のある状況で売っても、一冊あたりの利益は薄い。
すると、その面倒なところ(他の出版社への声かけ、販売対応、サーバ管理等々)を、既存出版の割合でやってくれるなら、ギリギリなくはないかな、
といくつかの出版社は考えてもおかしくない、というのが前回のお話。
まずは、お金の流れの一般論として再販制度の仕組みについて触れておこう。
(矢印がお金の流れ、その逆向きが本の流れ)
判り難いので、具体例で列挙すると以下のような感じになる。
(出版の70%は作者の10%含み。本屋群の78%は、本屋の取り分の22%を引いたもの)
これに月末締めの翌月払い、条件返本相殺締日とかが絡むけども、胃が痛くなるので割愛した。
……ついてきているだろうか?
差し引きで見てみよう。
ほぼノーリスクで作者は100万円を手にするのに対して、本屋は頑張って110万、出版社も250万。
クリエイターに対する印税10%が低すぎると思っている人は、少しだけで良い。お金の流れを追って欲しい。
(ただ、返本率は、実際には4割程度だろう)
また、取次の集金機能にも着目して欲しい。
配本流通集金と、色々やってるのが取り次ぎだ。
さあ、管理も煩雑、処理も大変、もはや本が札束に見えてくると言う悲惨な状況下の中、Amazonが提示したのが55%という数字だ。
さて、例のリーク記事のAmazonが提示した契約書とされている部分、実はあの式にはちょっとしたポイントがある。
Amazonは当月中の各本件電子書籍の顧客による購入の完了につき、希望小売価格から以下に定める金額を差し引いた正味価格を出版社に対して支払うものとする。
先ほどの金額の流れを見た後だと、気がつくことがないだろうか?
そう、これは「出版社に対してAmazonが支払う金額」についての式なのだ。
具体的に見てみよう。
1500円のハードカバーを、出版社が「電子版だから、じゃあ1000円にするよ」と希望小売価格を決めたとする。
Amazon.com でのKindle版の価格から鑑みるに、おそらく、500円で売るだろう。つまり50%OFFだ。
すると、希望小売価格 1000円x55%=550円を差し引いた金額、450円をAmazonが出版社に支払う事になる。
希望小売価格は出版社が決められるが、紙の本より高くは出来ない。
そして、Amazonは希望小売価格から55%を引いた額を出版社に払えば良い。
50%OFFで売れば、Amazonの儲けは、一冊あたり5%になる。
どういうことになるか、火を見るよりも明らかだろう。
Kindleが8000円、Kindle Touchが1万円ぐらいで発売されてしまったら、どうなるだろうか。
紙の本には手に取れる書き込みできる、そして所有する喜びがある。
しかし、紙の本 1500円 vs kindle本 500円 ならどちらを選ぶだろうか。
10冊買えば本体代の元がとれると思った時に、Kindleデバイスを買わない自信があるだろうか。
Kindleデバイスを売る為だとか、ロングテールで値下げせずとも良い本から利益を回収する為だとか、色んな理由があるだろう。
でもきっとAmazonは、市場で無視できないサイズとなって十分利益が回収できるようになるまで、じっくりゆっくり粘り強く低調に成長を続けるだろう。
なぜなら、オンライン小売の巨人は、他で利益を出せば良いからだ。
もちろん出版社は、1500円の本を、他の電子書店には1000円で卸して、Amazonには1500円で卸すことだって出来る。
忘れてならないのは、Amazonは1500円x45%=675円を出版社に払うことだ。
他の電子書店は、1000円で卸された本から20%だけとって800円払うこともできる。売れればだが。
そして、Amazon対抗のためだけに他の電子書店に750円で卸したとして、電子書店側も決意の10%として675円を出版社に払っても良い。
1万冊売って75万円利益の電子書店、しかも様々なフォーマットでデバイスも様々で、本当に継続できるだろうか。
読者が安い本を買うことは止められない。非難も当然出来ない。
安いKindle版を出さずに独自の電子書籍を出す出版社に、文句を言わないだけの理性があるだろうか。
そして、(アメリカのペーパーバックがでかくて重いという理由があるにせよ)電子版が紙の本を売り上げを上回る世界で、
Amazonを無視して自己流を貫く事での機会損失を、オーナーや株主は許容できるだろうか。
