はてなキーワード: コロコロとは
そして双方が車の両輪の如く、ほぼ一致していることが理想的なロールモデルと言われるようだ。
大雑把に言って、肉体年齢の2/3くらい。
その幼さ故、正直かなり行き詰まりを感じている。
振り返れば、小学校高学年の時点で戦隊物やドラえもんを卒業していなかったし、中学生になってもコロコロコミックがプッシュするビックリマンシールに興味があったし、高校はファンタジー系ラノベとアニラジとモータースポーツにハマり、大学はテレ東のアニメと声優とプレステのゲームに耽った。
20代はその延長で真面目系クズの社畜としてヘタレに仕事しつつ深夜アニメを毎週チェックし、一方で今更服や髪型に凝り出す。30になったくらいからアニメそのものをほとんど見なくなりニコ動にシフトした。
そして30代半ばの今。
肉体的には美容院でアンチエイジングのスカルプを施し、徹夜ができなくなり、下腹部の膨らみを恐れる状態なのに、見た目的には大変幼いのか、現役の大学生とかから高確率で院生に間違われる。仕事では年下から「ずいぶん若いのが来たなあ・・・」と思われたこともあった。
流石にアニメにはどっぷり浸かってないけど、それでもけいおん!やまどマギやISやあの花は面白いと思ってしまった。
そんな調子なのでもちろん未婚だけど、いい加減落ち着きたい。「一人は寂しい」と思ったときは手遅れだろうし。
要するに自分は、小学校低学年でドラえもんや戦隊物を卒業し、高学年をコロコロとファミコンで過ごし、中学高校でジャンプとサッカーとプロ野球を楽しみ、大学でトレンディドラマ()とミリオンセラーのJ-POP()をハシゴしつつコンパとバイトに明け暮れ、20代後半で結婚して、今は子供が2人いて仕事では役職持ちみたいな、自分の世代にとってごく一般的な道からは、全く外れた人生を歩んできたわけだ。
お陰で、若い人とはそれなりに気が合うものの、周囲の数少ない同年代とはいつまで経ってもスムーズにコミュニケーションを取れないどころか、年を追うごとに相手は大人・自分は子供という精神的成熟度の差を実感するようになるばかり。
ましてや年上の人からは完全に舐められ、軽く見られている。そりゃ年齢の割には不器用だし甘ったれだし色々迂闊だし「こいつは本当にいつまでもガキなんだよなあ。もう少し大人になれよ・・・」と思われるのも無理は無い。
多分、肉体年齢と精神年齢の乖離はこれからどんどん酷くなる一方だろう。精神の成長速度が肉体のそれより著しく遅いのは、これまでの自分の歴史で明らかだからだ。
つまり、このまま行けば30歳の心を持つ45歳、40歳の心を持つ60歳、50歳の心を持つ75歳という具合に年を取り・・・もはやホラーだが、ほぼ確定の路線と思われる。
正直言って怖い。
こんなはずじゃなかったのに・・・。
そうは言っても、これまでもこれからも、他の人と交流しながら年を重ねていくしかないのだが、問題は交流する相手だ。
一体、どういう人達と付き合っていけばいいのか、皆目見当もつかない。
子供じみている自分と、付き合う相手の人生が、お互い少しでも良い方向に変わる可能性のある交流ってなんだろう。
私も悪いところがあるので、決して相手だけ悪かったとはいいません。
…が、一方的に悪者扱いされて、でも周囲に「反論したりしたら泥沼だよ」と言われて我慢した分のうっぷんをここで晴らさせてください。
あまり面白いものではないのかもしれないので、気分悪くなりたくない方、あと時間のない方(長いっす)は回れ右、でw
私は、恥ずかしながら小説を書いたりするのですが、ある小説コンテンツ上で公開した小説に「すごい面白かったです。漫画化していいですか?」と書き込みしてきたのがその相手でした。
ほかにも面白かった、というコメントはあったのですが、実際に絵がうまい人に、漫画化までしてもらえる、というので、私は舞い上がりました。
彼は、自分の境遇とその主人公が似ていると言っていて、かなりのスピードで、実際に漫画を描いてくれました(でも、完璧主義らしくて気に入らないところがあったとか言って消されて結局見てませんが。。。)
なので、私も資料探しなんかに協力していたのですが、そのうちにいろいろ話がもりあがり、ほぼ毎日メールをするようになりました。
ところがあるとき、突然彼が登録していたSNSのアバターを女性のようなものに変えたので、その意図を問うたら、謎を解いたうえで自分に会いに来い、と言ってきたのですが、いろいろ問い詰めているうちに結局性同一障害で、体は女なのだ、と告白してきました。
そして今まで話をしていた内容のほとんども嘘だ、と。
それでも私は仲良くなった相手だし、その時はまだ常識のある人物のように感じられたので、いろいろと嘘をつかれていたことを全部水に流して、そのあとも付き合いを続けていくことにしまた。
けれどおかしくなってきたのはそのあとです。
ちょうど去年の今頃くらいからでしょうか。
彼の作っていたSNS上のサークルに参加したのですが、メールでやり取りしていた時とは違い、気に入らないことがあると雑談版に書き込み、その後とにかく攻撃的なメールを携帯にしてきて、ぼこぼこにされたのです。
そのあまりの内容に、私が泣きながら電話をして謝って仲直りをして、を繰り返していました。
