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2017-12-31

バツイチ松田龍平

実際のところ色々あるんだろうがそれは本人の問題として

なんだこのこいつのステータスしかならない感じ。謎。むしろバツ2っぽいもんな。

2017-12-06

探偵はBARにいる3くそおもしろかったレディースデー

レディースデーなのをすっかりと忘れていて居心地の悪さを感じたけど

女に囲まれてくっそ泣いてきた

エンドロール立つなよ、いいか、立つなよ!(押すなよ、じゃねぇよ)

今回脚本が好みだ!そして北川景子美人だ!それ以上になにがある。音楽も良かった。

っていって、やっぱり大泉洋松田龍平がカッコいいのが魅力だよなあ。探偵のなんともいえない愛すべきしょーもなさと高田が強キャラすぎて最高だ

やっぱり探偵はBARにいるシリーズ見ると、実写ルパン大泉洋松田龍平でやってほしかったと思う。

峰子ってキャラクターも居るし

誰か、作ってくれないかなぁ。CMでも良いか

とりあえずエンドロールは立つなよ。このシリーズってエンドロール後が本編なのにテレビ版でもカットするよね

劇場で立たなかった人だけのお楽しみか。スタッフ全部見てこその映画

○田敦子はエンドロール後見ずにこの映画よかったーって感想しちゃったらしいね。いやまぁ、エンドロール見なくても良い映画なんだけどね

探偵シリーズの本編はそこじゃないだろう…おい…映画の中でも外でもアホ女してるんじゃないよ…

最近はそういう映画も増えてるよね。近々だと泥棒役者もそうだった。君たちもエンドロールは立たないように

とりあえず面白かった。見終わった後すぐって感想まとまんないよね!

