はてなキーワード: にしんとは
今はいいんだよな、今は。
若くて美しくてスタイルが良い間は、安物の服でも見られるんだ。
でも肌が劣化し、顔がでかくなり、髪は禿げ、若い頃と同じ量の食事を食べても太るようになり、
全体的に容姿が悪くなったときに安物の服を着ているのは、本当に見られたもんじゃないんだよな。
医療費の問題もある。つまらないことでいちいち体調を崩し、病院代に消えるようになる。
若い頃は苦でなかったことが、歳をとったとたんにしんどくなり、金で解決するしかなくなる。
そうなったとき、今のままの収入では確実にやっていけないんだよな。
今のままの収入が維持できるかも危ういよ。
接客系のバイトはオッサンより若者がやっていた方が見栄えがいいから、
下からどんどん次の若者が迫ってきて押し出される可能性も高い。
今の若者には「今」しかないよ。意図的に今しか見ないようにしている。
歳を食って、収入が減って、それなのに加齢のせいで金が今よりかかるようになる、その本当の絶望から目を背けている。
若者が悪いわけじゃないんだけどね。でも、赤信号 みんなで渡れば みんな死ぬ、となる可能性を理解しておかないとやばいと思う。
http://jkondo.hatenablog.com/entry/2011/11/19/114109
おしゃべりする相手はともだちだけじゃありません。それだけではあまりに退屈です。
ともだちだけが社会ではありません。人は、自分の興味があること、自分が専門としていることを通じて、もっと社会とつながりたいと思っています。ともだち以外の人とつながりの生まれる場所に行きたいと感じています。
個人的には全くもって同意。
で、これ、80年代は、これを全くひっくり返したことが言われてた。「もっとともだちを大事にしたり、友達を作らないとダメよ」「友達がすべてだよ」みたいなね。
生まれてこの方、この「ともだち第一」メッセージには心底うんざりさせられ続けてきたので、こういうメッセージはとても嬉しい。
「ともだち幻想=友達がいないやつは人間として問題がある」や「ともだちについての強迫観念」が生まれてきたのは70年代の末ころだったらしいです。
なんでもそうだけれど、誕生した当初はそれなりに合理的な理由があるもんです。 だいたいそれをおかしな方向にねじ曲げちゃうのがコマースメッセージなわけですが。
最初はあまりにもこの時代の日本社会が仕事一辺倒で、仕事以外で人間の価値をみとめられないこと、男社会への傾倒が急激すぎて、それへの反発が強くなったという話からスタートしてます。
(日本の男優位社会は伝統でも何でもなく、敗戦後に作られたものであるって話も大事ね)
人間関係も全部仕事がらみ、家族ぐるみの付き合いといっても結局仕事に縛られる。女の人や子供はさぞストレスだったろうと思う。
この当時は、必要があったとはいえ、仕事頑張りすぎて脳がおかしくなった男性が調子乗りすぎて、ソレ以外の人間を犠牲にしてヒャッハーしてた時代だったということやね。
(団塊世代の人とかが、「俺たちは毎晩徹夜する勢いでがんばってたのにいまどきの若いものは」とか言ってるのを聞くと、
ああ、日本人ははやく複式簿記を必修科目にスべきだ、と思う。こういうバランス無視の考えだからバブルが起きたんだよ、責任取れとはいわんがちょっとは反省しろボケが。
ああ、彼ら的には悪いのは全部日銀で政府でアメリカの陰謀なんですよね。 本当に信じられないくらいにナイーブな方々だと思う。反省したくてもできない脳のつくりなのね)
そんで、仕事における負け組や、仕事オンリーの人間関係に虚しさを感じる人達が、仕事以外のものをもとめたときにそれがともだちの存在だった、という流れ。