はっきり言って今思えばその内容も、矛盾だらけだったし、「それ私悪くないじゃん」的な内容や、彼が勝手に事実を捻じ曲げて発言していたり、自分が言ったことを責任転嫁していた部分も多かったのですが、人格否定するような言葉の羅列に打ちのめされてしまって反論もできずにいたんです。
そのため、もう縁を切ろう、と毎回思いました。ですが、相手は自分を信じていろいろさらけ出してくれたのだし、それを突き放すのはいけない、と我慢して電話をしてつなぎをつけていました。
そうして、ほぼ月一で、ほとんど喧嘩、というより人格否定のオンパレードのメールが来きて、それに私が電話して謝って、の儀式が続いていたある日、突然『忙しいから』と彼がサークルを脱退しました。
その直前にサークルメンバーへのバッシングを書き連ねていた彼は、新たにサークルを立ち上げる宣言をしていましたが、それらのコメントも全部消したうえで突然の脱退……
管理人は直前に私に委譲されていましたが、実質上の管理者の脱退でサークルは混乱しました。
けれどつながってすぐぶち、と切られる始末。
メールも送ったら「アドレスが不明です」といったエラーメールが返ってきて、ほんの一昨日送った時には通じたメールがアドレス変更されて通じなくなっていたのです。
加え、SNSでは私はブラックリストに入れられて彼のプロフも見れない状態となり、完全に連絡が取れなくなってしまいました。
しかも彼は別のサークルを立ち上げ、そこで楽しく新しいメンバーと活動を始めただけでなく、ブラリしてない旧サークルの一部のメンバーだけそこに誘ったり、していて、私もブラリされたほかの子も「ああ、切り捨てられたんだな、と実感していました」
そんな扱いをされてはもうしかたない、と、私を含めたサークルメンバーは、見切りをつけて自分たちで新しいサークルを立ち上げよう、と動き始めたのです――が、その矢先です。
大体1か月くらいたったころですかね。
それも、恐ろしく普通の感じで。
「ちょっと忙しかったから全部シャットアウトしてたんだ、うん。携帯壊れたからここに連絡くれ」
と番号付のメールが来ました。
ガチャ切り、アドレス変更、理由のわからぬブラックリスト入り、突然のサークル脱退。
それで、かなり頭に来ていた私は、完全に無視していたのですが、そうしたら私の小説を上げていたHPブログ、ヤフブロ、どころかアメーバピグのメッセージも送ってきたうえ、私のピグライフの庭にまで出没し、私の名前のわかるところすべてにコメントをしてきました。
バッシングもあれば、すがるようなコメントもあり、日と時間でコロコロと内容の変わるメッセージやコメントがずらずらとならんだのです。
私はペンネームをそのままハンドルネームにしていたので、簡単に追跡できる状態だったとはいえ、ほとんどストーカー状態で付きまとわれ、しかも彼自身の開設したブログで「あいつの書いている小説は俺の盗作だ」とか「サークルの世界観も似たようなの知ってるしな。パクリと言われないといいけど」といったバッシングには、精神的に参ってきてしまいました。
そこで、サークルで関係したメンバー全員で文面を考え、彼がよくメンバーにやっていたように「返信不要」とつけた一方的なメールを送り、絶縁状を叩きつけたのですが、そうしたら今度はトーンの変わったメールが全員に送られてきたのです。
「このたびは迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。一言電話で直接お詫びをさせてください。それができなければ自分は存在する価値がないため、今日中に自殺します」
いや、こけおどしと分かっていたんです。仲間には放っておけ、という人もいました。
でも、自分のせいで死なれるなんていやだ、と思い仕方なく電話しました。
ですが、そこでまた、さらに恐ろしいことを言われたんです。
「いや、実は一回会った時(一回リアで会ってたんです)からマジで好きで、どうしてもつなぎ取りたくて、でもやり方がわからなかったからあんなやり方したんだ」
――正直、馬鹿じゃないの、と思いましたよ。
たとえどんな理由だとしても、一生懸命書いた小説を盗作扱いされ、世界観を馬鹿にされ、それで好きと言われて「本当に???」と喜ぶ女がどこにいよう。
その時はとりあえず、すでにリスカしたとかいう相手を刺激しないように、と温和な感じで話をしましたが、もう話をする気ないことは伝えていました。
でも、私の中にはぐるぐると「盗作」「パクリ」という言葉が渦巻いていました。
何時間もかけ、創意工夫を凝らして書いたものをそういわれるのがショックで、それに正直、相手のことはもうどうでもいいと思っていたし『ネット絶ちする』と言っていた言葉を試す意味で、ブログにこの落ち込みを書いていました。
「お前、ブログに書くな言うたやろ。それに、今思えば俺だけが悪いわけじゃないし、手打ちするなら今まで、俺が更けてるとか、描いてる絵は老け顔が多いとか言ってきた件についてそっちが謝ってこい」
とのこと。
古い喧嘩の内容を蒸し返して…というなら、まあブログに書いた私も私なので納得がいく。
でも、自分が老け顔だ、とか絵が老け顔が多い、と最初に言ったのは自分なのに、それをその場のノリでいじっただけの私が悪いことになっていて、それを謝ってこいという。(逆に何かで私がいじられたことも多々あった)
しかも、前の件って一方的に縁を切ってたのは自分なのに、古い昔の件があるから私が悪いっておかしいでしょ。