2017-12-02

探偵はBARにいる3 シリーズ初見に見てほしい映画

タッカーを観ずに探偵大泉洋を観た。

過去3作見ている。が、いつも通り1作完結で設定は説明されるので単体として楽しめる作品だ。

まあざっくりとした設定しかないのだが、初見の人に言いたいのは大泉洋あんまりBARにいなくてアクティブ探偵ということだ。安楽椅子探偵では無い。

あとはお人よし悪運強い探偵と、農学部助手空手の達人の激強・探偵専属運転手のぐーたら高田(設定盛りすぎ感)が

事件解決したり、しなかったり、なんとなく大泉洋が激しく襲われて松田龍平が無傷でふらっと倒してくれる映画だ。

毎回ゲストヒロインがいるが、今回は北川景子個人的には過去作見ても一番美人。この時点で割と勝利を決めた感じはある。

多分公式的な宣伝でこれを言うのはタブーなのだが、毎度毎度、札幌歓楽街事件が起きるのでまぁ風俗絡み。

女の強くて弱くて儚いところがメインの展開になる。

今回はそこのストーリーを練ったのが良かった。

主演二人が忙しかったせいもあり、前作から4年も期間があいた結果、

人気脚本古沢良太大泉脚本を何十案も出て書き直しで練りまくったらしい(練りまくってる頃にも何かの番組で言ってたっけ)。

その結果が十分に出たストーリーになっていた。

アクションも1の引きの絵の群集ドタバタではなく、2のギャグ感満載のアクションでもなく、しっかり格闘を(主に松田が)しているので楽しい

とにかく、この映画の見所は「映画を見た!」という感覚が味わえることだ。

それでいて今作はエンタメ度が増している。

ファンの中では2が悪いという話になっている。ただ実は個人的に2は掴みと展開とオチが悪いだけでエンタメをしたいという雰囲気は良かったのだ。

今回、1の切なさと感情の渋さ、そこに2のエンタメ度を加え、結果的年齢制限をとることになったが上質なエンタメに仕上がっている。

年齢制限がかかっていないと言っても、大泉洋のケツが掘られるところは涙なしには見られない。エンドロール中、綺麗な景色にしくしく泣いていた。

そう、ケツが問題なのだ。劇中大泉洋が座るのだが、掘られたケツで座っているのが痛くないのか…と。そこをもう少し掘り下げてほしかった気もする。

大泉洋が掘られつつ豚!と罵られるシーンもよかったし、あと志尊淳のケツも若くて良かった。本当にケツで終わる映画だった。家族みんなで見てほしい。

3では探偵高田のバディ感も高まっていた。イマイチ二人でいないな?と1と2では思っていたので、ここの改善は本当に良かった。

探偵と共にすることが多くなったので、4では高田も掘られて埋められるという展開になるかもしれない。

余談だがそういえば探偵を掘る田口トモロヲは昔、デビュー当時の松田龍平を掘っていた。人類みな兄弟

なにがあっても人は生きていく。命を燃やすものはあるか?このキャッチコピー意味を知った時、ケツの痛さも忘れて泣いた。

増田でこんな真面目な文章を書くくらいに面白かったので、是非見てほしい。

ケツは関係ないのだが、エンドロール最後まで見ないとこの映画の印象が180度変わる。

もはやボーナストラック的にエンドロールが長いが我慢して、日ハム監督名とか札幌企業名をたくさん見ながら、くそカッコいいテーマ曲最後まで聞こう。

邦画も捨てたもんじゃないって思えるシリーズだ。

しろここから見て1、2と見るのも良いのでは。

2017-09-09

映画 散歩する侵略者あなたの街にキュート宇宙人!~

ホラーというものが苦手で(映画に限らず)黒沢清か~ホラーだなーって避けてた監督

予告と紹介されるあらすじや、増田推薦に興味があったものの、「ホラーじゃないよ」という話を聞かなければ見ることは無かっただろう。

見てきましたよ。はいホラーではありませんでした。

これなんていうんだろうな。シニカルコメディSF

爆弾が落ちるシーンが予告にはあるけれど、全体的には元が舞台だったこともあり、人間の心情が中心の話になっていた。

その心情が面白い

松田龍平「ぼく宇宙人なんだ」

長澤まさみ「ハァ?冗談言ってると施設に入れんぞ」(そんなことは言ってない)

みたいなところから始まって、いろんな豪華登場人物概念を奪っていく宇宙人

その無邪気さが、最初は「やべぇよ…」って感じだったのに、純粋すぎてたまらなくキュートに思えてくる。

長谷川博己が「ああもう仕方ねぇこいつらに何言っても無駄だ案外可愛いし…」って金八先生のようになっていくのも面白い宇宙人JKとかガンガン人殺すのに。

キャラクターが本当に愛らしい。役者が見事に全員ハマっている。

概念を奪われると、どうなってしまうと思う?Dr.スランプアラレちゃんになるとは誰も思わなかったよね。

人間宇宙人の絆だったり、絆の再構築みたいなものテーマとしつつ、「私たちを縛る概念とは?」と難しく考えるのもいい。考察のしがいがありそうだ。

例えば海外SFのように宇宙人が指や眼から光線を出すこともなかったが、その背景でどんどん動く展開に、飽きることもなく最後は感動。

起承転結がハッキリしていて、見終わった気持ちも良い。

邦画が目指せる繊細な一種SFってこんな感じなのかな。新鮮な感じ。

ホラーだなとか、意識高い感じかな、とか疑ってる人にこそ見てほしい。見て損は無し。

対象年齢は中高生年寄り。男女関係なく見られます

なので映画監督キャストたちが放つ雰囲気をぶっ壊すタイトルのようなサブタイを入れてはどうですか?駄目ですか。そうですか。

2017-07-23

松田龍平SuicaCM解釈

何本かあるんだが…ぼんやり見てたら妄想デート動画

しっかり見たら多分出張してるんだな、部下と。

で、女はこういうのを見てドキドキするんだろうとか浅はかなやつは思うんだけど

よくよく考えて見てほしいよね。

これ、相手が男か女か分からないんだよ。

これ以上は御法度です。

2017-03-18

SuicaCM

ぐいぐい引っ張る系の上司松田龍平っていう設定CM

ああ、これが、うちの上司なら。

現実を思い出し泣きたくなるCMだった。

2016-12-11

この世界の片隅にモヒカン帰る

東京テアトルで異例のヒットをかましている広島、呉が舞台の「この世界の片隅に」はテアトル70周年記念作品らしいんだけど

今年、もう一本。広島・呉が舞台映画がテアトル70周年記念作品として公開されてる。

それが映画モヒカン故郷に帰る」であり、オール広島ロケ。呉舞台(呉の島の何か所かで撮っている)

主演は何の因果あまちゃんで良い演技してた松田龍平(この広島弁もなかなかいけてる)と柄本明(激烈パワフルジジィ役)なんだけど

内容は日々の暮らしの中に起こるおかしみと、カウントダウン的結末を描いている。これも片隅とだぶっている。

片隅のすずさんは現役カープ女子という裏設定があるらしいけど、このモヒカン母親カープ女子(熱烈強烈キクチファン

これ、狙ってたとしか言いようが無いんだけど…優勝したし、奇跡みたいなものなんだろうか。

広島では連日大入りだった映画DVDにもなったので、是非この機会に見てみたらいいと思う。

個人的にこの映画を先に見ていたので、あの平和すぎる島は戦火の中にあったんだなと気付いた。

コトリンゴの代わりに、矢沢永吉がでまくる。

多分今もすずさんが住んでいるあの辺で、モヒカンが生まれた。

しかしたらあの映画なかに、しれっとすずさんが紛れ込んでいるのかもしれない(エキストラオール現地島人)

片隅で泣きまくった人、この映画でけらけら笑ってみては。

2016-11-08

アニメ版舟を編むはやっぱりダメだった

始まる前は「映画やって、それの評判もいいし、国内映画賞総なめだったし、いまさらアニメなんてやって何するの?やることある?」って感じだった。

映画は馬締の役を松田龍平にしている時点で勝ちだからアニメなんて負け戦決定だと思ってた。

まぁ、この頃まだ原作映画も見てなかったけど。

 

