はてなキーワード: 繁華街とは
おまえらのようにボォーッとしちゃいないぞ…!
小学中学と女と仲良くし… 常に携帯のメモリーは女が半分以上!
お嬢様を紹介してもらう…
やりまくって3年もすれば 今度は過去の女問題…
頭を下げ… 喋りで乗り切る…
女と見れば声をかけ
やっと周りから呼ばれるヤリチン… これが一つのゴールだが……
ホッとするのも束の間 すぐ気が付く
レースがまだまだ終わってないことを…
遅れず サボらず ミスしたら次に切り替え…
ひどい不細工な女も犯してキープ…
そんな生活を10余年続けて
気が付けばもう若くない 30台半ば・・・40
そういう年になって やっと食った女の数が…
1千 2千という数なんだ…
ナンパの道…… つまりコミュニケーション能力で女を手に入れる場合は
これだけのことをしなければならない
それに比べて おまえらはなんだ…!?
懸命に紹介を頼んだわけでもない……
何も築かず…… 何も耐えず…… 何も乗り越えず……
ただダラダラと過ごし…やったことと言えば ラブドールにオナホ…
なめるなっ…!
あんなものでオンナが手に入るかっ…!
それでも入れたい…… どうしても入れたい…となったら…
これはもう… 金を出す以外ないっ…!
当然さ… おまえらは会話もうまくできぬ不細工……
その顔とコミュ障で分不相応な
オンナを手に入れようというのだからな……
さあ…… 目を覚ませっ……! 払えっ…! 払うんだっ…!
この風俗を逃したら女なんて もうおまえには生涯 手にできない…!
あくまで「個人の感想」だけど
シャカシャカ音、ラッシュ時に密着状態で耳元でやられるとかでなければ、聞こえてきても特に気にしない。
座ってるときに隣の席から聞こえてきても、「度が過ぎてなければ」問題ない。
どこからが「度が過ぎて」るかってのは、表現するのは難しいけど
小声の会話より大きいくらいでも、大して気にしないな。
そもそも、電車の走行音も放送も他人の話し声も子供も、全部うるさいと言えばうるさい。
ただ、外に出て他人の多いところに行ったり繁華街出たりすればノイズがあるのは当り前だと思ってるので、さほど気にはならない。
シャカシャカ音だけをことさらに攻撃する理由が特にない、というか。
あぁ、たまーにだけど古い電車(それとも整備不良?)が走行時にたてるキーキー音、あれはちょっと気になるな。
油させ!って思う。
でもそれも最近あんまないな。
http://anond.hatelabo.jp/20111016174509
服装、化粧、頭脳だ。第一印象が良ければ、わざわざ悪いほうに印象を訂正する奴はいない。自分に一番似合う服。自分に一番合うメイクは研究済みなんだろ? だったら、あとは、狙った獲物を飽きさせない話題の提供があればいい。
適当に男をあさっちゃダメだ。引っかかってくるのは、やはり適当に女をあさっている男だけだからな。それと誤解しているようだが、女は「デブ」というのは、そんなにマイナス要素にはならない。「巨乳」や「でかい尻」から目を離せない男どもを見たことがあるか? 繁華街に夕方行って、待ち合わせのふりして観察してこい。男が目を向けるのは「スタイルの良い女」の次には「でかい胸の女」だ。痩せてる女はスルーする。見てて楽しくないからな。ブスは化粧で隠せる。だから、真剣に男を探せ。「この人と付き合いたいっ」という相手が見つかったら、急接近していけばいい。モテるのが嫌いな男はいない。元増田だって、モテて嫌な気分にはならないだろ。単純に好みじゃないから付き合えないというだけのことで、振られたって元増田の印象が悪くなるわけじゃないからガンガンいけ。
http://anond.hatelabo.jp/20110902172550
跡形もなかった。もともと、そこに街などなかったかのように、だだっ広く荒涼な大地が広がっていたのだ。あまりの出来事に唇の端を引きつらせる僕の隣では、玲子が先ほどまでと同様、奇声を発していたが、激しくつばきを散らす口元以外は、完全に脱力した状態で地面に崩れ落ちていた。相当なショックを受けたようだ。