あと、
「謝ったら許してやっていい」
あの時は私が「許してやる」はずの立場なのに、なぜ下から私が「許してもら」いに行かねばならないのか。
「俺は精神的に普通じゃないんだから、変な行動をするかもしれないって言ってあっただろ」
それらがあまりにばかばかしかったし、周りみんなから無視するようにアドバイスされていたので、数分おきに入っていた着歴もブログコメントも全部無視していたら、
「もうお互いのことは忘れよう」
とか
みたいな内容のメールが来て、それを最後に連絡は途絶えました。
ようやく連絡が途切れてほっとしているものの、おかげで2作ほど盗作扱いされた小説はあげられなくなりましたし、もやもやしたものが私の中に残りました。
そうしてしばらくもやもやしていたのですが、ふとした拍子に「ボーダー」という存在を知り、ああ、全くあてはまるな、と思ったのです。
来歴の嘘をつき、相手の同情を誘う。
きつい言葉を叩きつけ、激怒するくせに、少しするところりと機嫌が変わって普通に接してくる。
逆にきつい言葉を言われたり、無視されたりすると、自分の存在自体を否定するような言葉を言って消えようとする。
何かあると自殺をほのめかす。
自分が悪かったことを捻じ曲げ、相手のせいにする。
などなど。
でも、今境界性人格障害について知ったのちは縁をきれて本当に良かったな、と思っています。
なんていう考えの人間のそばにいられはしないし、そんな人が支配するサークルではやっていけませんからね。
彼曰く、私は悲劇のヒロインらしいですが、別に同情なんてほしいと思ってません。
ただ腹が立つので吐き出す場がほしいだけです(笑)
そして私の場合、吐き出すのに一番いい方法が文章を書く、というだけです。
これ見つかってまたメール面倒ですが、その時はその時です。
明け方見た夢。
枕元に姿見が立てかけてあって、コツン、とちょっとした衝撃でひびが入り割れてしまう。
横たわった自分の身体を覆うように粉々に砕け、鏡の破片はガラスの塊になる。
ガラスの塊は角はとれ丸く、刺さる事はない。コロコロと四方に転がって行く。
近くに居た姉と拾い集め片付ける。
怖くもないし痛くもない、むしろ美しい夢だったのだが
意味を調べると凶夢、『別離。裏切り。トラブル。破局。失望。病気。不運。』
ただ、「不吉な感じのする夢ですが、その逆で、良い事があります。」
と言っている人もありそれを信じよう。
こんな夢を見た原因はきっと
会ったと言っても大人数が集まった宴会で、なんだが。
その人と自分はその昔、お互いを思う気持ちはあったのだが
もろもろの要素が重なり付き合うには至らずそのまま友達となった。
この人を裏切るようなことはしない、と心に決めている。
『別離』が当てはまるとしたら
その昔好きだった人との本当の別離、であれ。
昨年の大晦日に一方的にシフトを週一にされ(事実上の解雇韓国)
更に別のスタッフに逐一業務内容を報告させ(嗅ぎ回らせて
「意図的に指示を聞かず、陳列の間違いがすべてわたしのせいである」
という様に「解雇事由」になるよう工作するようなところだ。
内容はこちらのやることなすことを否定することで、
「その時こう考えた」ということは「言い訳」と一蹴され
「いや俺らが沿う感じなるなど。
何かを説明していても
「ていうか5分10分でコロコロ考え変わるよねwwwwwwwwwwww」
という揚げ足取りで全く話にならない。
「仕事ができないってことでお前解雇することも出来んだよwwwwwwww」
といっても
「俺らがそう感じてるからお前は仕事できないしやる気もないのwwwわかる?」
てかなんで期間中にそうしなかったの?うちの店長オオバカだろ。人見る目ないだろ。馬鹿なの?死ぬの?セリアなの?
ぶっちゃけ客として利用していた時から店員は無愛想だし唯一の取り柄は品揃えだと思ってましたから。
ついでにいうとGET店は何度か行きましたけどごちゃごちゃしてて10分で帰りたくなるような店だった。
ぶっちゃけ「セリア」だなんて気づきもしなかったよ。だっていて楽しくないんだもんwwwwwww
まあそういうとこの店長さんだから、気に入らない従業員はそういうふうに圧力かけてやめさせてきたんだろう。
というか、セリアは全店、そういう店なんだろう。
まあ貴重な言質はとれた。まあ気分で従業員のシフトを減らす店だと判明したので、改善は期待しないが、揉め事起こして辞めてやる。
昨年の大晦日に一方的にシフトを週一にされ(事実上の解雇韓国)
更に別のスタッフに逐一業務内容を報告させ(嗅ぎ回らせて
「意図的に指示を聞かず、陳列の間違いがすべてわたしのせいである」
という様に「解雇事由」になるよう工作するようなところだ。
内容はこちらのやることなすことを否定することで、
「その時こう考えた」ということは「言い訳」と一蹴され
「いや俺らが沿う感じなるなど。
何かを説明していても
「ていうか5分10分でコロコロ考え変わるよねwwwwwwwwwwww」
という揚げ足取りで全く話にならない。
「仕事ができないってことでお前解雇することも出来んだよwwwwwwww」
といっても
「俺らがそう感じてるからお前は仕事できないしやる気もないのwwwわかる?」
てかなんで期間中にそうしなかったの?うちの店長オオバカだろ。人見る目ないだろ。馬鹿なの?死ぬの?セリアなの?