それで1話見て、これがすごくよかった。

終盤の馬締をスカウトするシーンとか最高。背景がぼやけて、文字が浮き出て、馬締がファイルを収めると同時に浮いてた文字も収まる。

これなら馬締の特別感に説得力がでる。実写でこれやったら下手なCGが目について白けるはず。そういう意味アニメしかできない表現だと思った。

これができるならアニメ版映画版と張り合えるんじゃないのか。画面に映るだけで違和感のある俳優松田龍平を使った映画に対して、アニメの馬締も戦えるんじゃないのか。

その期待もまま2話を見た。

これまたよかった。

セリフ用例採集カード対応させる演出とか最高。作画だってすごくいいし。

今期トップレベル面白いアニメの一つだと思ってた。 

 

それが3話でダメになった。

21~22時くらいやってるつまらないテレビドラマみたいだ。

思ってることを全部口にしないといられない登場人物たちが下手なコメディ芝居でギャアギャアやるアレ。

気持ちを全部セリフにするから解釈余地なんてない。

から十までセリフ説明すれば、理解やす作品になるとでも思っているのか。

それをやれば逆に底の浅い作品しかならないのに。

全て説明するってことは、見ているこちらの解釈を挟ませない、こちらを入り込ませない作り。

見ている側が作品に入り込むとき、見ている人の心に登場人物たちの心も形づくられる。

けど全部セリフで語られるとそれを作る必要はなくなる。全部喋っちゃうから

馬締の気持ち西岡気持ち想像しなくていい。全部喋ってくれるから

見ているこちらの心の中に彼らは存在しない。

存在しないか作品自体遠くにあるどうでもいいものになってしまった。

 

4話に至っては作画まで死んでる。

特にラーメン食べるところ。

麺をすする音はするけど、食べている絵がない。

人の背中で隠したり、画面に写さなかったり。

現場のヤバさが伝わってくる。

で、やっとワンカット食べている絵がでるけど、そのあとの馬締の後姿がでか過ぎ。

もう別の期待にわくわくしてきた。ろんぐらいだぁす、ブレイブウィッチーズに続くのは舟を編むなんじゃないのか?って放送落とすことに期待。

 

 

1、2話でよかったものが、この3、4話で失われ、もう見るところがなくなった。

がっくりしながら、それでも映画は評判いいから見てみようって見てみたら、これが最高。

始まってまず出てくる「一九九五年」の文字

映画の中がもう95年になってる。95年に作られた映画を見ているみたい。人によって95年の映画代表は違うだろうけど、平成ガメラ一作目って感じ。 

 

しか仕事場が汚い。

追いやられた感がある。

 

用例採集カードなんて黄ばみまくってる。

古ければ古いほど黄ばみがひどい。

けどそれがいい。

アニメだとみんな新品みたくきれいなものばかりだけど、一日二日で90万語も集められるわけないから、きれいだったカードもどんどん古くなって黄ばむはず。

どれだけの期間かけて集めたか具体的に語られることはないけれど、カードの汚さを見ればそれがわかる。

きっとすごい時間かかったんだなって感じられる。

アニメにはそれができていない。

 

用例採集カードで語らせるやり方とか映画でもやってるけど、断然映画のがうまい

アニメ版にある押しつけがましさとは逆に、映画版はこっちから意図や心情を読み解いていこうって気持ちにさせられる。そうやって作品に入り込んでしまう。

 

映画を見たら、アニメ1、2話の印象まで変わってしまった。

ダメだ。敵わない。

もはやアニメ版にいいところなんて何一つ残っていない。

 