流石にアマゾン、(アメリカ市場からの推測でしかないが)相当にえげつないことをする。
出版社は、既存の電子書店に卸してもAmazonに卸してもそう代わりはないが、消費者は安い方から買う。
そして、Amazonは限界まで値引きをして売るだろう。ダンピングにならないように5%程度の利益を抑えた上で。
黒船Amazonが、日本の電子書店と違う点は、既に成功したネット上の小売業者である点だ。
赤字をものともせず待ち続けられるのは、アメリカの市場で証明済みだ。
商売なんだからきちんと儲けてくれよ、金なら払うから経費圧縮分は利益にしてくれよ、
そう消費者が言ってくれないことは判ってる。
でも、電子書籍は安くて当たり前、デジタルなんだから薄利多売で消費者に還元してくれ、
そういう意見一辺倒だと、現状ではAmazonは無視できる存在ではない。
そしてこれは、Amazonの用意したハードルを乗り越えて契約できる出版社が増えれば増えるほど、
なんか、誰の役に立つのか分からんけど、私が高校生の頃にこういう説明があったら良かったなぁ……とふと思ったので書いてみた。
さて、大学の理学部物理学科に入学するとしよう。基本的に物理学科は、専門が進んでいくと、
この2系統x2分野で、4カテゴリだけに全てが収められる。意外に思われるかもしれないが、私も当時(学部3年頃)びっくりした。本当にこの4つしかない。
まず理論系と実験系だが、その名の通り。理論系に進むと実験はやらずに、ひたすら理論だけ。本当に紙と鉛筆だけで物理モデルと数式を弄るだけのツワモノもまだいるけど、最近は、第一原理計算などのコンピュータシミュレーションも多い。
一方実験系に進むと、元旦に液体窒素を汲んで延々と真空ポンプのお守りをしたり、「吸い込むと死ぬ」「空気に触れると爆発する」とかナチュラルに危険すぎるガスをぶぉんぶぉん基板に吹き付けたり、TEM(透過型電子顕微鏡)の試料作成と軸合わせに12時間かけたあとに休憩も取らず深夜3時から測定開始したりする。要するに不死身である。しかも給料ももらわずに学費を払ってこれをやるのだから真性マゾである。……話がそれた。
大学院進学の際、実験系には希望すれば誰でも進めるが、理論系へは相当の能力(とりあえずはテストの成績と言って良い)が無いと進むことはできない。まぁ学部3年くらいになれば、物理ができるヤツと物理ができないヤツの本質的な差が自他ともに見えてくるので、みんな自分がどっちに進むべきかはおのずから悟って判断する。そのため、「理論系に進みたかったけど成績が足りずに不本意ながら実験系に行った」って人は、実はほとんどいない((が、一部の実験系の人はやはり理論系の人にコンプレックスを持っており、理論の人を揶揄する実験系の人も時々いる。そういう人は学生時代はあまりそれは出ず、准教授や教授クラスになってそうなる人が多い))。私の周りでも、理論系に行った人たちはやはり「天才」と呼べるだけの圧倒的物理センスを持っている人ばかりだった。
なお、実験系から理論系へ、または理論系から実験系へ移る人も、滅多にいないがいる。そういう人はものすごい変人か、ものすごい優秀かである。もちろん、変人かつ優秀の場合も多い。
先ほど言ったように、物理学科ではこの2つの分野しかない。意外だろうけどそうなのである。
物性物理学は、モノの性質を「なぜだろう」と問う学問である(と思う)。例えば物性理論の第一原理計算では、「なぜ銅は銅としての性質を持つのか」を、原子番号の29という数字だけ入れて作り上げようとする。一方、物性実験系だった私は、毎日毎日ひたすら真空ポンプのお守りをしながら、ナノ微細構造の作成とその電気特性を測定していた((今日は作成温度500度、明日は550度、明後日は600度……お、550度が一番いいな。みたいな))。その他、金属や半導体、光デバイス、磁性や超伝導、電磁気的性質、まぁそのへん全部物性系である。応用例も広く、就職も比較的マッチングしやすいので、物性実験系が物理学科のもっともスタンダードな専門となる。