ぶっちゃけ客として利用していた時から店員は無愛想だし唯一の取り柄は品揃えだと思ってましたから。
ついでにいうとGET店は何度か行きましたけどごちゃごちゃしてて10分で帰りたくなるような店だった。
ぶっちゃけ「セリア」だなんて気づきもしなかったよ。だっていて楽しくないんだもんwwwwwww
まあそういうとこの店長さんだから、気に入らない従業員はそういうふうに圧力かけてやめさせてきたんだろう。
というか、セリアは全店、そういう店なんだろう。
まあ貴重な言質はとれた。まあ気分で従業員のシフトを減らす店だと判明したので、改善は期待しないが、揉め事起こして辞めてやる。
昨年の大晦日に一方的にシフトを週一にされ(事実上の解雇韓国)
更に別のスタッフに逐一業務内容を報告させ(嗅ぎ回らせて
「意図的に指示を聞かず、陳列の間違いがすべてわたしのせいである」
という様に「解雇事由」になるよう工作するようなところだ。
内容はこちらのやることなすことを否定することで、
「その時こう考えた」ということは「言い訳」と一蹴され
「いや俺らが沿う感じなるなど。
何かを説明していても
「ていうか5分10分でコロコロ考え変わるよねwwwwwwwwwwww」
という揚げ足取りで全く話にならない。
「仕事ができないってことでお前解雇することも出来んだよwwwwwwww」
といっても
「俺らがそう感じてるからお前は仕事できないしやる気もないのwwwわかる?」
てかなんで期間中にそうしなかったの?うちの店長オオバカだろ。人見る目ないだろ。馬鹿なの?死ぬの?セリアなの?
ぶっちゃけ客として利用していた時から店員は無愛想だし唯一の取り柄は品揃えだと思ってましたから。
ついでにいうとGET店は何度か行きましたけどごちゃごちゃしてて10分で帰りたくなるような店だった。
ぶっちゃけ「セリア」だなんて気づきもしなかったよ。だっていて楽しくないんだもんwwwwwww
まあそういうとこの店長さんだから、気に入らない従業員はそういうふうに圧力かけてやめさせてきたんだろう。
というか、セリアは全店、そういう店なんだろう。
まあ貴重な言質はとれた。まあ気分で従業員のシフトを減らす店だと判明したので、改善は期待しないが、揉め事起こして辞めてやる。
「つなぎでもいいんだよ」
先日、iPhone4S が KDDI でも取り扱いが始まったということで、一部ではその話題で持ち切りです。
そこで、必ずと言ってもいいほど 取りざたされている ”端末の実質負担額” ここには様々な思惑が隠された歴史があります。
この記事では、それについて掘り下げて話していこうと思います。
いわゆる割賦(かっぷ)制度という名で呼ばれる仕組みにより、人々は実際の端末価格より低価格で端末を購入することができます。
例えば、割賦制度を最初に導入したソフトバンクは、2年間の利用を前提(いわゆる2年縛り)に月々の支払額を1,920円割り引き、
本来一括で払ってもらいたい端末代金を24回払いのローンとして支払ってもらう。という施策をとっています。
月々のローン支払額とは、ソフトバンクの iPhone4S で言えば、16GBモデルが 月々のローン支払額が1,920円。32GBモデルが 2,400円。64GBモデルが 2,800円。
このとき、”月々のローン支払い額 - 割引額(1,920円)” した結果。これが実質負担額です。
16GBモデルなら 実質0円。32GBモデルなら 実質480円。64GBなら 実質880円です。
実質負担額というのは、月々のローン支払額に対して、割引を適応した場合の価格だということがわかったところで、
ではどういった時に 実質負担額以上に支払う必要があるのか。つまり、割引が適応されなくなるのか。という話をしてみましょう。
このあたりの仕組みは、単純で携帯キャリアにとって、割引をするメリットがないときです。
例えば、2年間利用するという前提で利用しているにも関わらず、途中で解約をしたとき。
iPhone4S 16GB モデルを利用している人が 12ヶ月割賦が残った状態で解約すると、
本来実質負担額0円で購入した iPhone4S ですが、残りの12ヶ月に対しては割引が適応されませんので、
解約時に残り12ヶ月の割引額である 23,040円を支払う必要があります。
iPhone4 16GBモデル を実質負担額0円で利用している人が 12ヶ月利用したところで、iPhone4S が発売され、
同じく16GBモデルを 実質0円で契約する時には、iPhone4 の後半12ヶ月と iPhone4S の前半12ヶ月の期間は重複しますが、
当然、この期間の割引は多重でかかることはありませんので、機種変更の際に iPhone4 の残り12ヶ月間の割引額である 23,040円を支払う必要があります。
ただし、ソフトバンクは このケースにおいては 一括で払わなくても 残りの12ヶ月分の支払いを割引無しで、以降12ヶ月間 月々の支払いに上乗せして支払う。という方法が利用できます。