アニメ映画観覧車解釈の仕方に違いがあるという点だけ面白い

どちらの解釈が良いとかそういう話じゃないけど。

観覧車の中での二人の会話は断然映画のほうがいい。当たり前。アニメ登場人物はできるだけ喋らないでいてほしい。

映画版が良すぎた。

アニメ版はもう見ない。

原作は気が向いたら。

2016-10-03

[]庵野さんと僕らの向こう見ずな挑戦 日本アニメ(ーター)見本市

去年NHKBSで放送されたもの再放送を録画して見た

日本アニメ(ーター)見本市において、どんな人がどういう姿勢作品を作り上げたのかの一端を垣間見ることができる。

MEMEMEの吉崎響が松田龍平に似たイケメンでびっくりした

そんでイケメン趣味バイクでやっぱりイケメンは違うなと思った

櫻木優平がめちゃくちゃイケメンっつーか女性的な顔してた

女装めっちゃ似合いそう

つーか女性に見える

髪型もあるけど

めっちゃかわいい

本上まなみに似てる感じがする

庵野ラストスタジオベランダから電柱スマホ写メってるところが映されて、相変わらずだなあwとニヤリとさせられた

NHKわかってるな

アニメーターはほんと理想高く仕事してて、よるもめっちゃ遅くまでやってるし家でも絵の練習してるしでほえーすげーなーと思った

他のスタジオならすぐ原画あがれると思うんですよ

でもそれじゃ意味がないんですよ

スタジオカラー原画になることに意味があるんです

とかかっこよすぎだった

その後の原画試験でほんとに原画なっちゃうし

パねえわ

何もしなくても食ってける天才と、かなりうまいけどさら努力する秀才と、その他大勢動画マン・・・

一般企業と違う芸術業だから当たり前だけど、誰かいなくなっても代わりはいない業界だよなあ・・・

一部のすごくできる・わかってる人がやめちゃったら一気に廃れそうな危機感がある・・・

うーんでも板野サーカスでもなんでもフォロワーは出てきてるし、なんだかんだで受け継がれていくのかなあ・・・

巨娘ってマンガに出てきたアニメ会社で、アニメのしごとだけだったら食ってけないからエロリ本をコミケで出してもうけてる人間いたけど、

もし自分アニメ業界入っても最終的にはそうなっちゃいそうだわ

とことん理想と夢とクリエイターのこだわりによってなんとか続いてる業界だなあと改めて思った

しっかし見本市は採算度外視のはずなのに、○○○○は予算オーバーについてキレすぎでしょ・・・

うーん・・・いやまあ経営者として予算納期オーバーしてることについて切れるのは正しいのかもだけど・・・

なんか見てるこっちがイラつかされるっつうか・・・

感情的から単純に不快なんだよね

そのくせその後のインタビューではケロッとニコニコしてるからまじでこわい

この人こわすぎる

ナレーション鈴木敏夫で、そのときに「○○が一番の笑顔になるのはこういうときだ」ってうれしそうに言ってて、こっちもぞっとした

○○○○同士ってわけじゃないけど、やっぱりある程度振り切れた人間同族同士だとこわいほどうまくいってんだなと

パンピーからすると絶対近寄りたくないわ・・・

2016-09-15

芸能界二世問題

ルパン三世が好きな日本人なら二世も受け入れたいところ

馬鹿二世がやらかすおかげで二世への風評被害がなかなか凄いことになっているが

個人的に好きな二世結構いる

アナ雪で見事だった。歌えるし、演技もできる。演技しながら歌える。

それまでは正直二世だなぁと思っていたのだが、認識を改めさせられた。

またアナ雪になってしまった。

もう単純に好きです。

マイナス方面から説得力演技が好きだ。

父ちゃんの昔の写真見てもインパクトありすぎて似てるのかすら分からない。

歌姫ヒカル二世だということをもう知らない人が多いのではないかな。

年々、生き写しみたいに父ちゃんソックリだなぁと。鏡を見て何を思うのか。

演技は親より龍平の方が好きかも。

これも若い頃の父ちゃんにソックリ。芯が通ってる演技もそっくり。

これまた父ちゃんソックリ。でももう二世なんて忘れてる人多いだろうね。

このメンツに入れるのは間違ったかもしれない。

個性派っていうのはこの人レベルになってからだと思う。

いや正直もう二世なんて考えたことも無かったけどね。

根性凄すぎだわ。ここまでできる女優はなかなか居ない。

この人出ると画面が締まるっつーか、がっしりするよね。

この人出るとなんかこう、やらかしてくれるんじゃないかっていうサービス役者だよね。

でもまぁ一握りなんだよな。

世の中に出ることは他の芸能人よりもボーナスステージが設けられているのかもしれない。

だけどそこから長いこと残る人っていうのは

なんらかの努力をしてなんらかの場所目標にしている人たちで

そうすれば親から与えられた才能が開花して大物になる可能性も高い

からやっぱ「二世」について考えてみたけど、自分の中で「あんまどうでもいいな」という結論に至った。

好きな二世も居ればそうでもない二世も居る。しか好きな芸能人も居ればそうでもない芸能人が居る、というだけの話なんだよ。

もう考えるのやめた。

だけど上にあげた人たちの親の若い頃をみると、むふっとなるので、楽しませていただいております

2016-09-07

http://anond.hatelabo.jp/20160907144416

結婚式途中くらいまではおじいちゃんの思い出風ええ話系のシナリオだったやんか…

オチは確かにコメディやけど。

サイコパスっぽい松田龍平がいるおかげで「ええ話系」じゃないように見えるけど、結局抱腹絶倒できる程度に尖ってた訳じゃないんでそこそこの田舎映画まりやで。

http://anond.hatelabo.jp/20160907035812

うーん、そうは言ってもあの系統作品って結構コンスタントに出てくるからなあ。

モヒカン故郷に帰る」を最初に見て「あ、これ『東京家族』に松田龍平出しただけやん」って思ったし、東京家族じゃなくても似たようなのは沢山あらーな。「歩いても 歩いても」も似たような感じやったやろ。ワイはこっち完全なる駄作だと思っておる。