一方、素粒子は毛色が違う。「素粒子」と「原子核」で分ける人もいるけど、面倒なので一緒にする。有名なところでは加速器をやってる人たち。高エネルギーと呼んでいる大学もある。要するにモノの性質を問うのではなく、モノを作っている原子の中身とその構造を追っていく学問だ。クォーク、ニュートリノ、グルーオンなどSF好みな題材が多い。素粒子は物性と違い、その経験を活かして就職しようとしても口が少ないため、アカポス狙いになってなかなか難しい。ただ、学部卒や修士卒で就職するつもりで専門に拘らないなら、分野なんて全然関係ないので気にしなくていい。素粒子から普通にリクルートや電通、化学系企業なんかに行った人はいっぱいいる。しかし博士課程に行くと……ポスドク地獄まっしぐらが待っている、気をつけよう。
みんな大好き宇宙論は、宇宙地球科学科が無い大学だと物理学科の素粒子に繰り込まれてしまう。高エネルギーとか場の理論とかになると、どうしてもそちらなので。
なお、物理学科に入る人で「宇宙論やりたい」って人はたくさんいるけど、講義が進んで悪魔のテンソル計算が山のように出てくると、多くの人が挫折してむしろ宇宙論が嫌いになってしまう。足の上げ下げ、共変・反変、今思い出しても夢に見そうだ。
モノポリーで遊んだことはありますか。ビルやアパート経営を体験する4人くらいで遊ぶボードゲームです。
8つの大通りをすごろくの要領で進み、物件を買ったり、カードを引いてイベントをこなしていきます。
ボードを一周するとベーシックインカム的にお金がもらえます。説明書にはサラリーと書かれていたと思います。
このゲームが始まったばかりのときは、地主さんがいません。プレーヤーの誰かが土地を購入すると地主さんとして収益を上げられるようになります。
誰かが駐車場にとまったり、アパートやホテルをにとまってくれるのを待ちます。
同じ通りの土地を買い占めることができると収益が倍になります。
運良く、土地をまとめて所有するプレーヤーもいれば、点在する物件を所有するプレーヤーも出てきます。地上げ屋風情の交渉力で土地をまとめ始めるプレーヤーは最強です。
すべてのプレーヤーにある程度の収入があり、それなりにお金が動いているときが一番盛り上がります。
たくさんの物件を所有したときに出ると困るカードがあります。建物の修繕カードです。マンションの大規模修繕のように費用が一気に飛んでいきます。手持ちの物件が多いほど痛手になります。
終盤は、残った二人の一騎打ち。それぞれのプレーヤーの性格が露骨に出てきます。
ルールにもよりますが、資金がショートしたプレーヤーから抜けていくと、最後に残ったプレーヤーがすべての通りの物件を独占して勝者となりゲームは終わります。
ゲームなので、もう一回遊ぶときは、これまでの状況をリセットして、最初から始めれば、何の問題もありません。
このサイクルを現実に当てはめたとき、資本主義の問題点があきらかになってきます。
ゲームを始めたときから、地主がいたらどうでしょう。誰かが勝った状態からゲームを始めてみます。プレーヤーは細々と得たベーシックインカムを貯めることもできずに、どんどん絞られていきます。
独占した物件は、既得権ですから、放出されることはありません。盛り上がるゲーム中盤にならずに終わってしまいますね。ボードゲーム好きの友達といえども途中で帰ってしまうかもしれません。
現実の経済では、ゲームが終盤に差し掛からないように、ずっと中盤のプレイを続けられるように政府が法的な規制をかけてバランスを取っています。
バランスをうまく取れず終盤にさしかかると現実の世界では、終盤の状態を終わらせて序盤に戻そうとする力が生まれてきます。内乱や暴動です。江戸時代だと維新に向かう力です。
そこまでいかなくても、自然災害をきっかけにして、ほころびが顕在化するかもしれません。
このゲームは8人くらいまでは遊べたと思いますが、プレーヤーの数を一気に20人に増やしたらどうなるでしょう。
脱落者が10人以上出て、モノポリーの作者が想定しているプレーヤー数に落ち着くまでは、過酷なゲームになります。
20人を8人にするために先に面接をしたり、ゲームに参加するための条件をクリアしないとゲームをできないようにしたらどうでしょう。
よほど恵まれた人しかモノポリーのサイコロをふれなくなってしまいます。
ルール通りにプレイすれば、盤面を一周してもらえるベーシックインカムの量が多くなります。資金の供給が過多になって、バランスが崩れるかもしれません。
この状態のバランスを取るには、盤面の数を5つに増やして、プレーヤーを分散させたほうがいいでしょう。20人の中から一人の勝者を出すよりも、5人の勝者を出したほうがいいと思いませんか?