この仕組みを国内で最初に導入したのはソフトバンクです。なぜソフトバンクはこんなややこしい制度を導入することにしたのでしょうか。
これを理解するためには ”端末販売報奨金制度” を理解しなければなりません。
端末販売報奨金制度 というのは、端末を販売した販売店に携帯キャリアが報奨金(インセンティブ)を支払う仕組みのことです。
日本においてはこの仕組みのおかげで、販売店は端末を赤字で販売しても報奨金が手に入る為 販売価格を安くすることが出来ました。
しかし、携帯キャリアはその報奨金をどこから捻出しているのか。といえば、当然 携帯電話を利用する人々の利用料金からです。
それにより、日本の携帯電話の月々の利用料金は高止まりしたままでした。
携帯電話をコロコロ機種変更する人の為に支払われる報奨金と、5年間機種変更をしない人の為に支払われる報奨金では前者の方が多くなり不公平な制度でした。
これに対して懸念を示した総務省はこの 端末販売報奨金制度 の廃止を段階的にするよう携帯キャリアへ通達しました。
総務省からの通達をうけて最初に動いたのはソフトバンクでした。
ソフトバンクは 割賦制度 を導入して 端末販売報奨金制度 を廃止することにしたのです。
ただ 端末販売報奨金制度 を廃止したのでは、店頭での携帯電話の価格が高騰してしまい、人々は機種変更をしなくなってしまいます。
そこで、2年間の利用を前提として、月々の利用料金を割引し、端末代金の実質負担額を 端末販売報奨金制度 導入前と大差ないようにしたのです。
つまり、端末販売報奨金制度 として販売店に支払っていた分のお金を 月々の利用料金の割引に充てる事で、
人々の月々の利用額も、端末の負担額も大きく変更する事なくサービスを提供する手段を生み出したのです。
この 割賦制度はその後 ドコモ や KDDI も導入する事になりました。ただし、その方法は若干異なりました。
ドコモやKDDIも割賦制度を導入する事にしましたが、ソフトバンクとはその方法が若干異なりました。
確かに割賦制度は導入したのですが、ソフトバンクが行っていた月々の割引は行いませんでした。
つまり、単純に 端末販売報奨金制度 をやめて、高額になった端末代金をローンで支払う事で誤摩化す。という方法でした。
その為ソフトバンクに対してこれら2社では、最新機種を利用した場合の利用額はソフトバンクと比較すると約2,000円高くなっていました。
しかし、ドコモやKDDIに関しても、最新機種では割高ですが、時間の経過とともに端末価格が下がっていきましたので、
旧機種を利用すれば、端末価格は安くなり、割賦で支払う金額も安くなっていました。
ここが、たとえ1年前の iPhone4 16GB でも、最新の iPhone4S 16GB でも実質負担額の変わらないソフトバンクとは異なります。
とはいえ、これら2社も最近では 2年間の利用を前提に、月々割り引くサービスを開始しており、
これにより KDDI の iPhone4S も ソフトバンクのものと対して価格差がなくなっています。
なんというか、若いな。というか、自分が年をくったのか。
アイドルや芸能人は商品として扱われているんだよ。それでもいいから物扱いされてもいいから目立ちたい/一攫千金を得たいという人間が行くものだ。そういうスタンスでテレビやマスコミは居る。
慈善事業では、何億て金額はコロコロ動くもんじゃないよ。逆に言えば何億何十億の金が動くところに心清い人間が居るわけないじゃん。
そういう人間の集を視て、妙な正義感を燃やしたり発情してるわけだよ。
だからといってニコ動が純粋かといえば怪しいところもある。ちょろっとニコ動の社内がテレビに映しだされていたのをみたが、サポセンみたいなのが映ってた。邪推かもしれんが、あの人数でサクラのコメントを付けてるんじゃなかとも思ったよ。
そもそも妙な正義感は早く捨てた方がいい。んなもの持ってても人の餌食になるだけで自分の役に立つことなど無い。(←こういう考え方を汚れた考え方とか思ったら、もっとリアルで社会勉強した方がいい)
全部わかって乗っているなら止めないし、実際個人的には、高岡のようなパチくさいオッサンが多少世の中にいるのはむしろ面白いと思ってはいるのだけれど、運動音痴科学好きのライフハッカーが、ナイーヴにコロコロ転がされているのだったら、他人事ながらちょっと心配だ。
せめてニセ科学に対するのと同じ程度の警戒心は持った方が良いんじゃないか。
あるいは、それくらいの寛容さとテキトーさを、ニセ科学にも適応してやってくれないか。インチキくさいものが多少あった方が世の中面白いし、高岡にコロっとやられている人をこうして眺めるように、ニセ科学にまき上げられている人たちも「アホやなぁ」と「寛大」に眺めてやったらどうだろうか。
ゆる体操とか全然知らないのだけど、ニセ科学批判クラスタにアピールするなら、
に焦点を合わせて訴えるといいと思う。
ニセ科学を「「アホやなぁ」と「寛大」に眺め」て済ますわけにはいかない理由はそこ。ホメオパシーがあれだけ叩かれたのもそこだよね。