大してドラマが無い中で状況だけで動かしていく田舎系の作品って、割と飽きるよ。

もっとヴァイオレンスとかが無いとね、やっぱり。

2016-08-18

好きな邦画を並べる。見ろ。ただそれだけだ。

邦画を見ない人が邦画批判してる現状が最悪だ。

邦画好きは好きな映画を書きまくればいいと思う、こんな風に。オススメするからにはTSUTAYA辺りで手に入るものが好ましい。

自分の好きな邦画を並べることで、わりと趣向が見えてくる気もしないでもない。

先に感想を述べると、批評家受けするのもかなり好きだけど、批評家受けしないのも結構好きなのが分かった。。

ホラー見たらトイレいけなくなるのが苦手なので、好きな人ホラー映画も薦めてほしいところ。黒沢さんとか。

ちなみに最近見て好きになった洋画は、「セッション」と「マッドマックス」と「きっと、うまくいく」(ボリウッド見ようぜ)です。



漫画原作夏帆岡田将生中学3年生を演じる。

京アニ好きは必ず見ること。のんのんびよりファンも見ること。可愛くて悶え死ねる。山下敦弘の絵作りが最高。山下監督好きだ。

他にも山下監督で言うとリンダリンダリンダとか味園とか、音楽と混じったときの爆発具合が好きだな。

伊坂幸太郎原作原作未読者はネタバレを見ずにそのまま再生

小規模で公開され話題を呼んで、ロングランになってましたね。最近そういうの少ないな。ミニシアター系の消滅が大きいのか。

アクションだらけの野望篇。そんなのありかの革命篇。革命編も好きだ。

ドラマからの流れもあるけれど、日本映画らしくないアクション映画としてとても好きだ。ドラマ見なくても行けるだろう多分。あとでドラマ見ればいい。

脚本宮藤官九郎。とは言うけどSPと一緒で金城一紀作品だ。正直クドカン映画脚本はこれがピークだ。

今やったらいろんなところから苦情の嵐だろうけど、邦画は今でも結構攻めているのが好きだ。政治社会情勢にメスを入れる作品は毎年ある。見てない人が多いだけで。

まぁそんなこと抜きにして勢いがあって好きだ。

柴咲コウバトルロワイアルGO世間に見つかった。超可愛い

ここで紹介する?って感じだし、まぁ見てる人多いと思うけど好きな邦画を並べてるだけなので。

映画1作目が最高で傑作。あとは見るな。

ドラマのが好きだったとか言わないで。映画もポップで細部までこだわっているのが良い。

邦画好きが薦めてくれ無さそうな映画なのは理解しているが、出演女優リアルで恋できる映画。ある種のAV

こう見るとドラマ映画も悪くは無いよね。

なのでもう一本だけドラマ映画を置いておく。2作目は見るな。

一作目は傑作で、二作目はエンタメに振った。一作目が評価されがちだが、二作目も結構好きだ。

最近まり見なくなってしまったハードボイルドをしっかり描いてるアクション映画大人の男の嗜みとしてどうぞ。腐女子も可。

井浦新ARATAだった時代か。脚本GOより劣るけどそれでも原作出演者と意気込みみたいなのが凄かった。

これも評判がよく拡大上映された作品。あ、監督お久しぶりですハガレン頑張ってください。

今気付いたんだけど、窪塚好きみたいだ。最近脇役で時々見るけど、主演を食う感じがたまらんすよ。

松本大洋つながりということで。ピンポンより好きだ。

これも評判がよくロングラン。噂に聞くところによると、この映画を見て役者を目指した今人気の若手男性俳優たちが、結構居るらしい。

83分の中で止まることなく加速しまくるけど、どこか静かな感じ。もう10回は見た。

ていうか松田龍平も好きみたいだ。彼の映画見てたら間違いないとこ、結構あるよね。

なので松田龍平映画を。この映画はなんというか、完璧。隙が無い。長いのに静かなのにThe邦画なのにぐいぐい見てしまう。

テレビ放送版は大幅カットが加えられてて黒木華の出番がほぼ無くなっていた。残念なのでCMカットじゃないの見て。

中島作品ではこれが一番好き。深キョン可愛い

田舎風景に浮かぶ毒舌ロリータ時代錯誤ヤンキーが繰り広げる百合…じゃなく友情劇。

なんかいろいろあるけど、まあいいじゃん!ってすっ飛ばしていく演出が、結構好きです。カラッとしててね。

10アニメかと言いたくなる畳みかけてくる小ネタが延々続く。堺雅人に胃薬をあげたくなる映画

見終わった後に何も残らない感じがたまらない。南極行ったって、日常とはそんなもんである

沖田監督好きだ。モヒカンは5分ごとに小ネタが来て、かなり良かったです。

周防監督忘れてた。慌てて入れた。和製ミュージカルっす。色彩がとてもきれいなコメディ映画

普段アニメしか見ない人に特におすすめ

YEN TOWN BAND」復活に懐かしい~~となるなら映画を見なさいな!