そういえば、この年代も、若者の連続殺人犯とかが立て続けに発生して問題になってたな。
当時から、社会的な問題があると、若者がカナリアよろしくまず発狂し、ソレを見て年寄りは「最近の若者は」って言うのは変わらんかった、と。
で、そこはなんでも極端な日本人、なんでも二元論で考える日本人。
日本人は、なにか新しいことを始めるときに、前のものを否定しなければ気が済まない上書き志向の持ち主です。
「仕事だいいち」に見切りをつけると、どっと「ともだち至上主義」に流れ出した。女の子は「恋愛なんちゃら」かな。
で、こんどは「仕事がデキない奴はクズ」「学歴低い奴は賢い奴の奴隷」みたいなカーストに復讐するかのように
「友達がいない奴は人間のクズ」「いくら偉くなってもあいつ友達いないんだろうな」って言えばなんとなくスカッとする傾向が生まれましたとさ。
とはいっても、おじさんたちは頭が硬いからそう簡単に変わったりはしません。つまり「勉強や仕事第一」主義も残ります。
夫に全面的に依存して思考停止している母親も基本的には夫の方針に従って子供を調教します。なので、勉強第一主義は根強く残ります。
「勉強・仕事だいいち派」と「ともだち100にんできるかな」が勢力闘いをするようになります。
まぁホント日本人くらいですよ、仕事とプライベートを対立関係に置いて、どっちか片方しか取っちゃいけないと考えてるのは。
仕事と私とどっちが大事なの?って慣用句自体、日本人の性格をこの上なく正確に表現してるよね。
不完全なものでも絶対の軸において、ソレにすがってないとアイデンティティを確立できないのは、やっぱり無神教国家だからなのかねぇ。とか知ったかぶってみる。
そうやって、自分だけが幸福になりたいばっかりに、それに適応しない人たちを踏みにじることを何とも思わないことがとっても生き物っぽくていいですよね。
こうやって仕事vsプライベートで対立しあって、お互いがお互いの素晴らしさを主張しようとハードルを上げ続けた結果、
もはや両立不能なレベルまでどちらも要求レベルが高くなって、両立できないからどっちか選ぶ羽目になってまたケンカする。アホかと。
両立するためには、超人的な体力を持つか、仕事時間を自分でコントロールすることが許されるくらい偉くなるか、
あるいはちきりん女史のように、全力で仕事頑張ったあと、途中で退職する以外に方法はないんだろうなぁ。いずれにしろ無理ゲー。
自分で無理ゲー作って、クリアできないとか言って文句言うのって楽しいのかなぁ。
ここで終わればまだ笑い話で済むんだけれど、さらに続き。
当然として「勉強・仕事が出来ない」「友達もいない」人はベン図の外側に追いやられて、「かのものは人にあらず」と迫害の対称になります。
まぁ簡単に言うといじめですね。いじめって人間を測る評価基準があれば必ず発生しますが、まぁ日本のいじめは馬鹿馬鹿しいのが多いですね、クソッタレです。
でまぁ、いじめられたやつがどうなるかについて全く考えてない、フォローしないのも問題ですね。で、そのつけは当然数倍になって返ってくるんですけどね。
社会から切り離されたまま長時間放置されて、社会性を失った人が大勢います。
人間以下の扱いを受け続けると、本当に人間であることを辞める人がたくさんいます。
匿名で振る舞い続けていると、人間であることの節度を失う私のような人間もたくさんいます。
で、そういう奴らはどうするでしょう。
隣人部作ってはぐれ者どうしで連帯する?そんなのフィクションです。サバイブSNSってのがありましたけど多分うまく言ってないんじゃないかと思います。
(はがないはアニメしか見てないけど、あれはともだち教へのアンチテーゼだよね。「きみらがいってるともだちとかはどうでもいいし少ないですがそれが何か?」ってことやろ?)