「何があったっていうんだ…」
「どぅるんどぅっどぅぴゃぴっぴぷう!」
繁華街まで、そう距離は遠くない。ここからなら、徒歩で10分といったところか。今日は日曜日。本来であれば、多くの人で賑わう街の様子が見渡せるはずなのだ。だが、今はそれもかなわない。本当に、何もないのだ。ここは一旦引き返そうと、僕は来た方を振り返った。
我が目を疑った。ついさっきまで歩いてきたはずの道が消え去り、果てしなく断崖絶壁が続いていたのだ。
「ちっ…」
「…」
とち狂って、崖に飛び込めるだけの度胸を持ち合わせていない僕には、もはや街があった方に進むという選択肢しか残されていなかった。いつの間にか、口から泡を噴いて卒倒していた玲子をおぶって行こうかとも考えたが、圧倒的な体重差ゆえ、あきらめることにした。巨大な固体を放置したまま、僕は元・街に向かった。
うだるような暑さのなかを、こちらに向かって猛然と走ってくる彼女は、僕とはもう長い付き合いだ。盛夏である。もう少し、自分が汗かきであることを自覚したらどうなんだ—そう思いながら、顔の横で右手を振る。僕の目の前に停止した巨躯が、両手を膝につく。
「…んぐひぃ!ふひぃ!ご、ご、ごめぇえん!んっ、待たせたぁ?」
「そりゃあ」
ひどい顔をしている。顔中の穴という穴から何とやらとは、本当にうまく言ったものだと思う。干ばつ知らずで、必要以上に瑞々しい彼女、その名を玲子という。ついでに言っておくと、僕は貞吉という。
「じゃ、行こうか」
「ぶぼぇ!ま、待って!息、整えさせて!」
毎度毎度、待ち合わせに遅刻するような人間に情けをかける僕ではない。それでなくとも、平素からエクストリーム・サディスティックを標榜しているのだ。まず、相手にはしない。自助努力での問題解決を期待しつつ、シャープ&スマートに対処する。
「さ、さだぁ!ひどいよぉおお!鬼!人でなしぃいいい!」
8月25日 5時4分
トラックの車体全体に石原慎太郎が描かれている宣伝車について、東京都は、石原慎太郎の簾ハゲによっては景観を乱したり交通事故を引き起こしたりするおそれがあるとして、ことし10月からデザインの規制を行うことになりました。
トラックの車体全体に石原慎太郎が描かれている宣伝車は、10年ほど前から街中を走り始め、今では東京都心の繁華街を中心に、連日、多くの車が走っています。この宣伝車について、東京都が設置した審議会で「知性のかけらもない低民度馬鹿右翼が景観を乱している」とか「反知性的ドヤ顔が周りの車の運転者を激高させ、宣伝車への汚物投擲や体当たり事故などを引き起こすおそれがある」などといった意見が出たことから、都は、条例の施行規則を変更して、ことし10月から、宣伝車に描かれた石原慎太郎の規制を行うことになりました。具体的には、馬鹿右翼や差別主義者だとわかってしまう無駄にでかい顔や日本中の不快指数を上げるような発言を禁止するほか、専門の団体の審査を受けないと警察が道路の使用を許可しないようにすることを検討しているということです。東京都都市整備局の宮島正次課長は、「一部だが、もう見苦しいったらありゃしない、大砲で撃ってしまいたいといった都民の批判を招くような状態になっているので、適正な規制を行って、景観の確保などを図っていきたい」と話しています。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20110825/k10015130631000.html
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/occult/1302237580/536
536 名前: 本当にあった怖い名無し [sage] 投稿日: 2011/06/07(火) 16:44:07.61 ID:i7TooiWL0
6月下旬~7月初旬?
この前後に総理辞職か内閣総辞職があるけど大連立や解散はしない
7月中旬?
東京西部で死者が出る暴動(よくあるデモみたいな穏やかなものじゃなく暴動)発生
7月後半?
