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2019-01-05

anond:20190105204501

ありがと。思ったより優しい感じだな。

ギャルと言えば、みちょぱ や ゆきぽよ みたいなイメージだったなー)

2018-12-28

あいみょん」って「みちょぱ」みたいなタレントの亜種かと思いきや

全然ちがうじゃん

フォークっぽさも残しつつ実力派なシンガーソングライター

2018-12-13

M-1 2018の審査員に点数をつけてみた

M-1終わった直後は上沼恵美子立川志らくにムカムカしてたんだけど、もう一回見直して考え方が変わった。

以下各審査員の点数(5点満点)とコメント

上沼恵美子(3点)

しゃべくりの技術演技力、客受けを重視した採点傾向。

ジャルジャル、トムブラウンが低評価なことから今までにない形の漫才自分が笑えたかどうかに関係なく評価するのは苦手。

立川志らくの99点以降バランスの崩れた採点となったのが残念。

松本人志(2.5点)

客ウケと会場の空気を重視した採点傾向。

点数の振れ幅が大きいほうだがウケ重視の採点なので茶の間とのかい離が少なく、見てる分にもストレスが溜まらない。

悪く言えば可もなく不可もなくという感じ。

サンドウィッチマン富澤(1点)

採点根拠不明

爆発したというコメントを残した霜降り人間力がといったかまいたちの点数が変わらないなど不可解な点がある。

点数の振れ幅もコメント説得力もないのでここにいる意義が感じられなかった。

立川志らく(4点)

客ウけと革新性を重視した採点傾向。

これまでにない試みをやっているかどうかという目線が強い。ジャルジャル、トムブラウンの結果から上沼恵美子とは対照的評価軸。

評価軸が明確で納得感はあるが、コメント無骨すぎることと最初につけた見取り図基準点85点を忘れている感はある。

ナイツ塙(4.5点)

技術力、客ウケ、新しさ、人柄をバランスよく取り入れた採点傾向。

コメントを聞いても採点根拠が明確かつきちんと差もつけれており、M-1審査員でここまでできるのは現役バリバリかつ経験値の違い。

中川家礼二(3点)

明確ではないがおそらく間や表現力と客ウケを重視した採点傾向。

かまいたちミキとしゃべくりの評価が高いが会場が爆発した霜降り和牛が上回ったこから空気感も点数に反映されている。

ただ、サンド富澤同様点数の振れ幅はもっと大きくしてほしいところ

オール巨人(3点)

技術力と漫才としてのやりとりの面白さを重視した採点傾向。

コメントも的確で基準もわかりやすい、普段から劇場で若手のネタをしっかり見ているため新しい笑いへの理解力も高い。

惜しむべきはやはり点数の幅の狭さ。

偉そうに書かせてもらいました。

個人的に下位二人は松本サンド富澤なんだけど、松本はさすがに外すことはできないので、

次回はサンド富澤みちょぱに変えればベスト審査員になると思う。

追記

個人的には採点基準独自視点がありそれが明確に示されており、

点数できちんと色分けができている審査員が好きです。

かといって採点基準を明確にするのは競技化につながるので反対で基本的審査員好き嫌いで点数つけていいと思います

あとであれこれ語れるのもM-1のいいところですよね。

2018-12-05

M-1 2018・ネタ以外の感想

なんか炎上してるみたいですね。

でもそこには触れず、M-1関連番組配信ネタ以外の部分の感想を忘れないうちに書きますネタ感想はいろんな人が書いてるし。

最後にミソついちゃったけど全体的にとてもいい大会だったし、炎上のせいで芸人たちのファインプレーが忘れられると悲しいので。

敗者復活戦出番順抽選

くじ引きの順番は予選通過順位

これはいい変更だったと思う。

からし蓮根10

知名度的にも芸歴的にも大躍進。その次のホテイソン含め、数年以内に決勝行くだろうな。

岩橋次点で落ちたって言ってた奴殺したろか!」

そして出順15番目、やっぱ持ってるなあと思った(この時点では)