社会性の訓練とか人間扱いとか、匿名から引き剥がして一個の人格として扱うとか、
そういうレベルから世話焼いてくれるとこがない限り、いちど脱落したものはよっぽどのことがない限り復帰できません。
結局人はひとりひとり自分でなんとかして助かるしかないでしょうね。
ほとんどの人間は、それぞれが「人間以下のなにか」として、ずっと劣等感抱えながら生きていくだけです。
あるいは「人間以下の何科ですがなにか?」と開き直って、twitterやら増田なんかで有名人にからんだりなんなりと社会に迷惑をかけながら生きていくしかない。
人間であるための条件として「友だちがいること」「勉強ができること」ってのがかっちりと決まっているかぎりはもう人間に戻ることはない。
というような感じなんですが、そういうともだち地獄に対して、
「ともだちともだちともだちってそればっかかかお前らは、そんな人生つまんねーだろ」ってのが当たり前に言われだすとまた話が変わってくる。
「ともだち地獄」のいく末は「22世紀少年」であり「原理主義者たちの祭典」ってのがようやくわかってきたみたいで、さすがにみんなうんざりしてきてるみたいです。
勉強もともだちも大事ですが、それを必要条件のように考えると、ほんとにしんどいだけなので、そろそろやめようぜ、って話になってくると嬉しいです。
生きるのは、ただでさえしんどいことだと思うので、そこにわざわざ重荷を載せないでもいいやんか。
別に俺はドMだからハードモードでやりたいんだって人はそうしたらいいけれど、ちょっと荷物下ろして道端で休んでる人を鞭打つ必要もないでしょう。
「死のロングウォーク」(スティーブン・キングの超絶傑作)はフィクションとしては死ぬほど面白いけど、現実では一番やっちゃだめなフィクションだってのに、なんで好んであのゲームをやりたがるのか、私にはよくわからんです。
阿呆な頭で平等主義を誤解したままお題目みたいに唱えるから、能力ある人に引っ張られて自分たちもがんばらなきゃいけないハメになるんですよ。
阿呆なら阿呆でいいやん。 南無阿弥陀仏言ってたら幸せになれる頭の持ち主が、TPPのこととか考えなくていいよ。
あんまり他人のことを気にし過ぎないで、ともだちがどうとか言わないで、自分が好きな事やってりゃいいと思います。
生きるほうを、選ぼう。
プライベートで思うように行かないことが続くと、気が滅入ってくるし、正常な判断もできなくなってくるのだろうか。
いま社内SEなんだけど、前から地元で公務員への転職を検討してて、これまでの経験を活かして情報系の仕事を出来ればと思っていた。
でも公務員って異動が多くて常にIT系の仕事が出来るとは限らんもんな。
東京じゃないから給料も特別高くないし、新卒で入庁した同い年の奴らには余程のことがない限り追いつけない。
あんなに公務員になりたかったのに、いまでは別にいいかと思い始めている。
業務効率化のためにExcelマクロとかを作ってあげるような仕事ばかりさせられるのだったら、今の仕事のほうがまだましだ。
ただ、今の仕事も同じ会社でずっと続けられるかどうか分からない。
おそらくIT系の部署だけ分社して出向や転籍となる可能性大。
また、技術者として行き詰まると、営業にコンバートさせられる可能性もある。
何事も勉強だと言われて営業をやらされそうになったが、営業はどうも苦手で、何とかその誘いをかわして来た。
結婚して子供もいれば、気がそっちに向いて多少の気分転換にもなるんだろうけど、彼女無しの独身はそれなりにしんどい。
それで、いい加減に人のためになりたいと思って、公務員がいいかなと思ったんだけど・・・最初に戻る。
いや、もう
すごく自覚ある。俺は興味持たれてないんだなって
だから自分を磨こうと、いい靴やいい服を買ったり、何をしたらマシに見られるかとかをモテてる友人から聞いたり、自分の外見の欠点とかをズバズバ指摘してもらったり
外見とかは恋愛に積極的になろう!とする前より随分マシになった。それだけは恋愛に積極的になろうと思って良かったと思う
でも、やっぱりいいなと思った人に興味を持たれるには至らないワケで
まぁそんなんだからモテないんだけど。ただ、もうコレ、フツーじゃね?