災害(地震?)で千葉から避難民が多数出るけど移動先で事件を起こす
関西方面でバラバラ殺人事件が発生。頭部だけ駅や繁華街等の人気のあるところで発見
犯人はすぐ逮捕され監禁強姦殺人を供述するも頭部以外は見つからない
男性アイドルが自殺(飛び降りみたいな派手な死に方)して↑の殺人事件と並び報道番組を独占
その影で与党男性議員(おじいさん)で割と重要ポストに就いてた人が突然死
7月後半~8月初旬?
海外から持ち込まれた食中毒が国内で猛威を奮う。但しあまり報道されず
大手の乳業会社or製菓会社が不正表示問題を起こす。こちらは報道各社から袋叩きに遭う
福島からの避難民が東京電力に対して抗議し、過激とされて逮捕される
9月初旬?
原発作業員の中から被曝由来の死者が出る(最初は他の死因で発表される)
災害(地震?)で東京は足立区辺りまで浸水。千葉沿岸部は全域壊滅
この直後に天皇皇后両陛下を除いた皇族が西日本(関西ではない)に移動
9月初旬~中旬?
東電社員狩りみたいな運動が始まって、逮捕者がちらほら出てくる
この運動で東電社員は肉体的被害を負う事はない。東電も潰れない事が確定か?
「ほら、三分前にやろうと思ってたことをいつの間にか忘れてるって、よくありま……せんか?」
向かいに座っている彼女の語尾が、こちらを窺うような視線と共に弱まる。
「ないですね」
砂糖を大量に入れないと苦味が消えないようなこの飲み物がなぜ世界中で飲まれているのか疑問に思いながら、僕は食後のコーヒーを飲んでいた。
「私はよく後輩に用事があって席に寄っても、直前に別のことに気を取られたりすると肝心の用件を忘れちゃったり。で、『私、何しに来たんだっけ?』って後輩によく訊くんですが」
「家の鍵や財布を研究室に忘れたりとかも……。そういうのって、よくありま……せんか?」
「ないですね」
やや恥ずかしそうにこちらを窺うと、彼女はカップを両手に抱いてコーヒーを飲み干した。
「すごいですね」
「僕は男なので全部ズボンのポケットに入れますが、女性は鞄に入れますからね、そういうの」
「そう、そうですよね」
彼女は満足したように口を結んで何度も頷いた。
喫茶店の窓から見える外はすでに黄昏時だった。年末の繁華街はいつにも増して道を行き交う人が多い。
細長い指先で砂糖の空き袋を折り目をつけながら、彼女が訊いてきた。
「秘密に好きも嫌いもないと思うんですが、どういう秘密ですか」
「なるほど」
相槌を打ちながら考える。これは何か隠していることを打ち明けてくれるということなのだろうか。
整った綺麗な爪がテーブルの上で砂糖の空き袋を縦に小さく折りたたんでいく。
周囲の客の雑談と共にBGMが店内に流れていたが、音楽に疎い僕にはさっぱり分からない。
僕は砂糖を入れても苦いコーヒーに口をつけ、彼女の言葉を待った。次に頼むとしたらオレンジジュースだな。
折りたたまれている空き袋はどんどん短くなっていった。
「大抵はそうですね」
「あと特殊能力とか持ってるキャラとかも、周りの人には秘密にしてますよね」
「基本ですね。物語の後半で正体が明かされるエピソードとか入れて盛り上げたり」
空き袋が限界まで折りたたまれ、白い小さな物体になった。
顔を上げた彼女は一瞬目を合わせ、逡巡したように視線を泳がせると、ふたたび僕と目を合わせた。
「ほう」
「ふむ。――実は魔法少女だとか? 美人怪盗というのもいいですね」
口に出した直後、どちらも少し無理があることに気付いた。
もうすぐコーヒーを飲み終えそうだ。
「……信じてませんよね」
この後、彼女に連れられた僕は厄介な地球外知性体らが繰り広げる小規模な星間戦争に巻き込まれるのだが――それはまた、別の話。
恋人もいない。
中のいい友人は片手で足りる。
何のために生きているんだろう。
母は私が5才の時に亡くなり、
祖母は17年前から患いで、昨年亡くなり、