盤面を置く場所がなくなって、隣のおねえちゃんの部屋に侵略したら、反撃をくらうかもしれません。領土を増やすための戦争はそんなものです。
少ない国土で、競争の場を増やすには、山や川や海峡で国土を区切って、盤面を増やしたほうがいいともいえます。
現在の日本でいうと、高速通信網、高速交通網によって仕切りが取り払われてしまって、盤面が限りなくひとつに統一されつつあります。
世界的な視点で見てもそうなってるのかもしれません。
勝ち残った有利な人が、「建物の修繕カード」を引いて負けそうになったときに、「今のはなしね」といって、ルールの変更をせまってきたらどうなるでしょうか。
「おごれるもの久しからずや」の「盛者必衰の理」にしたがって、序盤に戻すことができれば、循環型の繁栄が続くのではないでしょうか。
最近、転校してきた子をこのゲームに誘って、このゲームを覚えさせたとしましょう。しかし、詳細なルールや攻略法やうまいタイミングみたいなものはわかりません。しばらくの間は、この子が最下位街道まっしぐらで、残りのみんなは楽しいかもしれません。
きっと欧米諸国が植民地での覇権争いをしていたときは、笑いが止まらなかったでしょう。
ゲームを始める前に仲間1人と喫茶店で作戦会議をして、誰がどの通りの物件を取るのかを決めておき、苦渋の判断で売却したかのように演技して、ゲームを進めてみたらどうなるでしょう。
残りのプレーヤーが嫌な思いをすることなく、ゲームの中盤が続くのであれば、案外悪い選択肢ではないのかもしれません。
終盤にいたっても、談合が続くのであれば、他のプレーヤーに疑念が生まれくるかもしれません。
ゲームはゲームなので、資金がショートしてしまった人は、ゲームが終わるまで残った人たちのプレイを見ていればいいのですが、現実ではそうもいきません。
資本主義のルールにしたがって、舞台から退場した人にとってみれば、ルールがきちんと守られているかどうかは、重要です。のび太といえども、資本主義の洗礼を受けたあとでは、ジャイアンが負けそうになったときに盤面をひっくり返すのを見過ごすわけにはいきません。もう一度、ゲームの盤面に戻して、プレーヤーとして活躍できるようにして、偶発的な事象の発生を防がなくてはなりません。
これって的中率が高いと思う。
暇な方はやってみて。
ちなみに自分はこれ↓
あなたは少々のことには動じない、心の豊かさ・落ち着きのあります。
協調性に富んでいて、相手の心の動きにも機敏で、周囲の気配りを大切にする人情家と言えるでしょう。
こうした奥ゆかしさが、周囲に引き立てられ幸運を掴むという福運に恵まれます。
ユーモアのセンスもありますが、健全な人生観をもっているので突飛なことはしません。
そういう意味では保守的ですが、好感の持てる清潔さがあります。
しかし、あまりにも正義感を振りかざしすぎると、周りが窮屈さを感じて、かえって反感を与えることがあります。
しかしそんな窮地も、持ち前のユーモアで巧く切り抜けることができるでしょう。
修羅場…
1度行ったことがあるだけじゃないか。
出かけるとしても近場。
母が近場に子供達を連れ出して外出するくらい…
父はそれを内心面白く思っていなかったそうだ。
馬鹿じゃないの、てめえの両親のために家族が犠牲になってるのに。
今頃になってそんなこと言うなよな。
馬鹿じゃないの、今度は自分の面倒を見てくれる若い嫁を探してこいだって?
おい、お前の嫁がいる前の発言とは違うな。
結婚は僕個人のために必要なことなんだろ?
なんだ、てめえのために結婚しなくちゃいけないのか、オレは。
馬鹿じゃないの。近場に住んだら人がいないときにまたずかずか入ってくるだろ。生活環境確認するだろ。クローゼットの中身とか確認するだろ。
だってよ、いまでさえそうなんだもんな。
それで話の端緒をつかむのならばわかるけれども、勝手に妄想を広げちゃうんだもの…
手に負えないなお前。
相続で揉める家庭ですので、あなたの今わの際には縁を切るつもりです。身内とは。
孤立無援社会まっしぐらですが、もうそれで構ません。もうあなたにこれ以上自分の人生をおかしくされたくありません。
今の30代の未婚率上昇の原因?