監督花とアリスおすすめ世界観確立されている監督だよなぁ。

こう…急に薬師丸ひろ子をぶっこみたくなった。Wの悲劇とかも見とくべきではないだろうか。

手嶌葵が歌いだすのでジブリ映画かと思うけど、もちろん違う。

なんか良い映画みたいな~って時におすすめ

ぱっと思いついたのはこのあたり。あくまで「好きな映画」であり「良い映画」を羅列したわけではなく、良い邦画もっといっぱいある。

最新作とかは、一旦自分の中で寝かせて整理して、好きかどうか判断したい派。

あと松尾スズキカオス映画とか、三池カオス映画も好きですけど、それ言うとこの記事信頼度が一気に下がりそうなので書きません。

好きな邦画あったら広めて、ついでにあなたが好きな邦画を言っておくれ。

2016-05-13

松田龍平に狂わされた男たち

御法度で中3のとき衆道映画で激烈デビューした松田龍平が狂わせた男たちをリスト化する。

青い春時代同級生だったが特に関わることも無く死んだ。 

親父と口論してたらブチ切れた兄龍平に親父を殺される。そして強くたくましく生きていたが畜生だったため兄に殺される。

転生し今度は純朴な人になるが、優しく面倒みてくれた龍平が死に、狂った後人殺しになる。

その後転生し、過去に指をちょんぎってしまったことを龍平に脅され、居候され、なんだかんだでブチ切れて人を殺しかける。

指摘からの追記

  • 塩見省三<あまちゃん> やっとできた弟子に大喜びだったが、早々に裏切られ、大切な琥珀ゴミ箱に捨てられたりベンチに放置されたりする。数十年の努力無駄になるほどの成果を一瞬で奪われる。
  • 大泉洋探偵はBARにいる> 助けに来る約束をしているはずなのに助けに来ないので、何度も瀕死になる。龍平「一人っきりの友達、失くしたくねぇや」←なら直ぐに助けにこい。

2016-02-18

どうしたって松田龍平にはなれない

松田龍平ってすごいバランスでできあがってる。

チャラチャラしてそうなのにオタクくさく

多分出演作品のうち好きな作品によって松田龍平の印象が変わる。

でもどれを見ても松田龍平で。

どうやっても松田龍平で。

全然違うキャラクターに見えるのに全部松田龍平で。これはどういうことだろう。

なにをやっても同じ、とはまた違う。役そのものになっている。

話が変わるが松田龍平似で本当に松田龍平みたいなやつも居ない。

大体それいっとき大丈夫だろで「松田龍平に似てるね」って松田龍平似は言われるんだ。

それはその人が

舟を編む の 馬締だったり

探偵はBARにいる高田だったり

あまちゃんミズタクだったり

まほろ駅前シリーズ の 行天

あたりのどれかに分類されているだけで、松田龍平に似てるわけでは無い。

青い春の九條は無い。実際居たら怖い。

ヒゲメガネと一重は大体松田龍平って言っとけば平和なだけだ。

しか松田龍平はあの細い目で良く見ると二重である

松田龍平になるためには183cmの身長と又下1mの超脚長と実は彫が深い完璧な横顔造形と一重に見える二重が必要だ。

たまにモノマネを見るけどアレは単なるキャラクターコスプレだ。

からお前松田龍平に似てるって言われたからって調子に乗んな。

お前は松田龍平にはなれない。どうやったってなれないんだ。

2015-06-19

実写化アレルギーとか気安く言わないで欲しい

まず結論から言うとだ、良い作品もある、が、クソが多いから「止めてくれ」って反射的に叫ぶんだよ。

判るか?

例えばオマエがゴリゴリ童貞秋月電子にパーツセットを買いに行く時にだ、

良い匂いのする女性、つまり美女に話しかけられたとしよう。

Bの可能性も確かにゼロではない

僕これから25個セット買うから10個お譲りしますよ、と発展する可能性も、存在までは否定出来ない。

だがな、常識で考えた場合、即座にお断りするのが一番正しいんだよ。

ソコ!2時間拘束されても女性と5分話せたんだからお得とか言うな。

ソムリエによる、悪くはなかった実写化作品

結論から言ったら短くなったので、折角だから(罵倒されること前提で)オススメ実写化作品を上げておこう。

なお、自称から判る通り嫌な予感がした地雷自分から踏みに行くタイプだ。売上に貢献しちまってスマンな。

あ、日本原作限定な。ハリポタとか300とかバットマンとか手に負えなくなるから

原作派、原作未読派、双方ハッピー

帝都物語(1988)

実相寺昭雄監督も凄いんだけど、やっぱ加藤役の嶋田久作だよな。

いやー、実写化はかくあるべしというレベルの怪作。

今見るにはツライところがあるとか、嶋田さん別に美男子では無いよなとか、どうでも良くなるレベル

古橋秀之ブラックロッド実写化するなら、ゼン・ランドーは嶋田久作以外だとブーイングだろう)