祖父が亡くなって以来、何をする気もしない。
あれほど湧き出てきたアイデアは全て輝きを失い、
唯々貯金を食い潰すのみ。
他人とのふれあいの中で出てくるんだろうけど、
飲みに行ける店は近所に存在せず、
俺の人生はどうなっていくのだろう。
それでもあの頃は明日はきっといい事があるはずと信じながら布団に入った。
たまに1000円しか持たずにAM3時ごろ自転車で繁華街に繰り出したが、
それでも何か起こるかもしれないと淡い期待を抱いていた。
今は金はある。
家を建てるくらいの金はあるが、
好きだった酒を飲んでも、味がわからない。
吹き出物とまぶたのピクピクが止まらない。
こうやって老いていくのかと思っても、嫌だと思う気持ちは弱い。
来週はきっと違う気持ちでこの日記を読んでると思う。
ああ、疲れたな。
私は女です。
昨年に大好きだった人と別れて、それ以来です。
就活の時期がやってきて、それしてたら気が紛れるかと思ったから
がんばってました。てか今もES書いてます。けっこうキツイです。
簡単にいうと、「ぼっち」な日々が続いてます。「寂しい」です。
都内で一人暮らしなんだけど、帰ってから一人になるのがホント寂しくて。
友達もいるけど、みんなだって忙しいし、毎日遊ぶわけにはいかないし。
バイトとか学校では明るく振る舞うのに、家に帰るとネクラな自分がいます。
だから、その寂しさを紛らす為に
友達同士で使うのが普通なんだけど、知らない人同士でも暇つぶしに話したりすることが出来るって。
それで、スカイプで遊べることがわかって遊んでるうちに、
福島県に住んでる、27歳の男の人。
Aもカメラ持ってて、私もあったので、お互いの顔を見ながら話すことが出来ました。
優しそうな人で、イケメンってほどではないけど、まぁ悪くもない感じでした。
向こうは私のこと、可愛いねと言ってくれました。なのでとりあえず合格なんだと思いました。
Aは仕事も割と忙しいみたいだったんだけど、かなりどうでもいい話しに付き合ってくれて、
ちょっとイイ人なのかもと思い始めました。
それだけだったんだけど、週末に会おうよって誘われました。
こういうのって客観的に考えたら危険だろうけど、なんとなく、この人はそんな悪い人じゃないだろーと思ってました。
好意を抱くってほどじゃないけど、友達みたいな感じで会えるかなーって思いました。
こんなので会ってもいいのかなって思ったけど、深く考えず、OKしてしまいました。
待ち合わせは、週末の夜。
Aが福島から東京に出てきて、東京でご飯食べることになりました。
会った印象は、カメラで見るよりはちょっと違う・・・かな。
背は180くらいあって、短髪で、その日も会社に寄ってから来たとかで、スーツで、
向こうは私のことをどう思ったかわかりません。
でもなんか品定めのように顔をじろじろ見られたような気もしました。
話は色々したけど、なんかイマイチ私的には面白味に欠けるとこがあって、だからご飯食べたら早く帰ろうと思いました。
まだ割と早い時間だったんだけど、家の場所の話しとかになって、
「帰り、電車大丈夫?」って聞いたら、大丈夫大丈夫…と最初答えてたけど、
「何時くらい?」と聞くと、いそいそと携帯を取り出して、調べ始め、しばらく無言だなと思ったら・・・、
向こうが笑って、「やばい(笑)無くなった。電車。(笑)」と言いました。
えええ。
今更気付いた私はバカです。
でも私はそんなことするつもりなかったし、
「なんとか帰る方法ない?私は帰るから。」と強めに言いました。
こっそりあとで調べたら(大体の場所を指定して検索)、電車はありました。
やっぱり確信犯なんだと思いました。でも私は帰ろう。それで問題無い。
とりあえず店を出ることになり、お会計。
支払いは、学生だし女の子だしって感じで傾斜でした。3:1くらい。
遠出して来てくれてるしそんなものなのかなと思う気持ちと、