世の男性の8割は意中の人を振り向かせられないって思うわ。俺もその1人。下手な鉄砲も数打ちゃ当たるとしても鉄砲撃つたびにしんどい思いするのもうそろそろ飽きてきた
ものすごい乱暴な話になるけど、世の男女みんなが「こんな条件の異性から誘われたら嬉しいです」みたいな好みの異性を明記してくれないかな、mixiとかフェイスブックあたりで
と言うか国が、そういうのをマッチングするサービスやって出産率増やす努力してくれないかなって思う。こんな事言う時点でクソ野郎認定されるんだろうけど
爪を噛む癖は、咬爪症(こうそうしょう)と言うらしい。ちょっと書きなぐってみる。長文。
初めて人に指摘されたのは記憶にある限りでは小二の頃、二十年ほど前。
調べてみたところ「愛情に飢えてるから」…てーことは自分は親の愛情を受けずに
育ったのか?……んなわけあるかい。
一人っ子だったが人並みの教育を受け、愛も与えられていたとはっきり言える。
しかし、ネット上で原因を調べて、いたるところに散見する「愛情不足」という
単語を知ってしまってからは、どこか親の所為にしたいと思う自分がいる。
バイターストップなるものを試してみた。舐めると非常に苦い味のする、無色透明の
マニキュアのようなもの。
まずマニキュアというものを塗る習慣が無かったため、2-3日周期で良いとは言うものの、
塗る作業自体が非常に面倒臭くなってしまった。
そして何より、爪を避けて周辺の皮を優先して噛んでしまうようになった。元々
経緯は割愛するが、不安障害とセットにして心療内科に持ち込んでみた。
が、当然根本的な解決にならず。半年ほど通ってある日ぱったりと行かなくなってしまった。
なるべく手の甲を相手に向けないように努めてはいるが、名刺交換の時など、どうしても
相手に指先を見られてしまう。指を傾けて隠そうとはしているが、相手にはバレバレなのだろうな。
いっそのことソープで魔法使いへの転職を阻止するか…とも考えたが、さすがにこの爪では
嬢と戯れることなんて出来やしない。下手すりゃボーイからご遠慮下さい状態だ。
爪の復旧には今から止めても数ヶ月かかるし、ううむどうしたものか。
また、爪はまだしも、皮の部分もボロボロで、風呂の後は水を吸ってボロボロな皮が非常に目立つ。
そのうち改善方法その3を試してみる。
いつも気づいたら自分が話しを振って笑わせて、話してない人に振って、話題を盛り上げて
「自分は知ってるけれど周囲は知らない」人間が入って来たら、話題に溶け込めるよう紹介して、
逆に「周囲は知ってるけど自分は知らない」人がいたら、話を聞きに前に出て・・・。
しかし、現在は辛くてしょうがない。そういう役回りが確立してしまって、最早自分が喋らなければならない空気が強すぎる。
しかも、長年この能力に頼って来たものだから新しい場でもつい同じことをやってしまう。
過剰な気遣いを常にしているだけ、非常にしんどい。
輪の中心にいる人って、実はリア充とかそういうのじゃなくて
『自分が話を振らなきゃ!』っていう強迫観念に取り付かれてて、かつ周囲もそいつに喋らせておけば楽っていう
どうしようもないスパイラルに嵌ってる人間のことも多いですよ。俺も自分の状態に気づいて周囲を見渡してみたら
似たような奴がたくさんいた。あんまり喋らなくても、いつも輪の中にいて疎まれない人。
・・・違うでしょ?
そこのオッサン、「ほらみろ俺の言ったとおり」ってドヤ顔するところじゃないでしょ?