ピンポン(2002)

クドカン脚本書いて、松本大洋本人もワリと協力してるので、普通に漫画未読」も「漫画読者」も楽しめるようになってる。

カメオ出演も多いし、全体的に小奇麗にまとまってる。

一番のポイントは、この映画石野卓球音楽提供してんだよ。卓球漫画だしな。

のだめカンタービレ(2006~)

フジドラマにしては、キャラクターが良く描けている。

原作ギャグっぽいところがキチンと表現されているところも高得点

まあ映画版は、邦画らしく脚本グダグダでダレる部分も多いので、好きな俳優が居ないとツライかもしれん。

デトロイト・メタル・シティ(2008)

漫画読者なら楽しめる。未読者もまあまあ良いんじゃないかな?

KISSメンバージーン・シモンズの懐の深さを堪能する映画でもある。

でもガチヘヴィメタ好きと観に行くと喧嘩になるので、そいつとはアンヴィルでも観とけ。

原作派としてはビミョーだか、まあ双方ハッピー

ALWAYS 三丁目の夕日(2005)

ああ、あの絵柄がこうなるのかあという感慨はあるものの、まあ漫画読者も満足できなくはない。

個人的には、もっとこう、ジメッとした感じなんだけど、まあソコはソレ)

好き嫌い分かれる映画ではあるものの、良く出来てるよ。

探偵はBARにいるススキノ探偵シリーズ)(2011~)

原作のユルイ雰囲気がちゃんと活きてる。

相棒役に松田龍平おいてあんな探偵役なんて大泉洋じゃなきゃ出来ねえよ、あの人マジ緊張しねえな。

個人的には1の方が好き。全般的ノスタルジックで無い昭和感というのは貴重だと思う。

孤独のグルメ(2012~)

これ、原作とはゴローさんの醸し出す雰囲気が違うんだよね。

でもまあ、納得できるというか、まあアレはアレで有りだよな、という。

ほとんど松重さん人徳に寄るところが多いドラマ映画化は無いだろな。

オール・ユー・ニード・イズ・キル(Edge of Tomorrow)(2014)

まあ原作からすると、全然違うじゃ無えかと思うものの、ハリウッド凄えな、という作品

ループものをアレだけテンポ良く判りやす面白く描くのは層の厚みが違うんだろうな。

なんだかんだ言ってトム・クルーズやっぱカッコイイし凄え役者だよ。

原作派じゃないとキツイが、原作ハッピー

ヤッターマン(2009)

ヤッターマン1号に櫻井翔ドロンジョ様に深田恭子、極め付きはトンズラーケンコバとド直球の地雷配役でアリエナイ傑作。

ただこれ、原作アニメヌルギャグ、ユルイお色気、要らないだろソレっていうスベリ方と、

ほぼパーフェクトなアニメ実写化なので、アニメ知らない若者には相当ツライと思う。

開幕5分で劇場のソコココのカップルから漂う「なんだこれ……」という空気は今思い出しても笑える。

アニメ実写化としてはこれ以上無い完璧作品だと今でも思う。マフラーだけは無念。

そういや、誰もが判るカメオ出演って珍しいかも。

逆転裁判(2012)

なんかタカラヅカだと定番化しててソコソコ人気になってて面白そうなんだが未見。

ここでは軽く幻のドラマ版じゃなくて、2012年映画版な。

ソコのあの真宵ちゃんのピアノシーンとかナンダヨ!という原作派、まあ待て。

一回ちょっと目を閉じて思い描いて欲しい。

これ、ゲーム初回特典DVDとして付いてきた実写版だったとしたらどうだ?

ほら、震えるくらいの超豪華特典だろ?信じられないレベル実写化だろ?

ただし、ゲームやってない人間にはキッツいと思うなコレ。

THE NEXT GENERATION -パトレイバー-(2014~)

原作ヘッドギアの「メディアミックス前提の、アニメ版漫画版独立して存在する」珍しい作品

先行したゆうきまさみ漫画版原作扱いすることも多いけど、やっぱ違うんだよね。

特に横手美智子小説版は忘れられてることが多いけど、作品世界に多大な影響を与えてる。

漫画OVAアニメ小説映画、全部こみこみでパトレイバー

と、いう面から見ると、実物大イングラムデッキアップされただけでも価値はあったと思う。

カーシャがネズミ苦手とか、お武さんの怪談嫌いを彷彿とさせる細かいネタも沢山あったと思うが……

というか、この実写版は流石にどの過去作品にも触れたことが無い人は観てないんじゃないかな?