社会人と学生なのに、傾斜か、と思う気持ちとありつつ、ごちそうさまですと言いつつ支払い終了。
もしかして、なんだかんだ言って、向こうもさっさと帰るつもりなのかなと思いました。
するとAは、
「ちょっとこのあたり歩こうよ。夜風にちょっとあたりたいわ。
でもまだ時間も早いからさ。XX(私の名前)は電車もあるんでしょ?」
と言ってきました。
確かに私は終電まで結構時間もあったので、それくらいならいいかと思い、
Aは、学生時代は東京で過ごして、それなりに楽しい生活をしていたらしいです。
こんな有名な人と会ったとか、色んな大学の学生とイベントやったとか、いわゆるリア充っぽい話でした。
でも就活ではなかなか苦労したそうです。大学は「そこそこレベル」のところへいったことと、
なんとか最後までねばったことで、Aの地元にある、それなりの安定した、
でも、大学名と会社名は教えてくれませんでした。というか、聞きもしなかったけど。
これっきりになるだろうと思って。
ただ、今の私と同じ、いわゆる「就職氷河期」の頃の人だということで、妙に親近感を覚えてしまったのは事実です。
で、そろそろ私が帰ろうかなと言いだすと、
Aは、急にトーンを落として、困ったような、哀しそうな感じで、
「帰るの?本当に?」と繰り返し聞いてきました。間をおいて、少なくとも5回以上。
「友達に連絡したけど連絡つかなくて泊まれなさそうなんだよね・・・」
「夜ってなんか寂しくない?」とか。
で、最終的に、
そして・・・それに対して私は最初は「帰るよ。」「大丈夫。」「何もしないとかウソでしょ。」とか
なんと、終電が終わってしまって、私もまじで帰れなくなりました。
それで「何もしない」という約束で、結局、一緒に夜を過ごすことになりました。
で・・・・、詳細は省くけど、結局、「何か」ありました。
嫌だ、やめて、って、リアルにあんなに言ったの生まれて初めてです。
やっぱりオトナって怖い・・・っていうか、男ってそういう生き物なんだなって理解しました。
ただ、襲われたといっても、さすがに脅されたりとか、暴力振るわれたりとまではなかったし、
傷も一つもないし、「軽く騙されて遊ばれた」レベルかもしれないです。わからないです。
でも自分で書いてて思うけど、私頭悪いですね。だからこんな風になったのかな。
でも、こういうことがあった後になんかあったら怖いと思って、
Aが寝入った後、こっそり、Aの財布を覗きました。
もちろん、何か盗るつもりとかじゃないです。
万一あとで私の身体に異常があったりとか、妊娠してしまったら・・・っていう
悪い妄想で頭が一杯になって、軽くパニックになって、何かあったら、最悪の場合、
Aの身元が分かってた方がいいって思ったんです。
翌朝、何事もなかったかのようにフツウに起きてフツウに接してきたAは、
フツウの年上のお兄さんのようでした。
まじまじとこっちを見て、頭をなでながら、
「昨夜はごめんね。」「隣にいたら、自分を止められなくなった。」と言ってきました。
私が「・・・Aって、本当の名前?」って聞くと、
一瞬止まって、苦笑いをして、
「本当は違う、**って言うんだ。」と、教えてくれました。
ただ、下の名前だけ。苗字はお互い言ってないし、聞かなかった。
そのあと、Aは、私の目を見ながら
「また会おうよ。」と言ってきました。
私は何も答えませんでした。
その夜以外は、「フツウ」に思えたAに対して、私もフツウに振る舞いました。
気をつけてね、と、なけなしの笑顔さえ浮かべました。笑顔に意味はありません。ただバカなんです。
バカだけどこれで一生会うことないだろうなというのは思ってました。
それから連絡は来ませんでした。もちろんこちらからもしてません。
それが3月第一週の土曜日。
そして翌週の金曜日、午後2時46分。
ものすごい揺れを感じました。
家族と連絡取ったり、友達と連絡取ったり、学校から連絡来たり、