さら森田、さすがの場慣れ感

抽選会では一番盛り上げた。いつもどおり小うるさいけど。

さらばの出順に対してトレエンたかし「(さらばのネタは)色々な漫才見たあとじゃないと面白くない」

この中継でのたかし日本刀ぶん回してるような切れ味だった。

金属バット友保が持ってきた名札「トムブラウン

それに対する斎藤さんの反応「ごめん初絡みだから分かんない」

エラン

井口があーだこーだ言ってる間にヌルッと1番引く河本。最高。

文句ブーブーな井口にトレエンたかし「15位通過の奴が敗者復活できないだろ」

正論すぎてぐうの音も出ない井口

抽選MVPは誰も期待してないとこで地味かつ狂気ボケをぶち込んだウエラン河本で。よく考えてみれば河本一言もしゃべらず全部持ってった。

敗者復活戦

ホラン千秋の進行

手慣れてたし達者だった。マネージャー金属ファンかいうプチ情報で一気に(一部)視聴者の心を掴んだ。

CM前、ミキとニッ社ケツの即興コント

ケツの真顔ドアップでCM

さらば、出番前に変な間

モニターとthe next is……のナレーションが入るまでに変な間が。さらばの失速はここからすでに始まっていた。

さら森田噛み倒す

ネタで噛んでネタ後のコメントでも噛む。漫才コントやりますとは何だったのか

ミキ亜生「(ネタ中にバイク?の爆音が響き)すごい音鳴ってるな!」

今回1番のファインプレー。音が鳴り出してからタイミングもツッコむテンションネタに戻る早さも完璧反省会打ち上げでも言ってたけど、外営業経験の賜物。この後のたくろうタイムオーバーしてネタ中にリカバリーできなかったのと比べるとやっぱ芸歴差が出る。つってもミキも5年目とかだけど。

ダンビラムーチョ大原あき竹城さんが面白いと言ってくれて。私の元嫁がね」

昴生の「みちょぱ元カノ発言への被せ。

たくろう赤木「(たかしの『あと何秒くらいあったら終わった?』に対し)2秒です」

タイムオーバーは覆らないけど、ちょっとでも取り返そうという気持ち大事

投票中間発表を受けて)さら森田「やりましたよ。たぶん如実に知名度だと思います

自分たちも入ってんのに言っちゃうところが森田の良さ。

中間発表だから今入ってないコンビ大丈夫だと力説されている最中にウエラン井口「はぁ?」

井口の顔は強い。なんか泥っぽい。

金属バット小林若い女に褒められる思たら熟女に褒められて」友保「ギャルの姉ちゃんなんか言ってくれなはれや」

敗者復活、ネタ以外では金属テントトークが一番ハネてたと思う。その前のからし蓮根アキナがくってきた感あるトークでほぼ無風だった反動もあるか。この後も、みちょぱ「髪長いですね」友保「あ゛ぁ?」→陣内「あき竹城さんが面白かったって」2人「大丈夫です」まで、コンビ間の連携も取れてたし発言すべてウケてた。

投票中間発表でたくろう2位に陣内「たくろうはもう帰ったかな?」

お昼にふさわしく羽のように軽い陣内の小ボケに対し無表情なテントメンバーの中、唯一笑ってる金属の2人。

あき竹城が褒めたコンビダンビラムーチョニッポンの社長金属バット

間違いなく誰よりも尖ってる。

スライス加藤「たくさんの敗者さんの中から……」

絶妙に中卒らしさが出てたコメント

ニッポンの社長 辻「ミキネタ丸かぶりしたんでね」

ちょっと分かりにくかったか。トレエンが流しそうになって陣内がツッコんでた。

三四郎のツカミ、YouTubeで音声消される

2人とも片親のくだりなんてテレビでも何回も見たはずだけどなあ。M-1だけ見る層が炎上させるという読みか。

ブラマヨTikTok CM

吉田番組企画トレンディドラマみたいなやつやって完全にコントだったの思い出した。東野とタメ張るレベル演技力

羽田圭介コメント審査ごとで難しいのは、超絶技巧の凄みをまるでスポーツかのように審査するのか、もしくはそうじゃなく結果的に笑えるのを選ぶのかっていう、その基準が難しいですね」