良くわからないことになってるけど全てハッピー

時をかける少女

筒井康隆小説(1967)原作で、

原田知世版(1983)、中本奈奈版(1997)、細田守版(2006)、仲里依紗版(2010)と4作品ともイイヨ。

特に筒井センセイも納得の細田守アニメ版時をかける少女」の主人公の声あててた仲里依紗のやってる2010年版は、細田守版の影響が尾を引きすぎて隠れてしまった不遇の名作。

ワリと細田版時かけ実写版と言って良いんじゃないかなあ……ダメかなあ……

興行的にヒットしたり、原作派以外がハッピー

多すぎて割愛

というか、このカテゴリーに入る作品を「実写化成功した作品」扱いするのが全ての元凶な気がする。

DEATH NOTEとかさ、テルマエ・ロマエとかさ。

いや、良いんだよ。

特にテルマエとか原作者も喜んでるっぽいし阿部寛良かったし。

でも、アレは実写化として原作ファンが納得する出来なのかっていうと、どうだ?

(他にもスピード・レーサーはワリと酷評されるが作品単品では面白いと思うよ?でもマッハGoGoGo実写化かあれ)

まとめ

探せば「原作ファンが喜ぶ実写化」も無くは無いが、ホトンド無えんだよ。

ハリウッドですら微妙映画化するのに、邦画で出来るのは奇跡に近いんだよ。

というわけで、「実写化!」には「マジか……」が正しい反応。アレルギーとか気軽に言うな。

2015-06-08

http://anond.hatelabo.jp/20150608210855

二次元キャラの中で、もっと射精させた精液の量が多いキャラクターは、綾波レイだと思う。

メーテルだと初恋の相手にはなっても性の対象とすると?だし、

ラムちゃんだとあからさま過ぎて背徳感が足りない。初音ミクも多分勝てない。

しろ綾波レイオタクだけじゃなくて、田村淳とか松本人志とか松田龍平とか、

明らかに三次元世界リア充をも虜にしている。サキュバスみたいなもんだ。

長門俺の嫁とか言ってた奴は、たぶん今は艦これラブライブの誰かが嫁になっているだろうけど、

アヤナミスト死ぬまでアヤナミストである

2015-04-13

チャラ男

よく漫画とかでヒロイン役にちょっかいを出すチャラ男役がいると思うんですけど、あれの描写違和感ある。

雑。もっと大切にして。

ボーイズ・オン・ザ・ラン松田龍平演じる青山は素晴らしかったけどね。

まぁあれは極端だけど(作品自体寝取られものだし相手がクズならクズなだけ、キャラに高低差あればあるだけ良いっていう)、それにしてももう少しリアリティ欲しい。

漫画ドラマで見かけるチャラ男キャラって絶対性格悪いんだけど、現実世界でそんなやつ見たこと無い。

例をあげようと思ったけど、大体漫画だと(フィジカルメンタルわずコテンパにされて、一話くらいしか出てこない名前もないような雑魚キャラからパッと思い出せなかった。

んで、何に違和感感じるかっていうと

自分の回りにいるいわゆる「オンナタラシ」はもっと(男主人公目線から見たら)イイヤツなんだよね。

男目線でみたら当然性の対象外なわけだから普通に気さくなクラスメートだったり同僚だったりして、場の雰囲気が読めて明るくてそこはかとなくイケメン

別に運動勉強の成績に特別秀でていなくても、冗談クラスメートを笑わせたり、上司やお局様とうまく付き合えるくらいのスキルを持ってる。

そんで、マメバレンタインのお返しや、誕生日を忘れたりしないし、「あれ?○○さん髪切りました?」「化粧変えました?」とか言えちゃう気づけちゃう

どこまで本気なの?またいい加減なこと言って。知ってるよ?モテるの。○○さんもかっこいいって言ってたし。

くらいの心象をずっとキープしておける。

こういう奴が現実世界では真の天敵。

クラスのマドンナのあの娘ですらちょっと話すとき瞳が潤んでる。

寝取られエロ本ならまだしも、一般コミックドラマでいつまでチーマー金髪ロンゲの日焼けピアス野郎表現していくのか(イメージ)。

あいつらはグルメじゃない。でもガラガラヘビみたいにわかり易くない。もっと巧妙だ。

書いててめんどくさくなったのでこれで終わる。

2014-03-31

抱かれたい男を考えてみる

当方、男。

バリバリ異性愛者。

風邪で寝込んでいる時にふと、抱かれるならどんな男がいいだろうか、考えてみた。

そして出た結論は、松田龍平藤原竜也だった。

クールなのにどこか優しさを感じられる、そんな人に抱かれたいらしい。

ちなみに、

ビートたけしは、格闘家角田信朗

水道橋博士は、みうらじゅん

評論家宮崎哲弥は、妻夫木聡と答えた。汚らしい男とか嫌だから妻夫木聡とかがいいとのこと。

人それぞれ違うね~。

2013-08-21

なんじゃこりゃァァァァ!!!

松田龍平Wikipediaを見た。

松田龍平結婚してた…。

ショックです。

何だか知らないけど、ショックです。

そうだと思ってたよ!

あんなに朝から色気振りまいてたら、嫁の一人や二人いるわ!

あーーー、ちくしょう

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