就活中の企業からメールきたり、バイト先の店長から電話来たり、大変でした。
私は関東圏の出身だけど、たまたま母方の親戚が宮城にいる予定だったらしく、
親戚中総出で連絡取ろうと必死になったら、
親戚はなんとたまたま予定が変わってまだ都内にいることがわかって、
急に力の抜けた母親が泣いてたりして、なんか、とにかく大変でした。
時間が経てば経つほど被害が明らかになっていって、被害規模が恐ろしく拡大していって、
そして、1日もしないうちにネットやテレビで地震の情報が溢れてきて、
被害を報道したり、原発のこと議論したり、海外のメディアがどう日本を見てるかとか取り上げられたり、
時間が経てば経つほど、もっともっとすごいことになってきました。
都内でも人で道が溢れてたり、公衆電話にものすごい列が出来たり、
普段行かないような町の電気屋さんみたいなとこにも買い物客が増えて乾電池無くなってたり、
NTTだけでなく、携帯会社でも伝言ダイヤル色々設置したり、レストランが無料で食べ物配ってたり…
そして今日知ったんですが、ツイッターとか、グーグルとか、情報のまとめサイトもどんどん出来てるらしい…
これはすごい・・・と思って、Google Crisis Response見てたら、「消息情報」ってのを見つけました。
名前を入れると、消息不明の人のリストが出てくるらしいんです。
あの人は、そういえば、福島の人だ・・・・
人生のいたずらか、何かわからないけど、先週知ったその人は、被災したのだろうか・・・と頭をよぎりました。
偽名だけだったら調べようもなかったはずだけど、
でも家族でもなんでもない私が、その人の安否を「調べる」ことって、してもいいのかな・・・・
仮に、不明って出てきたらどうする?
・・・・どうにもしようがない・・・
名前が出てこなかったら?
・・・・・・無事なんだろうとホッとする?
調べる理由が私には無いはずでした。
だけど・・・・・
調べてしまった・・・
一度でも顔を合わせたその人。
私の中に入ってきた人。
遊びのつもりが、私がまさか、「さいごのあいて」になっていたとしたら・・・・
そんなことが頭の中でぐるぐるまわって・・・、調べてしまいました。
Aはそこにいるのか・・・おそるおそる入力してみる。
のどがなんだか渇く。
目もなんだかしばしばする。
不意に携帯が鳴った気がした。見てみると何もなかった。気のせい。
首筋がなんだかゾッとした。これも気のせい・・・・。
一番最後のページまで見終わるのに、なんだか異様に時間がかかった気がした。
のんびり見てたつもりではないんだけど・・・・・・でも、そこにはAの名前は無かった。ちょっとほっとした。
理由は・・・わからない。何かが怖かった。あまりにも非日常すぎたからかもしれない。
ます田にこんなこと書いちゃっていいものか迷ったんだけど、ごめんなさい。
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「結局なんだそんなオチかよ」って感じですみません。
ただ誰にも言えなくて・・・でもどこかに吐きだしたくて・・・・・。
被害がこれ以上大きくならず、現地の復興が進むことを願ってます。
亡くなられた方のご冥福をお祈りします。
http://anond.hatelabo.jp/20110211132856
東山区 清水寺や三十三間堂など観光名所を多数有し、区内に在する国宝が建造物だけでも軽く2ダース以上。京都といえば観光、観光といえば東山
上京区 京都御苑・京都府庁があり、西陣織・友禅など伝統産業も盛ん、上京こそが京都の政治・経済の中心地。
左京区 京都大学をはじめ文化施設が集中。左京こそ京都の学術・文化の中心地。
北区 高級住宅地が集中、金閣寺を有し有名私立大学も多数あり。『職場は上京区の人でも住んでるのは北区なんだからネ!』