この世代の両親の価値観にもあると思うよ。いい年をして「親のせいにするのはおかしい」といわれても結構。どうしてこうしたことに触れないのかがわからない。
幻想だね
学校に言ってもクラスを替えてくれるでもなし、相手を転校させてくれるでもなし
いじめ親は「子どものやることだから」「学校におまかせ」自分のしつけは棚上げ
いじめられっ子泣き寝入りで、「やりかえすのも悪い」と洗脳されているタイプは
いずれメンヘルになってひきこもりニートリスカ廃人非コミュ自殺街道まっしぐら
が関の山
卒業して新しい学校に移っても、他人に対する恐怖でクラスの中にいることさえ
魂が壊れた人に「加害者に人格の尊重」とか「加害者にワンモアチャンスを」とか
とても言えない
加害者には壊れた人の我慢と泣き寝入りを踏み台にした明るい未来があって、心が壊れた人には
そういう状況から救われる心が壊れた人は周囲と運に恵まれた人だけ
私、彼らに「人を憎むな」とはとても言えない
今回のケースでいえば、加害者自身達最初からいじめ動画取る目的で撮影して動画の中で名前を呼び合ってて
いじめられた子の顔はモザイクかけても、加害者自身達の顔は加工してまで保護すべきではない
未成年がどうのこうのいおうが被害者をネット動画にあげて笑い者にしたのは彼ら自身なのだから
「加害者達の転校」or「皆で丸坊主&顔出し動画UPで一斉に謝る」が相応
集団でここまでされても学校は「悪ふざけ」で済まそうとしてしまうことに絶望したと思うよ
学校は助けてくれないって
http://010701070107.blog5.fc2.com/blog-entry-129.html
http://010701070107.blog5.fc2.com/blog-entry-2175.html
http://010701070107.blog5.fc2.com/blog-entry-2748.html
(曲も聴いたけど)1と3は詩も曲もよくある普通のアニソンにしか聴こえないな…。(アニソンの中での優劣は分からん。もしかしたらアニソンとしては優秀な方なのかも)
少なくともこれの「詩が良い」というのは、単に「アニメ的なものが好き」と言ってるに過ぎないと思う。
2番目は雰囲気がまた違ってなんとも言えないけど、単語のセンスは中二まっしぐらだよね…。
それっぽい言葉を一生懸命使おうとしてペラくなってる感じがしちゃうなあ…。
総合的に言って、(歌を除いて)これはヒットチャート(笑)に載ってる流行りものの薄い曲とせいぜい同レベルだと思う。
あとは好みの問題。
2010だけトップにない。あと知らんの多すぎ。
前から思ってたけどオタクって現実のエロ(生エロ)と二次元のエロ(概念エロ)を完全に分離させちゃってるような気がする。
3日くらい前にシロクマ先生がオタクの少女の消費はいつまで続くのって記事がホッテントリしてたけど、二次元における消費と現実の欲望とリンクさせる論調自体違和感あったわ。
完全に生少女と別物として概念少女が好きって状態の奴は別に害がないんだから放っておいてやれよ。
生少女がちょっとでもエロの雰囲気を出したら嘔吐しちゃうようなオタクなんて全然危なくない気がする。好きなだけ概念エロ消費したらよろしいやないですか。
↓こいつなんか、少女どころか友達がエロ同人を書いてることにすら耐えられないんだぜ。もうオタクはロカンタンこえてるよ。ゲロまっしぐらだよ。
http://anond.hatelabo.jp/20110522163502
それとも、こういう人らがサイコメトラーEIJIみたいにヒースヒース言いながら連続殺人とかやっちゃうのかなぁ。
まぁまどか★マギカみたいな気持ち悪いアニメを見る限り、今はその殺人すら概念で消費できるようだから感じだけど。
オタクにはさやかとかマミさんを殺すのは気持いいんだろうなあ。まどか★マギカは自殺・自滅あたりでとどまってるけど今後は殺人の方にいくんだろうなぁ。
でも犯すだけじゃ飽きたらず殺すまで来たオタクどもは次どこに行くんだろうね。一周回って女が男どもを虐殺するアニメとかになるのかな。
現実と概念が切り離されてる以上、少女消費がに卒業とか衰退なんて考えられないでしょ。むしろどこまでオタクの欲望が行き着くのか、素直に楽しみなんだけど。
ketudanさんコメントありがとうございます。矢追町先生の本読みました。最新刊しか手に入らなかったけどテイストは理解した。
いや、極端な例であれば氏賀Y太先生を始めいくらでもあるとおもうんですが、メインストリームにはならないと思ってて。
福島児童問題で、文部科学省や教育委員会、PTAや放射線医療関係者が
ケンケンガクガク議論をしているが、肝心の主体が議論に加わっていない。
ずばり、児童そのものはどう感じているのか?