羽田さんはいろいろ興味深いコメント言ってたのでもっと聞きたかったな。陣内がかなり邪魔してた。この後の「金属バットさんはなんだかんだバランス良かった」も陣内はボケとして処理しようとしたけど、それを振り切って言い切ってたし掘り下げてほしかった。

今年からの新審査システムYouTubeネタ動画アップ、テントトークパート追加

これらの変更は非常に良かった。暫定ボックス作れるシステムも使いやすかったし技術進歩を感じた(ただし中間発表は必要なのか?ってのと、暫定システムだととりあえずで入れといた最初のほうの組が中間発表で残りやすくなるんじゃないかとかはある)。ネタ動画はほんとに数分後に上がるので感動した。テントトーク最初テンポ悪くなりそうでヒヤヒヤしたが、さすがここまで来る奴らだけあってちゃん面白かった。大井競馬場時代の復活組の一体感ちょっと戻った感じ。

今年は敗者復活も熱かったしレベル高かったと思う。ゲスト邪魔してなかったしテンポも良かった。

その中でも強烈なインパクトとともにボケ倒した金属バットが敗者復活戦のMVP。前に出ない芸風だけに、フラれての返しで口開くたびに全部ウケるのは強い。彼らを決勝で見られる日が来るのを心待ちにしている。

M-1グランプリ2018本戦

OP、今回は涙涙の感動路線

とろサのハイタッチはこの1年ほかでは使われてなかったから今回のM-1のために掘り起こしたんかな。中継入ってない放送中の暫定席、よく撮ってたなこれ。とろサの映像でこういう秘蔵っぽいのが多いのはそれだけ長い間注目されつつ陽の目を見なかったってことだろう。M-1アフターの他に泥に咲く花もあったし、吉本っていうよりABCの功績なのかもしれない。2007村田と2016久保田はほんと泣ける。

今回の「俺たちが一番おもしろい」は武智

ここまでお膳立てされといてあの体たらく。あと今回はOP水田映ってて良かったな。

笑神籤や審査説明司会者ではなくVTRになった

これがテンポ悪くした一つ目の原因。「生」感が失われたのも大きい。

審査員紹介後の各人コメント

途中途中で会場冷えてるのが伝わる。松ちゃんのえみちゃんねるトークとか志らくとか、えみちゃん明らかにマヂラブ覚えてない上にミキに来て欲しいとか。巨人師匠もやけに長々と喋った上に噛むし。その中で塙の「内海桂子師匠が降りてきてます」はきちんとウケた。

(敗者復活戦会場)進行する陣内の後ろでインディアンス田淵と金属友保がじゃれ合い

田淵に手を伸ばす(顔を隠してる?)友保と、それにウケる田淵。緊張感なくていいね

ミキ亜生「たとえ今日落ちても上沼さんの隣には座りたいと思います」を受けて)昴生「なんで?」

ふわっとしたツッコミ。周りの芸人がやたらウケてる。

マヂラブ野田「えみちゃん待っててね〜!」

野田仕事を果たした。

三四郎小宮松ちゃん待っててね〜!」「巨人ちゃんも待っててね〜!」

小宮年末の大仕事を果たした。両組ともよく戦った。

順位発表で呼ばれたことに気づかず祈り続ける小宮

抜かれた1秒後に気づいてハッとするタイミングが最高。

フリが来たのに巨人師匠モノマネしない兼光

しなくていいんですとばかりに頑なにやらないというボケにつなげる。

アキナ4位

アキナには悪いけどこれはないわ。知名度10位以内には入るだろうとは思ったけどさすがに4位はおかしすぎる。ウケ量で言えば三四郎アキナがドベ争いするくらいだったのに。これはアキナというより投票した人がよくない。ここで前日の久保田ツイートが効いてくるんだけど(ワーキャー票で決勝行かせても芸人殺すだけという主旨のやつ)、久保田によれば来たリプライの多くはミキファンへの牽制だったということで、でもミキは敗者復活に限っては確実に首位争いに食い込んでた。炎上後の今だとミキ久保田関係も気になるが、話題に上らないとこではこのアキナ順位個人的断トツで後味悪かった。