それを社会に出る前に教えられるかどうかが親の役目でしょ。
自分が体験したことを、子供が実際に体験するまで全く伝えられないってのは、
教養に関しては巷に並んでる教科書とかビジネス書程度しか親には価値がないってことでしょ。
「分かっていたけど事情があってうまくいかなかった。俺にはわかってたけどね」ってのは政治家だけでいいよもう。
父は、会社ではちゃんとやってるんだろうか。
父は、会社で管理職についているから、誰かを部下に持っている。
それなのに、「そんなことを上司の前では言えないぞ」とか
「上司の前でそんな事言ったら誰も自分のこと相手にしてくれないぞ」と言うことしか言わない。
会社でもそういう「誰かの部下としての自分」しか意識してないのかな。
「そんなこと部下の前では言えないぞ」とか「子どもの前でそんな事言ったら誰も自分のことあいてにしてくれないぞ」
「大事なのは、部下が納得して動くことであり、部下を言い負かしてもいいことなんて何も無いぞ」
と考えて、多少はその横柄さも抑えられるのではないかと思うのだがそういう事が全くないのが不思議だ。
なぜ父は、家に帰ってからは「上司としての自分」「上役としての父親」という側面しか見せないのだろう。
もっと他の側面はこの人にはないのだろうか。
「娘は間違っているものだ。しつけられるものだ。娘の反論はすべてたたきつぶして服従させなければならない」
私にとって父親はサディストのような人間にみえていて気持ち悪かった。
多分だけど、こういう父親に育てられた子供は相当数いる。
ネット見てると私の父親に似た風の嫌味なコメントをよく見かける。
ことが起こった後で現れて
「こいつ分かってないな。俺はわかってるけどな」だとか「だから俺は言ってたのに」だとか
「そんなんじゃ世間で通用しないぞ」みたいなコメントをしている。
いちいちドヤ顔が透けて見える。
あんまり好きじゃないけど合コンとかいくと、やっぱり似たような人がいる。
さすがにネットほどむき出しではないけどやっぱりオレ様感漂う人がいる。
男だけじゃなく、女の人でもそういう人がいる。
むしろ、女の人のほうが、嫌味なことを行ったりして釘を差した上で
「私たち友達でしょ」とか「あなたの為をおもって行ってるのよ」という振りをするのでより気持ち悪い。
どこに行っても私の嫌いな父親クローンみたいなのがいっぱいいる。
そして、本当にそういう人が社会で認められ、通用している。
気持ち悪い。
吐き気がする。
おねがいだから、放っておいて。私はただ気分が悪いから少し休みたいだけなの。
どうしたらそっとしておいてくれるの。
あなたたちに仕事で迷惑をかけないように、自分の仕事はきっちりやってるはず。
なぜそっとしておいてくれないの。
どうしていちいち何か言いに来るの?
やめてよ。
よくフィギュアは一つ買うと終わりと言うがあれは本当なんだな・・・。
「平沢唯 が あらわれた!」
「平沢唯 は なかま をよんだ」
「秋山澪 が あらわれた!」
「琴吹紬 が あらわれた!」
「田井中律 が あらわれた!」
「中野梓 が あらわれた!」
「・・・おやっ!?本棚 のようすが・・・!」
「おめでとう!平沢唯 は ニート候補 から 軽音部 にしんかした!」
「ATMは自分の口座から財布に好きなだけ紙幣を追加できる!」
「財布に七万円を追加!!紙幣は希望のフィギュアを召喚できる!」
「歴戦の傭兵エキドナ を召喚!」
「流浪の戦士レイナ を召喚!」
「・・・・・・」
「誰がターンエンド宣言をした?」
「逢坂大河 を召喚!」
「フェイト・テスタロッサ バリアジャケットver を召喚!」
「真希波・マリ・イラストリアス を召喚!」
「アリカ・ユメミヤ を召喚!」
「>はい いいえ」
「それをすてるなんてとんでもない!」
「>はい いいえ」
「なんと 不知火舞(1/5スケール) がなかまになりたそうにこちらを見ている」
「なんと 呂蒙子明(1/4スケール) がなかまになりたそうにこちらを見ている」
「まだだ!まだ終わらんよ!!」
\(^o^)/オワレ
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HIGASHIHARA AKI
これはアナグラム。並べかえると
↓
HIGAISHA BAKARI
被害者ばかり
となる
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それがどうした、とまぁいつもならスルーするところですが、そうも
黙ってはいけないような感じがするので匿名で投稿することにします。
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こちにんは みさなん おんげき ですか? わしたは げんき です。 この ぶんょしう は いりぎす の ケブンッリジ だがいく の けゅきんう の けっか にんんげは たごんを にしんき する ときに その さしいょ と さいご の もさじえ あいてっれば じばんゅん は めくちちゃゃ でも ちんゃと よめる という けゅきんう に もづいとて わざと もじの じんばゅん を いかれえて あまりす。 どでうす? ちんゃと よゃちめう でしょ?