モノは無害で国によっては医者がプラセボ代わりに処方するくらいのものだけど、ホメオパシージャパンみたいなカルトまがいの組織が組織拡大と組織防衛のために上のような傾向を強めていくのが問題。
ホメオパシージャパンのヤバさは、やっぱり由井寅子のパーソナリティに依存するところが大きいと思うので、高岡英夫のパーソナリティに注目して、今後ヤバい傾向を強めていく危険性に警戒しよう、っていうのはアリだと思う。
でも、事が起こる一歩手前の状態でどこまで言えるかってのは難しい問題で、ニセ科学とかカルト宗教とかをウォッチしてる人で、こいつはクサい、と思ってても、まだヤバいところまで行っていないか、あるいはまだ尻尾を出さない、という理由で保留にしてるネタって色々あるみたい。まあ、そういう時に増田って便利だよね、ってことで。
最近はてブで高岡英夫関係のエントリが上位に来ているのをよく目にする。
コメントを読んでいると、割とナイーヴに受け止めている人が多いようだ。
別に高岡英夫の理論が間違っているとか、体操の効果がない、とか言いたいわけではない。正しいかもしれないし、効くかもしれない。
ただ、ニセ科学批判の好きな人が多い一方で、高岡英夫(や、似たようなオッサンたち、さらに言えばスピリチュアルくさいライフハックやら)が割とすんなり受け入れられてしまうのがちょっと不気味なのだ。
最近はどうなのか知らないが、武道・格闘技にやる側として関わっていた人なら、高岡英夫の名は小耳に挟んだことのある人は少なくないと思う。一時福昌堂系の格闘技雑誌などによく登場し、ディレクトシステムなる理論だか図面で、色々な達人の動きを分析してみせていた人だ。ヒクソンのDSとかいうのもあった。人体に色んな線を入れた図面なのだが、こうした図は高岡の特殊能力(?)で読み取られるものらしい。さらに、宮本武蔵のDSと称するものを一億だか一千万だか、ものすごい値段で売っていた記憶もある(値段はよく覚えていないが、とにかく破格だった)。
高岡英夫の話は、一見もっともらしい。わたし自身も、一時期興味を持ち、「統一棒」なるすりこぎみたいな棒を買って練習していたことがあるくらいだ。
武道・スポーツの話をするのに、東大出のオッサンがソシュールだの持ちだして理屈をつけて語る。しかも結構説得力がある。割と賢い目のアスリートたちが魅了されたのにも訳はあるのかもしれない。
しかし、もっともらしい理屈を語るだけなら、この世界では珍しい話ではない。理屈の筋が通っていることと、実際にスポーツ理論として機能することの間には、かなりの溝がある。
格闘技ファンの中では伝説的な怪しいオッサン、堀辺正史(追記:名前間違えてました、スイマセン)だって、初期の頃の本はとても面白かった。多分中国拳法の理論を色々継ぎ接ぎして組み立てたのだろう。特に伝統武術系をかじったオタクの心には、グッと掴む不思議な魅力があった。その後の堀辺氏の凋落ぶりは、格闘技ファンなら誰もが知るところである。
吉丸慶雪なども、理論だけならかなり魅力的だ。理論書好きの武道オタクにはたまらないものがある。わたしも持っている。
この辺のおもしろさを全部認めた上でなお、この人達が実際にこの理論に基づいて強いのか、あるいは弟子たちがこの理論で強くなったのか、というのは、全然別問題だ。
武道やスポーツの理論書というのは「ツボ」があって、そこをうまく押す文章を書けば、ある種のオタク系アスリートをひっかけることは容易いのだ。
中国武術系などは、理論が非常に発達していて、とても面白いのだが、この理論通りにできるかというと、必ずしもそうではない。理論を実践につなげる訓練がないと役に立たない(ただ分析の役には立つ)。この辺は「戦う編集長」山田英司氏などがよく語っているところだ(山田氏には直接お目にかかったことがあるが、別に達人ではないものの、本当に強い。トリックと口ばっかりの中国武術家では全然ない。普通に喧嘩の強いオッサンだ)。
大分話がズレてしまったが、高岡英夫も似たような部類のインチキくさいオッサンだということは、よくよく認識しておいた方が良い。
繰り返すが、彼の理論や体操が無効だと言いたいのではない。実際意味があるかもしれない。少なくとも読んでいる分には面白い。面白いからこそ危ない。おまけに彼の商売は相当えげつない。人間的にはまったく信用ならない人物だと思う。
ついでに言えば、堀辺氏も、本人は(若い頃は)本当に強かったのだと思う。動きのキレが確かに違う。しかし別に彼は、彼の理論で強くなった訳ではないだろう。また、その後のコロコロ変わる態度や凋落ぶり、道場生に対する不埒な行いの噂を聞けば、人間的には信用ならない人物に見える。少なくともわたしなら近寄らない。ビデオは見たいが。
ゆる体操がビジネスに効く!とかノセられているライフハッカーたちは、その辺をどう受け止めているのだろうか。
ニセ科学は許せなくても、科学の名を冠したり、科学くさい言葉遣いをしていなければ、一転無防備なのだろうか。
科学者が一般書を書くと、せっかく面白いことを書いてきたのに、最後の章で哲学やら政治思想のようなものを書き始めて、これがびっくりするくらいナイーヴで幼稚なことがある。それと同じようなものなのだろうか。