ネタ直前のCM開け、くまだまさしBKBレイザーラモン前説集団「始まります!始まります!」

今回変なとこで毎年恒例くまだまさしの後ろ姿が入ったな。今田によれば放映前も前説あったらしいけどなぜここで。

見取り図の登場まで42分以上

長い。この時点まででところどころ空気おかしいので、会場が重かったのは芸人のせいでも審査コメントのせいでもなく、番組演出の失敗に思える。冷えた理由二つ目アスリートくじ引きで間違いない。毎回毎回コメント取るたびに冷えていった。

見取り図守山お客様も優しくて」

やっぱ客は悪くなかったよな。

守山「めちゃくちゃ緊張してました」上沼「(食い気味に)してなかった」

ここはウケてたけどね。今回の上沼は去年話題になった「厳しい審査キャラ」を演出しようとしすぎた気がする。

スーマラ田中「んーどうでしょう

メガネ斜めボケがややスベりした直後の長嶋茂雄ボケ。我々はここから田中の瞬発力とハートの強さにひれ伏すことになる。

久保田コメント「パーフェクトッ!」

から会場全体を映すカメラにまったく映ってないという惨事

ジャルジャルへの上沼コメント「このネタは好きじゃない」の後、スタンバイゾーンに向かって)今田「裏側は笑わないよー!」

上沼への芸人たちの反応が分かる場面だった。笑うというか、「また出たよ」的なあれだったんだろうな。

上沼に「何やってたん今まで」と言われたギャロップ、なぜかハケずにそのまま残る

今田の「帰ってもらえますか」でひょうきんにハケたほうが綺麗だったような。気まずさが残った。

スーマラ田中「テッテレー!」

ギャロップが残していった重い空気をぶち壊す会心の一撃

ゆにばーす川瀬「(客席に向かって)ほんま笑ってよ?」

川瀬キツイのが画面からも見て取れてこっちまでつらくなった。時間が経つにつれてはらちゃんが率先して前に出たのも、ああ川瀬本気でやばいんだなと。しかしそれでもなんとか笑いにつなげようとする川瀬の姿はとても良かった。

今田最後言い残したことはありますか?」に)はら「◎△×$……、あーもうだめだ」

はらちゃんも頑張った。締めとしては悪くなかった。

井上尚弥乳首大写し

抽選中に後ろの画面でどんなに乳首見放題でも、会場の雰囲気は良くならなかった。世界王者をもってしても……。

ミキへの上沼コメント「お兄ちゃん自虐は突き抜けて芸人になってる」

言いたいことは分かるけどギャロップ名前さなくてもいいし、それ以前にコメント開始直後からすでに会場がうっすらザワついてるのが聞こえる。雰囲気やばい

亜生マナカナみたいなった」

審査コメントへ「ありがとうございます」が兄弟ハモった後の一言ミキ2人ともガヤうるさいけど、特に亜生M-1以外でもどんなに小っちゃくしか映ってなくても必ず顔作ったり動き入れたりするのを知ってるので好感を持ってる。最後提供読み上げ中にも遠くから引いた画面で涙拭ってて、それがわざとらしくて嫌いだというお笑いファンもいるだろうけどね。