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あると思います。
ケンブリッジ大学の研究で明らかになった、この文字をバラバラにしても意味が理解できちゃうという発見。
スレッドの内容は日本語だけど、実際はイギリスでの研究結果なのでアルファベットでも通用します。
勘が鋭い人はおわかりかと思いますが、
『HIGASHIHARAAKI』これをバラバラな一単語だと考えると、人間は無意識のうちに『HIGAISHABAKARI』
しいて言えば、ひがしはらあき と読んだつもりが、頭では ひがいしゃばかり と理解してしまい負の感情を
意識してしまうことになります。これってサブリミナルだよな・・・。
本来、名前というのはその人の運命を決める重要なもので、占いによく使われていますが、
もう1年以上、吐き気に悩まされている。
覚めたくもないのに朝早く目が覚め、会社のことが浮かび眠れない。
うっと吐きそうにもなる(実際にもどすわけではない)。
なんとか耐えてきたのだが、これが1年も続くとさすがにしんどい。
1つ解決すればまた次のストレス。切れ間がない。
そういうストレスのほかにも人間関係などの恒常的にあるストレスも大きい。
どうしても合わない人間にどう対処すべきかわからなくなっている。
「ストレスばっかはどうしようもないからなぁ」
やっぱり耐えろ、ということなのか…。
このごろは朝起きると、死にたい、とも思うようになってしまった。
正直ヤバイ。
なんでこんなになったのだろう。
幸い、家族の寝顔を見て、いやいや死ぬわけには、と思い直すのだが、
こんな状態のときに誰もいないのは辛い。
一時、本気でヤバイ精神状態になった。
家にいるとマジにどうにかなりそうだったので、適当に外をぶらつき、酒を飲む。
なんとか紛らわして帰宅。
でも、まだメランコリックだ。
こんなん書いているんだから。
子供欲しいなと思ってる人や、作らないまま40歳とかになったら後悔しそうだなと思ってる人は、
考えて欲しい。いや、行動してほしい。熟考してたら手遅れになるし。
女の人は、言わなくてもわかってると思う。
でもそこの男の人。自分が年寄りになっても、嫁さえ若ければ大丈夫だと思ってる?