全部わかって乗っているなら止めないし、実際個人的には、高岡のようなパチくさいオッサンが多少世の中にいるのはむしろ面白いと思ってはいるのだけれど、運動音痴科学好きのライフハッカーが、ナイーヴにコロコロ転がされているのだったら、他人事ながらちょっと心配だ。
せめてニセ科学に対するのと同じ程度の警戒心は持った方が良いんじゃないか。
あるいは、それくらいの寛容さとテキトーさを、ニセ科学にも適応してやってくれないか。インチキくさいものが多少あった方が世の中面白いし、高岡にコロっとやられている人をこうして眺めるように、ニセ科学にまき上げられている人たちも「アホやなぁ」と「寛大」に眺めてやったらどうだろうか。
いやまぁ最後はイヤな言い方してごめんなさいだけれど。
今回の民主党代表選だが、なんと3人も日本新党出身の政治家がいる。
90年代の「新党バブル」の頃に熊本県知事だった細川護煕によって立ち上げられた政党。当時は自民党・社会党などの既存政党に対する不信感が強く(今と変わらない)、選挙の度に勢力を拡大(まるでどこかの党みたいだ)。宮澤内閣の「嘘つき解散」により実施された第40回総選挙では35議席を獲得。武村正義の新党さきがけとともにキャスティングボートを握り、当初は分派により党制退潮した自民党と連立する予定だったが、細川が小沢一郎により総理大臣に担ぎ出され非自民非共産連立政権が誕生することとなる。
争点だった小選挙区比例代表並立制を実現させると、政権は目標を失い突如として「消費税を廃止し国民福祉税7%を導入」を連立与党の合意を得ないままぶち上げる。これにより連求心力を失い、更に細川の佐川急便からの借入金問題や、小沢一郎と武村正義の対立などもあり連立与党は分裂。263日で細川内閣は総辞職することとなる。
つまり政権ブン投げの元祖は、17年前の日本新党細川護煕首相が元祖というわけだ。
ご存知「政界渡り鳥」。所属政党の数では鳩山邦夫に及ばないものの、日本新党、新進党、自由党、保守党、自民党と「その時に調子がいい政党」を渡り歩き、細川護熙、小沢一郎、二階俊博、小泉純一郎、安倍晋三、中川秀直とその時の調子がいい権力者に取り入る。2009年の総選挙では幸福実現党/幸福の科学に選挙応援を依頼するも小選挙区落選。twitterでの発言がすごい。国会議員というよりもネット右翼のような発言。
名古屋市長。2009年に衆院議員を辞し名古屋市長選へ。住民税10%減税などをぶち上げるも、市議会と対立しさらには民主党とも対立するようになる。「市民に是非を問う」との理由で任期途中で市長を辞し、自らが先導した市議会リコール選挙に合わせて市長選に再び立候補し当選。その後リコールされた市議選にも自ら率いる「減税日本」から41名擁立し28名当選する。第一党はとれたものの過半数に届かず、自ら仕掛けた政局騒動により民主党とも対立している。更にほとんど政治経験のない「素人集団」の減税日本もまともな政党として機能していない状態である。「中京都構想」「減税」「議員定数削減・議員定数カット」「歳出改革」など派手に政策をアピールするが具体性はなく、市役所に丸投げ状態である。
元横浜市長。高秀秀信4選を阻止し市政の若返りをアピールし衆院議員を辞して市長選立候補。当初は箱物行政の転換、市立大学改革、住基ネットの任意参加など「改革派」のイメージで無難に市政を回していたが、2期目に「横浜開国博」を開くも入場者は伸び悩み巨額の負債をかかえて失敗、任期途中で市政を投げ出す形で辞任。市長辞任後は新党ブームにのり「日本創新党」を結成し参院選に立候補するも落選。近年は産経新聞への国防関連の寄稿など右旋回しつつ有る。また、高岡蒼甫の韓流にかんする発言に同調するなどしている。
元杉並区長。杉並区長時代は石原伸晃を支援する。2010年に中田宏と共に日本創新党を結成し参院選に出馬するも落選。区長時代からチャンネル桜に番組を持っており、維新政党・新風から推薦も受けている。
目立つ政治家だけ並べてみたが、この他にも荒井聡(キャミソール)、小沢鋭仁(中韓から電力輸入発言)、渡辺浩一郎(会派離脱騒動)など、とにかくひどい政治家ばかりだ。共通する特徴として
やはり、新党バブルに出てきたということでその程度なのだろう。そんな人達を総理大臣にしてはいけない。
枝野幸男という大物を忘れてたが、上に上げた面々と比べるとはるかにまともに見えるのは気のせいだろうか。
さきがけは…
うーん、鳩菅があんまりにも目立ちすぎて結構地味な印象。途中で新党日本から先に上げた前原・枝野・キャミソール荒井・電力輸入小沢が合流。
http://anond.hatelabo.jp/20110822111501
わかる。あなたの態度なら正しいと思う。
どういう態度であれ、筋が通ってればこちらとしても付き合い方を踏まえられるからそんなにストレスにはならない。
ましてやってらんねーと諦めるつもりにはならない。
でもね。私のとこの課長は、飲み会だからストレス解消だ無礼講だといって
でも、私らが上司に不満というか問題報告やら要求をすると