トム・ブラウンみちお、きんに君に似てる

ネタ中のポーズのせいもあるだろうけど似てる。笑顔とか喋り方とか。

スタンバイエリア水田、ぴったりのタイミングカメラ目線

偶然だろうけどこれは上手かった。

暫定ボックスから脱落のかまいたち濱家、痛風コメントゲロスベり

これもまた反省会での名言「くったらあかんねん」を体現するシーン。いやくったコメントだったかは知らんけど。

和牛登場前のCM入り、みんなウロウ

暫定ボックススタンバイエリアカメラの前で行ったり来たり。

吉田沙保里のコメント終わりで)今田「さあ隣のお客さん、いかがですか」

横に座ってる一般人にフる今田。いつもだけど今田がなんとか盛り上げようとしてた。

(優勝商品パネル写真イタリアキアニーナ牛に乗ったどん兵衛

スタッフちょっとだけお茶目したんですね。

今回は明らかに番組としてテンポ悪くて、それが客席に影響しまくってた。特にアスリートコメントくじ引きの流れが最悪。審査員は上沼以外はおかしなことは言ってなかったように思う。こうして見ると空気の重さが続いたのはネタの題材とかコメント力のなさとかいろんなことがそれぞれ少しずつ影響してる。霜降り優勝は文句ないだけに惜しかった。

そんな中で飄々とボケ続けたスーマラ田中ネタ以外でのMVP。今回の田中は本気で大会を救った功労者だと思う。一昨年のバラエティ一周ではさほどハネなかった印象だけど、今回こそ売れてほしい。

Gyao最速反省会

とろサ久保田「(霜降り優勝記者会見に集まった記者たちを見て)違反者講習みたいなってるやん」

ネット番組での久保田は伸び伸びしてて抜群に面白い。

トム・ブラウン布川「携帯GBですよ」

ファイナリストの中で唯一バイトしてるトム・ブラウンお金ないトーク。ここはかなりウケ取ってた。

陣内「Gyao禁止ワード3回までいい」

そんなわけないだろのツッコミ前提ボケ

ハケる時に霜降りに話しかけるトム・ブラウン、サムズアップで応えるせいや

なんか良かったなあ。霜降りの2人はほんと青春漫画だな。ネプチューン以来の。

「くったらあかんねん」

優勝後のバラエティでどうでもいい質問を聞かれまくるから答え用意しとけ、との久保田の教えから続く話題の中で出たワード。くってきたボケや答えはスベる。ちなみに「くってくる」とは「事前に用意してくる」の意。「食う」ではない。

ストロングゼロ打ち上げ

ギャロップ林「甘かったっすね。もっとウケる思ってました」

実直なところが林のいいところなんだけど、ここは聞いてるのキツくなった。お笑いきじゃない人たちには「笑えない、つまらない」と思われてしまうだろうなあ。個人的にはお笑い好きだからしんみり心に残った。

ジャル、ネタの進行はその場で反応見て決めてる

ジャルはもうアスリートだな。反省会でも爽やか一辺倒だった。今年は最終審査前すでに結果が見えていたのだろう表情をしていた。

千鳥霜降りトーク中、カンペ「※良き所で(以下見えず)」

たぶん去年もだけど大体の時間だけ決めて多少のオーバーOKな感じなんかな。千鳥ネタトークもダラダラやるのが合ってるからいいね

大悟「よくあるタレントにならんでいい」

これから爆発的に売れるだろう霜降りの2人に対して。ラストショットギャロップ林を連れてきて混ぜるあたり千鳥の2人も審査に関して思うところはありそうだったが、後腐れないようバランスよく取りまとめる手腕が素晴らしい。芸人たちが揃って「打ち上げ千鳥さんで良かった」と言うのも分かる。

反省会打ち上げMVP特に抜き出しはしなかったけどゆにばーす川瀬で。はらちゃんとの関係性も垣間見れたし、去年の福徳を上回る感情大爆発で見応えも作り出した。だから死ぬな川瀬よ!


最前線とかthe Nightとかも良かったけど量が多すぎるので12/2当日のみに絞った。

順位が奮わなくてもテレビ的にハネなくてもしっかり仕事してた芸人がたくさんいたし、それを見られて良かった。

YouTubeとかでネタ動画だけが切り取られて拡散される時代ネタ以外の平場でも輝いていた芸人たちの姿を残しておきたかった。MVPとか偉そうでごめんね。霜降りおめでとう!

 
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