今回の件で一番ストレスを感じているのは、誰あろう児童自身である。
低学年ならまだしも、高学年になれば、なんとなく
「自分達の健康について、経済性等と天秤を掛けた議論が展開されている」
ということに気付くはずである。
ネットリテラシーが高い児童であれば、「20ミリシーベルトは危険」というサイトを自力で見つけ、
その際、教師は「安全だから安心してね」という政府公式見解しか話することができない。
となると、児童は「先生の言うことだから、安全なんだ」と正直に信じるだろうか?
恐らく、過半数の児童は、「先生のいうことはタテマエで、実は危険なんだけど言えないんだなあ」という
「大人の事情」を察することになる。
そのまま「大人の事情」を察したマセガキになって事が収まるか、
それとも「大人なんてウソツキだ、先生もウソツキだ」として反抗児童になるか、
いずれにしても「教師への全幅の信頼性が瓦解する」ことになる。
あるいは親はどう話すか?
この場合、政府見解どおり「安全だから安心して」と話す親もあれば、
「実は危険だけど、家の事情で避難できなくて・・・」と話す親もいるだろう。
で、「安心して」と話した家の子供と「実は・・・」と話した家の子供同士で情報交換して、
見解の相違がわかって更にひと悶着が発生する。
小学校高学年だと兎も角、中学生ならそのまま非行まっしぐらになりそうだ。
ということで、あまり議論されていないのだが、
それにしても、今回の原発騒動は一部地域以外は、比較的危なくないとは言え
マスコミの報道を鵜呑みにして右から左の人がこれだけ多いとすると
仮に日本が戦争にまっしぐら、のときも、同じことされたら同じことになって戦争に突き進むって事だよなぁ。この情報リテラシーは。
そっちのほうも、ほんとうに、恐ろしい。
自分で判断して、安全って言うのも、危険ていうのも、そらOKなんだが。マスコミが言うから、政府が言うから、に従っているこの状況はほんとうにヤバイな。
意図的に、報道をねじ曲げているマスコミよりも、それにうすうす気がついていながら、危ないと思いたくないから、安全だというニュースに飛びついている市民。それが、どんだけやばいか。
この頃、女性誌で断捨離と称してモノを棄てまくって、生活をシンプルにしよう、という提案がなされている。この思想、棄てまくるのではなく、そもそも買わない、つーか、モノやあらゆる事物への執着を減らすということらしい。
何故に商業主義まっしぐらの女性誌が、このような思想を煽るのか。スポンサーからクレームが入らないのか。それとも、本当に時代がその考えを求めてるため、当の女性誌は短期的な売り上げを確保するために、断捨離を特集するのか?
でも、断捨離を提案した次のページで「今年の流行はコレ!」みたいな感じで、購買意欲を煽ってるわけだがw
追記:
ゴメン。あらゆる執着を減らすまでは言ってないみたいね。
いいいい
雨雨雨
ええええ
オオオ
カカカ
ククク
ケケケさん
心子
ササさん
しし視
すすすご
せせせ
そそそ
タタタン
チチチ
ツツツーって
ててて
トトト
二二二
怒怒怒
音々音
ノノノ
ハハハ
日日日日
歩歩歩
ヘヘヘ
歩歩歩
ミミミ
ムムム
女女女
ももモバイル
ヤヤヤ
愉癒喩
ヨヨヨ
ららら
リリりん
ルルル
レレレ
ロロロ
和和和
ををを
んんん
ギギギ
グググッ
午後五時
ザザザ
ジジジ
ズズズ
ぜぜぜ
ゾゾゾ
ダダダdsd
ぢぢぢ
づづづ
ドドド
バババン
美美美コム
ブブブッ
べべべ
パパパ
ピピピ
プププー
ぺぺぺ
歩歩歩