「いや飲み会は楽しくやろうよ」とか言っちゃう人なんだ。
一事が万事その調子で、言うこととやってることが違うし、コロコロ変わるんだ。
なんだかとっても子供みたいな人で扱いに困ってる。
で、こういう人相手に大人なあしらい方をしたいんだけど
大人が子供に対して振る舞うような態度を取るためにはやっぱり何らか上の立場ってのが必要なのかな、と思って悩んでた。
私の説明が下手だったせいで伝わらなくて申し訳ない。
まず、私はキミの書き込みに横レスは一切していない。
そこを勘違いしないように。
もう一度ツリーを丹念に調べるとよい。
「迂闊に突っ込んできて反論に窮した挙句に」具体例も根拠も未だに提示しないのはむしろキミの方だ。
はーい、
何も答えてない鸚鵡返し戦法ですねー。
突然ツリーを深く掘り返して、明らかに俺の書き込みと関係ない誰かの書き込みを俎上に乗せようとしたのはキーミ。
それが失敗したら「俺はそんなことやってない、お前がやったんだ!」ですかw
もうお前がまともに話をする戦意も失って
それがホントかウソかは私は知らん。
無いって言ってみたり有るって言ってみたり知らんて言ってみたり。
そもそも何かの主張の根拠にしようなどと思わない。
俺はよく知らないからそうサイゾーサイゾー連呼されても困るんだよw
さっき言ったよね?
へえ!
さっきは鼻息荒く
さて、規制派が何度も引き合いに出す以下の言及。
金もらったから「すごいファンが集まっています!」とか嘘んこ報道したり、
もう事実を伝えてねーじゃん。
これは元記事が「日刊サイゾー」だよね。
なんつってたのに、
ズルズルとあとじさりして「本当か嘘か興味ないノダ」と来ましたか。
日刊サイゾーの記事がホントであると説得しうる確たる根拠が必要だ。
言っとくけど「ちょっと探しただけでもこんなんばっかり出てくるし。」は理由にはならないぞ。
「韓流自作自演ファン」に関するネット上の記事は全てそのよくわからん
いやーすげえ話聞いた。
ネトウヨとネトサヨに聞かせてやらにゃならんから必ずソースください。
テレビっぽい画面を合成してネットにばら撒く悪のサイゾー新聞社の仕業だったんだネ!
「引っ込みがつかなくなって涙目でオロオロしながらキーボート打ちました、もう勘弁してくだチャイ!見逃されないかな!」
の間違いだろ。
たとえどんな人間が発言したとしても、その人間の特殊性をもってルールを曲げることは出来ない。
ルールに根拠を求めないなら、ある人間の人間性が根拠の代わりになるなら、すべてのルールに意味がなくなってしまう。
自分が悪いことしてないなら堂々と残せるよね
他人に知られてはまずい、規制賛成派の言うことってやっぱおかしいって思われるから
こうやって隠すそうとする
私もwakabafukadaのコトは心底軽蔑しているし、人間としてクズだと思っているが、この批判は不当である。
この批判には「妥当な根拠」が存在しない。
ご本人の主張はこうだ。
削除してもしつこくまとめられてる方がいるんですが、togetterは無条件削除します。
プロフィールにも書きましたが。論旨云々じゃありません。
表現を見るとまるで自分の意志に決定権があるかのように勘違いしていらっしゃるので痛々しいが、
この勘違いに基づくずれた論旨はともかくとして、「機械的に削除」することには問題はない。
togetterは前提として「まとめとして公開されることを望んでいない人」の意見を公開することについて
何ら社会的に妥当な合意を得ているわけではない=強制力を持っていない。
だから、まとめとして表示されたくない人は拒否することができるのである。当然に認められた権利の行使しているにすぎない。
むしろ、togetterといしては「表示されたくない」という意思表示をした人に対して全く対応していないのだからむしろtogetterに問題があると言って良い。
この行為に対して
自分が悪いことしてないなら堂々と残せるよね
という理屈で批判することは全く根拠がない。むしろこういう恣意的な基準を持ち込む人間はバカである。バカの思い込みでルールをコロコロ変えられてたまるか。
もちろん、もとの発言に問題がある場合、その証拠が残っていれば消しても無駄である。それを「消したから問題ない」と主張することは出来ない。
そのこととtogetterで多くの人に晒されることを拒否することは全く別だ。
整理する。twitterで発言する場合、twitterで発言をすること対しては責任を取る必要がある。
公で発言するということの意味を踏まえ、発言を取り消しても必ずしも取り返しがつくとは限らないことをを理解して発言すべきである。
が、togetterに対しては一切責任を取る必要がない。togetterにまとめられることが嫌なら削除しても構わない。この区別をしっかりつけるべき。
この「バカの思い込みでルールをコロコロ変えられてたまるか」という姿勢を大事にしないやつは
wakabafukadaと全く同レベルのクズである。 自分がwakabafukadaよりマシな人間であると思うなら、