歳をとると精子だって元気無くなって受精しにくくなるんだよ。
さらに男親の加齢が原因の先天性障害もあるんだよ。
両親が若ければまだ相手ができても、中年になっていると体力的にしんどいです。
あと授業参観で、クラスメイトの両親より自分の両親がすごく老けてるってのは、子供的にガッカリだったりもする。
世代が合わないせいで「ママ友」が作りづらくて、奥さんが育児ノイローゼになるおそれもあるかもね。
歳をとってから子供を作ると、子供の世話と親の介護がダブルでのしかかるよ。
どっちも死ぬほど大変だからね。死ぬよまじで。
若いうちに子供を作っておけば、まだ元気な両親に子供を預けることだってできるんだけどね。
元気でしっかりしてるうちの両親は、孫を歓迎してくれるし、子育てのアドバイスだってしてくれる。
今がピークであることを信じたい人は誰も居ないと思う。
でも考えてみて。「年増のちょいブス」と「年増美人」の二択なら迷うことなく年増美人だけど、
年増美人と16歳のちょいブスなら迷うんじゃない?むしろ16歳ちょいブスがモテたり。
男でも同様の「若さ補正」はかかるんだよ。肌もキレイだし健康だし。
あと25歳とかでハゲだす人もいるからね。ハゲる前に結婚しないと手遅れになるよ。
でも将来っていうか老後が心配すぎて仕事を辞める勇気なんてない。
と、書くととんでもないブラック企業で働いてると思われるかもしれないけど、
2,000人規模の企業に就職。残業も多かったけどその分給料ももらってきた。
ということで今は公務員6年目の若手として色々と仕事を任せられてる。
そのはずなんだけど、毎日毎日、職場に行くのが嫌でしかたがない。
別にパワハラとかがある訳でもないのに、朝起きると緊張で鳩尾のあたりが痛い。
足がすくむ。それでも何とか毎日出勤してる。
理由は分からないけど、とにかく仕事が嫌でしかたがない。
なんでだろう、なんでだろうこんなに仕事が辛いんだろう。
みんなこんなに辛いのに働いてるのかな。
それとも俺だけ?俺が社会に不適合なだけなのかな?
ニートとかフリーターやってる人は、将来に対する不安をどう処理してるんだろう。
自分はどんなに仕事が辛くても、将来に対する不安が強すぎて、正社員であることやめれない。
度胸がないというか心配症というか。
多分ニートだろうがフリーターだろうが、生きて行くだけなら何とかなるはずなのに。
飼ってる猫が不治の病になってしまって、延命は出来るけど元気になる確立はほぼ無いって言われた。
かろうじて水は飲むけどご飯は全然食べない。
医者に強制給餌ってのを教えて貰って無理やり食べさせる日が続いてた。
猫は当然ながらめちゃくちゃ嫌がって口の中に入れても力なく吐き出す。
体重もどんどん落ちる。
あきらかにしんどそうで、医者に連れて行ってあれこれ治療をするんだけど、とにかくその間中ずっとずっとずっと苦しい悲しいって顔をしているように思った。
すぐ痩せぎすになって点滴もした。
針をいやがった。
病室でも連れ帰ってもその姿があんまりにも痛々しくて泣きそうになったけど、こいつのほうがぜったいしんどいんだって思って堪えた。
だって自分にはそんくらいしか出来ない。悔しい。
猫ってしんどいと口あいて呼吸するんだよね。知らなかった。でも口呼吸するときの辛さってかなりなもんなんだって。
頑張って欲しいとずっと思ってたけど、ある日ふっ真逆の考えが過ぎった。
それってエゴじゃね?こいつ24時間年中無休で地獄の苦しみ味わってんのに何が頑張れなんだって思った。
そん時はじめて泣いた。そしたら小説みたいな話なんだけど、猫が這いずってこっちまで寄って来たんだよ。また泣いた。
俺、6ヶ月もこの猫苦しめて無理やり餌やって病室で抑えつけて治療させてたのか。
医者が言った「安楽死」って言葉がどかーんと頭の中に現れて、一晩中猫撫でながら考えてた。
もういいんじゃないかって。
でもそれって殺すことじゃんって。
でもこれ以上苦しめて苦しめてガリガリになった猫の気持ちはどうなんだって。
悩んで悩んで悩んで、結局もう最後にしようって、楽になってほしいって思った。
決めたら急に吐き気が来て何度か吐いて、泣きながら便器にしがみついてた。多分傍から見たらおかしな人だったと思う。
猫の死に顔は半年ぶりに見る穏やかな顔だった。
自分が間違ってたのかどうか、ずっと考えてるけどわかんない。
楽にしてやりたいってのもエゴだと思う。あれ以上苦しめたく無いと思ったけど、それって自分が逃げただけなんじゃないかとも思うけど…。
もうしばらく動物は飼えない。