右京区 仁和寺や嵐山など、京都通が好む観光名所が多数。『清水寺より嵐山のほうが観光客数は多いんだからネ!』
中京区 繁華街が集中、その名の通り中心地。ただし下京区から分離して新しく作られた行政区『京都府庁より京都市役所のほうが予算は大きいんだからネ!』
下京区 「上・中・下」の分かりやすすぎるヒエラルキーの一番下。ただし、東西本願寺などを抱える古都でもある『東山区も中京区も、昔は下京区だったんだからネ!』
南区 工場だらけ、自動車だらけ、排ガス等々環境わるし。しかし京都駅と高速・京都インターを有する。『南区こそ京都の玄関口なんだからネ!』
何人か試しての実体験。アラサー女ってセクハラされたら喜ぶよ。
飲み会で「〇〇さんの太もも、マジえろいっすねw」とか言うと
「やだ~、増田くんなに言ってるの~?」とか口では注意するんだけど、
一目見れば口元がすごく緩んでいることがわかる。
それで太ももを触ったりしても「こら!」って一応怒るんだけど、
言うだけで手を払ったりはしないw
飲み会終わってから「〇〇さんのことすごい抱きたかったです~」って送ると
「分かれる前に言ってくれればよかったのに」って返ってきた。
アラサーをナンパすると。夜の繁華街で、若い子じゃなくて30代くらいの人に声をかける。
「え~!」って言ってても口元が緩んで「どうしよっかな~」になる。
「わかった!わかったから!ホテル行ってしよ」ってやらせてくれる。
「二人でどっか行きましょうよ~」
「えっ!」と言いつつもやっぱり口元緩みだす
「ホテルとか行きませんか?」
「二人で?」
「いやいやいや。私、帰りますんで!」でも、笑ってる
「いや~」
「じゃあ、ハグだけさせてくれませんか?」
「え?」
「も~、身体が寒くて。温まらせてください」
「え~・・・」と口では拒否するが、抱きついても抵抗しない。
「もう!なんなんですか?」と言うが、キスしてもやっぱり抵抗しない。
「ねえねえねえ、ホテル行くの無理ならお姉さんの部屋行ってもいい?」
「え~、それは・・・」
「このままじゃ終われないよ~」と言うと、向こうもにやついて
「あ~、うん、じゃあ、はい」と、ついにOK。
彼女が住んでいるマンションに行って、ソファーでエッチしました。
まあこんな感じで、アラサー女ってセクハラめいたことされたら喜ぶし、
強引にいったらOKなことがおおい。っていってもまだ成功は上の三人だけだけどw
・外食できる店が壊滅的に少ない。(あってもファミレスとかファーストフードばっかり)
・電車が1時間に2本しかない。ていうか、電車に乗っても近場に繁華街がない。
・完全なる車社会
・娯楽が少ない
以上が、今住んでる町に対する不満。
逆に大都会に住むと
・家賃が高い
・電車が込む
・夜もうるさい
私の理想の町は「ソコソコの都会」だ。
ここ数年で6回ほど引越しをしているのだけれど、一番住みやすかったのは近鉄奈良駅から徒歩5分の場所にあるマンションだった。
奈良=田舎のイメージがあるし、実際に田舎なのだけれど、近鉄奈良駅周辺はソコソコ賑わっていて本当に住みやすかった。
スーパー・コンビニ・無印・映画館・ネットカフェ・病院・図書館が全部徒歩圏内にあって、セレクトショップや古着屋、本屋もそこそこ充実していた。何より美味しい飲食店が多いのがポイント高かった。
休日は奈良公園やならまちに散歩に行って、帰りにカフェでお茶をするのが楽しかったなぁ…
昼はそこそこ賑やかだけど、夜は静かなのも良かった。(どの店も早い時間に閉めちゃうからなんだけどw)
一人暮らしするのには本当にいい町だと思う。(夜遊びしたい人には向いてないかもしれないけど…)
転勤族と結婚して、この先どんな町で暮らすのかよく解らないけど、今住んでる田舎からは早く去りたい…
住みやすいのは、ソコソコ都会>大都会>田舎>>>ド田舎だと思うんだけど、どうなんだろう?
人によるのかな…